第九話 カイルの父についての考察への応援コメント
カイル、いったい何を抱えているんでしょうね。
聖王に預けてしまって、それでいいのでしょうか。
ともかく、続きを待っております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仲間達の別れ際の様子もおかしかったと思うのですが、ハルカの事を心配してハルカに伏せている事があります。
これが今後にどう響くか、ですね。
本当にそうなんですよね。
守りたいなら自分の手で最後まで守るべきだと思うのですが、カイルの考えは違うみたいです。
もう少しでクロム側が何を求めて動いているのかがわかりますので、お待ち下さいね。
第201話 別れへの応援コメント
…………。えっ、嘘ですよね、カイル……。
ハルカちゃんにそんな言葉投げるのなんて、冗談ですよね……?
利用しようとしてたのはあったかもしれませんが、全部が全部本音じゃないですよねッ! だってあんなに悩んでたんだからッ!
ハルカちゃん頑張れッ! ここが踏ん張りどころだッ!
絶対にそれが全てじゃないからァッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これがカイルなりの優しさなんでしょうね。
ハルカの想いを砕く為の全力でした。
本音と嘘を織り交ぜたのでハルカにも真実が見えにくくなりました。
ハルカ、頑張るしかありません。
今まで過ごした日々を思い出せればいいのですが…。
彼女の強さが試される時が来たので、本当に本当に頑張れ!
第201話 別れへの応援コメント
カイルの言葉にショックで、冒頭の妖精じゃなかったというのは、ハルカの信じやすい伏線を書かれていたの。うまいなあ。
それにしても、カイル。本当なんだろうか。まだ、信じられないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても嬉しいお言葉、ありがとうございます!
ちょっと長くなってしまったんですが、カイルとの会話だけなのもちょっと重すぎるのでくっつけました。
カイルは最初ハルカを利用しようとしていたので所々本音です。
完全に嘘な部分もありますけどね(笑)
最後の言葉は自分でもそんな言葉が浮かんでしまった事に、カイル自身もショックを受けている感じです。
ここからハルカは立ち直って向き合わなければいけませんが、果たしてどうなるか。
仲間が誰もいませんが、頑張りどころです。
第200話 王都・セイクリッドへの応援コメント
遂にリクトがハルカちゃんの前に現れたかぁ……動き出しましたね。
そして200話おめでとうございます!
ここからまた物語が佳境に入ってくるのかと思うと、楽しみですー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハルカが自分の事を誰にも話していないかの確認と、クロムを驚かせたくて来ましたね。
ありがとうございます!
いつの間にか200話いってました(笑)
一、二章の1話の文字数が少なめなのに、後半の章はぎっしりなので改稿したらかなり減りそうです(笑)
前半ハルカに優しかった分、後半は厳しめになっています。
ここから色々と回収していきますので、頑張ります!
第200話 王都・セイクリッドへの応援コメント
チェスのルークで挟み込むように作られた巨大な門
こういう表現、まるで目に見えるようで、いいですよね。
さて、ここでリクトの登場。なにが起きるんでしょうか。続き、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも褒めてくださってありがとうございます。
描写がまだまだ苦手意識がありまくりなので、アメさんの言葉に救われます。
リクトはちょっとだけちょっかい出しに来ましたが、彼の魔法もまたやっかないなものなので、今後どうなるのかですね。
ほのぼのはここまでなりますが、明日からもお付き合い下さると嬉しいです!
第199話 奴隷商人の存在への応援コメント
あっぶなッ!? カイルが間に合って、本当に良かった……。
しかし、お陰で話せるようになったのは……少し距離がある気が、するけど……。
クロムのこともあるし、ここからどうなっていくのかなぁ……楽しみと不安が半分半分です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイルが空から執念で探した結果、間に合いました!
カイルの心の距離は離れたままなので、これが埋まらない限り本当の意味で前のようには話せませんね。
ここからクロム側が一斉に動き出しますので、その時ハルカ達はどうなるのか?
もうですね、苦情は作者までって感じの展開になっていくので、本当にごめんなさい(今から謝っておきます汗)
でもでも楽しんでいただけたらいいなと願っています!
第199話 奴隷商人の存在への応援コメント
ハルカ、どうなるのって思ったときに、カイルの登場。
むっちゃ、かっこよかったです。
ところで、クロムって信じて大丈夫なんだろうか、少し不安です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイル、頑張りました。
かっこよさが伝わって嬉しいです!
クロムは自分の為にも動いているところがあるので、今はまだ半々といったところでしょうか?
クロムにとってもみんなと過ごした時間が変化を与えている事に期待ですね。
作者的にここから先を公開するのが怖いのですが、頑張ります(泣)
第198話 カーシャさんの助言への応援コメント
ハルカちゃんの事だよ、と言われても信じれないこのジレンマ……もどかしいなぁッ!
しかし、カーシャさんも悔しいんでしょうね、絶対……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハルカにとっては、じゃあなんでカイルはあんな事言ったのさ!?って感じですよね(笑)
カーシャも真剣に好きでしたからね。
それでもやっぱり好きな人が幸せならいいって思えたカーシャなりの励ましでした。
第198話 カーシャさんの助言への応援コメント
カイルの気持ちが、ハルカにはわからないようで。
お互いにあきらかに、好きなのに。ジレジレしますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
断られた後なのと、初めからカイルが優しすぎたのでハルカにはカーシャが言う違いがわからないんですよね。
ちゃんとした言葉がないと、やっぱり気付けないかな?なんて思います。
早く幸せになってほしいですが、それにはもう少し乗り越えないといけない事があるので、このすれ違いにもう少しお付き合い下さい(笑)
第197話 クロムの秘密とある女性との密談への応援コメント
クロム。読ませていただいてると、なんだかせつないね。
彼の大事な女性は変わってしまったんですね。
この世界は異世界と通じて、本当に不思議な感じがします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クロムの過去もかなり悲惨なものなので、切ない感じになりました。
女性が変わった事がきっかけでクロムも変わったんですけど、お互いがそれを認めた上で今でも行動を共にしているんですよね。
なかなか不思議な世界になっていますが、こんな世界もあるかもなぁ、なんて感じが少しでも伝われば良いなって思います。
ここで一区切りになりますので、また続きは3日後に公開しますね。
ストックがなくならないように頑張って書き進めますので、アメさんもゆっくり過ごして下さいね。
第197話 クロムの秘密とある女性との密談への応援コメント
ハルカちゃんの純粋な想いがクロムを襲うッ!
彼もまた、背負っているものがあるんですね。
そしてなんだろう、このクロムと彼女のやり取りは……二人ともボタンを掛け違えているような、それでいて互いに気づいていながらも、そのままにしてるような……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クロムも少しはほだされてくれるといいんですけどね(笑)
純粋な子を書くのが本当に難しい…!
沖田さん、鋭いです!
もうお言葉通りの関係で…。
だからハルカの魔法に期待を込めているんですよね、クロムは。
こちら側は彼女が素直になる事で、何かが変わるかもしれないです。
第196話 クロムと過ごす夜への応援コメント
クロムの言うとおりですよね。
大切なことは直接、本人にいわないとね。
ジレジレする二人です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クロムがなんだかんだ世話を焼いちゃってますよね(笑)
似たようなところで不器用な2人です。
ちょっと話せたら、全部解決しちゃうのになぁって思います(笑)
お休み、ゆっくり堪能して下さいね!
第196話 クロムと過ごす夜への応援コメント
カイルがいない……一歩、遅かったかハルカちゃん……ッ!
それにしても、このタイミングでクロムの目の話とは……果たして彼は、何を背負っているのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タイミングが悪かったのか、良かったのか。
もう時間がないので話せるチャンスがあるといいのですが…。
クロムもクロムで何を考えているのでしょうか?
少しだけ彼の過去に触れますので、ある方の正体がわかるかもしれません(もうわかっているかもしれませんが笑)
第八話 カイルの決断への応援コメント
>俺は……みんなの元へ行く
待って、カイル行かないで、ハルカちゃんには君しかいないから!
ハルカちゃんのことを思うから、自分なんかとは一緒にいない方が良いなんて、なんて不器用な……優しいからこそ、彼女を想うからこその選択、なのでしょうか。
過去も何もかもを投げうってハルカちゃんの元に来てくれたら、どれだけ良いことか……ッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これは全力で止めねばいけないのですよね。
これをね、ちゃんとハルカにも話すべきなんですよね。
本当に不器用だけど真っ直ぐで、だからこそこの選択肢しかないと思い込んでいるんです。
ハルカはそんな事、微塵も望まないです。
ガツンとお説教してやってもいいのですが、ハルカはこの事に気付けるのか?
その時、ハルカはどんな行動を起こすのか、ですね。
カイルがちゃんとハルカを選べるのか、見守ってあげて下さい。
第八話 カイルの決断への応援コメント
カイルは、自分の血塗られた将来と過去で、愛するハルカと一緒になれないと、幸せになれないと思っているなんて、可哀想だ。
でも、いい男だよね。
ふたりの幸せをねがっております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お忙しい中、感謝です!
カイルは自分を許す事ができないので、そのきっかけがあればいいのですが…。
ちゃんとハルカと話せたら、何かしら変化はあるはずなんですよね。
よかった!
少しでも良い男なのを伝えておかないと、これからの事を含め、ただただ酷い男になってしまうのでホッとしています(笑)
ちゃんと幸せになってもらう為に、ハルカもカイルにも、乗り越えてもらいますね!
第195話 これからも仲間としてへの応援コメント
ミアちゃんの怒りも最もで、カイルは反省すべきです!
カイルの姿を見るのが辛いって言わせてるんだぞ、コラー!!!
それでもカイルを責めないハルカちゃんがもう……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミアが怒ってくれたので、ハルカは救われた部分がありますね。
ここからカイルがさらにヘイトを集める行動を選択します←
ハルカは相手の事を先に考えちゃうので、もっと色々言っちゃっていいのに!と、私も思います(おい笑)
第195話 これからも仲間としてへの応援コメント
ほんとミアの言う通りだよね。
カイル、ちょっと反省しなさい。
そして、ミアって、いい友達だよね、ハルカ、なんだかんだ、周囲に暖かい人たちが多くて、とっても素敵だって思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイルは全てが終われば、みんなに怒られてもいいと思います(笑)
こうやってはっきり言ってくれる友達がいるのって、かなり救われますよね。
これからのハルカにとっても支えになる人達ばかりなので、素敵と言ってもらえて嬉しいです!
第194話 たとえあなたに拒絶されてもへの応援コメント
せっかくハルカちゃんが心を決めて伝えたのに、カイルはどうして……?
やはり何らかの過去がまだ、彼の心に絡みついているのか……
そしてミアが大興奮でしたな(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もうですね、カイルは決めた事を変えるつもりがなくてだめなんですよ。
頑固で不器用なんで、手のかかる人です(笑)
今頃ミアは隣の部屋で妄想大爆発です(笑)
第194話 たとえあなたに拒絶されてもへの応援コメント
こんなに捨て身になって告白したのに。カイル。いったい何があったんだろうね。
うまくいってほしいし。なんちゅうことしてくれた、ミア!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイルは本当に不器用なのでいけませんね。
理由は本人の口から語られますので、しばしお待ち下さい。
もう少しハルカが話せていたら何か変わったのかも知れないですが、ミアは大興奮でしたね(笑)
これからハルカにとってもっと辛い事が待ってますので、早めにタグを付け直しました(笑)
大丈夫です。
ハッピーエンドです!(笑)
第193話 ハルカの決心とリクト達の準備への応援コメント
カイルに寄り添ってあげて、ハルカちゃん! 多分、君にしかできないからッ!
そして、とうとう直接的に動き出しそうな彼ら。揺れてるっぽいリクトだけど、それはそれとしそうな感じもするし
彼らの、やらなければならないこと、が気になりますな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのですよね!
この件に関して頑ななカイルですが、ハルカ、めっちゃ頑張れ!
彼らにとって必要なものが揃うのはもうすぐなので、ハルカが王城に保護されてしまったら、あとは彼らの計画通り動き始めるはずです。
その時、リクトの揺れている感情がどう影響するのか。
まぁリクトはこんな感じなので、どう動くのかわかりませんね。
やらなければいけない事がハルカとカイルにどう影響するか、止める事ができるのかも見守って下さると嬉しいです!
第193話 ハルカの決心とリクト達の準備への応援コメント
カイルを癒してほしいと思いながら、ハルカ、頑張れと。
しかし、リクト、どういうつもりなんだろう。続き、待っていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この問題の解決には時間が必要だと思うのですが、時間がないのでハルカにはめちゃくちゃ頑張ってもらいます!
リクトはちょっと揺れてるんですよね。
彼らの中で異世界の人間を悪にしなければいけないのに、ハルカにそれを見出せなかったので。
リクトが今後どう動くのかは彼次第な部分もあるので、どうなるかはしばらくお待ち下さい!
第192話 3年前の戦争の傷への応援コメント
カイルは事情を悟ってしまったんだね。
ハルカが聞いた言葉を言われる前に、いったい誰がカイルのふりをして。これは辛いよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイルも知らなかった真実が明らかになってしまいました。
カイルの一族達が犠牲になった原因はなんなのか。
どうしてカイルの姿をしていたのか。
全てを知った時、カイルはどうするのか。
徐々に明かされていきますので、カイルやハルカ、みんなの変化を見守っていて下さいね。
第192話 3年前の戦争の傷への応援コメント
おおう、まさかのそんな真実が……。
しかしこの出来事があったからこそ、カイルだけの魔法が見つかったというのも、また……なんか、やりきれませんな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイルの過去はこのようなものでした。
ずっとこの出来事が彼を縛りつけています。
本当に、この幸せな生活が永遠に続くと思っていたカイルに、まさかのきっかけでの魔法の発現になってしまいました。
だからこそ、カイルはその魔法を使いこなせるように強くなった経緯があります。
彼はそういった行動を起こす事でしか現実と向き合い続けられなかったのですが、今はハルカがいます。
少しは救いになってほしいのですが…。
第191話 祝いの木への応援コメント
ようやくひと段落かと思ったら、祝いの木から何やら不穏な言葉が……
あれが、カイルの過去に関係してくるものなんでしょうか。
ここからはキャラクター達の背景に切り込んでいきそうですね。
先の展開が楽しみです!
(^ ^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最期を見守っていた祝いの木は、なぜハルカにこんな事を伝えてきたのでしょうか?
明日はカイルが当時の様子を語りますので、見守ってあげて下さい。
最後なので盛り込みまくります(笑)
どうかついてきて下さると嬉しいです!
第191話 祝いの木への応援コメント
カイル、無事でよかった。
それにしても、祝いの木からの言葉がこわいです。
物語が緊迫して、とても面白かった、ソラノさん。
つづきが待ち遠しです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
生き残る事はとてもつらい事ですが、やっぱりそれでも無事でいてくれたのが1番ですね。
祝いの木はなぜこんな事を伝えてきたのでしょうか?
伝えられた言葉と共に、カイルの過去と向き合う時がやってきました。
嬉しいお言葉、ありがとうございます!
ここでのお話からそういった空気を感じてとって下さって、感謝しかありません!
明日からも文字数多めですが、お付き合い下さると嬉しいです。
第190話 泣かないでへの応援コメント
クロムも無事みたいで、良かったぁ……
自分が苦しい時でも優しい言葉をかけられるって、凄く強い人ですよね
戦いもようやくひと段落、ですか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クロムの無事を喜んで下さって嬉しいです!
彼もいろいろ乗り越えて来た人なので、強い人ですね。
魔物との対決はとりあえず終わりました。
本当はこのままほのぼのと終わりたいところなんですけどね(笑)
これからハルカには更に頑張ってもらわないといけないので、応援していて下さい!
第190話 泣かないでへの応援コメント
「泣かないで」
いいよね、この場面。
ぐっときました。
そして、なんとか収拾して、良かった。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わっ!
嬉しいです!
この言葉はある場面と繋がっているので、少しでも心に残ってよかったです。
とりあえず、何とかなりました。
そして次話から、最後のお話に突入していきます。
また3日後からちょこちょこ更新しますので、お時間のある時に立ち寄って下さると嬉しいです!
第189話 現れた新種の魔物への応援コメント
カイルとの連携魔法。
真綿の毛皮で首回りを飾る純白のハチに向かって魔法をかけるところなど、緊迫してますね。
いったい、カイルに何がおきたんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
戦闘シーンがどうにも難しくて、説明を前倒しにして最低限で進めました。
ハルカが頑張ったシーンなのでそう言って下さってありがとうございます!
この後どうなってしまうのか、明日には決着がつきますので、見届けて下さると嬉しいです!
第189話 現れた新種の魔物への応援コメント
く、クロムがァァァッ!
もちろん、ただ刺さって終わり……なんてことはない、ですよね……
(。´・ω・)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クロムがまさかの犠牲者に……!
ハルカは無事でしたが、どうなってしまうのでしょうか?
このまま彼が物語から退場してしまったら、作者をぶん殴って下さい(笑)
明日で一区切りになりますので、結末を見届けて下さると嬉しいです!
第188話 準備段階への応援コメント
いよいよ、って感じがしますね……ハルカちゃんの存在に対する新種の魔物についてもそうですが、クロムがまだ静かなのもまた……
一体、今後どう展開されるのか……楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついに対決です!
ハルカは無事に討伐を終えられるか、そしてクロムはどう動くのか、楽しんでいただけたらいいなと思います。
討伐が終わったらまた一区切りですが、話が重くなるのでご注意下さい(笑)
第188話 準備段階への応援コメント
新種の魔物。
なんだか怖い存在ですね。目がいいって、ハルカには恐ろしい存在ですよね。
全員で駆除に成功してほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新種の魔物は癖のある存在なので、ちょっと特殊ではあります。
ハルカの存在がバレなければいいのですが…。
ようやく対決ですが、みんなの無事を祈っていて下さい!
第186話 最後はカーシャさんへの応援コメント
カーシャさん、相変わらずですね……。
しかし、ハルカちゃんは強くなった! 前と同じだとは思わないことですね!
いよいよ対決ですか……果たして、この戦いの行方は。
そしてその先に、何が待っているのか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハルカの方から真実を話した人達が全員揃いました。
カーシャこんな感じですけど、ハルカに良い刺激を与えてくれる人であってほしいです(笑)
事前に情報は得られていますが、無事に倒す事ができるでしょうか?
そしてその先が、ラストのお話になります。
長くなりそうですが、お付き合い下さると嬉しいです!
第186話 最後はカーシャさんへの応援コメント
幻術で隠れているものを探す。
お互いに協力しあうって大事ですけど、いろいろ大変そう。ハルカ、大丈夫かな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
討伐慣れしている面々なので落ち着いていますが、いったいどうなるか。
ハルカがみんなと無事に乗り切れるのか、応援していてあげて下さい。
第185話 信じてもらう為に告げる想いとクロムの思惑への応援コメント
クロムが怖すぎる……言葉尻の捕まえ方も的確だったし、それに最後の言葉が……。
ハルカちゃんは信じちゃう子だから、クロムの事も信じてるんだろうけど、これは、この先、どうなっちゃうのか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クロムは自分達の為に最終確認をしに来た人なので、利用できる対象としかハルカを見ていません。
カイルにとっても支えとなる人ですが、その辺りが最後のお話に繋がります。
ハルカがクロムを信じる事で何が起こるのか、彼の言動に注目しながら見守って下さると嬉しいです。
第185話 信じてもらう為に告げる想いとクロムの思惑への応援コメント
世界を壊す力。
クロムの言うことも間違ってはいないけど、でもハルカにとっては非常に大変、大丈夫じゃないよね。不安です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっと不穏続きになっていますが、読んで下さって感謝です!
これを本来はクロムに話しちゃいけなかったんですけど、ハルカは信じて話しました。
相手側にとってさらにハルカを利用しやすくなりましたが、今後にどう響くのか、これは王都に着いてからになりますね。
とりあえずここで区切りますので、3日後、新種の魔物との対決をまた連続更新しますので、見守っていただけると嬉しいです。
第184話 ハルカという存在が与える影響への応援コメント
ハルカちゃん、辛いだろうなぁ……それでも立ち上がった強さですよ
人の縁に恵まれて、本当に良かったなぁ……何とか、なりますよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハルカはそんなつもりでこの世界に来てませんから、ものすごいショックを受けたと思います。
ちょっとした事では落ち込みやすいですが、誰かを助ける為なら彼女は何度だって立ち上がれると思います。
本当に、人の縁に恵まれました。
ちょっとですね、次話でいろいろあるので、先に謝っておきます。
ごめんなさい(汗)
そこでいったん区切って、また3日後に更新しますので、モヤモヤを残すかもしれないです(ダメじゃん)
第184話 ハルカという存在が与える影響への応援コメント
ハルカの存在が悪影響を与えているのは、辛いね。
マキアスの言っていることは、すべて真実なんでしょうか。すこしだけ心配です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
転生ものが流行って思っていたのですが、別の世界の人間が転生や転移をしてその世界に影響ってないのかな?と考えてしまって、結果としてこのような形になりました。
ちょっとかわいそうですけど、この問題は物語の最後までハルカに関係します。
マキアスは質問されて初めて答えられる存在なので、本人もそれまでは知らないんですよね。
問題は質問された事だけを答えるので、ここでハルカがショックを受けて聞き流している事があるのですが、主な原因はそちらなんです。
それはもう少し後で明かされるので、この世界はそういう世界なんだとうまく伝わればいいなと思います。
第183話 謎の文字への応援コメント
贄、とは……また不穏な単語が。
この騒動は、贄を集めるものなのか、それとも贄を探すものなのか……
ハルカちゃんが読めたと言うのも、また不穏ですな
(。´・ω・)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにその通りなんです。
この騒動を止めるのはどうすればいいのか、それが次話からになります。
ハルカがどう関わっているのか、その事で彼女なりに頑張る姿を見守ってあげて下さい。
第183話 謎の文字への応援コメント
カイル、いつもおひま様抱っこ、自由だよね。
文字が読めるって、この先にどういう謎があるのか、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分は自然にやってますが、他の人にされたら絶対不機嫌になります(笑)
ハルカがなぜ読めたのか、こちらは次話で明かされます。
これからハルカにとって辛い展開が待っていますので、応援してあげて下さい。
第182話 弱点の見つけ方への応援コメント
カイル、本当にもう鈍感ですよね。
ハルカ、がんばれ。
新種の魔物、知恵があるんですね。どういうことになるのだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここは安定のカイルですね(笑)
次のお話から一気に物語が動きますので、お待たせしましたー!といった感じです(笑)
ハルカにとって試練の始まりなので、だんだん1話の文字数も多くなっているのが悩みですが、お付き合い下さると嬉しいです。
第113話 精選所への応援コメント
ゆっくりとですが読まさせていただいております。
ついにハルカちゃんの精霊獣の登場が近いかっ! と、どきどきしております。
が、その手前となりそうなこのお話での精霊達や風景の描写が、もう、可愛らしくて、心がきゅうと握られる感じがしました。可愛いっ!!
語彙がなくて悔しいのですが、とにかくこの気持ちを伝えたく、コメントさせていただきました。
仲間も増えそうな予感、本当のことをハルカちゃんが伝えられるのか。など。
この先の展開も楽しみに読まさせていただきます…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハルカの精霊獣はどうでしょうか!?
ご期待に添えたらいいなって思います。
そして精霊獣の描写が可愛いと言って下さってとても嬉しいです!
どうやったら読者様が想像しやすいのだろうかと、悩みまくったので(笑)
語彙とか関係なく、可愛い!のお言葉だけで私は小躍りしています(笑)
ありがとうございます!
ここからわいわいしてくる感じですので、ハルカにまたどんな変化が現れてくるのか、楽しんでいただけたらいいなと願っています!
いつの間にかここまで読んで下って、感謝しかありません。
そして星までいただけて、びっくりです!
めちゃくちゃ励みになります。
重ね重ね、ありがとうございます!
第181話 アルーシャさんへの応援コメント
カイルとハルカ。じれじれ関係ですよね。
ほんと、カイルったら、もう、がんばれ、あんたのほうがって、思っております。
「保護」ってカイルの言葉、かっこいいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイルはですね、奥手というより臆病なんですよね。
ハルカが大切すぎて、手が出せないんです(笑)
保護も、カイルの覚悟の現れですね。
カイルの気持ちを、早くハルカに知ってほしいところですね(笑)
第181話 アルーシャさんへの応援コメント
アルーシャさん、もしかしてカイルについて何か勘づいてる……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アルーシャも無茶していたカイルを知っている人で、なおかつ、今回ハルカが転生者だと知って、何もせずに一緒にいるカイルに疑問を抱きました。
本当ならすぐにでも国に保護してもらうのが1番安全なのに、それをしないカイルは何かをするんじゃないかと、ふっかけたんです(笑)
少しでもカイルを止められる言葉になっているといいのですが、果たして…?
第180話 セドリックさんへの応援コメント
セドリックさんの穏やかな優しさ。
いいですよね。
『運命の相手を引き寄せる』
石にそんな意味があったんですね。
カイルは何も言わないからわからないですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
穏やかな優しさなんて、とても嬉しいお言葉、ありがとうございます!
セドリックもドワーフ族では結構な高齢の設定で、様々な経験をしている優しいおじいちゃんに落ち着いている感じですね。
ハルカの武器の石はスコロライトをモデルにしているので、意味もあわせて使わせてもらった感じです(笑)
通信石もガーベラのオレンジからそのままピンときた意味だけを引っ張ってきましたが、カイルはもっと話すべきですよね。
もっと言葉にする練習をさせねばいけないところです。
編集済
第179話 サリアさんへの相談への応援コメント
ハルカのために無茶してるんでしょうね、カイル。
治癒水をすぐに使い切るぐらい大怪我してって、カイル、かっこいいです。いい男ですよね。
最後のほうの楽しそうに笑っているカイルにきゅんです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分だけなんとかしようと無茶しすぎなんですよね。
ハルカの事だから特に。
目的の為に強さを求めてギリギリの所までやり切る生活を送って、今のカイルに成長した感じですね。
かっこよく感じてくれて嬉しいです!
きゅんとしていただけてよかったです!
これからもカイルにきゅんとしていただけるように頑張ります!
第178話 サリアさんへの応援コメント
サリアさん、カイル君が警戒するから何があると思ったら……なんとたくましい商売根性……いえ、どちらかと言えば、琴線に触れた時の芸術家気質?
とにかくカイル君も困ったんだろうなぁということは、よく解りました(笑)
そしてカイル君のデレは自然に出るからッ! 見逃してはいけませんよッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分の道具に誇りを持っているので、それがみんなに知られる為の努力を惜しみません。
あと見た目にもこだわるので、芸術家気質とも感じて下さって嬉しいです。
そのせいで、彼なんかはいませんが(笑)
そうそう(笑)
周りはその変化をよく知ってるので、気付いてないのは初めからそのカイルしか知らないハルカと、当の本人だけです(笑)
第178話 サリアさんへの応援コメント
それにしても、地球の道具を全部聞き出すなんて、サリアさん、なかなかの商売熱心。
それにカイルが心をゆるしているからハルカはいい人って、よかったと思わずほっとしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サリアは常に新しいものを求めて研究しているので、商売につながる事はがっついてきます(笑)
サリアの場合、ハルカ単体で出会っていたらここまで距離は縮まっていないので、真実を話したら衛兵に相談コースだったと思います。
第177話 最初はルチルさんへの応援コメント
ルチルもいい人だよね。カイル以外にもこうして守ってくれる仲間がいるって、ハルカ、本当に幸せだよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当の事情を話しても離れていかない仲間がいるのは本当に心強いですよね。
出会った人が良い人ばかりなので、ハルカは恵まれています。
残る4人の反応もお楽しみいただけるといいなって思います。
第176話 大切なものへの応援コメント
カイルさん、強いわぁ……でもハルカちゃん、この人の手を離したら駄目だよ
この人、なかなか頑固なとこあるから、無理矢理にでも引っ張らないといけない時が来そうだし……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイルは色々手強いので、うまく丸め込まれちゃう事がありますね(笑)
本当にその通りです。
手を離したら彼はどっかに行っちゃいます。
ハルカの存在がカイルにとって大きいので、それをそのまま受け入れちゃえばいいんですけどね。
本当のカイルと向き合う時、ハルカの勇気も試される事になりそうです。
第176話 大切なものへの応援コメント
カイルに勝てないね。
部屋に来たいのかとか、もう、カイルったら。
ハルカ、カイルのこと、心配していいよ。私が心配し始めてるから。
このふたりが別れるってないですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイルはハルカ限定でこういう事しれっと言っちゃうんですよね(笑)
カイルは変なとこで頑固なので、ハルカの言葉がどこまで届くかですね。
アメさんのところのユーセイとちょっと似てるので、カイルがちゃんと希望に手を伸ばした時、どうにかなるのかな?という感じで見守って下さい。
2人の今後は…内緒です(笑)
第9話 異世界ってこんな世界なの!?への応援コメント
2人の関係。
どうなるか?
気になります。
本日はここまで。
おやすみなさい。
作者からの返信
まだまだのんびりした物語の進みになりますが、今後を見守って下さると嬉しいです。
たくさん読み進めていただき、ありがとうございました!
第175話 約束の魔法への応援コメント
魔法は消える。
魔法だったんでしょうか。
カイルとの関係が消えるのは、ハルカにとって辛いでしょうね。どうなるのか、追っていきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔法がなくても出会えていたと思うのですが、魔法で確実に出会えている、って感じの魔法になっています。
カイルとの関係はそんな簡単に消えたりしないと思うのですが、この魔法が今の2人にどんな影響を与えるのかは最後の方に明らかになりますので、もう少しだけお待ち下さい!
第174話 目覚めの時を待つ新種への応援コメント
ハチが攻撃をする前にカチカチって音を鳴らしてから襲うって、知らなかったです。
庭にハチがよくいますけど、いると逃げてました。
サブスポーネットは違う。
そのあたりに、なにか謎がありそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スズメバチが警告音を鳴らすみたいなんですよ。
その音がしたら、ゆっくり静かに距離を取るように逃げればいいみたいです。
大声出したり走り出すと刺されるみたいなので、調べていて賢いなと思いました。
向こうに見つかる前に即逃げるのが1番良さげです。
その特徴をどうしてハルカしか知らないのかが関わってくるので、彼女にはこれからたくさん頑張ってもらいます!
第173話 音の正体は……?への応援コメント
お食事風景がほのぼのして、おいしさが立ち上ってきてました。
クリーミーなコロッケ、うん、食べたい。お肉より食べたいです。
ハチのお話も、ちょっと不気味ですよね。どうなる?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
食事風景褒めて下さってめっちゃ嬉しいです!
最近そういうコロッケ食べてないから食べたいなと私の願望が詰め込まれていて、そこに共感して下さったのも嬉しいです(笑)
ちょっとずつ真相が明らかになりますので、全てが明らかになった時、ハルカ達の活躍を楽しんでいただけるよう頑張ります!
第171話 盲目の聖王様への応援コメント
盲目の聖王様
すごく素敵で、自分にあざなす者も助ける聖者さまですよね。
すごいキャラ造形。とってもいいなと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
素敵と言って下さって、本当にありがとうございます!
どんな人物なのかが少しでも伝わればいいなと思って書いたエピソードなので、めっちゃ嬉しいです。
聖王様の設定はかなり考えたので、本当に本当に有り難いお言葉です。
また登場する時にも楽しんでいただけるように頑張ります!
第170話 懐かしい声への応援コメント
ルチルさん、明るいな。一気に場が和みますよね。
でも、本当に心配だったんだろうね。その気持ち、わかるなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルチルを褒めてもらえてめっちゃ嬉しいです!
カイルがいるから大丈夫とは言っても、やっぱり心配ですからね。
ルチルの心配が爆発した瞬間でした(笑)
第170話 懐かしい声への応援コメント
>あんたは客じゃないなら、まっすぐ帰んな!
サンの扱いが(笑)
やはりコメディ担当からは逃れられない……ッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
えぇ、これが彼の宿命ですね……。
いつかきっと、かっこいいサンをお披露目してみせます!(笑)
第169話 成功の秘訣への応援コメント
おお、成功。
でも、「俺らは何を見せつけられてんだろうな?」
そうそう、私もそう思った。
ここ、ツボでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
余計な事を考えなかった結果、成功です(笑)
本人達は世界に入り込んでますが、まわりからみたらそうなんですよね。
ツボを刺激できてよかったです(笑)
第95話 旅立ちの日への応援コメント
第二章まで辿り着いたので、ここで一度コメント失礼します。と言いつつ、合間に数度コメント送っていますが(笑)
次章からは新天地と、新展開もありそうな予感で、わくわくしながら読み進めていきたいです!
ここまで読んだ感触として、カイルくんが隠していることや、ハルカちゃん自身の謎、二人の関係にも何やら秘密がありそうで……など、基本はゆっくりと日常が紡がれながらも、その端々で謎が散りばめられているというのが、私にとってはとても受けとめやすいなあと感じた次第です。
一気にばんっ!と問題提示されてしまうと、そこで私は処理しきれなくてフリーズしてしまうことが多々あるので…(汗)
一方で、散りばめ具合とでも言うのでしょうか、これはストーリーが組立っていないと出来ないことだなあとも思いますので、ストーリーをある程度組み立て、そこから執筆するということで既に尊敬します。私は行き当たりばったり、作者にもストーリーがどう転ぶかわからない、というある種のハラハラスタイルでいますので(苦笑)
上記については私の思い違いでしたらすみません。例え組み立てないにしても、すごいなあの一言に尽きますが。
では、長文コメント失礼しました。
この先も楽しみに読ませていただきます!
カケラちゃんの今後の活躍もあったりするのでしょうか?
こちらも楽しみに読み進めたい所存です!(小声)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もうここまで読んで下さった事に驚きながらも、とても嬉しいです!
次章からはちょっと物語の雰囲気が変わっていくので、楽しんでいただけたらいいなと思います。
あとは精霊獣もお楽しみ下さい(笑)
めっちゃ褒めて下さって嬉しいです(泣)
リアルを追求しすぎてスローテンポなのですが、そう受け取ってもらえて励みになります。
私もあまりにも情報量が多いと覚えきれなくなるので、こんな感じになったんだと思います。
ちょっとゆるゆる過ぎなんですけどね(笑)
白浜さんの作品を読んでいて思いますが、感覚的にもうストーリーを組んでいるんだと思いますよ。
内容がしっかりしているので、その感覚や直感に自信を持っていいと思います。
私はですね、それがとても羨ましいです(笑)
第一章とラスト(最終章後半)だけは初めから決めていたので、謎を散りばめやすかったんだと思います。
あとは矛盾を穴埋めする物語(できてないかもしれないんですが笑)を書いて、ハルカに必要な成長の過程を書いている感じです。
あとはハルカに必要な成長過程の物語はちょいちょい登場人物達がうったえてくる感じです(変なこと書いてすみません笑)
もうですね、登場人物達に先の展開を教えてもらいまくりなんですよ(泣)
どこまで私がハルカ達の教えてくれる事に耳を傾けられるか、って感じですね。
なので、私よりハルカ達を褒めてあげて下さい(笑)
第三章はちょろっと出てきますが、あれれ?となると思います(笑)
第四章では活躍してもらいますので、執筆頑張りますね!
今回の長文もすごく嬉しかったです。
ありがとうございました!
編集済
第168話 転移の魔法への応援コメント
転移の魔法というよりは、何かしらの条件を満たした結果、それを満たす為に発生した現象が転移だった、って感じがしますね。
気のせいかもしれませぬが。
・ω・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おぉっ!
鋭いです。
ハルカの気持ちとフェザーラパンの気持ちが共鳴した結果、ですね。
そしてそれが転移としてハルカの中で印象付いているので、今後の魔法に影響が出ます。
ドキッとするコメントをありがとうございました(笑)
第168話 転移の魔法への応援コメント
通常とは違う転移の魔法。
ハルカの魔法探しは、困難ですね。それも普通とはかなり様相が違っていそうで。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっとネタバレなんですが、ハルカはやっぱりこちら側の世界での知識があるので、それが影響してオリジナルの魔法を生み出せる、という感じです。
この通常とは異なる転移の魔法も、ちょっとだけ覚えていて下さると嬉しいです。
目は大丈夫ですか?
新作も書かれていて、おぉっ!となりました。
しかも雰囲気がまた全然違って素敵でした。
アメさんめっちゃ無理されちゃう方だと思うので、1日のうちにしっかり休める時間を確保して下さいね。
お大事に。
第165話 仲間達の魔法への応援コメント
速さを付与する魔法。
カイルの剣さばき、かっこいい。
ハルカ、がんばれ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このシーンだけでも何回も書き直したので、嬉しいです(泣)
剣術なら少ない言葉で読み手の方に想像していただけるといいのかな?と、カクヨムで戦闘描写の指南書を書かれている方の所で勉強してきました(笑)
まだまだなので、今後カイルが活躍する時にもっとかっこよくできるように頑張ります!
ハルカもどんな魔法を使えるようになるか、楽しみにしていて下さいね。
第164話 勘違いへの応援コメント
カイルさん……そろそろ気づいても良いんじゃないですかねぇ!?
その場にいたら私も責めそう(笑)
(゚Д゚)
しかしミアちゃんの恋愛観も、なかなか独特でしたな……育ってきた環境上、仕方なかったんだとは思いますが
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハルカとカイルの鈍感さは共通して酷いので、はっきり言葉にしない限り自分に好意があるとは気付きません(笑)
全部が厚意なのです!
早く、くっつけてあげたいんですけどね(笑)
ミアは思い込みが激しいのと、環境上そういう相談ができる同性の友人が周りにいなかった結果、拗らせました(笑)
これをきっかけに自由な恋愛を満喫してほしいものです。
第163話 恋の憧れとエミリアの願いへの応援コメント
エミリアの強い思い。
これがカイルやハルカたちに、どんな影響を与えるのか、少し不安になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ネタバレになってしまうのでなんとも言えないのですが、エミリアと会うまでにハルカ達も腹を括らねばいけなくなります。
どんな風に彼女と会う事になるのかはかなり先になりますが、このお話が伏線になっているので、あぁ!と思ってもらえるように頑張りますね!
第162話 八方美人への応援コメント
多かれ少なかれ。誰でも相手に合わせるって事はするものですが、ハルカちゃん、ちょっと優し過ぎませんか……? なんて良い子なんや……
( ;∀;)
もう少しワガママに、そしてもっと幸せになっても良いと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハルカは繊細さんをイメージして書いているので、優しすぎるんですよね。
こんな良い子だからこそ、応援したくなりますよね?(作者の余計な言葉笑)
ハルカがハルカらしく過ごす事が、ちゃんと彼女の幸せに繋がる事をしっかり理解する日を、私も楽しみにしています。
第69話 知識は宝への応援コメント
またまたコメントにて失礼します!
精霊獣! 精霊獣だって! 精霊獣っ……!!
わあっ! 精霊獣っ!! 精霊獣っ――っ!!
と、一つ前のお話のタイトルからこんな感じでした(笑)
精霊獣のような類が大好きもので……笑
自分の精霊獣が待っている。というのが、とても素敵だなと思いました。
個人的な感想となりますが、自分という存在を求めてくれる存在を、私自身がどこかで欲しているなあと思うことがあり、そこと重ねてしまうのか、憧れのような願望のような、そんなものを感じました。
願わくば、ハルカちゃんにも待ってくれている精霊獣がいますようにと願います。
期待している様子なので、会えなかったら会えなかったらで……(笑)
カイルくんという存在が側にいますが、ハルカちゃんという存在を求めてくれる、待ってくれている存在というのも、彼女にとって大きな支えになってくれるのではないかなと、私は思っています。
この先の展開を楽しみにしながら、ゆっくり読み進めていきたいと思います。
思ったよりも長文になってしまってすみません…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も大好きなんですよー!
だから出しちゃいました(笑)
第三章はがっつり精霊獣が絡みますので、楽しんでいただけたら嬉しいです。
人って、一人一人特別で、だからこそ特別な繋がりが絶対あると思うんです。
ですから、あなただから待っている人や世界がきっとあると、信じられるような物語に仕上げられるのが目標です。
白浜さんがご自身と重ねて下さったのが、すごくすごく嬉しいです!
当初いろんな案があったのですが、ハルカは果たしてフラグ回収をしてしまうのか?(笑)
その辺りも見守ってあげて下さい(笑)
カイルとはまた別に、ハルカにとって大切な存在がどんどん増えていってほしいなと、私も願います。
長文嬉しいのでお気になさらずに!
いつもいつもありがとうございます!
第161話 想いを言葉にへの応援コメント
恋バナ、楽しいよね。
そして、どんかんハルカにもっと言ってやって。
ハチの姿の魔物って、今後、ハルカたちに関係しないわけじゃないよね。怖いね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恋バナって盛り上がりますよね(笑)
ハルカは自分の事になるとまだまだ自信がないので、ミアとしっかり話し合ってもらいます。
このハチがハルカ達にどんな風に関わってくるのか、どうぞお楽しみに!
第160話 魔法の種類への応援コメント
カイル、不器用ですよね。でも、こういう男の人って信頼できますよね。
ハルカちゃん、そこ理解してあげて、なんて思っておりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に不器用で、わかる人にだけわかるというか。
ハルカの事を常に考えているのは読者様の方がよく知っているので、その辺り、ハルカが確信を持って理解するのはもう少し先になりますね(笑)
第160話 魔法の種類への応援コメント
おおっと。
このまま楽しい会話が続くのかと思えば、何やら事情が変わりそうな予感……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当はこのまま楽しい時間を過ごさせてあげたいのですが、ちょっとずつ流れが変わっていきます。
なのでみんなだけの魔法はちょっとおあずけに…(笑)
そのかわり少しだけ恋愛や友情パートに入るので、楽しんでいただけたら嬉しいです。
第57話 命の大切さへの応援コメント
昨日に引き続き、コメント失礼します…!
数話前までは、優しい世界でハルカちゃんものんびりと過ごしていくのだろうなと思っていたのですが、ここにきて一気に厳しい世界の一面を垣間見た気がしました。
寒い日にぬくぬくと部屋であたたまっていたら、いきなりドアを開けられて外の冷気が入ってきた感覚のような。
と、例えがわかりにくくすみませんが、現実的な感じだからこそ、説得力があるなと思いました。カッコいい、なんて憧れだけでやっていけるものではないですものね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
例えはめっちゃわかりやすいですよ!
現実よりの女の子を必死で考えてみた結果なので、そう感じて下さって嬉しいです。
ほのぼのをしっかり書けばこういうエピソードを持ってきた時に効果的かな?と思って書いたので、ちょっと落差が激しいかもしれないですが(汗)
この後もはるかを通して少しずつ認識の違いやこの世界の問題点がわかるようになっていますので、普通の女の子のはるかを応援して下さると嬉しいです。
いつも嬉しいコメントをありがとうございます!
第159話 万能薬への応援コメント
一角獣が現れてツノを、それで治癒していく。
もともろユニコーンが好きなので、とても素敵な箇所でした。
精霊として、疲れてしまうところなんかも、おおっておもいながら読ませていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しいお言葉、ありがとうございます!
精霊獣は読者様に想像してほしくて敢えてはっきりと書いていないのですが、ユニコーンと伝わってほっとしました(笑)
ユニコーン、幻想的でとっても綺麗ですよね。
エーリシュの名前もユニコーンの別名を色々組み合わせてみました。
角をいつでも使えたら便利すぎるよなぁ、なんて思って、特別感を出せるように制限をつけてみました。
精霊獣も生きているので、そういう描写もちょこっとずつ出せたらいいなと思っています。
第55話 変化する魔法への応援コメント
途中ではありますが、またまたコメント失礼致します…!
気持ちひとつで変じる魔法……、今回はいい方向(とも言い難い…?)に向いたとはいえ、これは魔法を扱うのも生半可な気持ちではいけませんね。
それ相応の覚悟がいりそうだ……と、思わずごくりとしました。
次は初めての戦闘!ということで、じっくりと読み進めていこうと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分の気持ちが強く反映されてしまう世界なので、魔法も集中していないと大変な事になってしまう裏設定なんです。
同じ言葉の魔法でも使い手の気持ち次第で効果が変わるので、自由度はかなり高いのが良いところ…ですかね(笑)
まだはるかはちょっと考えが甘いので、目に見える試練になっています。
せ、戦闘シーンは期待せずに、どうぞサラサラと読み流して下さいませ(笑)
今日も読んで下さって本当にありがとうございます!
第158話 新種の魔物の倒し方への応援コメント
ボードゲームでやるリアルタイム戦略シミュレーションって感じなんでしょうか。
このゲームやってみたいなぁ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらの元ネタはボードゲームの『パンデミック』で、それを簡略化させていただきました(笑)
カードゲームにしようか迷ってこちらになりました。
やってみたいなと思って下さったのが1番嬉しいです。
ありがとうございます!
第158話 新種の魔物の倒し方への応援コメント
ハルカちゃん、いやしの魔法を試してもダメだったけど、治癒水って、具体的なものなら、もしかしたら。
クロムたちも気になりますけど。
がんばれ、ハルちゃん。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハルカには頑張ってほしいところですが、果たしてどうなるでしょうか?
クロム達は内緒話中なので、こちらはいずれカイルサイドのお話で。
ハルカの応援、ありがとうございます!
第157話 それぞれの運命への応援コメント
ボヴァージョサンド。ほんと美味しそう。
そして、仲間たちが、和気藹々として話している姿がほのぼのしてていいですよね。
ハルカの黒の魔法。これから、どうなるのか楽しみに待っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう食べ物の名前を考えるのが大変で(汗)
参考画像が美味しそうだったので、美味しさが少しでも伝わって嬉しいです!
しばらくほのぼのが続きますので、のんびりとお付き合い下さると嬉しいです。
ハルカだけの魔法をきちんと使うのは最後の方になりますが、他にも使える魔法が増えていきますので、その辺りもどうぞお楽しみに!
第37話 未知との遭遇への応援コメント
まだ途中ではあるのですが、次からはまた場面が変わるようですのでここで一度コメント失礼します。
ファンタジー世界でのお風呂事情に、なるほど!と思いながら読みすすめていました。
考えた事がなかったです。でも確かにこちらの世界のようにはいかないだろうしと、興味深かったです。
そして、描写が気持ち良さそうなこと……私も入ってみたくなりました。
他の方のコメントにもありましたが、またカケラちゃんが可愛くて可愛くて、愛おしかったです…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ファンタジーってなぜか現代より不便ってイメージが多かったので、敢えて便利なお風呂を必死で考えてみた結果なので、そう言っていただけてめっちゃ嬉しいです!
冒険中に水浴びはしたくないし、お風呂も魔法があるなら掃除も楽になる方法があるんじゃ!と邪な考えが浮かび、なおかつ、自分が入りたいお風呂の理想をつっこみました(笑)
カケラがまさかの人気で、とても嬉しいです!
この子がまたきちんと登場するのが最終章の予定ですが、その時も楽しんでいただけるように頑張ります!
お忙しい中、ここまで読んで下さって本当にありがとうございました!
第154話 ある女性の独白への応援コメント
いったい、これは、鳥肌がたちました。
カイルとハルカ、これから試練が恐ろしいですね。
続き、頑張ってくださいね。4月からの続編、待っております。
作者からの返信
ようやく、黒幕さんの登場です。
ハルカ達は未来へ進み、黒幕達は過去を取り戻す。
どちらの想いが叶うのか、それを見守って下さると嬉しいです。
絶対完結させたいので、少しずつでも書き続けます。
応援とても嬉しいです。
ありがとうございます!
第六話 カイルの独白⑥への応援コメント
カイル〜〜。
ひとりで危険に飛び込むつもりなんだよね。なんの説明もせずに、それが一番ハルカに辛いって、知らない。全く、カイル〜〜〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね。
そういうところ、本当におバカなんです(ひどい笑)
この考えで、ハルカとカイルの今後が大きく変わっちゃうんですよね。
なので、ハルカを応援してあげて下さい。
カイルのこれからの行動はきっと、読者様の反感を買うものになっていくので(笑)
第152話 生きている者の強さへの応援コメント
ハルカの存在は、思っていた以上に重いものですね。
命を躊躇いもなく消し去る黒と、寄り添う黒。
これから物語の進展、ソラノさん、待って降ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハルカがこの世界にどんな転機を与える存在になるのか、見守って下さると嬉しいです。
第四章は冒険色が強くなる予定ですので、私がちゃんと書き切れることも祈ってて下さい(笑)
第151話 心は届くへの応援コメント
「あぁ。ハルカだから、いいんだ」
カイル、もう。あなたはじれったいです。
音楽のハープの描写。とても綺麗で素敵ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
じれじれですよね〜(笑)
でもカイルのセリフに気付かれないように(気付かれているかもしれないですが笑)ちょろっと仕込んであるんですよ。
後々どんな心境で彼が第三章のセリフを言っているか、あぁ…となって下さる事を祈りながら書き進めますね。
私は雅楽もちょろっと触れた事があったので笙をイメージして書こうと思ったんですが、ハルカは笙なんて知らんだろ…となって浅知恵の楽器達に手を出させていただきました(汗)
なので、素敵だと言って下さったアメさんの想像力が素晴らしいんです。
脳内で補完して下さってありがとうございます!
この辺りもまた表現を磨いていきたいので、チャレンジしていきますね。
第150話 新たな秘密の共有者への応援コメント
黒の魔法使いなの?
次の話ですよね。
ハルカちゃん、本当にいい子ですよね。カイルに仲間がいたってことを本人以上によろこんでいて。泣いてしまうなんて。
そういうハルカちゃんにカイル、もう、いい加減、付き合おうよ。これ以上の女性はいないよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっと引っ張らせていただきましたので、次話をお待ち下さい!
ハルカめっちゃ良い子押しなので、そう言って下さって嬉しいです。
なぜここまでカイルは動かないのか?
そろそろほんのり匂わせていきますので、また違ったジレジレをお届けしていきますね。
本当はくっつけてあげたいですが、まだ色々と解決していないのでそれをお待ち下さいね。
第27話 心と向き合う時間への応援コメント
遅らせばせながら、第一章まで読ませていただきました。
優しい世界でゆっくりと過ごしながら、ハルカちゃんもゆっくりと少しずつ、自分と向き合いながら心を癒やしていくのかなと思ったのですが、何やら闇という単語…不穏な気配がちらりと顔をみせてますね…。
カイルくんも何やら抱えている雰囲気…。
先が気になりつつ、ゆっくりとこの先も読ませていただきます。優しくて素敵な物語をありがとうございます…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
全四章なのですが、前半は優しく、後半は徐々に不穏な物語になっている…はずです(笑)
当分はのんびりな物語が続いちゃいますが、それでも楽しんでいただけたらいいなと思っています。
読んでいただけるだけで有り難いですし、また読みたいなと思った時にお立ち寄り下されば嬉しいです。
まだまだ書き慣れていないので読みにくかったと思いますが、ここまで読んで下さって本当に本当にありがとうございます!
第95話 旅立ちの日への応援コメント
R15指定の朝チュンじゃなかった(考えすぎ)
でも、距離が縮まった感じね(´ー`*)ウンウン
作者からの返信
ピュア大好きなんで、ピュアピュアで(笑)
距離が縮まったと思って下さったのがとても嬉しいです!
第94話 はじまりの物語への応援コメント
劇中劇みたいな展開は読み手にしっかり植え付ける必要があるけれど、マンネリ打破や布石設定には持ってこい。読み手に「ああ、あのときの!」なんて思わせたら大成功❤
作者からの返信
大成功になったらいいなと願い続けています…。
初めての長編なのにやりたい放題なので、どうなるのかドキドキなんですが、書きたい事だったので頑張って書き切りますね!
もうこればかりは書いて練習しかないと本当に思っていますので、どうぞお付き合い下さい(泣)
第93話 動き出した歯車への応援コメント
闇に紛れて不審な行動を(´・ω・`)
物語が動くのか? それとも通信石……じゃなくて布石となるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよ、彼、怪しいんです(笑)
ようやく、動きます(遅い笑)
この辺りから私のプロットは大丈夫だろうか?とずっとヒヤヒヤしているんです。
なので、布石になっていなかったら、通信石が動いた事にして下さい(笑)
第148話 あなたは1人じゃないへの応援コメント
カイルとハルカはね、ミア、ほんと自覚がないのか。カイルがわざと抑えているのか、ほんと、ミア、気持ちはわかる。
じれったいです。もう、このふたり、ジレジレなんだけど、実は甘々です。
一応、ミアに教えておきたかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイルが動こうとしていないので、進展しないんですよね(笑)
ついにはリアンにまで言われている始末ですからね。
ミアはやきもきしているでしょう(笑)
ミアは恋というものに憧れを抱いているので、アメさんの言葉を伝えたら彼女は暴走する事間違いなしです(笑)
それぐらいしないとくっつかないんですよね…、この2人。
第147話 懐かしの制服とプレセリスの願いへの応援コメント
お久しぶりの公開、待っていました。
異世界で作られて制服、ハルカちゃんのテンションわかります。よかったね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
久々の登場で、言葉遣いは大丈夫かとドキドキでした(笑)
この辺りもう少しわちゃわちゃする予定だったのですが、横道に逸れ過ぎてちょっとさっぱりしちゃいました。
それでもハルカのテンションが伝わってよかったです!
第146話 繋がった縁への応援コメント
王都には大きな記録館があって、調べてくれるなんて、よかったね。ハルカ。
でも、カイルの話しってなんだろう、いろいろ気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
王都でまた大きく話が動いていきます。
ある人物の話がようやく出てきます。
どうぞお楽しみに!
第90話 理想の家庭への応援コメント
カイルさん、実は結婚願望……と言うか、幸せな家庭に収まりたいなんて理想を掲げてるわけ? 冒険野郎のくせに?(笑)隣の芝生が青いってヤツじゃない?
あっ、いつになく力が入ってしまいました_」 ̄乙(、ン、)_
さて、お風呂入ってこようかな(リアルへGO)
作者からの返信
存分に言ってやって(笑)
この時のカイルにはRAYちゃんの言葉が必要だわ(笑)
かなり笑ってしまいました(酷い作者笑)
ごゆっくり〜!
いつも読んでくれてありがとうございます!
第89話 祝福への応援コメント
通信石、なかなかの優れものだけに高そうね(´-ω-`)ウーーン
でも、現代でも技術が大衆化されてモノが大量生産されれば自ずと値段は下がるから、そこに期待ね❤
と言いながら、原料が希少価値で高価ならダメか……(´・ω・`)
じゃあ……値切るしかないわね( ̄ー ̄)ニヤ...
最初は店主の言い値の半額からいってみよ~!(嫌な客)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
絶対表に出てこない設定なんですけど、この世界は鉱石が沢山採れる世界の設定なので、通信石は普通の値段で買えます(笑)
ただ、デザインや強度によって値段が変わるので、やっすいのから高価なものまでピンキリです。
果たしてどうなるのか!?
異世界で値切るとかやってみたいです(笑)
第九話 カイルの父についての考察への応援コメント
父親についてなど、まだまだ明かされていない事柄がカイルの背中にのしかかっているのでしょうか。
聖王に預けてしまえばよい、となんだか自分に言い聞かせてるみたいに見えます。
クロム側の都合と合わせて、今後に期待ですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイルの父がなぜ事前にカイルに記憶を譲り渡したのかに繋がるお話なので、カイルはこちらの真相も聞き出す事になります。
事実を知った時、彼の決意はどうなるのか、ですね。
そうなんですよね。
そう思い込むなら自分で守っておけばいいのにと、思いますね。
クロム側の事情も明るみに出てきますが、新たな真実も明らかになるので、ごちゃごちゃしていたらすみませんー(汗)
伏線の回収が大変な事になってきましたが、うまく伝わればいいなと思います(笑)