編集済
第59話「古城のぬし」への応援コメント
こんにちは~
>その後、村に帰ったミーノが村人たちに「怪異の城には絶対に近づいてはダメよ」と言って回ったので、「怪異の城」はますますみんなから恐れられたのであった。
→いっそのこと、このお城に皆で住みながら働いたら、城主が満足して金貨くれるし平和なんでは?と思ってしまいましたw
作者からの返信
言われてみれば、そうかも(笑)
城主さん、別に強制するわけでもないし。
みんなで仲良く暮らすという超ハッピーエンド、なかなかいいです✨️
第58話天才ミクちゃんの相談室への応援コメント
こんばんは~
>ミクちゃんは、みんなのために今日も様々な言葉を駆使し、そして華麗なる武力行使をするのだった。
→武力行使、という時点で鉄拳制裁が多いのかな?w
作者からの返信
ミクちゃん、あくまで武力行使は最終手段なのでご安心を(笑)
第57話おとぼけムーへの応援コメント
こんばんは~
>ムーはこうしてまたお気楽なイビキをかきつつ、幸せな昼寝をするのだった。
→真実を知ろうとはしないことで平穏でいられるのはある意味……才能なのかもw
作者からの返信
ここまでお気楽だとホトケに近いですね(>ω<)
まぁ、鈍感さが物をいう場面てけっこうあるものですし(笑)
第55話妖精の森の泉のぬしへの応援コメント
こんばんは~
>「ぽ~からから、ぽ~からから♬ 僕は場の空気を読むなんて嫌なこった」。
→意識的に 読まない だけなのかな、と
彼(彼?)は、必要な時は色々と考えてるようですし♪
作者からの返信
おお、ポカラを過大評価しておられる(笑)
この子(男?)、基本な〜ンも考えないで歌を歌うの好きでして。
でも案外無為自然でいると、知恵が湧いてくるのかも(笑)
第54話みよちゃんは哲学者への応援コメント
こんにちは~
>たけし君、どこまでも紳士である
→これはやっぱり、 どう生きるか が大切なのもあるのかなw
二人の会話、楽しそうです♪
作者からの返信
こんにちは✨️
本当に人はどう生きるかが肝心なのかもしれません。
この二人のお話を書いていてとても私自身が幸せな気分になりました。
やっぱり私はバッドエンドは書けないかも(笑)
第52話書きたくてしょうがない病への応援コメント
こんばんは~
>男の死後、男が執筆した物語はネット上で大勢の民衆に読み継がれ、
伝説となったのであった
→やりきって逝く……読み継がれ、伝説となる シュールですが、侍魂のようなものを感じました✨
作者からの返信
これだけ完全燃焼したら幸せだろうなぁ✨️
物語って突然降ってくるものですよね。
私もいつもプチ完全燃焼してます(笑)
第51話執筆する者たちへの賛歌への応援コメント
こんばんは~
>「これ、おもしろくない、ありきたり、ボツ」
→竜に同情するようなエピもしくは背景があるから作者が迷うのですよね? ならば、どうして編集さんは ダメ なんて言うんでしょう 読者からすると、同じように竜に同情する人がいるかもしれないではないですか……なんて思ったりしました~
作者からの返信
これ、こんなキツイ編集者がいたほうがオチがオモロイかなぁと軽く考えたお話でして(笑)
この作家の悲哀に同情してくださって、私が代わりにお礼を言わせていただきます✨️
第50話初日の出と老猫への応援コメント
こんばんは~
>「うむ、わしもまだまだ死ねないぞ。陽の光をこんなにも楽しめるうちは」
老猫と男、今年も初日の出に勇気をわけてもらったのであった
→太陽は神々しいイメージありますよね 月や星も美しいのですが
太陽は始まる印象が強いからか、勇気も分けてもらえますね
作者からの返信
太陽はまさに年の始まりにふさわしいですよね。
希望をもって生きたいものです✨️
第49話クミコちゃんの受難への応援コメント
こんばんは~
>ああ、この二人の不器用な関係、いつまで続くのだろうか
→彼らが大人になって、周りのことがもっと見えてきたら……自然と変わるのでしょうか そんな日がくるとしたら微笑ましい
作者からの返信
う〜ん、私としてはずっと平行線の可能性大のような気もしまして(笑)
こういうお話の後日談を書くのも楽しそうですね✨️
第48話哲学者と少女への応援コメント
こんにちは~
>それからというもの、哲学者は独りで考えることを辞め、
友人と語り合うことで、考えを深めていったのであった
→一人で考えることは自分の中の考えであって、他者の考えを反映させたものではないですよね だから限界がある 少女、的を射てますね
私の身内に某難関国立大にストレートで合格した子がいますが、彼女いわく
『まわりはコミュ障 頭の中で組み立てた会話から外れると、途端に困って話せなくなる』
なんてことを言っていました 実際に対話することが大切ですね もちろん、自分の中で考えるのはとっても大事ですが
作者からの返信
脳科学者の中野信子さんが東大入ったら変な人ばかりだったので、自分と同じでホッとしたと言ってました(笑)
考えるってやっぱり対話が基本で深まるものですよね。
独りで考えるって武術を自分だけで磨こうとするみたいに、限界がありますね。
やはり対話する相手がいないと考えは深まりませんね✨️
カクヨムのこのコメントのやり取り、
最高にコミュ力を鍛えられます。
毎日言葉の総合格闘技やってるみたいです(笑)
第45話こびとたちは、今日もゆくへの応援コメント
こんばんは~
>「そうよ、俺たちはプロだからな」
→どんぐり100個w ほのぼの~ いいですね~ ほっこりです♪
作者からの返信
どんぐり100個ってかなりハードル高そう(T_T)
でもそこはプロの仕事ですから✨️
第44話クリスマスプレゼントへの応援コメント
こんばんは~
>赤い鼻のトナカイが、プレゼントの箱を持って突っ立っていた
→ww シュールですね そして、代理でがんばっている!
来年もトナカイさんは大変そう……! 関西弁のクマさん、売り出したら売れるかも?w
作者からの返信
こんばんは✨️
トナカイさん、大忙しです(笑)
サンタさん、クリスマスに有休とったら、いつ仕事するんだろう?(笑)
関西弁のクマさんいたら私が欲しいくらいです(笑)
編集済
第42話とある男と秋の夜への応援コメント
こんばんは~
>劇場の演者となるか、観客となるか、それは自分次第
世界はあなたのお望みのまま、その姿を現す
さて、あなたはどちらを選ぶ?
→この文を読んで タラタラタンタラララ と頭の中で『世にも奇妙な物語』の曲が流れましたw
どうする?と言われると、迷う人間の性でしょうかw
作者からの返信
そう言えばタモリさん、最近「つまらない」とか言われてかわいそう(¯―¯٥)
若い人はタモリさんの全盛期知らないからだろうなぁ。
「世にも奇妙な」と言われて、
あ〜、確かにそうかもっと妙に納得しました(笑)
二者択一って、本当に難しいです(笑)
第41話秋の読書への応援コメント
こんばんは~
>いつの日か、またチトセは社会に旅立つだろう
そのためには今は、本を読むことが最優先
→“ひきこもり”と言っても、意味のある“ひきこもり”なわけで、意義があるのですよね
そして、社会と関わることは大切ではあります ですが、将来の糧になる知識や雑学も大事 人を豊かにしてくれますよね♪
作者からの返信
ひきこもりって何がキッカケで社会復帰できるのか分からないので難しいですよね。
ほぼず〜っとゲームばかりしてる人もいるし。
このお話は私の願いでもあります。
知識を蓄えてそれを糧にして社会復帰してくれる人がいたらいいなぁと思いまして。
でも、現実はなかなか難しいですね…
第40話エツコちゃんの日常への応援コメント
こんばんは~
>なぜなら、独りを楽しめる才能があるからだ
この才能があれば、いつでも幸せ
→大人になるにつれて、独りを楽しめるようになっていくのではないですかねえ?そうじゃない人もいるでしょうけれど
ちなみに、私は人と話すのも好きですが、自分の時間を確保しないとストレスを感じる人ですw
作者からの返信
独りの時間って貴重ですよね✨️
いつも人といないと不安という人もいますが、それもちょっと疲れそう(¯―¯٥)
私は喫茶店で独り静かに程よく放置されるの大好きでして(笑)
う〜ん、和みます☕️
第38話コテコテのAIへの応援コメント
こんばんは~
>それは周りの人間を引きずり下ろして、自分が上にいくためや、
>あまり目立たないことや、他人から妬まれると、
足を引っ張られるというこっちゃ。気をつけなはれ
>下手に出て、自分の能力を極力かくす、それでいきなはれ
→上に行くと目立つ……つまるところ、ほどほどにしときな、って教えてくれたんですね♪
作者からの返信
このAIの出世術を聞いてたら、
出世競争って滑稽だなぁと思えたのでしょうね(¯―¯٥)
そうそう、ほどほどが気楽ですよね✨️
第36話とある神様、はしゃぐへの応援コメント
こんばんは~
>神様、今日もわくわくして、娘を待っていることだろう
→いつの間にか神様が楽しみになっちゃうという 立場に関わらず、楽しみに思えることがあるのはいいこと♪
作者からの返信
なんか、このお話シリーズ書いてると自分が一番癒されてる気がします✨️
私はこの神様の大ファンでして(笑)
第35話とある猫の日常への応援コメント
こんばんは~
>猫の日常。それは、試練の連続なのであった
→日常であり、それが試練の連続 まさに人生ではないですか 猫さんのようにのらりくらりなんとなく合わせて生きるのは、うまい方法ですね♪
作者からの返信
そうそう、のらりくらり、
当たらず触らずが一番いいのかもしれません✨️
ほのぼの生きていきたいですね✨️
第34話正月に、幽霊あらわるへの応援コメント
おはようございます~
>「正月早々、いいことしたなぁ」とつぶやくと
缶ビールで独り乾杯したのであった
→ちょっとしたことがその人の悦びようございます~
>「正月早々、いいことしたなぁ」とつぶやくと
缶ビールで独り乾杯したのであった
→意図せずサラリとその人の歓びになることができたら、こちらも幸せなのかも♪
作者からの返信
そうそう、意図せざる善行って、した本人も救われるのかも🌟
これ、確か本当に正月に書いたんですよ(笑)
新年早々、とてもいい気持ちになったの覚えてます🌟
第33話とある神様と男への応援コメント
こんばんは~
>「笑う門には福来るじゃな」
→笑える状況、心境、環境って大事ですよね
この神様みたな生活してみたいです でも、心配のない人生なんて、人間でいる限りは無理そうですね だから神様なのかな
作者からの返信
こんばんは✨️
このお気楽神様の設定が、かなり気に入ったので、
「とある神様の日常」という物語としてまとめてあります。
これ、私の初期の頃の代表作でして。
隠れたファンもいらっしゃって、ありがたいですが、最近全く更新してないので、申し訳なくて(笑)
第32話ぼーっとしている男への応援コメント
こんばんは~
>果たして、二人が結ばれることはあるのか?
→彼次第ですよね ぼーっとしていてミステリアス♡なんて思ってくれる人なんて貴重なんじゃないかなとw 彼女は、一人で盛り上がっているけれど、彼のことを観察していますよね(あっているとは限らないw)それも貴重なんじゃないかな、なんてね
>それにしても、バングラデシュ料理が気になって気になって⋯(笑)
→すみません、ここに書いてしまいますが…… 汗
バングラデシュと言っても、周辺国の料理もなんか混じっているんですよね 基本、辛い味付け大好き 子どもの頃から辛いものも食べています
私が美味しいと思ったのは、タコスのパイ生地なものにカレーを付けて食べる料理(料理名はわかりません) 皮はマレーシアでよく食べるものらしいです ちなみに、彼らは手で食べるのですが、とても難しい 片手なので、ちぎるのがホントに激ムズ カラトリー使っても全然OKです♪
作者からの返信
こんなに側にいるのに、ここまで勘違いできる子って、
ある意味大物ですよね(笑)
ほとんど間違ってる観察眼、考えてみるとちょっと可愛かったりして(笑)
バングラデシュ料理を画像検索しましたが、辛そう(笑)
香辛料がすごいのですね。
タコスにカレーつけるのは美味しそう。
貴重な情報ありがとうございます🌟
第29話ぐーすかキリコへの応援コメント
こんばんは~
>キリコちゃん、肉球を観ると満足げにニコッとして
宿題を終えたのであった
→先生も ニコリ としてくれるかな?w 肉球をペタペタされているのを想像したら可愛すぎます♡
作者からの返信
肉球日記見たら、たいていの先生は笑っちゃうと思うのですよ(笑)
逆に「この子、大物になるで」とか思うのかも(笑)
夏の日の肉球物語でした✨️
第27話物語をつむぐ男への応援コメント
こんにちは~
>遊び疲れて、静かに深い眠りについた
→そして、彼もまた遊び疲れて眠る
人間の本質が“遊び”とするのは、そうかもしれないですね ベースには好奇心があると思いますから
作者からの返信
好奇心は人を育てますよね🌟
私はカクヨムで遊ぶのが楽しくて楽しくて♬
いつもお世話になっております…
編集済
第24話ひきこもりの空想への応援コメント
こんにちは~
>そう、ひきこもりに救いの手を差し伸べることで、
その何倍もの社会的価値を生み出すことがあるのだ
とある、ひきこもりの空想は現実となり実を結んだ
→自分も相手も救われ、己の存在意義を感じる……少しずつ考えを広げられていくことで自分を再構築できるのかな
作者からの返信
福祉の場で働いてる人が、
「支援された人って、本当に純粋に恩返しを考える人多いです」と言っていたので、このお話を書いてみました。
まぁ、問題はそんなに簡単なものではないでしょうが、こういう支援の輪が広まることで、もっと生きやすい世の中になるのは確実ですよね✨️
第22話モグラの幸せへの応援コメント
こんにちは~
>その山の数だけ、太郎は幸せなのだと思った
今日も穴掘り、えっちらほっちら
→“えっちらほっちら”いいですね クセになります
周りがどうだろうと人がどうだろうと、満足いくことばあれば納得できる、つまり幸せなのですよね♪
作者からの返信
こんにちは✨️
そうそう、年取ると周りの評価を気にするのがアホらしくなってきまして。
このモグラのように身の丈にあった楽しみを大切にしたいです✨️
第21話ハッピーカウンセラーへの応援コメント
こんにちは~
>「ハッピーを獲得するには、鬼の心が必要だ」
→話が通じない人には一番、本能的に“危険”を悟らせるのが効果的だったりするのかもしれませんね…… 現実には難しそうだけれども
作者からの返信
そうそう、現実でこんな人いたら、即解雇ですね(笑)
まぁ、そこが物語のいいところかも✨️
編集済
第20話本屋大賞受賞作への応援コメント
こんにちは~
>そんな苦しみを味わう経験がなかったのは、幸いだと思いたい。今日も安穏に暮らせることに感謝します。
→虐待は辛いですよね 綺麗事かもしれないですが、生まれてきたならば幸せを感じて生きて欲しい そう思います
そもそも、虐待するなら子を持たないでほしい……そう思ってしまいます
作者からの返信
この回、エッセイのネタを間違って物語のほうに書いてしまいまして(笑)
でも、訂正しないで、たまに物語にエッセイが混じるのも面白いかと思い、
放置してます。
この本は内容が重かったです。
でも、基本がハッピーエンドに思えたので、救いがありました。
子供を育てる能力がないのなら、ぽんぽん作るなといいたいですよね( ;∀;)
第19話桜の木の下でへの応援コメント
こんにちは~
>独りと二匹の花見。たいそう楽しい
→“楽しい”という気持ちが、生きる喜びの確認になったのですね♪
作者からの返信
心地いいとか楽しいとかって素朴な気持ちだけれども生きる上で大切な感情ですね✨️
この青年に私自身も勇気づけられたものです…
第17話悪魔への応援コメント
こんにちは~
>男は跡形もなく消え、そこには過去の思い出の詰まった思念が漂うだけであった
永遠の若さを得た男は、幸福に満ちた思念として、永遠をさまようのであった
→悟らせた後に永遠に彷徨わせる……悪魔だから
これで生まれ変わらせるのなら天使(神)なのでしょうね 神は循環させる思想だけど、ここが違いますね なぜ、この人が悪魔に選ばれたのか、気になりました
作者からの返信
この当時、ちょっとハッピーエンド以外の意表をついた作品書きたくなりまして(笑)
この悪魔、ただただ人間の滑稽さを眺めていたいだけなのかも。
けっこう暇な悪魔ですよね(笑)
なぜこの人が選ばれたのか?
それはたぶん、悪魔の気まぐれです(笑)
第14話幸せとはへの応援コメント
こんにちは~
>世の中に貢献できるような高潔なる使命
→ドキリとしました かつての私は青臭い同じような思想を抱いていたのですよね……
だから
「そんなになやまなくとも、あなたは使命を全うしているよ」
「あなたの使命とは、日常を無難に過ごすこと。それが一番大事」
「なぜなら、そうすることで世の中の経済は回り、治安維持に貢献することになる」
「無難に日常を乗り切るということは、それだけで大切なことだよ」
この言葉が刺さりました……
>「そうか。私のような無害な人間が社会を円滑に動かす原動力となるのだ」
→そうですよね、なにも侍のように?思いつめなくてもいいだよね、なんて改めて思えました ありがとうございます
作者からの返信
おお、星三つありがとうございます✨️
あと星ひとつで星100個、う〜ん、頑張ります♫
肩の力を抜いて生きていったほうが、自分も楽だし、周りも楽なのですよね。
高潔な使命って案外、はた迷惑になったりしますから(笑)
とはいえ、人の為にお仕事なさってる人は尊敬します。
私は一庶民として、ゆったりまったり生きていきたいです✨️
第62話マリちゃんとお隣のおじいさんへの応援コメント
なんだか実際にありそうな話だなと思いました。
おじいちゃんがいてくれたから、マリちゃんは前を向いてしっかり歩き続けられたんだと思います。
作者からの返信
おお、読んでいただいて嬉しいです(>ω<)
おじいさんとマリちゃん、お互いに支え合っていたのですね。
話すことが難しい子が言葉を大切に思うって、一般の人にも通ずるのかなと思いまして。
それが出来ないからこそ大切にするという思い、そこから何かが生まれそうです✨️
第10話魔人と少女への応援コメント
こんにちは~
>「しょうがないわね。役立たずの魔人だけど、顔だけはいいわ
そうね。それで勘弁してあげる」
そういうと魔人の手を取り、ほほ笑んだ
→『かえるの王さま』思い出しました あれは壁に叩きつけて呪いが解けた、という荒々しいものだけど、こちらはカワイイ範囲のワガママからのハピエン♡ 人間らしい心の動きが素敵です✨ 手品師として成功するのも楽しいです♪
作者からの返信
おお、嬉しい感想ありがたいです🌟
美男美女はたいていなにしても許される感じありますよね(笑)
「かえるの王様」を検索してみたら、けっこうドギツイ話ですね( ;∀;)
昔話って無駄に残酷なの多かったりするので、油断できません。
でも、そういうのに貴重な教訓などが含まれてますね。
私の話に教訓はほとんどないけれども(笑)
第62話マリちゃんとお隣のおじいさんへの応援コメント
こんばんは〜
ほのぼのとした作品…ありがとうございました。
癒されました〜
おじいさんの「謙虚に咲く花」という表現、すてきです!
作者からの返信
おはようございます✨️
お久しぶりです。
読んでくださってありがとうございます。
謙虚に咲く花って魅力的ですね。
人間もこうありたいです⋯
第6話ちきゅうぼうえいぐんへの応援コメント
こんにちは~
>宇宙人も最近は儲けが少なくて、こうして地球までやってくるのだった
世知辛い世の中である
→人種(宇宙人だからちょっと違うか……w)違えど、考えや感じることは意外と似たようなものだったりしてね♪
作者からの返信
この宇宙人、もうちょい営業の勉強したほうがいいかも(笑)
宇宙アジの人気はもっとあっていいと思うのです(笑)
第1話こーひーぶれいくへの応援コメント
こんにちは~
>知らず知らずにリラックス
そんなに急いで働くと
体と心はボロボロに
一息ついて踊りましょう
→亀とウサギ ならウサギは眠ってしまう 寝なければぶっちぎりの優勝 こちらのウサちゃんは踊ってくれる 寝させはしないけれど、効率よく頑張れってことかな?w
作者からの返信
こんにちは✨️
おお、こちらも読んでくださって嬉しいです✨️
こちらのウサギはあくまで疲れを癒して効率よく働かせようとする策士でして(笑)
効率よく癒されたらなんか負けた気がしますが…(¯―¯٥)
第62話マリちゃんとお隣のおじいさんへの応援コメント
マリちゃんを優しく受け入れるおじいさん。
話すことが苦手でも、おじいさんには心を開いていたマリちゃん。
二人が寄り添う時間があったから、マリちゃんの作品が生まれたんですね。
最後の余韻が素敵でした✨
作者からの返信
おお、心温まるコメント嬉しいです🌟
歳が離れてるからこそ、寄り添えるというのもありますよね。
最後の余韻を味わっていただけて、もう感激です。
著者の意図をくみ取っていただけると、執筆冥利につきます🌟
第62話マリちゃんとお隣のおじいさんへの応援コメント
素敵なお話ですね。
素晴らしい大人との出会いが、マリちゃんの人生を豊かにしてくれたんだなあ。
子供時代の環境ってすごく大事です!
マリちゃんも作品の中で、またいつでもおじいさんと会えるんですね(*^^*)
作者からの返信
ありがとうございます🌟
マリちゃんとおじいさんくらい歳が離れてると、
逆に歩み寄れるのかもしれませんね。
大人が子供を温かく見守ることって、大切です。
お互いの心を豊かにしますね🌟
第62話マリちゃんとお隣のおじいさんへの応援コメント
マリちゃんがおじいさんに寄り添ってもらったように、今度はマリちゃんが書いた物語が、誰かに寄り添うことでしょう。
優しさが繋がっていく、そんな余韻を感じました。
作者からの返信
優しさがどんどん繋がっていってほしいです。
マリちゃんとおじいさんの物語は、きっと幸せを運んてくれると信じてます✨️
第62話マリちゃんとお隣のおじいさんへの応援コメント
とても心温まるおはなしでした。こんなお年寄りになりたいなと思います。
作者からの返信
おお、ありがとうございます✨
やっぱり穏やかな物語が私は好きなようです♪
第62話マリちゃんとお隣のおじいさんへの応援コメント
マリちゃんとおじいさんの物語が残っていく……そんな本、素敵ですね(*^-^*)おじいさんがゆっくりと焦らずマリちゃんの話を聞いてあげていたんだろうなぁと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます✨️
おじいさんもマリちゃんと話すのが楽しかったのでしょうね。
二人が穏やかに話す光景が浮かびまして、それを物語にしたくなりました。
マリちゃん、素晴らしい恩返しをしましたね✨️
第62話マリちゃんとお隣のおじいさんへの応援コメント
最後の〆がいいですね。
作品の中で生き続けるおじいさんの穏やかな笑顔が浮かびます。
作者からの返信
おはようございます🌅
おお、嬉しいコメントありがたいです✨
マリちゃんとおじいさんが縁側で話してる姿がくっきりと浮かびまして。
やっぱり創作は楽しいです♪
第55話妖精の森の泉のぬしへの応援コメント
ポカラ!たしかラッコみたいな子だったような‥‥‥?
そして魔法の詠唱だけやたら凄いという✨
(違ったらごめんなさい!)
ポカラは今日もかわいい^^
作者からの返信
そうそう、この場面、ポカラの初登場回です。
ここの短編集で書いてから気に入ったものを独立させるという
パターンけっこうありまして。
「とある神様の日常」、「詩的魔人の優雅な生活」もそうです。
とさりげなく宣伝してみたりして(笑)
第27話物語をつむぐ男への応援コメント
主人公もまた、空想という遊びをしていたのですね✨
そしてさらにその作者であるポンポコさんも小説を書いて遊んでいる✨
人間とは遊ぶ生き物──とても良いですね^^
作者からの返信
私の作品って遊んでる人ばかり出てきてすいません(笑)
第19話桜の木の下でへの応援コメント
なんだか人生が良くなる予感がありますね✨️
春の陽気は出発にふさわしい感じがします(^^)
作者からの返信
これ、今読み直してみると、行間全く空けてないので、読みにくいですよね、すいません(笑)
もうネットでの文章の書き方とか全く知らないで書いてたので、お恥ずかしいです。
でも、このお話、将来に希望を持てて、自分でもいいかなと思えました♫
第15話隠れ引きこもりへの応援コメント
世に認知されない賢者!
お家に巣ごもり、でも本人は幸せ✨️
わかります\(^ω^\ )
作者からの返信
これ、私の理想とする生活でして(笑)
週末引きこもるって、最高♫🍊
第62話マリちゃんとお隣のおじいさんへの応援コメント
こんばんは~
>「お、お、おじいさん、私ね、友達にいじめられるの。わ、わ、私、うまくしゃべれないから、みんながからかうの。それがなんだか、か、か、か、悲しくて」。
→いじめられている、という認識があるのに、表現として“なんだか”という言葉を使ったことに、泣きそうになりました
なんだか、どころじゃなくて、悲しいのは明らかではないですか……
そんな彼女が大成したのは本当によかった おじいさんも本を通して誰かの心の中で生き続けるんじゃないかな
作者からの返信
たぶん、マリちゃん、いじめられたらなぜ悲しいのかちょっとまだよく分かってないのかもしれませんね。
それだけに言葉にできないからこそ、悲しみが直接身に沁みるのですね。
誰かの心の中におじいさんが生き続けるってステキですね✨️
ところでここまでで、今のところこの物語集は最後です。
本当に一話一話丁寧なコメントを下さってありがとうございます✨️
大井町さんにステキなコメントをいただいて自分の物語を客観的に考えてみるキッカケをいただきました。
本当に毎日楽しい対話です✨️