51への応援コメント
田中、悪質クレーマーになっちゃってますね( *´艸`)
そしてやって来たお客さんは、翔吾のお兄さん!?
雰囲気が似ているだなんて、見えない何かを感じているのでしょうね。
彼が間に入ることで、舞さんとも翔吾について話すことができるでしょうか?
作者からの返信
大学の近くでバイトを始めると、こうなることはわかっていたはずですが、そこまで考えないなんて、涼らしいですね。
田中と上戸は出禁ですね。笑
涼はバイト先のコンビニで翔吾の兄と出会います。お店は代官山。涼はこの巡り合わせを偶然とは思えませんでしたが、翔吾の記憶があるということを、兄に話すことはできませんでした。
兄にとっても、弟を亡くした事故は辛い過去です。(>_<)
49への応援コメント
ayane様
子役かよのツッコミに笑ってしまいました(#^.^#)
カレーの隠し味は、それでしたか! 美味しそう(*´▽`*)
にぎやかな食卓は、希ちゃんにとってはとても楽しい時間のようですね。
涼君、もっと自分の家族に自信を持って大丈夫だよと言ってあげたいです。
作者からの返信
ありがとうございます。(^^)
涼は希の穏やかな家庭を見ているので、自分の騒々しい家庭が恥ずかしくてたまりません。
いつもと同じ市販のルーでも、好きな人が作ると美味しくなりますね。
隠し味はチョコレートでした。
いつもは戦場なのに、今日ばかりはお上品な食卓です。三人とも子役になれますね。(*´▽`*)笑
編集済
49への応援コメント
自分の家族の良さって、なかなかわからないものかもしれませんね。いつも美しく整えられた家で、お母さんと二人静かに過ごす希ちゃんにとっては、この明るい空気は何よりも幸せなものに感じられるのではないかと思います(*´꒳`*)
舞さんの心が、再び明るい方へ向いてくれるといいのですが……涼くん、難しい役割を背負っていますが、頑張ってほしいです(>_<)
作者からの返信
涼は自分の家庭は騒々しく煩いだけだと思っていましたが、母親と二人だけの生活をしている希には新鮮でとても楽しい時間を過ごせたようです。
弟たちもいつもより大人しく、いい子を演じていました。笑
可愛いお姉さんに好かれたくて、緊張していたのかもしれません。笑
あとは涼が、翔吾の想いをどのように舞に伝えるか……ですね。(>_<)
48への応援コメント
> 今日は少年野球の練習がないんだよ。言ってなかったっけ?
計画はご利用的に、というところでしょうか?
『策士策に溺れる』……いえ、お母さんの方が一枚上手だったようです。
> 女子が遊びに来ただけなのにわざわざ有給休暇取るなんて、ありえねーよ
車を用意してくれたり、有給休暇をとったり、何気にトリックスター的な立ち位置のお父さんですね。
> 「お姉ちゃん、まだゲームで遊ぼうよ」
希ちゃん、弟たちにも大人気ですね。
田中は怪獣と言っていましたが、『怪獣使い☆希ちゃん』の爆誕です。
作者からの返信
涼よりも母親の方が一枚上手です。
当日まで少年野球の練習がないことも、父親が有給休暇をとったことも、涼には秘密にしていたのですから。笑
怪獣使い☆希ちゃん。笑
まさに、その通りですね。
(*´▽`*)
47への応援コメント
> まるでゴリラと飼育員だな。
これはこれで、短編で読みたいですね。
> 親父は今日は仕事のはずだ。
これは面白く……いえ、嫌な予感しかしませんね。
一家総出で希ちゃんを歓迎です!
> 俺は思わずその場を逃げ出したくなった。
これは恥ずかしいヤツですね。
気持ちは理解出来ますが、涼の味方はいないようです。
作者からの返信
田中は遥に頼み込み、涼と希を二人きりにしましたが、端から見ればゴリラと飼育員の関係性は変わらないようです。笑
涼は希に素直に気持ちを話しましたが、希は行く気満々でキャンセルできませんでした。ハッキリ断れないのも涼らしい。💦
土曜日、家族の留守を狙ったはずなのに、まさかの家族勢揃いです。
ド緊張の父親と笑って誤魔化す母親。
弟たちは自由奔放で大暴走。
涼は逃げ出したい気持ちですが、希は笑いのツボにはまったようです。
( ´艸`) もう逃げ出せませんね。笑
46への応援コメント
明日香くんの家は、そりゃ希ちゃんの家とは大違いでしょうね。その気持ち、何だかすごく分かります。明日香くん、せめて大掃除しとかなきゃなりませんね。
舞さんも目が見えないのに、家の整理整頓はすごいできてるんですね。あるいは、目が見えないからこそ、家の中はちゃんとしとかないと危ないのかもしれませんけれども。
作者からの返信
どこにでももれなくついてくる田中ですが、今回ばかりはスルーです。
田中はお調子者ですが、涼よりもちゃんと空気は読めています。w
希の家とは環境が違いすぎるので、希が涼の家族に会ったら、衝撃を受けるでしょうね。( ´艸`)
舞が一人で生活できるのも、希の協力があってのことです。同じ場所に片付けてないと危ないですからね。(^^)
45への応援コメント
> 「……なにやってんだよ。息子に轢ひき殺されたいのか」
あらやだ、お母さん、危ないですよ!
息子の彼女に興味津々ですね。
> 私、明日香君の家に遊びに行く
そういう流れになると思っていました。
面白くなってきましたね!
> 翔吾は過去の恋人に過ぎないのだと、
早く言わないから、どんどん言い出しにくい感じになっていますね。
涼のことだから、その内、ボロがでそうですね。
作者からの返信
涼の母親は体を張ってまでも、涼の彼女に興味津々です。( ´艸`)
内心は免許取得したばかりで、彼女を同乗することに不安も感じています。
涼は希を自宅に招きたくないのが本心です。
でも「行きたい」と言われたら断れないですね。(~。~;)
希は翔吾のことはしらないので、中間が生きていた頃の仲睦まじい家族の話を涼にします。涼はそれを聞くと翔吾は過去の恋人に過ぎないと思ってしまいます。
希の前ではとても言える状況ではありませんね。💦
45への応援コメント
翔吾の話をする前に、もう一つ難題が出てきましたね。
希ちゃんがお家訪問。家族はどんな反応をするでしょう(#^^#)
翔吾は過去の恋人に過ぎないって思っていますけど、舞さんの胸の内を思うと、ちゃんと話して心に決着をつけてもらいたいって思います。
けど涼は、舞さんがどう思っているか分からないのですよね(>_<)
作者からの返信
そうなんですよね。
舞は今でも翔吾のことを忘れたことはありません。ずっとその悲しみを心の奥底にしまい込んだまま生きてきました。
娘の希は翔吾のことはしらないので、涼の前では中間が生きていた頃の仲睦まじい家族の話をします。
涼はその話を聞くと複雑な心境になります。
涼の自宅訪問は、涼にとっては地獄の一日ですね。笑
44への応援コメント
涼の台詞は、もう偶然ではないでしょうね。
舞さんの様子が気になりますが、彼女の視点ではないので分かりませんね。
希ちゃんは意外にストーカー気質かもしれません。
涼の秘密を色々と知っていそうです。
結局は、田中たちとドライブとは、涼は落ちを付けるのが上手ですね。
作者からの返信
わざわざ遠回りして希を車で迎えに行った涼は、翔吾のようにクラクションを二回鳴らし、翔吾が毎朝舞の母親に言っていた言葉を真似てみましたが、まだ舞が気付いてくれているという自覚はありません。
それよりも舞に逢うと自分自身が翔吾に支配されているような気持ちになりつつあります。(>_<)
結局最後は田中と上戸になりますね。笑
44への応援コメント
ayane様
涼君、車に乗れるようになりましたね。良かったです(*´▽`*)
希ちゃんでは無くて、田中君と上戸君(笑)
でも、なんとなく、翔吾さんと全部同じ行動にならない方がいい気がしました。だって、涼君は涼君ですからね。
作者からの返信
まだ時折翔吾の記憶は過りますが、以前よりも普通に運転できるようになりました。
わざわざ遠回りして希を車で迎えに行った涼。翔吾のようにクラクションを二回鳴らし、翔吾が毎朝舞の母親に言っていた言葉を真似てみましたが、まだ舞が気付いてくれているという自覚はありません。
帰りは残念ながら、田中と上戸でした(笑)。そうですよね、涼は涼です。(^^)
42への応援コメント
> 「マ、ママ、待って待って! 五分だけ……待って」
準備は必要ですね。涼も事前に連絡をしてあげればいいのに……。
> 「いつも間違えるんだから」
この台詞だけで、舞さんは気付いているようなので、素直に説明してもよさそうですが、涼は意外に慎重派のようですね。
> 「クラクションを二回鳴らすから、そしたら出て来て」
はたして、この選択が吉と出るか凶と出るか、続きが気になる展開です。
作者からの返信
涼の突然の訪問に、希は大慌てです。
女子は病気でも、好きな人にはちゃんとして会いたいですからね。(^^)
涼は舞に翔吾の願いを伝えたくて、でもその方法がわからず、ふと頭を過った二人の記憶を頼りに、翔吾の口癖だった『いつも間違えるんだから』と、言ってしまいました。
その後も車の車種や『クラクションを二回鳴らす』など、翔吾と舞の記憶を元に話をしましたが、舞は口を閉ざしてしまいました。(>_<)
42への応援コメント
涼がお見舞いに来てくれて、慌てる希ちゃんが可愛いです(#^^#)
嬉しい反面、風邪で弱っている姿を見られるのは恥ずかしい。恋する女の子は大変ですね( *´艸`)
涼の行動は舞さんにとってトラウマを呼び起こすことになるでしょうけど、他に伝え方が分からない。
遠回りしてでも良いので、翔吾の思いを届けてほしいです(>_<)
作者からの返信
涼の突然の訪問に、体調が悪いのに大慌てで、それでいて無邪気にはしゃいでいる希。
とても微笑ましい光景ですがその反面、舞に翔吾の願いを伝えたくて、でもその方法がわからず、ふと頭を過った二人の記憶を頼りに、翔吾の口癖だった『いつも間違えるんだから』と、言ってしまった涼。
その後も車の車種や『クラクションを二回鳴らす』など、翔吾と舞の記憶を元に話をしましたが、舞は口を閉ざしてしまいました。
51への応援コメント
> 毎日のように、田中と上戸が来店する。
やっぱり、仲良しですね。
> どうやら俺の予感は当たっていたようだ。
珍しく、冴えている感じですが、その後のことはあまり考えていなかったようですね。
やっぱり、涼でした。
作者からの返信
大学の近付くでバイトをするとこうなりますよね。(~。~;)
田中と上戸は明らかに営業妨害です。笑
バイト先に花を納品した生花店。
その店名に翔吾の兄ではないかと、咄嗟に感じましたが、それ以上の話をすることはできませんでした。
(>_<)