第33話 ハリウッドでやってくれへの応援コメント
「こういうのはハリウッドでやってくれ! 頼むから!」
再び登場したこのセリフに、ワクワクしました((o(≧∀≦)o))
ですが巽にしてみれば、ワクワクどころか命の危機。というか、あとはもう死を待つだけかも。
どうせハリウッド的なことをやるなら、ピンチの場面で一発逆転ってお約束までやってーっ!(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二度目の登場のハリウッド、よもやまたこんな災難に見舞われるとは(;´д`)
側から見たらちょっと楽しげですらある(?)おじさんたちの鬼ごっこですが、いよいよのピンチに追い込まれました。
ここからの巻き返しはあるのか?!
第33話 ハリウッドでやってくれへの応援コメント
「こういうのはハリウッドでやってくれ! 頼むから!」
巽さんの心の叫びが聴こえる展開!
プロ野球選手を目指していた巽さんのダッシュ、自動リフトに乗り込む機転! しかしあさっての方向に……まさに某RPGの滑る床>>>です。
サイカさんに「来るな、逃げろ」と伝える事ができたのは良かったですが、巽さんの明日は……ピンチからのチャンスを願っております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キャッチコピー回収回でしたー!
決死の鬼ごっこですが、ちょっとコミカルに、どことなくレトロRPGの仕掛けダンジョンみたいなイメージで書きました。
「逃げろ」の電話、サイカはここへ向かうタクシーの中でしたが……?
さてさて、巽の明日はどっちだ?!
第33話 ハリウッドでやってくれへの応援コメント
読んでいるこちらまで、身体ががちがちになりそうなくらい、力が入っちゃいました……(><)
銃で撃たれるのも怖いですが、トラックも怖いですね……:;(∩´﹏`∩);:
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一歩でも立ち止まったら死あるのみ!
昔取った杵柄と今もあるド根性、パワーと勢いで逃げ切れるかと思いきや……
さぁどうなるっ?!
第33話 ハリウッドでやってくれへの応援コメント
ぎぇぇ、いきなり撃ってきましたね、殺す気ぽいです!
「こういうのはハリウッドでやってくれ! 頼むから!」
キャッチコピー回収ですね、ほんとハリウッド映画みたいです。
大型トラックが止まったのはよかったですが、万事休す。
ここから巽さん、どう挽回できるのか、心配ですー!>_<
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんと、なんで日本でこんな目に遭ってんでしょうね……((((;゚Д゚)))))))
緊迫感の中にもコミカルさを混ぜてみましたが、ついにチェックメイト。
いよいよ絶体絶命です!
第33話 ハリウッドでやってくれへの応援コメント
銃で射たれたー! 大事な相棒である、トラックまで奪われたーΣ( ゚Д゚)!
巽も粘りましたけど、これはもう詰んだ?
一発逆転の奇跡が起きることを願うばかりです(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回ばかりは奴ら本気ですね……!
力技でどうにか突破していきましたが、とうとう追い付かれてしまいました。
はたして巽の運命や如何に?!
第32話 誰にでもできる簡単なお仕事への応援コメント
こんばんは。
自分の希望と向き不向きが乖離していることは常ですね。でも誰にでも出来るというのは、やはりないかなと思います。
短期的に数日とか数ヶ月とかなら、たいていのことをたいていの人が出来るでしょうけれど。何年とか何十年とか続けようと思うと、やはり何かしら素質や素養が要るように思います。それこそ向いていなくとも、その仕事が好きとかであっても。
さておき巽さん、ピーンチ!
無人の理由にウンウンなるほどと納得していたら、また罠が待ち構えていたとは。
無視も殺さない顔をして(いたかは定かでないですが)、誘い込んだ中年の人、許すまじです。
でもその人も何か弱みを握られてたりするんでしょうか。それなら許す、マジ。です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
生まれ持った資質、積み上げた努力に関わらず、必ずしも希望通りに行かないのが人生ですね。
もちろんどんな職業も相応の技能が要りますが、この倉庫みたいに機械化が進んで人がいなくても回っているのを見て、少し虚しくなっちゃったのかもしれません。
この中年の人は『街』の関係者です。ブラザーズの仲間ですね。キ◯ピオくらいかな?
許すまじ!マジ!
第32話 誰にでもできる簡単なお仕事への応援コメント
トラックなのに最初、乗り気ではなかったでしょうが、巽さんは父親の背中を追って『有限会社巽運送』を継いだのですね。運送屋さんや電力会社など、人々の生活に大切なものを届けるお仕事は、どんな時代が来てもおそらく不変で無くならないものだと思います✨✨ 良いお仕事を選ばれましたね。
此処で配管工ブラザーズが現れるなんて! 巽さんの危機(>_<) サイカさんからの電話も気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トラックなのに乗り気じゃない……ここにもトラックギャグが隠れてた!笑笑
このコロナ禍で、全国を走り回る運送業の方に心ない言葉を投げかける人もいたようですが、彼らがいないと何も流通しないんですよね。
最後までブラザーズは現れます!
サイカからの着信は、一つ前の話のラストでタクシーの中からかけた1回目の電話です。
これのおかげで巽はブラザーズに気付けましたが……?!
第32話 誰にでもできる簡単なお仕事への応援コメント
体育会系脳筋思考の私は学生時代、運動部に所属していたと聞くだけで勝手に親近感が湧いてしまいます。
巽ならきっと今のピンチを乗り越えられる!
しかし、しつこいぞ、配管工ブラザーズ!(待ってたけど)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
巽は自分が野球をやっていたので、息子を少年団の野球チームに入れていたのです。
甲子園常連校に居たぐらいの素質はありましたが、夢は叶いませんでした。
やっぱり来ましたブラザーズ!
(待っていてくださって嬉しいです!笑)
第32話 誰にでもできる簡単なお仕事への応援コメント
体力を無茶苦茶使う、大事な大事なお仕事ですよねー。
トラック運転手さんのおかげで欲しい商品を買うことができます。いつもありがとうございます、とお礼言いたいです。
またまたお騒がせマ◯オブラザーズ登場!
もうその仕事はいいんだってば!💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
体格にも体力にも恵まれた巽にはぴったりの仕事ですね。
元々、このコロナ禍で運送業者さんの重要性を再認識して書こうと思ったお話でした(*´-`)
どこまでも縁のあるブラザーズ……彼らも仕事熱心なことで(~_~;)
第32話 誰にでもできる簡単なお仕事への応援コメント
「運送屋だけに」
これは一本取られた感じ、お上手です!
あの二人が来ちゃいましたね。
しかも銃口を向けてるって、ちょっとやめて、巽さんを打たないでぇ!>_<
作者からの返信
コメントありがとうございます!
地の文にもトラックギャグを突っ込むという笑
どこまでもしつこく絡んでくるブラザーズ。今回は冗談抜きでヤバいかも?!
第32話 誰にでもできる簡単なお仕事への応援コメント
配管工ブラザーズ、ある意味、すっかりおなじみですね!(><)
本気で巽さんを亡き者にする気なんでしょうか……?(((((; ゚Д゚)))))
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんか人気あるんですよこいつら……笑
何となく、今までと違って本格的にヤバい感じです!
第32話 誰にでもできる簡単なお仕事への応援コメント
荷が重いと感じた。運送屋だけに←うまいですー。
ウズマキとナガヤ配管工ブラザーズ←あいやー、また来ましたか!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
しれっとトラックギャグを入れてみました笑
またこいつらです!いい加減、決着をつけねばなりません!(?)
第32話 誰にでもできる簡単なお仕事への応援コメント
そんな、追加で運ぶ荷物があるって言ってたのに、騙したのですね(。>д<)
待ってください配管工ブラザーズ。巽はちょっと逃亡を手伝って、ちょっと貴方達に嘘をついて、ちょっと交通違反をしただけの善良なトラックドライバーですよ。なにも殺さなくてもいいのではないでしょうか((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
コメントありがとうございます!
巽を人目につかない場所へ誘導するための嘘でしたね。。
相手からしてみたら結構いろいろ邪魔してますね笑
タダで見逃してもらうわけにはいかないようです( ;´Д`)
第32話 誰にでもできる簡単なお仕事への応援コメント
銃口!Σ( ゚Д゚)
秘密を知られたからには生かしてはおけないとか、そういう類いのヤツか!
怒りは山のようにあるけど、まずは命あっての物種です。巽、逃げてーっ!(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
えぇ、まさにそうですね……今回ばかりは奴らも容赦なしです。。
こんなところで死ぬわけにはいきません!逃げろー!
編集済
第31話 進むべき道へ進めへの応援コメント
ハラハラする展開の連続で、面白くて読む手が止まりません。
サイカがやっぱり優しくてカッコよくて素敵ですね。
ここからアトリや巽がどうなるか、楽しみです。
昨年は本当に大変お世話になり、ありがとうございました。今年もよろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作もクライマックスが近いです。
サイカのヒロイン像はいちばん悩んだところでもあったので、林部さんに気に入っていただけたことがとても嬉しいです(●´ω`●)
こちらこそ、お世話になりました。また今年もよろしくお願いします!
第31話 進むべき道へ進めへの応援コメント
お父さん素敵でした。
『街』の子供たち、鳥の名前を付けられてるの、いいですね!
ラストの「来るな! 逃げろ!」、またやばい予感ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
父、実は娘の目からは分からない形で、ちゃんと気にかけていたのでした。
子供たち、みんな羽ばたいていけると良いです。
そしてラストの巽。
ここからクライマックスです!
第31話 進むべき道へ進めへの応援コメント
すずめさん、あけましておめでとうございます。
昨年は、たいへん御世話になりました。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。
「ずっと、その顔色を窺ってきたから」という一文、印象的です。多方面に気を遣っていたサイカさんの想い、お父様に繋がりましたね。お姉様とも良い関係に。あと、女の子は女親の呪いを受け易いって、そのとおりだと思いました。
写真の中には、お父様の意外な一面がありましたね(^.^)❤
子どもたちの名前は、籠の中の鳥ではなくて翼を与えられた雛鳥たち……すずめさんも鳥の名前です! そう言えば、おこがましくも、私も雛と言う鳥から取ったことを思い出しました。今年も皆が楽しく自由に羽ばたけますように!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あけましておめでとうございます(*≧∀≦*)
その一文に着目いただけて嬉しいです。サイカのこういうところが、相手の機微の捉え方のうまさに繋がっている気もします。
ちゃんと、家族でした(*´-`) というかこの父、孫が生まれてからだいぶ丸くなったクチです笑
「鳥」っていろんな含意を込めやすいですね。
何も意識していなかったんですが、そう言えば私もすずめでした笑
ひいなさんともお揃いですね(=´∀`)人(´∀`=)
今年も創作の翼を広げましょう!
第31話 進むべき道へ進めへの応援コメント
すずめさん、サイカさん、あけましておめでとうございます㊗️
ツーたん…ツーたん…
どんなに堅そうな口調で話してても、その一言で仮面が全部剥がれてますよw
なんにせよ、お父様が話のわかるお方でよかった…
と思ったら、今度は巽さんがピンチ!
やり方を選ばないやつらがとんでもない手段に出た!?
今度はサイカさんが助ける番でしょうか…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あけましておめでとうございます(●´ω`●)
意外すぎる一面が発覚しました。そりゃサイカも写真を二度見しますよね笑
さてさてこれにて一件落着、とはいきませんでした……!
巽、いったい何があったの?!
第31話 進むべき道へ進めへの応援コメント
こんばんは。日が変わってしまいました、あけましておめでとうございます。
ジジイ――もとえ、じぃじ。デレデレなんですね。サイカさんに対しても、意外にも人間らしい対応です。『街』のやり口からして、同類と思い込んでいました。
子どもたちの名前には、そういう意味がこめられていたんですね。素敵です。
そういう理想を戯言と、意に介さない人が現実にも居て、対立のもとになったりしますね。
あー、やはり事情を知った巽さんはただですみませんか。私も『街』の側なら、余計なお喋りを出来ないようにしますね。
「助けて」と言ったサイカさんに、巽さんは「来るな」と。
それでその通りにするサイカさんではないのでしょうけど、何が起こっているのか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あけましておめでとうございます(●´ω`●)
厳格な父でしたが、更には孫が生まれてずいぶん丸くなったようです。
娘たちに対しても、教育方針の良し悪しはともかく、彼なりに父親としての愛はある。
少なくとも『街』の運営に関しては、彼が現職でいる時はこういう無茶な実験を強行することはなかったのです。
子供たちの名前は、現場の研究者たちの願いですね🕊
さて、いろいろ上手く行きそうというところで、巽がピンチの模様です。
サイカは間に合うのか?!
第31話 進むべき道へ進めへの応援コメント
お父さん人間くさくていいですね。孫の存在が大きいのかな。鳥の名前に込められた意味が素敵です。
今度は巽さんに何が起きるのか、年明けの更新楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これまでサイカからは見えていなかった姿が見えました。きっと孫効果です笑
子供たちの名前を決めるのに、鳥の名前をたくさん調べました。
また何かに巻き込まれているらしい巽。サイカは間に合うのか?!
第31話 進むべき道へ進めへの応援コメント
お父さんカッコいいです。サイカのルーツとも言える地で気持ちと覚悟が整ったと思ったら、巽からの言葉!
次回が楽しみすぎる。
※子供たちの名前の由来素敵ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
父、考え方はちょっと昔気質ですが、彼なりの価値基準からしても、あの実験は微妙でした。
しかしこれで万事解決……とはいきませんでしたね!どうしたの巽!笑
子供たち、ちゃんと羽ばたいていけるといいですね(*´-`)
第31話 進むべき道へ進めへの応援コメント
「ツーたん」
お父さん、孫を目に入れても、目に刺しても痛くないくらい溺愛中・笑。
しかし、ホッとしました。もうどっちに転ぶのかとハラハラで!
だけど今度は巽さんがピンチみたいですね。
これはサイカさんが活躍するシーンになりそうな予感です。
すずめさん、本年は大変お世話になりました。来年もどうぞよろしくお願いいたします。良いお年をー。^-^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
えぇ、初孫が可愛くて可愛くて仕方がないんです。恐らくチカはツグミの名前を出した時点で勝ちを確信してたと思うんですけど笑
サイカが頑張ってる間に、巽はピンチです……!
クール美女、おっさんの危機に駆け付けられるか?!
こちらこそ、お世話になりました! サクヤさんも良いお年をお迎えください(*´-`)
第31話 進むべき道へ進めへの応援コメント
「ツーたん」に吹きました!(笑)
でも、男性にとって、女の子の孫は特別に可愛らしいらしいですからね~( *´艸`)
お父さんとのやりとり、うるっときました(´A`*)・゚。
これでよい方向に……。
と思ったら……、次は巽さんが!?Σ( ゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
厳格な父、孫が生まれて丸くなった説……笑
父娘の関係の氷解。今後はもっと話ができるといいですね!
しかし、まだまだこれでは終わりませんよー!
第31話 進むべき道へ進めへの応援コメント
ずっとお父さんとの間にわだかまりがありましたけど、それでもやっぱり父と娘。心配もするし、やることもちゃんと認めてくれて。
逃亡劇が始まってから、大変なことばかりでしたけど、こうしてお父さんと話すことができたのは良かったです( ´∀`)
しかし、そうなんでもうまくはいかないようで。
相手は目的のためなら手段を選ばない連中ですから、危険人物である巽を放っておいてはくれませんでしたか(>_<)
状況はわからないけど、巽も危ないなら逃げてー(;つД`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
教育方針はどうであれ、ちゃんと父なりに娘を思っていたのでした。
これから会話が増えていけば、関係は良くなっていくかもしれませんね。
一番大きな問題が解決しそうで、ほっとしたのも束の間でした。
どうやら巽がピンチのようですよ?!
第31話 進むべき道へ進めへの応援コメント
サイカのお父さんもまた人の親であり、きっと今までも、サイカが気づいていないところで色々気にかけてくれていたのでしょうね。
親子に亀裂が入ることがなくてよかった。アトリが無事でいられてよかった(*´▽`*)
このままハッピーエンドかと思いながら読んでいたのですが、巽、いったい何事!?Σ( ゚Д゚)
どうやら、まだまだ終わってはくれないようですね((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サイカは父とあまり会話をしてこなかったんですが、たぶん10代のころに家出した時も、父は同じように相当な心配をしていたはずです。
子供からは、特に娘からは見えづらかったかもしれませんね。
えぇ、もちろんここでは終わりません。
次は巽のターンです!
第30話 譲れない信念への応援コメント
コメント失礼いたします。
お父さんとからむところ、なかなかの緊張感ですね。
勇気がいったと思います。
さて、続きはどうなることか。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
サイカの一番の踏ん張りどころでした。
この声を受けて、父親はどう応えるでしょうね。
第30話 譲れない信念への応援コメント
お父様の言葉も柵(しがらみ)ですが、お母様の、おそらく娘を庇おうと思って出た言葉のほうが、サイカさんには、つらかったかもしれませんね(>_<) プチ家出したくなったサイカさんの気持ち、十代の頃の無力感が伝わりました。
彼女がアトリくんを連れて『街』を出てから巽さんに会えて本当に良かったです。出逢えなかったら、十代の日の無力感に再び苛まれていた気がします。
「役に立つかどうかなんて関係ない。大事な命を持った『人間』なのよ」と言えるようになったサイカさんに、強さと凛々しさを感じましたが、お父様には伝わらないのでしょうか?? 伝わってほしいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
女の子は同性である母親からの「呪い」を受けやすい気がします。サイカはモテるんですが、結婚していないのは母親の言葉への反発かもしれません。
巽との出会いは、サイカにとって本当に大きなものですね。
思いの丈をきちんと父親にぶつけられたのも、巽が後押ししてくれたおかげです。
この気持ちは通じたでしょうか?
第30話 譲れない信念への応援コメント
「女の子なんだから、そこまで厳しくしなくてもいいんじゃない?」
旧世代が言いそうなセリフ!昭和的!(笑)
お父さんの最後のセリフ、怖いですね:(;゙゚'ω゚'):
サイカさん、精一杯話したのに、それだけかって…
サイカさんの話は何パーくらい届いた?
ハラハラの瞬間です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうそう、上の世代の人はごく普通のトーンで言いますよね(´・_・`) 地方だとまだこういう旧時代的な考えが普通だったりして。
父親にはどこまで想いが伝わったのか。
せめてアトリだけでも助けてもらえると良いんですが……
第30話 譲れない信念への応援コメント
誰も、他の誰かの代わりにはならない。いいですね。盛り上がり回でした!
でも、ラスト「サイカ、言いたいことはそれだけか」、やばい雰囲気です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
巽の言葉が、サイカの信念を後押ししてくれましたね!
ラストの父親のセリフは、いったいどういう意味なのか?!
第30話 譲れない信念への応援コメント
勝手なイメージですが、チカがどうしても趣里に見えてしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
趣里さん、なるほど確かに!
独特の雰囲気がある女優さんですよね。
第30話 譲れない信念への応援コメント
家の匂いや時計の描写にサイカの緊張を感じ、毎度、距離感を近づけようとしつつも、差し当たりのない会話しか出来ない義理の父とのやり取りを思い出しました。
サイカ覚悟の言葉がお父さんにどう届いたのか!次回が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
家の匂いの描写、地味に自分で気に入っている部分でした(´∀`*)
緊迫する空気感が出せていたのなら幸いです。
父親の最後のセリフの真意は如何に?!
第30話 譲れない信念への応援コメント
アトリも、それにイカルも、『実験体』ではなく、『人間』です。それを助けようとするのは、どんな成果を上げるよりも、ずっと人の役に立つことになると思います。
当たり前のことだけど、街の人達は忘れてしまったこの事実。サイカの言葉で、お父さんの心に届けることはできたでしょうか?(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サイカは「努力したということ」を父から見てもらえなかったので、子供たちの「頑張っている姿」を認めるようにしています。
その方針でいくと、切り捨てて良い子なんていないんですよね。
サイカの想いが父に通じていると良いのですが……
お話の根幹を捉えた素晴らしいレビューを、ありがとうございました!!感激です(*´◒`*)
第30話 譲れない信念への応援コメント
苦手なお父さん相手にもしっかりと意思を伝えて。サイカの覚悟が伝わってきます。
替えのきかないアトリの命を救うため、巽やお姉さんだって協力したのです。
お父さんにも、思いは伝わったでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
巽の言葉が、サイカの心の支えになっていたと思います。
前回は「ツグミのためだ」と言い切っていたチカも、心の底ではアトリを救うべきと思っています。
姉妹の気持ち、父親にはどう響いたでしょうか。
第30話 譲れない信念への応援コメント
サイカさん、よく言えましたね。父親と対峙する緊張感がヒシヒシと伝わってきました。論理が勝つ人に感情をぶつけても跳ね返されてしまう、難しいことだと思います。最後のひと言が怖い。どう転ぶのか、楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今までだったらとても言えなかった言葉だったと思います。途中で思い出した巽の言葉が、心に強さをくれました。
全てを捨てる覚悟をしたサイカに、父親はどう応えるでしょうか。
第30話 譲れない信念への応援コメント
お父さんとの空間、緊張しますね。
じわじわと汗が手のひらに出てきてしまう感じです。
そんな中、サイカさん、ご自身の思いや願いをきちんと目を見て話されて、やっぱりしっかりした女性だなと思いました。
この熱意をどうかお父さん、分かってあげてください。>_<
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「逃亡劇の主人公」であるサイカの、一番の佳境ですね。
幼少期からあった想いが今の彼女を形作っています。
この想いを、父親はどう受け止めるでしょうか?
第30話 譲れない信念への応援コメント
こんばんは。
また勝手な妄想考察をしております。
サイカさんとチカさんの計画、なるほどです。権力の名の許に動いている人たちには、やはり権力を使っての対処が有用でしょう。その為にはお父さんまでもないがしろにされたのだ、と誘導する必要がある。
サイカさんの感じている呪詛は、久梨原家? サイカさんの家の人たちみんなを、深く冒しているみたいですね。
サイカさんを含め、どの人のセリフを聞いても肩肘を張って生きにくさを感じます。
何というか、せっかくショッピングモールに来たのに「◯◯を買うのだからその売り場以外に行くのは悪だ」みたいに自身を縛っているような。
その鎖の一つである家という枠組みを出れば、サイカさんの重荷は一つ減るでしょう。でもこのお話で口にしたのはその為でなく、その点を重んじるお父さんへのポーズの為。それでは結局、ドロップアウトしてしまったと自分を責め続けることになりそうに思いました。
「言いたいことはそれだけか」という言葉が最後に来ましたけれど、ここでお父さんは温情のあることを言うのでしょうか。そんなことを気にする必要はない、とかとか。
きっとそうでなく、枠組みから外れるのならなおさら願いを聞く必要がないというスタンスでないかなと思います。若しくは家を出る自由もないと、拘束を強めるのか。
どうであれ、アトリの未来が開かれる方向には行かないのでしょう。するとどうすれば良いのか、また解決策のない迷路に逆戻りです(苦悩)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
名誉理事に決定権はなくとも、影響力はあります。だから個人的事情を絡めた方向で動いてもらおうという作戦でした。
我が子への教育方針は家庭それぞれですが、上の世代ほど分かりやすい数字や結果のみを評価として見る人が多いかなと思います。
母親の「女の子だから」という発言も、何の悪意もなく出たりするものかなぁと(私の親もそうです)。地方だと特にそういう考えの方が一般的だったり。
この父に対して、一番ものをズケズケ言えるのはチカです。
サイカはプチ家出するなどありましたが、根本的には育ちが良くて真面目なので、家に戻るたびに良い子でいようとずっと息苦しさに縛られていた感じですね。
さて。ここまで描かれている父親は、「サイカから見た」姿です。一連のことやサイカ自身のことなど、どう考えているんでしょうね。
頭を下げる間、ゆきはさんが考察してくださったいろんな可能性を、サイカ自身も考えていると思います。
第30話 譲れない信念への応援コメント
サイカさんの言葉に、泣きそうになってました……っ!。゚(゚´Д`゚)゚。
アトリもイカルも、他の子ども達も。ちゃんと、一人の人間ですもんね……(つ﹏<。)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここ、私もだいぶ泣きながら書いてました……笑
今守ろうとしているアトリのことはもちろん、遺伝子操作されたイカルを「頑張り屋」だと、ちゃんと本人たち自身を見ていたサイカだからこそのセリフでした。
第29話 起点へ戻るへの応援コメント
あんなことがあった後なので、緊張しますね、会話を始めるのも。
お姉さん「根本的に技術に問題がある」と指摘されていて、やっぱりどこでも上の古い考えの人たちに牛耳られていますね。
でも、そこが分かって、なんだかアトリが助かる道筋が少しだけ見えたように感じます。
まずはお父さんを姉妹力を合わせてなんとかせねばですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
姉妹関係が少し軟化しました。
チカはシビアなんですが、理不尽にはバシッと言うタイプの人です。
上の人たちを動かすには、もっと上の人に動いてもらうしかない。
さぁ、頑固な父を説得できるでしょうか??
第29話 起点へ戻るへの応援コメント
お姉さんとの関係が良くなってよかった!
ツグミちゃんも無事なんですね。
二人それぞれの立場、主張、愛情。
この二人が本気で手を組んだらものすごく強い!
…というイメージです(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
姉妹としてはかなりドライな関係だと思いますが、たぶんこれが二人のベストな距離感なのです。
ツグミは、サイカたちが逃げた後にチカから父親経由で追っ手に連絡が回り、解放されました。
それぞれに守るべきものがある。
踏ん張り時です!
第29話 起点へ戻るへの応援コメント
こんばんは。
姉との距離を測る回。縮まるかもと微かな期待もなくはなかったけど、結局会ってみれば互いにそんなつもりがなかった。そういう空気に思えました。
経理畑とか技術畑とか、その人がどういうスキル教育を受けてきたのか表すことがあります。
営業畑だけど腕が立つからと技術的な部署に行っても、そとづらばかりを優先して効率が悪いとか。そういう根本の価値観や思考ロジックの違いが争いの種になることは山ほどありますよね。
チカさんの言ったのは、そういう意味合いのお話だなと理解して、(゚ー゚)(。_。)ウンウンでした。
お父さんを巻き込んで何かするんでしょうか。正攻法で頼み込むのか、立場を利用する感じなのか。推理したけど分かりません(>_<。)
順序めちゃくちゃに冒頭。サイカさんはまた、巽さんに頼るまいと決め込んだように見えます。
もしもそうして最悪の結果になったなら、巽さんはまたも自分を責めてしまうでしょうね。
もちろん私がその立場としたら、やはり簡単に頼れないのは分かってしまうのですが。
ああー、難しい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この姉妹、情緒的な繋がりというより、少なくとも互いのスタンスは尊重する、みたいな感じですね。
それぞれ主張の違う人間同士。かなりドライですが、これがベストな距離感のようです。
畑が違えば耕し方もできる作物も違う。
いくら試行錯誤の一つとはいえ、どう考えてもおかしい実験を決行させるわけにはいきませんね。
お父さんにどんな話をするのか。
チカの作戦とサイカの主張にご注目ください!
巽に対しては、どうでしょうね。
自分がやるべきこととして意志を貫く覚悟はもちろんあると思いますが、巽がすぐに助けてくれるという後ろ盾があるからこそ進んでいける、ということもあるかもしれません。
第29話 起点へ戻るへの応援コメント
母として生きて来た姉と父と疎遠気味?の妹の会話が凄くリアルに感じます。
合間に挟まれているバスの停留所の描写が当たり前の風景なのに緊張を誘いますね。
お父さんとどんな対面になるのか楽しみに待ってます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
歩み寄ったようでいて、考え方の全然違う二人です。
それでも今、同じ方向へ進むことを決めました。
苦手な父親との対面……上手く説得できるでしょうか??
第29話 起点へ戻るへの応援コメント
チカとちゃんと話せてよかったですー。
アトリも……その、もうすぐなんじゃないかって←アトリも、何か起きそうなのですね。不安ですー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
氷解、というわけでもありませんが、少なくとも協力関係は結べました。
そこの記述、ちょっと分かりづらかったので直しました。
要はアトリもイカルみたいに死んじゃうんじゃないかってことです。
第29話 起点へ戻るへの応援コメント
アトリを守るため、お父さんと話をすることを選びましたか。
なりふりなんて、かまってられませんね。頼れるものは頼って、時には迷惑をかける覚悟も、必要なのでしょう。
巽あたりは、ここまで関わったのだからいくらでも巻き込んでくれって気持ちかもしれませんね(*´▽`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ずっと疎遠になっていた父親。正面から話ができるでしょうか?
もう巽はとことん付き合ってくれるでしょうね。
心強い味方がいるので、今度こそ前へ突き進むべき!
第29話 起点へ戻るへの応援コメント
サイカさんとチカさん、気まずい雰囲気でしたが、話すことで柵(しがらみ)が外れ始めた感じがします。もうすぐ、アトリくんに何が起こるのか……ドキドキします( ´•̥ו̥` )
「誰のために、どんなふうに役立つ存在になるのかは、自分で決める」……この決意、印象に残りました。誇り高いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
チカの「許してくれとは言わない」は、彼女なりの誠意かもしれません。
姉妹のベストな距離を上手く測れたようです。
アトリの体調、すぐにどうこうということでは無さそうですが、いずれにせよ早く実験を阻止しないと結局は同じです。
その一文を拾ってくださって嬉しいです(*≧∀≦*)
サイカの覚悟と決意ですね。
第29話 起点へ戻るへの応援コメント
疎遠になっていた生家へ(><)
これは、緊張で胃が痛くなりそうです……(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
考えただけでキリキリしますよね( ;´Д`)
しかも父親を説得せねばならない……
第23話 紛れない心への応援コメント
巽が自分の息子の事を話すのはそれだけサイカを信用している証拠だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、信用できない相手には話せない、一番深い傷の話ですね。
第28話 アトリのいた空間への応援コメント
連れていかれてしまった...!でも確かに巽さんに今できることはなく...。赤いTシャツ、残された物って見るのが辛いですね。お姉さんからの電話が少しでもよい知らせだといいのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで逃げ続けてきましたが、とうとう連れて行かれてしまいました……(>_<)
それまで確かに居た誰かの痕跡って切ないですよね。。
姉の電話を受けて、どう動くでしょうか?
第28話 アトリのいた空間への応援コメント
アトリくんの呼吸が元に戻って良かった……でも、発作のような状態を繰り返しているのは心配ですね。
なりゆきで巽さんのトラックに乗ることになったサイカさんを「いいなぁ」と羨むアトリくんの純粋。この子を守ってください!!
「それが、最後に見た彼の姿だった」に、ざわざわしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この発作みたいなものも2回目ですもんね……また起きる可能性もありますね。。
こんな状況であっても、アトリは無邪気です。またみんなでトラック乗れたらいいですよね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
どうにかして助けられるでしょうか。
第28話 アトリのいた空間への応援コメント
こんばんは。
遂にアトリを奪われてしまいましたね。成り行き上、どうしようもなかったといえ、悔しいです。
巽さんが悩んだ通り、ついでにアトリの体調も含めて、事態を解決する決定打がないですよね。何をどうしたところで、最終的にアトリ自身が持たない。
小さな子が奪われ、大人二人が残る。それぞれに目の前の事実だけでない想いが上乗せされる。
どれだけの無力感と遣る瀬無さなのか、想像するにも苦しいです。
でも最後に、お姉さんからの電話。どんな内容なんでしょう。頭の回転の速いサイカさんが光明を見出すとは、期待が持てそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです。いま無茶をしてどうにか取り返したところで、アトリの状態が分からないから結局同じことかもしれない、と。
巽は我が子に続いてのことで、サイカにとっては唯一無二の守るべき存在で、しかしその意志には関係なく、奪われてしまうものはあるわけで……
そんな中、姉からの電話は何が希望がありそうな雰囲気ですね。
一行はアトリを救えるのか?!
第28話 アトリのいた空間への応援コメント
アトリくんの不調。もうなすすべのない状況に追い込まれてしまいましたね…💦
残されたおもちゃと赤いシャツが切ないです( ; ; )
そんな時、お姉さんの電話は一体??
アトリくんはどうなっちゃったの…??💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アトリの体調が良くない、というのが決め手になってしまいましたね。
アトリがいたからこその三人だったわけで、彼のいた痕跡が寂しいですね……
何か妙案はあるでしょうか?
第28話 アトリのいた空間への応援コメント
アトリが……二人と離れてしまうなんてぇぇぇ。T_T
もうどうにも虚脱感……と思ったら、お姉さんから電話が!
サイカさんの瞳が輝いたのならば希望の光が見えたということー!^-^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
せっかくここまで一緒にいたのに、ついに……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
サイカたちの情報を死守した姉は、力になってくれるでしょうか?
第28話 アトリのいた空間への応援コメント
おぉっ!
前回、気高さを見せてくれたお姉さんが動いてくれた!
しかし、展開の予想がつきませんね。
イカルにあげるつもりだったトラックのオモチャはポツンとあるだけなのに逆に強い存在感を放ってますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
姉も被害者ですので、このまま黙っちゃいられません。何か協力してくれるでしょうか。
子供が忘れていったおもちゃって、何とも言えない哀しさがありますよね。。
第28話 アトリのいた空間への応援コメント
アトリがいなくなってしまった家。二人の心を思うと……(つ﹏<。)
お姉さんからの電話が何らかの打開策になることを祈っています!(>人<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書くのもかなり辛い回でした(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) 巽がこれなので、サイカはきっともっと……
一度は裏切ったように思えた姉ですが、何か希望を繋いでくれるでしょうか?
第28話 アトリのいた空間への応援コメント
運搬ののお得意先が、なくなってしまいましたね。もっとも巽も、もう彼らの依頼を受ける気にはならなかったかもしれませんけど(-_-;)
アトリが連れていかれるのを、指をくわえて見ているしかできないなんて。無力さを痛感させられます(>_<)
もうこれで全ておしまい……じゃない? お姉さん空の情報が、希望の光になりますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
小さな運送会社なのでこの契約がなくなると痛手であることは間違いないですが、巽自身はある程度覚悟していましたね。
この状況では、できることはありませんでした。
しかし、切れかけた糸を繋ぐようにかかってきた電話。何か手があるのでしょうか?
素敵なレビューもありがとうございました!!感激しました(*゚∀゚*)
第28話 アトリのいた空間への応援コメント
アトリ、連れて行かれちゃいましたか。。
お姉さんから電話、光が見えそうですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とうとう奪われてしまいました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
チカの電話で、何か希望は繋がるでしょうか?!
第28話 アトリのいた空間への応援コメント
アトリが街に連れ戻されていくのに、ただ見ていることしかできない。悔しさと無力感でいっぱいになってしまいます(>_<)
このまま、もうどうすることもできないのでしょうか?
だけど、最後に見せたサイカの表情。もしかして、まだ希望はある?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
巽もサイカも、ひたすら悔しいと思います。
何か手立てがあるといいんですけどね……
チカからかかってきた電話は、何の用事だったんでしょうね?
第27話 招かれざる客への応援コメント
配管工ブラザーズ、またきましたかー!しつこいやつらですー。
大人が子供を守るのに、何の理由もいらねぇだろ←ですよね!巽さん、素敵です。
胸元を押さえて蹲る、アトリの姿だった←うわー、アトリーーーー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
三度あることは四度ある……:(;゙゚'ω゚'):
そのセリフ、この回で一番大事なところでした!
さて、アトリはどうなってしまうでしょう……?
第27話 招かれざる客への応援コメント
しつこいブラザーズに、強気のサイカさんに、アトリくんの発作まで…!?
アトリくんの危機には巽さんも黙っていられないはず!
この場をどう切り抜けるのか、アトリくんは大丈夫なのか。心配ですね…!💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
平和な休日から一転、いろんな事件がドドッと発生しています……!
ブラザーズも厄介ですが、アトリの急変が一番の難問。どうにかして助けられるでしょうか……?
第27話 招かれざる客への応援コメント
こんばんは。
変装でしたか、さすがケムマキ(チガウ
彼らの提示は言葉にしろお金にしろ、アトリを商品と、サイカさんをバイヤーか何かに見てのものですね。巽さんには、買戻し代金のようなものに見えたでしょう。
彼の怒りは、彼自身に。彼の抱えた大切なものに。何よりアトリという、紛れもなくそこに居る一人の人間に向けられた侮蔑への怒りだと思います。
仕事と言え、配管工Bros.にはそれが分からないんでしょうか。盲目的になり仕事に忠実といっても度を過ぎているようにも思います。それだけの何かがまだあるのかなと勝手に深読みしたりする今日この頃。
そして最後にアトリの体調が……心配が尽きません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
地味にあの手この手で追い縋ってきます。
巽はこの休日で何度かアトリと自分の子供を比べましたが、二人は全然似てないんですよね。
誰の代わりにもならないと、自然に出てきた言葉ですが、イカルとも知輝とも違う、一人の人間です。
うーむ、ウズマキに関しては、価値観の全く違う人っていますからね。どうあっても分かり合えません。
ここへ来て体調急変したアトリは無事でしょうか?ピンチです!
第27話 招かれざる客への応援コメント
やっぱり二人だっのですね。
しつこい!
アトリ、大丈夫でしょうか。心配です。(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やはり出てきました……(>_>)
アトリの体調急変は一番厳しいですね。ブラザーズに構ってる場合じゃないっ!
第27話 招かれざる客への応援コメント
忘れたころに配管工ブラザーズが(>_<)
大人が子供を守るのに、何の理由もいらないと……そう思います!
アトリくんの具合、心配です(T_T)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっぱり来ちゃいましたねー……(つД`)ノ
子供は子供というだけで守られるべきですね。
アトリは無事でしょうか??
第27話 招かれざる客への応援コメント
やはり配管工ブラザーズかーっ! 塩をまけ! でなければ、銃弾の雨をばらまいてやろうか!( ;゚皿゚)ノシ
しかも、こんな時にアトリに異変が。
配管工ブラザーズ、お前達のせいだからな。何かあったらどうしてくれるーっ!((ヾ(≧皿≦メ)ノ))
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あのカーチェイスの事故処理に追われてしばらく出番がなかったんですが、ここで出てきました(-。-;
しかもこのタイミングでアトリの異変。どうなる?!
第27話 招かれざる客への応援コメント
出たなブラザーズ!
お姉さんの気高さ、素敵です。立場的にはサイカよりきつくなる可能性を秘めてるに……
そして、巽の「アトリはアトリだ。他の誰かの代わりにはならない。大人が子供を守るのに、何の理由もいらねぇだろ!」
子を持つ親として目頭が熱くなりました。やはり大人はこうあるべきですよね。
しかし、ピンチに次ぐピンチ!
次回がすごく楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
チカにはチカの意地がありました。
そのセリフ、拾っていただけて嬉しいです!本作の大きなテーマの一つを象徴してますね。
アトリはアトリ。イカルの代わりにも、知輝の代わりにもなりません。
さて、大人たちはアトリを助けられるでしょうか?
第27話 招かれざる客への応援コメント
ずかずかと巽さんの心に土足で踏み込んでくる配管工ブラザーズに怒っていたら、またアトリ君の体調が……っ!(><)
アトリ君の小さな体に、いったい何が起こっているのでしょうか……?(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんと、土足ですよね。家に上がるのには一応靴脱ぎましたが、根本的に失礼極まりない(ㆀ˘・з・˘)
アトリは……落ち着いてたのに、どうしちゃったんでしょうね(>_<)
第27話 招かれざる客への応援コメント
ターゲットはここ1本に絞られてしまったようですね。ツグミちゃんが解放されたのはよかったですが。銃を見せてまでアトリを確保したいのも、結局はイカルのためでしかないのが切ない。巽さんの言う通り一人の男の子なのに。
でも彼の体は不安ですね。どういうことになっているのでしょう…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ツグミのことはどうにかなりましたが、完全にサイカの父親の耳には入ってしまったということになりました。
『街』側は、本当にアトリを物としてしか見てないんですよね。
アトリが倒れたことにより、大人たちはどんな行動に出るのでしょう……?
第27話 招かれざる客への応援コメント
金で解決しようとしてくるようなやつらとは、どうあってもわかりあえそうにないですね。しかしこの状況は大いにマズイ。
そう思っていた矢先、アトリに異変が!?
配管工ブラザーズ、お前たちが騒ぐからだぞー( `Д´)/
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どれだけ金を積まれても、人の命とは釣り合いませんよね。
体調良さそうだったアトリでしたが、また急変……もうブラザーズどころじゃない?!
とりあえず追っ手の二人にはお帰りいただきたいですね……
第26話 二人の距離感への応援コメント
この空気がこのままずっと続いていく、と思わせるような会話。
事務員の話も、ずっとそばにいてほしいという巽さんからのメッセージですよね(//∇//)
なのに、また…!あの手この手でー!!
Σ(゚д゚lll)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう家族みたいですよね(´∀`*)
事務員の話は、どうでしょう、巽としてはそんなに深く考えずに言ってる気がしますが笑
こんな幸せな空気に、やはり邪魔が入りましたね……
第22話 トラッカー 、再び美女(と子供)を拾うへの応援コメント
巽の安心感は半端ないですね。
女性の涙を見せられたら男としてはやるしかありません。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
女性と幼子だけでは不安な逃亡劇も、でかいおっさんがいればある程度安心なはず。
ここは漢の見せ所です!
第26話 二人の距離感への応援コメント
アトリ、かわいいですー。
3人が平和な家族みたいです。
でも、それを邪魔する人が!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ずっとはしゃぎっぱなしのアトリ。せっかく楽しい時間だったのにー!!
第26話 二人の距離感への応援コメント
三人の時間を邪魔したのって、もしかしてもしかしてサイカさんのお父さん??
いや、誰であろうと、三人の邪魔をするなんて許せませんが😤
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さて、誰が来たでしょう。キャップを深く被って顔を隠していますが……
こんな幸せな時間を邪魔しに来るなんて、野暮な客ですよねಠ_ಠ
第26話 二人の距離感への応援コメント
こんばんは。
家族って、血の繋がりではないと思っています。
小さなことも大きなことも一緒に楽しんだり楽しまなかったり、互いに腹を立てたり立てなかったり。勝手に過ぎていく時間の最後に、「まあこんなもんか」と呑み込める。そういう関係かなと。
巽さんの家に、いま家族が居ますね。もちろんサイカさんとアトリが望んでいればですが。事情が許せば、嫌ではないと思います。
事情が許すようなら、こうなってはいないでしょうけれど。
事務員にと誘った巽さん。サイカさんは自分に無力を感じて、打ちひしがれています。そんな中で力の湧く言葉ですよね。
彼はただ何となく、いいかなと思ったくらいなんでしょう。でもそれがまた、いいです。
そして――とうとう自宅へやってきた誰か。配管工の二人ではないみたいですが、近くに居るんでしょうか。それとももっと厄介な、敵?
三人とも頑張れって、応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰る通りだと思います。
衣食住、同じ時間を共にできる人たちの集まり。
三人ともこの時間を楽しいと思っているはずなので、もっと長く続いたら良かったんでしょうけどね。
>彼はただ何となく、いいかなと思ったくらい
まさしく!
サイカの心境も、汲み取ってくださって嬉しいです(*´-`)
さて、誰か来ましたね……帽子をしっかり被ってるので顔は見えませんが……?
第26話 二人の距離感への応援コメント
当たり前の風景のようで、アトリにとっては初めての日常、サイカにとって欲しかった日常、巽にとっては失ってしまった日常なんですよね。
そして、開かれた扉。どうなるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
当たり前に見えるものでも、それぞれにとって特別な時間だったはずです。
もう少し長く続いてくれれば良かったんですが……
来ちゃいましたね……(・・;)
第26話 二人の距離感への応援コメント
いいなー、この雰囲気。こんな平和な時間が、ずっと続けばいいのに…………
せめて、せめてもう少ーしだけでも続いてほしかった(;つД`)
町内会でないとすると、もちろん……(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんとそうですよね……ずっと続くのは無理だったとしても、もう少しだけ続いたって良かったのに……
もちろん町内会の人ではなく……( ;´Д`)
第26話 二人の距離感への応援コメント
仮初であっても、大切な家族の時間ですね(*´▽`*)
でも、平和な時間は長くは続かないんですね……っ(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本物の家族ではないですが、既に大事に思える関係性の中でのごはん。
もう少し浸らせてあげたかったんですが……(鬼
第26話 二人の距離感への応援コメント
サイカさんのカレー、感謝の気持ちがたくさん入っていて美味しそうですね!
このまま巽さんの会社で働くの良いように思います。
なのに、町内会の者と名乗ってきた人は……また三人の大事な時間を壊しにきた輩か。きーきー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
簡単なものであっても、丁寧に作ったはずです(*´-`)
巽の提案通り、事務員になれたらちょうどいいんですよね。ただの居候でなく、役に立てるから——おや、誰か来たようだ……
第26話 二人の距離感への応援コメント
>うまいもん食った時に『うまい』って言い合えるのはいいことだ。
その通り。そういう小さな幸せが、とても愛しく思えるのですよね(#^^#)
だからそんな時間を、もう少し続けてほしかった。
町内会なんて言って、騙したのですか? 誰が来ようと、アトリは渡しませんよ(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何気なく言ってる当たり前のことなんですが、そういう相手が目の前にいることが大前提なんですよね。
本当に、こんな時間がもっと続いたら良かったんですが……
さて、誰が来たでしょうか?!(たぶん全員知ってると思うけど)
第21話 追い詰められるへの応援コメント
声をかけたのが警備員でひとまずはよかったよかった。
しかしアトリの胸の痛みが気になります。
これでようやく巽に電話したわけがわかりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうにか助かりましたが、今度はアトリに異変。
追い詰められた末に、ぽろっと本音が出てしまったのでした。ちょっとサイカも限界でしたね。
第25話 何でもない休日への応援コメント
ラーメンもおいしそうなんですが、朝飯の軽く焦げたウインナーがたまりません。あれってなんであんなに美味しいのでしょう?
そして、賞味期限の切れたベーコン(笑)
ま、消費期限じゃないから大丈夫でしょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
皮のパリッとしたあらびきウインナー、想像しただけで唾液が分泌されますね……(*´Д`*)
賞味期限切れの加工品、男やもめの冷蔵庫にはありがちかなと笑
第25話 何でもない休日への応援コメント
サイカさんのTシャツすっぴんは一番可愛いやつだ。これはずるい(笑)
三人の食事もすっかり板についてるように見えます。
アトリがひたすら可愛いですね、初めてのことばかりに大喜びで。
親子のふりでも今ここにある温もりを抱いていたいっていう巽さんの気持ちがよく分かります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
成り行きとはいえ、彼シャツで朝を迎えました。寝床はもちろん別ですが……笑
本作、ごはんシーンが多いんですが、最初の頃からだんだんと雰囲気が変わってきましたね。
これまでずっと過去を後悔していた巽ですが、やっと「今」に幸せが見出せたと思います。
第25話 何でもない休日への応援コメント
わぁ、本当の家族みたいですね!
このままずっと続いてほしい、そう願わずにはいられませんー。
そして、ラーメン屋、それは「すが◯や」ですね、ですねー!
大好き。あの塩とうっすらとんこつのようなスープ。
独特のスプーンフォーク・笑。
わたしは卵入りが好きでした。ずっと食べてないのですが、食べたくてたまりません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この三人で一緒にいられる時がどれだけ続くか分かりませんが、このまま家族になっても良いくらいですよね(*´-`)
そう、まさしくス◯キヤです笑
時々無性に食べたくなります。ラーメンとデザートを同時に頼んで、交互に食べるのが最高です!
第25話 何でもない休日への応援コメント
わー、どこをどう見ても夫婦!親子!
ニマニマしちゃいますね(//∇//)
サイカさんの安定の食べっぷりも頼もしいです!
もうこのまま家族になっちゃいなよ…!
(≧∇≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう本物の家族みたいですよね(*´∀`*)ニマニマしていただけて良かったです!
このまま三人で一緒に暮らせると良いですよね!
第25話 何でもない休日への応援コメント
巽さん、いいパパです。昔を思い出してますね。
この3人が新たな家族になってほしいですー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんと、このまま三人で仲良く暮らしてほしいですね……(*´Д`*)
第25話 何でもない休日への応援コメント
こんばんは。
どこにでもある、平和な家族の日常ですね。胸に闇を落とす、忌まわしい事情さえなければ。
サイカさん、パンツですか。これもラッキースケベと言うんでしょうか。ボクサーだったんですね。
アトリが巽さんの真似をしたがるのって、子ども心を思うとかなりのことではないかと思います。
子どもが真似をしたがる対象って、広い意味で言えばヒーローなんですよね。
下着を買う為といえ、別行動を任せられる巽さん。サイカさんにとっても、やはり特別になっていますね。
これからまだ追っ手はあるのでしょうけど、サイカさんの自己犠牲、献身の気持ちが悪い方向へ出なければいいなと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もうこのまま本当の家族になっちゃったらいいのに!
ただ、いろんな事情がそれを簡単には許してくれなさそうですね。
パンツの件、拾ってくださってありがとうございます。
みんな、おっさんがどんなパンツ穿いてるか気になるだろうなと思って、ここは絶対に外せませんでした(真顔
>子どもが真似をしたがる対象って、広い意味で言えばヒーロー
本当にそうですね。こうなりたいと思えばこそですね!
サイカも、巽と一緒なら多少は心が休まるはずです。
どうにかうまい方向へ行くと良いんですけどね。
第25話 何でもない休日への応援コメント
これが後で巽の新たな傷にならない事を祈りたいです。
つかの間の当たり前の日々。嵐の前の静けさ。これからの怒涛の展開の前の序曲って言った所でしょうか。配管工ブラザーズがそろそろ出て来そうだし、次回が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かつてあったのと似た、普通の幸せ。本当にそうですよね……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
えぇ、だいたい皆さん予想されてる気がするんですが……あいつらがそろそろやってきますよ!
第25話 何でもない休日への応援コメント
3人の食卓、まるで家族のようですね。すずめさんの書かれる御飯の風景は、いつも美味しそうです!
アトリくんの存在が巽さんの「記憶の溝をなぞってくる」という表現が素晴らしいと思いました。息子さんに重なるところがあるのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このまま家族になってしまえたら良いんですけどね(*´-`)
本作もごはんシーン多いですね。食事はごく普通の日常という感じがします。
表現をお褒めいただいて嬉しいです(*´ω`*)
「溝」という語にいろんなニュアンスがある気がします。
第25話 何でもない休日への応援コメント
巽を起こすアトリが、無邪気で可愛いです。
こうやってみると、親戚のおじさんにじゃれつく甥っ子みたいに思えてきます(*´▽`)
問題はまだ山積みですけど、この穏やかな時間を、どうか大事にしてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
文字通り何の邪気も無く腹の上で飛び跳ねる悪魔……(⃔ *`꒳´ * )⃕↝
すっかり仲良しの二人です。
これまでの経緯が経緯だけに、貴重な時間ですね。
第25話 何でもない休日への応援コメント
アトリ君が可愛すぎて、変な声が出そうです……っ!(笑)
この穏やかな時間がずっと続いてほしいです。けど、そうもいかないんでしょうねぇ……(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アトリはほんと無邪気で元気ですね(´∀`*)
この三人で一緒に居られる条件って、あまりないんですよね(´・_・`)
第25話 何でもない休日への応援コメント
タイトルにある通りの、何でもない休日が癒しになります(*´▽`*)
もちろん、これからのことを考えると、不安にだってなってくる。けれどだからこそ、こうして自然にいられる時間がなんと尊いことか。
いつか、この何でもない時間が当たり前になってほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これまでいろいろあったからこそ、貴重な時間ですよね。
巽視点だと過去の影を追いながら前へ進んでいる感じですが、サイカの方はまた違った心境のはずです。
こんな時が長く続くと良いですよね。
第24話 巽の過去への応援コメント
こんばんは。
言葉って不思議なものですよね。どんなに不可能と思えることでも、誰かが大丈夫と言ってくれれば気持ちが上向きます。
ましてやそれが信頼を持った相手であるならなおさら。
と言いつつ、『街』のやり方は何でもアリっぽいので心配ですね。公共機関に行くことが、危険に繋がる気がします。
かといって何もしないわけにもいかず。
うーん、困ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「大丈夫」は魔法の言葉ですね。ポジティブで明るい巽が言うからこそ、その効力もマシマシです。
確かに、どこに『街』の手が伸びているのか分かりませんもんね。
どうにか上手くアトリの存在証明をしたいところです。
『街』から逃げ切れますように……!
第24話 巽の過去への応援コメント
巽さんには、一人の息子さんがいらしたのですね。叶えられなかった約束が胸に沈みます。奥様も辛かったでしょうね。
アトリくんに息子さんの姿が重なり、サイカさんには奥様が重なったかもしれません。二人を救うことで、トラックのみならず心を前に進ませようとするかのような巽さんが見えて、とても素敵な章でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こういう風に約束を果たせないままになってしまうと、そこから上手く動けなくなってしまうんですよね……夫婦ともに辛い出来事だったはずです。
巽にとっても、こうして巻き込まれたのは良いキッカケかもしれませんね。彼は前に進めるでしょうか?
素敵と言っていただけて嬉しいです(´∀`*)
第33話 ハリウッドでやってくれへの応援コメント
相手が殺る気満々でも『こういうのはハリウッドでやってくれ! 頼むから!』と軽口が叩ける巽なら必ずこの窮地を突破できると信じています!
連載開始時から気になっていたのですが、この物語のヒーローおじさん『巽』は丑寅いわゆる鬼門の方角、一方ヒロインのサイカは『災禍』で災い。しかし、それにアトリの『鳥(卯)』が入れば……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カーチェイスの時もそうでしたが、窮地でもそこそこ頭は回る男なんです。絶体絶命のピンチをどう乗り切る?!
『巽』は東南、『風門』で風が入ってくる方角ですね。災難を抱えたサイカに良い風を運ぶ男です。ちょっとだけ意識しました(*´꒳`*)