エピローグへの応援コメント
子供達がみんな良い方向に迎えそうで、良かった。『一概に能力を遺伝子操作した子の方が優秀だとは言えなくなってきて』前も上げましたが、その通りだと思うし、そうであって欲しい。子供達の可能性は遺伝子操作を超えていきますよね?
それから、未来は読者の想像に任せて、素敵な余韻の残る良いラストですね。やっぱりハッピーエンドがいい。
最後に完結お疲れ様でした。そして、素敵な物語、ありがとうございました(*´ω`*)
作者からの返信
黒井さん、ラストまでお読みくださり、また素敵なレビューまでいただき、ありがとうございます!
『優秀』の形にもいろんな方向性がありますし、ありのままを受け止めて伸ばすことの方が効果的なはずです。
子供たちのこれからはもちろんのこと。
巽やサイカも、持って生まれた才能はあれど、いま彼らを生かしているのは自分で得たものです。
その上で「子供を守るカッコいい大人」の姿を、説教くさくならないように描きたいなと思っていたので、黒井さんからいただいたレビューコメントが本当に嬉しいです!!
こちらこそ、本当にありがとうございました!
第31話 進むべき道へ進めへの応援コメント
不器用だけど良いお父さんだったんですね(●´ω`●)無口で仏頂面で、素直じゃなくて娘との距離感がわからないから、上手くいってなかったのかな? って思いました。
子供達の名前がみんな鳥の名前だったので、そうじゃないかと思っていたので、その件が出て来た瞬間に「やっぱり」と嬉しくなりました(*´ー`*)こういう人の思いが出てくるところが好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
父、教育方針がサイカに合わなかっただけで、愛がないわけじゃなかったんです。
今までお互いに上手く距離が掴めずにいたんでしょうね。
名前のこと、気付いていただけて良かったです(*´-`)
子供たちには、伸び伸びと大きく羽ばたいていってほしいです。
第30話 譲れない信念への応援コメント
「与えられたものばかりが全てじゃない。誰にどんな可能性があるのか、誰にも分からない。それを尊重せずして、何が未来のためよ」
本当にそうですよね。
才能という言葉で片付ける人がいるけど、成功している人はみんな努力しているし、適性を持っている人が必ず成功するとは限らない。
意外と向かない人の方が、努力して成功していたりしますよね(●´ω`●)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>成功している人はみんな努力しているし、適性を持っている人が必ず成功するとは限らない。
あああ、実は、まさにそれが一番伝えたいことでした!!嬉しいです!!
例えデザイナーベビーのように能力を向上させたとしても、必ずしも勝ち組の人生を送れるわけじゃない。
努力を続けられるか、失敗しても諦めずにやり直せるか。
親が子供に与えるべきなのは、能力そのものよりも、頑張る力を伸ばすことかなと思いました。
持って生まれたものよりも、努力によって得たものの方が大きいですよね!
エピローグへの応援コメント
わあ、終わってしまいました。
けれどハッピーエンドで良かったです。
スリルあり、アクションあり、笑いと涙あり。
「静岡」の時はドキドキしました。だって三人が私の住んでる県に来てくれた
って。あっ、未来の話でしたね。
巽さとサイカさんの距離が縮まっていくのが、ワクドキでした。
ありがとうございました。
作者からの返信
ハナスさん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
とにかく楽しく賑やかに、エンタメらしさを頑張りました。
やっぱりハッピーエンドがいいですよね(๑˃̵ᴗ˂̵)
ハナスさんは静岡にお住まいなんですね!
もしかしたら巽がお近くを走ってるかもしれませんね(*´-`)
大人二人の距離感、私も書いていて楽しかったです!
少しでもお楽しみいただけたのであれば幸いです。
こちらこそ、ありがとうございました!!
第33話 ハリウッドでやってくれへの応援コメント
「こういうのはハリウッドでやってくれ!」有名な言葉きましたー。
本当にそうです。(*´-`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キャッチコピー回収回です!
決死の鬼ごっこなのに、何かちょっと楽しそうにも見えるおじさんたち……笑
第25話 何でもない休日への応援コメント
思い出す場面でこちらもズキンとします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうしても過去が重なってしまいますね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
第23話 紛れない心への応援コメント
やっぱりかぁ……ですよね(´;ω;`) 巽、頑張って♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうだったのでした……
巽へのエール、ありがとうございます……!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
第18話 姉妹の再会への応援コメント
もしかして、お姉さん、敵!? と、つい思ってしまうのは僕の心が汚れているからでしょう((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
コメントありがとうございます!
うん、想定したのとは何かちょっと違う感触ですよね……?
第17話 一人ラーメンと、日常からの揺り戻しへの応援コメント
豚骨ラーメン食べたい。あの店の外まで香る強い香りの豚骨ラーメン。ばりかたで替え玉をする事を前提とした少量の麺。いや、食べたい(●´ω`●)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
渾身の飯テロ回でした!
豚骨ラーメンの硬めの麺が好きです(*´◒`*)
第23話 紛れない心への応援コメント
そんな気がしてましたが。
サイカさんとの信頼関係ができたんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この人になら、このタイミングでなら話してもいいと思えたんでしょうね。
第22話 トラッカー 、再び美女(と子供)を拾うへの応援コメント
ニンニク、えっ、そこ?
そうですね、気になりますね。
泣いたカラスがもう笑った。良きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キメるべきところでキメきれない、抜け感がチャームポイントのおっさんです( ´∀`)
第8話 会社と自宅と子供服への応援コメント
アトリ、可愛いですね。ほっこりします。
そして、服の件は、勝手にいろいろ想像してやばかったです。
僕と似た境遇なのかもしれないと思って、巽にさらに感情移入しました。頑張れ、巽!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アトリのことを可愛いと言っていただけて嬉しいです(●´ω`●)
巽も巽で何かワケありみたいです。
おぉ、黒井さんも何か過去をお持ちなのですね。
中盤過ぎたあたりで、判明します。
第14話 いつか大人になったらへの応援コメント
また来た。なぜ?
やはり疑っていたんですね。
どうするのかしら?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やはり簡単には見逃してくれませんでした(・・;)
はたして逃げ切れるのか?!
第12話 国家機密の研究所への応援コメント
すごいお話。
そうでした、将来でしたね。本当にこんな実験が行われていそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
SFでよく出てくる『デザイナーベビー』、開発段階ではいろいろあったんじゃないかなぁと想像してできた設定でした。
第10話 トラッカー VS 国家権力への応援コメント
機転がきく巽さん、かっこいいです。
緊迫した場面での太巻さんの速攻ツッコミが面白いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
頼りになる男を描きたかったので、この場面でカッコいいと言っていただけて嬉しいです(*´-`)
この体型でその字面、全員ふとまきって読みますよね笑
第17話 一人ラーメンと、日常からの揺り戻しへの応援コメント
飯テロにやられた……と思っていたら新たなピンチが!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この回、セルフ飯テロ食らいました笑
えぇ、もちろんここでは終わりません……!
第7話 お子さまランチはスペシャルへの応援コメント
お子様ランチよかったです、アトリ可愛い子ですね。
巽さんが時折思い出すのは、悲しみを含んでるのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
念願のお子様ランチです(*´-`)
アトリ可愛いと言っていただけて嬉しいです!
巽は何か哀しい過去があるようです。。
第2話 研究都市の女への応援コメント
夫が昨年までトラック運転手でした。中距離ですが。
フォークリフトで荷物乗せて夜間走ってました。
お詳しいですね。
こちら未来のお話なんですね。
急展開にドキドキです。
作者からの返信
星都さん、お越しいただきありがとうございます!
旦那さん、ドライバーさんだったんですね!
実は私、前職の時に物流業者さんが得意先で、お話を伺ったりお仕事を見せていただく機会があったので、それを参考に書きました。
アフターパンデミックの、少し未来のお話です。
少しでもお楽しみいただければ幸いです(*´-`)
編集済
エピローグへの応援コメント
コメント失礼いたします。
完結お疲れさまです。
途中まで読んでいたのに、新着通知を一回見逃したので、以後、通知がこずに読めてませんでした。
もうちょっと通知の数が多かったらいいんですけどね。
それはさておき・・・
全部丸くおさめる技量はさすがです。僕はちょくちょく最後でブレるので、ほんとに羨ましくなります。
それに、物語はやっぱりハッピーエンドがいい! と再認識できるお話でした。
やっぱり物語はみんなハッピーに終わるのがいいですね。
正直言って、通知をみのがしてしばらく読んでいませんでしたら、最初のほうを少し忘れているのですが、もう一度読み返したくなりました。実際に再読させてもらいます。
星を入れようと思ったら、もう入れてますね。どこで入れたんでしょう?笑
とにかくおもしろかったです、
お疲れさまでした。
作者からの返信
烏目さん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
やはり明るいハッピーエンドがいいですよね!
私もなかなかストーリーを一発でまとめられないので、最後まで書き通したものを3周は改稿してからでないと、連載開始できません。(だから長編は1年がかり……笑)
書きながら連載できる人は本当にすごいです。
通知はちょっと不便な仕様ですよね。間違って先に最新話アクセスしちゃったら、未読なしと判別されてしまったり。
読んだタイミングで少しでも楽しんでいただければ本望なので、お気になさらず!
再読もありがとうございます!
読み返したいと思っていただけたなんて、書き手冥利に尽きます(*´-`)
面白かったとのお言葉、何より嬉しいです!
改めまして、ありがとうございました!!
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
素敵なハッピーエンドo(^o^)o
ハラハラ楽しく読ませて頂きありがとうございます!
最後まで一気に読んで思ったのですが、陽澄様の書く子供ってリアルにめっちゃ可愛いです(>_<)
健気で天使みたい…
次回作も楽しみに待ってます!
作者からの返信
カナリヤさん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
やはりハッピーエンドでなくては!
楽しくハラハラしていただけて良かったです(*´∇`*)
子供は我が子を参考にしつつ、あざとくならないようにと思いながら書きました。そう言っていただけて嬉しいです!
こちらこそ、ありがとうございました!!
次回作はこれから練り練りしますね。また何か書けたら、お付き合いいただけると幸いです(*´-`)
編集済
第34話 働く者たちの矜恃への応援コメント
「これ以上、巽さんに手出しはさせない」o(^o^)o
はゃゎ~カッコいいです!
巽さんも無事で肩の荷が降りた気分です
やはり陽澄様の作品はイッキヨミ推奨ですね☆
ドキドキし過ぎます(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これまで助けてくれた巽を、今度はサイカが助ける。
守るのと守られるのと、二人が対等にならなければ、くっつける訳にはいかないなと謎のこだわりでした笑
一気読みしていただけて嬉しいですー(●´ω`●)
第31話 進むべき道へ進めへの応援コメント
お父さんとちゃんと話せて良かったです( ω-、)
しかも緊張してたのに話がわかるいい人だったし
人は変われるんですね…
良かった~、ほっとしました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サイカはこれまで父親を苦手に思っていたのですが、やっと本音を言えました。
実を言うと根本的な考え方まで理解してもらえたわけではないんですが、想いを汲んでもらうことはできました。
エピローグへの応援コメント
サイカと子供達と巽が揃った浜辺の景色が美しく、トラハイらしい素敵なラストでした!
お互いの仕事に矜持を持って取り組む大人同士、続いていく毎日の中でこれからも絆をゆっくりと、それでも確かに育んでいくのかもしれない……と彼等のその後に思いを馳せています。アトリがあれからすくすくと成長していることも、最後に巽がイカルと出会えたことも嬉しかったです。
お気に入りのシーンはたくさんありますが、中でもサイカが実家に帰った時の「ただいま」についての描写が印象に残っています。その人物を形作る思い出が濃密に迫ってきて、「ああ、この感じ分かる」と何だか深く共感しました。
(それに、サイカと巽の軽妙なやり取りも。終盤(ギャップの辺り)は特に目が離せませんでしたね……)
明るい読み心地の物語を、ありがとうございました!
作者からの返信
ゆずこさん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
割とコミカルなトーンではありましたが、題材的には重い話なので、明るく開放的な場所で希望の見えるラストにしようと思っていました。
巽とサイカ、離れた場所で頑張る大人の二人は、アトリたちのこともあるので、きっと絆は途切れず続いていくはずです。
またいつか、トラックに乗って旅ができる日も来るかもしれません。
>「ただいま」の描写
うわぁぁ、そこ自分でめちゃくちゃ気に入ってるとこなんですよ! 何気ない感覚ですが、書きたいように書けたなぁと。
拾っていただけて嬉しいです!
終盤の巽とサイカは……あの晩はああなるのに相応しい二人でしたね。どんなギャップだったのか……(´ー`)
こちらこそ、楽しんでいただけて良かったです! ありがとうございました!!
第32話 誰にでもできる簡単なお仕事への応援コメント
シリアスシーンをコメディにしてしまう配管工ブラザーズキタ━(゚∀゚)━!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
命に危険が迫ろうと、どことなくコミカル……それがトラハイです٩( 'ω' )و
第31話 進むべき道へ進めへの応援コメント
緊張しまくったのに、パパは、拍子抜けするほど可愛いじぃじになってた!
つーたんだって❤(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
鳥の名前はそういうことか。納得。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
孫が生まれてからめちゃくちゃ丸くなったんだと思います笑
子供たちには自由に羽ばたいていってほしいですね(*´-`)
第28話 アトリのいた空間への応援コメント
アトリに赤いTシャツ着せてあげたい。
お姉ちゃん、いい知らせだといいんだけどな。
(不謹慎すぎて申し訳ないんだけれども「いちいち癇に障る野郎だぜ」に過剰反応してしまいました……)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一度も袖を通していないのが哀しいですね……
姉の知らせは吉報か?!
おぉ?と思ったら、如月さんの著書ですね!!
第27話 招かれざる客への応援コメント
どうしよう、シリアスなシーンなのに配管工ブラザーズってだけでコメディに見えちゃうよ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
良かった、題材が結構重いので、その辺で軽さを出したかったんです!
第25話 何でもない休日への応援コメント
ソウルフード・スガキヤ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさしく! ラーメンとクリームぜんざいを同時に頼んで交互に食べるのがおすすめです。熱い・しょっぱい⇄冷たい・甘い
第7話 お子さまランチはスペシャルへの応援コメント
アトリ、可愛いです!
なんでしょうね、大人が子供を書こうとするとどうしてもあざとい子供になってるのが多くてね。むりやり「子供にしてみました」みたいな子が多くて、可愛いと思える子供にあまり出会わないんですよ。
だけど、このアトリはめちゃめちゃ可愛いですね。
うちの子にしたいくらい可愛い💖
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作、「子供を守る大人」というのが一番大きなテーマなので、そう言っていただけて嬉しいです(*´Д`*)
我が子の言動などを参考にしたんですが、実物よりだいぶ聞き分けのいいお利口さんになりましたね……笑
第22話 トラッカー 、再び美女(と子供)を拾うへの応援コメント
ナイスにんにく!
巽さんの天然でサイカの顔が真顔になるのが浮かびました꒰◍ᐡᐤᐡ◍꒱
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの飯テロシーンの代償がこんな形で……(つД`)ノ
おかげでサイカに冷静さが戻りました。笑
第21話 追い詰められるへの応援コメント
美女の頼み、キターーーーーー(*´╰╯`๓)♬
これは断れないっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この直前まで助けを求めようなんて全然考えてなかったはずなんですけどね。ついポロッとね。
大丈夫、巽は来てくれるっ!
エピローグへの応援コメント
ハッピーエンドでよかったです!
巽を慕う可愛いアトリとも再会できて、こっちまで嬉しい気持ちになりました。
あまり会えなくてもそれぞれの仕事を強く頑張る、巽とサイカの大人な距離感、関係性も素敵ですね。
温かい余韻の残るラストでした。
終始面白かったです。素晴らしい作品をありがとうございました!
作者からの返信
林部さん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
あの逃亡劇の後だと、アトリの成長した姿はホッとしますね。
巽とサイカの関係はいくつかパターンを考えたのですが、これがベストだろうと思い至りました。今後、何か進展もあるかもしれませんが……(*´-`)
こちらこそ、本作も楽しんでいただけてありがとうございました!!嬉しかったです!
編集済
第34話 働く者たちの矜恃への応援コメント
助ける助けられるの構図が主人公とヒロインで逆になりがちなサイカさん、かっこいいです。
巽も助かってよかったし、働く者の矜持、最高にかっこよかったです。
イカルやアトリもサイカさんがここまで想ってくれる分、幸せだというのは確実に言えることですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
巽はあくまで運送業者以上のことはできない一般人なので、その分サイカの銃が活躍する場面がちょいちょいありましたね!笑
やはり荷物を無事に運ぶことこそが「トラッカーズ・ハイ」だと思いました。
ちゃんとその子自身を見つめるサイカが、子供たちの支えになったらいいなと思います。
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます&お疲れ様です!!
アトリとイカルの境遇も改善し、サイカの家族関係もキレイになって本当に良かったです……!
巽の奥手感は最後までブレないムズがゆさで、逆にサイカのヤキモキに共感してしまいましたw
いいキャラっ!!
いまのご時世にも響く爽やかなラストにもほっこりしました!
これからの作品にも期待しています、素敵な物語をありがとうございましたー!
作者からの返信
だいずさん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
みんなに希望が訪れる大団円です!
巽ね、それなりに空気の読める男ではあるんですが、サイカからしてみたらもうちょいガッと来てほしいところですよね笑
今の時流だからこそ、ということはかなり意識していたので、そう言っていただけて嬉しいです(*´-`)
こちらこそ、いつもお付き合いいただけて励みになります!ありがとうございました!!
第15話 まさかのカーチェイスへの応援コメント
ドライバーズ・ハイ! トラッカーズ・ハイ!
(ピッタリのタイトル!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
定められた運命を切り裂いて空へと抜け出そう!
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
すべて丸く収まりました。
誰が欠けてもこうはならなかったはず。
あの配管工ブラザーズも必要悪だったのかと今では思うくらいです。
こういうハッピーエンド、大好きです。
だけど自分でやろうとすると難しいのがよくわかります。
なのでこの物語の終わり方、余韻、温かさ、上手さに浸っていました。
連載、お疲れ様でした。
作者からの返信
波里さん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
いろいろありましたが、みんな落ち着くべきところに落ち着きました。
配管工ブラザーズも真面目に仕事してましたもんね笑
たくさん褒めていただけて嬉しいです!
それから、本作の良いところをぎっしり紹介してくださったレビューも、感激しました!
男くさいおっさん主人公をいかに魅力的に描くかという挑戦でもあったので、とても嬉しい感想でした。
お付き合いくださり、ありがとうございました!!
第32話 誰にでもできる簡単なお仕事への応援コメント
元高校球児。
有名高校で野球部所属。
大学野球部、社会人野球。
これらを経験している人たちは就職に強く、職場でも尊敬されます。
明るく、人との距離感のとり方がうまいからです。
巽もその通りの人ではないかと。
以上は僕の個人的な感想でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさしくそういうイメージでした。その上、礼儀正しくて努力家。
夢こそ叶いませんでしたが、それまで培ってきた姿勢やスタンスが今の巽を作っているはずです。
第28話 アトリのいた空間への応援コメント
今回でもうダメだ、と諦めました。
しかし、この電話は希望の電話かも知れません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とうとうアトリが連れて行かれてしまいました。
が、何か希望の知らせのようですね!
エピローグへの応援コメント
イカルくん出た!
すごく気になってたんですよー。
きっとこれから元気になって、アトリくんと似てたり似てなかったりの楽しい双子ちゃんになりますね♬
巽さんの「そういうところ」がラストまで健在で、なんだか嬉しいですね(*^^*)
サイカさんの先生姿も素敵!
ほっこりハッピーなエピローグをありがとうございます♡
完結、おめでとうございます!🎉㊗️
連載お疲れ様でした♡
作者からの返信
友香さん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
最後の最後に、やっとイカルを登場させられました!
仲良し双子、これからは二人で大きくなっていけます(●´ω`●)
おおらかで朗らか、誰に対しても気のいい巽ですが、サイカとしてはもうちょい踏み込んでほしいみたいです笑
この関係が続いていけば、いつかは……?!
素晴らしいレビューもいただき、感激です!
こちらこそ、本当にありがとうございました!!
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
最後、爽やかに終わりましたね。海岸とトラック。いい場面でした。
そして、巽とサイカのなんともいえない距離感。安直にくっつかないけど、気持ちは引かれ合っている。いいですね、こういう雰囲気。
ロードムービーっぽくて、つぎつぎと変わる景色と、トラックの運転席から眺める高い視点が楽しかったです。
作者からの返信
斬太さん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
全国各地を走るトラックなので、素敵な景色の場所でお話を締めくくりました。
巽とサイカは、お互いに好きなことは分かっているんですが、労働形態からおいそれと一緒になれないことも分かっているので、ちょっと切ない間柄です。
福島と北九州の間を行って帰ってくる旅(?!)でした。景色を思い浮かべていただけて嬉しいです(*´-`)
毎回の応援、とても励みになりました。ありがとうございました!!
エピローグへの応援コメント
すずめさん、執筆お疲れさまです。完結おめでとうございます。
サイカさんは先生を続けて、アトリくんは元気で、イカルくんが生きていて、巽さんがサイカさんへの確実な想いに気付く。うつくしい未来への風を感じる素晴らしい結末でした✨✨ 過去の少し気障だったかもしれない台詞に謝ってしまう巽さんが可愛らしく感じられて、とても好きです。
「温かい、愛おしい、離れ難い」……そんな小説でした。
読ませていただき、ありがとうございましたm(__)m
作者からの返信
ひいなさん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
それぞれが望んだ通り、望まれた通りに進むことができました!
大人の二人は、本当はもっと一緒にいられたら良いんですけどね。
巽は何故か「可愛い」と感想をいただくことが多くて、ちょっとニヤニヤしてしまいます(*´-`) 好きといっていただけて嬉しいです(*´◒`*)
毎回丁寧な感想もいただき、とても嬉しかったです。
こちらこそ、本当にありがとうございました!!
エピローグへの応援コメント
完結、お疲れ様でした。
やはり簡単にはくっつきませんでしたか。何となくそんな気はしていましたが、一定の距離感の間に流れている雰囲気がエピローグの完成度を上げていると思います。
デザイナーベビーという倫理的な問題。そこに関わる女性職員とトラッカーの出会い。働く者の矜持。加えて、女性の自立に関わる問題も見え隠れしているように思いました。
トラッカーとハリウッド的SFという一見して相反するものが絶妙に織り込まれてこの作品を作っていますね。
どちらかと言うと、子供たちとその未来を見送る大人たちによる、大人向けのエンターテイメントと言えるかもしれません。
作者からの返信
杏香さん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
現実問題、お互いの労働形態だとなかなか簡単には会えないのが結構なハードルなんですよね。
この二人だけの関係ならここで終わりそうですが、アトリのことがあるので今後も緩く繋がり続けるはずです(*´-`)
行って帰ってくる分かりやすいストーリーの中に、いろいろ入れ込んでみました。
一人ひとり、それぞれの「前」に向かっていける世の中が一番ですね。
「子供を守るカッコいい大人」というのが一番のテーマでした。
エンタメらしいエンタメになったかなと思います。
毎回応援いただき、とても励みになりました。ありがとうございました(●´ω`●)
エピローグへの応援コメント
サイカとアトリだけでなく、イカルとも会えるなんて。アトリとイカルが仲良くしている姿が見られて、すっごく嬉しかったです+゚。*(*´∀`*)*。゚+
さくさん大変な思いをして、死にそうな目にだってあいましたが、その先にこの子達の笑顔があったと思うと、改めて、これでよかったんだと思いました。
巽とサイカの仲はまだまだのようですが、今後の進展を期待せずにはいられません。
ハリウッドもビックリのステキな物語を、ありがとうございましたヽ(´▽`)/
作者からの返信
無月兄さん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
元通り、仲良し双子は一緒に成長していけることになりました!
大人が子供を守るのに理由はいらない。
巽がブラザーズに言い放った通り、巽とサイカでしっかり子供たちの未来を守ったのだと思います。
二人の関係の進展は……どうでしょう?!
心が通じているのは確かなんですが、仕事ありきで結ばれた関係なので、緩やかでも繋がりを保って前へ進んでいけるといいですね(*´◒`*)
こちらこそ、楽しんでいただけて嬉しいです。本当にありがとうございました!!
エピローグへの応援コメント
こんばんは。
完結おめでとうございます。連載お疲れさまでした。
一年後の春。八ヶ月ぶりの再会。処分はありながら、サイカさんは一応の平穏を手に入れたようですね。
アトリやイカル、子どもたちも無事に成長できてるようでホッとします。計画の微調整も人道的配慮や各々の気持ちを考慮されるようになったのでしょうか。
サイカさんは、どうして免許を取ったのでしょう。もちろん所持していれば、子どもたちに多くの体験がさせられるのはありますが。
たぶんアトリが「うんてんしたい」と言うのと似たようなところがあるかなと思います。
自分のヒーローと同じことがやってみたい。アトリとでは、ヒーローという言葉の内包する意味が少し違いますが。
やはりサイカさんは大胆な行動の裏に深い思い入れや尽くす気持ちを持つ熱い人だなと思いました。
『街』の人は外部と結婚したり出来ないのでしょうか。今は遠距離恋愛的な感じでも、いつかそうなればなと思います。
物わかりの良すぎるところが長所で短所の巽さんですが、そうなるように動くのは望むところでは。
二人とも出会う前の「こうでありたい」という状況に戻りました。これからは出会ったあとの「こうなりたい」という未来に生きることでしょう。でもそれはまた別のお話。この物語ではそこまでは語られない。
行き過ぎず、素晴らしい配分だと思います。
ともあれ、誰の未来にも明るい光が差しているようで良かったです。また今回も楽しませていただきました、ありがとうございました。
作者からの返信
ゆきはさん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
サイカの処分は、落ち着くところに落ち着きました。
プロジェクトの方針など、ここでは触れていませんが彼女の父親がちょっぴり口利きしたこともあり、「チームとして納得して物事を進める」方向になった結果だったりします。
「前へ進むトラック」という、おっさんの要らん例え話かと思われたワードがサイカの礎になりました。
仰る通り、大きな車を動かすための免許を取る際には、巽のことを思い出していたはずです。
『街』の人でも、結婚は可能です。単身赴任になってしまうか、チカのように退職するか……
もちろん、互いに大切な仕事があるわけなので、別居婚もありだと思います(´ー`)
今後はどうなるでしょうね。明日は明日の風が吹く……笑
たぶん、サイカの方がべったり惚れてる感じなんですよね、実は。
このまま未来へ繋がっていってほしいですね。
毎回、深い考察を交えた丁寧なコメントをいただき、書き手冥利に尽きるの一言です。
こちらこそ、本当にありがとうございました!!
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございますー!
サイカさんとアトリに加え……イカルに会えた、わたしも嬉しかったですー!!
巽さんもサイカさんも、まっすぐ前を向いて走っていますね。
ちょっと末来の約束なんてして欲しい……と思っちゃいましたが、最後に視線が合った時、言葉や文章になくてもそんな素敵な末来が見えたような気がしました。
すずめさんらしい爽やかで希望に溢れるエンディング、読後感が最高です。
執筆お疲れ様でしたっ!ヽ(^。^)ノ
作者からの返信
サクヤさん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
イカルも目覚めて元気になりました。子供は全員無事でなくては!
大人は子供を守る、子供はいつか大人になる。誰もが前を向いて進んでいけるといいなと思います。
お互いの現在の勤務形態だと今すぐ家族になるのは難しいんですが、この関係が続いていったら何か変化があるかもしれませんね(●´ω`●)
素晴らしいレビューも感激しました!コロナ禍の配送業のことも触れていただけて、胸が温かくなりました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
読後感が最高と言っていただけてめちゃくちゃ嬉しいです!
ここまでお付き合いいただけて、本当にありがとうございました!!
エピローグへの応援コメント
前歯…!笑 アトリが健康に育っているのがこういう描写だけで伝わりますよね。満を持して双子の弟が登場というところも嬉しい。二人とも生きているというだけで幸福感に満たされます。プロジェクトの認識が今回の事件を機に変わってきたということですね。
お姫様抱っこからの巽さんのセリフが大好きです。そう、今度は巽さんが連れ去る番だ! と言ってあげたい。でもそこをあえてこういう終わり方にしてあるところが爽やかです。大人のエンディングですね!
たくさん楽しませて頂きました。ありがとうございました!
作者からの返信
柊さん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
前歯抜けた子の笑った顔って可愛いんですよね(*´◒`*)
最後の最後にイカルも登場させられて良かったです!
プロジェクトの方向性については、裏側でサイカの父親がちょっぴり口添えしたことも影響したようです。何よりもサイカが動いたことが大きなきっかけとなりました。
可能なら、このまま二人きりでどこかへ行けたらいいんですけどね。
それは難しいと互いに分かった上での、このやりとりになりました(*´-`)
本作の良いところを余すところなくご紹介いただいた素晴らしいレビューも、感激しました!
こちらこそ、本当にありがとうございました!!
エピローグへの応援コメント
終わった。終わってしまった。
まずは連載お疲れさまです。毎話楽しく拝読していました。
アトリにイカル、それにツグミちゃんが無事で良かったです!
子供たちを助けるために動いていた二人ですが、結果的には子供たちにより自分たちが人生の迷路からその先の地へと導かれていた――― うーん、さすが『アトリ』は渡り鳥!
ラストに巽が今も過去もひっくるめて前に進みだしてゆく描写が子供たちの未来を示している様ですごく好きです。
本当にお疲れさまでした! 次回作も楽しみにしてます。
(短編で少しエグ目なのも、待ってまーす!)
作者からの返信
ふくろうさん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
子供たちが無事というのは、一番ホッとするところですよね。何より守られるべき存在です。
子供から学ぶことって存外に多いですよね。人生にゴールなんて実はないのかもしれません。
素晴らしいレビューも、感激しました!
実はこの話、「カッコいい大人」を描きたいと思って書いたものなので、そこを汲み取っていただけたのがすごく嬉しいです(*≧∀≦*)
次回作はネタ探しからですが、また何か書けましたらお付き合いいただけると嬉しいです。
短編も練りますー!
ありがとうございました!!
エピローグへの応援コメント
「もうトラックうんてんできるくらい大きくなった」「まだまだだろ」のやりとりがかわいいですー!
イカルも元気に!よかったですー。
髪伸びたサイカさんも綺麗なのが浮かびますー。
「巽さんのそういうところが好きだけど、それと同じくらい嫌い」←名言きました!
幸せなラストで、いいですね!
毎度ながら、力作でした!カクヨムコン、受賞してほしいですー。
作者からの返信
れいなさん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
アトリは早く大きくなりたいみたいです。トラック運転できるのはまだまだ先ですが……笑
みんな元気に再会できました!
サイカのそのセリフ、拾っていただけて嬉しいです!「そういうところ」に救われたんですけどね。
エンタメですし、やはり楽しくハッピーエンドです(*´∀`*)
毎回丁寧にお付き合いくださり、本当にありがとうございました!
エピローグへの応援コメント
完結、お疲れさまです。
二人と子どもたちには、これからもどんどん前に進んでいってほしいと、最後まで読んでまっさきに思いました。
『街』の人々は、巽さんにとって日本とハリウッドくらい遠かったのに、今では会いに行こうと思えば会いに行けるんですね。日常とは言えないけど、ぐっと近くてちょうどいい距離になったと思うと、ハリウッドじゃなくて巽運送でやってくれてよかったのではないでしょうか(*´艸`*)
それから、ようやくイカルくんに会えて、本当にホッとしました。
作者からの返信
ヒサコさん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
前に進むトラックが繋いだ縁。きっとこれからも、希望の明日へ向かっていくはず(*´-`)
巽にとって、初めは何やってるかもよく知らない取引先でしたが、今では大切な人たちが住んでいる場所になりました。
ハリウッドじゃなく陸続きだから、頑張ればいつでも会いに行けます(*⁰▿⁰*)
イカルも目覚め、大団円です!
毎回の応援や感想ツイート、本当に心強かったです。改めまして、ありがとうございました!!
エピローグへの応援コメント
アトリとイカルの仲良く遊ぶ姿を見ることができて、感激です( ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀ )
大変なのとの連続でしたけど、サイカ達を助けて本当に良かった(*ˊ꒳ˋ*)
態度や言葉を間違えて、サイカに怒られちゃう巽ですけど、この二人の関係も、関係も、今後変化していくのかななんて、つい考えてしまいます٩(ˊᗜˋ*)و♪
どうかみんなの未来が、明るいものでありますように。
完結おめでとうございます(*≧▽≦)
作者からの返信
無月弟さん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
最後は絶対にイカルも登場させようと思っていました(*´-`)
紆余曲折ありましたが、素敵な巡り合わせだったと思います!
サイカもサイカで、自分の心境そのものズバリを絶対に言わないタイプなんですよ……(;´д`)
時々でも会える関係が続けば、もしかしたら何か進展あるかも?!
きっと未来は明るいです!
いつも応援いただいて、とても励みになりました。本当にありがとうございました!!(*≧∀≦*)
エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした~!&おめでとうございます!ヾ(*´∀`*)ノ
最後まで、うるうるしぱなしでした……っ(´A`*)・゚。
でも巽さんはもうちょっとだけ女心を勉強したほうがいいのかもしれませんね( *´艸`)
アトリやイカルや子ども達の進んでいく道が明るく輝いているように。そして、巽さんとサイカさんの道が遠からず交わりますように、と祈っております!(*´▽`*)
素敵な物語をありがとうございました~(*´▽`*)
作者からの返信
綾束さん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
気付いたらかなりヒューマンドラマの比重が大きくなっていました。
巽、大事なところは分かってるはずなんですが、ちょっとズレてましたね笑
子供たちは、この先もきっと健やかに育っていきます。
巽とサイカは……どうでしょう、両想いではあるんですけどね(*´◒`*)
こちらこそ、毎回丁寧にコメントをいただき、とても励みになりました!
本当にありがとうございました!!╰(*´︶`*)╯♡
第35話 名もなきヒーローへの応援コメント
どうギャップがすごいのか、巽さん、詳しく(笑)
先が確実に約束されているわけじゃないけど、悲壮な別れじゃない。なんだかちょっとくすぐったいような、もどかしいようなお別れですね。
この先二人がどうなるか、すべては二人次第。
カッコつけて思いっきり滑ってる巽さん可愛いです♬
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ギャップとは、たぶんクールとは程遠い様子だったんでしょうね……(´ー`)
永遠の別れではない。可能ならば一緒にいたい、でもそれは難しい、という二人。
アトリのこともあるので、きっとこの先に再会する日もあるはず。
ギャグといい、狙って言うと必ずスベりますよね笑
第35話 名もなきヒーローへの応援コメント
激動の4日間でした!
切ないお別れですー。うるうる。また会ってほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たったの四日間とは思えませんでしたね笑
いろいろあったが故に、お別れが切ないです。いつかまた会えるはず!
第35話 名もなきヒーローへの応援コメント
こんばんは。
切ない、というひと言に尽きますね。と言いつつ、いつも通り語ってしまうのが私です。
>前へ、進まなくてはならない。
例のセリフを最初に巽さんが言ったとき。前に進むとは、元気付ける為だったはずです。それが今、必ずしも望むものでなくなっている。現実と理想のジレンマというところですね。
ものごとを弁えた、大人同士。
「ん? 何?」「ううん、ずぅっと前見てるなと思って」「そりゃそうだよ。高速なんて前に行くしかねぇもん」「うん、それは知ってるけど」
という会話に、「仲良く」なった後の微妙な変化を感じさせる、よくある男女。
互いの事情は仕方のないことと分かっていながら、無責任な第三者として、攫っちゃえと言いたくなってしまいます。
追伸:「うわ……」は、クリティカルヒットなので勘弁してあげてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「前へ進む」というのは、本作における最重要キーワードです。
今回それが切ないジレンマを産んでいること、触れていただけてすごく嬉しいです!
そのやりとりも!
この様子からすると、サイカは結構恋人に甘えるタイプなのかもしれません。
二人とも、それぞれにやるべきことがある大人なんですよね。
後先構わず攫ってしまえたら良かったのかもしれません。
キメようとしてハズすのは、巽のいつものスベリ芸ですね笑
お話も残すところエピローグのみになりました!
第35話 名もなきヒーローへの応援コメント
現状を「卒業式の朝」に例えられるセンス、的確で素晴らしいと思いました。四日間だったのですね。なんと濃密な四日間! 血の通ったサイカさんの魅力、彼女が先生の顔のときと、心が素顔なときのギャップが良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めいただいて嬉しいです(*´Д`*) 清々しいけど寂しい感じ、あの朝を思い出します。
いろいろありすぎた四日間でした!
サイカは最初「現実離れした美女」みたいなイメージでしたが、上手く魅了をお伝えできていたら嬉しいです(*´-`)
第35話 名もなきヒーローへの応援コメント
そういえばこのお話って、たった四日間の出来事だったのですよね。
何度も死にそうな目に遭いましたけど、日常に戻るのは、何だか寂しさを感じます。
サイカさん、巽さんのトラックに乗ろうと決めたのは、逃亡のために適していたからでしたけど、今思えば運命だったのかもしれませんね(#^^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たったの四日間とは信じられないほど特濃でしたね!
いろいろあっただけに、一人きりのキャビンが寂しいです。
サイカが巽のトラックを選んだことは、二人ともにとって良い巡り合わせだったのだと思います(●´ω`●)
第35話 名もなきヒーローへの応援コメント
信号のくだり、言葉に出さず心情とすべき事の狭間感がなんとも言えない余韻を感じさせ二人らしくてカッコいいです。
ひとりになったトラックで巽が煙草の煙と共に何を胸の奥に飲み込んだのか、そして、後ろに流れてゆく煙に何を見たのか。味わいのあるシーンで好きです。
残り一話!ラストを楽しみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わぁぁぁ(*´Д`*) 信号待ちのシーン、一番いろいろ凝縮したシーンだったので、触れていただけて嬉しいです!!
そして、煙草のシーンも!敢えて口にはしない心境が、煙の中に内包されているかもしれませんね。
いよいよ、エピローグを残すのみとなりました。最後までお付き合いいただけますと幸いです(*´꒳`*)
第35話 名もなきヒーローへの応援コメント
切なさに泣いてしまいそうです……っ(´A`*)・゚。
さらりと描かれた大人の恋愛ですね!( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わぁぁそう言っていただけて嬉しいです!
本作随一の切ない別れのシーンでした(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
第35話 名もなきヒーローへの応援コメント
たった4日間、されど濃い4日間でしたね!
サイカさんとアトリは大きな試練を乗り越え、巽さんも過去の自分を乗り越え、みんなが大きく進歩したように感じました。
でも巽さんが一人で帰るところ、寂しいーーっ。
身近にいるヒーロー、そういう物語を小中学生に読んで欲しいと思うので、朝読みにぴったりだと思います!ヽ(^。^)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰る通り、三人それぞれ大きなものを得て、前へ進むことができた四日間でした。特濃ですね!
私も、巽一人のキャビンの描写が寂しかったです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
朝読賞はダメ元なんですが、中学生……うーむ、高校生くらいなら?なんとなく大人の空気感も分かるかもしれませんね……?(やぶれかぶれ
第35話 名もなきヒーローへの応援コメント
うおう、大人の恋ですね。高校生が手を繋いでどきどきするのとはまた違う感触。これがハリウッドなら、抱きしめてぶちゅーっとするのかも知れませんが。
ときに本作、カクヨム・コンテストに出してたんですね。さっき気づきました。しかも朝読にも。そうか、巽が起きたとき、なにか隣にあったみたいですが、気のせいですね。そして、やはりあったその一行。
主人公の年齢 41歳!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
行きずりではないけれど、かと言ってこの先に何がある訳でもない、ただ一晩こうなることが相応しかった二人でした。
あっ、お気付きですか!
一応キャラ文なんですが、まぁどうせ中間も通らんだろうと朝読タグも付けてみました笑
なんたってレーティングなしですからね。KENZENそのものです。
しかし主人公の年齢書きながら、こりゃねぇだろうなと思いました笑笑
第35話 名もなきヒーローへの応援コメント
ここだけを見ると、ごく普通のトラックドライバー。あんなことに巻き込まれていたというのが、まるで嘘のようです。
だけど巽がいなければ、サイカもアトリも、決してこんな結末を迎えることはなかったでしょう。例え映画に出てくるようなヒーローではなくても、二人にとっては、間違いなくヒーローだったと思います。
いつかまた、二人を乗せてトラックを走らせる時が来ますように。その時は、今回みたいなハリウッド的なものではなく、ホームドラマみたいな平和な物語になっているかも(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、ごく普通のトラックドライバーの、いつもの日常の一コマだったんですよね。
サイカにとっては紛れもない恩人ですし、アトリから見たら本当にヒーローだったはずです。
またゆっくり楽しいトラックの旅ができたら良いですよね。
むしろ三人だと、もはや家族のような感じになるかもしれませんね(*´-`)
第12話 国家機密の研究所への応援コメント
はー、相変わらず次話が気になる! そして今回も引き込まれる設定だぜ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
毎度、やらしい引きです笑
この辺りの設定、かなり頭を悩ませたので、そう言っていただけて嬉しいです!
第10話 トラッカー VS 国家権力への応援コメント
仕事でアツくなれる男はカッコいい!! そして変わらずピンチ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
割と温厚なおっさんだと思うんですが、こういう時はキレます。
第34話 働く者たちの矜恃への応援コメント
ピンチに颯爽登場! 巽の大立ち回りかと思いきやサイカの活躍意外でしたが楽しいです。
そして、その陽に対して、隠のイカルへの思い!次回も楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
巽がサイカを助けてばかりの話だったので、逆パターンのシーンを入れて、二人を対等関係にしました。
強かったり弱かったり、サイカは二面性のある人ですね。
お話も残りわずかです!
第34話 働く者たちの矜恃への応援コメント
サイカさんの登場もかっこよかったけど、「トラッカーなめんなよ」これがかっこいい。プロのひと言、渋いです。
後半の雰囲気、男と女の空気が色っぽいですね。煙草を灰皿の底へ落として……過去を静かに落として次へ進もうとするイメージです。このあとの二人の展開に期待したいです……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
巽は一般のトラックドライバーなので、荷物を運んでこその「トラッカーズ・ハイ」だろうとの結論に至りました。
煙草はまさにそのイメージです!
これまで何度か接近してましたが、ようやく触れ合えましたね(*´-`)
第7話 お子さまランチはスペシャルへの応援コメント
お子様ランチ、自分の子だったらどうやって完食まで持っていくかアレコレシミュレーションしてしまった(父親脳)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わかる笑
真っ先にポテトだけなくなったりしますよね。ゼリーをいつまでも気にしたり……
第1話 トラッカー 、美女を拾うへの応援コメント
今回はSF要素少なめか、と思いきや、ちゃんとオートライドがあるの、さすがすずめさん!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回、『現在から10年後』の世界の想定なので、そこまでSF!というデバイスがないのです。
だんだん現実がSFに近づいてますね笑
第34話 働く者たちの矜恃への応援コメント
「トゥンク」……この効果音が凄く良いです❤
サイカさんが巽さんを助けにきた! 私の眼にもサイカさんがスーパーヒーローに映ります。
アトリくんの胸の痛みはストレス性だったのですね。よっぽど怖かったのでしょう( ´•̥ו̥` )
イカルくんと、大勢の子どもたちも一緒に、「前に進むトラック」に乗れるような希望が見えました!
重なり合う鼓動、静かな夜に落ちていく煙草……ふたりきりの情景が熱く切なく伝わります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヒーローの登場に、おっさんもオトメティックなときめきを得ました(*´◒`*)
アトリは明るい子ですが、怖いことも我慢してストレスになってしまったのかもしれません。病気でなくてよかった。
いつかみんなでトラックに乗れるといいですよね!
そして別れが近づく今、やっと触れ合えた二人でした。
第34話 働く者たちの矜恃への応援コメント
こんばんは。
さすがはスーパーヒロイン、サイカさん!
あれ? ここから巽さんの活躍で千切っては投げ、千切っては投げ……。
というのは冗談です。巽さんにそんな場面は似合いませんね。苦難には奥歯を噛んで忍び、譲れぬところは譲れぬと信念のまま在る。それが彼のハードボイルドです。
サイカさんも無理をして、震える脚を叱りつけてやって来たのが分かります。その理由は、今回のラストまでに十分描かれていました。
常々思うのです。「普通に生きること」は、どれだけ難しいのかと。
特殊な環境に置かれたサイカさんや、アトリ、イカルは勿論。サイカさんに出会う前の巽さんも、普通と定義づけられる人生から外れてしまっていました。
でもどうにか、どこかで区切りは付けられるはずです。普通でなかったのは過去のことで、今からは違うと。
わざわざ蒸し返す人も居るでしょうが、そうでない味方を得られれば心強いです。
巽さんとサイカさんは、互いにそうなれると思います。
でもその選択はしないのかもしれません。そうであってほしいのですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サイカが拳銃の名手なのは、このためだったかもしれません。
実は『街』へ戻る展開の候補の中には、巽がトラックで突っ込むみたいな無茶なやつもあったんですが、彼はあくまで一般人でした。
トラックドライバーが一番輝くのは、荷物を運ぶ時です。それこそが「トラッカーズ・ハイ」かなと。
サイカも、見た目の印象などよりずっと、弱いところを持った人です。
でも彼女の強いところは、自分の弱さを知っていることかもしれません。
弱点や不得手を自覚している人は、他人もそういう部分を持っているかもしれないと想像することができます。
だからこそ子供たちに寄り添うことができ、過去に傷を持つ巽とも適切な距離感で隣り合うことができる。
今、心が重なった二人ですが、進むべき道は別々なんですよね……
第34話 働く者たちの矜恃への応援コメント
あぁぁ、良かったですー。サイカさん、最高!
「トゥンク」
これ、これ巽さんの鼓動ですよね!
トクンっていうありきたりじゃなくて、もっと特別な胸きゅん!
サイカさんに研究所でやりたいことをやって欲しい、でも巽さんと別れて欲しくないー。くぅ、どうしたら良いのでしょう、わたしのこの願いを!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヒーローはピンチに現れる!
そうです、オトメティックな胸キュンは巽のものです笑笑
サイカが自分の道を進む選択をしたということは、この旅も終わりに近いということですね。
別れの時が迫っています……(ノ_<)
第34話 働く者たちの矜恃への応援コメント
サイカさん、格好いいです~っ!(≧▽≦)
私も胸まで高鳴りましたよ!( *´艸`)
アトリが重病かじゃなくて、本当によかったです……(´A`*)・゚。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こんな風にピンチを救われたら、巽でなくとも乙女になりますよね(*´Д`*)笑
アトリは、倒れた2回とも強い不安があったシーンでした。だから健康そのもの、これからも生きられます!
第34話 働く者たちの矜恃への応援コメント
サイカさん格好良い! 駆けつけた彼女は、スーパーヒーローそのものです(≧∇≦)
殺されかけた相手に、トラックを動かすということが何たるかを説教するとは。さすがプロ。
軽い気持ちでトラックに乗るだなんて、許せませんね(っ`・ω・´)っ
アトリだけでなくイカルも、他の子供たちも笑っていけるような。そんな未来を作りたいですね。
難しいかもしれない。何度も壁にぶつかるかもしれないけど、今の気持ちを、どうか忘れないでほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
毎度おなじみ「ヒロインが一番イケメン」の、すずめ作品です笑
ただトラックを動かせば良いってもんじゃない、預かった大事な荷物を安全に運ぶためのノウハウが、プロにはあるのです。
巽には巽の、サイカにはサイカの、貫くべき信念があります。
彼女の道は険しそうですが、強い心で進んでほしいですね!
第34話 働く者たちの矜恃への応援コメント
ピンチに助けにくるのはサイカの方だったんですね。もしかしてそこを書きたかったんでしょうか?
そして、いい雰囲気の二人。このあとが気になりますが、ほじくるのは野暮でしょうか?
サイカがやりたいことをやれるのが一番いいんでしょうが、二人でトラッカーってのもいいですね。
昔のアメリカ・ドラマのノリで『特攻トラッカー タツミ&サイカ』とか、観てみたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仰る通り、書きたいシーンの一つでした。
この作品、圧倒的に「巽がサイカを助ける」話なんですが、「サイカが巽を助ける」ことで二人を対等にしたかったんです。
この後は……そうですねー夜はまだまだ長いですからねー(´ー`)
二人でトラッカーのifも考えたんですが、最終的に自分の道を進むことになりました。
それぞれ、社会を支える一人と一人なのです。
第34話 働く者たちの矜恃への応援コメント
巽さん無事でよかった!
サイカさんのイケメンヒーローぶり♡
ですね、できればイカルくんにもずっと生きていてほしい。
子供たちそれぞれの長所を伸ばし、足りないところは補い合って…サイカさんならそんな仕事ができるはずです。処分なんてしたら損失です〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なぜか毎度、最終的にヒロインのイケメンシーンがありますよね、私の考える話……笑
一連のことで、アトリを救うことはできました。
でも、これからはイカルも、他の子供たちのことも、ちゃんと見守りたいですね。
強い意志を持って、彼女は『街』へ戻ります!
第34話 働く者たちの矜恃への応援コメント
運送屋なめんなよ、かっこいいですー。
音を立てないように、短くなった煙草を灰皿の底へと落とした。←ラストの余韻もいいですー。タバコの使い方が上手いのも、すずめさん節ですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プロのトラックドライバーとしてのプライドにかけて、一度引き受けた荷物は最後まで運ばなくてはなりません!
煙草の描写、ちょっとしたこだわりなので、触れていただけて嬉しいです(*´-`)
レビューも感激ですー!
第34話 働く者たちの矜恃への応援コメント
サイカーっ!・゚・(ノ∀`)・゚・
間一髪のところで駆けつけ助けてくれた彼女は、まさしくスーパーヒーローです。
奇妙な縁から巽が巻き込まれた一連の事件も、これでようやく、一応の決着がつきましたね。
とはいえ街が存在する以上必ず何かしらの問題はおきて、サイカがそこから目を背けない限り、彼女のやるべきことはいつまでも続いていくのでしょうね。
決して後ろに下がることのないトラックのように、どこまでも信じた道を進んでいって。
だけど今夜は、巽の側で、少しだけゆっくりしましょうか(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このために銃を持ってたんじゃないかと思うくらいですね!
いろいろありましたが、これにて一件落着です。
仰る通り、サイカが戻ろうとしている『街』は問題山積みで、彼女にとっては戦場そのものです。だけど、果たすべき使命のために戻らなきゃいけません。
でもその前に、今夜は少し心を緩める時ですね(*´꒳`*)
第33話 ハリウッドでやってくれへの応援コメント
倉庫の中での戦いや逃走のシーン、こういった読者の緊張感を煽る描写がいつも上手で凄いです。
ハラハラしっぱなしで目が離せません。巽、どうなる!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めいただいて嬉しいです(*´∀`*)
いよいよ冗談抜きで生命の危険が迫っています。はたして助かるのか?!
第33話 ハリウッドでやってくれへの応援コメント
エンストーー!!
持ち主の事情を察してくれる、いいトラック!
また持ち主の危機に奮起して、ウズマキ🌀だけきれいに吹き飛ばしてくれる、なんてことは…ないでしょうか(^^;;
「マジか」って、とっさに出そうな言葉ですよね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
巽とトラックの間には切っても切れない魂の絆がありますからね……笑
しかし、悪運の強さももはやここまでか?!
想定外にアッサリ死にそうになったら、私も「マジか……」って言ってしまいそうです笑
第33話 ハリウッドでやってくれへの応援コメント
ハリウッドでやってくれ、きました!巽さんにとっては、これの連続でしたが題名としては初だったんですね。
ちょーピンチじゃないですか!どうやって乗り越えるんでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんと、物語の冒頭から映画みたいな展開続きでしたが、いよいよ命に危険が迫ってきました!
このピンチ、乗り切れるのか?!
第33話 ハリウッドでやってくれへの応援コメント
死にものぐるいで逃げている最中の、明後日筋肉痛がじわりときます。
が、明後日の筋肉痛を心配していられる状況ではなくなったしまいました! どうする巽! 明日はどっちだ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
焦りつつも割と冷静な判断で上手く逃げ回ってはいたんですよね、巽。
しかし本当の窮地に追い込まれてしまいました! こうなると明後日の筋肉痛も恋しいですね。
第33話 ハリウッドでやってくれへの応援コメント
こんばんは。
コピー回収!(二度目)
銃で殺されそうなのもそうですが、その状況下で相手が話しかけてくるのも映画っぽいです。
倉庫の設備をうまく利用して逃げる巽さん。触れたことがないとしても、見慣れた光景とそうでない人とは差が出るだろうと思います。
ナガヤは倒し? ましたが、ウズマキがしつこいですね。拳銃なしで格闘をしたら、どっちが強いんでしょう。
案内の人は何が目的だったんでしょうか。万が一の逃走手段を奪おうとしたのか、やはり巽さんを轢き殺そうとしたのか。
どちらにせよこのトラックは、前にしか進みませんから。そんな後ろ向きなことに手を貸しませんでしたね。
そしてやっぱり配管工Bros. サイカさんからの連絡はそうするしかないものの、助けも期待できず……観念しちゃダメです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キャッチコピー、前半後半で一回ずつ出しました!
いろいろ仕掛けのあるダンジョンです笑
荷物放り投げるのも、大体の重量感の把握とパワーあってのものですね。
ナガヤは失神させましたが、ウズマキは体型の割になかなかやります。
丸腰で勝負したら、巽でしょうね。体力自慢おじさんは伊達じゃない。
案内の人がトラックを奪ったのは、次話にも補足が出てきますが、巽がウズマキに「荷物どうすんだ」と訊いてる答えですね。
ここに巽運送のトラックを放置しておけないし、物資が積んであるので、とりあえず『街』まで運転していこうとしています。
さてさて……絶体絶命の大ピンチですね!巽はどうなっちゃうのー?!
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!!
最初のサイカさんの登場シーンからわくわくとどきどきが止まりませんでした。すずめさんの描く凛としてかっこよいお姉さんは本当に素敵!大好きです。
たびたびの配管工ブラザーズの襲撃、どきどきしましたが、素敵なシーンで終わるハッピーエンド。懐の広い巽さん、かっこよいですねぇ。「四十路の体力を過信してはならない」も、好きでした~!
世の流れに飲み込まれずに自らの考えで子どもを守ろうとする人々に、勇気をもらえました。
素敵な物語、ありがとうございました!
作者からの返信
灯さん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
わくわくしていただけて、大好きと言っていただけて本当に嬉しいです(*≧∀≦*)
ドタバタの4日間でしたが、最後は希望溢れるシーンで締め括れました。四十路のおっさん頑張りました!
今の時流だからこそ書けた物語でもあるので、そう言っていただけてとても光栄です!
こちらこそ、本当にありがとうございました!!