第144話 冒険者の階級の昇格への応援コメント
全員が階級があがって、B級。良かったんだよね、なんだか、ちといろいろ心配になる情報が前の回でもでていたから。
ハルカ、幸せになって欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これで報酬アップなので、よかったね!めでたしめでたし。と表向きはいい終わり方です。
カイル側の事情も明かされ始めましたが、それが一体なんなのか?
それも第三章内で明かしますので、もう少しお待ち下さいね。
幸せになるかはハルカ次第になります。
なので、応援してあげて下さい!
第143話 これからのあなたとの過ごし方への応援コメント
記憶?
前世からの伝言?
なにを言いたいのか、謎が深まりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
内容はあれ?っと思われそうで心配ですが、未来のハルカ達への伝言がどんなものなのか、もうしばらくお待ち下さいね。
第142話 私達を繋ぐ物語への応援コメント
記憶の解放……その中身とは一体……ッ!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きっとですね、どんな約束なのかは皆様想像ついていると思うんです。
なので、どんな魔法なのかな〜?と想像しつつ、お待ちいただければと思います。
この辺り私の賭けみたいなところがあるので、呆れずお付き合いいただけると嬉しいです!
第142話 私達を繋ぐ物語への応援コメント
20歳でカイルの記憶が解放されたとき、何が起きるのでしょうね。今から、ドキドキです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのドキドキに応えられるように、頑張ります!
解放された後はラストまで突っ走りますので、その展開を楽しんでいただければと思いながら執筆しますね。
第141話 未来のあなたへへの応援コメント
カイルは何を父親に聞いたんでしょうか
物語、佳境ですね。
でも、前世の記憶から、いつわりの愛だなんて、はるか、きっと違うと思う。そんなの違うと思うのだけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
次の話で触れていきますが、ラストに繋がる話なのでごちゃごちゃしていたらすみません(汗)
ハルカも自分の気持ちに気付いたばかりなので、その想いに自信が持てないんですよね。
こちらもどうなるのか、お楽しみにしていて下さい。
第140話 すれ違う心への応援コメント
最後になにを見たんだろうか。気になります。
それよりも、カイルに気持ちを、はっきりじゃないけと伝えることができてよかった。
カイルはなぜそんなにストイックなんだろうね。
過去が関係しているのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっと強引かな?と思いつつ、名もなき話について触れていきますので、楽しんでいただけたらなぁと思っています。
積極的に自分の気持ちを出さないハルカですが、今回は頑張りました!
カイルのストイックさはまさに過去が関係します。
そして彼の決心にも繋がりますので、こちらも見守って下さると嬉しいです。
第139話 揺らぐ世界への応援コメント
カイル、いったいバカなの。
ほんとバカなの。
ハルカちゃんの代わりに怒っておきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。
バカなんです(笑)
恋愛初心者の彼に説教してやって下さい(笑)
第136話 浮かぶのは、あなたの姿だったへの応援コメント
精霊獣の謎、いよいよ、解けるのでしょうかね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここではウィルがなぜ黒の魔法使いに対して差別的な発言をしたかに焦点を当てていきます。
その事実で精霊獣にどんな影響が出るのか、だからマキアスが慎重なのか、なんとなくとだけわかるような書き方にしています。
ラストに繋がるお話なので、小出しにいてきますね(笑)
第134話 私だけの精霊獣への応援コメント
ハルカの姿を真似れるって、そして、黙っていてと、なんだかちょっと危ない気がするのですが。大丈夫なのかな。
作者からの返信
わー!
お久しぶりです!
体調いかがでしょうか?
少しでも良くなっている事を祈ります。
マキアスの出来ることがバレると悪用されるのをマキアス自身が知っているので、ハルカを守るために用心深くなっています。
ただこの事が次の章のイベント時に影響が出る、予定です(執筆が追いついていないので曖昧ですみません)
黙っていて、の理由も実はあるんです。
これは最後の方に明かされる予定ですが、今後の展開で早まるかもしれないです。
書いてみてしっくりくる場面で書こうと思っています。
お疲れのところ、ここまで一気に読んで下さってありがとうございました!
第132話 共に歩む仲間達への応援コメント
ミアの想いやりの深さが好き。
ミアの思い込みの深さが好き。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
めっちゃ嬉しいです!
ミアらしさをまだまだ出していこうと思いますので、彼女の事も追いかけて下さると嬉しいです。
第131話 秘密を打ち明ける時への応援コメント
そうだね。
ハルカは両親と共に
死んでいる。
転生してこの世界に来た。
ハルカには、本当に
帰る場所がないんだよな。
作者からの返信
そうなんですよね。
カイルがいなかったらこの世界に居場所すらなかったんです。
なんだかしんみりなお話になっていますが、次話からはまたのほほんとしたお話に戻していきます(笑)
お忙しい中、まとめて読んで下さってありがとうございます!
コメントもめっちゃ嬉しかったです!
編集済
第130話 あるむかし話への応援コメント
サイラスは全てを見透かしていましたね。
そして、懐が深く、優しい。
この世界には、やはり
悪党など居ないように思える。笑
作者からの返信
サイラスはかなり長く生きているので、それも含め、穏やかな人って感じです。
今のところ、そうですね(笑)
全てをある方達に詰め込んだので、書けているといいな…と願っています(笑)
第129話 真実の告白への応援コメント
ライオネル君の苦悩。
でも、猫の聖霊達が居てくれて
良かった。笑
猫達が居なかったらライオネル君は
苦悩に押し潰されていたのかも知れない。
作者からの返信
ライオネルくんの性格だと、誰にも話せていなかったら、きっとそうなっていました。
かなりギリギリでしたが、頑張りました!
第128話 頼る事とリクトのお仕事への応援コメント
『異世界の人間がもたらした歪みは、異世界の人間を使って正してもらう』
おお~なんかファンタジーだ。笑
異世界から来た人間に対して
結構知識がある世界で良かった。
作者からの返信
ようやくこのお話の山場が近づいてきた感じです(笑)
様々な記録がありますからね。
そこに歪みのヒントが隠れています(笑)
第127話 伝説の精霊使いの誕生への応援コメント
マキアスは、ずっとハルカの傍で
見守ってくれていたんだね。
ライオネル君は
全属性とか最強すぎない?笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マキアスは特殊な事が出来るので、ハルカの成長の妨げにならないように待っていてくれました。
ライオネルくんが心からなりたい精霊使いを願ったので、最強へ(笑)
彼もまた、お伽話になる逸話を残す人になります。
第130話 あるむかし話への応援コメント
ハルカ、かなり特別なんだと想像しますが、どうなるんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここでようやくプレセリスの言葉が活かされます。
ですが、みんなへの説明もあるので、次話から説明回に入ります。
この精霊獣の黒い犬、翼、名前でピンとくる方はどんな特別な事が出来るかもわかっちゃう気がします(笑)
体調が心配なのですが、読んでいただける事がめちゃくちゃ嬉しいのも事実です。
色々な意味でありがとうございます!
第66話 未来への贈り物への応援コメント
サリアさんの魔法、便利そうだけれど微妙かも。
どこまでが魔法でどこからが勘なのか、わからなくなりそう(笑)
作者からの返信
そう、そうなんです!!(おい笑)
サリアは自分が生み出した商品に情熱を注ぎまくっているので、自分の商品とお客様がどっちも幸せになるように選んでいるイメージです。
ですから、人を見て、この人にはこれだ!とグイグイ押してくる時は勘ですね(笑)
説明を書いてて、これで本当にいいのだろうか?と悩んでいるのは内緒です(笑)
第62話 氷の王子様への応援コメント
どこの世界でもイケメンは正義なのね(´艸`*)
異世界で美男美女の定義が全く違っていたら笑っちゃうけれど、それじゃあ、ビジュアルで売れないからカドカワはNGかな(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ターゲットはあくまでリアルな現代の女性なので、イケメンはイケメンで押し通します(笑)
お好きな王子様キャラを当てはめつつ、でも残念な感じを味わっていただけると嬉しいです(笑)
第57話 命の大切さへの応援コメント
実際、魔物がいる世界に転生して戦うとしたら「殺す」という行為が日常茶飯事になります。これって、日本人の大部分にとっては「非日常」の行為ですが、「日常」として、歯を磨いたりお風呂に入ったりするのと同じ感覚でやらなければなりません。剣なり魔法なりで攻撃すれば、生物がただの肉の塊となって血や体液や内臓が飛び散ります。ボクは耐えられないかも……。いきなり「生きた家畜の解体をやってみろ」なんて言って「はい」なんてとても言えませんもん(小心者)異世界に冒険者として転生するのは、カッコイイだけでは済まされないですね。ふと思いました。
作者からの返信
世界が違えば常識も違いますもんね。
その辺りすんなり受け入れちゃう強者なら問題なさそうですけど、やっぱりリアルな視点を入れちゃいました。
私はウサギを倒す瞬間を書いているだけでも「ごめんなさい。ごめんなさい」と唱えていました(笑)
動物看護師の時に手術の助手やら解剖なんかはしていたので慣れているんですが、自分の手で殺めるのは私にも無理です。
その辺りに共感して下さる方が、はるかと一緒にこの世界を知っていって下さると嬉しいなと思っています。
第56話 戦う姿に魅せられて……への応援コメント
目が真っ赤!?(゚0゚;ノ)ノ ヒョエッ!!
何かの能力覚醒か?(違う)
作者からの返信
引き続き読んで下さってありがとうございます!
ここで覚醒したら多分別の物語になっていました(笑)
そういう迫力ある物語も好きなんですが、私が戦闘シーンを書けないのです(だめじゃん笑)
第44話 私だけの武器への応援コメント
いよいよ、冒険にでるのかな?
朝にレビューありがとうございました。
最期まで楽しんでいただけたようで、作者冥利につきます。
本当にありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここちょっとだれているので書き直したらもう少しまとめようと思っている箇所なんです(汗)
冒険までがめっちゃ長いですが、お付き合いいただいて嬉しいです。
未だにレビューが苦手なので、うまく物語の魅力が伝えられているか不安ですが、本当に全てのお話が楽しかったです。
素敵な作品をありがとうございました!
第53話 幸せの薬草探しへの応援コメント
/) /) ←隠れてるウサちゃん
作者からの返信
お耳、めっちゃ可愛い(笑)
ここに登場するウサギは果たして可愛いのか?
あまり期待しないで下さいね(笑)
たくさん読んで下さってありがとうございます!
本当に本当に嬉しいです。
私に対しても、いつもお気遣いありがとうございます。
幸せな気持ちをいただいた分、執筆を頑張り続けます!
第48話 冒険者の階級への応援コメント
ランキングとか階級は、コミュニティが一定以上に成長したら自然発生するみたいなもの。リアルでもありますよね? 学歴とか資格とか。ステイタスになったり仕事上優遇されたりします。冒険者レベルって一見奇異に映るけれど、現実を反映してるものです。さて、資格の試験の勉強しないと(A;´・ω・)アセアセ
作者からの返信
ライトノベルを読まれる方にはお馴染みのギルドやランクの表現にしましたが、そのように言っていただけて嬉しいです。
職業が違っているだけで、仕組みはリアルだと思っています。
試験勉強があるのですね!
RAYさん、優先順位はそちらでございます!
物語を読んでいただいて嬉しい!のですが、無理せずで大丈夫ですからね!
第47話 何度でも思い出す想いへの応援コメント
人生は常に冒険みたいなもの。
異世界に来なくたって冒険しないといけないことはあります。
少しずつ前に出て、壁を乗り越えないとね☆彡
作者からの返信
私もそう思います。
人って、その人にしか出来ない冒険を一生していると思うのです。
今なんて特にコロナでみんな異世界に飛ばされたようなものですから、それをどんな形で乗り越えていくかは自分次第だと思います。
このお話もそんな壁を乗り越えられない人に、乗り越え方は自分の中にあると伝えられる物語に……なっていたらいいなと願っています(笑)
第46話 冒険用の魔法の使い方への応援コメント
鈍感同士……(´・ω・`)
これはかなり厄介_」 ̄乙(、ン、)_
作者からの返信
そうなのです。
ですから普通なら自分が特別に思われてるかも?と思うところを、ただの厚意と受け取るのです。
周りの人間と読者様だけが保護者と化す仕様になっております(笑)
第43話 あなたを待っていたへの応援コメント
カイルの怒りは、ハルカにとってある意味良かったのかも(´ー`*)ウンウン
少しは気に掛けてくれるかもね。女性として☆彡
作者からの返信
本人も無自覚なんですが、気になっちゃってるのです。
生まれたての感情を見守ってあげて下さい(笑)
第40話 伝えるの事の大切さへの応援コメント
カイル女性をもっと……(´・ω・`)
意味がわからないだろうね。この男には。
作者からの返信
余裕がありそうでないんですよね、この人。
いつか理解する日が……来るかしら?(笑)
第38話 話す事でわかる事への応援コメント
ひとっぷろ浴びてリフレッシュしたところで初仕事(´ー`*)ウンウン
当然お仕事の後にもひとっぷろ(´ー`*)ウンウン
風呂⇒仕事⇒風呂⇒仕事⇒風呂……このループ最高!(風呂好き)
作者からの返信
私もお風呂好きなので願望がだだ漏れております!
温泉に行きたい……(聞いてないぞ笑)
第37話 未知との遭遇への応援コメント
ドリャーヤーにもなるだと!?(゚0゚;ノ)ノ ヒョエッ!!
す、すみません。もともと名古屋人なので。ァ,、'`( ꒪Д꒪),、'`'`,、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当は魔法でさっと乾かしたい所だったのですが、はるかはその魔法が使えないので敢えて魔具にしました(笑)
私も少しの間だけ名古屋にいた事があるので、素敵なリアクションをありがとうございます(笑)
第6話 何気ない会話への応援コメント
こんばんは。
微笑ましい会話。
続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつもお忙しい中、ありがとうございます!
当分のんびりストーリーなので、またお時間ある時にでもお立ち寄りいただけると嬉しいです。
第129話 真実の告白への応援コメント
ライオネルくんもがんばったよね。
作者からの返信
眼精疲労が限界こえているはずなのにお読みいただき感謝です(泣)
今無理すると治りにくくなってしまうと思うので、とことん目を休めてあげ下さい。
身体全体に影響が出ないように、ご自分を最優先で甘やかしてあげて下さいね!
第42話 直感という名の必然への応援コメント
ハリポタの、杖を選ぶ時みたいですね。
ユニバの杖のお店で実際に杖を選ぶアトラクションにいきましたが、大人だったけどわくわくしました。
で、うちの息子が杖選んでもらいました。最強のダンブルドアのつえ(笑)
作者からの返信
ハリポタが好きすぎてかなり色々なものをオマージュ(笑)させていただいてます。
息子さん、素晴らしい杖に選ばれましたね!
いいないいな、私も欲しいです(笑)
そして星までありがとうございます!
処女作で表現やら視点やらお見苦しいところが多々あると思いますが、これからも執筆を頑張りますね!
第27話 心と向き合う時間への応援コメント
おっ、この世界にも闇の部分があるのですね。
なるほどー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はるか視点からだとわかりにくいのですが、ちょっとずつ小出しにするまではのんびりな世界をお楽しみ下さい!
第33話 お風呂はないけれど……?への応援コメント
お風呂にカイル……いえ、入るのねヾ(・ε・`*)オイオイ
この男、鈍感を絵に描いたような存在かも(´・ω・`)
作者からの返信
カイルはいじり倒して良い存在なのでどうぞどうぞ(笑)
鈍感で自分に無頓着なので、おいおいお前……と思ってやって下さい(笑)
第16話 魔力強化は地道な作業への応援コメント
すごくほのぼのした異世界ですね。殺伐とした世界がおおいのに。これは、なごむ(笑)
魔法つかえたら、そりゃ小躍りしたくないます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前半は敢えてほのぼのを前面に出しすぎて展開が平坦なのですが、なごんでいただいて嬉しいです!
魔法に対する私の憧れも含んでますので、普通の子が異世界に飛んだらこんな感じかな?と思う行動をしてもらっています。
たまに変な事をするはるかですが、ゆっくりと成長する様子が伝わるように祈りながら書いています(笑)
第128話 頼る事とリクトのお仕事への応援コメント
歪みを正す。はるかちゃん、大丈夫じゃないですよね。
この世界の救世主に仕立てる事ができる本物の異世界の人間って、はるかちゃんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。
全然大丈夫じゃないのです。
ある役割を果たしてもらうまで生かされているだけなので、それに気付いていない状態のハルカ達はかなり不利なんです。
ここから話が複雑になっていくので、なるべくわかりやすくなるように書く事を意識して頑張ります!
第6話 何気ない会話への応援コメント
カイルすごくいい人だけど、あんまり信用しすぎるのもねー
気をつけて、はるかちゃん!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう本当に、ごもっともな意見です(笑)
信じやすさは、はるかの長所であり短所でもあるので、見守ってあげて下さい。
編集済
第127話 伝説の精霊使いの誕生への応援コメント
精霊獣、マキアスって名前を読んだところ、すごく感動しました。
すばらしい描写ですね。
さまざまな精霊獣がいる様子が、目に見えるようですばらしかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ありがとうございます!
頑張って色々書き足したので、本当に嬉しいです。
さらっと書きましたが、精霊獣達を想像して下さって有り難いです。
もっと個々の特徴があったのですが、それを書くとライオネルくんが目立ってしまうのでお蔵入りになりました(笑)
第126話 見ている世界の違いへの応援コメント
これは、もしかして、生誕石から生まれるものがあるんでしょうか。
がんばれ、ハルカちゃん
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。
ライオネルくんは卵とも会話できるので、そういう事なのです。
生誕石についてはまたもう少し掘り下げたいなと思っています。
ハルカが主人公っぽく頑張ったところなので、応援嬉しいです!
第126話 見ている世界の違いへの応援コメント
ん?生誕石が?卵型のやつが?
……パキ?
うん、楽しみですね。
この物語が、どうなっていくのか。
そして、
『プレセリスからもらった』は
いつ使うのか。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さぁ、お披露目です(笑)
そう言って下さって、本当に嬉しいですし、励みになります!
プレセリスは笑いながらこの助言をしていたので、そういう使い方になります(笑)
第125話 誰もが誰かの特別な存在への応援コメント
ライオネル君を受け止めるハルカさんの優しさ。
小さい悩みとて、本人からしたら大きなもの。それをわかったうえで自分を曝け出し、正面なら向き合える彼女は、本当に強い人だと思いました。
そして次を気にさせるような、この引き。まだまだ目が離せませんね。
そしてここですみませんが、本日私の作品へ素晴らしいレビューコメントいただきまして、本当にありがとうございます。
m(_ _)m
望外なお言葉をいただき、感激しております。重ねて、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハルカの強さが伝わって、とても嬉しいです!
心の強さほど表現が難しいと実感したので、きつい言葉にならないように、これからも頑張りますね。
書評を受けた時、引きが弱いと言われていたので、褒めていただいて嬉しいです!
いえいえ!
本当は全部目を通してからと思っていたのですが、それだといつ書けるかわからなかったので、区切りのいい第一章までで書かせていただきました。
物語の完成度がとても高いので、多くの方が読んで下さるといいなと、心から思っています。
いつも読んで下さって、本当にありがとうございます。
私も少しずつですが、沖田さんの物語をわくわくドキドキしながら最後まで追わせていただきますね。
第125話 誰もが誰かの特別な存在への応援コメント
ライオネルくんと、気持ちが通じ合えてよかったね。素晴らしい精霊術使いなんですね。
はるかの精霊獣を知っているのもすごいです。
しかし、ラストの不穏な動き、どうなるんでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハルカだから通じ合えた部分があります。
そしてライオネルくんがなりたい精霊使いの影響で、ここまでの力に目覚めています。
この女性は女性で、自分の想いを精一杯ぶつけてきますので、呆れながらもお付き合いいただけると嬉しいです(笑)
第125話 誰もが誰かの特別な存在への応援コメント
ライオネル君の苦悩を
ゆっくりと優しく
解いていく様に
ハルカだけでなく
ヒナ先生の優しさをもが
垣間見えました。
いや、もうここまで来たら
スッキリ街まで帰って欲しかった。笑
さて、この女性は
せっかくの感動シーンを
濁すだけなのか?
または、急展開になる起点か?
ふふ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しいお言葉をありがとうございます(泣)
ハルカの言葉にしつつ、押し付けがましくないようなニュアンスに何度も書き換えたシーンなのでとても嬉しいです。
ここでみんなのところへ帰るのが今までのこの物語の流れですが、ちょっとこの女性に一役買ってもらいました(笑)
良い仕事、してくれてるといいんですけどね…(笑)
編集済
第124話 知られてはいけない理由への応援コメント
『記憶』
物語中に何度も出てきたワードですね。
「名もなき話」の中でも、記憶がキーワードでした。
この妖精は、あの拷問をしていた一人ですよね?
口調が。
う~ん、面白くなってきた。笑
ぎゅうぎゅう。
あっ、ライオネル君をハルカより先に
抱き締めてしまいました?笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここでの記憶はそのままの意味になるんですが、『名もなき話』の内容がリクトの最終的な目的の中に含まれます。
だから私がドキッとしました(笑)
そうです!
敢えてわかりやすくしてみました。
彼がなんでコルトにいるのかは、この章で明かされますのでもう少しお待ち下さい。
ここでライオネルくんの放置はかわいそうなので(作者のせい笑)、思う存分抱きしめてやって下さい(笑)
編集済
第123話 黒死蝶への応援コメント
ヒラリヒラリと
舞い遊ぶように姿見せた黒死蝶。
彼は、ライオネル君に対して
そんなに何かを解明しようとしている風には見えません。
なぜなら、わざわざハルカが来るまで待たなくても、単独で影に隠れてれば良いだけですから。それなら、いつでも出来ました。
そうです。彼はライオネル君に用はありません。彼のお姫様に用があったのです。
黒ずくめの彼は、はたして
何者で何を語るのか。
―― お姫様ハルカの運命は!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もっとその歌のように鮮やかにしようと思ったんですけど、ここは敢えて黒を押し倒してみました(笑)
この姿にもちょっとした意味がありますが、それはまた後ほど。
彼の目的もその時に明かされますので、もう少しお待ち下さいね。
次話で彼がハルカに何をするか、お楽しみに!
第122話 ライオネルという少年への応援コメント
好きです。ライオネル君。笑
ライオネル君のセリフが全部
柔らかいんですよ?
気付きました? ( 作者に向かって失礼 )
笑
良い子だなぁ。
さて、ハルカですが。
物語の核心に
近付いて行きそうですね。
すごく楽しみにしてますよ。
せ、ん、せ、い。
作者からの返信
ライオネルくんを好きになっていただき、ありがとうございます!
私も好きです(笑)
嬉しい!
ライオネルくんはツンツンしているようで、優しい心が漏れちゃってる感じを目指しています(笑)
有り難いお言葉に感謝です。
さて、誰が登場するでしょうか?
次話ですぐネタバレになりますので、お楽しみに!
満足していただけるか心配ですが、少しでも期待に応えられるように頑張ります!
第三話 カイルの独白③への応援コメント
ぐぅぅぃィィィ……。
重い、おもい、想い……。
やだやだやだやだ。やだーー。
やだよぉー!やめてよ……。
こんな感情になった。
いや、なってる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シリアスらしくめっちゃ重くしてあります。
こういう重たさがちょいちょい挟まれますので、ご注意下さい(笑)
ハルカに対して思った言葉達は濁しましたが、カイルの心境の変化を追いかけて下さると嬉しいです。
第122話 ライオネルという少年への応援コメント
前回のカイルの独白には、えっと思いました。わお、ずっと守ってくれるカイルだと思っていたのに、そんなことを抱えていたなんて。
そして、わたしの世界って?
謎が深まります。
つづき、楽しみにしています
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイルはこの事だけの為に生きていたので、ハルカと出逢って少しずつ変わっていきます。
カイルの根本的な性格は人を守りたいという気持ちが強いので、ハルカ視点だとその部分が強調されて伝わっているように書いてみました。
なので、途中で気付かれなかった事にほっとしています(笑)
これはある人の特別な魔法なのですが、詳細が明かされるのがまだ先なので、想像しながらお楽しみいただけると嬉しいです。
第121話 揺るがぬ想いへの応援コメント
後半パート
ヒナ先生だから出せる
優しいタッチの文章が
ものすごい
心地好いですねぇ。←優しくなってる笑っ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
内容も嬉しいですが、とも先生の優しい言い方に私はにやにやしています(笑)
ありがとうございます!
これからも褒めていただいた部分が損なわれないように頑張ります!
第121話 揺るがぬ想いへの応援コメント
女装した男に組み敷かれた男たち、相当、予想外だったんでしょうね。カイル、似合ってるんだ、本当に。
カイルの決心ってなに。最後の数行、本当に愛がこもってますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
体調はいかがでしょうか?
まだ辛いと思いますが、少しでも良くなっている事を祈ります。
カイルは色白や女に間違われた事のある設定なので、いつか女装ネタを!と思って、今になりました(笑)
普通に歩いていたら誰にも男だと気付かれない、寧ろ美人が歩いてるぞ!みたいなイメージです。
この物取りさん達は、女装冒険者にやられた事により、ここで心折られます(笑)
嬉しいお言葉、ありがとうございます!
この決心がハルカとカイルのこれからに大きく影響します。
そしてプレセリスのカイルに対する態度も、この決心に繋がります。
謎が明かされるのはまだ先ですが、お付き合いいただけると嬉しいです。
今日読んで下さって、本当にありがとうございました!
第120話 戦う乙女達への応援コメント
女装して戦いになるなんて、
展開が面白いです。さて、この後は?
ミアちゃんキャラ、とってもいいですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミア良い子なんですけど、ちょっとぶっ飛んでいるので、その辺りを女装に利用させていただきました(笑)
この5人組は果たして犯人なのでしょうか?
きっと皆様の予想通りです(笑)
第120話 戦う乙女達への応援コメント
題目は
戦う男女(おとめ)達
でしょうか?(笑)
ミア様はもっと続けたそうでしたね。笑
ヒナ先生の戦闘シーン!
期待しか、ありません。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かにそうですね(笑)
題名からバレないようにしましたが、そちらが正しいです(笑)
衣装は腐るほどあるので、チャンスが無くなって無念だと思います(笑)
いや、ここは書いてないんですよ……(震え声)
よ、4章から頑張ります……(どうか、どうか、期待せずにお待ち下さい!笑)
第8話 初めての町への応援コメント
そもそもですが、異世界って普通に言葉が通じるのね。
あっ、異世界物をまともに読んだり書いたりしたことがないので(A;´・ω・)アセアセ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふふふ。
私もですね、その辺りの解釈があんまりうまく出来てないので、神様任せにしました(笑)
はるかの身体はこの世界に合わせて創られたので、目・耳・口が自動翻訳している感じをイメージしています。
なので、話したり読んだりは出来るのですが、ある事だけが出来ません。
RAYさんからの感想・ご意見はとても嬉しいので、気にせず思ったままをどんどん書いちゃって下さい!
ちゃんと考えて読んで下さってありがとうございます!
第27話 心と向き合う時間への応援コメント
遅ればせながら第一章読ませていただきました!
もう、カイルさんがイケメンすぎてキュンキュンしますね。
みんな幸せにしてあげたい。
はるかちゃん頑張れ!
この続きも読ませていただきますね(*^^*)♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お忙しい中、ここまで読んで下さって本当にありがとうございます!
頑張ってイケメンを意識しながら描いているので、キュンキュンして下さって、とても嬉しいです。
全員が幸せになるように見守っていて下さいね。
はるかもゆっくり成長していきますので、お付き合い下さると嬉しいです。
お時間がある時にまたふらっと読んでいただるだけで有り難いので、ご無理のないように。
そして星まで、本当にありがとうございます!
第119話 沈黙の森への応援コメント
カイルって、たぶん、心配でしょうがないんだよね。だから、近くでとか。
すごく愛してる気がします。
今後の展開はどうなるんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそうですね。
そこを読み取って下さるのはとても嬉しいです!
この辺りからは好きよりも愛を表現したいのですが、なかなか難しいです。
本来だったら絶対に側にいそうなカイルの行動の変化や、もう少し後の独白にて展開がなんとなくわかるようにしてみていますので、どうぞお楽しみに!
第119話 沈黙の森への応援コメント
まず、ハルカ…。
それ、近道でも何でもないから!
普通の道順だから! (笑)
優しい闇ね…。
見事にハルカとリンクしてますね。
なんで、でしょうか?…ふふ。
まだ誰が持ち出しているのか
分かりません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハルカの思考回路をお楽しみいただけて何よりです(笑)
もう彼女の方向音痴は治りません(笑)
有り難いお言葉です!
ハルカの黒の魔法使いのイメージとリンクさせつつ、実はこの森にはまだ秘密があります。
解説役にはある方が登場しますので、お楽しみに。
師匠さんの言葉がヒントです。
きっとウィルよりも、とも先生の直感の方が正しいです(笑)
第6話 何気ない会話への応援コメント
アオハルしてるじゃな~い(´ー`*)ウンウン
期待して先に進みます(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょいちょい挟んでいますので、少しでも楽しんでいただけたらいいなと思います。
頑張ります!
第118話 卵どろぼうを追いかけろ!への応援コメント
消えてしまった。
そして、探さないでって、どういう理由があるんでしょうね。
謎がわかるのが待ち遠しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大丈夫、探さないでと言える相手を考え下さると、どんな方は浮かぶかもしれないです。
そして次話のヒントではっきり気付かれそうなので、ドキドキしています(笑)
謎解きを楽しんで下さってありがとうございます。
こんなに頭を使う話はもう書けない気がしますので、嬉しいです!
第118話 卵どろぼうを追いかけろ!への応援コメント
想像と違った衝撃2点。
・卵無くなったの、一個じゃなかった。笑
・猫の精霊獣はウィルさんを抱きしめた。えーっ、猫、大きかった。笑
ならば、エルフの少年かと思いましたが、それも、否定されました。
さて、楽しいですね。笑
……ハルカ、迷子になるぞ。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。
今回で4つ目です(笑)
あはは(笑)
ハルカと同じぐらいの大きさなので、大きいです(笑)
まだまだヒントは出てくるので、途中であっ!となるはずです(笑)
どうぞ、ライオネルくんを覚えておいて下さい。
ハルカの運命は如何に?(笑)
今回めっちゃ話を書き換えて文字数が多くなりましたが、読んで下さってありがとうございました!
第0話 プロローグへの応援コメント
転生物は終わりが始まりだもんね。
ボクは異世界物は書かないけれど、転生の要素は時々作品に入れています。上手く使えば、物語にドラマチックな演出ができるから。それから、個人的に生(生まれること)と死(死ぬこと)って、似たところに位置している気がするの。普通に考えると真逆な意味合いだけれど……どうしてかな?(笑)
余計な話をしてゴメンなさい(>_<)
完走目指してがんばってください!
応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね。
自分の命が軽く扱われがちな転生ものと、ちょっと違うものを書きたかったのですが、初心者が手を出していいものではなかった気がします(笑)
転生の要素は本当にそう思います。
私もドラマチックなお話が好きなので、自分でもそう書きたいところです……!(頑張ります!)
RAYさん、私も同じように思っています。
生がなければ死はないし、死があるからこそ生がある。
だからこそ表裏一体だと、私も思っています。
な、なんか、うまく言いたい事が書けていない気がしますが、ニュアンスが伝わればいいなと願います(笑)
お忙しいのに読んで下さって本当にありがとうございます!
今年の春までには完結させられるように頑張ります!
第117話 精霊獣の卵の行方への応援コメント
どういうことなのでしょうね。卵がなくなったけど危険がないって。
目に見えるものに囚われて、自分の本来の願いをいつの間にか忘れていて。という言葉、とてもいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
次話でヒントが追加されるので、持ち去っている人はなんとなくわかるかな?と思います。
卵を持ってこの場を離れる事ができる条件を合わせて考え下さると、大丈夫の意味に繋がります。
この言葉がウィルにとっての課題で、依頼にも影響します。
あとハルカの魔法のヒントにもなっていますので、少しでも印象に残る言葉になっていてほっとしています(笑)
ありがとうございます!
第117話 精霊獣の卵の行方への応援コメント
謎が多くて楽しいです。
考察おじさん。来ました。
う〜ん?
卵の数が合わないことが
すごく重大なことのようにも取れるが
まったく対したこと無いようにも取れる。
・一ヶ月も前から卵の数が合わない
・精霊獣達は、大丈夫と言っている
・エルフは護りだから?探しに行かない?
種族が違う←? エルフが護りならば、盗まれたと言う責に苦しんでいるはずだが。
・ギルドに依頼する悠長さ(重大案件なら国家を上げて探し出すのでは?)
・ギルドに依頼する悠長さ、にもかかわらずクラスはかなり上位のAクラスを希望している?なぜ?
・卵の数が、合わないと言う事態にもかかわらず、普通に契約場は運営?
たぶん、卵の数が合わないことは
大したことでは無いのでしょうね?
卵探しの冒険が楽しみです。
「魂の絆で結ばれし我が友よ、呼び声に応えよ」
色々、深読みして
このセリフを、転生時にポロっと
言ってないか読み返しました。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
考察嬉しいです!
めちゃくちゃ参考にさせていただきます!
まだヒントが出揃っていませんが、ちょいネタバレです(笑)
そうなんです。
卵が減ってる事は問題ではないです。
なんで卵を持っていけちゃうのか?を考えると、すぐ答えは出ちゃうかもしれないです(笑)
1ヶ月前からや、国が動かないのにはサイラスが関わっています。
ここの説明が少し後になっているので、早めておきますね!
エルフの戦士達の事や精選所、なんで高ランクが求められている事についても、次話以降でわかりやすくしておきますのでもう少しお待ちを。
おぉ!
またもありがとうございます!
ちょっとここは隠しすぎたかもしれないです(笑)
初期の段階の、生誕石が卵の形という事と、ハルカの身体はこの世界に合わせて神様に創られたという事に注目して下さると、なんとなーく繋がるかもしれないです。
色々と読み込んで下さるのが本当に嬉しいです。
疑問にお答えできるように、執筆を頑張ります!
第116話 消された記録への応援コメント
和解ができて良かったですね。
お伽話の勇者達なんですか、知られてないからかな。そうすると、精霊獣をつれてきているんですね、もう。
続き楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんでウィルがそう思えたのか、次話に少しだけ書きましたので、なんとなくハルカの魔法がどんなものかわかるようになっています。(わかりにくかったらすみません笑)
有名なお伽話には書いていない、コルトの精霊使いだけが知っている噂みたいなもので、若い精霊使いは信じていない、みたいな設定です。
ハルカの精霊獣が姿を現すきっかけがまだ訪れていないので、もう少しお待ち下さいね。
引き続き楽しんでいただけるように、頑張りますね!
第116話 消された記録への応援コメント
そうですよね。
ハルカがあまりにも馴染み過ぎていて
異世界から来た者であることを
忘れ勝ちです。
異世界者のハルカが
この世界のシステムに上手く
適合しないことのほうが
当たり前であり
今回の卵の件は、なるほど
と思いました。
猫の精霊達、可愛いです。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とも先生の意見を参考に、この話は言葉を少し書き足しました。
本当にありがとうございます!
ここではハルカの転生方法が関わってくるので、もう少し後ですが再度説明を入れてあります。
この時の表現を、上手いことまとめられるように頑張りますね。
ありがとうございます(笑)
私もゴロゴロに囲まれたいです(願望笑)
第115話 想いが反映される世界の弊害への応援コメント
どういうことなんでしょうね。
ハルカ、がんばったね。よく言った。
うまくことが運び、謎がわかることを待っております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このお話もまだまだ謎だらけなので、後々のお話で伏線回収をしっかりしていきますね。
ありがとうございます!
ハルカらしい言葉にするのが難しくて、何回も書き直したので嬉しいです。
少しでも納得していただけるものになるように、これからのお話の色々な事も繋げて、書き綴りますね!
ありがとうございます!
第115話 想いが反映される世界の弊害への応援コメント
私の世界の……大切な思い出を形にしたものが欲しいって神様に伝えたら、その答えがこのペンダントだったみたい。それ以上の事は何も……。何か問題でもあるの?」
気になってはるかは質問しながら足を止めた。
するとカイルも立ち止まり、凄く変な表情で石とはるかを交互に見比べていた。
「どうしたの?」
あまりにも変な行動に見えたのではるかは更に尋ねる。
そして少し青ざめたように見えたカイルから注意を受けた。
「それはきっと『生誕石』だ。普通は装飾品になんてしない。急いで服の中にでもしまってくれるか?」
数話前で
カイルは、待っている精霊の卵に呼びかけてみろって言ってるんだよなぁ。
少なくとも、カイルはハルカの生誕石を卵だとは思ってないことになり…。
ここから、生誕石が卵だったと落としていくのは、中々難しい。
そして、【プレセリスからもらった】
このキーワードも、忘れてはいけない。
生誕石は転生時に神が与えたもの。
生誕石をプレセリスからもらったと
答えたならば…
長いので、考えるのを
やめました。
笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてわざわざ引用まで、ありがとうございます!
お手数をおかけしました(笑)
ここですね、設定が甘いかもしれないんですよ。
現在苦戦中です(おい笑)
これからの話でちょっとずつ説明を挟んでいますが、しっかりとした説明の話に、少しでも納得していただけるように頑張りますね!
『プレセリスからもらった』の使い方の方がツッコミを受けそうなので、工夫します(笑)
沢山考えて下さってありがとうございました!
第62話 氷の王子様への応援コメント
氷の王子様、何だかこれからなにか起きそうな展開ですね❗
また時間があるとき読みに来ます。
作者からの返信
うちの氷の王子様はちょっとアレなんで……、あんまり期待しないで下さいね(笑)
お忙しいのに、読んでいただいて嬉しいです。
星まで、本当にありがとうございます!
第57話 命の大切さへの応援コメント
カイルいい男ですよね。
こういううわべだけじゃない優しさにしびれる。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しいお言葉をありがとうございます!
いい男を書くのがめっちゃ難しいので、励みになります。
編集済
第114話 私の精霊獣の卵は……?への応援コメント
猫の聖霊達と小さなエルフの男の子
ふむふむ。
ヒナ先生……なんか前よりかなり
すごくなってないですか?
伏線をちりばめさせて
ストーリー一本調子じゃなくなって
こんなことされたら読者は飽きませんよ!笑
作者からの返信
とも先生は記憶力がいいので、ドキドキしています(笑)
泣きます。
そんな事言われたら、泣きます(泣)
前半は書き慣れていなくて、更に優しい世界観を推したくて平坦すぎたので、めっちゃ嬉しいお言葉をありがとうございます。
これからも飽きのこないストーリー展開を心掛けます!
新年からたくさん読んでくださってありがとうございました!
夜にとも先生の新作にお邪魔しますね!
編集済
第112話 新たな仲間達への応援コメント
やはり掘り下げは
ありましたね。
流石です。笑
王家は、何を知り、何を隠しているのか
いいですね。ワクワクします。笑
作者からの返信
褒めて下さってありがとうございます!
ここでどこまで掘り下げようか悩んだのですが、とりあえずここまでにしてみました(笑)
何が隠されているのか、お楽しみに!
第111話 温室育ちからの脱却への応援コメント
「この時から、私は王家に仕える気がなくなりました。何故なら、前王自らの口から、王都の民に危険が及ぶ事は避けねばならぬ、と民が外に出る事を禁じられたのです」
そう言い切ったミアさんは、悔しそうに顔を歪めながら、綺麗な涙を流していた。
……?ここの解釈が難しいです……
次回あたりで掘り下げはあるのか。ふふ。
作者からの返信
ちょっとですね、えっ?ってなりますよね。
ハルカだとこのまま「ミアさん……」ってなっちゃうんですよね。
ではでは、次へ!
編集済
第110話 もどかしい想いへの応援コメント
いや、リアン
強いやん!強キャラ感半端ない。笑
ミア様 仲間か
う~ん、純粋な仲間だとヤダです。
護衛くらいなら……笑
作者からの返信
リアンの強さが伝わってよかったー!
戦闘シーンをちゃんと書けないんで、こういう小細工で伝えます(笑)
うぉぉっ!
さぁ、とも先生に認めてもらえるように頑張りたいところです!
ミア、頑張れ!(作者次第だ笑)
第109話 運命の出会い?への応援コメント
カイル!結婚!
おめでとうございます。
なるほどなるほど。
ミアさんの、演技に入り込む……自分の世界に没頭する姿と
カイルに運命を感じ、自分の世界に入り込む姿
ミアさんの性格は、強めに、やや強制的に、読者にすりこまれました。
これからの展開が
楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
祝って下さってありがとうございます(笑)
カイル、さらば(笑)
ミアの性格、こちらは後々も大活躍?を期待しています(笑)
編集済
第114話 私の精霊獣の卵は……?への応援コメント
ハルカ、どうしてだろう。いつも普通と違うよね。そこが面白いのですが。
精霊獣を選ぶところ、ハリーポッターの組み分けみたいにワクワクしました。
とても素敵な文章ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やっぱり異世界から来た存在なのて、ちょっと違う事が起こったりします。
ハリーポッターのように思って下さって嬉しいです!
杖を選ぶ時も、組み分けも、私も大好きなシーンです。
褒めて下さってありがとうございます!
この章はキラキラしているファンタジーをお届けできるように頑張ります!
第112話 新たな仲間達への応援コメント
依頼書、興味深い依頼ですよね。
そして、ミアの気持ちが痛いほどわかります。
カイルは冷たいけど、リアンさんを守りたいという気持ちが強いのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この依頼で、ハルカもまた成長していく予定です。
ミアの気持ちに共感して下さってありがとうございます!
戦争後のカイルは基本、心を許した相手にしか優しくないので、初対面はかなり冷たいです。
リアンはミアの事をよく知っているので、ミアの為だけにいつでも動きます。
この章は色々な登場人物が増えますので、それぞれがどんな人物なのかを少しでも掘り下げていけるように頑張りますね!
第111話 温室育ちからの脱却への応援コメント
これからどう発展していくのか、続きを読むの楽しみにしています。
今年は、ウエブ上ですが、お会いできて本当に嬉しかったです。
ありがとうございました。
どうか来年もよろしくお願いいたします。
良いお年をお迎えくださいませ。
作者からの返信
いつも本当にありがとうございます!
ここからが物語の核心に近づいていきますので、楽しんでいただけるように更に努力していきます。
私も、アメリッシュさんと出会えて本当に嬉しかったです。
アメリッシュさんの作品の続きも、これからも読み進めていきますね。
本当に、するすると読ませる運びはとても勉強になります。
年末年始、少しでもゆっくりと過ごせる事を祈っています。
来年も、どうぞよろしくお願いします!
編集済
第27話 心と向き合う時間への応援コメント
う、裏はみたくないなぁ、このまま幸せになってて欲しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このままのほほんとした世界でも良かったかもしれませんね(笑)
はるかの幸せを応援して下さると嬉しいです。
年末年始のお忙しい時に、沢山読んで下さって本当にありがとうございます!
最近全然お邪魔出来ていなくてすみません。
またゆっくりお邪魔しますね!
第110話 もどかしい想いへの応援コメント
燕尾服のおじいさんフレディ。
なんかいい人だなあ。
ミアさんの事情って何なんでしょうね。病気じゃなければ、結婚?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フレディさん、めっちゃ良い人です。
ミアは結婚について、ある手段と考えている子なのです。
なので、諦めが悪いです(笑)
第109話 運命の出会い?への応援コメント
ミアの描写がとても素敵で顔が思い浮かぶようでした。
「本人が本当に勇者になると決めてしまえば」って、この描写、面白いですね。ところで、結婚?
え? カイルと、なぜ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人物の描写が1番苦手なので、褒めていただいてめちゃくちゃ嬉しいです。
改稿も描写のたびに書く手が止まっていたので(笑)
ここ、ちょっとした予告になっていますので頭の片隅に置いておいて下さると嬉しいです。
次のお話はミアに焦点を当てていきますので、お楽しみ!ですね(笑)
編集済
第108話 輝く踊り手への応援コメント
いやダメだろう!
ハルカ逢ってはダメだ!
(心の声)
ファンタジー界における
陽と陰、光と闇、火と水
そして、ここに、白と黒。
相反する存在が出逢うとヤバい法則は
あまりに有名だろう。
笑。続きが楽しみ!
あ!サンがあっさり出てきて
少し、笑った。
作者からの返信
ふふふ、いろんな意味で重要な人なのです。
ちょっと違った意味で会ってはいけない人ですね(笑)
サンは予測されている方が多いと思われたので、サラッと出しました(笑)
ごめんね、サン(笑)
続きも楽しみにして下さってありがとうございます。
そして、たくさん読んで下さってありがとうございました!
執筆頑張ります!
第二話 カイルの独白②への応援コメント
うわーーー!
純粋無垢が周りを変えていくヤツ!
純粋無垢が最強なヤツ!
そんな……モノガタリで見ると
そう見えてきた。
カイルが優しいんじゃない……?
ハルカが浄化して行ってるのか……?
う~ん深い。
ヒナ先生……やりますね。
クロムさん目を抉られてる人だったらヤダです。
作者からの返信
純真無垢って最強ですよね(笑)
カイルはハルカだから優しいって理由が、無意識も含めて色々あるんですよ。(あのお話の内容とか笑)
ハルカはカイルにとって特別なので、それはまた追々……。
全部繋がった時になるほど!となっていただけたらいいなぁと思っています。
クロムがどうしているのかも、お楽しみに!(笑)
第106話 小さな悲劇とある奴隷商人の末路への応援コメント
ハルカとカイルは
お約束とも言えるお色気ハプニング
でワイワイやっている。
それに対して
薄暗い地下牢で繰り広げられる
痛々しい拷問と
まだ見ぬ、特徴ある新キャラ。
一見、交ざることがないようなこの対比は、地下牢側の、
早くハルカちゃんに会いたい
というセリフで結び付けられました。
壮大な物語が繰り広げられる予感
そんな予感が、すごく心地よいのです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
優しい世界とその裏側の世界がゆっくりと繋がっていきます。
ここから無い知恵を絞って色々繋げていきます(笑)
ご期待に添えるよう、頑張ります!
第108話 輝く踊り手への応援コメント
エルフの世界観がとても勉強になります。面白いと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう完全に私が勝手に作り上げているこの世界のエルフ像なので、嬉しいやらお恥ずかしいやらって感じです(笑)
ありがとうございます。
第三章はエルフと精霊獣のお話がメインで進む予定ですので、もう少し色々な設定が出てきます。
引き続き楽しんでいただけるように頑張りますね!
第107話 驚きの再会への応援コメント
前2話から続けて読ませていただいたんですけど。カイル、何があったの?
いったいどういうことなんでしょうか。ハルカにとってカイルって??
つづきが知りたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アメリッシュさん、カイル登場の時にハルカを心配していましたよね?
実は正解なんです。
かなり初期からカイルの言動に少しだけカイルの考えを含ませていた事を回収している最中なので、読者様にはかなりやきもきさせると思います。
そしてカイルの心境の変化の為に、カイルのお話は漢数字にして単独化させてみました。
このカイルの独白が完結する頃に最終イベントに入る予定なので、予測しながら読んでいただけたらいいなと思います。
これが今、お話しできる範囲のネタバレです(笑)
訳が分からなくて読者様が離れてしまいそうですが、全てが繋がった時に納得してもらえるように執筆を頑張ります。
第105話 私だけの魔法のヒントへの応援コメント
異世界の人間のはるかと、この世界にいるハルカ、中身の違いはあると思う?
なんてな会話から、サルのこと。バカだけどって、褒めるならちゃんとって。
ふたりの会話が最初のころより、遠慮がなくなって、親しくなってるって会話から、だだ漏れてきて、ほんといいなって思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お互いがお互いに無意識に見せている一面なので、そう感じて下さって嬉しいです。
この辺りは読者様に今後を見守ってほしいと思っています(笑)
第105話 私だけの魔法のヒントへの応援コメント
「俺だけじゃ、不安か?」
う~ん……カイル……。
なんだろう……カイル……。
カイルが、どこかで変わってしまった……?
最近やけにカッとなったり、つっかかったり……。自意識過剰になったり、過保護になったり。
まぁ、その落ち着かない違和感を、読者は楽しむのですが。笑
サンね……。
彼は少し……。
……今は、泳がせときましょう。
なぜ、敢えてここでその名を出したのか?……ふふ。
深緑色!好きです。笑笑
ハルカは、お風呂に浸かっています。
顔から火が出たと言うことは……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さすがです(笑)
カイルはカイルで色々あるので、ちょっと様子がおかしく感じて下さるのは嬉しいです。
ふふふ(笑)
サンの事はそう言って下さると有り難いです(笑)
もう少しお待ち下さいね。
愛されてる!(笑)
嬉しいです!
そうです、お約束です(笑)
第145話 幸せを願うものへの応援コメント
ウイルさん、優しい。
ハルカのために、私がカイルに言いたいことを言ってくれた。
それにしても、キルシュミーレに関する描写、とても面白かったです。皆の様子が目に見えるようでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイルの恋敵としてここまで成長してくれた彼に感謝です。
カイルにはこの言葉の意味を早く理解してほしいものですね。
楽しんでいただけてよかったです!
魔法が使える世界ならどうするだろう?を忘れずに今後も書き続けます!