第35話 街中のパン屋さんへの応援コメント
ごきげんよう、焼き立てパンの香りが立ち上ってきそうな夢、ありがとうございます。
私もよく目的地とは違うところへ行ってしまう夢を見ますが、たぶん、自分が道を間違ったとか思ってませんね。
なんだか、最初とは違うところへ着いても「まあ、いっか」みたいな、流されてしまう系なんじゃないかしら。
間違ったと気付くと、夢の中で焦っちゃいますよね。
作者からの返信
焦っているのか、のんびりしているのか分かりませんが、割とマイペースだったりします。
パンはとても美味しそうでした。
思い出すとお腹が空きそうです。
第13話 パラレルワールドへの応援コメント
もう1つの世界。不思議な体験ですね。
もう1人の自分は、どんな人だったんだろう?そのまま夢が広がっていくようです。
毎回思いますが、こんな鮮やかな夢が見られるなんて羨ましいです。クローバー様は豊かな心の持ち主なのでしょうね。
作者からの返信
評価をいただき、有難うございます。
夢の曖昧な記憶の部分は文章で補ったりもしますが、割とはっきりと覚えているほうかもしれません。
もう一人の自分には会えませんでしたが、きっと元気にしていそうな気がします。
第25話 歌手グループへの応援コメント
ごきげんよう、なんとも羨ましくも素敵な夢をありがとうございます。
私も有名人や芸能人が登場する夢を何度か見ましたが、こんなに仲良くなんてしてくれませんでした。夢の中でも有名人と一般人。
それがソロでステージに立つなんて素敵!
作者からの返信
夢の中ですが、貴重な体験をしました。
有名な人が仲良くしてくれると嬉しいものです。
いつか、仲良くしてくれる夢が見られるとよいですね。
編集済
第11話 ビュッフェへの応援コメント
クローバーさん、はじめまして、こんばんわ。
『面白い』っと思って星を付けたのに、三つ星のつもりが一つになってて慌てて直しました。元々おっちょこちょいなので、許して頂けると嬉しいです。大変失礼しました。
夢って不思議ですよね。また読みに来ますね(●´ω`●)
作者からの返信
こんばんは、初めまして。
星が一つでも、とても嬉しかったです。
面白いと言っていただき、星を三つもいただけて本当に嬉しいです。
有難うございます。
そして、こちらも読ませていただき有難うございます。
第25話 歌手グループへの応援コメント
稀にそういう夢を見ることがあります。
テレビで見たことがないはずの表情が浮かぶので、後にしてみるとイメージってすごいなと思います。
作者からの返信
本当ですね。
脳が作り出すイメージってすごいと思います。
無意識の中で、どうやってイメージしているのかと不思議に思います。
第16話 カギが閉まらないへの応援コメント
ごきげんよう、焦りが手に取るように伝わってくる夢、ありがとうございます。
ありますよね、どうやったって上手くいかない、そのうちにピンチがやってきて危機一髪、といような夢。
これ、夢じゃなかったらもうゲームセットだよね、なんて思いながらも夢は続いてゆくのです。
星でいっぱいの夜空を臨むコテージ、素敵そうだなぁ。
作者からの返信
思うようにいかないと、本当に焦ります。
どうせなら最後までゆったりと過ごす夢がよかったですが、思い通りにならないものですね。
第12話 合宿で寝言への応援コメント
夢の中の夢。面白いですねぇ。マトリョーシカみたいです(*^^*)
作者からの返信
実は、現実の世界から夢を見るお話で書きましたが、夢の中の夢と思われる方もいて、曖昧な感覚もよいかなと思いました。
寝言は恥ずかしいので、出来れば言いたくないものですね。
第14話 人面イグアナへの応援コメント
ごきげんよう、運命の出会いに思わず笑ってしまった素敵な夢を、ありがとうございます。
イケメンのイグアナに一目惚れ? なのでしょうか。
もう完全に魅了されていますよね。
じっとその場を動かず、いつも目が合うところは、本当に爬虫類っぽくてよけいに可笑しさを感じます。
人面イグアナというタイトルから、怖い話かしらと思っていたのですが、可愛いお話で良かったです。
作者からの返信
とても、男前のイグアナでした。
人間なら、一目惚れかもしれません。
どうやったら、こういう不思議な夢を見てしまうのか、自分で自分を不思議に思います。
第12話 合宿で寝言への応援コメント
ごきげんよう、入れ子構造の凄い夢のお話、ありがとうございます。
夢の中で夢を見る、その夢の中の寝言で夢から覚める、そんな凄いことがあるのですね。
私も現実世界で寝言で家人を起こしてしまったことがありますが、そんな時に限って夢の内容を覚えていないのです。
夢でも現実でも、なかなか思う通りにはならないものですね。
作者からの返信
これは、現実から夢を見たというお話ですが、夢の中で夢を見ると考えると、それもまた違う感じでよいかもしれません。
周りを起こしてしまうのは、申し訳ない気持ちになりますね。
そう思っても、言ってしまう寝言です。
第11話 ビュッフェへの応援コメント
ごきげんよう、なんとも羨ましい夢のお話、ありがとうございます。
私は、夢の中で食べ物や飲み物が登場した記憶がないのです。
このお話では憎き目覚まし時計の陰謀で残念な結果となりましたね。
ああ、私も今夜の夢に、美味しそうなスイーツが登場しないかしら。
作者からの返信
とても残念でした。
食べ物の夢はとてもよく見ますが、何かがいつも不思議です。
意識されたら、もしかしたら食べ物が夢に現れるかもしれません。
第4話 麦茶がないへの応援コメント
ごきげんよう、はじめまして。
不思議だけれど不思議とは思わず、なかなか思い通りにならない夢の世界は、睡眠をとっているはずなのに目覚めたとき、少し疲れているのに気付きます。
この夢のように、探している、きっとあるはずのものがどうしても見つからず、焦燥感にかられるタイプの夢は私も時折、見ることがあります。
そんな焦るような、困惑するような気持ちが、この淡々とストーリーを追う語り口で凄く効果的に表されているように思えて、最後の方では自分も一緒に困惑していることに気付きました。
引き続き拝読させて頂きたいと思います。
P.S.
拙作をお読み頂き、ありがとうございました。
もしもお気に召して頂けたのならば、引き続きお付き合いいただければ幸せです。
作者からの返信
初めまして。
何話も読んで下さり、有難うございます。
不思議なはずなのに、夢の中で必死な自分がいます。
それを感じていただけて、嬉しく思います。
そして、こちらも読ませていただき有難うございます。
第37話 私はここにいるへの応援コメント
こんにちは。
自分が認知されないのは怖いですね。これは目が覚めて、夢と分かったあとでも背筋が寒くなりそうです。
作者からの返信
こんにちは。
いるのに気付いて貰えないのは、ショックです。
起きた後も、夢のことをしばらく思い返していました。
第29話 救急車が来ないへの応援コメント
こんにちは。
こういう、「状況が掴めない、助け・サポートを待っているが来ない、このまま待つべきかそれとも動くべきか判断材料も得られない」で焦れる、って状況は現実でもありますよね。
夢でよかったですが、そんな現実のなかの悪夢を思い浮かべてしまいました。
作者からの返信
こんにちは。
これが現実だと、かなり大変ですね。
どうにも出来ない状況というのは、避けたいものです。
本当に夢であってよかったと思います。
第46話 デパ地下の食事処への応援コメント
夢とは思えない? まさに夢のような? 美味しそうな描写でした^ - ^
作者からの返信
本当に美味しそうなものばかりで、居心地がよかったです。
こういう夢なら、何度でも見ていたいものです。
第21話 花と鳥の楽園への応援コメント
こんにちは。
不条理な夢の世界のお話を楽しませていただいています。
明晰な情景なのに現実としては理が通らない不思議な感じがいいなあと思います。
人間以外の視点からこの世を見るのも面白いですね。
作者からの返信
こんばんは。
いつも読んでくださり有難うございます。
いくら飛んでも外に出られない感覚は、人間では体験出来ませんよね。
何とも言えない、不思議な感覚でした。
第11話 ビュッフェへの応援コメント
惜しい。もう一寸だったのにというお話です。
全部揃える前に、ちょっとだけ味見をしておけば良かったですね。
作者からの返信
一口も食べられなかったのが、本当に残念です。
夢は思い通りにいかないですね。
第44話 体育館シューズがないへの応援コメント
シューズ、シューズと畳みかけられる言葉に幻惑されました。
まさに夢感覚。
作者からの返信
コメント有難うございます。
とても必死に探していました。
見つからなかったのが、残念です。
第14話 人面イグアナへの応援コメント
今度はインドネシア周辺のホテルを思い出します。
作者からの返信
インドネシアに行かれたことがあるのですか?
いいですね。
私は、あまり海外に行った経験が多くないです。
世界を旅するのは、とても憧れます。
編集済
第11話 ビュッフェへの応援コメント
これは、もしかすると、長崎のハウステンボス。ホテルヨーロッパですか?
夢でしょうが、なんとなくそう思っていました。
作者からの返信
私自身、ここが何処なのか、分かりません。
おそらく、今までいろいろ旅行した場所が合わさっているのではないかなと思います。
長崎も大好きですので、影響しているのかもしれません。
編集済
第47話 小人と原始人への応援コメント
先日、地下鉄の乗り換えで、やられました。同じ100mくらいの長い通路を、フロアを上がりながら3回、歩かされました。いや、走りました。残念ながら、穴を探す余裕はありませんでした。急いでたんで!
作者からの返信
それは、大変でしたね。
今度、余裕のある時に、是非穴を探してみてください。
三太郎さんなら、細いからすぐに入ると思います。
第46話 デパ地下の食事処への応援コメント
今回は飯テロでしたね! しかもものすごい飯テロ。筆ヂカラですね~これは! これは腹減ります。
作者からの返信
この夢は、とても幸せでした。
食べたいものが、沢山ありました。
伝えきれたなら、嬉しいです。
海鮮親子丼は、おすすめです。
第44話 体育館シューズがないへの応援コメント
街をつつむ 学校説明会
孤独な 体育館Shoes 盗み出せば
それは まぎれもなく ヤツさ
コ~ブラ~
作者からの返信
コブラさんが、私の体育館シューズをとったのでしょうか?
すいません、あまり理解できてません。
なくなったら、買うしかないですね。
第43話 探検の限界への応援コメント
そう、タイトルに「限界」、とあったので、どこで限界を迎えるのかとハラハラしてましたが……草原! なんだか感動しました! 爽やかな諦めEND!
作者からの返信
そう言っていただけて、嬉しいです。
最後が気持ちのいい夢でした。
いい意味での限界でした。
第42話 恐怖のかくれんぼへの応援コメント
いやー嫌ですね。捕まった他の生徒はどうなっちゃったんでしょう。死体とか血ぃーが見られないってことは……丸飲み?
作者からの返信
どうなったんでしょうか。
丸飲みは困りますね。
丸飲みでなくても、困りますが。
他の生徒の行方は、結局分からずでした。
第44話 体育館シューズがないへの応援コメント
だれかが間違えて、そのまま持って帰った感じですかねえ(|| ゜Д゜)
そりゃあ、頭に入らないわ( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
どうなってしまったんでしょうね。
参加しただけでも、良しとします。
第44話 体育館シューズがないへの応援コメント
どさくさに紛れて誰かが間違えたのか?
自分のシューズは、履くまで持っていないと不安ですね。私も早めに着いてゆっくり待つ人です。時間が迫ってしまうと、焦ってしまい慌ててしまうからです(^_^;)
作者からの返信
これだけ探してもないと、いろいろ考えてしまいますよね。
予期せぬアクシデントは、現実でも起こりそうなので、注意が必要ですね。
どんな時でも、余裕を持ちたいものです。
第12話 合宿で寝言への応援コメント
寝言で起きる事、起きたら涙を流していた事
自分のイビキで起きる事。色々ありましたが、最近は夢も見て無いです。
作者からの返信
そうなのですね。
いろいろありますね。
よく分かりませんが、状況や心の変化が夢に関係しているのかもしれませんね。
第5話 祖父への応援コメント
「読み合い」企画の主です。率直で稚拙ながら感想を。
夢の内容をこうして物語にすると、なかなか面白いですね。当方は夢を見ることが少ないのですが、その分見た夢を起きても覚えていることがよくあります(笑)
五話のようなどこかに旅(?)に出る夢は、その人の心情が反映されやすいと耳にしたことがあります。目的地がわからないというのも旅の醍醐味ですね!
作者からの返信
読んでくださり、有難うございます。
面白いと言っていただけると、大変嬉しく思います。
夢を見る機会が少なくても、覚えていらっしゃると、内容によっては楽しいかもしれませんね。
目的地の分からない旅は、非常に気になりますし、不思議です。
夢は、心とつながっているのかもしれませんね。
第11話 ビュッフェへの応援コメント
夢の中ではなぜかご馳走が食べられません。
不思議だし悔しくもあります。
しかし、年を取ると自然と夢の中で食事ができるようになりました。
不思議です。
作者からの返信
私は、食べられる時もあれば、食べられない時もあります。
何かの心の変化なのでしょうか。
食べられるようになって、よかったですね。
第41話 家の建て替えへの応援コメント
30帖とは! どっかの寺か! 宴会ができますね。
誰か風呂に入ってる最中に部屋を出入りするの、気まずいっすね。
作者からの返信
宴会、いいですね。
お風呂から音がするときは、気を付けようと思います。
編集済
第39話 一斉発信への応援コメント
えも言われぬ笑いがこみ上げてきてすっごいニヤニヤしちゃいました。まースマホって、PCいじったこと無い人にはとっつきづらいと思うんですけど、クローバーさんはどうなんでしょ、なんだかとても実話っぼい書きぶりで微笑ましかったです。ニヤニヤ。
追記です!
逆でしたかー! まーまさか、ガラケーで小説なんて無理ですもんね。以前、そういう時代もあったみたいですが。
作者からの返信
私は、長年PCばかりを使ってきた人間なので、スマホの操作はまだまだ苦手です。
何かあると、すぐにPCを使ってしまいます。
PCに慣れすぎてしまったせいで、スマホの操作が苦手だと感じてしまうのかもしれません。
それが夢に出てしまったんでしょうね。
第37話 私はここにいるへの応援コメント
いつも楽しませて頂いてます。
読了感が毎回異なる感じで、レパートリーの豊富さに驚かされます‼︎
『目が覚めた』みたいなオチを使われる話と使われない話がありますが、それも含めて心を揺さぶられる感じが『絶妙だな』と思います。
作者からの返信
こちらこそ、いつも楽しみに読ませていただいています。
上手く伝わっているかが気になるところでしたが、そう言っていただけると、とても嬉しいです。
これからも、頑張ります。
第35話 街中のパン屋さんへの応援コメント
これは飯テロですか! パン屋さんのパンっておいしいですよね。焼きたてならなお最高! あー食べたい。これは飯テロですか!
作者からの返信
パン美味しいですよね。
飯テロと言う言葉を、カクヨムから知りましたが、これはそうかもしれません。
これは、パンテロです。
第33話 トイレがないへの応援コメント
私の夢はたいがいトイレを探す夢です。
トイレがないと悲しくなりますね…。
作者からの返信
私も、かなりトイレを探す夢を見ます。
悲しいですね。
それに困ります。
夢でも、すんなり行きたいものです。
第13話 パラレルワールドへの応援コメント
向こうの世界で自分自身に会わなかったな。
がいいですね。
わかる気がします。夢の主観も、自分だから。
作者からの返信
いつも、読んでくださり有難うございます。
不思議に夢で、自分に会いませんでした。
夢は無意識といっても、そういったところは会わないのですね。
第29話 救急車が来ないへの応援コメント
うええ、怖いてす! 馴染みある平和な光景から、一転! しかも一気にじゃなくて次々と、ってのが……怖い。ああああ……。
作者からの返信
怖いですよね。
次は、自分の番かもと思うとなおさらです。
床にはくれぐれも気を付けてください。
第12話 合宿で寝言への応援コメント
勉強合宿、懐かしいなあ。
私の学校もありました。
寝言、たしかに恥ずかしい(*/□\*)
作者からの返信
寝言は、自分の素が出てしまうので、ごまかせないですよね。
寝言を言わないように、コントロール出来ればいいのにと思います。
第46話 デパ地下の食事処への応援コメント
デパ地下の楽しみ、わかります。美味しいですよね。
海鮮丼もいいな。この時期、デパ地下に行きづらくて残念です。
作者からの返信
何にしようか迷う楽しみって素敵ですよね。
海鮮丼は大好きです。
今は、人ごみの多い所に行きづらいのが難点ですね。