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  • 最終話 への応援コメント

    不純な動機で始めて罪悪感を感じる……
    あるなーって思って、共感しました!
    でも、その事を肯定的に見れるようになったみたいで良かったです(≧▽≦)
    この調子で恋も上手く行くと良いですね☆(笑)

    作者からの返信

    啓太の場合、色々悩んではいますが、好きな子にカッコいいとこ見せたいというのは、立派な頑張る理由になると思います。
    それを肯定的に見れるようになったら、どんどんスキルアップしていくかも。
    恋の方は、いったいどうなるでしょう?(#^^#)

  • 第3話 夏祭りへの応援コメント

    和彦、グッジョブ(≧∇≦)bって、思ったのもつかの間……

    >恋心をむける相手である
    ガーン!
    え?
    お祭りに一緒に来るような関係なの!?
    この展開はもしかして、主人公ってば失恋……??

    続きが気になるけど……こわい……(笑)

    作者からの返信

    浴衣姿を見れて幸せ。しかも二人きりヽ(´▽`)/

    だったのですが、一転してズーンと落ち込んでしまいました。
    まだ付き合ってるとかではないようですが、これはきついです(-_-;)

  • 第2話 始めた理由への応援コメント

    >お前が軽音部入ったのって、藤崎と一緒にいるためじゃねーか。
    バレてるんだ!
    ちょっと恥ずかしいですね(笑)
    面白いです!!

    作者からの返信

    主人公の思い、どうやら周りにはバレバレのようです。
    いつまで経っても何もしないことに、呆れたりヤキモキしたりしているかもしれませんね(;^_^A

  • 第1話 夏休みの軽音部への応援コメント

    複雑な人間関係!
    主人公は片思いなんだなーって思いながら読んでたら、想い人には憧れの人が!
    しかも「三島も、誰かカッコいいって思った人がいたからギター始めたの?」なんて……藤崎さんは主人公のことをめちゃ意識してるの?それとも全然意識してなの?? どっちだー!!!!って、なりました(笑)

    作者からの返信

    好きな人に好きな人がいる。その思いがなくならない限り、主人公の恋が叶うことは無いのですよね。

    藤崎が主人公を意識しているにしても、していないにしても、こんなこと言われたら思い切り戸惑いますね( ̄▽ ̄;)

  • 最終話 への応援コメント

    いやー、メタルってほんとうにいいものですね。
    メタルじゃなかった? そうですか。
    ギター、めっちゃうまくなってベースをリードするくらいになっちゃったら
    一体感が生まれてもう、流れで好きって言えちゃうはず。
    じゃかじゃかじゃかじゃん♪
    おー、いまのうまくいったんじゃねえ?
    ねえ、よかった、最高に気持ちよかったよー。
    好き。
    ほら。ほらじゃないか。よし、ギターをガンバろうって気になったはず。

    作者からの返信

    めっちゃ上手くなったら告白する。そんな決意を固めたら、恋もギターももっと頑張る気になれるかも(#^^#)

    うまくいった時って、本当に気持ちいいでしょうね。そんな思いを味わうため、もっともっと頑張っていきましょう!(^o^)!
    最後まで読んでくださってありがとうございます。

  • 第6話 先輩との演奏への応援コメント

    よーし、まずは体力をつけるところからだ。グラウンド10周!
    とか言われたら
    本当に音楽興味ないんでと言って逃げ出しますよね。
    やさしい先輩でよかった。

    作者からの返信

    音楽は体力勝負。あまりにへばるようなら、そのうち本当にグランド10周言われるかも(  ̄▽ ̄)
    そうならないように、自主的に体力をつけておきましょうか。

  • 第5話 藤崎からの相談への応援コメント

    先輩は大人でカッコいい。
    上達したくもなく、上達しないなーと言っていたのでは
    勝ち目はありませんな。
    せっかくひとつのことを一緒にやれているというのに、もったいない。
    チャンスを活かさないと。

    作者からの返信

    啓太も無理だのなんだのネガティブになる前に、すぐ近くにあるチャンスをもっと活かさないといけませんね。そんなんだから、いつまで経っても全然進展しないんだよ(っ`・ω・´)っ

  • 第4話 沈む気持ちへの応援コメント

    きっと和彦もいまごろ、三島は藤崎のことが好きで
    どうにもならないともんもんとしているのでしょうね。勝手に妄想。

    藤崎はどうした?
    下駄で転んで置いていかれちゃったかな。

    作者からの返信

    本文には書かれていないところで、また別の恋のドラマが。みんな、切ない恋をしているのですね( ノД`)

    藤崎、今頃どうしているのでしょう?

  • 第3話 夏祭りへの応援コメント

    そこまでは予想していなかったか。
    クラスの友達と祭りにきたと思っていたのですね
    ショックは大きい。
    心の準備がー!

    作者からの返信

    張り切ってオシャレしたのは、全部あの人に見せるためでした。
    せっかく浴衣姿が見れて喜んでいたのに、一気に落とされてしまいました(>_<)

  • 第2話 始めた理由への応援コメント

    直球できましたね、野球部だけに。
    読めてきましたよ、和彦は三島のことが好きなのですね、うん。
    野球も高校も三島と同じってことで決めたのに、
    三島は藤崎が好きで、野球もやめちゃってガッカリって思っているわけです。
    じつは自分が三島と夏祭りに行きたかったのです。
    まちがいない。

    作者からの返信

    思わぬところで恋の駆け引きが⁉
    三島が和彦の想いに気付く日は、そして本作がBLになる日は来るのでしょうか( ´艸`)

  • 第1話 夏休みの軽音部への応援コメント

    不純な動機ではじめたからですかね、
    ミュージシャンはみんな異性にモテたくて音楽をはじめたって事実を知らないとは。
    小説やアニメの萌えのように、音楽にモテは重要なのでした。ウソかも。

    作者からの返信

    音楽を始める動機なんて、たいてい「カッコいい」とか「モテたい」みたいな感じです。多分。
    動機がなんであれ、そこまで気にすることではないと思うのですけどね( ̄▽ ̄)

  • 最終話 への応援コメント

    啓太くんの揺れる心……。
    まさに、青春という作品ですね!

    ユウくんが幽霊になってしまうパターンとならないパターン、どちらのパターンかで告白の結果も変わってくるのではないかと……。( ̄▽ ̄;)

    完結おめでとうございます!
    後日談も読ませて頂きますね。(≧∇≦)

    作者からの返信

    恋に音楽に、啓太の心は揺れています。

    人の縁や繋がりというのは、何かのきっかけでガラリと変わることもありますからね。優斗が幽霊になるかどうかなんて大きな違いがあれば、当然その影響も大きいかも?
    最後まで読んでくださってありがとうございます!(^o^)!

  • 第6話 先輩との演奏への応援コメント

    好きな人と演奏出来るのって、それだけで素敵なことなのに……。

    ユウくんと啓太くんの距離も近付いてきたようですね!(*゚∀゚*)

    作者からの返信

    負い目が祟って、啓太は今自分がどれだけ幸せな時間を過ごせているか見えていません。
    これをきっかけに、気づくことができるのでしょうか?

    ユウくんと啓太、こっちの世界でも独自の関係を築いていけそうです!(^o^)!

  • 最終話 への応援コメント

    啓太、応援したくなりますね。メッセージ性のあるお話でしたー。

    作者からの返信

    悩んだり落ち込んだりでなかなか前に進めない啓太ですが、それでも最後は一歩を踏み出せるのが彼のいいところだと思います。
    最後まで読んでくださって、レビューまでいただき、ありがとうございます!(^o^)!

  • 第6話 先輩との演奏への応援コメント

    きっかけはどうであれ、いま音楽に対してどう思ってるかですね

    作者からの返信

    世の中には、なんとなくで始める人だって決して少なくはないと思います。
    きっかけが何かよりも、今真剣か、楽しめているかの方が、ずっと大事でしょうね(#^^#)

  • 第5話 藤崎からの相談への応援コメント

    先輩にバレバレでしたか

    作者からの返信

    好きな相手である彼女以外には、全方面にバレバレでした(^o^;)

  • 最終話 への応援コメント


    不純な動機だろうと音楽が楽しいと素直に言えるなら、それは音楽も好きであり本気でもあるんですよね。世の有名なバンドマンさん達が音楽を始めた動機は意外と不純だったりするんだよ啓太くん。

    作者からの返信

    始めるきっかけは人それぞれ。それよりも大事なのは、楽しむこと、続けていくことだと思います。
    ようやく音楽が楽しいと思えた啓太。これから、改めて彼の音楽の第一歩が始まりそうです!(^^)!

  • 最終話 への応援コメント

    三島くんのまっすぐな真面目さがひしひしと伝わりました(*^^*)動機が不純だと悩み、そのせいで音楽を楽しめていなかった。「部員がいなくて始めただけ」という先輩の話に目が覚めた思いだったでしょうね。そして、どんな時も大人で細やかな配慮のある先輩さん、とても素敵でした(*´꒳`*)♡
    彼の恋の苦しみが報われる日が、遠からず来るといいですね!✨

    作者からの返信

    実は、先輩の「部員がいなくて始めただけ」というのは元々別の話で考えていた設定なのですが、それがうまい具合に重なりました。
    色々悩んでいた彼ですが、これでようやく、音楽を楽しんでいけるはずだと思います(#^^#)

  • 最終話 への応援コメント

    不純な動機で何が悪いっ(え)
    気づけば音楽も好きになっていた、は素敵ですね。
    片想い、切ないかんじが良かったです。

    作者からの返信

    世の中には、モテたいという理由だけで音楽を始めた人もたくさんいると思います(偏見?)
    彼の片想いはまだまだ続きますが、今までよりも晴れやかな気持ちで音楽と向き合えていけそうです。恋が実るかは、また別の話ではありますが( ̄▽ ̄)

  • 第2話 始めた理由への応援コメント

    三島くん、わかりやすい子ですね!可愛い(*´꒳`*)♡
    藍ちゃんと一緒にいたいという理由のみでギターの練習……苦労する様子が目に浮かびます^^;しかも、藍ちゃんと素敵なOBさんの関係を目の前にしては、ますますモヤモヤが募ってしまいますね💦

    作者からの返信

    作者としても、彼の思考はとってもわかりやすくて書き進めるのに重宝します(#^^#)
    藍と一緒にいるために入った軽音部ですが、今のところモヤモヤしている期間の方が長いかも?(;´・ω・)

  • 最終話 への応援コメント

    大丈夫!ラブとかきゅんとかなくても、それがすなわち啓太なんです!!
    啓太が啓太であるためのアイデンティティーですね!(なんじゃそりゃ)
    不純な動機から入ってはいましたが、彼の葛藤とそこからの成長の芽が垣間見えて良かったです。\(^_^)/

    作者からの返信

    ラブやキュンがないかわりに、片想いだけはずーっと続けています。それがいいことなのかはわかりませんが(;^_^A

    始めたきっかけは何であっても、そこからちゃんと成長できました!(^o^)!

  • 第4話 沈む気持ちへの応援コメント

    藤崎の姿が見えねーけど←なにかおこりそうな気配ですね

    作者からの返信

    これで、とりあえずは先輩と一対一になりました。
    啓太としては、少々気まずいかも?(゚∀゚;)


  • 編集済

    第3話 夏祭りへの応援コメント

    あいやー。藤崎ちゃんがきていたお相手は例の先輩でしたか。切ないですー

    作者からの返信

    せっかく浴衣姿が見られて大喜びだったのに、一気に気持ちが沈んじゃいました(>_<)

  • 最終話 への応援コメント

    とてもいい話だな、と思いました。
    誰しも時には抱きそうな疑問ですからね。
    物事を始める理由はたくさんあると思いますが、「今楽しめているか」、それがきっと大事なんだと思います。

    作者からの返信

    啓太の悩みは、実は凄く簡単な考えで解決することができました。だけど案外、当人はそれが見えていないのですよね。
    さんざん回り道をしましたが、ようやく音楽が好きだと自覚できました(*´▽`*)

  • 第6話 先輩との演奏への応援コメント

    こうして啓太が思い悩むのは根が真面目ないい子だからかなと思います。
    考えるというのも色々なことに気づくきっかけになり、いいことだと思いますよ(*^▽^*)

    作者からの返信

    色々拗らせている啓太ですが、根は案外真面目なのですよね。
    端から見ればなんてことない悩みかもしれませんが、彼にはこれも必要なことのようです(#^^#)

  • 最終話 への応援コメント

    恋は叶うばかりではなく……。
    自分に気持ちが向いていない藍ちゃんを想う、啓太くんの切なさが痛いですね。

    作者からの返信

    藍の想う相手が自分でないと知りながら、それでも奮闘していく啓太でした。
    彼の想い。いつかどこかの世界で報われる時が来るかもしれません。


  • 編集済

    最終話 への応援コメント

    片思いといえば啓太ですもんねー。不憫of不憫(ノ∀`*)

    ユウくん存命の世界線では……ね、うん、啓太がんばれえええぇ……!(今回これしかいってない。笑)

    作者からの返信

    啓太には申し訳ないですが、彼は片想いだからこそ光るキャラたと思っています(^o^;)
    頑張ってはいるのですが、優斗が生きている限り勝ち目はあるのでしょうか?
    ……がんばれ(--、)ヾ(^^ )

    誤字やミスが多くてすみません(>_<)

  • 最終話 への応援コメント

    執筆お疲れ様でした。
    とても誠実でよかったのではないでしょうか。
    藍ちゃんへの嘘いつわりのない気持ちがよく伝わってきました(*´ω`*)。

    作者からの返信

    ある意味啓太はあれこれ深刻に考えすぎなのですよね。もっと素直に、好きなものは好きで何の問題もないと思います。
    音楽を好きと自覚できた今なら、楽しく軽音部員としてやっていけるでしょう(*´▽`*)

  • 最終話 への応援コメント

    なんとか自分と向き合えて良かった。

    片思いのプロ。
    なんか、この。うん。言葉が出てこないな。
    頑張れ。

    作者からの返信

    端から見ればそこまで悩むことではなかったかもしれませんが、彼にとっては切実な問題。それでも、なんとか本当の気持ちと向き合うことができました。

    片想いの方は……まだまだ受難が続きそうです(;^_^A

  • 最終話 への応援コメント

    じれじれする気持ち。
    片思いって、なんだか健気で好きなんです。

    最終話、とても素敵でした。お疲れ様でした。

    ちょっとご指摘。いいのかなって思いながら、こういう文章に片思いしながら

    それで、先輩に相談間でしてくれた。→相談ま

    作者からの返信

    片想いは本人にしてみれば決して幸せではないけれど、思わず応援したくなる魅力があると思います(#^^#)
    啓太の想いが今後報われるかは分かりませんが、いつか叶うと信じて頑張っていくことでしょう。

    誤字の指摘ありがとうございます。

  • 最終話 への応援コメント

    まあ、啓太、先は長いけど頑張ってほしいですねー。片想いのプロ。笑
    いいネーミングじゃないですか。かわいそうですけど。ただ、優斗が幽霊じゃない世界線ではやっぱり勝てる見込み少ないですねー笑
    とにかく啓太はがんばれー!

    作者からの返信

    なにかと不遇な啓太ですが、それでも諦めないのが彼のいいところだと思います。これからも、片想いをしつつそれを抜け出すために頑張っていくことでしょう。

    ……ただ、仰る通り優斗が幽霊じゃない世界線では勝つのは厳しいかも(゚∀゚;)
    勝てるとしたら、優斗が幽霊になって、さらに成仏してから数年後でしょうか(;^_^A

  • 第6話 先輩との演奏への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    自分に合うかどうかは、やってみないとわかりませんからね。
    きっかけはなんでも、いい気かします。

    作者からの返信

    やる気を出して始めたことでも続かない場合もあれば、何の気なしに始めて本気になることもある。
    何がきっかけかよりも、最終的に夢中になれたかの方がよほど大事ですね(#^^#)

  • 第6話 先輩との演奏への応援コメント

    やってみたら夢中になれた。なんか楽しい……充分な理由ですよね。(о´∀`о)
    楽器は上達するとまたさらに楽しくなります。

    作者からの返信

    やってみて初めて好きになれることもある。啓太にとっては、今が好きになるその時なのかもしれません(#^^#)


  • 編集済

    第6話 先輩との演奏への応援コメント

    うんうん、大切なのは始めた理由じゃないですからね( *´꒳`*)੭
    きっかけなんてどうでもよいのです(暴論)

    作者からの返信

    なんとなくで始めたことでも、続けていくうちに好きになっていくことってありますからね。
    そうそう、きっかけなんてどうでもよいのです( ・`д・´)+

    誤字の指摘ありがとうございます。

  • 第6話 先輩との演奏への応援コメント

    そうそう。やってみたら楽しいもんです。音楽ってものは。変な理屈はいらないですよね。

    ところで、藍は二人が演奏している間、見てただけ?歌わなかったの?

    作者からの返信

    啓太は後ろめたさのせいで、一番肝心なことを見落としているのかもしれません。

    優斗がベースを弾いているので、藍はその間やることがないなとおもったのですが、歌わせればよかったーΣ( ゚Д゚)
    すみません。気づきませんでした(-_-;)

  • 第5話 藤崎からの相談への応援コメント

    啓太くん。まあ色々とそそっかしいですね。
    そのお陰で先輩の気持ちを聞き出せたわけですが。

    私個人としては、好きでもないけど嫌いでもないけどなんとなくで何かをすることに対して、みじんもけしからんと言う気持ちは無いです。
    先輩の立場なら、ほーん、で終わりかな。


    誤字報告です。
    「そしてその藤崎を好きな俺にとっは恋敵でもあるわけで、」⇒「俺にとっては」

    作者からの返信

    藍への想いがバレバレのことと言い、どうやら啓太は考えていることと態度が直結しているようです(;^_^A

    啓太は、一人で勝手に難しく考えすぎなのですよね。

    誤字の指摘ありがとうございます。


  • 編集済

    第5話 藤崎からの相談への応援コメント

    ユウくんも、啓太くんの気持ちに気づいていたんですね。
    でも、応援してくれないんだ……。(; ・`ω・´)
    藍ちゃんが妹みたいに大事だから、余計に彼氏なんか作って欲しくないんですね。

    藍ちゃんには優しいユウくんも、啓太くんには厳しい感じです。(^_^;)
    めげるな、啓太くん!

    作者からの返信

    妹はわたさん、みたいなセリフこそ言いませんが、彼氏なんてまだ早いと思っているようです。
    反対はしないだけでも、彼にとって精一杯の譲歩だったのかも(;^_^A

  • 第5話 藤崎からの相談への応援コメント

    ユウくんにとって藍ちゃんは、やはり妹以上に特別な存在なんですね。\(//∇//)\

    応援はしないかぁ……。
    それでも、大変そうなユウくんを手伝う啓太くんは優しいですね!

    作者からの返信

    これが妹に対する思いだとしたら、間違いなくシスコンですね(;^_^A
    反対はしないけど、応援も絶対にしない優斗でした。

    手伝う啓太は、なんだかんだで根はいい奴なのですよね。

  • 第5話 藤崎からの相談への応援コメント

    いやいや、それは口にしちゃだめでしょ、啓太。さすがに先輩に向かって音楽に興味ないのに軽音やってるって言うのは……。
    しかし優斗も優斗で微妙な言い方ですよね。

    作者からの返信

    啓太はいい加減、考えていることが態度や口に出るのをなんとかした方がいいですね。藍への気持ちがバレバレなら、音楽に対する思いは自分から言っちゃった(-_-;)

    優斗は何か思うところがあるようですが……


  • 編集済

    第5話 藤崎からの相談への応援コメント

    応援しないのかっ!! でもユウくんらしいお答えですね。
    藍ちゃん大学まで彼氏作っちゃダメかー(;´Д`)

    作者からの返信

    決して反対はしませんが、応援も一切致しません( ・`д・´)+
    これが嫉妬心からくるものなら、ある意味藍としては嬉しいことなのかもしれませんが、果たして……(^o^;)


  • 編集済

    第5話 藤崎からの相談への応援コメント

    ユウくんにもバレバレ。笑
    まあ、ユウくんの鈍さは藍ちゃん限定ですからね(ノ∀`*)

    どこまでもわかりやすい啓太。がんばれええぇ(再び)

    作者からの返信

    優斗の鈍感は藍限定ですからね。啓太の気持ちはバレバレでした(*´艸`)

    誤字の指摘ありがとうございます。

  • 第5話 藤崎からの相談への応援コメント

    じれじれしますね。鈍感な先輩もいて、どうなるんでしょう。楽しみにしています。

    作者からの返信

    藍が鈍感なら、先輩もまた鈍感。この三角関係、ほとんどが事態を把握していません(;´д`)


  • 編集済

    第4話 沈む気持ちへの応援コメント

    うわっ、会いたくない人に会ってしまった!
    ( ̄O ̄;)

    それでも啓太くんは、藍ちゃんが気になるのですね……。

    作者からの返信

    一緒にいたくなくて退散したのに、その先でまさかの遭遇!
    彼の受難は続きます(-_-;)

  • 第4話 沈む気持ちへの応援コメント

    先輩が一人というのはなぜ?


    誤字報告です。
    「だけど好きな奴と二人きでこれたんだ。」⇒「二人きり」でしょうか?

    作者からの返信

    実は一人というのはそこまで大きな意味はなく、理由もありふれたものとなっています。
    ただ、啓太と二人きりで話すのには、藍に外してもらわないとなりませんでした( ̄▽ ̄;)

    誤字の報告ありがとうございます。

  • 第4話 沈む気持ちへの応援コメント

    泣きっ面に蜂🐝〜❗️
    切ない、切ないです。啓太だいじょーぶか‼️(>人<;)

    作者からの返信

    彼は今、祭りに来たことを後悔しはじめています。藍の浴衣姿を見て幸せそうにしていた頃が夢のようです。・(つд`。)・。

  • 第4話 沈む気持ちへの応援コメント

    藍ちゃんと先輩の間に入りこむのは至難のわざですからね( ̄▽ ̄;)。
    さすがに相手が悪いというか……。

    突然の雨。
    なにやら嫌な予感がしますね。

    作者からの返信

    啓太が悪いというわけではありませんが、三角関係となるには、ちょ~っと二人の絆が強すぎますね。

    この雨は、啓太の心を表しているのかもしれません(TДT)

  • 第4話 沈む気持ちへの応援コメント

    胸が苦しいです。
    可哀想な啓太くん……。痛いほど気持ちが伝わってきます。

    あれ、藍ちゃんはどうしたのかな?

    作者からの返信

    あのまま一緒いたら耐えられなくなっていたでしょうけど、別れたら別れたで、苦しい気持ちが溢れてきています(;´Д⊂)

    藍がいない理由。実はそこまで深刻なものではないです(^o^;)

  • 第4話 沈む気持ちへの応援コメント

    主人公になっても不憫な啓太( ;∀;)
    が、がんばれええぇ……

    作者からの返信

    さすがに彼にもいい思いをさせてあげたいのですけど、優斗が高い壁となって立ちふさがっています。
    いつも不憫な思いをさせてごめんよ~(TДT)

  • 第4話 沈む気持ちへの応援コメント

    つづき、あと3話ですね。楽しみにしています。

    作者からの返信

    当初は一万文字くらいでおさめようと思っていたのですが、無駄に長くなってしまいました(;^_^A
    最後までお付き合い頂けたら嬉しいです。

  • 第2話 始めた理由への応援コメント

    友達にはバレバレですね。本人にバレてないのは、いいのか悪いのか微妙なところですが。

    作者からの返信

    気づいてもらえないもどかしさ。だけど例え気づいても、想いが実る可能性は限りなく低い。
    果たしてどっちがいいのやら(´・ω・`; )

  • 第3話 夏祭りへの応援コメント

    うわーっ! こ、これは!
    切ない。気まずい。(;´д`)トホホ…

    作者からの返信

    啓太にしてみれば果てしなく気まずいですが、藍や優斗にしてみれば全然そんな事ないのですよね。その温度差が、余計に辛いかもしれません。
    お祭りなんて来るんじゃなかったー(≧◇≦)

  • 第3話 夏祭りへの応援コメント

    …………。(><)

    やはり、ユウくんと一緒でしたかぁ。

    啓太くん的には、辛いですよね……。

    作者からの返信

    藍のいるところユウくんあり。
    考えてみたら十分予想できたことではありますが、やっぱりこうして現実を突きつけられると辛いものがあります。
    啓太、強く生きるんだよヾ(・ω・`)

  • 第3話 夏祭りへの応援コメント

    きっついな。

    誰の為に浴衣を着て化粧したのかと想像すると泣ける。

    作者からの返信

    そうなのですよね。浴衣を着たのも化粧をしたのも、全ては先輩に見せるため。
    少し前まで喜んでいたのに、一気に心が抉られてしまいました(≧◇≦)

  • 第3話 夏祭りへの応援コメント

    浴衣姿が見られてよかったですね。
    しかし、そこには先輩の姿が。
    気持ちは複雑ですね。

    作者からの返信

    浴衣姿の喜びが、先輩の登場でプラマイゼロ、それかむしろマイナスに( ノД`)
    最も会いたい人と会いたくない人が、同時に遭遇してしまいました。

  • 第3話 夏祭りへの応援コメント

    ああ、三角が……綺麗な三角が……( ´△`)
    啓太が、啓太が。

    作者からの返信

    三角形の最後の一角。啓太にとって最大のライバルが登場してしまいました。
    これは、強敵です(>_<)

  • 第2話 始めた理由への応援コメント

    分かってくれる友人の存在はありがたいものですが、ああ、でもバレバレ(>人<;)💦!

    作者からの返信

    応援半分、からかい半分みたいな友人でした。
    啓太としては文句も言いますが、愚痴をこぼせる相手っていてくれるだけで案外いいものなのですよね。

  • 第1話 夏休みの軽音部への応援コメント

    楽器も難しいですよね(何も弾けないですけど)
    上達しないのがもどかしくて、好きって言えないのがもどかしくて。
    色々考えてしまう啓太の気持ち分かります(>_<)!

    作者からの返信

    自分も楽器経験ゼロですが、こんな話を書いちゃいました(;^_^A

    好きな子と二人きりの軽音部。だけど上達できず、好きとも言えず、モヤモヤした気持ちだけが募ります(-_-;)

  • 第3話 夏祭りへの応援コメント

    やって来たな、最大のライバル……………


    ……………ライバルに認定されてたらいーね、啓太……

    作者からの返信

    ライバル認定、されるでしょうか?(; ・`д・´)
    なにしろ優斗は藍の気持ちに気付いてなくて、藍は啓太の気持ちに気付いていませんからね。他二人から見ると、啓太だけが空回りしているように映っているかも。
    せめて、勝負の土俵に立てるようにならないと……

  • 第3話 夏祭りへの応援コメント

    うひやー、これは啓太かわいそすぎますねー。相変わらず不憫です。泣けてきた……。

    作者からの返信

    浴衣姿を見れたところで上がったテンションが、一気に急降下してしまいました( ノД`)シクシク…
    気晴らしにやって来たお祭りですが、悲惨な結果が待っているかもしれません。

  • 第3話 夏祭りへの応援コメント

    うわーー、これは、藤崎さんの浴衣姿にみとれる俺が、男の子の気持ちだって思うと、とても面白かったです。

    でも、そこで先輩。それはないよね。

    作者からの返信

    好きな子の浴衣姿が見られて幸せいっぱいでした。途中までは。

    だけどそれは、自分以外の相手に見せるために頑張ったものなのですよね(´;ω;`)

  • 第2話 始めた理由への応援コメント

    いいと思います。それもまた青春なのですから。

    作者からの返信

    好きな子を追いかけて一緒の部活というのも青春ですよね。
    啓太ももっと前向きになれたら話は簡単なのですけどね(;^_^A

  • 第2話 始めた理由への応援コメント

    周りにはバレバレ……。(〃∇〃)

    夏祭りに藍ちゃんを誘えるといいけど、勇気がいりますね。

    作者からの返信

    和彦も、どうせ誘えてないだろうから俺と一緒に行くかくらいに思っています。
    啓太に誘うだけの勇気があればよかったのですけど(-_-;)

  • 第2話 始めた理由への応援コメント

    啓太くんの思い、友達にはバレバレなんですね。笑

    楽しい夏祭りになるといいけれど……。

    青春ですね〜(*゚∀゚*)

    作者からの返信

    藍本人を除けば、全員にバレバレでした(  ̄▽ ̄)
    夏祭りで上手く気晴らしができればいいのですけど……

  • 第2話 始めた理由への応援コメント

    男子校で、好きな人と同じ部活。
    なんだか、きゅんとする設定ですね。


    どうなっていくのか楽しみに読ませてもらっています。

    作者からの返信

    本作は、共学の話となっています。

    それと、前回のコメントで全6話と書きましたがすみません。最後まで書いたところ、全7話になってしまいました(>_<)

  • 第2話 始めた理由への応援コメント

    好きな人と一緒に部活するのは楽しそうですけどね。
    なにせ私は男子校だったもので( ̄▽ ̄;)。

    それより夏祭り。一大イベントですね。
    何もないはずがなく……。

    作者からの返信

    一緒の部活。しかも二人きりなので、ドキドキせずにはいられません(///∇///)

    ただ今は、啓太本人が後ろめたさのため心から楽しめなくなっています。面倒くさいやつです(*´艸`)

  • 第2話 始めた理由への応援コメント

    お、啓太の友達は初登場ですかね。

    作者からの返信

    実は本編で一度だけ登場していたのですが、あまりに出番が少ないので最近までその存在を忘れていました( ̄▽ ̄)

    久しぶりの出番、大いに楽しむがいい。

  • 第2話 始めた理由への応援コメント

    啓太の気持ちに気がつかないのは藍ちゃんだけですからね!(´゚艸゚)∴

    大丈夫だいじょーぶ。バンドをはじめる男子の動機なんてたいてい『モテたい』だし!笑
    啓太の動機は純粋ではないかもしれないけど純情だと思います(*´ω`*)

    作者からの返信

    啓太は深刻に考えすぎなのですよね。モテたくてバンドを始める子、けっこう多いと思います(;^_^A

    好きな子を振り向かせたくてギターに挑戦。それも立派な青春なのです( ー`дー´)+

  • 第2話 始めた理由への応援コメント

    バレバレですね。

    しかし、こういう活動なんて、お目当ての子に会いに行くためにやるものじゃないの(完全不純動機な私)?

    作者からの返信

    完全に偏見になりますが、ギターを始めた理由でアンケートを取ると、モテたいからがかなり上位に入ってくると思います。
    好きな子の前でカッコいいとこ見せたくて何が悪い!(っ`・ω・´)っ


  • 編集済

    第2話 始めた理由への応援コメント

    >藤崎のことになるとおかしくなるのはいつものことだけど

    すごい言われようだぞ啓太!!!(笑)
    友人にここまで言われるということは、好きな子狙いで部活動するのはそう大したことではないでしょ絶対!!!

    作者からの返信

    啓太が藍を好きなこととその動揺ぶりは、彼の友人なら誰もが知るところとなっています。
    気付いていないのは藍だけ。ある意味藍が鈍感でよかったかも( ̄▽ ̄)

    藍狙いで部活に入ったのだって、周りから見れば、「アイツならそれくらいするだろうな」程度の扱いとなっています(;^_^A


  • 編集済

    第1話 夏休みの軽音部への応援コメント

    これは啓太くんは辛いですね。
    藍ちゃんはユウくんのことを大好きで……。
    啓太くんは藍ちゃんのそばにいられることが、嬉しくも切ないですね。
    不純な動機でも何かを始めるきっかけになって、夢中になることもあります。
    啓太くん、がんばれ〜。

    作者からの返信

    例え別の相手が好きでも、せめてそばにいられたら。そう思って入った軽音部ですが、今度はその事に罪悪感を抱えてしまっています。
    もっと素直に楽しめたらいいのですけど(-_-;)


  • 編集済

    第1話 夏休みの軽音部への応援コメント

    ユウくんがOBとして来てるということは……、思わず嬉しくなってしまいましたが、啓太くん側だと複雑ですね。(⌒-⌒; )

    揺れる藍ちゃん、可愛い!

    作者からの返信

    もしも優斗が生きていたらという、ifストーリーの話でした!(^^)!
    演奏中激しく動く度、藍のポニーテールもどんどん揺れていきます(#^^#)

  • 第1話 夏休みの軽音部への応援コメント

    いい動議だと思いますー。別に不純じゃないです。

    作者からの返信

    勝手なイメージですが、世の中にはモテたいという理由でギターを始める人だって何人もいるはずです。好きな子のためなんてのはある意味最も力を発揮できる理由なのですけどね。

  • 第1話 夏休みの軽音部への応援コメント

    動機がなんであれ、真剣に取り組む人はカッコいいと思います。
    胸を張って頑張ってほしいです。

    作者からの返信

    啓太本人もそう思ってくれるといいのですが、今のところ変に拗らせてしまっています。
    真剣に取り組むことができるなら、理由は何だっていいと思いのですけどね(;^_^A

  • 第1話 夏休みの軽音部への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    不純な動機ではじめることは意外と多いですよね。
    でも、だんだんちゃんと取り組みだしたりもするんですよね。

    作者からの返信

    元々の動機がどうあれ、そこから頑張っていけたらOK!
    なのですが、彼はどうにも割り切れないようで、すっかり悩んでしまっています(-_-;)

  • 第1話 夏休みの軽音部への応援コメント

    啓太の一人称語りは珍しいですよね。
    これは優斗が幽霊じゃないパターンですね。
    啓太推しの俺的には頑張ってほしいです。

    作者からの返信

    最近優斗推しの作品を書いたので、今度は啓太でいってみようと思って書きました。
    いつも不憫な目に遭っている啓太ですが、今回は回避できるのでしょうか?(^_^;)

  • 第1話 夏休みの軽音部への応援コメント

    不純な動機! 
    それが男子高校生のエネルギーですよね。
    いつか彼女に、それが伝わればOK!d(⌒ー⌒)!

    作者からの返信

    時として、不純な動機の方が大きなパワーを生むことだってある……かもしれません。
    いつか、彼女に伝われば。

  • 第1話 夏休みの軽音部への応援コメント

    全6話なんですね。楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    実は最後の一話がまだ完成していません。
    一日一話投稿の予定なので、当日までに書きあげられるよう頑張ります(;^_^A

    >追記
    ごめんなさい。全7話になりそうです(>_<)

    編集済