第11話 ビュッフェへの応援コメント
まさに今から、というところで夢って覚めてしまうことが多いですよね。
これは脳の処理が追いつかない、あるいは出来ないからだと聞いたこともあります。
あと、素敵なレビューをありがとうございます。
ちょくちょく読みに来ますので、今後ともよろしくお願いします。
作者からの返信
脳の処理が関係するのですね。
こちらこそ、レビューを書いていただき有難うございます。
とても、嬉しいです。
これからも、楽しみに読ませていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。
第25話 歌手グループへの応援コメント
最新話追いつきました!
いつも楽しく読ませていただいてます。
自作もお読みくださり、コメントもくださり、ありがとうございます。
各話で後味が違って、そこがまた面白いですね!!
作者からの返信
いつも読んでくださり有難うございます。
こちらこそ、楽しく読ませていただいています。
短編集なので、一話ごとに全く違いますが、楽しんでもらえて、こちらも嬉しいです。
第25話 歌手グループへの応援コメント
やり切りましたね! やったー! めっちゃアイドルじゃないですか! ずっとファンでした。サイン下さい!
作者からの返信
ファンであってくれてたんですね。
サインだなんて、照れます。
夢が自由だからと言って、少々頑張りすぎました。
第24話 歯ブラシの模擬店への応援コメント
歯ブラシドレッサー! うちはクリニカと決まっているのですが、クリニカの中にもバリエーションはありますからね。そういう店があればほんと夢のようだと思いましたが、そういえばこれは夢のお話でしたね。
作者からの返信
これは夢のお話でした。
クリニカなのですね。
最近は、同じメーカーでも種類が豊富ですからね。
自分に合った歯ブラシを探すのも一苦労です。
第11話 ビュッフェへの応援コメント
いざ選ぶときになって、急に身近な抹茶スイーツになっちゃうの、わかる!私の今日の夢は、蕎麦屋の数百メートルの行列に並ぶ夢でした。なぜか10分で入店できる夢の不思議。
作者からの返信
やはり身近な抹茶に惹かれてしまうようです。
数百メートルの行列はすごいですね。
10分で入れるのが、夢のいい所ですね。
第4話 麦茶がないへの応援コメント
初めまして、アクリル板と申します。
実際に見た夢をモチーフにした作品ということで、一見すると不合理なものであっても、それが何かの象徴や隠喩ではないかと気になるところでもありますね。
大学で少しだけ心理学をやりまして、分野としてはフロイトの夢分析かなと思い出しました。まあ、あまり難しいことは分かりませんが。
あと、随所で誤字報告をしておりまして、途中で「もうもとんど」という表記がありました。
作者からの返信
初めまして。読んでくださり有難うございます。
見る夢にも、色んな意味があるのかもしれません。
私も難しいことは、分かりませんが。
誤字を見つけてくださって有難うございます。
第16話 カギが閉まらないへの応援コメント
見ていてハラハラする夢でしたね……!
私は逆に、地震が来て避難しようと家のドアを開けようとしたら、立て付けが悪くて開かない!という夢を見たことがあります。
どちらにせよ、しっかりと機能する扉が欲しいものですね( ˊᵕˋ )
作者からの返信
そうですね。
閉まらないのも開かないのも、困りますね。
これが現実だったら、すぐに修理です。
第12話 合宿で寝言への応援コメント
こういうお話、楽しいですね。
私は自分の悲鳴で起きることが間々あります。
一緒に寝ている猫には大迷惑です。
作者からの返信
猫ちゃんもびっくりかもしれませんね。
寝言は、無意識なんで悪気はないんですけどね。
こればっかりはコントロールできません。
第18話 火狼と氷狼への応援コメント
おおっ! ファンタジー! 息をつかせぬ展開! と思いきや、わりと若干蚊帳の外、みたいな笑 この徒労感が、なんとも独特な味わいを出してるんですよね~。
昨日うっかり見逃しちゃって、そうするとカクヨムって最新話を告知してくれないんですよね。まいっりました。
作者からの返信
なんちゃってファンタジーのようになってしまいました。
気が付いた時に読んで下さるだけで、嬉しいです。
有難うございます。
第18話 火狼と氷狼への応援コメント
壮大な物語の始まりのような夢ですね。
続きが読みたくなってしまいました。
作者からの返信
有難うございます。
続きが気になる時に限って、目が覚めてしまうことが多々あります。
夢は気まぐれです。
第5話 祖父への応援コメント
楽しませていただいております。
また、自作もお読みくださり、ありがとうございます。
一話ごとに後味が違うのがいいですね!
それに、想像の余地が多くて楽しいです。
なんで、一番右の電車だったんだろう?
今回の目的地は分からず終いだけど、他の電車だったらどこに向かってたんだろう?
いつもはお母さん達も一緒なのに、今回はおじいちゃんと兄弟達だけだったのは、もしかしたら『夢の中の母親』もおじいちゃんに気を遣ったのかな?
もしも、次におじいちゃんが夢に出てきたら、今度はどこに連れて行ってくれるんだろう?
兄弟達は同じ夢を見たのかな?
とか、ですね!
作者からの返信
読んでいただき有難うございます。
こちらもいつも読ませていただいてます。
そうですね。
この夢は特に、色々な部分で気になることが多いまま終わった夢です。
たくさん想像してくださって、嬉しく思います。
第13話 パラレルワールドへの応援コメント
そうそう、自分自身にね。思いました。それと、「パラレルワールド」は皆の共通感覚の中にあるものだなって。
作者からの返信
いったい、もう一人の自分はどこにいたのか。
夢の中なので、行方は分かりません。
とても不思議です。
用語は、自然と重なりびっくりしました。
第11話 ビュッフェへの応援コメント
とことんヨーロッパ推しなのがまず妙におかしくて、その途端に謎の抹茶推しが来てさらに奇妙なおかしさが加速して、最後にストンと落ちた結果、私からはちょっと残念な温泉宿というちょっと親近感の湧くちょっとよくわからない答えが弾き出されました。好きです、これ。
作者からの返信
有難うございます。
よく分からない状況が続くのが、夢ですね。
正直、私にも、夢で何故そういう設定だったのか分からない時も。
答えが弾き出されて良かったです。
編集済
第27話 都市開発への応援コメント
いつの間にかできたものだから、いつの間にか無くなってしまってそうな……そんなことを思っちゃいました。
作者からの返信
それもあり得ますね。
なくなってしまったら、がっかりです。
ずっとあることを願います。