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  • 67への応援コメント

    みんなが元気な姿を見たいはずです。

    お願いだから死なないでと読んでいて、ずっと思ってました。




    作者からの返信

    ありがとうございます。

    不幸なことに、再び事故は起こりました。翔吾は命がけで舞を守りました。

    その結果涼の体は……。
    涼の魂は自分の体から抜け出し、客観的に家族や希、そして自分自身を見つめています。


  • 編集済

    67への応援コメント

    万が一の時は、それでいいかもしれない。だけど、どうか万が一のことなんて起きないで。
    お願いだから、無事に助かって元気な姿を見せて!。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    不幸なことに、再び事故は起こりました。翔吾は命がけで舞を守りました。

    その結果涼の体は……。
    涼の魂は自分の体から抜け出し、客観的に家族や希、そして自分自身を見つめています。
    自分がこの世に生を受けた意味と目の前の現実を目の当たりにし、自分のすべきことを考えています。

  • 65への応援コメント

    映像化したら良さそうな作品です。
    自分の娘が希。自分ではないけど意識があると、複雑ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    この時点で涼の体は翔吾に支配されているので、涼は気を失っている状態ですが、涼が自分自身を取り戻した時にその記憶があれば複雑ですね。


  • 編集済

    65への応援コメント

    ついに目を戻す決心がついたのですね!
    翔悟と舞の再会のシーンにとても感動しました
    (´;ω;`)

    涼君と希ちゃんは誕生日が一日違いですものね。
    翔悟の子どもかな……とは思っていました。

    作者からの返信

    涼の体を借りて戻ってきた翔吾と舞の再会。
    読者さんはすぐに察したのではないかと思っていました。

    あの日、舞が話そうとしたのは妊娠したことでした。
    互いが、あの事故の原因は自分にあると思い込んでいたので、ずっと苦しんできました。

    希は翔吾が実の父親であることはまだ知りません。ずっと中間を実の父親であると信じていました。
    舞と希が中間により救われたことも事実です。

    舞は翔吾の言葉を信じ、手術を受ける決意をします。

  • 65への応援コメント

    まさかの! 希ちゃんは翔吾さんの子供だった! これは驚きです。

    そして、亡くなったはずの翔吾さんに伝えられて、舞さんもほっとしたのではないでしょうか。

    作者からの返信

    あの日、舞が話そうとしたのは妊娠したことでした。
    この事実は翔吾も初めて知りました。
    希も自分の父親は中間だと信じています。

    互いが、あの事故の原因は自分にあると思い込んでいたので、ずっと苦しんできました。想いを伝えることができ、これで翔吾ももう思い残すことはないでしょう。

    舞は翔吾の言葉を信じ、手術を受ける決意をします。

  • 65への応援コメント

    > 希ちゃんは俺の子供なのか……?

    『真実』というのは、この事なのですね。

    > ――君が失った光を、俺が必ず取り戻す。

    涼がどうなったのか気になりますが、一先ず、一歩前進ですね。
    中間さん、色々と出来る男のようですね。

    作者からの返信

    あの日、舞が話そうとしたのは妊娠したことでした。

    中間は舞が妊娠していることを知りながら、翔吾のために、赤ちゃんのために、強く生きるように導き、二人を守るために両親に反対されても舞と結婚してくれました。
    希は本当の父親が翔吾であることは知りません。中間を実の父と信じています。

    舞は翔吾の言葉を信じ、手術を受ける決意をします。翔吾が涼の体を借りていられるのも時間に限りはあります。

  • 64への応援コメント

    > 「本当に……あなたは……翔吾なの?」

    もう一押しですね。

    > 私がいつもの時間に家を出ていたら。

    お互いに自分のせいだと思っているようですね。
    色々と要因が重なってしまったようです。

    > もう一度……俺のために光を取り戻してくれ……

    やっと伝えることが出来ましたね。

    作者からの返信

    やっと舞が翔吾であると信じてくれたようです。

    互いが、あの事故の原因は自分にあると思い込んでいたので、ずっと苦しんできました。

    長い時を経て、翔吾も舞も自分の想いを伝えることができました。

  • 65への応援コメント

    ayane様

     翔吾さんの思い、舞さんに届いて良かったです。あの事故について自分自身を責め続けていたおふたりの決断。
     明るい光が照らしますように……。

    作者からの返信

    互いが、あの事故の原因は自分にあると思い込んでいたので、ずっと苦しんできました。二人の想いを伝えることができて、翔吾ももう思い残すことはないでしょう。

    中間は舞が妊娠していることを知りながら、翔吾のために、赤ちゃんのために、強く生きるように導き、希の良き父親になってくれました。

    舞は翔吾の言葉を信じ、手術を受ける決意をします。

  • 65への応援コメント

    ayane様

     翔吾さんがいつまで涼君の中にいられるのかわかりませんが、できれば、二人で希ちゃんの笑顔を見れる日が来て欲しいと思いました。
     舞さんも気持ちを固めてくれそうで良かったです。

    作者からの返信

    そうですね。
    涼は気を失い、その体も心も今は翔吾に支配されていますが、この時間は長くは続きません。

    互いが、あの事故の原因は自分にあると思い込んでいたので、ずっと苦しんできました。想いを伝えることができてよかったです。

    舞は翔吾の言葉を信じ、手術を受ける決意をします。

  • 65への応援コメント

    希ちゃんは翔吾との子どもだったんですね。


    そして、ちゃんと思いを伝えて手術する気になってくれて良かったです。

    一刻も早く光を取り戻してほしいです

    作者からの返信

    希の本当の父親は翔吾でした。
    希はまだ知らない事実です。
    翔吾もまた初めて知った事実でした。

    互いが、あの事故の原因は自分にあると思い込んでいたので、ずっと苦しんできました。

    中間は舞の妊娠を知った上でプロポーズしました。希にとっては優しい父親でした。

    舞は翔吾の言葉を信じ、手術を受ける決意をします。

  • 65への応援コメント

    もしかしたらと思っていましたけど、希ちゃんは翔吾との間にできた子だったのですね。

    あの事故は舞さんと翔吾、どちらも悪くありませんでした。舞さんが自分を責める必要なんて無いのです。
    翔吾の言葉を受けた舞さんが、目と心に光を取り戻せますように。

    作者からの返信

    読者さんはすぐに察したのではないかと思っていました。
    あの日、舞が話そうとしたのは妊娠したことでした。
    互いが、あの事故の原因は自分にあると思い込んでいたので、ずっと苦しんできました。

    中間は舞が妊娠していることを知りながら、翔吾のために、赤ちゃんのために、強く生きるように導き、二人を守るために両親に反対されても舞と結婚してくれました。舞と希が中間により救われたことも事実です。

    舞は翔吾の言葉を信じ、手術を受ける決意をします。

  • 65への応援コメント

    少しの掛け違いでしたが
    翔吾さんの想いが伝わって良かったです
    (´;ω;`)

    光を取り戻しましょう!

    作者からの返信

    互いが、あの事故の原因は自分にあると思い込んでいたので、ずっと苦しんできました。

    長い時を経て、それぞれの想いをやっと伝えることができました。

    舞は翔吾の言葉を信じ、手術を受ける決意をします。

  • 65への応援コメント

    やっと想いを伝えることができました。
    後は角膜移植手術を受けるだけ。
    きっと成功するはずです。

    作者からの返信

    長い時を超えて、やっと翔吾も舞も想いを伝えることができました。

    互いが、あの事故の原因は自分にあると思い込んでいたので、ずっと苦しんできました。

    舞は翔吾の言葉を信じ、手術を受ける決意をします。

    編集済
  • 65への応援コメント

    あの時何か話そうとしていたのは、妊娠のこと、今の希ちゃんのことだったのですね。

    翔吾のために、赤ちゃんのために強く生きるよう導いてくれた旦那さん。こうしてみると、それぞれが精一杯、舞さんの命をこの世に繋ぎ止めたように思えます。

    作者からの返信

    あの日、舞が話そうとしたのは妊娠したことでした。
    互いが、あの事故の原因は自分にあると思い込んでいたので、ずっと苦しんできました。

    中間は舞が妊娠していることを知りながら、翔吾のために、赤ちゃんのために、強く生きるように導き、二人を守るために両親に反対されても舞と結婚してくれました。

    舞は翔吾の言葉を信じ、手術を受ける決意をします。

    編集済
  • 63への応援コメント

    とうとう告げましたね!

    作者からの返信

    涼の体も心も翔吾に支配された感じではありますが、ついに全てを話しました。
    舞は涼だと思っているので、なかなか信じてはもらえませんが……。

  • 63への応援コメント

    ayane様

     公園でのエピソードは、翔吾さんと舞さんしか分からないものですよね。混乱する舞さん、わかってくれるのでしょうか。

    作者からの返信

    ドライブ当日が、十九年前事故に遭った同じ日であったことを希から聞かされた涼ですが、これが偶然であるとは思えませんでした。

    夜空に煌めく流れ星……。
    涼は気を失い、その心も体も完全に翔吾に支配されています。
    それでも舞は、相手は涼だと思い込んでいるのでその話をなかなか信じることはできません。

    翔吾は舞に自分だと信じて欲しくて、二人しか知らない思い出を語り始めます。

  • 63への応援コメント

    この時を待っていた、という感じですが、なかなか信じてもらえないようですね。
    無理もない話ですが、涼に再び命を与えたのは、やはり翔吾だったようです。
    二人だけの思い出に、舞さんも心を開いてくれるといいですね。

    作者からの返信

    十九年前のあの日、翔吾だけではなく涼の小さな命も切迫流産で失われていました。その体に新たな命を吹き込んだのは、舞ともう一度逢いたいと願う翔吾の強い想いが起こした奇跡でした。

    やっと逢えた二人ですが、舞は目の前にいるのは涼だと思っているので、なかなか翔吾の話を信じることはできません。
    翔吾は二人しか知らない思い出を語り始めます。

  • 62への応援コメント

    > 今日はママが事故を起こして失明した日なんだ。

    状況が整い過ぎていて、逆に不安になってきますね。

    > 舞さんと翔吾がよく一緒に行っていた高台の小さな公園

    勝負に出ましたね。いい結果になるといいのですが……。

    > 翔吾に支配されてしまったのだ

    あれあれ? 涼が何とかするのではなくて、本人が出て来てしまったようですね。

    作者からの返信

    ドライブ当日が、十九年前事故に遭った同じ日であったことを希から聞かされた涼ですが、これが偶然であるとは思えませんでした。

    夜空に煌めく流れ星……。
    涼は気を失い、その心も体も完全に翔吾に支配されています。
    それでも舞は、相手は涼だと思い込んでいるのでその話をなかなか信じることはできません。


  • 編集済

    63への応援コメント

    ついに舞さんと翔悟と再会出来ましたね!

    しかし、涼はあの事故の時死んでいた……!
    翔悟の想いが奇蹟を生んだんですね。

    作者からの返信

    ドライブ当日が、十九年前事故に遭った同じ日であったことを希から聞かされた涼ですが、これが偶然であるとは思えませんでした。

    夜空に煌めく流れ星……。
    涼は気を失い、その心も体も完全に翔吾に支配されています。
    それでも舞は、相手は涼だと思い込んでいるのでその話をなかなか信じることはできません。

    あの日、翔吾だけではなく涼の小さな命も切迫流産で失われていました。その体に新たな命を吹き込んだのは、舞ともう一度逢いたいと願う翔吾の強い想いが起こした奇跡でした。

    編集済
  • 63への応援コメント

    なかなか信じてもらえませんよね。

    でも、最後の当時のエピソードを知っているのは他でもない翔吾です。

    この話を聞いて、どう思うのか。

    このあとの展開が非常に気になります。

    次の話も楽しみにしております。

    作者からの返信

    ドライブ当日が、十九年前事故に遭った同じ日であったことを希から聞かされた涼ですが、これが偶然であるとは思えませんでした。

    夜空に煌めく流れ星……。
    涼は気を失い、その心も体も完全に翔吾に支配されています。
    それでも舞は、相手は涼だと思い込んでいるのでその話をなかなか信じることはできません。

    視力を失った舞が、二人しか知らないはずの話を聞いてどう思うのか……。
    翔吾は二人の思い出を舞に語り続けます。

  • 63への応援コメント

    光彩公園って名前も目に関係してますね

    二人だけのエピソードで信じてくれれば
    良いですね(´;ω;`)

    作者からの返信

    ドライブの目的地は、翔吾と舞がよく行っていた公園でした。

    ドライブ当日が、十九年前事故に遭った同じ日であったことを希から聞かされた涼ですが、これが偶然であるとは思えませんでした。

    夜空に煌めく流れ星……。
    涼は気を失い、その心も体も完全に翔吾に支配されています。
    それでも舞は、相手は涼だと思い込んでいるのでその話をなかなか信じることはできません。

    翔吾はこの機会を逃すと、もう二度と舞に逢うことはできないと感じ、二人だけしか知らない思い出を語り始めます。

  • 63への応援コメント

    ayane様

     最後の話は翔吾さんしか知らないエピソードですよね。舞さんも向き合ってくれるといいですね。

    作者からの返信

    ドライブ当日が、十九年前事故に遭った同じ日であったことを希から聞かされた涼ですが、これが偶然であるとは思えませんでした。

    夜空に煌めく流れ星……。
    涼は気を失い、その心も体も完全に翔吾に支配されています。
    それでも舞は、相手は涼だと思い込んでいるのでその話をなかなか信じることはできません。

    翔吾は舞に信じて欲しくて、二人しか知らない思い出を語り始めます。

    編集済
  • 63への応援コメント

    ついに翔吾のことを伝えましたけど、分かってはもらえませんか(>_<)

    だけど何かあることは、分かったのではないでしょうか。
    舞さんにとっては、忘れられないトラウマを呼び起こすことになってしまいますけど、翔吾の想い、届いてほしいです。

    作者からの返信

    ドライブ当日が、十九年前事故に遭った同じ日であったことを希から聞かされた涼ですが、これが偶然であるとは思えませんでした。

    夜空に煌めく流れ星……。
    涼は気を失い、その心も体も完全に翔吾に支配されています。
    それでも舞は、相手は涼だと思い込んでいるのでその話をなかなか信じることはできません。

    翔吾は舞に信じて欲しくて、二人しか知らない過去の思い出を口にします。

    編集済
  • 62への応援コメント

    まさかの――翔吾さんに身体を支配されてしまいましたか! 希ちゃんの気遣いが働いた結果だとは言え、命日にこんなことが起きるだなんて、深い因果を感じざるを得ません。

    作者からの返信

    ドライブ当日が、十九年前事故に遭った同じ日であったことを希から聞かされた涼ですが、これが偶然であるとは思えませんでした。

    夜空に煌めく流れ星……。
    涼は気を失い、その心も体も完全に翔吾に支配されてしまいました。

  • 63への応援コメント

    今は涼でなく、完全に翔吾になっている。だけど舞さんにはそれがわからない。
    こんなにも近くにいて、直接言葉を交わしているのに、この僅かな距離がもどかしいです。ここにいるのが翔吾だと、どうか伝わって(>_<)

    作者からの返信

    ドライブ当日が、十九年前事故に遭った同じ日であったことを希から聞かされた涼ですが、これが偶然であるとは思えませんでした。

    夜空に煌めく流れ星……。
    涼は気を失い、その心も体も完全に翔吾に支配されています。
    それでも舞は、相手は涼だと思い込んでいるのでその話をなかなか信じることはできません。

  • 42への応援コメント

    舞さんにとってはすでに居ない翔吾さん。その想いを伝えるって難しい……。気になるワードに、これから舞さんはどんな心持ちで明日香くんと接するか、気になりますね(*゚∀゚*)

    作者からの返信

    翔吾の記憶だけを頼りに、その想いを伝えるのは難しいですね。
    その方法がわからず、ふと頭を過った翔吾の口癖だった『いつも間違えるんだから』と、言ってしまった涼。
    その後も車の車種や『クラクションを二回鳴らす』など、翔吾と舞の記憶を元に話をしましたが、舞は口を閉ざしてしまいました。

  • 61への応援コメント

    自分の中の翔吾と会話、みたいな確認、素敵です。

    作者からの返信

    かなり時間はかかりましたが、希が与えてくれた機会を無駄にせず、涼はこの日に翔吾の話をするつもりです。

    舞もまた涼の言動が偶然にしてはあまりにも翔吾と似ているため、話をしたいと思っていました。

    涼の話を舞が信じてくれたらいいのですが、難しいですね。

  • 61への応援コメント

    ようやく二人きりで話せるチャンスが訪れそうですね。
    舞さんにとって、翔吾の存在は今なお心の大部分を占めているのでしょうね。
    (亡くなったご主人がちょっと気の毒な気もしますが(^_^;)。)

    作者からの返信

    ようやく二人で話をするきっかけができました。

    かなり時間はかかりましたが、希が与えてくれた機会を無駄にせず、涼はこの日に翔吾の話をするつもりです。

    舞もまた涼の言動が偶然にしてはあまりにも翔吾と似ているため、話をしたいと思っていました。

    事故を起こした責任は自分にあると思っているので、翔吾への想いは消えてはいませんが、中間もそれを承知で結婚しました。結婚後は穏やかな日々を過ごせていたと思います。

  • 61への応援コメント

    やっと‼︎
    話せる時が……

    作者からの返信

    やっと真実を語れる時がきました。

    かなり時間はかかりましたが、希が与えてくれた機会を無駄にせず、涼はこの日に翔吾の話をするつもりです。

    舞もまた涼の言動が偶然にしてはあまりにも翔吾と似ているため、話をしたいと思っていました。

    翔吾の想いが通じますように……。

  • 61への応援コメント

    ayane様

     どうか安全運転で。涼君、真実を告げられるといいですね。

    作者からの返信

    かなり時間はかかりましたが、希が与えてくれた機会を無駄にせず、涼はこの日に翔吾の話をするつもりです。

    舞もまた涼の言動が偶然にしてはあまりにも翔吾と似ているため、話をしたいと思っていました。

    涼の話を舞が信じてくれたらいいのですが……。

  • 61への応援コメント

    > もしよければママをドライブに連れて行ってくれる?

    チャンス到来! 希ちゃんのお許しも出ました。

    > 明日香君と一度ゆっくり話をしてみたかったから。

    舞さんの方も、覚悟を決めたようですね。
    安全運転、お願いしますね。

    作者からの返信

    気分転換に沈みがちな舞をドライブに連れて行って欲しいと頼む希。涼のことを信頼しています。

    かなり時間はかかりましたが、希が与えてくれた機会を無駄にせず、涼はこの日に翔吾の話をするつもりです。

    舞もまた涼の言動が偶然にしてはあまりにも翔吾と似ているため、話をしたいと思っていました。

  • 60への応援コメント

    > その疑念を拭い去るためには、一度二人だけで話をしなければならない。

    いよいよ、舞さんも動き出すのですね!

    作者からの返信

    舞は翔吾との過去を振り返り、あまりにも涼の言動が翔吾と似ていて、偶然とは思えなくなっていました。

    舞も涼といつか話をしなければいけないと思っていました。

  • 61への応援コメント

    ついに舞さんに話す時がきたんですね!

    次話を楽しみにしています!

    作者からの返信

    ついに舞と二人で話ができそうです。

    かなり時間はかかりましたが、希が与えてくれた機会を無駄にせず、涼はこの日に翔吾の話をするつもりです。

    舞もまた涼の言動が偶然にしてはあまりにも翔吾と似ているため、話をしたいと思っていました。

  • 61への応援コメント

    話すタイミングが来ましたね。

    そして、舞さんのどう反応するのか。

    見逃せません。

    作者からの返信

    やっとこの日がきました。

    かなり時間はかかりましたが、希が与えてくれた機会を無駄にせず、涼はこの日に翔吾の話をするつもりです。

    舞もまた涼の言動が偶然にしてはあまりにも翔吾と似ているため、話をしたいと思っていました。

    ただ涼が正直に話して、信じてもらえるのか不安です。

  • 61への応援コメント

    涼くんの中にいる翔吾さんは
    今何を思ってるんでしょうね
    (*゚∀゚)

    希ちゃんと涼くんが凄い上手く行ってるので
    翔吾さんと舞さんもお互いに取って良い
    結論になればですね

    作者からの返信

    翔吾は今何を思っているのか……。
    安堵しているのではないでしょうか。

    かなり時間はかかりましたが、希が与えてくれた機会を無駄にせず、涼はこの日に翔吾の話をするつもりです。

    舞もまた涼の言動が偶然にしてはあまりにも翔吾と似ているため、話をしたいと思っていました。

  • 61への応援コメント

    機は熟したようです。
    少し時間はかかりましたが、正しいタイミングだと思います。

    作者からの返信

    そうですね。
    かなり時間はかかりましたが、希が与えてくれた機会を無駄にせず、涼はこの日に翔吾の話をするつもりです。

    舞もまた涼の言動が偶然にしてはあまりにも翔吾と似ているため、話をしたいと思っていました。

  • 61への応援コメント

    ついにきちんと話をする時が。

    ちゃんと誤解なく伝えられるか。全てを聞いた時、舞さんは何と言うか。
    ずっとこの時を待っていたのに、いざとなるとちょっぴり怖くもあります。ですが、いつかはやらなければならないこと。どうかうまくいきますように。

    作者からの返信

    ついに二人で話をする機会が……。
    いざとなると不安ですね。

    希に頼まれ、涼は舞をドライブに誘います。車内なら落ち着いて話ができると思ったからです。
    でも舞からすれば、車でドライブに行くことは、気分転換ではなく翔吾とのことを思い出すことになります。
    舞も今まで不思議に思っていたことを、涼に問うつもりです。

  • 61への応援コメント

    いよいよ明日ですか。
    ドライブに行くとなって舞さんはきっと、あの事故のことを思い出しているでしょうね。
    大丈夫、今度は事故にはあわないはずです(>_<)

    作者からの返信

    希に頼まれ、涼は舞をドライブに誘います。車内なら落ち着いて話ができると思ったからです。
    でも舞からすれば、車でドライブに行くことは、気分転換ではなく翔吾とのことを思い出すことになります。

    『クラクション二回』
    舞も不思議に思っていることを、涼に問うつもりです。

  • 58への応援コメント

    舞さんにばかり気が行きますね。
    でも、仕方ないですが。

    作者からの返信

    翔吾の想いを伝えることができないまま日にちだけが過ぎ、涼も焦りを感じています。
    つい希よりも舞に視線が向いてしまいます。

  • 55への応援コメント

    泣けますね。こんなことがあったらいい話です

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    夢で見た翔吾のメッセージを無事に母親に伝えることができて、涼は翔吾の心残りをひとつ果たすことができました。

  • 59への応援コメント

    > 俺がちゃんとどんな花火か解説入れますから。

    涼も必死ですね。これには笑うしかないでしょう。

    > 自然と口から零れ落ちた。

    またまた翔吾の記憶ですね。
    完全に翔吾になっている気もしますが、これで舞さんも確信に変わったのではないでしょうか。

    作者からの返信

    花火の解説とか言われたら、希も舞も笑うしかないですね。(~。~;)

    花火の途中から翔吾の記憶が蘇り、涼はついその時のことを口にしてしまいます。
    舞に光を取り戻して欲しいと願う翔吾の想いが、強く表れてしまいました。

    舞は『翔吾にもう一度逢いたい』と心の中で願っているので、この言葉を聞いて何か感じたかもしれません。


  • 58への応援コメント

    > 俺は希ちゃんに苦しい言い訳をするが、

    CD作戦は失敗してしまいましたね。
    気を取り直して、次に行きましょう。

    > 「でも見えないから……。花火は二人でやりなさい」

    涼さん! そりゃそうでしょう。
    失敗が続くようですね。
    もしかして、舞さん、何か勘付いたのかもしれません。

    作者からの返信

    CDも花火もかなり苦しいですよね。
    それでも粘り強く、涼は舞を花火に誘います。

    悲しみだけではなく、翔吾との楽しかった日々を思い出して欲しいと思ったからです。


  • 編集済

    55への応援コメント

    お母さん、どれだけ切ないか……。゚(゚´Д`゚)゚。
    涼さん、翔吾さんの願いを叶えてあげられていますね。涼さんの中に残った翔吾さんの思いもまた、たまらなく切ないです(´;ω;`)

    作者からの返信

    夢で見た翔吾のメッセージを受けて、涼は翔吾が渡せなかった誕生日プレゼントを母親に伝えることができました。

    亡くなった息子からの誕生日プレゼント。驚きと悲しみと喜びと、きっと複雑な心境だったと思います。
    (つд`)

    母親の気持ちを想うととても切ないですが、涼は翔吾の心残りをひとつ果たせた気がしました。

  • 54への応援コメント

    翔吾さんのお母さん、とても温かくて優しい人ですね。
    そんな人が、事故で息子を失うという残酷な運命を背負うなんて……やりきれません……(>_<)

    作者からの返信

    翔吾の母親は息子を事故で亡くし、同乗していた舞に責任を感じていました。
    希に逢って、舞が幸せに暮らしていたことを知り、懐かしさで胸が熱くなりました。
    舞が訪れたあの日と同じ花束を作ってくれました。

    翔吾の母親も深い悲しみを背負って生きてきました。


  • 編集済

    53への応援コメント

    おお……
    明日香くん、話の進め方がナイスです!✨
    やはり彼女は、翔吾さんのお母さん……?💦

    作者からの返信

    生花店にいた白髪のおばあさんを見て、翔吾の母親ではないかと感じた涼は希を名前ではなく、わざと苗字で呼びました。
    翔吾の母親はその苗字にすぐに反応しました。何故なら舞のことをずっと案じていたからです。(つд`)
    涼は翔吾のメッセージを母親に伝えることができるのか……。

  • 59への応援コメント

    ゆっくり思い出して欲しい反面、パパじゃない人を思い出している舞さんと翔悟の記憶が強くなっている涼君に希ちゃんが不安にならなければ良いなと思います。

    作者からの返信

    花火の途中から翔吾の記憶が蘇り、涼はついその時のことを口にしてしまいます。
    舞に光を取り戻して欲しいと願う翔吾の想いが、強く表れてしまいました。

    舞は事故の原因は自分にあると今でも思っています。翔吾のことが心残りであり、今でも逢いたいと願っていることを希が知れば、不安な気持ちになると思います。(>_<)



    編集済
  • 59への応援コメント

    ayane様

     光を失った舞さんにもう一度光を、翔吾さんの願いを届けるために、明日香君も一生懸命ですね。
     様々なアプローチを仕掛ける明日香君に、流石に舞さんも何か気づくことがあればいいのですが……

    作者からの返信

    花火の途中から翔吾の記憶が蘇り、涼はついその時のことを口にしてしまいます。

    舞に光を取り戻して欲しいと願う翔吾の想いが、強く表れてしまいました。

    舞の本心を知っていれば、涼も話しやすいのかもしれませんが、今話しても混乱させるだけで信じてくれない気もします。
    ゆっくりでいいので、翔吾の願いが届けばいいのですが……。

  • 59への応援コメント

    舞さんにはもともと見えていた世界ですからね
    また彩り鮮やかな世界を見てほしいですね
    (*´ω`*)

    作者からの返信

    もともと見えていた世界なので、実際に見えていなくても、当時の美しい風景が脳裏に浮かんだと思います。

    このことで、舞が少しでも視力を取り戻したいと思ってくれたなら、翔吾の願いに一歩近付けたかもしれません。

  • 59への応援コメント

    翔吾さんの記憶からついつい口が滑ってしまった明日香くん。これから舞さんとの関係がどうなってゆくのか、もし目が見えたとしたらどうなるのか気になります。できれば、舞さんには目が見えてほしいのですが。

    作者からの返信

    花火の途中から翔吾の記憶が蘇り、涼はついその時のことを口にしてしまいます。

    舞に光を取り戻して欲しいと願う翔吾の想いが、強く表れてしまいました。

    もしも事故で失明していなかったら、翔吾は涼を通じて想いを伝えてなかったかもしれません。
    涼の言葉は舞が翔吾と交わした言葉。
    舞はどう感じたのか……。


  • 59への応援コメント

    これは何かしら舞さんも感づきそうです。

    ゆっくりでいいので、変わっていってほしいです。

    作者からの返信

    花火の途中から翔吾の記憶が蘇り、涼はついその時のことを口にしてしまいます。

    舞に光を取り戻して欲しいと願う翔吾の想いが、強く表れてしまいました。

    舞は『翔吾にもう一度逢いたい』と心の中で思っているので、この言葉を聞いて何を思うのか……。
    ゆっくりでいいから、涼を通じて翔吾の想いが伝わるといいのですが……。

  • 59への応援コメント

    少しずつ、ほんの少しずつでいいから、涼の中にある翔吾の存在を感じとっていって。
    そしてできることなら、そこに悲しみだけではない、楽しさや幸せといった思いを抱いてほしいです。

    作者からの返信

    花火の途中から翔吾の記憶が蘇り、涼はついその時のことを口にしてしまいます。

    舞に光を取り戻して欲しいと願う翔吾の想いが、強く表れてしまいました。

    ゆっくりでいいから、悲しみだけではなく翔吾との楽しかった時間や、幸せだった頃を思い出して欲しいです。

  • 59への応援コメント

    翔吾の思いが漏れだしましたか。

    舞さんは何か思うでしょうけど、もしかしたらこれが、翔吾のことを話せるきっかけになるかも?
    少しずつ進めていきたいですね。

    そしていつかもう一度舞さんに、綺麗な花火を見せてあげたいです。

    作者からの返信

    花火の途中から翔吾の記憶が蘇り、涼はついその時のことを口にしてしまいます。

    舞に光を取り戻して欲しいと願う翔吾の想いが、強く表れてしまいました。

    舞は『翔吾にもう一度逢いたい』と心の中で思っているので、この言葉を聞いて何を思うのか……。
    光を取り戻したいと思ってくれたなら、翔吾の願いに一歩近付きます。

  • 59への応援コメント

    そう、ゆっくりでいいんです。
    少しずつでも進んでいます。

    作者からの返信

    そうですね。
    ゆっくりでいいんです。

    ストレートに話をしても舞は混乱するだけ。翔吾と過ごした同じ時間を三人で過ごすことで、舞の気持ちが少しでも和み、光を取り戻すことを望んでくれたら……、翔吾の願いに一歩近付きます。

  • 59への応援コメント

    ayane様

     涼君、途中から翔吾さんになっていますね。これは……舞さん、流石に何かがおかしいと気づくのでは……

    作者からの返信

    花火の途中から翔吾の記憶が蘇り、涼はついその時のことを口にしてしまいます。

    舞に光を取り戻して欲しいと願う翔吾の想いが、強く表れてしまいました。

    舞は『翔吾にもう一度逢いたい』と心の中で思っているので、この言葉を聞いて何を思うのか……。

    編集済
  • 57への応援コメント

    舞さんが翔吾さんに会いたい気持ちが痛いほど伝わってきて切ないですね。

    しかも、目の前にいる(?)というのに、明日香くんもそのことをなかなか伝えられないという。

    作者からの返信

    舞の気持ちを想うと切ないですね。

    涼からすれば、舞に翔吾のことをストレートに話せたらどんなに楽だろうと思います。

    舞を泣かせてしまった後悔。

    舞の本心がわかっていたら、涼はもっと上手く話せるかもしれませんが、非現実的なことなのでそれを舞が信じてくれるのかは難しいですね。

  • 57への応援コメント

    > 慎重にやり過ぎて一歩も前に進めず、

    じれったいですが、涼らしいとも言えます。
    相談できる相手がいるといいのですが……。

    > 翔吾に逢って謝りたい……。

    舞さんもどうしていいのか分からないようですね。
    個人的にはメイ視点も欲しいですね。
    「涼が来たにゃ! 遊んでにゃ!」
    「CD? 希お姉ちゃん、メイの聴くにゃ」
    「ママ、何で泣いてるのかにゃ?」

    作者からの返信

    なかなか前に進めませんが、それも涼らしいですね。

    涼からすれば、舞に翔吾のことをストレートに話せたらどんなに楽だろうと思います。

    でもそうすることで舞も希も傷つけてしまうのではないかと思ったら、涼も慎重になってしまいます。

    メイ視点可愛いですね。(=^..^=)ミャー
    メイが話せたら、きっとこんな感じですね。

  • 56への応援コメント

    > 花束を抱き締めたまま、溢れ出した涙が舞さんの頬を伝った。

    舞さんも思い出して、泣いてしまったようですね。
    色々と思い出があるようですね。

    > ママも……おばさんに逢いたいな。

    そのためにも、目を手術しなければいけません。
    涼の頑張り次第ですね。

    作者からの返信

    翔吾の母親が今も健在であり、あの時と同じ花束をプレゼントしてくれたことに、舞は涙を流します。

    辛い過去を今も乗り越えることはできませんが、翔吾の母親に逢いたいと思えたようです。

    涼がどのように翔吾のことを伝えるのか、難しいですね。

  • 57への応援コメント

    舞さんに辛い思いばかりさせてしまっていますね。
    いっそ祥吾のことを打ち明けてしまえば……という気もしますが、きっと難しいのでしょうね。
    なにかきっかけがあると良いのですが……。

    作者からの返信

    涼からすれば、舞に翔吾のことをストレートに話せたらどんなに楽だろうと思います。

    でもそうすることで舞も希も傷つけてしまうのではないかと思ったら、涼も慎重になってしまいます。
    想い出の品で、逆に舞を泣かせてしまい自分の無力さに苛まれます。

    舞はこの奇妙な偶然に、事故の責任は自分にあると自責の念に駆られます。
    これは辛いですね。

  • 57への応援コメント

    涼君の行いが、翔悟に会いたい気持ちをより一層深くしていますね(T_T)

    ああ、早く教えてあげたい……!

    作者からの返信

    涼からすれば、舞に翔吾のことをストレートに話せたらどんなに楽だろうと思います。

    でもそうすることで舞も希も傷つけてしまうのではないかと思ったら、涼も慎重になってしまいます。
    遠回しに記憶の片隅に蘇るCDや想い出のケーキをお土産に持って行きますが、舞を泣かせてしまい自分の無力さに苛まれます。

    舞はこの奇妙な偶然に、事故の責任は自分にあると自責の念に駆られます。

  • 57への応援コメント

    ayane様

     膠着状態が続き、翔吾さんの思いも伝えられず舞さんを傷つけているのではないかと明日香君も悩んでいますね。

    作者からの返信

    涼からすれば、舞に翔吾のことをストレートに話せたらどんなに楽だろうと思います。

    でもそうすることで舞も希も傷つけてしまうのではないかと思ったら、涼も慎重になってしまいます。
    翔吾との想い出の品を持参しますが、逆に舞を泣かせてしまい自分の無力さに苛まれます。
    どうすればいいのかわからず悩んでいます。

  • 55への応援コメント

    19年の想いが伝わりました
    長い歳月ですね……

    作者からの返信

    夢で見た翔吾のメッセージ。

    やっとその想いを、翔吾の母親に伝えることができました。
    母親はいまだに翔吾の死を受け入れられず、翔吾の部屋は生前のままにしてありました。
    翔吾のプレゼントを手にした母親の気持ちを想うと切ないです。

  • 57への応援コメント

    ayane様

     舞さんも翔吾さんに伝えたいことがあるのですよね。
     謝りたいとは何のことでしょうか。話しかけてしまったことでしょうか。
     それとも、あの時伝えたかった内容でしょうか。伝えられなかったことでしょうか……

    作者からの返信

    涼からすれば、舞に翔吾のことをストレートに話せたらどんなに楽だろうと思います。

    でもそうすることで舞も希も傷つけてしまうのではないかと思ったら、涼も慎重になってしまいます。
    涼は舞を泣かせてしまったことで、自分の無力さに苛まれます。

    舞は事故の責任は自分にあると思っているので、自責の念に駆られます。

    編集済
  • 57への応援コメント

    伝えたいけれど、信じてもらえない可能性がある。

    そんな中で悩んでいる状況がやはりずっと続いていて辛いですよね……。

    作者からの返信

    涼からすれば、舞に翔吾のことをストレートに話せたらどんなに楽だろうと思います。

    でもそうすることで舞も希も傷つけてしまうのではないかと思ったら、涼も慎重になってしまいます。
    遠回しに記憶の片隅に蘇るCDや想い出のケーキをお土産に持って行きますが、舞を泣かせてしまい自分の無力さに苛まれます。

    この状況が続けば、舞も涼も辛いですね。
    (>_<)

  • 54への応援コメント

    こんなに鮮明に記憶があるなんて。

    作者からの返信

    時折蘇る記憶。
    全てが翔吾のメッセージのように感じます。

    翔吾の母親も舞のことをずっと案じていました。

  • 57への応援コメント

    できることなら、このお話の中に入って本当のことを言ってやりたい。ですが、それで間違いなく信じてもらえるのなら、涼だってこんな苦労はしないのですよね。
    なんとかして伝える方法はないでしょうか(>_<)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    涼からすれば、舞に翔吾のことをストレートに話せたらどんなに楽だろうと思います。

    でもそうすることで舞も希も傷つけてしまうのではないかと思ったら、涼も慎重になってしまいます。
    遠回しに記憶の片隅に蘇るCDや想い出のケーキをお土産に持って行きますが、舞を泣かせてしまい自分の無力さに苛まれます。

    上手く伝えることは、やはり難しいですね。(>_<)

  • 57への応援コメント

    涼くんからしたら
    自分だけが知ってるのに、なかなか上手く行かず
    責任感じちゃいますよね(TT)

    作者からの返信

    涼からすれば、舞に翔吾のことをストレートに話せたらどんなに楽だろうと思います。

    でもそうすることで舞も希も傷つけてしまうのではないかと思ったら、涼も慎重になってしまいます。
    遠回しに記憶の片隅に蘇るCDや想い出のケーキをお土産に持って行きますが、舞を泣かせてしまい自分の無力さに苛まれます。

  • 57への応援コメント

    すぐ近くに翔吾の思いを受け継いだ涼がいるのに、伝えられないのが本当にもどかしい(>_<)

    だけど慎重になる気持ちもわかります。不信感を持たれたら、二度目はありません。
    翔吾の思いを伝えられるのは涼だけなのですから、失敗は許されませんね。

    作者からの返信

    舞に翔吾のことをストレートに話せたら……。
    そうすることで舞も希も傷つけてしまうのではないかと思ったら、涼も慎重になってしまいます。
    遠回しにCDや想い出のケーキをお土産に持って行きますが、舞を泣かせてしまい自分の無力さに苛まれます。

  • 55への応援コメント

    今までずっと隠されていた翔吾さんの思い、お母さんに伝えられてよかったですね! それでも、伝えたいことは、きっともっとあるのでしょう。

    作者からの返信

    夢で見た翔吾からのメッセージ。

    翔吾の母親は未だに息子の死を受け入れられず、翔吾の部屋は当時のまま手をつけることはできませんでした。
    亡くなった息子からの誕生日プレゼント。驚きと悲しみと喜びと、複雑な心境だったと思います。

    まだ舞に翔吾のことを伝えることはできませんが、涼は翔吾の心残りをひとつ果たせた気がしました。

  • 54への応援コメント

    せっかくピンクの薔薇を選んでくれても、舞さんには見えないのが切ないですね。。。

    作者からの返信

    翔吾の母親は、舞が翔吾と店を訪れた時にプレゼントした同じ薔薇の花束を作ってくれました。母親の気持ちを思うと切ないですね。
    舞には見えませんが、薔薇の匂いできっとわかると思います。

  • 49への応援コメント

    チョコレートが隠し味ですか。
    チョコの種類によって隠し味としての良しあしがあるのでしょうかね。

    作者からの返信

    希の持ってきたチョコレートが市販のカレールーの隠し味になりました。
    濃くが増して美味しかったようです。
    涼は希が作ったものなら、何でも美味しく感じますね。ww

  • 55への応援コメント

    > 「あの……。息子さんの机の抽斗を開けて見て下さい」

    涼は忘れていませんでした。
    色々ともどかしいところはありますが、翔吾の心残りの一つを解決しましたね。

    > 彼は……誰なの?

    十九年越しのプレゼントですね。
    おばあさんに謎を残してしまいましたが、本当のことを言ってもややこしいことになるので、仕方ありませんね。

    作者からの返信

    夢で見た翔吾からのメッセージ。
    涼はそれを伝えたくて、生花店を訪れました。

    翔吾の母親は未だに息子の死を受け入れられず、翔吾の部屋は当時のまま手をつけることはできませんでした。
    亡くなった息子からの誕生日プレゼント。驚きと悲しみと喜びと、複雑な心境だったと思います。

    涼は翔吾の心残りをひとつ果たせた気がしましたが、詳しいことは希にも翔吾の母親にも話せませんでした。

  • 54への応援コメント

    > おばあさんは瞳を潤ませて、涙を浮かべた。

    どうやら、舞さんのことを心配していたようですね。
    目が見えないことは存じていないでしょうが、希ちゃんの存在に安堵したようですね。

    > 『凄い、翔吾は薔薇に詳しいのね』

    翔吾の意外な一面ですね。
    舞さんが『ピンクが好き』というのは中々、有益な情報です。
    涼はどんな花を選ぶのでしょうか?

    作者からの返信

    翔吾の母親は息子を事故で亡くしましたが、同乗していた舞のことをずっと案じていました。
    事故の後、舞が結婚し娘を生んだことも知りませんでした。
    なので希が舞の娘であると知り、母親は感極まったようです。

  • 55への応援コメント

    19年の時を経て、翔悟のお母さんにプレゼントが届きましたね(ToT)

    翔悟のお母さんは、プレゼントの場所を言い当てた涼君に興味が湧きそうですね。

    作者からの返信

    夢で見た翔吾のメッセージを受けて、涼は翔吾が渡せなかった誕生日プレゼントを母親に伝えることができました。

    亡くなった息子からの誕生日プレゼント。驚きと悲しみと喜びと、きっと複雑な心境だったと思います。涼がどうして知っていたのか、気になるでしょうね。
    (つд`)

    希は不思議がっていましたが、涼は翔吾の心残りをひとつ果たせた気がしました。

  • 55への応援コメント

    ayane様

     翔吾さんのお母様は、翔吾さんの部屋をそのままにしておられたのですね。最愛の息子を事故で亡くされたお母様へ、十九年越しのプレゼント……感極まってしまいました。

    作者からの返信

    夢で見た翔吾からのメッセージ。
    涼はそれを伝えたくて、生花店を訪れました。

    翔吾の母親は未だに息子の死を受け入れられず、翔吾の部屋は当時のまま手をつけることはできませんでした。
    亡くなった息子からの誕生日プレゼント。驚きと悲しみと喜びと、複雑な心境だったと思います。

    まだ舞に翔吾のことを伝えることはできませんが、涼は翔吾の心残りをひとつ果たせた気がしました。

  • 55への応援コメント

    ayane様

     今回のエピソードは泣いてしまいました(T_T)
     十九年の時を経て渡せたプレゼント。本当に良かったです。
     そうなのですよね。きっとそのままに、亡くなった大切な息子の部屋はそのままに取っておきたい気持ちになりますよね。だから見つけられないのですよね。
     でも、本当に良かったです。

    作者からの返信

    感情移入して下さりありがとうございます。

    翔吾の母親は未だに息子の死を受け入れられず、翔吾の部屋は当時のまま手をつけることはできませんでした。
    亡くなった息子からの誕生日プレゼント。驚きと悲しみと喜びと、複雑な心境だったと思います。

    まだ舞に翔吾のことを伝えることはできませんが、涼は翔吾の心残りをひとつ果たせた気がしました。

  • 55への応援コメント

    十九年前の息子さんからのメッセージとプレゼント、切ないです。そして心が癒されます。

    作者からの返信

    夢で見た翔吾のメッセージを受けて、涼は翔吾が渡せなかった誕生日プレゼントを母親に伝えることができました。

    亡くなった息子からの誕生日プレゼント。驚きと悲しみと喜びと、きっと複雑な心境だと思います。

    まだ舞に翔吾のことを伝えることはできませんが、涼は翔吾の心残りをひとつ果たせた気がしました。

  • 55への応援コメント

    誰なの? ってなりますよね。
    渡せなかった母への贈り物、ようやく渡せましたね。

    作者からの返信

    翔吾の母親からすれぱ、そうなりますよね。亡くなった息子からの誕生日プレゼント。驚きと悲しみと喜びと、きっと複雑な心境だと思います。

    夢で見た翔吾のメッセージを受けて、涼は翔吾が渡せなかった誕生日プレゼントを母親に伝えることができました。
    涼は翔吾の心残りをひとつ果たせた気がしました。

  • 55への応援コメント

    渡すに渡せなかった誕生日プレゼント。

    なんで知ってるのかってお母さん驚きますよね。

    とりあえず渡せてよかったです。

    作者からの返信

    渡したくても、渡せなかった誕生日プレゼント。
    母親も翔吾の死を未だに受け入れられず、翔吾の部屋は当時のまま手をつけることはできませんでした。

    夢で見た翔吾のメッセージを受けて、涼は翔吾が渡せなかった誕生日プレゼントを母親に伝えることができました。

  • 55への応援コメント

    時を越えて、生まれ変わって、ようやく渡すことのできた誕生日プレゼント。
    翔吾の記憶を引き継いだ意味を、一つ果たせたような気がします。・゚・(ノ∀`)・゚・。

    作者からの返信

    夢で見た翔吾のメッセージを受けて、涼は翔吾が渡せなかった誕生日プレゼントを母親に伝えることができました。

    それを手にした母親もどんなに嬉しかったことか……。

    まだ舞に翔吾のことを伝えることはできませんが、涼は翔吾の心残りをひとつ果たせた気がしました。

  • 55への応援コメント

    19年越しの誕生日プレゼントですね
    ( TДT)

    作者からの返信

    夢で見た翔吾のメッセージを受けて、涼は翔吾が渡せなかった誕生日プレゼントを母親に伝えることができました。

    まだ舞に翔吾のことを伝えることはできませんが、涼は翔吾の心残りをひとつ果たせた気がしました。

  • 55への応援コメント

    翔吾からの誕生日プレゼント、時を越えて無事母親に。
    これは泣けます。

    作者からの返信

    十九年前に渡せなかった翔吾からの誕生日プレゼント。
    翔吾の想いと、翔吾の心残りを涼はひとつ果たせた気持ちになりました。

    希にすれば、翔吾は母親の学生時代の恋人であり、そのことを自分の口から伝えることはできず、涼はどうすればいいのか思い悩んでいます。


  • 編集済

    55への応援コメント

    未だ舞さんに翔吾のことは伝えられませんけど、渡せなかったプレゼントをお母さんに渡すことができましたね。

    翔吾の心残りを、一つ晴らすことができて良かったです。

    作者からの返信

    まだ舞に翔吾のことを伝えることはできませんが、涼は翔吾の心残りをひとつ果たせた気がしました。

    希にすれば、翔吾は母親の学生時代の恋人であり、そのことを自分の口から伝えることはできず、涼はどうすればいいのか思い悩んでいます。

    編集済
  • 53への応援コメント

    花のシーンは、一瞬、来世のシーンかとも思いました。

    翔吾さんのお母さん――望みちゃんと出会ったわけですが、ひょっとしたら複雑な心境かもしれませんね。

    こんなに家が近くにあるのに、舞さんとは恐らく会ってはいなかったのではないでしょうか。

    作者からの返信

    舞は中間の死後実家に戻りましたが、翔吾の実家(生花店)を訪れることはありませんでした。きっと辛かったのだと思います。

    翔吾の夢を見た涼は、日曜日に希を誘って立花生花店を訪れます。
    店頭にいた白髪のおばあさんを見て、翔吾の母親ではないかと感じた涼は希を名前ではなく、わざと苗字で呼びました。
    翔吾の母親はその苗字にすぐに反応しました。舞のことをずっと案じていた母親は希に会って感慨深い想いです。
    (つд`)

    あの小箱はまだあるのか……。

  • 52への応援コメント

    明日香くんの中に記憶が飛び込んできたのみならず、まさか目の前の人を「お兄さん」として認識してしまうとは。けれども、翔吾さんが伝えたかったことの謎は、この人が握っていそうですね。

    作者からの返信

    涼は花の納品に訪れた生花店の店名を見て、その人が翔吾の兄ではないかと直感します。
    兄もまた翔吾の恋人であった舞のことを覚えていました。

    蘇る記憶……。
    その記憶に導かれるように、立花生花店を訪れる決意をします。

  • 47への応援コメント

    家族とうまくいきそうで安心しました。

    作者からの返信

    父も弟もいない日を選択したはずなのに、玄関には一家勢揃い。
    これには涼も唖然としましたが、希は自由奔放な弟たちを見て、笑いのツボにハマッたようです。
    ( ´艸`)

  • 53への応援コメント

    > 翔吾が机の抽斗を閉める。

    プレゼントの行方が気になりますね。

    > 「あなたは……朝倉さんですか?」

    どうやら、翔吾のお母さんは健在のようですね。
    希ちゃんが舞さんの血縁者だと気付いたようですが、果たして、涼の思惑は成功するのでしょうか?

    作者からの返信

    翔吾の夢を見た涼は、日曜日に希を誘って立花生花店を訪れます。

    店頭にいた白髪のおばあさんを見て、翔吾の母親ではないかと感じた涼は希を名前ではなく、わざと苗字で呼びました。
    翔吾の母親はその苗字にすぐに反応しました。何故なら舞のことをずっと案じていたからです。(つд`)

    涼は翔吾の想いを母親に伝えることができるのか……。

  • 52への応援コメント

    > 俺はこの人が翔吾の兄であると確信した。

    お兄さんは良い人そうですね。
    ただ、記憶にないことから、凄く仲が良い、という訳ではなさそうです。

    > ――翔吾の母親は、今も健在なのだろうか……。

    なぜかネガティブな思考ですが、そうなる心当たりがあるのでしょうか?
    少し心配になってきました。

    作者からの返信

    涼はこの人が翔吾の兄であると確信しました。
    翔吾の兄は、仲がよくないというわけではなく、あの辛い事故を舞に思い出させることが酷だと思ったようです。

    舞がその後結婚し、娘を産んだこともしりませんでした。

    翔吾の母親なら高齢なので、涼は不安になったようです。

  • 53への応援コメント

    名字で気づかれてしまいましたね。
    次回、おばあさんがどんな話を切り出すのか。それとも、黙っているのか。
    次の展開が気になります。

    作者からの返信

    生花店にいた白髪のおばあさんを見て、翔吾の母親ではないかと感じた涼は希を名前ではなく、わざと苗字で呼びました。
    翔吾の母親はその苗字にすぐに反応しました。何故なら舞のことをずっと案じていたからです。(つд`)
    おばあさんは二人にどう接してくれるのか、涼は何かを伝えることができるのか……。

  • 53への応援コメント

    おばあさんは希ちゃんが舞さんの血縁者だと気付いたようですね。

    翔悟が机の奥にしまった小さな箱のプレゼント。まだ立花家に残っているのでしょうか……。

    作者からの返信

    翔吾の夢を見た涼は、日曜日に希を誘って立花生花店を訪れます。
    店頭にいた白髪のおばあさんを見て、翔吾の母親ではないかと感じた涼は希を名前ではなく、わざと苗字で呼びました。
    翔吾の母親はその苗字にすぐに反応しました。舞のことをずっと案じていた母親は希に会って感慨深い想いです。
    (つд`)

    あの小箱はまだあるのか……。

  • 53への応援コメント

    ayane様

     苗字にピンときた様子のおばあさん。翔吾さんのお母さんは、あの事故のことをどう思っていたのでしょうか……。

    作者からの返信

    翔吾の夢を見た涼は、日曜日に希を誘って立花生花店を訪れます。
    翔吾の夢に、あるメッセージを感じたからです。

    店頭にいた白髪のおばあさんを見て、翔吾の母親ではないかと感じた涼は希を名前ではなく、わざと苗字で呼びました。
    翔吾の母親はその苗字にすぐに反応しました。何故なら舞のことをずっと案じていたからです。(つд`)

  • 53への応援コメント

    少しの苛立ちで運転に支障が出ますもんね……。

    そして、名字で呼んだことでおばあさん気づきました。

    次の話が楽しみです。

    作者からの返信

    もしもあの時いつも通りにしていれば……と、今でも翔吾は事故を起こしたことを後悔しています。(>_<)

    翔吾の夢を見た涼は、日曜日に希を誘って立花生花店を訪れます。
    白髪のおばあさんを見て翔吾の母親ではないかと感じた涼は希を名前ではなく、わざと苗字で呼びました。
    それには涼なりの意図がありました。

  • 53への応援コメント

    例え生まれ変わりと告げることはできなくても、お母さんに会えて、翔吾も嬉しかったことでしょう。

    お母さん、朝倉と聞いてしっかり反応しましたね。
    ここで希ちゃんに何か話すかどうかで、お話が大きく動きそうです。

    作者からの返信

    翔吾の夢を見た涼は、日曜日に希を誘って立花生花店を訪れます。
    その夢に、翔吾のメッセージを感じたからです。

    店頭で白髪のおばあさんを見て、翔吾の母親ではないかと感じた涼は、希を名前ではなく、わざと苗字で呼びました。
    それには涼なりの意図がありました。

  • 53への応援コメント

    おばあさんのこの反応。
    確実に気づきましたね。

    作者からの返信

    翔吾の夢を見た涼は、日曜日に希を誘って立花生花店を訪れます。
    白髪のおばあさんを見て母親ではないかと感じた涼は希を名前ではなく、わざと苗字で呼びました。

    翔吾の母親は舞のことを今でも案じていたので、すぐに反応を示しました。
    苗字で呼んだことには、涼なりの意図が……。

  • 53への応援コメント

    花屋さんの前を通ると
    つい置いてある花に目をやっちゃいますよね笑 

    名字で呼んだのはファインプレーですね。
    一気に物語が動いて行きそうです
    (*´ω`*)

    作者からの返信

    私も花は大好きで、フラワーアレンジメントを習っていた時期もありました。
    花は見ているだけで癒されますね。
    (*´ー`*)

    翔吾の夢を見た涼は、日曜日に希を誘って立花生花店を訪れます。
    白髪のおばあさんを見て母親ではないかと感じた涼は希を名前ではなく、わざと苗字で呼びました。
    それには涼なりの意図が……。

  • 53への応援コメント

    ayane様

     翔吾さんのお母様は、朝倉さんと言う名字に反応したようですね。
     どんなお話になるのか。ちょっと辛いですね。

    作者からの返信

    翔吾の夢を見た涼は、日曜日に希を誘って立花生花店を訪れます。
    白髪のおばあさんを見て、翔吾の母親ではないかと感じた涼は、わざと希を名前ではなく苗字で呼びました。
    翔吾の母親はその名に反応します。
    (つд`)

  • 53への応援コメント

    もしも焦りがなく落ち着いて運転していたら、あの事故は回避できたかもしれない。
    そう思うと、悲しいですね。

    翔吾のお兄さんに続いて、お母さんも登場ですか。
    希ちゃんを見て、彼女は何を思うでしょうね。

    作者からの返信

    翔吾の夢を見た涼は、事故当日の翔吾の様子を知ります。
    いつもより遅れて慌てて家を出た翔吾。
    舞も少し遅れ、翔吾はゆとりがなく気持ちに焦りがあった。
    もしもいつも通りに家を出ていたら。
    もしも焦らずいつも通りに運転していたら。
    翔吾は今でもそのことを後悔しています。

    日曜日に希を誘った涼は、立花生花店に向かいます。翔吾の母も舞のことを今でも案じていました。

  • 51への応援コメント

    これはまた……運命的な巡り合わせが……

    作者からの返信

    大学の近くでバイトを始めた涼。
    バイト先のコンビニに花を納品した生花店の店名を見て、咄嗟に翔吾の兄ではないかと感じます。
    この巡り合わせも偶然とは思えませんね。

  • 50への応援コメント

    キスしてもいい? と言う勇気のある明日香くんも大胆ですね。まあ、私も最初のときは同じこと言いましたが。きっと、とてもドキドキしたんじゃないでしょうか。

    そのあとで、明日香くんのお母さんが、明日香くんを産んだときのことを思い出したので、胸がキュッとなりました。

    作者からの返信

    ( ´艸`)同じことを言いましたか。キャッ
    女の子は口に出されると困っちゃいますね。

    帰宅した涼は母に、希の母親があの日事故で搬送された女性であることを告げました。母はあの日のことを今でも鮮明に覚えているので思わず涙を流します。
    母の気持ちと、希の母親の気持ち。
    二人の気持ちを思うと胸が苦しくなりますが、希の母親は同じ病院に涼の母が入院していたことは知りません。(つд`)

  • 51への応援コメント

    偶然にもお兄さんと出会いましたね!
    ずっと言えなかった舞さんの事。
    この事が、涼君にとって良い方向に向かってくれると良いのですが。

    作者からの返信

    大学の近くでバイトを始めた涼。
    偶然、バイト先に花を納品した生花店の店名を見て、翔吾の兄ではないかと感じ、舞の話をそれとなく切り出します。
    翔吾の兄は舞のことを覚えていましたが、兄にとっても弟を亡くした事故は辛い過去でした。
    (>_<)

  • 50への応援コメント

    希ちゃんと結ばれつつも、心にはいつも翔悟の想いと舞さんが居る。

    早く涼君の想いが伝わって欲しいです。

    お母さんもこの偶然をどう思ったのでしょうか?

    作者からの返信

    希とのファーストキス。
    部屋の明かりに舞の気配を感じ、未だに翔吾のことを伝えられない自分を不甲斐なく思いました。

    帰宅した涼は母に希の母親があの日事故で搬送された女性であることを告げました。ずっと気がかりだった母はその話を聞き涙を流します。(つд`)