いやー、メタルってほんとうにいいものですね。
メタルじゃなかった? そうですか。
ギター、めっちゃうまくなってベースをリードするくらいになっちゃったら
一体感が生まれてもう、流れで好きって言えちゃうはず。
じゃかじゃかじゃかじゃん♪
おー、いまのうまくいったんじゃねえ?
ねえ、よかった、最高に気持ちよかったよー。
好き。
ほら。ほらじゃないか。よし、ギターをガンバろうって気になったはず。
作者からの返信
めっちゃ上手くなったら告白する。そんな決意を固めたら、恋もギターももっと頑張る気になれるかも(#^^#)
うまくいった時って、本当に気持ちいいでしょうね。そんな思いを味わうため、もっともっと頑張っていきましょう!(^o^)!
最後まで読んでくださってありがとうございます。
恋は叶うばかりではなく……。
自分に気持ちが向いていない藍ちゃんを想う、啓太くんの切なさが痛いですね。
作者からの返信
藍の想う相手が自分でないと知りながら、それでも奮闘していく啓太でした。
彼の想い。いつかどこかの世界で報われる時が来るかもしれません。
じれじれする気持ち。
片思いって、なんだか健気で好きなんです。
最終話、とても素敵でした。お疲れ様でした。
ちょっとご指摘。いいのかなって思いながら、こういう文章に片思いしながら
それで、先輩に相談間でしてくれた。→相談ま
作者からの返信
片想いは本人にしてみれば決して幸せではないけれど、思わず応援したくなる魅力があると思います(#^^#)
啓太の想いが今後報われるかは分かりませんが、いつか叶うと信じて頑張っていくことでしょう。
誤字の指摘ありがとうございます。
> もっとも、そんな俺の恋心は、相変わらず実る気配を見せないままだ。藤崎の気持ちは、相変わらず先輩に向いている。
これは切ないですが、前向きな気持ちが伝わります。
たった二人の軽音部。チャンスはいくらでもありますよ!!
╰(*´︶`*)╯
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
恋の成就自体はまだまだ遠いですが、今までより少しだけ、前を向くことができるようになりました(#^^#)
やる気さえあれば、これからの軽音部の活動を通じて色々仕掛けることもできるはず。
彼の恋は、まだまだこれからですヽ(=´▽`=)ノ