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  • 〈黒〉の影への応援コメント

    げげえええええ!!シェーラのお父さんそんなに重要人物でしたか!!!いや当然重要人物だとは思ってましたが、そもそも一国を巻き込むほどの、しかも国王様にも通じるほどの人脈面でそうだったってのが予想外でした!!なんならドワーフみたいに技術が凄いっていう要注意人物だと予想してたので!!(それも含めて重要なのだと思いますけども)

    そしてやっぱり黒怖すぎる!!スウォンはなにがなんでもシェーラを守らなくてはいけませんよ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうそう、めっちゃ重要人物です!! 特に国王との関係がヤバかった!!

    スウォンがこれ以上〈黒〉に目をつけられたら、シェーラまで危うくなるから、今後は慎重にです。

  • 第三記録室(二)への応援コメント

    各色集めるとなかなか立派だね! 炎姫将軍様、かっこいいんだろうなぁ! 
    国王陛下、若い見た目、なんかいいね。少年というか、まだ熟しきらない頃の男の子に宿る妙な神秘性や神聖さが宿っているように感じた。さて、これからどうなるのやら……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なかなかすごいでしょ!!玉座の間にふさわしい豪華絢爛さです!! 炎姫将軍、見た目だけじゃなくてババアの貫禄も兼ね備えているので、ある意味最強ですw
    そうそう、国王陛下いいでしょ!! こちらもババアと同じように見た目だけじゃないので、ご期待ください。

  • 第三記録室(二)への応援コメント

    各〈色〉の当主たち、こうやって並び立つだけでめちゃくちゃ華やかなのが伝わってきました。私もこの部屋からただ眺めるだけの人やりますね!
    そしてローガン王は合法ショタ……( ´∀`)
    いよいよ始まる会議。何が起きるか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私もVIPルームならぬ記録室から、双眼鏡片手にひたすら眺めていたいですw
    合法ショタの登場で役者が揃ったことですし、華やかなだけじゃない会議を始めていきます(⌒▽⌒)

  • 第三記録室(二)への応援コメント

    難物揃いですね。
    それぞれの色がどう絡んで行くのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    難物揃いの彼らも、遠くから眺めている分にはいいんですけどね。
    今は傍観者のシェーラですが、はたして?

  • 獣人族の英雄への応援コメント

    げげーーー!!ディーさんむちゃくちゃ凄い人だった!!!そのディーから見てもシェーラはヤバいと!?それはドワーフ関連だからなのか、それともあの甲冑が原因なのか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ディーさん、むちゃくちゃすごい人で、めっちゃ兄貴なお方です。
    そんな彼だからこそ、シェーラの身を案じずにいられないんですよね。

  • 急停止への応援コメント

    げげえええええ!!まさかのここで補足されるとは!!でも知り合いだしなんとかなる……のか!?本当に!!?不穏すぎる!あと冒頭のシェーラを見るスウォンの描写、これもう完全にやられてますよ!!完全にやられちゃってる!!()

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    王都前で補足されちゃいましたw この知り合いは、安心です。この知り合いは、ですが。
    やられちゃってますが、スウォンに言わせると友人ですよね、これが()

  • 星下軌道夜話(四)への応援コメント

    さすがシェーラ……遺体関連のことになると言葉一つ一つの重みが全然違いますね。それぞれ得意分野というか、普段からどれだけそのもの事について向き合ってい生きているかの違いが人物ごとにはっきりわかるのが素晴らしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シェーラが遺体には真摯に向き合ってきたってよりはっきりして、スウォンもあらためて惚れな……ゲフンゲフン
    シェーラにとっても、スウォンはちゃんと遺体の話をできる貴重な人材なので……ゲフンゲフン

  • 星下軌道夜話(三)への応援コメント

    ぎえええええええ!!完全にいい雰囲気でドワーフ文明ヤバいとかなってたのに、最後に屍人!!これってゾンビっていう認識でいいんですよね!?コワイ!!!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ドワーフ文明、まじでやばいっすよ!!!!
    ついでにゾンビの屍人もヤバい?!

  • 星下軌道夜話(二)への応援コメント

    なんかいい雰囲気じゃないですか!!こいつはもうスウォンは完全にやられてますね!!とか思ってたらドワーフ!?ドワーフと!?最後の情報で一気にもってかれました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いい雰囲気でしょ!!
    とにもかくにも、友人ポジション確保したスウォン、頑張りました!!
    そうそう、シェーラの秘密はドワーフでした。

  • 星下軌道夜話(一)への応援コメント

    今回のダイフクの描写を見て、昔飼ってた猫が寝てる俺の大胸筋の上で寝るのが好きで、毎晩のように息苦しくて悪夢にうなされたのを思い出しました(そしてはっと目が覚めると闇の中でその猫と目が合うという)w それはともかく、シェーラの不安に寄り添うスウォンは頼りがいがあるないは別にして、やはり優しい人だと思います!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここのえさんの大胸筋、寝心地良かったんですねw
    そのうちロクロが、ダイフクのお気に入りの敷布団になるかと。
    スウォンが優しいのは、シェーラだからですよ!!

  • 噂の王宮(二)への応援コメント

    く、黒がやっぱりこえええええ!と思ってたらやはりクオンもただの変態ドMじゃなかったか……となって、ローガンにも振り回されるカイ苦労性すぎるとなり、最後にリーンさんまでがっつり異能?っぽいの使っててびびり散らしましたww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    〈黒〉怖いでしょう!!めっちゃ影の支配者やってもらいます!!
    クオンもただの変態ドMじゃないから、なかなか厄介www
    カイの苦労は奥さんとイチャイチャラブラブで解消ですねw

  • 噂の王宮(一)への応援コメント

    クオンやばすぎるwwww こいつwwww またとんでもないのが身内に陣取ってますねwww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    クオンやばいでしょw
    〈青〉の中ではこいつがダントツでやばいですwww当主なのにwww

  • 介入する影への応援コメント

    げげえええええええええええ!!黒怖すぎるううううううううううう!!なんたる恐ろしさか!!!!でも最後に出てきたもう一方も何者!!!!?こいつが黒が追ってた先生!!!?じゃあこっちの方が敵!?わからない!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今作最恐の黒王様!!味方になってくれたら心強いのですが、あまり期待できなそう。
    先生、一体何者でしょうか!!??

  • げげええええええ!!これまで明確に便利能力だった異能のせいでそんなことになってるとは!!そういう発想全然なかったです!!特にミステリーで異能が不利になるってのは全然考えたことなかった!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    犯人はこの便利機能を知っていたかもしれない……???
    ミステリー解決に特化した異能持ちもいるにはいるんですけど、今回は出番なしです。

  • 屍人研究者殺人事件への応援コメント

    げげーーーーーー!!!!!なんたる冤罪か!!!!!そしてスウォンはこれ真犯人に体のいいスケープゴートにされたということ!?それとも最初からスウォンも含めてこうなるように仕組んだ!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんですよねぇ。そもそも、現場に残ってる時点で冤罪だって察してもよさそうなものですけど、そこは相手方の思惑もあって、スウォンはめられました(汗)

  • ロクロの追求への応援コメント

    これは……ここまで開示された情報が、一旦ここできゅっと纏まってきましたね!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    列車に乗り込んで、ようやくひと息つけましたからね。
    ここいらで、事件を整理してみましょう!!です。

  • 第三記録室(一)への応援コメント

    絶世の美形を見て死んだらどうエンバーミングするかと考えるのは、シェーラ相当な職業病ですね。
    イケメンばっかが出てくる乙女ゲーとかプレイしてもそんなことばっかり考えるのかなと想像したら笑えました笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうそう、相当です。
    死亡エンドのある乙女ゲームならプレイしてくれそうなのが、恐ろしい子!!
    でも、イケメンになびかないのは、スウォンにとっては安心かもw

  • ダイフクへの応援コメント

    ダイフクって道中で食べ物として出てくるのかなと思ったら猫の名前だったーーーー!!!そしてマジで自分でも不思議なんですが、回が進むごとにだんだんロクロは本作の癒やし枠なんじゃないかと……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    故郷の思い出の食べ物ですね。甘い物好きだったりします、彼。
    まずはダイフクにロクロの癒やし枠になってもらいます。

  • 飛び跳ね亭への応援コメント

    遺体は完璧に縫合できるのに裁縫は駄目とか、本当に全ての描写に色々と深読みしてしまうような部分があるのがすごい。そしておかみさんとだんなさんとご家族のぬくもり重ねがけ!!スウォンの態度も覚悟決まってて実に良いです!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうそう、家事能力はゼロなのは仕事一筋にできる言い訳にもなりますからね。
    スウォンにあんなこと言われたら、おかみさんもだんなさんもケチのつけようがないです。

  • 麓の街への応援コメント

    本当に大切な人との別れや、人生最後の出来事っていつくるかわからないものですよね。なんならほとんどの場合そうと気付かないうちに通り過ぎている!!
    でもそんな中で、いつかシェーラが旅立つ時が来たらと話し合ってくれていたおかみさん達は、本当にシェーラのことを大切に思っていたんだなと感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうそう、まさにそんな感じです!!
    おかみさんたち、本当に本当にシェーラのことを大切に見守ってきたからこそ、背中押してくれました。

  • 過ぎし温もりへの応援コメント

    っていうかここまでの描写を見るに、マジでスウォンが誰かに対してそんな強い言葉を使うところが全然想像できない……でも実際冒頭では大立ち回りを演じてるので、それだけ彼にとって核心的な事柄で口論になったということなんでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この問題発言は、スウォンを知る人にとっても意外なものです。ただし、一部ではここから口論の真相からの、事件の真相まで察してる人もいる重要発言でもあります。
    冒頭とどうように地雷だったかどうかは……フフフ……

  • 廃坑道への応援コメント

    スウォンの節々からシェーラへの気遣いが滲み出ててほっこりします! そして後半のトロッコ!!俺もロクロと同じになる自信がありますw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スウォンが気を遣うようになったのには、シェーラが気になりだしたというのもあったりします。
    トロッコ、私もさっさと気絶したいです。

  • 第三記録室(一)への応援コメント

    玉座の描写が圧巻…!✨
    本当にすごいところに来てしまったのだという臨場感があり、読者も読みながら襟を正してしまいました(笑)
    でもそんな緊張感を破るようなシェーラちゃんの発言に大笑いしましたwww
    ロクロのツッコミも好きすぎるww
    シェーラちゃんの職人発言に内心穏やかじゃなかったスウォンも安心しましたね(笑)良かった。
    しかしロクロはこう見えて実は可愛いものが好きかもしれないというギャップにときめいてしまいましたわよ…!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回と次回で、しっかり玉座の間の雰囲気をお伝えして参ります(キリッ
    シェーラちゃんもロクロも、傍観者だと思い込んでの発言ですが……フフフ……
    最後のため息がうっとりなため息だったら、スウォン、国王裁判どころじゃなかったかも??www
    ロクロ、ダイフクが普通の猫でも可愛がってたまであるかもw

  • 〈黒〉の影への応援コメント

    ルクスすごい!現代でいうAIみたいな感じですごく面白いです。だけどAIよりもっと物騒というか、爆弾を抱えてるようなものですけど(笑)それにしてもドワーフ族はかなり高度な文明を築いていたのですね…。
    故人になってしまったので記憶の中でしか会えないですが、ディーに会ったことでシェーラのパパやスウォンのパパの話も聞けて良かったです。国王様との間に何があったのか気になる👀
    そしてついに国王裁判!いやぁこれ、読むのをめっちゃ楽しみにしてました(笑)どうなるかすっごくドキドキします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ルクスは、かなりAI意識してます。現代物のAIと違って、ルクスに関する技術や知識が断絶している世界なので、爆弾を抱えているであってます(笑)
    シェーラとスウォンのパパたちの話も、思いっきり書きたいです!!!!
    国王裁判、気合い入れて執筆頑張ります(ぁ

  • 第三記録室(一)への応援コメント

    美貌卿に対するシェーラの感想、職業病みたいでかなり好き。こういう、日常のささやかなコメントに滲み出る職人感っていいよね。建築物見て「俺ならこう作る」って分析する大工さんの雰囲気に近いものがあるというか。崇高なレベルに達しているからこそのコメントってあるよね。
    確かに死んだらみんな同じ。地位や名誉、それこそ美貌なんて束の間の優位性でしかないのかも。そういう達観した死生観も、シェーラの魅力の一つよね! 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさに、職人シェーラの職業病ですよね。
    彼女の死生観は、じいちゃんの受け売りも大きいので、これから色々経験してもっと魅力的になりますよ!!

  • 第三記録室(一)への応援コメント

    ヤバイ美形を見たシェーラちゃんの感想がエンバーマーすぎて好きです。笑
    多くの遺体と向き合ってきた彼女にとって、ガワの美しさはそういう形のものでしかないんでしょうね。
    処理の仕方で悩んでため息つくところまで最高でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    レアすぎる美形ですからね。ついつい職業病が出てしまいましたw
    別の意味のうっとりなため息でしたら、スウォンは内心穏やかじゃなかったかとw

  • 第三記録室(一)への応援コメント

    シェーラの感想が職業病のような。
    エンバーマーの仕事がなくなる遺体になりそうな美貌。
    そして、シェーラの父の事も明かされて行くのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうそう、もう職業病です。
    今は遠くから眺めているだけですが、はたしてそれだけでむでしょうか。
    彼女の父もおいおい……です!!

  • 星下軌道夜話(四)への応援コメント

    ファンタジーの世界なのですが、ロジックがしっかりしているのでリアリティがすごいですね、この作品。屍人は生前の魂は無いけど、肉体に宿った魂が彼らの行動原理になっているというのも納得です。
    国王裁判という緊張感のあるシーンの前に、こういうやすらぎの時間があって読者もほっと一息つけました(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    屍人がなんなのか、研究者のあいだでもまだまだ未知の存在ですけど、屍人の謎も今後深く関わってくる予定です。
    一息ついていただけてよかった😌
    ついでに国王裁判前にも、一波乱が(笑)

  • 星下軌道夜話(三)への応援コメント

    スウォンとシェーラちゃんのいい雰囲気にときめきまくりの壁だったのですが、衝撃の事実が次々と出てきてめちゃくちゃ面白いです!!😳😳シェーラの記憶でしか語られなかったばあちゃんの正体がまさかの…!
    そしてばあちゃんのために形見を捨てる決意をするシェーラちゃんの切ない思いと、そこを大事にしてくれるスウォンの男気に惚れました。優しい…優しくて賢くていい男だよスウォン( ;∀;)
    そしてラストに屍人。もうちょっと、面白すぎてそろそろ寝ようと思ってるのに読む手が止まりません!v

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スウォンは別に知らないフリしてもよかったんですけど、いい感じになった関係をぶち壊す覚悟でいくのは、なかなかできないですよね。この誠実さが、叔父たちの頭痛の種にもなるけど、警戒心強いシェーラちゃんには、このくらいがちょうどいいのかも(*´艸`*)


  • 編集済

    噂の王宮(二)への応援コメント

    きゃーーーー!!突然の好きカップルの登場にへきがザワザワしてしまいました!!!(゚∀゚)(報告)
    え、カイって要するにスウォンの従兄ですよね。真面目な書記官で可愛い奥様がいて奥様大好きでしかもラブラブってめっっっちゃ好きです!!もっといちゃついて(お父様の前だっつーの)推しカップル認定です。ありがとうございます心が潤います。
    そしてしれっと告げられた衝撃の事実にこれまたビックリ(゚∀゚)キッフェ博士がなぜそんな行動をしてしまったのか、これまた気になりますね(ネタバレ防止のためにぼかす)
    直接手をくだしたのが自分だったとしても、そこに何かしらの陰謀はありそうですよね。誰が裏で動いているんだろう🤔
    たくさんのキャラが出てくるのに、それぞれの立場や関係性も一読でスルッと頭に入ってくるのがすごいです。とりあえずマゾヒストの叔父は笑いましたww
    順当に行けば国王裁判でローガンがスウォンの無実を証明してくれそうですが、そこに黒がどう絡んでくるのかドキドキしますね…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    推しカプ認定、やったぁあああああああああああああヽ(`▽´)/
    いやぁ、いいですよね。この夫婦。カイの奥様に負けないくらいのBIG LOVE❤に気づいてもらえて本当にもう感謝です!!
    そうそう、実はキッフェ博士がなぜの部分が重要だったりします。
    まだまだ待機しているキャラがたくさんいるので、わかりやすく頑張ります!!
    真性マゾ叔父やら〈黒〉やらその他諸々とかの思惑そっちのけで、ローガンにはやることやってもらいます!!


  • 編集済

    介入する影への応援コメント

    久しぶりだったので前の部分も読み直してきたのですが、読み進めるにつれてどんどんと真実が明らかになっていくのがたまらなく面白いです!!
    スウォンが若々しいのはそういうことだったのですね。異能が使えたり、不老の期間があったりとなかなか特異な体質ですが、肝心の異能持ち達はなかなか大変そうですね(笑)
    そして色の設定や国王裁判の設定もすごく面白くて。よくこういうのを思いつきますね!ということは、国王裁判がうまくいけば証拠がなくてもスウォンが無罪になるわけですね。

    そして黒、怖いですねー…。拷問の描写が痛々しくて、彼の残酷さがしっかりと伝わってきました。うう、この人にスウォン達が拷問される日が来ないことを祈ります…!
    われわれ読者はスウォンの潔白を信じていますが、彼らが知らないところで色々動いているようですね。
    そしてしれっと語られるシェーラちゃんのバックグラウンドにもビックリ!(゚∀゚)まさにあれは運命の出会いだったのですね。ほわぁぁぁ続きも楽しみです…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうそう、異能持ちならではの苦労がかなりあります。そのあたりもおいおい出せたらいいなぁ(遠い目)
    国王裁判の設定、強引かと思ってたので、面白いと言ってもらえてやったー!!!!
    かなり設定が多くなってますけど、それも楽しんでいただけたら嬉しいです。

    〈黒〉は味方についてくれたら心強いのですが……。

    スウォンはあまり自覚ないですけど、この事件はすでに国際問題に発展してます。
    貨物列車でのんびり旅しているなんて知ったら、王宮で対応に追われている方々は激怒でしょうね。

    あの出会いは運命……フフフ……フフ

  • 〈黒〉の影への応援コメント

    黒の動き方が気になるなぁ。なんか一筋縄ではいかない何かがあるよね、絶対。
    そしてそれにはシェーラたちのお父さんの話も絡みそう。うーん、無力化された魔王の死体に何かあるような……という僕の本能。
    なんにせよ、父たちの世代は何かしらありそうだね。注視。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    設定上まともな出番が少ない〈黒〉が一筋縄でいかないところが伝わって嬉しいです!!英雄たちにとって、魔王よりも厄介な存在なのは間違いないです。
    ですです。シェーラのお父さんたちの関係も、封印中の魔王がどう関わってくるのかも、期待してください(特に魔王の封印方法とかも)

  • 〈黒〉の影への応援コメント

    父親世代の皆さん、特別な絆でつながっているように感じました。それだけのものを共に乗り越えた間柄なんですね。
    ゆえに、子供たち世代へ何を引き継ぐのか、あるいは引き継がせないのか、そういう思いもありそうです。

    いよいよ国王裁判。続きも楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    父親世代が深い絆で共有する想いが、シェーラたちにとって良い方向に向かうように、ディーたちも動きます!!


    ようやく国王裁判です!!

  • 〈黒〉の影への応援コメント

    シェーラも英雄の子供。
    英雄達の戦友の絆は深いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スウォンも英雄の子供なので、運命を感じずにはいられなかったのかも。
    絆が深すぎて、馬鹿国王が暴走しかねないのがちょっとあれですが(汗)

  • 〈黒〉の影への応援コメント

    シェーラのお父さんのこと気になりますねぇ。とっとと国王裁判を終わらせて王様に話を聞きたいところだけど、シェーラのことを話したらとんでもなくややこしくなりそう。バカだから仕方ないね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうそう、国王裁判が終わらないことには始まりませんから。
    馬鹿な王様ですけど、馬鹿だけに全力でシェーラを守りにいくかも?(笑)

  • 獣人族の英雄への応援コメント

    この世界のドワーフは人工知能まで生み出してしまうのか!
    そりゃあその末裔が生き残ってるとなると大騒ぎになりますな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうそう、ドワーフ族はSFの住人たちでした。
    ドワーフ族の血は流れてなくても育てられただけでもう大騒ぎですよ。

  • 獣人族の英雄への応援コメント

    ディー、理知的と分かっていながらもちょっと怖く思っちゃうかもな、僕なら。
    そしてルクス! 僕好みだぜ君! 人工知能という言葉に弱すぎる気はするが……(笑)
    すずめさんの言う通り、シェーラのお父さんが何か鍵を握ってそうだよね。なんだろう。〈パパ〉に何か秘密があるのだろうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ディーに初見でビビらない人はまずいないかと(笑)
    人工知能を書くの久々だったので、反応が気になってたので安心しました。

    シェーラのお父さんなどの因縁の一部は次回!!です。

  • 獣人族の英雄への応援コメント

    ロクロさんの精神安定剤ダイフクちゃん(*´Д`*)

    ディーさん、見た目の印象に反して理知的でいいですね。
    シェーラちゃんのお父さんのことが、大きな鍵になっているように感じます。ルクスにも絡んでいるでしょうか。何があったんだろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もうロクロはダイフクと離れられませんね(*^^*)
    見た目でも知性でも、頼れる兄貴ディー、いいでしょ!!

    次回は、シェーラちゃんも知らない因縁の一端について、ディーの重い口を開いてもらいます。

  • 獣人族の英雄への応援コメント

    それぞれの想いが渦巻いてますね。
    全ての因縁が繋がる時が楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうそう、ここにいない人たちの想いも渦巻いてます。
    次回は因縁の一端を!!

  • 急停止への応援コメント

    追手かと思いきやスウォンの知り合いのようでホッとしたのも束の間、シェーラの甲冑でちょっと事態がややこしくなりそう。どうなる?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スウォンの知り合いでも、安心するのは早いかも???
    (いや、ディーはいい奴ですよ!!

  • 急停止への応援コメント

    ひえー、叔父さんの使いだったか。どうなることかと緊張した……! 
    とはいえ、そこまで素直に状況飲み込んでいいのかと言うと微妙なところのような気もするけど……。そして、ロクロの戦闘シーンもちょっと見てみたかったり。何やかんやいいパーティだよね、この三人(と一匹)。
    〈白〉の組織もなんかかっこいい。ワクワクする。
    さて、この新キャラたちがどう関与してくるか……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    追っ手ではなく、お迎えでした。そうなんですよ、実は微妙なところですが、そこは兄貴気質のディーの信頼度がカバーしてくれている感じです。
    ロクロのアクションシーン、私も早く書きたいです!!
    このいい感じの三人と一匹ですが……実は……

  • 急停止への応援コメント

    ダイフクちゃん、吸わせてくれるんだ……(*´◒`*) そんな至福の時を邪魔されちゃ、ロクロさんもたまったもんじゃないですよね。

    予期せぬ列車の急停止でヒヤリとしましたが、叔父さんが手配したお迎えだったんですね。
    シェーラちゃんの甲冑……ここでまた何かつながりそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    かなり丁重にご機嫌とって、ようやく手に入れた至福の時間だったのにねぇ。ドンマイ、ロクロ。ダイフクならきっとまた吸わせてくれるさ(●´ϖ`●)

    スウォンが信頼する人のお迎えなので、そこは安心です!!
    獣人の英雄の甲冑の反応は……次回!!

  • 急停止への応援コメント

    王家の追っ手に投降する事にしたスウォン。
    甲冑の謎も気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それだけ信頼できる相手というのも大きかったかと。
    最後の甲冑の謎は、次回!!

  • 旅支度への応援コメント

    ぎえええええええ!!これはまさに炎の旅立ち!!俺の好きな奴!!そして無骨な甲冑にシェーラのような女の子が乗るのもいいですね!!っていうかパパだけでなく、じいちゃんもばあちゃんも相当な人物だったのでは!?
    (あと今回から縦読みで読んでみました!!本作にはこっちの方がむっちゃしっくりきますね!!)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    THE炎の旅立ち、やってみたかったんです!!(バンバン 女の子と無骨な甲冑も!!
    じいちゃんとばあちゃんの件も含めて、実は秘密の多いヒロインでした。

    縦書き、ありがとうございます!!嬉しいです!!

  • 小さな地下室への応援コメント

    シェーラはもちろんですが、スウォンにとってはロクロともまだそこまで気の許せる間柄じゃなく、そのあたりの関係性の進展を背景描写と絡めてるのがむっちゃ勉強になりました!!そしてエルフの糧食といえばレンバス!!レンバスしかねぇ!!本家の方では味も完璧だった記憶がありますが、こっちはそうもいかなかったようですねww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    利害関係から始まってますので、どこまで気を許せるか。。。スウォンとしては、そこそこ仲良くまではいかなくても、喧嘩せずギスギスせずに王都までやっていきたいところです。

    そうレンバス!!本家が悪には毒なところとかパーフェクトすぎるので、残念なレンバスにしましたwww

  • 星下軌道夜話(四)への応援コメント

    屍人の存在を怖がらずにありのまま受け止めるのが、シェーラちゃんらしいなと思いました。
    生前の習慣や記憶が器である肉体に残る……故人の生前の姿を尊重して遺体を整える、エンバーマーとしての矜持の根幹があるように感じました。
    こんなふうに死生観を共有できる相手も貴重ですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シェーラらしいです!!
    エンバーマーとして、ご遺体に向き合う心構えを教える一環でじいちゃんも教えてます。
    彼女にとっても話せる相手ができて、王都暮らしの不安も軽くなりましたね。

  • 星下軌道夜話(四)への応援コメント

    物に魂が宿るように、人間の体も道具と考えれば、それにはまた精神とは別の魂が宿るのではないか。
    なんとなく日本人には受け入れられやすい考え方のような気がしますね。そうか、日本人はドワーフだったのか(ぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    付喪神もありますしね。
    ドワーフ日本人説、ありじゃないですか!!(くっ、この世界に日本人がいれば……っ!!

  • 星下軌道夜話(四)への応援コメント

    なるほど。道具に魂が宿る。体は魂の道具。
    ちょっといい仮説かも、って思った。実際さ、腕が切断された人ってしばらく幻肢っていう症状が出るのよね。ないはずの片腕があるように感じられるってやつなんだけど。これこそ魂と体の不一致を裏付けるもの、ともとれるよね。魂は魂で別にあって、でも肉体、この場合は片腕という道具が欠損していて、いつもみたいに使おうとしたら手元になくて、みたいなね。
    そういえば、〈パパ〉に入るシェーラもある意味で〈パパ〉にとっての魂かも? なんて思ったよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あーーー、幻肢痛も魂と体の不一致のたとえに使えたかも!!
    我ながら、面白い仮説ができたと思いました(๑•̀ㅂ•́)و✧

    〈パパ〉の魂のありかも、おいおい……

  • 星下軌道夜話(四)への応援コメント

    シェーラの話を馬鹿にしないスウォン、良いですね。
    独特な死生観も良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ほかでもないシェーラが話してくれたから、スウォンは耳を傾けたのかも??です(フフッ)

  • いやぁ面白すぎてどんどん読んでしまいますね。そしてスウォンの外見と年齢の差の理由はここでしたか!異能持ちは人間でありながらかなりの特異体質なんですね。
    ロクロの苗字のことと言い、この世界の理解がどんどん深まっていきます!
    しかしキッフェ博士の真相はまだ全然わかりません🤔犯人は誰なんだろうか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    面白く読んでもらえて嬉しいですヽ(=´▽`=)ノ
    そうそう、異能持ちには特異体質もちでした。ロクロの事情もいつか明らかにしたい!!

    事件の真相の鍵を握るのは、やはりスウォンです。

  • 麓の街への応援コメント

    人間以外の存在はエルフや獣人で仄めかされていましたが、やっぱり実際に会うと、この世界の空気をリアルに感じますね!
    ウサギ夫婦がめちゃくちゃいい人達でほっこりしました( ;∀;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ようやくの登場です!!
    このウサギ夫婦もお子さんたちも、シェーラちゃんも麓ではいい人に恵まれました(^○^)

  • 廃坑道への応援コメント

    皆コメントに書いてますがロクロが失神したのが好きすぎますww
    皆が恐れる鬼人までをも失神させるトロッコのスピードで脱輪しかける…想像するだけでも震えますね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    鬼人は五感が優れている分、ダメージがでかかったw

    ちなみに、このスピードがシェーラちゃんの平常運転です(笑)

  • 旅支度への応援コメント

    カッコイイ旅立ぃぃぃぃ!!!すべてを爆破して去っていく潔さよ。
    でもやっぱり、すべての痕跡を消して行けというからにはじいちゃんとばあちゃんにも何か秘密がありそうですね。
    3人とも無事に王都につきますように🙏

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ド派手に旅立ちました!!
    実は秘密の多い女でした、シェーラちゃんは。ただの田舎者じゃない。ヒロインですからね。

    はたして、王都まで無事に三人でたどり着けるか?!

  • 星下軌道夜話(三)への応援コメント

    いいとこの坊ちゃんな為か基本的に純粋なんですよね、スウォンは。ドワーフ族の事なんか黙っていればいいのに、それはフェアじゃないという理由だけで話してしまう。そこに何かしらの余計な打算を感じないのだから、スウォンの人となりが感じられます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Theいいとこの坊っちゃん(27歳)なんですよね、彼。後々、シェーラおばあちゃんから、「あの時はry」みたいに言われる未来も?
    打算で動けたら、冤罪もなかったかもなんですよね。


  • 編集済

    小さな地下室への応援コメント

    ふぁぁぁぁ、あちこちに謎が散りばめられていて、このピースがどこで繋がってくるか楽しみですね。
    シェーラちゃんにも何か大きな秘密が隠されてそう。でも確かじいちゃんとばあちゃんとは血がつながっていなかったと思うので、亡くなった老夫婦にも何か秘密があったのかな🤔こんな大掛かりな仕掛けがある家ですもんね。
    最初は利害の一致で始まった関係ですが、少しずつ見えてくる3人の関係の変化も面白いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    謎も伏線もフラグも大盤振る舞いでいきますよ☺
    そうそう、シェーラちゃんにも秘密があります。

    三人の関係も、三者三様の事情もお楽しみください!!

  • 星下軌道夜話(三)への応援コメント

    二人の絆ができ始めましたね。
    屍人を乗り切れ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    関係性が友人と共通認識となりましたし、あとはどこまで深めるか!!ただ、この二人のことなので、長ーい目で見守ってください。

    さて、二人は屍人をどうするか?

  • 星下軌道夜話(三)への応援コメント

    形見のコインだもんな、捨てるのは寂しいよ……と思っていたところのスウォンの言葉。なかなかニクイね! 
    ドワーフの文明力。「思考できる機械」。いつか出てくるのかな。まさに現代人類の直面する問題にも通じている気がして面白いよ。ドワーフの進んだ技術はまさに未来のテクノロジーというわけだね! 
    そして、屍人。
    火葬できなかった死体、ってことだよね。飢えで死んだか、物取りにあってそのままにされたか。
    何にせよこの作品世界の暗い社会が見える気がして、先が気になる!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それでも捨てるのがシェーラですからね。本当にスウォンはいい仕事しました!!
    このドワーフ文明のロストテクノロジーはSF色強めです。「思考できる機械」もお楽しみにです()
    そう、火葬できなかった死体。
    暗い部分も少しずつ描いていけたらいいなぁ()

  • 星下軌道夜話(三)への応援コメント

    おばあちゃんの形見のコインに対するスウォンの言葉、情があってすごくいいですね(*´ー`*) 彼がちゃんと信頼できる人柄だって伝わってきます。

    今まで名称しか出ていなかった屍人。ここに出るのは、いったい何が……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ドワーフ族に触れずに返したら、シェーラは処分してたので、スウォンはいい仕事しました。おまけに信頼もGET!!

    この屍人はいったい……?お楽しみにです(*^ー゚)b クッ゙


  • 編集済

    甲冑への応援コメント

    あらー!偶然の出会いかと思っていましたが、運命が2人を出会わせてくれたのですね!😳😳これはシェーラパパのことも気になってきましたぞ…!
    そしてスウォンのパパさん、あんまり息子と性格が似てないというか、ちょっとぶっきらぼうな感じがとっても好きです(*ノェノ)カッコイイ…//
    天才的な頭脳は受け継いだようですが、性格はママ似なのかしら。息子はこんなに物腰柔らかなのに(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    運命の出会いでした!!
    シェーラパパもスウォンパパも、二人とも死んでいるのがもったいないくらいいいキャラなのに、回想シーンでしか描けないのがつらい。
    スウォンパパも、遠征後はこんな感じですが、元の性格は……いや、似てないかw
    スウォンの性格が似なかったのは、実はそれなりの理由があります。

  • 〈パパ〉への応援コメント

    えーーーすっごい!!このコードの仕組みすごく面白かったですし、これぞファンタジーというロマンがあって胸が高鳴りました!こういうの大好き!!
    そしてそんな高難易度のことを軽々やってのけるスウォンもカッコイイし、シェーラちゃんに素直に褒められて照れてるの可愛ーー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうそう、コードの仕組みを語らせるなら、コイツしかいないってことで、一気に説明していただきました!!
    どんな称賛よりも、シェーラに褒められたのが効くというね!!これはもう……


  • 編集済

    処置室にてへの応援コメント

    スウォーン(*´艸`*)もしかしてなんだか恋の気配?♡(すぐそっちに行く)
    でも確かに死体を扱う仕事は忌避されやすそうなのに、彼のこの別け隔てのない態度にはシェーラちゃんもだんだん絆されてしまいそう(笑)
    あと全然関係ない話で恐縮ですが、スウォンとシェーラちゃん2人の視点が入っているのにそれぞれの心情が混乱せずにするっと入ってくるところがすごいです。私今一元視点でしか書けないことにちょっとつまずいているので(笑)(同じシーンで視点を切り替えると違和感が出てきてしまうのです)、ヒサ姉の文章を読みながら学ばせていただきます…!🥺🥺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スウォンはこれまで一度も恋をしたことがないので(ΦωΦ)フフフ…
    シェーラちゃんも悪い気はしてないから、絆されるかも??

    三人称多視点は、本当に視点の切り替えに気を遣ってます。一応、マイルールというか私なりのコツがあるので、よかったら教えますよー(●´ϖ`●)

  • モルグの夜への応援コメント

    あびゃぁぁぁ!私!私のこういうのを読んで育ってきたんです!面白い!!
    今流行りの超展開で結婚しちゃうシーンから始まるのも良きですが(笑)、丁寧な情景描写や心情描写から綴られていく物語はやっぱり浸りながら読めますね。文字とともに物語の世界に入り込めるこの感じ、大好きです。
    この数話でシェーラちゃんがかなり賢く、そして切ない事情を抱えていることがわかって早くも応援したくなります。おじいちゃんとおばあちゃんいっぺんに亡くなっちゃったのかな…何か事情があったのでしょうか(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    彼女に対してまったく正反対の印象を抱いている男たちもいいですねー!このコンビ好きです(笑)
    この出会いが彼女の運命をどう変えていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ほんと褒めてもらえて嬉しいです!!
    どうしても、心理描写を兼ねて細かいやり取りをさせがちで展開は遅いですが、私もこういうのが好きなのでこうなりがちです!!
    シェーラちゃんは、本当に賢いです。
    しかも複雑な事情や本人も知らない事情も抱えてる彼女と、逃亡中の彼らがどう絡んでいくのか、お楽しみください!!


  • 編集済

    逃亡者たちへの応援コメント

    鬼人族の少年が出てきたのでファンタジーの世界なのかと思いきや、機械的なものもでてきてかっこよ…!となりました。これがスチームパンクの世界なんですね。面白いー!
    逃亡劇の行き着く先も、犯人も気になります!
    今度お会いするまでには最新話に追いつきたいです!(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうそう、ファンタジー色強い世界でスチームパンクしてます!!好きなものをとにかくぶち込んだので、面白いって言ってもらえて嬉しいです!!
    先は長いですが、お付き合いくださいヽ(`▽´)/

  • 星下軌道夜話(二)への応援コメント

    複雑な生い立ちだからこそ愛情の形にも色々あるんだと知れたんですね。
    おばあさまの言葉がとても良いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうです。おかげでしたたかだけど、まっすぐ育ちました!!
    ばあちゃんも本当は思うところはあったけど、母親なりの愛情をしっかり感じてたのかもしれません。

  • 星下軌道夜話(二)への応援コメント

    まだ赤ちゃんのシェーラを預けて自分は王国に帰って再婚したと、その話を聞くだけなら酷い母親だなと思いますが、おばあさんの言うように王国で捨てることも出来たのにわざわざ届けにきてくれたと考えるとまるで見方が変わってきますね。
    そのエピソードだけで、どれだけ素敵なおばあさまだったかが分かります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ひどい母親だと思うのが、普通の感覚ですよね。
    ばあちゃんにしてみれば、顔も知らない相手を恨むなんて不健全だと考えたのかも。本当は思うところはあったけど。
    本当に、素敵なばあちゃんだったんですよ!!ちょいちょいこうやってエピソード挟んでいけたらいいなぁ()

  • 星下軌道夜話(二)への応援コメント

    スウォン、これは恋心になる感じか……? まぁ、何にせよ頑張れ。シェーラのガードを下げさせるのはまぁまぁ大変そうだぞ。
    そして、祖母の「母を恨むな」が胸に来ますね……そういう解釈もあるんだ、って、スウォン同様に思ったよ。いいキャラだ、まったく。
    そして。
    ドワーフ! 立派な血を引いていた!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スウォンには、まずは恋心をしっかり自覚してもらわねばでですね。なんいせよ、シェーラのガードを下げさせるのはかなり大変なので、頑張ってもらいます。
    そうそう、ばあちゃんの言葉は正論ではなくて、あくまでも解釈のひとつなんですよね。

    そう!!ドワーフでした!!実は、ここまでシェーラはスウォンとロクロには、じいちゃんのことは話しても、ばあちゃんの存在を隠していたんですよ。

  • 星下軌道夜話(二)への応援コメント

    ドワーフ、滅びてしまったのか。
    シェーラは複雑な生い立ちですね。
    王都での新生活はどうなるのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魔法使いは、鬼人族を大陸から追い出しただけでなく、ドワーフまで滅ぼしてました。

    複雑な生い立ちのおかげで、培われたしたたかさが、新生活でもきっと……!!

  • 星下軌道夜話(二)への応援コメント

    スウォンがんばれ……!(*´ー`*)

    シェーラちゃんが語る出自。
    お母さんと、いつか再会できる日が来たりするんでしょうか。
    「恨むんじゃないよ」というばあちゃんの言葉が沁みますね。

    ばあちゃんはドワーフ。なるほど、部屋が小さい作りだったのも納得です。
    そっか、もうドワーフ族はいないんですね……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まずは友達から、がんばってもらいますw

    シェーラちゃんが再会したいと思える日が来たら、自分の足で会いに行くかもしれませんね。
    ばあちゃんの言葉が、シェーラにまっすぐ届いて本当によかったです。


    ドワーフ族は滅亡しましたが、その精神の一部はシェーラちゃんがしっかり引き継いでくれてます(T_T)

  • 交渉成立への応援コメント

    いよいよ旅立ちの時!!パーティーメンバー()も揃ったところですし、このまま何事も無く都にいければいいんですが……いけなさそう!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですです!!旅立ちのときです!!
    スウォンとロクロにとっては、大冒険の始まりです^^;

  • 嵐が去ってへの応援コメント

    うおおおおお!!シェーラはシェーラでむっちゃ頼りになる!!したたかさと生きる強さがある!!追手共は有能そうには見えませんが、それでも油断せずになんとかやって欲しいところ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シェーラはしたたかな子です!!追手共は、完全にシェーラを舐めてかかってましたね。

  • 星下軌道夜話(一)への応援コメント

    故郷を離れて都会へと旅立つ、その期待と心細さが同居する気持ちはきっとどんな世界でも変わりませんね。スウォンとシェーラ、いまだにどこかギクシャクした感じが微笑ましいです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どの世界でも変わりませんよ!!
    早くスウォンの好意にシェーラが気づけばいいけど。。。少しずつ確実に距離を詰めてもらいます。

  • 星下軌道夜話(一)への応援コメント

    スウォンと何だか素敵な夕べ。
    ホームシック、なるよね。爆破なんて派手なことしてきたけどやはり故郷は恋しいもの。列車からそれを思うなんてなんだか素敵。おしゃれなワンシーンだったね。
    とはいえ、シェーラの内心は複雑だろうけど。
    ダイフクがなんだかかわいく思えてきた……(笑)絶対人間同士の空気感分かっててやったよね、この子!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    せっかく機関車に乗ってるんだから、移動手段で終わらせるのはロマンがないですから。
    やっぱり故郷(麓のほう)は恋しい気持ちがないほうがおかしいですもんね。でも、一人じゃないって気づいてほしいところです。
    シェーラは自分から悩みを打ち明けられないので、ダイフクは本当にいい仕事しました。はたして、どこまで察しているのか笑

  • 星下軌道夜話(一)への応援コメント

    ちょっとホームシックになったこのタイミングでスウォンが来てくれて良かったですね。ダイフクG☆J!
    スウォンのそれは理由のない親切ではなく、好意からの親切ですね( ´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まだ自分から悩みを相談できないシェーラには、スウォンから来てくれたのはホントよかったです。ダイフク、いい仕事しました!!

    スウォンの好意、早く伝わるといいですよね(●´ϖ`●)ニマニマ

    編集済
  • 星下軌道夜話(一)への応援コメント

    新たな人物の名前が、エマさんもどんな人なのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エマさん、きっとシェーラの力になってくれるはず!!

  • 噂の王宮(二)への応援コメント

    確かに娘が旦那とイチャイチャしてたらちょっといい顔できないですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうそう、娘が思いっきり見せつける気満々ななのがもうね笑

  • 甲冑のエンバーマーへの応援コメント

    こういう感じの世界観好きです・・!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    世界観にも力入れているので、気に入っていただけて嬉しいです!!

  • 甲冑への応援コメント

    げげええええええ!!?本当になんでこんなところにそんな大事な甲冑が!?マジでなんもわかりませんが、むっちゃ気になります!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こんなところにあっていい甲冑じゃなかった!!シェーラ本人も知らない秘密があるのかもしれません!!

  • 噂の王宮(二)への応援コメント

    クオンも大概なら、国王ローガンもアレだった。黒王もちょっと難ありだし、黄の当主も……。

    この国、ダメかもしれんね(ぁ

    こんな国と「証拠はないけど僕は何かやった覚えがないのが何よりの証拠」と言い張りそうなスウォンを相手にしなきゃいけない特使さんがちょっと可哀想になってきた笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ま、まだ〈赤〉の女当主が残ってるから……(なお、〈赤〉は軍事担当

    可哀想な特使さん、相手が悪かった笑

  • 噂の王宮(二)への応援コメント

    裏で蠢く算段。
    無罪を勝ち取れるのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    無罪の勝ち取らなければ、王国に未来はないぞ、スウォン!!

  • 噂の王宮(二)への応援コメント

    確かに自殺の可能性もあるんですよね。
    というか、他に容疑者も手がかりもない現段階の落とし所としては、それしかないんでしょうね。
    国王裁判がどうなるか、楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうそう、自殺の可能性もあります。
    自殺を落とし所に持って行くにしても、世間をどう納得させるかが課題の国王裁判、お楽しみにです!!

  • 噂の王宮(二)への応援コメント

    おおー、自殺パターン。僕も頭悪いからどういう理屈で……とかはイマイチぴんときてないけど、現場の状況的に怪しい人がスウォンとキッフェ博士くらいしかいないから消去法的に……って感じだった。殺人に見せかけた自殺パターンはたまに見かけるパターンだからね。でもこの作品のは上手くやったと思う! スウォン以外にも介入できそうな雰囲気あるもん! 推理小説としても機能してる、すごい作品だね! 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いまいちピンとこないもの当然です。
    殺人に見せかけた自殺パターン、たまに見かけますよね。なぜそうなったのか、〈青〉の本家筋とか国王といった国家機密を知ってる上層部ならではの推理ですので。

    そうそう、スウォン以外にも介入できそうでしょ!!
    推理小説としてちゃんと機能してよかったぁあああ!!!!

  • 噂の王宮(一)への応援コメント

    なるほど、そりゃあスウォンは頼りたくないよなぁ。しかもドMときた。
    でも仕事は有能ということなので、会議での立ち回りに期待しましょう笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    でしょ、頼りたくないでしょ。ドMでも外面はいいから、余計にかも笑
    頼りにしてくれなくても、しっかりスウォンの潔白の証明に手は抜きません(そういうとこやで

  • 噂の王宮(一)への応援コメント

    家の方でも揉めてますね。
    人工魔石狙いか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    揉めてますねぇ。
    スウォンが人工魔石関連の研究しているから余計に狙われてしまいました。

  • 噂の王宮(一)への応援コメント

    スウォンがこの叔父を頼りたくないのは、そういうことがあったからかぁ。そりゃ確かに微妙ですよね( ;´Д`)笑

    クオン氏が会議でどう立ち回るのか、ちょっと楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分と母のためを思ってと理解してるから、頼るくらいなら死んでやるってほど憎めず、余計に微妙なんですよね。

    敵に回したらどうなるか、はっきりきっちりわからせるので、楽しみにしてください(●´ϖ`●)

  • 噂の王宮(一)への応援コメント

    おおー、策略渦巻く政治の世界。こういうのがリアルに書けるのもヒサ姉の作品だよね。奥行きがあって、すごく好き。
    にしても〈青〉はどうするんだろう。内外に問題があるよね。頭痛いだろうなー。
    まぁでも困難を乗り越えてこそ。頑張れー! 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういうの大好きなので、ちゃんと表現できてたようで嬉しいです!!やったぁああ!!
    スウォンが思っているよりも、大きな問題ですからね。頭痛いです。

  • 処置室にてへの応援コメント

    ぐおおおおお!!面白い!!むっちゃ面白いです!!むっちゃ気になることが沢山あるのに、同時にちゃんと人間関係や展開も広がっていくのが素晴らしい!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ありがとうございますぅうううう!!!人間関係も設定も複雑なので伝わってくれるだけでもう感謝です!!!

  • 介入する影への応援コメント

    先生って誰だろう。〈青〉と繋がりがある人なのかな。死んだはずのキッフェ博士の変装だったりして……なんてのは考えすぎにしても、何か裏のあるキャラクター、先が楽しみ。
    そして、〈黒〉。
    おそろしい。ラスボスなのかな? 黒王様打倒が最終ミッション? シェーラの生い立ちも分かって少しスッキリ。英雄の娘、か。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    先生はキッフェ博士ではないですが、事件に関係ある可能性ありますよね。
    黒王様はラスボスよりもラスボスを意識してたので、ありがとうございます!!
    シェーラの生い立ちもおいおい明らかにしていくので、お楽しみに!!

  • 介入する影への応援コメント

    国王裁判なら大丈夫と言うけど、スウォンの考える根拠を聞くととても大丈夫には思えないんだけど笑
    それにしても黒の存在に、世界を凋落させようとしてる組織と色々厄介な連中が出てきましたな。
    どうする、ダイフク先生!?(ぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうそう、スウォンの大丈夫はあまり大丈夫じゃないですwでも、本人は割とマジで大丈夫だと思ってる。ま、裁きを下す国王陛下がちゃんとしていれば、確実に大丈夫でしょう()


    厄介な連中がちょっかい出してきそうですが、ダイフク先生は鼠狩りに夢中です。残念!!

  • 介入する影への応援コメント

    〈黒〉の王、ラスボスっぽい雰囲気ですね。
    〈青〉の家系のスウォンはともかく、シェーラちゃんのことも認識している。
    拷問された男が口にした「先生」は、何者なのでしょう? 最後のシーンの雰囲気からすると新興宗教の教祖っぽい感じがしますね🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ラスボスよりもラスボスしている黒王ですが、シェーラちゃんの味方になってくれたら、きっと頼もしいですですが……はたして?
    先生は、新興宗教の教祖が近いです。〈黒〉もまだ正体をつかめていないので、手ごわいかもです。

    編集済
  • 介入する影への応援コメント

    謎の組織も動き出す。
    無事に裁判となるのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なにやら、裁判だけではすまなそうな気配ですよね。

  • んー、こうして話を聞いていると犯人はキッフェ博士に恨みを持ってはいても、スウォンに関してはただ利用しただけのような気がするな。もしかしたら青の家の者だから捕まってもすぐ釈放されるだろうって計算もあったかもしれない。
    あ、あとスウォンの回復能力は便利なので、これから何か危ないことがあったらスウォンを盾にしたらいいなと思いました笑 オススメ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    利用された説、ありですね!!
    って、捕まったあとのことまで考えてるなんて……なぜだ!!なぜ!!
    まさか、本当に名探偵だったんですか?!
    盾になるくらいなら、異能で盾をつくります!!
    SMプレイでは確実に重宝される回復能力ですが、残念ながらスウォンの性的嗜好はノーマルです。

  • 逃亡者たちへの応援コメント

    いかにも、という感じの設定盛りだくさんで大変好みです。飛行装置を単に上空へ退避するためだけに使う、新発明ゆえの手探り感、融通の利かなさも不思議なリアリティ(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    技術の無駄遣いといいますか、窮地なのに使えるんじゃねと思ったら試さずにいられなかったようです。実生活で使えるかとなると微妙なのも気に入ってます。

  • おおー、いいね。口論が現実になるタイプのミステリー。面白い。
    キッフェ博士の自殺パターン、一瞬言及されたね。これ、なかなかあり得そうな気はするんだけどどうなんだろう?
    僕はあんまり物事を考えるのに向かない頭してるから、細かいことは分からんけど。
    なので続きを楽しみに待つ! 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうそう、発端は口論だったんですよね。
    自殺だとしても、なぜスウォンを巻き込んだのか??

    トリックやアリバイとか考えつかないので、今回もホワイダニットで押し切ります!!

  • 三人寄らば文殊の知恵。
    事件を整理していく。
    国王裁判とは何か?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一人では導き出せない解も、三人なら!!

    次回、国王裁判が何たるかと、新キャラ登場!!ご期待ください。

  • 状況を整理すればするほど、誰かに嵌められた可能性が高まってきますね。
    スウォンの「殺されたいのか」が出るまでに、二人でどんな話をしていたのかも気になります。

    不老期……若さが保たれるのはいいですが、急激に衰えるのはキツいですね。心が受け入れられなさそう。
    どんな特性にも、その人にしか分からない苦労がありますよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    嵌められた可能性高そうですよね。やはり口論が鍵を握っているかも?

    不老期、男女問わず精神的に病む人は後を絶たないです。
    異能持ちは、社会的立場は高いですけど、やはりマイノリティですからね。

  • 甲冑のエンバーマーへの応援コメント

    面白い世界観……! 読ませていただきます!(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    世界観づくりにも力を入れてるので、楽しんでいただけたら嬉しいです!!

  • 屍人研究者殺人事件への応援コメント

    ふむ、見えた!
    まず約束をすっかり忘れていたキッフェ博士が、時間に遅れたことを誤魔化す為に背後からスウォンの後頭部を殴って気絶させ、意識は戻ったもののまだ頭がぼやーとしているスウォンと酒盛りをします。
    お互いにしこたま飲んで仲良くなった二人は屍人研究の話に熱が入ります。
    スウォン「屍人研究って究極は人を生き返らすことでしょ? キッフェはやれるん?」
    キッフェ「当たり前やがな。今からここから飛び降りて死んだ後に見事復活してやるから見とけ」
    すかさず窓がら飛び降りるキッフェ、地面に落ちてピクリともしないその姿に笑い転げるスウォン。
    するとアルコールが回ってそのまま寝落ちしてしまった、と。
    いやぁ、悲しい事件だったね笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんでだよ!!!!!!
    なんで、これが一番真相に近いんだよぉおおおおおおおお!!
    いや、悔しくなんかないんだからね!!全然っ、悔しくなんかないんだからね!!…………くっそぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!

  • 屍人研究者殺人事件への応援コメント

    うーん、なるほど。スウォンが意識を失ったのは多分キッフェ博士が死んだ後なのかもな。犯人が容疑を押し付けようとしたのか。死に方もちょっと気になるのよな……。
    ちょこっと出てきたミステリー要素、堪能した!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そもそも、キッフェ博士が呼び出したのかも怪しいですよね。やっぱり、死に方気にしてくれましたかヽ(=´▽`=)ノやったぁ
    ちょこっとですが、真面目にミステリーしてるので、堪能してもらえて嬉しいです!!

  • 屍人研究者殺人事件への応援コメント

    スウォン側からの視点。
    犯人は誰なのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そして、なぜ、犯人はスウォンに罪をかぶせたのか???

  • 屍人研究者殺人事件への応援コメント

    ナージェちゃんの名前を聞くと、つながってる世界なんだなと嬉しくなりますね(*⁰▿⁰*)

    スウォンが到着した時点で、キッフェ博士は亡くなっていたんでしょうか。
    スウォンより前にここに来た誰かが博士を殺して潜んでいた……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ナージェちゃん、覚えてくれてありがとうございます!!
    そもそも、スウォンを呼び出したのは本当にキッフェ博士なのかも、怪しいですよね。