第1話 夏休みの軽音部への応援コメント
複雑な人間関係!
主人公は片思いなんだなーって思いながら読んでたら、想い人には憧れの人が!
しかも「三島も、誰かカッコいいって思った人がいたからギター始めたの?」なんて……藤崎さんは主人公のことをめちゃ意識してるの?それとも全然意識してなの?? どっちだー!!!!って、なりました(笑)
作者からの返信
好きな人に好きな人がいる。その思いがなくならない限り、主人公の恋が叶うことは無いのですよね。
藤崎が主人公を意識しているにしても、していないにしても、こんなこと言われたら思い切り戸惑いますね( ̄▽ ̄;)
最終話 への応援コメント
いやー、メタルってほんとうにいいものですね。
メタルじゃなかった? そうですか。
ギター、めっちゃうまくなってベースをリードするくらいになっちゃったら
一体感が生まれてもう、流れで好きって言えちゃうはず。
じゃかじゃかじゃかじゃん♪
おー、いまのうまくいったんじゃねえ?
ねえ、よかった、最高に気持ちよかったよー。
好き。
ほら。ほらじゃないか。よし、ギターをガンバろうって気になったはず。
作者からの返信
めっちゃ上手くなったら告白する。そんな決意を固めたら、恋もギターももっと頑張る気になれるかも(#^^#)
うまくいった時って、本当に気持ちいいでしょうね。そんな思いを味わうため、もっともっと頑張っていきましょう!(^o^)!
最後まで読んでくださってありがとうございます。
第6話 先輩との演奏への応援コメント
よーし、まずは体力をつけるところからだ。グラウンド10周!
とか言われたら
本当に音楽興味ないんでと言って逃げ出しますよね。
やさしい先輩でよかった。
作者からの返信
音楽は体力勝負。あまりにへばるようなら、そのうち本当にグランド10周言われるかも(  ̄▽ ̄)
そうならないように、自主的に体力をつけておきましょうか。
第5話 藤崎からの相談への応援コメント
先輩は大人でカッコいい。
上達したくもなく、上達しないなーと言っていたのでは
勝ち目はありませんな。
せっかくひとつのことを一緒にやれているというのに、もったいない。
チャンスを活かさないと。
作者からの返信
啓太も無理だのなんだのネガティブになる前に、すぐ近くにあるチャンスをもっと活かさないといけませんね。そんなんだから、いつまで経っても全然進展しないんだよ(っ`・ω・´)っ
第1話 夏休みの軽音部への応援コメント
不純な動機ではじめたからですかね、
ミュージシャンはみんな異性にモテたくて音楽をはじめたって事実を知らないとは。
小説やアニメの萌えのように、音楽にモテは重要なのでした。ウソかも。
作者からの返信
音楽を始める動機なんて、たいてい「カッコいい」とか「モテたい」みたいな感じです。多分。
動機がなんであれ、そこまで気にすることではないと思うのですけどね( ̄▽ ̄)
第6話 先輩との演奏への応援コメント
好きな人と演奏出来るのって、それだけで素敵なことなのに……。
ユウくんと啓太くんの距離も近付いてきたようですね!(*゚∀゚*)
作者からの返信
負い目が祟って、啓太は今自分がどれだけ幸せな時間を過ごせているか見えていません。
これをきっかけに、気づくことができるのでしょうか?
ユウくんと啓太、こっちの世界でも独自の関係を築いていけそうです!(^o^)!
第6話 先輩との演奏への応援コメント
きっかけはどうであれ、いま音楽に対してどう思ってるかですね
作者からの返信
世の中には、なんとなくで始める人だって決して少なくはないと思います。
きっかけが何かよりも、今真剣か、楽しめているかの方が、ずっと大事でしょうね(#^^#)
最終話 への応援コメント
三島くんのまっすぐな真面目さがひしひしと伝わりました(*^^*)動機が不純だと悩み、そのせいで音楽を楽しめていなかった。「部員がいなくて始めただけ」という先輩の話に目が覚めた思いだったでしょうね。そして、どんな時も大人で細やかな配慮のある先輩さん、とても素敵でした(*´꒳`*)♡
彼の恋の苦しみが報われる日が、遠からず来るといいですね!✨
作者からの返信
実は、先輩の「部員がいなくて始めただけ」というのは元々別の話で考えていた設定なのですが、それがうまい具合に重なりました。
色々悩んでいた彼ですが、これでようやく、音楽を楽しんでいけるはずだと思います(#^^#)
第6話 先輩との演奏への応援コメント
こうして啓太が思い悩むのは根が真面目ないい子だからかなと思います。
考えるというのも色々なことに気づくきっかけになり、いいことだと思いますよ(*^▽^*)
作者からの返信
色々拗らせている啓太ですが、根は案外真面目なのですよね。
端から見ればなんてことない悩みかもしれませんが、彼にはこれも必要なことのようです(#^^#)
第6話 先輩との演奏への応援コメント
コメント失礼いたします。
自分に合うかどうかは、やってみないとわかりませんからね。
きっかけはなんでも、いい気かします。
作者からの返信
やる気を出して始めたことでも続かない場合もあれば、何の気なしに始めて本気になることもある。
何がきっかけかよりも、最終的に夢中になれたかの方がよほど大事ですね(#^^#)
第6話 先輩との演奏への応援コメント
やってみたら夢中になれた。なんか楽しい……充分な理由ですよね。(о´∀`о)
楽器は上達するとまたさらに楽しくなります。
作者からの返信
やってみて初めて好きになれることもある。啓太にとっては、今が好きになるその時なのかもしれません(#^^#)
編集済
第6話 先輩との演奏への応援コメント
うんうん、大切なのは始めた理由じゃないですからね( *´꒳`*)੭
きっかけなんてどうでもよいのです(暴論)
作者からの返信
なんとなくで始めたことでも、続けていくうちに好きになっていくことってありますからね。
そうそう、きっかけなんてどうでもよいのです( ・`д・´)+
誤字の指摘ありがとうございます。
第6話 先輩との演奏への応援コメント
そうそう。やってみたら楽しいもんです。音楽ってものは。変な理屈はいらないですよね。
ところで、藍は二人が演奏している間、見てただけ?歌わなかったの?
作者からの返信
啓太は後ろめたさのせいで、一番肝心なことを見落としているのかもしれません。
優斗がベースを弾いているので、藍はその間やることがないなとおもったのですが、歌わせればよかったーΣ( ゚Д゚)
すみません。気づきませんでした(-_-;)
第5話 藤崎からの相談への応援コメント
啓太くん。まあ色々とそそっかしいですね。
そのお陰で先輩の気持ちを聞き出せたわけですが。
私個人としては、好きでもないけど嫌いでもないけどなんとなくで何かをすることに対して、みじんもけしからんと言う気持ちは無いです。
先輩の立場なら、ほーん、で終わりかな。
誤字報告です。
「そしてその藤崎を好きな俺にとっは恋敵でもあるわけで、」⇒「俺にとっては」
作者からの返信
藍への想いがバレバレのことと言い、どうやら啓太は考えていることと態度が直結しているようです(;^_^A
啓太は、一人で勝手に難しく考えすぎなのですよね。
誤字の指摘ありがとうございます。
編集済
第5話 藤崎からの相談への応援コメント
ユウくんも、啓太くんの気持ちに気づいていたんですね。
でも、応援してくれないんだ……。(; ・`ω・´)
藍ちゃんが妹みたいに大事だから、余計に彼氏なんか作って欲しくないんですね。
藍ちゃんには優しいユウくんも、啓太くんには厳しい感じです。(^_^;)
めげるな、啓太くん!
作者からの返信
妹はわたさん、みたいなセリフこそ言いませんが、彼氏なんてまだ早いと思っているようです。
反対はしないだけでも、彼にとって精一杯の譲歩だったのかも(;^_^A
第5話 藤崎からの相談への応援コメント
ユウくんにとって藍ちゃんは、やはり妹以上に特別な存在なんですね。\(//∇//)\
応援はしないかぁ……。
それでも、大変そうなユウくんを手伝う啓太くんは優しいですね!
作者からの返信
これが妹に対する思いだとしたら、間違いなくシスコンですね(;^_^A
反対はしないけど、応援も絶対にしない優斗でした。
手伝う啓太は、なんだかんだで根はいい奴なのですよね。
第5話 藤崎からの相談への応援コメント
いやいや、それは口にしちゃだめでしょ、啓太。さすがに先輩に向かって音楽に興味ないのに軽音やってるって言うのは……。
しかし優斗も優斗で微妙な言い方ですよね。
作者からの返信
啓太はいい加減、考えていることが態度や口に出るのをなんとかした方がいいですね。藍への気持ちがバレバレなら、音楽に対する思いは自分から言っちゃった(-_-;)
優斗は何か思うところがあるようですが……
編集済
第5話 藤崎からの相談への応援コメント
応援しないのかっ!! でもユウくんらしいお答えですね。
藍ちゃん大学まで彼氏作っちゃダメかー(;´Д`)
作者からの返信
決して反対はしませんが、応援も一切致しません( ・`д・´)+
これが嫉妬心からくるものなら、ある意味藍としては嬉しいことなのかもしれませんが、果たして……(^o^;)
編集済
第5話 藤崎からの相談への応援コメント
ユウくんにもバレバレ。笑
まあ、ユウくんの鈍さは藍ちゃん限定ですからね(ノ∀`*)
どこまでもわかりやすい啓太。がんばれええぇ(再び)
作者からの返信
優斗の鈍感は藍限定ですからね。啓太の気持ちはバレバレでした(*´艸`)
誤字の指摘ありがとうございます。
第5話 藤崎からの相談への応援コメント
じれじれしますね。鈍感な先輩もいて、どうなるんでしょう。楽しみにしています。
作者からの返信
藍が鈍感なら、先輩もまた鈍感。この三角関係、ほとんどが事態を把握していません(;´д`)
第1話 夏休みの軽音部への応援コメント
楽器も難しいですよね(何も弾けないですけど)
上達しないのがもどかしくて、好きって言えないのがもどかしくて。
色々考えてしまう啓太の気持ち分かります(>_<)!
作者からの返信
自分も楽器経験ゼロですが、こんな話を書いちゃいました(;^_^A
好きな子と二人きりの軽音部。だけど上達できず、好きとも言えず、モヤモヤした気持ちだけが募ります(-_-;)
編集済
第1話 夏休みの軽音部への応援コメント
これは啓太くんは辛いですね。
藍ちゃんはユウくんのことを大好きで……。
啓太くんは藍ちゃんのそばにいられることが、嬉しくも切ないですね。
不純な動機でも何かを始めるきっかけになって、夢中になることもあります。
啓太くん、がんばれ〜。
作者からの返信
例え別の相手が好きでも、せめてそばにいられたら。そう思って入った軽音部ですが、今度はその事に罪悪感を抱えてしまっています。
もっと素直に楽しめたらいいのですけど(-_-;)
編集済
第1話 夏休みの軽音部への応援コメント
ユウくんがOBとして来てるということは……、思わず嬉しくなってしまいましたが、啓太くん側だと複雑ですね。(⌒-⌒; )
揺れる藍ちゃん、可愛い!
作者からの返信
もしも優斗が生きていたらという、ifストーリーの話でした!(^^)!
演奏中激しく動く度、藍のポニーテールもどんどん揺れていきます(#^^#)
第1話 夏休みの軽音部への応援コメント
いい動議だと思いますー。別に不純じゃないです。
作者からの返信
勝手なイメージですが、世の中にはモテたいという理由でギターを始める人だって何人もいるはずです。好きな子のためなんてのはある意味最も力を発揮できる理由なのですけどね。
第1話 夏休みの軽音部への応援コメント
動機がなんであれ、真剣に取り組む人はカッコいいと思います。
胸を張って頑張ってほしいです。
作者からの返信
啓太本人もそう思ってくれるといいのですが、今のところ変に拗らせてしまっています。
真剣に取り組むことができるなら、理由は何だっていいと思いのですけどね(;^_^A
第1話 夏休みの軽音部への応援コメント
コメント失礼いたします。
不純な動機ではじめることは意外と多いですよね。
でも、だんだんちゃんと取り組みだしたりもするんですよね。
作者からの返信
元々の動機がどうあれ、そこから頑張っていけたらOK!
なのですが、彼はどうにも割り切れないようで、すっかり悩んでしまっています(-_-;)
第1話 夏休みの軽音部への応援コメント
啓太の一人称語りは珍しいですよね。
これは優斗が幽霊じゃないパターンですね。
啓太推しの俺的には頑張ってほしいです。
作者からの返信
最近優斗推しの作品を書いたので、今度は啓太でいってみようと思って書きました。
いつも不憫な目に遭っている啓太ですが、今回は回避できるのでしょうか?(^_^;)
第1話 夏休みの軽音部への応援コメント
不純な動機!
それが男子高校生のエネルギーですよね。
いつか彼女に、それが伝わればOK!d(⌒ー⌒)!
作者からの返信
時として、不純な動機の方が大きなパワーを生むことだってある……かもしれません。
いつか、彼女に伝われば。
第1話 夏休みの軽音部への応援コメント
全6話なんですね。楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
実は最後の一話がまだ完成していません。
一日一話投稿の予定なので、当日までに書きあげられるよう頑張ります(;^_^A
>追記
ごめんなさい。全7話になりそうです(>_<)
最終話 への応援コメント
不純な動機で始めて罪悪感を感じる……
あるなーって思って、共感しました!
でも、その事を肯定的に見れるようになったみたいで良かったです(≧▽≦)
この調子で恋も上手く行くと良いですね☆(笑)
作者からの返信
啓太の場合、色々悩んではいますが、好きな子にカッコいいとこ見せたいというのは、立派な頑張る理由になると思います。
それを肯定的に見れるようになったら、どんどんスキルアップしていくかも。
恋の方は、いったいどうなるでしょう?(#^^#)