フリィ…天使……(´;ω;`)そうですよね。魔法使いみたいに他の人の視界は、世界は覗けるものではなく、自分にとっては誰しもが見えているものこそすべて。フリィが目の前の人物を化け物ではないと言ったらそうですとも。ええ…
っかしいな、今日の朝ごはんも、ちっとしょっぺぇぜ…ハハ…
作者からの返信
文遠ぶん様
へへっ、今日の朝ごはんもしょっぱくさせちまいましたかね……( ;∀;)
結局ね、自分がなんて思ったって、他者からの評価で作られるんですよ。自分が化け物と思ってても、彼を知ってる人からしてみたら、全然そんなことないんですよね。
オイの気持ちはとてもわかります。人間は平気で嘘をつく。傷つけないための嘘もつく。後者はあって良いと思いますけれど、オイのこれまでの経験からすればそうでしょうね。勝手にレッテルを貼られて、こういうやつなのだと思われ続けると、自分で自分のことを褒めてあげたりなんてできないですよ。
作者からの返信
蜜柑桜様
そうです、人間って結構簡単に嘘をつくんですよね。リップサービスとかお世辞とか、コミュニケーションを円滑にするためのものもありますし、全部が全部悪い嘘ではないんですけどね。
でもずーっと化け物化け物って言われ続けたオイからしてみれば、化け物じゃないって言われたって信じられませんよね。優しい嘘だとしか思えないですよ( ;∀;)
うおおおおお、もう続きが気になりすぎてコメントしたくても全く出来ませんでした!!!!
ここまで一気に読んじゃった…
ああああ、もう最っ高すぎますね…
まさかのラストに涙、涙でした……
しかもあの魔法使いの期待をこんな形で裏切るなんてっ!!!!😭😭😭
いやもう最高すぎますね……
素晴らしすぎますよ…この二人もこの物語も…
何か意味が残るようなバッドエンドもちょっと覚悟してたんですが、最高なエンディングに向かいそうですね...
作者からの返信
凛々サイ様
うおおおおおおおありがとうございますおおおおおおおおおお!!!( ;∀;)
やっぱりですね、あの手の魔法使いってのは自分が予想出来ない方が楽しかったりするから。おもしれ―女、みたいなところあるから!
バッドエンドにもなりかけたんですけどね。これほら、児童書だから、さ……( ;∀;)✨