二つの覚悟(二)への応援コメント
なんかめっちゃ濃い回でしたね。
シェーラのお父さんの話でもお腹いっぱいなのに、そこへさらにロクロの正体まで(あとダイフク、ただの猫じゃなくて猫又だったのか笑)。
落日という言葉からもロクロが先生と呼ぶ人物は王国の政権転覆を狙ってそう。最初は黒の者かと思ったけど、さすがにそこまではやらないか? でもローガンを玉座から引きずり下ろすことを落日と呼ぶのなら、その線もあるか?
でもロクロもその落日とやらを願ってるみたいだし……うーん、王国がどうなってもロクロには関係ないような気もするしなぁ。
強力な引きで、第二部が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
濃ゆかったでしょでしょ。第一部の締めは、いろいろ詰め込んでやろうと決めてたので。
ダイフク、そのうち尻尾が増えて美猫になるかも?
国を守るためなら何でもやる〈黒〉が、先生の尻尾つかもうと躍起になってるけど、実はそもそも……なんてこともあるかもですね(ニヤニヤ)
ロクロも期待してる落日計画とは一体何なのか?第二部もご期待下さい!
二つの覚悟(二)への応援コメント
げげーーーーーー!!?ここで第一部完ですか!!!!なんてこった!!!!そして王様の過去回想でようやくシェーラのお父さんがどういう存在で、なにをしたのかがわかりました。これはローガン王の性格ならこうもなるという……。
そしてロクロの方は黒とかよりさらに別の勢力の所属ということですか!?一つ知りたかったことがわかったと思ったらむっちゃ広がった!!第二部もお待ちしております!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここで、第一部完です。第一部の締めは主人公たち抜きで彼らに託すと決めてました!!
シェーラ父、ローガンの人生観変えるくらいに影響与えたくせに、そんな死に方されたら、ああなりますよね。
ですです。目下、〈黒〉が総力を上げて追いかけてるヤバい勢力所属。
第二部では新しい出会いもあるので、まだまだこれからもお楽しみにです!!
二つの覚悟(二)への応援コメント
ローガンが回想する、かつての仲間たちとの思い出が切ない。本当に大切な時間だったんだなと分かります。
彼らの子供たちが揃って顔を見せたなんて、ちょっと泣いてしまいそうになりますね。
自分を庇って死んだ仲間の娘なら、何としてでも面倒を見たいと思うのも当然ですね。
そして、ロクロの立ち位置……!本名かっこよすぎるし、忍装束着るかと思うとやばいですね(*´Д`*)
なるほど、全てはそうなるように促されていたのか……
シェーラちゃんを中心とした運命が、本人も知らない間にどちらへ動いていくのか、ますます楽しみです!
第2部もお待ちしていますね(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それでもかけがえのない仲間たちと過ごした楽しい思い出もあるから余計に、シェーラ父の不在が大きすぎてもうね(´Д⊂グスン
ほんっと、あのとき泣かなかったの褒めてあげたい。
今はちょっと独りよがりだけど、ちゃんとシェーラの希望も聞いて面倒みてほしいですね。
本名かっこいいのに、もったいないよね。早くロクロに忍装束着せて活躍してもらいたいです。
全ては先生の計画通りですが、シェーラには周りの思惑を振り切って(むしろ振り回して?)新生活頑張ってもらいます。
第二部もお楽しみにです(^o^)
二つの覚悟(二)への応援コメント
おおー、何やらいろいろな過去が錯綜しているね。興味深い。
ロクロの本名か。かっこいいね。御庭番ってことは忍者だな。スパイ活動もお手のものっぽい。実際手がけていることはなかなかエグ味があるね。落日、はある種の国家転覆を企んでいるのだろうか?
シェーラのスウォンの運命も意外。喧嘩するほど……な親同士だったのね。なんかそういう流れ、エモいね! 今後の二人のことも気になる。
何やかんや、スウォン、シェーラ、ロクロのトリオは復活するのかな? 復活してほしいなー。バランスとれたパーティだよね。あ、ダイフクも、忘れずに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もうすでに錯綜してるけど、これが因縁のまだ一部でしかないという(白目)
ようやく本名も素性も出せましたぜ。そそ、実質忍者。これから裏で暗躍してもらいます。
意外なんて嬉しいコメントヤッター!!喧嘩するほど……と言われて声を揃えて否定するまでがセットの思い出があったかと。
思惑が動いてるけど、二人にはそんなものに囚われないで、王都暮らし謳歌してもらいたいですよね。
ロクロも、シェーラとスウォンとの縁もいい意味で大事にしたいですよね。ダイフクも先生よりもシェーラを気に入ってますし。
二つの覚悟(一)への応援コメント
ローガンの振る舞い、なんだかんだ一番賢い動きなんじゃないかなって思う。頭いい人って馬鹿の振りするし。何より、ディーっていう人が仕えていることが聡明なあかしだという気がする。
シェーラのお父さん、どんな人だったんだろう。〈パパ〉呼びが二人の心臓をざわつかせるようなものなのか。何かあるのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
周りは有能な人材揃ってるから「俺は馬鹿だから」系王様やってられるんですよね。その上、しっかり責任は全部俺にあるタイプでもあるので、方針があえば最高の上司枠なんですけど、そうもいかない現状。だからディーがそばにいてくれるのは心強い。
シェーラ父は、本当に罪作りな男です(言い方w)
望まぬ報酬(二)への応援コメント
ロクロやっぱり腹に何かあるんだ……! 渡ってきた修羅場の数が違うのかな、クオン相手に一点張りで通したもんね。矛盾はないように見えて……か。なるほど。
にしても晩餐会、シェーラ緊張するだろうなぁ。スウォンもだろうけど。こうやって逃げ場を失くして詰めていくスタイル、知性のある人って感じでクオンのことちょっと好きになっちゃった(笑)。僕、知的な人が好きでさ。
そしてシェーラを湖の神殿に閉じ込めちゃう気なんだ。まぁ、ただで済ませることはないだろうなとは思っていたけど……。シェーラ的には嬉しくない話。
まぁ、〈パパ〉を返してもらえるんだもんね。これがうまいこと作用してくれる……というか、もう〈パパ〉の存在意外にクオンを出し抜けそうなものがない気がする……結構ピンチ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ロクロは腹に一物抱えてましたね。それなりにというか、かなり場数踏んでます。矛盾しないようにしすぎたのが、クオンにしてみればかえって不自然だったんですよね。でも、なかなか口を割らないだろうから、ここからはプロの〈黒〉に投げようって感じです。
よかった!!クオン、ヒロインに優しくないから嫌われたらって思ってたんで嬉しいです!!
シェーラが余計な火種になって一番困るのは、クオンですからね。
返してもらった〈パパ〉を神殿に持ち込めるかは微妙なところです。シェーラもクオンの思惑通りになるようなヒロインではないのです。
望まぬ報酬(二)への応援コメント
>我が子が人殺しの疑いをかけられたまま行方知れずとなった母の心労を、少しでも考えたことがあったか?
それは確かにそうなんですけど、シェーラちゃんにとっては気の休まらない晩餐会になりそうですね。。
ロクロはやはり只者じゃなかった!
いやそれよりも、シェーラちゃん神殿に入ったら出してもらえなくなっちゃう!これはどうにかしないといけませんね(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そもそも、母の心労を癒やすための晩餐会かどうかも怪しいですよね。シェーラがアウェイにならないように、スウォンがフォローできればいいですが、期待できそうにないです。
ロクロ、何者でしょうか!!
シェーラちゃんが、クオンの思惑通り動くかどうか。。。
望まぬ報酬(一)への応援コメント
ロクロ、今まで必要以上に喋らない印象だったので、ここまで堂々と不忘卿と渡り合っていてギャップにキュンです(*´Д`*)
これまで3人の旅でしたもんね。いきなりお別れだなんて。もう会えなくなるわけじゃないけど、寂しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうそう、ロクロは必要以上に喋らないところあるんです。逆に必要があれば腹を決めて堂々と渡り合えるデキる奴(๑•̀ㅂ•́)و✧
寂しいだけでは引き止められないって、シェーラもわかってしまうのがねぇ(´・ω・`)でも寂しいものは寂しい。。。
デキるやつなんで、一旦お別れという流れになりましたが、ロクロの本心はどうだったか、第一部のうちに明かしてもらいます。
望まぬ報酬(一)への応援コメント
ロクロ、きちんと覚悟が決まっていてかっこよかった。クオン相手に引かないところも好感。武人はいざってときの覚悟が違うね。かっこいい。
さて、ロクロがイチ抜けだけど、まだまだ縁がありそう。こういうキャラって主人公がピンチの時に駆け付けたりするよね。そんな展開が待ってるのかな。
にしても不忘卿怖いねー。確かにこれは根に持つ……というか、根に持たざるを得ないというか。記憶力高いのも問題だよね。
続きが気になる!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうそう!! ロクロ、実は覚悟の人です。相手が不忘卿だろうが、目的のために引かないんですよ。
不忘卿相手に旅の仲間からイチ抜け成功しましたが、残り少ない第一部でまた登場しますのでお楽しみに。
不忘卿、記憶力が高いって次元じゃないので、一番お近づきになりたくないお方です。マジで(オイ)
これからの話への応援コメント
スウォンの淹れたお茶、いいな。何だか美味しそう。こういう、幕間の会話にちょうどいい小道具だね。こんな演出も上手いなんてさすがヒサ姉(にしても家が建つお茶葉とカップか。王都はすごいな。経済格差も恐ろしいことになっているみたいだね)
さて、約束の中身が変わったね。一年。この一年で色々ありそうだなぁ。実質修道女でしょ? まぁ花嫁修行のニュアンスがあるとはいえ。なかなか厳しい生活なんじゃないかな。
シスターフッドみたいな存在とかも出てきたりして。なんだかハラハラするような、楽しみなような。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スウォンのお茶、紅茶専門店れべるのガチで美味しいやつです。こういう演出を入れるから文字数が膨らみすぎるんですよね。でも、スウォンのお茶はどうしても入れたかった(笑)(そうそう、この格差もおいおいやっていきます)
約束の中身、変わってしまいましたね。実質修道女ですが、花嫁修業なので全寮制の女学校の雰囲気もあったりで、一年もつかどうか。シスターフット、いいですよね!!男子禁制の女の園、期待してください。
思いがけない報酬への応援コメント
シェーラちゃんんんん((((;゚Д゚))))))) せめて事前にスウォンと打ち合わせる時間があったら良かったですよね。ここまで築いてきた関係が、崩れてしまったかも。
結果的には国王の判断は良かったかもしれませんが、湖の乙女という地位がシェーラちゃんにとって居心地の良いものかどうか、ちょっと気がかりです。
続きも楽しみにお待ちしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうそう、せめて話を合わせる時間があれば(´・ω・`)
スウォン、せっかく冤罪が晴れたのに、さらなる問題が……関係修復、頑張れ!!
シェーラちゃんにとって、男子禁制の女の園でうまく立ち回るのはなかなか難しいかも??
思いがけない報酬への応援コメント
おおー、シェーラにとって幸か不幸か。湖の乙女っていう立場は、ある意味で安全ではあるのだろうけど……。
で、しかも宗教施設だよね。エンバーマーっていう仕事はどう取られるんだろう。ネガティヴに取られないかな。そういうところも、ちょっと心配。
あとスウォンに精神的に裏切られたのも大きいよね。今後の関係にヒビが入りそう。
ある意味で一番無欲だったのはロクロという……まぁ、彼はダイフクがいれば大丈夫そうかも?
黒王の思惑も錯綜していて、今後の展開が気になる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ある意味安全ですが、エンバーマーの職業柄抜きにしても、男子禁制の女の園で、シェーラがうまく立ち回れるかというと、ちょっと心配ですよね。
スウォン、シェーラとの関係修復に、ロクロの今後について話を聞き出さないととか、まだまだひと息つけないようです(汗)
ロクロは無欲というより……ダイフクLOVEなのは間違いないですけどねぇ。
黒王は、引き続き暗躍していただきます!!
国王裁判〜判決〜への応援コメント
無罪!!やはり無罪!!ってか人工魔石精製ってのはそこまでヤバいことで、スウォンが言ってた殺されたいのかって台詞がそういう意味だったってのも完璧に納得できました!!素晴らしい!!そしてやっぱりきた!!!!っていうかシェーラまでここに来いって言ったの誰だよ!?クオンでも黄色の人でもないってなるとやはり黒!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無罪確定です!!人工魔石の秘密は、かなりヤバいです。穏便に済ませようとスウォンが翌日話し合いしに行って事件発生でした。
もちろん、きましたよ!!
やはり〈黒〉だとして、なぜ〈黄〉の若当主はシェーラたちに目をつけたのか。。。
二人の今後がかかっているスウォンの対応を間違えられない第二ラウンド(本番)です!!
国王裁判〜判決〜への応援コメント
なるほど、スウォンの言葉は脅しではなく、博士がやろうとしてることは自殺行為だと訴えていたんですね。謎解明。
しかし、ロクロはともかくシェーラまで裁判に呼び出されたのは、何者かがシェーラの正体に気付いて、それを裁判という大勢の目が集まる中で知らせしめたいという意図を感じますね。
むしろ裁判これからが本番かも
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カッとなっても殺意まではいかないのがスウォンです。冷静になった次の日もあらためて説得しようとしたところに事件という流れでした。
ですです!!これからが本番です!!
シェーラの正体、気づいてるやつ、いますねー。
二人の今後を左右するので、スウォンは対応を間違えることは許されないぞ!!
国王裁判〜判決〜への応援コメント
おおー、無事、無罪判決。でもまだ波乱がありそう。特使たちもこれで納得とはいかないだろうし、追撃もあり得る。いや、この件はこれでひと段落ついたからもうないのか? 〈黄〉の思惑が気になるところ……。
もうひとつ、〈黄〉はシェーラにも目をつけたね。これも何か波乱がありそう。昔から多方に顔が利く奴は困り者が多いんだよ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無事に、無罪判決です。特使たちは、全然納得いってないですね。なんなら、彼らも事件の真相よりも人工魔石の精製法のほうが重要だったので。悔しいですが、証拠がないのでこれ以上追撃は諦めざる得ない感じです。
ひとまず安心というところに、ぶっこんで来ました。
シェーラの今後のために、スウォンが受け答えを間違えるわけにいかないので、彼には引き続き頑張ってもらいます。
この厄介な〈黄〉の思惑は次回(ΦωΦ)フフフ…
国王裁判〜スウォンの主張(二)〜への応援コメント
キッフェ博士の「貴様ら」って発言は、スウォンのお父さんの事も言ってるんだろうなぁ。
そりゃあ父親を侮辱されたら語気も強くなりますわな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やったー!!「貴様ら」に気づいてくれたぁあああ!!(なにこれ、地味に嬉しいやつだ!!)
ですです。スウォンのお父さんのことも含んでいるから、感情的になっちゃったんです。
国王裁判〜スウォンの主張(二)〜への応援コメント
ぐおおおおおおおお!!これはスウォンにも相当な覚悟があって、その上でのあの夜の口論だったということですね!!そしてだからこそここからさらに畳みかけていく!!
あと今回興味深かったのは屍人は他殺体の方がヤバいってことですね!!いやそりゃそうだって話なんですが、だから早急に処理とか、ちゃんとそれを受け入れた上で理屈として世間一般に根付いてるのが面白かったです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スウォンにも譲れない物があったんですよ!!だからこそ、キッフェ博士の死をもみ消したくなかったという思いもあったりで、彼の中ではある意味あの夜の延長線です。
検死してる最中に屍人化なんて笑えませんもん。
それでも、エンバーマーは経験で積み重ねてきた知識は無視すべきではないのですが、なかなか難しいところです。
次回は、ついに判決です!!
国王裁判〜スウォンの主張(二)〜への応援コメント
おー、なるほど、こう詰めたか。口論の内容がネック。そして明かすわけにもいかない話。
ここが弱点だと分かっているからこその対策。いいね、スウォン。抜け目がない。
事件の発覚をさせない、ないしは遅らせるっていうのはおっしゃる通り犯人が最初に手を打つ行為だよね。あとは容疑者の範囲から外れる、とかね。今回の場合はスウォンが怪しいから「容疑者の範囲から外れる」はあまりしなくてもいいかもだけど、まぁ犯人が打つ手として考えておいてもいい。
さて、スウォンは無罪を勝ち取れるか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そそ、口論で「殺されたいのか」って致命的なやつを聞かれたのが、痛いところです。
シェーラのお陰で、バッチリ対策立ててきましたが、この一点だけは直訴しかない。
むしろ「容疑者の範囲」にスウォンしかいなかったのがもう、ね。
次回、判決です!!
国王裁判〜スウォンの主張(二)〜への応援コメント
口論の内容を公にできないことが、ちょっと不利ですね。恐らく、そこに事件の起きた原因があるのでしょうし。
国王に直訴することで、道は切り開けるでしょうか? 続きも気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ことの発端の口論が明かせないのだけが、不利ですね。「殺されたいのか」なんて言っちゃったの、聞かれてしまったし。
逆に、特使たちが優位に立てるのは、この一点だけなんです。
直訴で、国王がどう動くか?!次回は判決です!!
国王裁判〜スウォンの主張(二)〜への応援コメント
言えない事を抱えつつ挑むスウォン。
自由を勝ち取れるのか?
シェーラも裁判で出番はあるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それでも、負ける気はしないスウォンです。
次回で判決ですが、シェーラははたして?
国王裁判〜スウォンの主張(一)〜への応援コメント
さすがシェーラ!!なんたる推理力!!
今回のシェーラの推理は、普段シェーラは彼女の体格からすると重い物(それこそお亡くなりになった人とか)を運ぶ時に、部屋のでっぱりや段差にひっかかったりして困った経験があるんだろうなという背景まで窺えてとても良かったです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですです。〈パパ〉の補助付きでもシェーラは、成人男性の重さも、運ぶ苦労も経験済みですからね!!
ロクロの指摘もきっと……
国王裁判〜スウォンの主張(一)〜への応援コメント
名探偵シェーラの手にかかれば、こんな事件は全てまるっとお見通しだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エンバーマー探偵シェーラ!!ご遺体の声は聞き逃さない!!(何かすみませんww
国王裁判〜スウォンの主張(一)〜への応援コメント
なるほど、博士が突き落とされたという状況から矛盾をついていくわけですね。
何か、いかにもスウォンを犯人に仕立てあげようという意図を感じますもんね。
ここから疑いを覆せるか?!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物証がないので、お互い矛盾をつきあうしかない感じです。
いかにもですよねぇ。そのあたりの意図を潰すためにも、無罪まで、このまま押し切りたいところです!!
国王裁判〜スウォンの主張(一)〜への応援コメント
おおー、推理が深まってきたね! なるほどなるほど。
スウォンの反駁はどれももっともなものだし、状況証拠しかないから逃げられそうだけど、何かうまくいきすぎている気もするな。一波乱ありそう。
シェーラはやっぱり聡明な子だね! 確かに、突き落としたら前方に落ちる。
気絶した博士を落とすっていうのもどうなんかな。かなりの腕力ある人ならできるかもだけど、スウォンにそんなこと……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スウォンは順調に逃げ切り体制に入ってますが、やはり特使たちも黙ってられませんから。。。
窓の下からここまで推理できちゃうんですから、本当に聡明ですよね!!
そうそう、気絶した博士を落とすくらいなら……です!!
国王裁判〜スウォンの主張(一)〜への応援コメント
始まった裁判。
物証なしで口論状態。
無罪を勝ち取れるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
始まりましたぁあ!!
そうそう、まさにああ言えばこう言う口論状態です。
判決まで、頑張ってもらいます!!
国王裁判〜開廷〜への応援コメント
おお、シェーラとロクロも法廷に? 何か差し金がありそうだな。これから三人(とダイフク)に大きな試練が待ち構えていそうだ。
にしてもこんな大きな会合に立つなんて普通の神経の人だったらガクガクブルブルだろうに。スウォンもだけどシェーラも。ロクロはなんやかんややり抜きそうだけど……(笑)
さて、無事に裁判は済むのやら? 済まないだろうなぁ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさかの三人揃っての出廷。がっつり差し金です。
スウォンには
そうそう、ロクロは肝が座ってるからね。スウォンはちゃんと対策立ててきたから、想定外なことさえなければ……。シェーラは……。
もう無事に済まなそうですが、裁判、ひとまずスウォンに頑張ってもらいます。
〈黒〉の影への応援コメント
げげえええええ!!シェーラのお父さんそんなに重要人物でしたか!!!いや当然重要人物だとは思ってましたが、そもそも一国を巻き込むほどの、しかも国王様にも通じるほどの人脈面でそうだったってのが予想外でした!!なんならドワーフみたいに技術が凄いっていう要注意人物だと予想してたので!!(それも含めて重要なのだと思いますけども)
そしてやっぱり黒怖すぎる!!スウォンはなにがなんでもシェーラを守らなくてはいけませんよ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうそう、めっちゃ重要人物です!! 特に国王との関係がヤバかった!!
スウォンがこれ以上〈黒〉に目をつけられたら、シェーラまで危うくなるから、今後は慎重にです。
屍人研究者殺人事件〜補足〜への応援コメント
げげええええええ!!これまで明確に便利能力だった異能のせいでそんなことになってるとは!!そういう発想全然なかったです!!特にミステリーで異能が不利になるってのは全然考えたことなかった!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
犯人はこの便利機能を知っていたかもしれない……???
ミステリー解決に特化した異能持ちもいるにはいるんですけど、今回は出番なしです。
第三記録室(一)への応援コメント
玉座の描写が圧巻…!✨
本当にすごいところに来てしまったのだという臨場感があり、読者も読みながら襟を正してしまいました(笑)
でもそんな緊張感を破るようなシェーラちゃんの発言に大笑いしましたwww
ロクロのツッコミも好きすぎるww
シェーラちゃんの職人発言に内心穏やかじゃなかったスウォンも安心しましたね(笑)良かった。
しかしロクロはこう見えて実は可愛いものが好きかもしれないというギャップにときめいてしまいましたわよ…!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回と次回で、しっかり玉座の間の雰囲気をお伝えして参ります(キリッ
シェーラちゃんもロクロも、傍観者だと思い込んでの発言ですが……フフフ……
最後のため息がうっとりなため息だったら、スウォン、国王裁判どころじゃなかったかも??www
ロクロ、ダイフクが普通の猫でも可愛がってたまであるかもw
〈黒〉の影への応援コメント
ルクスすごい!現代でいうAIみたいな感じですごく面白いです。だけどAIよりもっと物騒というか、爆弾を抱えてるようなものですけど(笑)それにしてもドワーフ族はかなり高度な文明を築いていたのですね…。
故人になってしまったので記憶の中でしか会えないですが、ディーに会ったことでシェーラのパパやスウォンのパパの話も聞けて良かったです。国王様との間に何があったのか気になる👀
そしてついに国王裁判!いやぁこれ、読むのをめっちゃ楽しみにしてました(笑)どうなるかすっごくドキドキします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルクスは、かなりAI意識してます。現代物のAIと違って、ルクスに関する技術や知識が断絶している世界なので、爆弾を抱えているであってます(笑)
シェーラとスウォンのパパたちの話も、思いっきり書きたいです!!!!
国王裁判、気合い入れて執筆頑張ります(ぁ
第三記録室(一)への応援コメント
美貌卿に対するシェーラの感想、職業病みたいでかなり好き。こういう、日常のささやかなコメントに滲み出る職人感っていいよね。建築物見て「俺ならこう作る」って分析する大工さんの雰囲気に近いものがあるというか。崇高なレベルに達しているからこそのコメントってあるよね。
確かに死んだらみんな同じ。地位や名誉、それこそ美貌なんて束の間の優位性でしかないのかも。そういう達観した死生観も、シェーラの魅力の一つよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさに、職人シェーラの職業病ですよね。
彼女の死生観は、じいちゃんの受け売りも大きいので、これから色々経験してもっと魅力的になりますよ!!
星下軌道夜話(三)への応援コメント
スウォンとシェーラちゃんのいい雰囲気にときめきまくりの壁だったのですが、衝撃の事実が次々と出てきてめちゃくちゃ面白いです!!😳😳シェーラの記憶でしか語られなかったばあちゃんの正体がまさかの…!
そしてばあちゃんのために形見を捨てる決意をするシェーラちゃんの切ない思いと、そこを大事にしてくれるスウォンの男気に惚れました。優しい…優しくて賢くていい男だよスウォン( ;∀;)
そしてラストに屍人。もうちょっと、面白すぎてそろそろ寝ようと思ってるのに読む手が止まりません!v
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スウォンは別に知らないフリしてもよかったんですけど、いい感じになった関係をぶち壊す覚悟でいくのは、なかなかできないですよね。この誠実さが、叔父たちの頭痛の種にもなるけど、警戒心強いシェーラちゃんには、このくらいがちょうどいいのかも(*´艸`*)
編集済
噂の王宮(二)への応援コメント
きゃーーーー!!突然の好きカップルの登場にへきがザワザワしてしまいました!!!(゚∀゚)(報告)
え、カイって要するにスウォンの従兄ですよね。真面目な書記官で可愛い奥様がいて奥様大好きでしかもラブラブってめっっっちゃ好きです!!もっといちゃついて(お父様の前だっつーの)推しカップル認定です。ありがとうございます心が潤います。
そしてしれっと告げられた衝撃の事実にこれまたビックリ(゚∀゚)キッフェ博士がなぜそんな行動をしてしまったのか、これまた気になりますね(ネタバレ防止のためにぼかす)
直接手をくだしたのが自分だったとしても、そこに何かしらの陰謀はありそうですよね。誰が裏で動いているんだろう🤔
たくさんのキャラが出てくるのに、それぞれの立場や関係性も一読でスルッと頭に入ってくるのがすごいです。とりあえずマゾヒストの叔父は笑いましたww
順当に行けば国王裁判でローガンがスウォンの無実を証明してくれそうですが、そこに黒がどう絡んでくるのかドキドキしますね…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
推しカプ認定、やったぁあああああああああああああヽ(`▽´)/
いやぁ、いいですよね。この夫婦。カイの奥様に負けないくらいのBIG LOVE❤に気づいてもらえて本当にもう感謝です!!
そうそう、実はキッフェ博士がなぜの部分が重要だったりします。
まだまだ待機しているキャラがたくさんいるので、わかりやすく頑張ります!!
真性マゾ叔父やら〈黒〉やらその他諸々とかの思惑そっちのけで、ローガンにはやることやってもらいます!!
編集済
介入する影への応援コメント
久しぶりだったので前の部分も読み直してきたのですが、読み進めるにつれてどんどんと真実が明らかになっていくのがたまらなく面白いです!!
スウォンが若々しいのはそういうことだったのですね。異能が使えたり、不老の期間があったりとなかなか特異な体質ですが、肝心の異能持ち達はなかなか大変そうですね(笑)
そして色の設定や国王裁判の設定もすごく面白くて。よくこういうのを思いつきますね!ということは、国王裁判がうまくいけば証拠がなくてもスウォンが無罪になるわけですね。
そして黒、怖いですねー…。拷問の描写が痛々しくて、彼の残酷さがしっかりと伝わってきました。うう、この人にスウォン達が拷問される日が来ないことを祈ります…!
われわれ読者はスウォンの潔白を信じていますが、彼らが知らないところで色々動いているようですね。
そしてしれっと語られるシェーラちゃんのバックグラウンドにもビックリ!(゚∀゚)まさにあれは運命の出会いだったのですね。ほわぁぁぁ続きも楽しみです…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうそう、異能持ちならではの苦労がかなりあります。そのあたりもおいおい出せたらいいなぁ(遠い目)
国王裁判の設定、強引かと思ってたので、面白いと言ってもらえてやったー!!!!
かなり設定が多くなってますけど、それも楽しんでいただけたら嬉しいです。
〈黒〉は味方についてくれたら心強いのですが……。
スウォンはあまり自覚ないですけど、この事件はすでに国際問題に発展してます。
貨物列車でのんびり旅しているなんて知ったら、王宮で対応に追われている方々は激怒でしょうね。
あの出会いは運命……フフフ……フフ
急停止への応援コメント
ひえー、叔父さんの使いだったか。どうなることかと緊張した……!
とはいえ、そこまで素直に状況飲み込んでいいのかと言うと微妙なところのような気もするけど……。そして、ロクロの戦闘シーンもちょっと見てみたかったり。何やかんやいいパーティだよね、この三人(と一匹)。
〈白〉の組織もなんかかっこいい。ワクワクする。
さて、この新キャラたちがどう関与してくるか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
追っ手ではなく、お迎えでした。そうなんですよ、実は微妙なところですが、そこは兄貴気質のディーの信頼度がカバーしてくれている感じです。
ロクロのアクションシーン、私も早く書きたいです!!
このいい感じの三人と一匹ですが……実は……
小さな地下室への応援コメント
シェーラはもちろんですが、スウォンにとってはロクロともまだそこまで気の許せる間柄じゃなく、そのあたりの関係性の進展を背景描写と絡めてるのがむっちゃ勉強になりました!!そしてエルフの糧食といえばレンバス!!レンバスしかねぇ!!本家の方では味も完璧だった記憶がありますが、こっちはそうもいかなかったようですねww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
利害関係から始まってますので、どこまで気を許せるか。。。スウォンとしては、そこそこ仲良くまではいかなくても、喧嘩せずギスギスせずに王都までやっていきたいところです。
そうレンバス!!本家が悪には毒なところとかパーフェクトすぎるので、残念なレンバスにしましたwww
飛び跳ね亭への応援コメント
第二章まで一気に読んでしまいました。
物語はまだ序盤だと思いますが、登場人物が非常に魅力的でとても面白いです。
この先がとても気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだまだ序盤も序盤ですが、この先もぜひ楽しんでいただけたら嬉しいです!!