第15話 大嫌いな世界に、せいいっぱいのワガママを込めてへの応援コメント
マジック・ハンマーの効果は凄いなぁ。
ここで、再会。これまでどう動いていたのかも気になりますが、サダサダとの反応も気になるところ?
作者からの返信
マジックハンマー
扉は壊すが絆は守る
とかいうとかっこいいかもしれないです。
澄香先輩が出てくるのを一番待ち望んでいたのはぶっちゃけ僕です。
第14話 大体刃渡瑛理のせいへの応援コメント
何かしでかすとは思っていましたが、一体何を。いや、考えたくないような。
作者からの返信
何をやらかすのか僕にもギリギリまで読めなかったので、とてもハラハラしました。
第13話 無邪気で鋭利なさまよう刃への応援コメント
瑛理が格好良く、ものすごく恰好悪いところを披露する予感がする!
それにしても、この間相談支援部はどう活動しているのだろう。友達をーという相談もあちらが先でしたし、未解決のまま放置するとも思えませんし!
作者からの返信
一方そのころの相談支援部は
素直は走り回っている。
澄香はうたた寝をしている。
峰子は頭を抱えている。
来夢は今日も怯えている。
いや、何もしていないわけではないと思うんですけどね。
編集済
エピローグ なんでも肯定してくれる澄香先輩が断った日への応援コメント
正直に書きます。人の恋路を邪魔する者は馬に蹴られて死んじまえ、ってよく言いますよね。恋の相談(しかも別れさせ屋みたいな相談)に応じる相談支援部に共感できるのだろうか、と最初は不安になりました。
契約書、下校デート中の二人に強引に割って入る、プライバシーに関するところまで調べてパソコンに打ち込む、といったところもなかなか刺激的で、探偵事務所の工作員みたいな雰囲気を感じて、高校生の部活動としてはちょっと受け入れがたいなあと感じました(もう少しまともな方法でも物語には影響しないと思うので、ご一考あれ)。
物語が進むにつれて、方向性が変わってきて安心しました。最終的に皆がハッピーになれるラストで、心はすっきりしました。特に、巻き込まれた太田と大見が変に不幸になるエンディングでなくて、本当によかったです。
よくあるラブコメものと差別化できていていいですね。まあラブコメというならばもっとコメディ成分を足してもいいと思いますけど。
星の王子さまは私も大好きな作品です。今後も何かしらの文学作品と絡めたストーリーが展開されるのでしょうか? 気になります。
澄香先輩のキャラクターは魅力的ですね。主人公は貞彦ではなく彼女なのでは?(^^)
作者からの返信
感想を頂きありがとうございます。
ありがとうございますありがとうございます←過剰。
至極当然な感想を頂いて「それはそうですね」と頷いてしまいました。
こいつらやべえなあという思いはありながらでしたが、その理由について漠然としていました。漠然としたものが言語化されたことで、なんとなしに感じていた違和感がはっきりとしました。
よくあるラブコメと差別化というか、もうこれはラブコメじゃないんじゃないかと、日々葛藤がありますが、でもまあこれでいいんだろうな、彼らがそれなりに楽しそうであれば、と思っています(ジャンル詐欺)
この時はまだキャラクターたちのことを完全に掴めていなかったので、コメディ要素は薄かったですね。進むにつれてなんとなくアホらしいことも増えていきました。楽しいです。
星の王子様は読むたびに泣いてしまうくらい好きです。人生の中で大きな衝撃を受けた本の一つですね。
文学作品というか、書物全般が物語に登場したりしますね。キャラクターにとって影響を受けたものについてたまーに語られたりします。
主人公が彼であることに、意味があるような気もします。
特に突出しているわけでもなく、深い知識があるわけでもなく、少し心が狭いだけの一般人。それでも、彼には彼なりの価値があるように思います。
澄香先輩はもちろん好きですが。
読んでいただき、感想も言って頂けてとても嬉しく思います。
やはり朝斗様に感想を頂けたことで、僕も楽しかったです。
本当にありがとうございました。また欲を言えばこのような感想を書かれる企画を再度行って欲しいと思います。
第12話 嫌われたくないお姫様への応援コメント
それだけ貫き通せる「可愛さ」は凄いような気もしますけどねぇ。
でも、自分が嫌いだというのなら「好き」を探した方が良いような気も?
さぁ、やっぱり聞いていた瑛理君はどう意見するのやら!
作者からの返信
彼女はすごいと思います。
たとえ嫌いでも、それが彼女が選んでいることであれば、正直別にいい気もするんですが、そうと思うかどうかはみんな次第ですね。
瑛理くんが関わると、もうロクなことにならない気がするのが僕は心配なのです←親の愛的なもの
第11話 素直の優しさ カナミの憂鬱への応援コメント
バレていたんですね覗きが!!
そしてその最後の台詞。この流れ、当人に聞かれているのでは!?
作者からの返信
お客様はやはりお目が高い。
あまり関係ないですが、なんとなく貞彦は後輩には特に優しいような気がします。
第10話 澄香といなくても他人のラブコメ(違)を見せられるへの応援コメント
この密会は前から行われていたんだろうか。
サヤは知っていたようだし、どのくらいの頻度だったのやら。
人気者の彼女がわざわざ会いに来ているわけだし、事情が気になりますねぇ。いや、素直みたいに「見ていて楽しい」とかかもしれないけれど。
作者からの返信
見ていて楽しいが限りなく正解に近い気がします。
いや、真意は僕にもわかんないですけど。
第9話 アンビバレントな世界への応援コメント
ありのままに戻れる日が来て欲しい、とサヤは思っているのかな。
そのきっかけがカナミにあるというのなら、過去に縁のある相手だったり?
作者からの返信
サヤの願いは正しいような気もしますけど、瑛理の意見も聞いてみないとわからないですね。
瑛理とカナミとサヤのトライアングラーが始まる予感ですね!
締めの言葉は「お前たちが俺の翼だ!」で決まり←打ち切り。
第8話 刃渡瑛理に普通の友達はできない(断言)への応援コメント
サダサダは逃げ出した!
「時が解決してくれるといいな」
サダサダは棚上げした!
刃渡が現れた!!
いやあのまま行っても「せ」はなかったのでは?
カナミと刃渡は何か接点があるのだろうか。
ところで私の初めての恋人が解離性同一症だったんですけど……いえ、本編と関係ない話になってしまいますね。この話は遠藤さんとの好感度が上がってBルートに入ったらにしておきます。
作者からの返信
ドラクエ風サダサダ。
いやあ、あれは五分五分だったかもしれませんね。あん時は盛り上がっていた気がします。もう胸とか触ってたらいってたk←貞彦パンチ
その話がすっごい気になるので、Bルートに入らない程度に好感度を上げる方法は何かないですか?←そんなもんきくな
第7話 刃渡は今日もおかしいへの応援コメント
癖の強い人物がいっぱい!
天然ものの刃渡より、カナミの方が厄介そうだなぁ。頑張れサダサダ!
作者からの返信
本当にそうですね。書く方の身にもなってもらいたいです←誰のせいだ
見る方としてはとても楽しいです。
個人の人格だけを考えると、素直とネコと太田と峰子以外の人物は全員厄介です。
第6話 貞彦先輩の変態への応援コメント
「カッターシャツを力強く引っ張られる。」が「カッターナイフを力強く押し当てられる。」に一瞬見えてしまった。
ただの勘違いないんですが、どうしてでしょう。これまでの素直とサダサダの力関係によってそんなイメージがつ(ry
不器用な二人です。壊れないように慎重に行動しようなんて、難しすぎるのかもしれない。素直は壊れてでも抱き留めろって言いそうですが、サダサダの答えは何処へ。
あれ、弱ったえっちな先輩狙われてません??
作者からの返信
草詩様の中での素直のイメージが大分バイオレンス寄りになっていて笑えます。
おかしい、サダサダとスナスナはいい関係のように思うのですが(悩)
素直の恋愛観は僕も謎に思っています。細かいことを考えないように見えて考えている気もしますし。
というか、新たな彼女もめんどくさい。
ってかこの物語、ほとんどがめんどくさいキャラクターしかいねえな!←誰のせいだよ。
第5話 重なる刹那 不完全な器が望む幸福論への応援コメント
迷い揺れる中で縋ったもの。
もっと知らなければなりませんね。彼女がどう言おうとも踏み込んで攫うくらいの気概が必要なのかも。サダサダ、頑張れー!!
作者からの返信
素直じゃないですけど、貞彦にはもっと男らしくなってくれてもいいのかもしれませんね。
でもサダサダには今のままで彼の良さがあると思いますし、どっちでもいいのかもしれません。
彼にはがんばって欲しいと切に願います。
第5話 重なる刹那 不完全な器が望む幸福論への応援コメント
澄香先輩の中にある、空虚にも思える底の知れなさの一端が垣間見えた気がしました。
『人生に意味なんてない』。遺伝子を次の世代に運び伝えるための器に過ぎない。
それは、とても悲しくて、それでいて「そうなのかもしれない」と納得もしそうになる言葉でした。
それでも、彼女の「幸せと思える瞬間」が幾重にも重なることを願っています。
いやあ、でも貞彦くんは惜しかったですね(笑)
きっと、彼と澄香先輩の想いが重なった瞬間。期待してしまった自分がいました。
人生に意味なんてないかもしれませんが、人生に意味を創ることは出来ると思います。
……あれ? そういえばあの依頼者は何処へ(笑)
作者からの返信
とても悲しくなるといった感想を抱かれるところに、興味深さを感じます。
澄香先輩の考えは一元的には語れないんだろうなあとひしひしと感じます。
大分めんどくささが垣間見えてきましたが、そんなところも好き。
あの依頼者君がなんであの場にいたのかというのは結局本編には出てこなかったので想像ですけど、
多分一人で遊園地を楽しんでいたんだと思います(ソロ遊園地
第4話 私たちだけの特別への応援コメント
その一線、飛び越えるにはまだ知らな過ぎる……か。
サダサダの性格だと勢いでどうこうも行かないでしょうし、先輩的にもNGな予感がしますもんねぇ。
作者からの返信
草詩様のコメントを見て気づきました。
ここでしれっと次の場面に行っていれば、この先に悩まなくて済みました。ちくしょう。←内部事情
普段は物語の展開については、読者様の自由な解釈でいいと思いますけど、一つだけ。
サダサダは気づくはずはないと思いますが、スミスミが言う奇跡の意味をうまく捉えていないんだと思います。
スミスミは、本当の本当に今を楽しんでいるように思います。
第3話 澄香先輩と初デート……はなんでこんなに騒がしい?への応援コメント
良い雰囲気のデートに襲来するものたち!
みんなあだ名で呼んでねって距離感近いですねぇ。サダサダも「サダサダだよぉ!」くらい言わないと……。
とりあえず、太田大見カップルに「先輩、一人で来たんですか」「しっ、そっとしてあげないと」とか言われなくて良かった良かった。
作者からの返信
サダサダだよおとかサダサダがいいだしたら、それはきっとダサダサだと思いますね←さむくなったんだけど
くそう、そう言わせればよかった!
第2話 先輩と後輩の距離への応援コメント
おおお、踏み込みましたね!
その勇気ナイスです。
さて、澄香先輩がお湯をこぼすほどの何か。先輩も何か踏み出してみたのかな。ひとまず双方にとって良い感じになるといいなぁ……ドウカナァ。
作者からの返信
やっとか……やっとか!(待ってた)
草詩様はあきらかに疑ってかかっている感じですね。
僕も同感です←お前が言うのはどうなんだ。
第1話 最速のハッピーエンド(反則負け)への応援コメント
澄香先輩が宗教を興したら、国が動くくらい盛り上がりそうだから怖い。
素直の言もわかりますけど、それはほら「見てる分には面白い」であって「お近づきにはなりたくない」って感じですもんねぇ。
あ、でもサダサダがお友達になったなら素直は距離を置いて観察できるし問題ないか。
作者からの返信
日本唯一の宗教都市がもう一つできるかもしれないですね……(戦慄
見てて面白いことと実際に絡んでみても面白くいられるかは別物ですもんね……。
サダサダ×刃渡のラブロマンスが始まる予感です!←させない
第1話 最速のハッピーエンド(反則負け)への応援コメント
澄香先輩、それでいいんですか!?(笑)
突拍子もない人が出てきたと思ったら、突拍子もない案で課題がクリアされそうになっていて、思わずつっこまずにはいられませんでした。
絶対に友だちを作らなければ世の中を生きていくことは出来ない、とは思いませんが、社会生活を営む上では苦労しそうですね(苦労とも思わないかもしれませんが……)。
作者からの返信
多分だけどふざけてやったことだと思うんですよ。まさか先輩が本気でこんな解決法をとるわけが……いやもう僕にもわかんないです。
というか、社会生活を営めるんでしょうか、とても心配です。
プロローグ ミクロな教師と空気の読めない問題児の会話劇への応援コメント
なんともまた問題児が。この学校問題児多くない!?
瑛理くん、これだけ掛け合いテンポが良いなら会話好きそうだし、友達も出来そうなんですけどねぇ。
作者からの返信
キャラが濃いのばかりいますね。
おもしろいんですけど、実際に直面したらイラッとさせられそうです。
エピローグ おかえりなさいへの応援コメント
スミスミは大丈夫かなあ。
ここまで読了。ますます面白かったです。
作者からの返信
読んでいただけて嬉しいです。
スミスミは考えすぎのように思いますが、これからどうなるのやら。
面白かったならとても良かった。嬉しい。
エピローグ 夢で見つけた光への応援コメント
くっ、見せられるってレベルでなく。
ひたすら砂糖を口に押し込まれた気分だ……!!
末永くお幸せに!!!
作者からの返信
エピソードの中でこの話が一番長いところが本当に笑えます。
もうここまでされると嫉妬心すら湧かないです。
幸せになりやがれ!
ただこのエピソードって、ラブコメというよりもロマンスに思えてきます。
コンセプトさんが迷子になったぞー探せ―。
第16話 この世が夢や幻だとしてもへの応援コメント
せきにん、取ってもらわないとですもんね。
いやでもファンクラブ(?)の事を考えるに、なかなか大変な日常が始まりそうです。
作者からの返信
香田はなんだかどこに行ってもボコボコにされる未来が見えます。
その騒がしい日々があれば、猫之音も楽しく過ごせるかもしれないですね。
第15話 香田流スリーピング・ビューティーへの応援コメント
夢の中での接触だと、キスも効果薄そうですねぇ。だって、体験したことのないものはいくら夢でも再現できないだろうし。
相手が求めて来る時点で、想定内。相手の埒外から攻めないとね!
作者からの返信
想像のみにより効果は半減。
というか、草詩様はなんの観点で見てるんですか(笑)
戦略としては正しいですが、やり方としてはどーなんだと思います。
でもラブコメとしては……いや、やっぱり間違ってる←自己否定
第15話 香田流スリーピング・ビューティーへの応援コメント
ネコちゃんの夢は、様々に変化してとても興味深かったです。
そして香田くん……そのアクションはどうなのよ( ̄▽ ̄;)
貞彦のツッコミに心底共感しました(笑)
作者からの返信
眠ることが好きな子ってかわいいと思います。
香田に対して、サダサダが一定の距離を保っている感じがけっこう好きです。
第11話 澄香といると普通(?)のラブコメに巻き込まれるへの応援コメント
夢の中がラブコメっていうか、どうした貞彦!(笑)
オール女性陣勢揃いじゃないですか。
でもきっと、ネコちゃんの問題解決に続いてるんですよね…?
作者からの返信
実はまりあが貞彦の夢にいないところが本当に笑える(爆笑)
来夢とナコはまだ関係が浅いから出ていないのは当然だと思いますが……
この話が勝手に湧いてきた時には意識していなかったのですが、実はサダサダにとって好感度高い人が出ているように思えてきました←別に出てこない人を嫌いってわけじゃないだろ
でも、この話がなかったとしても、おそらく話は繋がるのかもしれないと思います(身も蓋もない)
第14話 わがまま男はハッピーエンドの夢を見るへの応援コメント
香田がようやく自分の気持ちと向き合えたかな。
本物のネコ、この感じからすると起きることを嫌がってはなさそうですが。ラブコメを見せつけられる予感!?
作者からの返信
この時の香田の気持ちはごちゃ混ぜの八宝菜みたいなもののように思います。
定まっていない中で総合的には八宝菜は美味しいなって気づいたような←お前は何を言っているんだ
これは……パターン入りましたね(言うな
第8話 マジウケるへの応援コメント
甲賀先輩は、カルナが欲しかったものの一部をくれたのかな、と勝手に思いました。
そしてこの物語を読ませて頂いていて、ふと、貞彦が遠藤さまに似てるように感じました(現実の遠藤さまを知らないので、あくまでエッセイ上でですが)。
色んなことを考えて、その人のいいところを見つけて伸ばそうとするところなど。キャラが作者に似ただけかもしれませんが(笑)
作者からの返信
一部、というところが長月様の考え方が出ていて、とても興味深いです。
何かしらの感情や信念が投影されている感じはあるのかもしれないですね。
でも、サダサダだけじゃなくてきっとスナスナやミネミネにもそういった一部が潜んでいるような感じがします。
でもやっぱり、サダサダは僕ではないだろうと思います。
僕は美少女に囲まれたりしてはいないからです!(言ってて虚しくなる事実)
第6話 スミスミとミネミネへの応援コメント
ミネミネやらサダサダやら……とっても面白かったです(笑)
そして娘の呼び方を現実でやるのは精神的に厳しいものがありますね~
作者からの返信
三人称なのをいいことにめちゃくちゃ遊んでますね。
現実でこんな呼び方されたらぼこすかしちゃいそうですね(精一杯の可愛い表現
もちろんテレ隠しです←バイオレンス
第13話 夢の中の彼女の夢 Good sleepへの応援コメント
そんな自分から「どんな夢を」なんて聞いたら、聞かれるに決まってるじゃないですかー。素直はともかく、澄香先輩は誤魔化した部分も察していそう。
まぁでも、赤ちゃんよりは……?
作者からの返信
草詩様はもう大分澄香先輩のことを理解してきているように思います。
香田がメインのはずなのに赤ちゃんプレイが一切描写されなかったことは、もしかしたらせめてもの情けなのかもしれないです←誰のだ
第12話 キスの味を知りたくない?への応援コメント
ネコは貞彦の名前を知っていたんだろうか。
サダサダ主体の夢っぽかったけど、ううーむ!
作者からの返信
ネコが貞彦の名前を知っていたのは何故でしょうクイズ
①実は幼なじみ
②実はずっと好きだった
③実は前世での因縁があった
……
というか普通に何人か貞彦って呼んでますからね(クイズの意味
第11話 澄香といると普通(?)のラブコメに巻き込まれるへの応援コメント
もしこれがサダサダのいつもの夢だったら……色々やばい人に!
これ他の人はそれぞれ自分の夢をまず見てるのかなぁ。
作者からの返信
他人のラブコメを見せられ続けて……あんなことに(泣)
さだひこくんもらぶこめできてよかったね(棒)
草詩様の目線はいつも鋭い。
第12話 兄貴としてへの応援コメント
黒田先輩かっこいい……。
自分の激情を覆い隠して、大切な存在(妹)の幸せのために身を引いた。
どれだけ悔しくて、どうにかなりそうだったか。
大見さんが成長したように、黒田先輩も成長したということでしょうか……。
作者からの返信
成長と言うよりは、気づいたんだと解釈してます。
この時の黒田はかっこよかったと思います。
この時は……
第10話 幻のハッピーエンドを探してへの応援コメント
拝読させていただいています。
「幸せになる権利は誰しもに保障されています。けれど、幸せである権利ではないんです。幸せになることを追求する権利。……」
この先輩の言葉は、かなり心に来ました。
みんな幸せで『ある』権利はない。幸せに『なろう』と努力する権利がある。
反対もまたしかり。
大見さんたちがそれぞれ納得するかたちでの幕引きとなるのか、注目して読ませていただきます。
作者からの返信
幸せになろうとあがくことが許されているだけ、とても幸せなことなんだろうと思います。
第10話 夢の中へ 行ってみたいと……マジで行くの?への応援コメント
現実世界で夢を見ているのか、夢の中で現実を生きているのか。
半仮想現実みたいになってるのかしら。となると、挨拶という形でアプローチをし続けた事で、夢の中の登場人物として認識されたとか。
夢見る少女の夢の中。どんな世界が広がっているのやら!
作者からの返信
正直、なんで猫之音がこうなっているのかを理屈で僕は説明できません←お前ってやつは
猫之音の夢の中が見られる!
と、僕は思っていたんですが……
第7話 変人たちのコンチェルトへの応援コメント
色んな人達がいますね……。
見守るなら最後まで見守って、むしろ淀みなく答えるストーカーを排除すべきでは?? とか思ったのは内緒です。
いや、ストーカー行為は見守りの最たるものなのだろうか。違うか。
作者からの返信
貞彦も草詩様と同じようなことを思っていそうだな―と感じました。けっこう批判的だもの。
いやー実はですね、このお話って元々単発で書こう書こうと思っていましたが、もう書くことはないと思っていた話を、無理やり貞彦たちの物語に組み込んだという経歴の持ち主です(日本語がおかしい)
違う世界線では、香田は愛で隊のメンバーだったような気がします。
第6話 思い出はいつも綺麗なんだけどなあへの応援コメント
二人の関係は思ったより良かったのだとしたら、悪戯によって裏切られたと感じた可能性もありそうですねぇ。ううーむ謎です。
……待てよ? これは実はミステリだったのでは??(ミステリ書くのに悩み過ぎた脳みそ
作者からの返信
物事の理由を探り、少しずつ真実に辿り着いていくみたいな流れですから、確かにこの物語はミステリだったのかもしれません←ラブコメ(他人)どこいった
第5話 猫之音ネコと仲良くなろう大作戦への応援コメント
先輩スパルタっす!
なんでも肯定すると聞いて慈愛のような女神と思いきや、結構Sっ気強いですよねぇ。
そういう時の方が生き生きとしていますし、心の底から楽しんで居そうな。
作者からの返信
おかしい、先輩は今まで誰かを否定するような発言はないはずですが、そういった所感が生まれるんですね。
……でも確かに楽しんでそうですわ。
僕の認識が間違っていました。
先輩はSです←非公式見解
第4話 眠れる学校の美少女への応援コメント
香田が行った悪戯がキーな気はしますが、一体何をしたんでしょうね……。
何だか思ったよりも複雑に絡み合っていそうな!
物語の展開。良い意味での変化があったのなら良いんですが、人と人との相互作用は面白いですよね。特にネットだと、日常生活では普通関わらないような繋がりが出来て楽しい!
作者からの返信
問題というものは、解ける前は複雑に絡み合っているように見えるんですい¥よね……(遠い目
前の展開より、新しい展開の方が個人的に楽しかったので、良かったと思います。
ネットでの関りも相手のことがわからないから、言動や文章で推し量っていくのもいいですし、交流があって想像もできるところが楽しいですね。
第3話 恐怖から逃げないことへの応援コメント
恐怖の対象、猫之音先輩!
ところであれから考えてみたのですが。
多分先に主人公と接触していたからこそ、何かしらの関係性は主人公と築かれるポジションのキャラなんだろうみたいに無意識に分類していたのではないかと結論付けました(何の話だろうか)
それまでのカップル(?)たちは相談に来てから、その相談者との関係があるキャラとして出てきたので。おそらく、私としては主人公グループのお隣さんたちみたいな分類になっていたんだと思います。
なのでそれまではラブコメを見せつけられても「またお隣さんがイチャイチャしてるよ」くらいのノリで微笑ましく見守ることが出来た。
しかし今回はサダサダが先に接触して、因縁が出来ていたので。素直や澄香先輩のように「こちら側」に近いポジションに捉えて。
相談者が来た事で「こっちと!? え、サダサダは!? さっき角でぶつかった運命は!?(ない)」みたいな感覚に……。
一度私の頭をリセットした方が良いかもしれませんが、サダサダに春をどうか。
作者からの返信
猫之音と香田という恐怖。
なるほどなるほど。物語に出てきたタイミング、接触のタイミングで印象が全然違ったわけですね。確かに、前の物語では初めから関係性ができている上での登場でしたし。
そうだったのか……この事象をラブコメ的NTRと呼びましょう(呼ぶな)
本当におもしろいと思ったのは、草詩様のコメントがあったせいか、無意識的に物語の展開が大分変ってたんですよね。先の話ですけど。
やはり人と人との相互作用っておもしろいですね。
第2話 壊れるほど怖くても、1/3も伝わらないへの応援コメント
素直がここまで怯えるだなんて……いや私でもこれはキツイですけども。
幼い頃の経験で性癖が歪んでしまうという話は聞いたことがありますが、これもそういう事象なんでしょうか。
ここに来る相談者は、そろいもそろって曲者揃いですねぇ。
作者からの返信
性癖……なるほど。
これは確かに怖え、こいつやべぇ……って思ってしまいますね。
おそらく曲者じゃない簡単な相談は、語られないところで処理されているのかもしれないですね。
なんだか素直に申し訳なくなってきたので、代わりに謝ります(なぜ
ごめんなさい。
第1話 被害者Kへの応援コメント
「(自分と)恋愛させてください」なんだろうか!
このラブコメ、出て来る女性がだいたい他とくっついてラブラブを見せつけられると……名状しがたい感情になりますね!
不思議。
祝福する気分と、サダサダにはないのかみたいな気分と。思ったより主人公に感情移入している!?
作者からの返信
この感想を頂けて、とても感謝しています。
なるほど、この物語を読まれる方はそういった複数の感想を抱く可能性があるのですね。
教えて頂けて本当に良かったと思います。
都合の良い展開に見舞われる主人公でも、やはり感情移入をするから存分に美少女たちに囲まれてイチャイチャして欲しいという感覚は、きっと誰にでもあるんでしょうね。
ただ、サダサダにもう少しラブコメめいた展開が欲しいとは、僕も思います←お前の匙加減じゃねぇのか。
これは間違いなくラブコメの主人公ですね。
~~~~~
「どういうわけか先輩のまわりには美少女がいっぱい。冴えないくせに、どうしてこんなにイベントが押し寄せるの!? 私が先輩を守護らなきゃ!!」
次回「素直、殺ります!!」お楽しみにね!!
~~~~~
楽しみだなぁー!
作者からの返信
えーと、今まで出てきた女性キャラって、
澄香 素直 美香子 まりあ カルナ 峰子 ネコ←New
けっこう出てますね。これはラブコメの主人公ですわ(確信)。
ただ問題は……誰一人として主人公にあからさまな恋愛感情を抱いていないところですね←ジャンルを見直せ。
というか、そのタイトルだとジャンルがバトル系になっちゃうじゃないですか。
……
いいですねそれもね(コンセプトさんが壊れる)
エピローグ おかえりなさいへの応援コメント
先輩と居ると他人のラブコメを見せられるのか、それとも主人公がそもそもラブコメ気質なのか。判断に悩むところですが、なにはともあれ一件落着と言う事で!
作者からの返信
一件落着で良かった良かった。
とはいえ、自分でこの話を読んでいる時、澄香先輩の気持ちばっか考えていましたよ。
なんでこんな話をするのかとか、このタイミングでそんな話題を出す意味とか。
貞彦くんに春は来るのかなあ……。
第11話 愛のバクダン大量バラマキ事件への応援コメント
風紀委員が風紀を(ry
しかし奥霧くんやる時はやりますねぇ。ん、あれ。いや、これもラブコメを見せられているのか!!
作者からの返信
これだけ連続でラブコメを見せられると、お腹も一杯になってきますね。
それにしても、風紀委員は解散させた方がいいんじゃないかと思います。
エピローグ なんでも肯定してくれる澄香先輩が断った日への応援コメント
ここまで
大変面白く読ませていただきました。
いろいろと悩むのは青春の特権っぽいですよね。そうでもないか(笑)歳とっても悩んでるわ。
達観している澄香先輩は人生を楽しんでいるのでしょうか。
黒田くんお父さん化現象もいいですね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
青春は悩む……と思いきや今でも悩みますね。いつになっても悩みは尽きんですね。
澄香先輩については、正直な話、まだまだわからないんですよね。
本当の意味で楽しんでいるのかは、難しいところですがなかなか鋭いように感じます。
黒田パパかっこいいけどもうちょっとこう、大人しくなって。
第9話 歪な種でもおおきくなあれへの応援コメント
ミネミネ、なんて良い子なんでしょう。
でも何だか抱え込みそうな、自分を後回しにしそうな気も。それに気づいて言及せずに手伝いに行くあたり、二人は親友と言っても良い間柄なのかしら。
作者からの返信
実際に後回しにしがちな気がしますね。
だからこそ誰かがフォローするし、そんなことができる関係、いいですね。
なんか本筋よりもスミスミとミネミネに精神的にも物理的にも絡んで欲しくなりました(ハアハア
第7話 教えることと学ぶことへの応援コメント
ミネミネは何だか、アプローチの違う澄香先輩みたいですね。鏡合わせ、ではないですが似た者同士というか。
三者三様、教育方針が違っていて、でもどの言い分も間違っていないのが面白いですね。
まぁあの二人はやり方が伴っていないですが!
作者からの返信
スミスミとミネミネの違いを考えてみました。
ボケとツッコみです!(言い切る)
まだまだ未熟であるというのは思いますね。
未熟ということはこれから熟す可能性もあるかもしれないと思います。
ないかもしれないですが(台無し)
第6話 スミスミとミネミネへの応援コメント
ミネミネという子はとても良い子ですね。
長い付き合いのようですし、二人のやり取りが微笑ましい。部長の素が見えて来て嬉しいところです。
ところでミネミネのスピンオフは何処ですかね……?(ソワソワ
作者からの返信
信頼し合っている者同士のやりとりというのは、グッときますね。
いやー見てみたいですよね(目逸らし)
第4話 風紀委員の実情※良い子はマネしないでくださいへの応援コメント
だめだこの二人、何とかしないと……。
とは思いつつ、皆高校生。まだまだ子供ですもんね。いきなり優秀な指導者になれるわけもなく。
箱の中でお喋り出来るだなんて、なんて防音性のある箱なんだ!!
読者はラブコメを見せられている!!
作者からの返信
高校生で立派な指導ができるのであれば、もはやウチの職場に欲しいです!(切実
穴が空いている時点で防音性はないでしょうね。今まで見つからなかったのはそれって奇跡。
この物語がラブコメしてるとか、信じられないです(ジャンルを見ろ)。
第3話 後輩たちも困ってるへの応援コメント
着せられたものだとしても、押し付けられたものだとしても、居場所は居場所なんでしょうか。
こうなってくると、最早4人で話し合いをしっかりという気もしますが、はてさてどう解決するのやら!
作者からの返信
無理やり押し付けられたものって、なんとなく乗り気がしないですよね。
4人で話し合ったら、大層カオスな感じになりそうですね。
それはそれでおもしろいですが!
第2話 今更ことの顛末をへの応援コメント
そんな状態にしておいて、丸投げして逃げるとかならわかるんですが。素直ちゃんの場合、本当に普通にトイレに行ったんでしょうね……おそろしい。
人と会う提案だけでこれとは、この主人公も過去に何かが!?
あと奢らないと体が悲鳴を~が無事伝わっていて何よりです。
作者からの返信
素直の場合は本当にトイレだと思います。
何か過去があるっぽいんですが、実は僕もわからないんですよね(オイ
素直とオオミンはズッ友だから。
プロローグ 厳しい先輩より愛の先輩より澄香先輩の方がマジやばいへの応援コメント
続いたやったー!
この相談、なんだか北風と太陽を思い出しました。まぁ色々と違いますし、太陽の温かさで解決できなさそうですけども。
新人教育問題は何処も大変だなぁ(遠い目
作者からの返信
いいたとえですね。北風と太陽。
新人教育はどこも大変ですよねえ……(遠い目
エピローグ なんでも肯定してくれる澄香先輩が断った日への応援コメント
やはりそう来たか黒田君……!
傷ついている時にあんなこと言われたら、ねぇ。まぁそれにしても勢いが良すぎますが。
ともあれ、完結。連載お疲れ様でした!
なかなか楽しい登場人物たちで賑やかなお話でしたねぇ。
作者からの返信
黒田の良いところも悪いところも見れたので、人間って色んな面があって面白いなーって僕も見てて思いました。
いやあ、ありがとうございます。
完結したことでようやく企画の方も順調に進められそうですよ!(血涙)
ここで草詩様にお詫びがあります。
まことに申し訳ございません。
まだまだ続きます(謎の土下座)
もうやりたいことを全部やってしまおうと思っています。
とりあえず澄香先輩に冷めた顔で「あなたって最低のクズね」って罵倒されることを目標にしています。
第13話 綺麗なバラが咲いているへの応援コメント
素直さん素直なんだから。
そして最後の台詞で、新たな恋を芽生えさせてしまったのでは!?
作者からの返信
素直さんマジ素直。僕はとても好きです。
でもそんなことを言われたら確かに惚れますね←チョロい。
第12話 兄貴としてへの応援コメント
見せつけられましたね……。
他人のラブコメを一番見せつけられて刺さったのは依頼者でしたか。自分の気持ちの整理もし切れていないだろうに、きちんと兄として振る舞えるお兄ちゃん立派でした!
作者からの返信
人に言われることではなくて、自分自身で気づけることに価値があるように思いました。
今回ばかりはとても立派でした。
第10話 幻のハッピーエンドを探してへの応援コメント
夢物語を求めるのはお話としてはそうですが。想いを伝えた結果「ただの独占欲」と気づき、二人の仲を認めていく良いお兄ちゃんに......なれるかなぁ。
決着がどうつくのか楽しみですね!
作者からの返信
きっと……なれるかなあ(不安)
なんとか決着が着きそうで安心しています。
第9話 恋と恋ではない何かへの応援コメント
ズバリ言い切りましたねぇ。
そうだとして、どう本人に自覚させ納得させるのか。相談当初の剣幕を考えると大変そう!
作者からの返信
言い切ってましたね。
納得させるのって、簡単ではないでしょうね。そうやって思っているのですから。
第8話 思いが恋に変わるまでへの応援コメント
全員一致でめでたしめでたし、になる結末なんてあるのだろうか。
くろにぃの本心が本当に異性としての恋なのかも気になりますが、ようやく依存から一歩一歩踏み出している彼女をまた揺さぶる告白は、果たしてどう転ぶのやら……。
作者からの返信
このコメントを頂いた時「やるではないか」と敵の大物風に思ってしまいました。
全員一致でめでたしとなる結末、理想としては追求していきたいですね。
第7話 後輩と仲よくなる方法(強制)への応援コメント
変だけど、とってもいい人!
好感度は上がったようですが、三人分奢るのは高校生のお財布にはなかなか手痛い気も。これで「誰かに奢らないと頭痛が」なんて芝居を部活動メンバーに見られでもしていたら……。
作者からの返信
けっこう手痛いでしょうね。今のところ見る限りバイトもしていないみたいですし。
それは面白そうな発想ですね。
でもなんだかんだ素直の友達ネットワークで知られそうな気もしますね。
第6話 一つだけの花への応援コメント
貞彦は等身大というか、真っ当な感性を持った人物ですよね。
その物差しにそれぞれの想いはどう映るのか。星の王子様ですっと引き込まれた気持ち、どうなっていくのやら!
作者からの返信
当たり前にこうした方がきっといいことを、実際にできる人って案外少ないように思うんですよね。
そう考えると、等身大で当たり前な彼はすげえなあって思います。
どうなるのか全然わからない……。
第5話 デートという名の見張りという名のデートへの応援コメント
初デートでそれなら悪くない点数!
からのイチゴパフェはパーフェクト。兄のような存在への気持ち。今回はどうなんですかねぇ。
作者からの返信
成績評価なら合格点ですもんね。
抱いている思いが正確にはなんなのかなんて、なかなか測りづらいですね。
イチゴパフェはナイスだぜ貞彦くん。
第3話 むかつく奴 かっこいい奴への応援コメント
はてさて、あの傲慢な態度は自信ゆえなんだろうか。問題は彼女の好きな人ですか、ねぇ?
「相変わらず心が狭くて、とても面白いですね」
するりと申しておりますが、結構なセリフ!
作者からの返信
問題は彼女の好きな人……お客様お目が高い!(こだわり寿司屋の店主風
結構ひどいことを言っている気がしますが、あの女はおそらく本気で魅力だと思っているっぽいですぜ。
第2話 女子たちは仲良くなるのも一瞬への応援コメント
事情がありそうですねぇ。
しかしタイトルを見る限り我々はラブコメを見せられるはずなんだ(メタ視点)
しかしタイトルを見る限り主人公にラブコメは訪れない......?
作者からの返信
僕も疑問に思ったのですが、今のところ誰もラブコメしていないんじゃないでしょうか?←コンセプト否定。
プロローグ 幼馴染と付き合うのは運命……か?への応援コメント
何でも相談に乗ってくれる聖人みたいな先輩。
しかし「楽しいから」という理由と契約書を考えると、それだけでもなさそう!?
どうこの傲慢男を納得させていくのか楽しみですね!!
作者からの返信
ざまぁみたいな感じにはならないと思います。おそらく。
第16話 カナミがお友達になってあげますへの応援コメント
瑛理は……最後まで無茶苦茶でしたね。
なんだかんだと誰かに影響を与えつつ、自分勝手に生きていくんだろうなと思いました。
そして、サヤは一体何者だったのか?
貞彦たちの妄想の産物ではなく、実在はありそうですが……。
次回で彼女の謎が明らかにされるのを楽しみにしています。
作者からの返信
彼は最初から最後まで、そしてこれからも無茶苦茶です。
謎を100%明かせるかはともかく、なんらかの答えは出そうですね。
ただ、貞彦はハッピーエンドが好きみたいです。
僕もです。
みんなハッピーになあれ(おっさん声