第18話 繋がれた道筋への応援コメント
流石に勝てなかったかぁ。
まぁそうですよね。演技面で響くものが大きくても、そこだけじゃないし。
あれ、ミネミネは??
やはりかませの......。
作者からの返信
かませじゃないです
出オチでs
第17話 主役の彼女への応援コメント
物語から生まれたもの、その本人が演じるとは。
他の参加者にしてみれば、知ってる側として不公平な感じはしますけど。まぁ本気で勝ちを狙ってるのはカナミくらい?
でも待って。このままでは、ミネミネがかませみたいな立ち位置になっちゃう!!
澄香先輩! 笑ってないで「かませのミネミネ」を慰めてあげて!!
作者からの返信
かませとかそんなひどいことを。
そんなわけないじゃないですかミネミネはかませなんかじゃありません。
出オチです←くそやろう
第16話 澄香爆笑(四カ月ぶり二回目)への応援コメント
澄香先輩がすっごく楽しそうで何よりですね!
どう丸め込んで出場させたのか気になりますが、見事な登場と台詞でかっさらったミネミネに安梨は勝つことが出来るのか……。
作者からの返信
出オチです(言うな)
安梨には安梨の魅力があるのだから大丈夫!(勝てるとは言っていない
第15話 彼女の正体への応援コメント
な、なんだってー!?
物語の主人公が彼女だっただなんて!! これはもはや、ミスコンを制して主演を勝ち取るしか!!
あ、話は変わりますが誤字っぽいものが!
>>「どれは、澄香先輩から嫌ってほど教わったよ」
どれ! それ!?
作者からの返信
どれやねんって感じですね。
ありがとうございます修正しました。
彼女の物語だけどこれは彼女の物語ではないような気もするのでそれはそれでどうしようかずっと悩んでいました(なんのこっちゃ)
第14話 相談支援部(出張版)への応援コメント
書けなくなった物語、白紙のノート。そこに書かれていたはずの物語は一体どこへ。
サダサダが単身で相談に乗って「それなら、俺が手伝うさ。相手の話を聞いて手助けをする。それが相談支援部だからさ」
と言い切れる強さを持ってくれたのは嬉しいですね!
作者からの返信
サダサダがカッコよくなるたびに、それを見ている澄香先輩を思うと。
第13話 男装女子と女装男子、お好みをどうぞへの応援コメント
見守っていた人、悲劇の物語。残したいもの。
今回の事件(?)は色々と絡んでいるのだろうか!?
作者からの返信
色々絡んでいるような気がしますし、そうでない気もします。
というか、どうしたらいいのか一番悩んでいるのはきっとぼ……
すいませーん。男装した峰子先輩をお願いしまーす。
第12話 波乱含みの文化祭開幕への応援コメント
流石この学校。
最後の一人は一体誰なんだろうなぁー。あれだけ楽しそうにしているんだから、きっとサダサダがダメージを受けるんだろうなぁー。
作者からの返信
澄香先輩が笑う時って、大抵貞彦がらみですもんね。
そう考えるとこの人、そうとうサダサダのこと好きですよね(今更)
第11話 なんでもない幸せへの応援コメント
まさか異世界人!?
ここから壮大な異世界転移ものが始まるとは、この時は誰も思い至らないのであった。
作者からの返信
異世界に転生した澄香先輩がなんでも肯定して争いが起きないんですけど。
こうご期待ください。
第10話 あなたの言葉の限界が、あなたの世界の限界であるへの応援コメント
姫奈や父さんと言った家族がいて……あれお母さんは!?
言語、その単語の種類や表現の分布から「その文化圏で何が重要視されてきたか」は見えて来るとか。日本は雨を表す表現が多いですね!
作者からの返信
おかーさーーーーーーーーーーーん
いつか触れますけど、今の自分のテンションだとサダサダの過去に触れずに終わりそうです(お前それは……)
日本語がやたらと曖昧な表現に富んでいるのも、災害が多くて協力していかなければいけない風土であったため、あまり他者と争いを起こすようなことのないような言葉が発展したと考えれば、しっくりくる気もしますしね。
五月雨、驟雨、秋雨、梅雨、やぶさめにはるさめ(最後二つは違う)など、雨に対する特別な敬意を持っているかのように感じますね。
第10話 あなたの言葉の限界が、あなたの世界の限界であるへの応援コメント
『語りえぬものについては、沈黙しなければならない』
これは、ウィトゲンシュタインという人の言葉だったんですね。
言葉だけ知っていました。
考えることも意識することも、全ては言葉があるから存在する。
言葉の広がりと世界の広がりが同意義である。
深すぎて、わたしは理解が追い付いているのだろうかと不安になりました(笑)
安梨の世界が何処にあるのか、とても気になります。
それから今更なのですが、
澄香先輩、貞彦、素直。三人の名字と名前って、一部言葉が連続してますね!
初めて今、気付きました(笑)
作者からの返信
その認識で問題ないと思います。
英語を覚えたら、その分自分の世界に英語の概念が加わる。
それはまさしく、世界を広げることに他ならないように思います。
スミスミとスナスナとサダサダですから。
特に意味はないです。
第9話 彼女はなぜ泣くのだろうへの応援コメント
まさか過去か物語の……。
それにしても、そんな引き込まれるほど演技が完成しているのなら。昨日今日ミスコンで勝った人を配置してバランスが取れるのだろうか。大根役者だったら酷い事に!?
作者からの返信
僕もそこんとこが心配なんですけど、信じる心が大切なんだと、俺ガイルの小町ちゃんから学びました(瞳キラキラ)
第8話 可愛くなるためにはへの応援コメント
突き抜けた人ばかりが集う、アットホームな地域です。
あなたもこの街で突き抜けてみませんか?
こんな子たちばかりだと、大人たちもきっと突き抜けているんだろうなぁ。学校のゆるさといい。そんな気がする。
作者からの返信
……(無言で三転倒立をしている)
第6話 ささやかで儚い日々への応援コメント
スミスミ、久々に聞く仇名ですねぇ。
こんな日々がずっと続けばいい。そう思うのなら、何か行動を起こさなければいけないような。
ね、サダサダ?
作者からの返信
どんどんサダサダにプレッシャーがかかっていく今日この頃
第5話 とりあえずの方針への応援コメント
じゃぁ私はミネミネの従兄妹あたりを希望しておいてと。
ミスコン、勝てるんでしょうか。容姿は置いておいて、他に武器になりそうなものは何だろうか。
作者からの返信
僕はミネミネの息子になりたいです←こいつをやれ
この子の魅力ってなんでしょうか……存在自体ですかね(投げやり)
第4話 貞彦の三股疑惑への応援コメント
面白おかしくされちゃいますよねぇサダサダだし。
それにしても、密かに安梨は人間じゃない可能性とか、時代が違うとか考えていましたが。見守ってくれていた相手が何か違う存在なのでしょうか。
作者からの返信
いじられ役ですよねえ。
安梨は謎が多すぎて、こっちも混乱します。
まあ、何が起きてもいいというのがこの世界のコンセプトなのです。
第3話 目、耳、心を傾けるへの応援コメント
いつでも傾聴してくれる澄香先輩でしたか!
人との距離はあった方が良いと言いながら、その生き方はなかなか大変そう。
線引きを事前にしているとも言えそうですが、みんながみんなそこで止まってくれるわけではないですよね、サダサダ。
作者からの返信
ね、サダサダ。
彼女の生き方が悪いわけではないと
思います。
ただ、そういった生き方を許容しつつも(強制終了)
第2話 昨日の友は今日のライバルへの応援コメント
貞彦の「本当に好きな人」って誰だろうなぁ……、とわくわくしております(笑)
ミスコン、激しい戦いになりそうですね!
さて、誰を応援したものでしょうか……悩みますね。
作者からの返信
誰なんだろうなあ……(棒)
正直僕もどうしようかと思っています。
第2話 昨日の友は今日のライバルへの応援コメント
夢に篭って楽しいことをしていたネコが、ついに現実で「刺激的で、楽しいに決まってる」ものを見つけるなんてと思ったら、お金でした。現実は非情である。
作者からの返信
良い話かと思いきや、そうではなかった。
いや、一部だけいい話かもしれないです。
第1話 都合のいい展開への応援コメント
素直はああああさんで押し通すつもりだ……!
お泊りは良いですが、まさかあの広さに一人だったとは。これだけ大きい場所ですから家政婦とかは雇うのかもしれませんが、それにしても何とも寂しい感じですねぇ。
作者からの返信
押し通すつもりです。
寂しいですけど、多分理由とかあるんでしょうねえ。
プロローグ 変な奴のささやかな願い事への応援コメント
癖が強いキャラクターは見慣れたつもりでしたが、今まで以上にぶっ飛んでいる予感がします。
というか、記憶喪失でどこの誰かもわからないのに受け入れて通わせてしまう学校側の懐の深さというか……そういうなにかに驚きます(笑)
作者からの返信
なんでここまでぶっとんだのしかでないのか、僕にも疑問です。
学校側も受け入れているわけじゃないと思うんですが、なんか不思議なことが起きています。
ジャンルを現代ファンタジーに変えようかなとすら思います。
プロローグ 変な奴のささやかな願い事への応援コメント
何もかも忘れたのに、その長い名前はしっかりと覚えているなんて!
名前につっこまれた時の反応といい、よほど誇りに思っているんですねぇ。
......それにしてもこの学校、癖の強い(ry
作者からの返信
癖が強すぎて、もはや普通な方が物足りなくなっているんじゃないでしょうか。
記憶喪失についてはがばがばだなあと思います。
閑話 さよならを思う時への応援コメント
澄香先輩。
ついにお別れの時が近付いて……。サダサダはどうするんだろうか。妹に捕まっているのだろうか。監視されているのだろうか。
作者からの返信
妹関連しかないんかい!
両方正解ですかね。
エピローグ 君と駆け抜けた日々が嬉しいへの応援コメント
いきなり出てきてアドバイスだけというのも、何だかしっくり来ていませんでしたが。元凶でしたか!!
素直は何だか、後輩というより相談支援部の子供みたいな感じがしますねぇ。
作者からの返信
急に出てきて引っ掻き回した挙句に元凶だったという。
相談支援部って厄介な人しかいないですね(誰のせいだ
素直ルートならここでキスすると思います。
誰か書いてください(懇願
第22話 強くて綺麗への応援コメント
善晴、どんまい!!
恋に盲目になって感情に振り回されるかと思いきや、芯の通った男でしたか。素直はお兄ちゃんっこだから、年上が好きなのかしら。
作者からの返信
お兄ちゃんっこだから年上が好きだと思います。
素直は可愛い。
第21話 見続けていた背中への応援コメント
考えてみたら三年の澄香先輩はミネミネとも親しいですし、リーダー役を任されてもわかりますが、サダサダはただの二年生ですものねぇ。
指揮権やメンバー決め、相当無理をしたのかしら……!!
作者からの返信
ものすごく無理したような気がします
多分先輩方の力をフルに使っているように思います
コネって大事だなあ(感嘆
第17話 優しさよりも優しくへの応援コメント
ちょっとスポ根も入ってきた気がしますね(笑)
でもこの最後のノリは、ようやくらしさが戻ってきたようで嬉しいです。
素直の葛藤や複雑な心情、きっといつもの笑顔の裏に隠されていたであろうそれらが、少しずつ顔を覗かせているんだなと思いながら読み進めています。
ラブコメなのは間違いないと思いますよ~
作者からの返信
大分少年漫画みたいなノリになってきていましたね。
裏では色々悩んでいたんだなあと思うと、彼女をそっと抱きしめたくなりますね。
今回は他人のラブコメが見られるんだろうか。
第19話 修羅が通るへの応援コメント
体育祭の規模とは思えない騎馬戦が!
ところで、澄香と峰子がいちゃいちゃするという罠はどこで見られるんでしょうか??
作者からの返信
スクールランブルの騎馬戦はわっちゃわっちゃしていて楽しかったなーと思い出しました。
なお、この件とは一切関係ないです(しらー)
この二人の絡みについては、課金すれば見れます(どこにだ)
第18話 おバカどもの使い方への応援コメント
あの夜の会話が全て記録されていたなんて!!
なんてことなの!!!!
あの場の全員が弱味を握られましたねぇ。
作者からの返信
(そうなったらおもしろいとか言い出したのは誰だっけ)
大丈夫です。ネコしか聞いていないです。
最近書いてて一番楽しいのはネコかもしれない。こいつも何するかわからないし。
第17話 優しさよりも優しくへの応援コメント
ラブコメというより少年漫画読んでる気分になりましたw
紅組がんばれー!!
作者からの返信
始めからですが、ジャンルが迷子です。
ラブコメってなんなのか最近よくわからなくなってきました。
第17話 優しさよりも優しくへの応援コメント
素直ルートに軌道修正!?
しかし、兄のことや素直のことが大き過ぎて、今回の依頼主は影が薄いような。
体育祭で戦っているはずなのに、主軸じゃないというか。いえ、敵側なせいで全然出ていないせいかしら。
作者からの返信
今回の出来事は、依頼内容がメインというよりは、各自のワガママに焦点が当てられているように思います。
物語のコンセプトから考えると、今回のお話は異質です。
でも、必要なやりとりなんだと思います。
第16話 誰だその美人への応援コメント
居ると便利な黒田くん。便利、なのか……?
今度はお姉さんに見える小学生な妹とは、サダサダは何だかんだ言いつつラブコメの神に愛されていますね!!
作者からの返信
これでも絡むのってすごく久しぶりなんですよね。
サダサダが避けてたから(笑)
書いておいてなんですけど、妹をラブコメのキャラに含めるのはどうなんだろうかと思います(書いておいて言うな)
第15話 天下分け目への応援コメント
意外な人物の運動神経が明らかに……。
どうであれ、実力が拮抗している方が争いごとは盛り上がりますよね。一方的過ぎるとどちらも白けちゃいますし!
作者からの返信
なんとなくこうなっていました。
実力が拮抗している方が盛り上がると言うのはとてもわかります。
第15話 天下分け目への応援コメント
それぞれのキャラがここでも炸裂していますね!
澄香先輩の意図はまだわかりませんが、確かに勝負で一番油断するのは、「勝利を確信した瞬間」ですね。
……さて、体育祭はどうなるんでしょう? 楽しみです。
作者からの返信
個性が強すぎて困っています……とても楽しいです。
定番と言えば定番ですが、いついかなる時も油断してはいけないという戒めですね。
第14話 運命の体育祭開幕への応援コメント
とはいえ、作戦や采配は向こうの頭脳が上手でしょうし、何処までやれるのか。キーパーソンは計算通りに行かないメンバーかしら!?
作者からの返信
計算が全てではないと言うことを思い知らせてやるわ!
(勝てるとは言ってない)
第13話 悪の組織流洗脳術への応援コメント
白組のそれぞれのファン(?)の人たちはやりにくい事に!
しかし、そうは言っても勢いと地力だけで勝てるなら模擬戦で惨敗にはならなかっただろうし、どうなることやら。
あと誤字っぽいものがー。
>>戦い抜いた記憶ことそが
ことそ!
作者からの返信
少なくとも、勢いだけでもできてきただけでも、僥倖です。
これで戦力の半分ほどを鎮圧したようなものですね。しめしめ。
珍しく峰子先輩がかみましたね←キャラのせいにすんな。
そういうことにはできませんか? あっはい無理ですよね。
修正しましたありがとうございます!
第12話 澄香先輩はそんなこと言わないへの応援コメント
おそろしきは手段を選ばぬ悪の組織よ……!
澄香先輩が本気で勝ちに行っていたら、一手目もこんなヒントになるような形はしなかったんだろうなぁ。
今の先輩の本気は、あくまで普通に考えて書てる戦術を全うに「正義」らしくの枠内で行使していそう。
作者からの返信
何もかもが意図的に見えて、逆にそれが罠だとも考えられもします。
でも裏の裏の裏をかいているかもしれないですし、裏の裏の裏の裏まで読まないとわからないのかもしれません。
ってうらうらうらうら書きすぎてわけわからなくなりました。僕は山本リンダか!
正義らしい方がどちらかと言うと、とっても悩みますね。
第11話 勝つための武器への応援コメント
あー、ね。戦略ね。私苦手なんですよあれ。
小手先の戦術は好きなんですけど。
こちらの人員で足並み揃えるには、御利口に連携とかカバーとか言っても通じなさそう。それこそ、ニンジンを吊るすくらいしかないような!
作者からの返信
戦略は大まかな方針のようなものだと思います。
そんなに戦略的なことは意識してないです。だってあのメンバーですぜ……。
ニンジンをつるすとはまさに、言い得て妙。
それはとても有効だと思います。
第11話 勝つための武器への応援コメント
細かいですが戦略と戦術の違いを説明している所が戦略と戦略になっていました。
いつも面白いです。応援しています。
作者からの返信
ありがとうございます修正済みです!
そういってもらえると普通に嬉しいです。
下がりかけたモチベに光が。
第10話 最後の幽霊部員への応援コメント
素直の兄との確執、そして迫った体育祭。サダサダの面前には山積みにされた課題があるわけですが……
そこにまたカラス先輩と言う幽霊部員さんが!
この人何者……?
前回のサダサダ、とてもかっこよく見えました。
やっぱりラブコメの主人公感出てきましたね(笑)
作者からの返信
色んなことが絡み合っていることで、どうすればいいかわからなくなりますね。
彼は……なんなんだろう?(見切り発車感)
ラブコメの主人公の鉄則。
肝心な時に、ヒロインに男らしいことを言ったり実践する。
珍しくがんばってる気がする。
素直の思いを受け止めて上げるのはでも彼しかいないと思います。
第10話 最後の幽霊部員への応援コメント
今回は色んな要素が絡んでいて、頼れる先輩もラスボスで。サダサダにとっては過去最大の難関かもしれませんね。
カラス先輩の協力は打開に繋がるのか。
いや、繋がったとして。後輩たちにあとを託す流れなら微妙なのかしら?
作者からの返信
色々なことを使った上で、解決を図る。
それは相談支援部のルールみたいなものだったように思います。
澄香先輩も鬼じゃないですから、なんらかの考えがあるんでしょうね。
第9話 離さない 側にいるへの応援コメント
何もかも正しくて、誰もが幸せになる答えなんて……。
いえ、答えがないというよりは、そんなに単純な構造ならとっくに解決しているし、出来ていなかったからこそ、複雑に絡んでいって。
その時の、誰にとっての最善なのか。くらいしか正しいことは語れないような気もしますねぇ。
作者からの返信
絶対的な正義はないだろうなあというような感覚があります。
というか、絶対的なものがあったとしても、人間にはそれがわからないでしょうね。
物事は単純なものの総体だとは思いますが、それが絡み合うから複雑になっているんでしょうね。
となると、やりたいことをやっていくしかないんでしょうね。
第8話 隠れてしまう前にへの応援コメント
いつも真っ直ぐな素直ちゃんに一体何が。
それとも何かあったから、いつも真っ直ぐであろうと……いやそんな器用ではないか。むしろ不器用だからこその意地っ張りというか?
作者からの返信
器用か不器用化で言ったら、不器用なんでしょうね。
でもそんなところが、とてもいいなと思います。
第7話 近づく そして見えてくるものへの応援コメント
ここでカッコイイ選択肢を取れていたら、素直ルートになっていたかもしれない。
とは言え、らしいと言えばらしいのかな。素直ちゃんもそう思ったからこその苦笑とみた!
作者からの返信
素直ルートもいいなあ(揺らぐ心
第6話 強制戦闘イベントへの応援コメント
紫兎がスケッチブックとは、一体どんな絵を。
向こうは頭脳系ばかりで困っちゃいますが、こちらはこちらで計算通りになんて行かない曲者たちばかりですからね。意外性で試合をぶち壊してくれそうです(勝つとは言っていない)
作者からの返信
貞彦のことをいかにそれっぽく不細工に書くかという一人遊びにハマっています。間違いないです。今考えました。
頭が良い奴が強いのか? そうではないと思います。
溢れんばかりの個性の力で、ぶち壊してくれるはずです!
(勝つとは言ってない)
第5話 紅組 個性豊かな最強チームへの応援コメント
負けた場合、相談支援部は見事正義の依頼を果たした「善良な」部活動という事になるので大丈夫。どちらに転んでも悪はただ一人、サダサダのみ!!!!
それにしても何というオールスター体育祭。癖が強い人ばかり過ぎて、作り手のコントロール能力が問われそうな……、いえ何でも。
作者からの返信
サダサダに救いはないのですか?
コントロールをするつもりなんてなくて、もうみんな好きにがんばればいいんじゃないかな(投げた
第4話 ん? 今なんでもするってへの応援コメント
澄香先輩は一体何を意図しておられるのか……?! 体育祭後が今から楽しみです。
そして、素直ちゃんは素直に信じちゃったんですね(^_^;) 貞彦先輩をもう少し信じてあげてほしいところです(笑)
作者からの返信
澄香先輩が敵になるところは見ていてとてもワクワクしました。
素直ちゃんは素直すぎるから、むしろ信じすぎていたから、なのかもしれないですね。
ともかく、貞彦がかわいそうなのもいつも通りっちゃいつも通りです。
第4話 ん? 今なんでもするってへの応援コメント
ん? 今なんでも(ry
あんなやり取りをしながら、そんな激重の長文を打つだなんて。はっ、先輩のことだから事前に書いておいて予約送信の可能性も!?
いやはや、悪逆めと乗り込んでおいて相談支援に依頼をし、決着は体育祭でだなんて。恋で盲目になろうと、手段は真っ当。正義の人でしたか!
作者からの返信
お察しの通り、送信準備をあらかじめしていました。
物語の裏を読み取るなんて、草詩様は憎いですね。
それにしても、判明しましたね。
澄香先輩は重い女性……。
ちょっと変な奴らばかりだけど、根はいい奴ばかりです。
ちょっと変だけど。
第3話 ラスボス、白須美澄香への応援コメント
ラブコメがラブコメしていると思ったら、強大なラスボスが降臨してしまった。ラブコメがラブコメしているところを見られた事で、より強力なものになった気がしますが、相談支援部は他人のラブコメを見せられる部活だから仕方ないか……。
あれ、もしや肯定してくれない先輩になった!?
作者からの返信
ラブコメだからこそ、ラブコメをし出していたんですけど、そもそも他人のラブコメを見せられるコンセプトだったのに、普通にラブコメしているような感じでいいのかと疑問は残ります。
でも澄香先輩がラブコメを見せられたことで、ラブコメを見せられる部活としては正しかったのかもしれません。
肯定する澄香先輩ではなく、皇帝の澄香先輩になりましたね!(爆笑ギャグ)
ところで、最近寒くないですか?
第2話 あなたの正義はなんですかへの応援コメント
私は生存主義で!
突き詰めれば生命の行きつく先はそれかなぁと。そのための個人の生存と、全体という社会の生存はどちらも正しく、同義ではない。
たいていのルールは社会の生存のため不利益なことを罰していて。
誰しもが生き汚く「生」にしがみつくのは正しいし、だからこそ個の生存を度外視して行動出来る判断や献身は尊い善行という価値を持つのかなぁとかとか。
それぞれの「生存」が、ただ呼吸して行動できるだけなのか。自由がなければ違うのか。子や守りたいものこそがそれなのかは違いそうですけれども。
作者からの返信
そうですね。
個人が活きることと、社会を形成して維持することは重なり合っている部分は大きいですが、決して同義ではないですね。
生存についてを人としての第一目的にするなら、生存を目指す行動は正しいものとなるような気がします。生存が第一目的というよりは、遺伝子の繁栄が生物の目的と記したのが利己的な遺伝子だったわけですが。
生存が第一の目的であるのなら、献身や自己犠牲と言った自身を顧みない行為が横行するのは謎な気もします。それも遺伝子の目的のなせる業なのかもしれませんが。
自分が生きることよりも大切で、意味のあること。
それを見出して、意味をつけられるのが人間である。
と言ったら少しかっこいいかもしれませんね!
第1話 素直は可愛いへの応援コメント
褒められて良かったね素直ちゃん!!
しかしいくら好きな相手のためとは言え、乗り込んで「君たちは悪だ」と言い放つとは。たいした行動力ですよねぇ。
作者からの返信
恋は人をアホにする。
そんな感覚があります。
アホになったことを思いだしてしまうと、布団でバタバタしたくなります。
プロローグ 悪の組織 相談支援部への応援コメント
今度は素直ちゃんのラブコメかしら!
それにしても、このツッコミの応酬。いくつもの依頼を乗り越えて、連携力がUPしましたね。
作者からの返信
素直回素直回!
貞彦の成長ポイントがツッコミだけのような気がして、これでいいのかと思い始めています。
プロローグ 悪の組織 相談支援部への応援コメント
凄い。善晴くんの行為が全て空回りしてますね(笑)
流石、澄香先輩と素直ちゃん。
というか、何故貞彦は気付かない……。善晴くんの気持ちはわかりやすかろうに。
作者からの返信
なんでも肯定されすぎることでこうなるとは思わなかったです。
サダサダは気付いていますよ。
でも、この場面ではもっと大事なことが彼にありましたから。
ツッコミ。
エピローグ ここから先は『ゆずちゃんねる』でよろしく!への応援コメント
めでたしめでたし!
今回は奇妙な出来事に巻き込まれましたが、結果おーらい。終わり良ければ楽しい思い出。
ラジオネーム『白須美澄香』さん、心を奪われた年頃の乙女の今後の行動も気になりますね!!
作者からの返信
ちゃんちゃん。
不思議な出来事を無理やりひっつけた感はありますが、これが後の伏線として活きれば言うことないと思います(それを後付けという)
次回の白須美澄香さんは。
澄香VS貞彦
お楽しみに。
エピローグ ここから先は『ゆずちゃんねる』でよろしく!への応援コメント
ゆずコンビのラジオ放送と貞彦たちとのすったもんだ。とっても楽しく読ませていただきました!
そして、非日常においても澄香先輩の冷静さが……光っていましたね(笑)
やはりサダサダは、ラブコメの主人公だなと思い直しました。
作者からの返信
同じ高校生設定だし、親和性高いなーとか思ってたら、こんな感じになりました。
今でも罪悪感でいっぱいです。
澄香先輩が冷静でいられるのも、きっと不思議な体験が活きたんでしょうね。まあ、なんかまだまだありそうな気もしますが。
サダサダがようやくラブコメの主人公になってくれて、あたしうれしいです……
とはいえ、どうあがいても他のメンツには勝てそうにない気がします。
第11話 ふたりの形への応援コメント
最初はタイトルの通り、他人のラブコメばかり見せられると思っていましたが。もうサダサダも立派なラブコメの主人公ですね!
作者からの返信
彼もいつのまにかラブコメができるようになって、わしは本当に嬉しいのう……(感涙)
楽しかったのでつい回り道していましたが、やっとラブコメというジャンルに嘘がなく真っ向から向き合えそうで、ほっとしています。
第10話 素直に澄み渡るゆずちゃんねるへの応援コメント
これはS先輩の公開処刑。
一体誰なんだS彦先輩。とりあえず皆楽しそうで何より!!
元の世界に戻っても、是非澄香先輩にはラジオをやってもらいたい所です。ミネミネを相方に……。
作者からの返信
S先輩が本当に可哀そうでなりません。
一体何彦先輩の話なんですかね。
もう今回は悪ふざけばっかりでとても楽しいです。
ミネミネがマジで過労死する未来しか見えないです。
ぼんやりとした構想にはなかったんですけど、どこかでやろうかな(微笑み)
第9話 ラブ・ラブ・ラブユー・アイラブユーへの応援コメント
澄香先輩のラジオ……ミネミネをお呼びしなければ。
結論は出ましたか。放送もONになっている気もしますし、あとは二人がめでたく再会して元の世界に戻ってハッピーエンドに!
ところで刃渡瑛理の悲鳴ショーはどこ??
作者からの返信
ミネミネは今がんばっているからそっとしておいてあげてください(涙)
放送は澄香先輩が切りましたが、再度またONになりますね。
もうなんかエンディングが見えてきましたが、そう言ってしまえば身も蓋もないので、もうちょっと盛り上がって頂きたいと思います。
瑛理については、サヤが一撃で仕留めてくれました。
第8話 素直な気持ちへの応援コメント
どんな関係性だって、それだけで「間違っている」とは言えませんよね。行き過ぎたものや不安定なものは問題が起こりますが、破綻しないようバランスを取っていけば良し!
まぁ刃渡せんぱいも「間違っている」とは言ってませんからねぇ。ダメかもしれないという無意識の自覚があったから刃になっただけで、受け入れて前へ進むしか。
それはそれとして刃渡はとっちめなくちゃ。良い悲鳴が聞きたいですわよ。
作者からの返信
瑛理も別に間違っているなんて言ってないですね。そうなんですよ。
自分の心を傷つけるのは、いつだって自分自身だと思います。
関係性自体が間違いではないは、ある意味一貫したテーマでもありますし。
瑛理の良い悲鳴が学校中にこだまするといいですね(鬼)
第7話 男二人で……何か起きないわけがへの応援コメント
瑛理が歌い始めてノリノリになってるところで元の世界に戻って、教師陣に捕まる流れですか!?
作者からの返信
その展開はおもしろいですね。
前にも言いましたが、そうすれば良かった……(後悔)
第6話 さらにややこしくなるへの応援コメント
空気を読まずに切り込みましたねぇ。
例え核心だとしても、今日あったばかりの親しくもない人が踏み込むなんて。サダサダの期待通り!?
作者からの返信
彼の長所であり、最大限にひどいところが如実にでましたね。
でもこんなことを言いそうなのって、彼しかいないんですよね。
そういう意味では、とても便利な(ん?)、いや貴重な人物だと思います。
第6話 さらにややこしくなるへの応援コメント
瑛理がまともなことを言っている……(゚A゚;)(←失礼ですね)
でも、共依存。ちょっと色々と省みたくなる言葉ですね。自分はどうであったか、自分が描く物語のキャラクターたちはどうであったか、考えてしまいます。
作者からの返信
彼の言ったことが、たまたままともな範疇に入っていただけのような気もします←もっと失礼
共依存が悪いということで……危ない結論を書いてしまうところでした。
お互いがお互いを成長させ合うような関係がベストのような気もしますが、正直そんな気がするだけです。
何がいいのかなんて、ほんとのところはわからないのです。
第5話 澄香先生の多世界解釈への応援コメント
多世界が重なってカオス状態であるのは、何時からだったんだろう。もしやラジオやこの二人が別の作ひ……(メタァ)
何故今ここで、この四人が観測者となったのか。きっかけは何だったのか。
人は出来事に対して理由を求めてしまうものですから、たまたまだったのかもしれませんが!
作者からの返信
そうか、なんだかこの章だけ頭おかしいほどカオスになっていたのは、きっと最初からそうなっていたのかもしれない←つまりお前がおかしい。
何事にも理由はあります。そうですね!
でもそれがわかるとは限らないのです(……)
第4話 カップルを教室で二人きりにしてはいけないへの応援コメント
深刻なのは間違いなく、とある学校の風紀問題ではないでしょうか。だって風紀委員が既に、ねぇ……?
それにしても、一体何が起こっているんだ!?
作者からの返信
風紀委員が一番風紀乱している説は一理あります。
ついに物語の謎が!
明かされません。
第3話 澄香先輩とゆずコンビへの応援コメント
何だか、なんでも肯定する澄香先輩も久々な感じがしますね!
ひとつ前の相談事があまり出番がなかったせいかしら。
作者からの返信
確かに全開前々回と出番が少なかったですね。
やっぱり澄香先輩はこうでなくっちゃ!
あまりまともな肯定じゃない感じがしますが……。
第2話 異変のはじまりはじまりへの応援コメント
澄香先輩が楽しそうで何より。
バナナについて説明された素直ちゃんの反応も気になりますが、急な地震には気をつけなければ。
作者からの返信
バナナというのは、System Of A Downというアーティストの「Vicinity of Obscenity」のサビ部分でやたらと連呼されているものです。
まあ歌詞の意味はわからないんですけど。
素直ちゃんは下系のネタ要因にはなって欲しくない僕の勝手な都合で、澄香先輩であろうともそこは絶対に阻止します。
第1話 反省しない投稿者たちへの応援コメント
部活動を通して仲良くなっていく仲間たち。
これぞ青春って感じはしますね!! ところで澄香先輩は何処へ。
作者からの返信
段々仲良くなって友達の輪が広がっていることに、物語が進んでいるんだなあって感じて、嬉しくなります。
澄香先輩はもう宿題が終わっていますね。
でも、澄香先輩がいないと物語が進まないのも困りごとです。
プロローグ イチャイチャ系高校生ラジオ番組『ゆずちゃんねる』への応援コメント
この学校のメンバーにお悩み相談されたら、とっても大変なラジオになりそうです。
え、そんな事を実践している部活があるだって!?
作者からの返信
すごく申し訳ない気持ちでいっぱいですが、楽しいのも事実です。
相談支援部ってスゲー(自画自賛)
エピローグ 夏の終わりにへの応援コメント
まさかそっちだったとは。
今回も無事、他人のラブコメを見せられて良かった良かった。
……良かった?
作者からの返信
大分毒されてて笑えます。
良かった? です。
コンセプトさんは忘れた頃にやってきますね。
第18話 フォーリング・ダウン・ツ・ヘヴンへの応援コメント
ままならない人生を楽しむ、ありのままの紫兎。彼女の告白はどのくらい本気だったのだろう。
好意はあったかもしれないけれど、この流れで受け入れるサダサダなら、彼女はなんとなーく唾を吐きそうな気がしてしまう。
いや行動はもうちょいマイルドか打撃かもしれませんが!!
作者からの返信
ある意味では、とても本気だったようにも思います。
でも、ここで真意に気づけないサダサダであったなら、結果はまた違ったんでしょうね。
というか、彼女ならやります。多分マジで唾を吐くと思います(真剣な表情)
一番彼女に悩まされたかもしれない……でも、なんだかんだみんなハッピーな感じで、自分も見ていて楽しかったです。
第17話 恋の熱気に囚われてへの応援コメント
やりましたね!!
色々な意味で!!
サダサダ、ここは正念場でしょうか。とりあえず今回は他人のラブコメを見せつけられることはない、のかな。
作者からの返信
色々な意味でやったぜ。
そうですね! 今回は他人のラブコメを見せられることはなさそうで良かった!
コンセプトさーん。
第17話 恋の熱気に囚われてへの応援コメント
あっ……(^_^;)
紫兎のあの「覚悟しておいて」の意味がここでようやくわかりましたね。
貞彦くん、大ピンチじゃないですか! いろんな意味で(笑)
どうする、サダサダ?!
作者からの返信
やらかしましたねえ。
この場にいる観客の立場だったら大興奮ですが、渦中にいるとなるとそれはまた。
第16話 甘いスイーツと淡い予感への応援コメント
峰子先輩お疲れ様です。
アイスを巡るやり取り、良い感じですねぇ。これにはサダサダも興奮が抑えきれない!
覚悟をしておいてね。の騒動を考えると、サダサダだけでなく峰子先輩も事後処理が大変な事態になるんだろうなぁとか思ってしまった。
作者からの返信
この物語で一番苦労しているのは、貞彦ではなく間違いなく峰子先輩。おつかれっしたー!
サダサダが喜んでくれて澄香先輩もきっとにっこりだと思います。いや、たまったもんじゃないでしょうけど。
今度峰子先輩にはホールケーキでも奢らないといけないような気がしてきました。
第15話 とんでもないドMとひねくれた普通の少女への応援コメント
覚悟しておいてね、というセリフが何やら恐ろしいですが。一応目標は達成、ですかね!?
作者からの返信
目標はなんとか達成できましたね!
これでハッピーエンドですね!(目逸らし)
第14話 見える未来 見えない未来への応援コメント
この場から連れ出す誰か、それってもしかして!?
うじうじと悩んでいる姿は周囲からしたらイライラしそうですが、決してサダサダも朴念仁で居たわけでは。デートいったし!!
あと誤字っぽいものが!
>>前に手て来てくれる澄香先輩
出て!?
作者からの返信
もしかして!!
多分予想通りだと思います。
そうなんですよデートがんばっていましたもんね。
何故か遠い幻のようだ……(遠い目)
誤字発見連絡ありがとうございます!
修正できました! これで無修正は名乗れなくなりました←名乗るな
第13話 貞彦の好きな……への応援コメント
赤裸々と語られる男子たちの宴、ラウンド2からまさかのラウンド3へ……!
盗聴器とか仕掛けられていませんように!!
作者からの返信
男子たちでワイワイやる姿が見たいなーと思っていたら、まさかここまで続くとは予想外でした。
草詩様は大分ミステリー脳になっているのかもしれないと、興味深く思いました。
その展開はどこかで使いたいですね!
第13話 貞彦の好きな……への応援コメント
あ、それを貞彦くんに聞いちゃいますか。
答えは決まっているような気もしますが、彼自身がどう答えるのか、次回を楽しみに待っています。
作者からの返信
ちょうどいい機会だったので聞いちゃいましたね。
男キャラの活躍が少なくて見たいと思ってたら、ひたすら女子の会話ばかりでした。
なんだかんだで彼も悩んでいる気がするんですよね。
第12話 男子高校生のバカ話 誰が一番可愛い?への応援コメント
青春ですねぇ。
それにしても付き合ってないとは……。あそこまで愛を振り撒く人に、恋を知らせるにはどうすれば良いんでしょうねぇ。それはそれで、相談事案かもしれない。
作者からの返信
男が集まるとこんなもんだろうなあと思います。
彼女の場合は、逆に何を言っても難しい気がします。
もう強引に行くしか!(サイドストーリー化?)
第11話 兎VS猫 彼氏(?)自慢対決への応援コメント
なかなかカオスな現場ですね。
ツッコミ役のサダサダにとっては高負荷ですが、彼が居なければこの場はどうなっていたことか……!!
作者からの返信
貞彦がいなかったら本当にどうなっていたことか!
……。
何も起きなかったかもしれないです。
第10話 あーん包囲網への応援コメント
肉で玩ばれるサダサダであった。
紫兎がネコと仲良く笑っていたのなら馴染めたのかな!?
作者からの返信
サダサダうらやま……特にそうでもありませんでした。
ええ。二人はとっても仲良くなりました(白目)
第9話 澄香先輩はいいとこのお嬢様説への応援コメント
来てくれたのは僥倖ですが、紫兎本人はどう思っているのかなぁ。
だってバンドメンバーが居ますものね。どうしたって勘繰りそうな!
作者からの返信
そうですよね普通勘ぐりますよね。
けど、あまりそのことは考えていないようにも思います。
貞彦と紫兎は普通に楽しみを探しているような気がします。夏の魔力で。
第8話 みんなと作る夏の思い出(一部出禁)への応援コメント
サダサダも隅に置けないというか、相談のためとはいえハニートラップみたいな。色々拗れませんように!!
全員が楽しく、パーティを、終われますように!!!!!
作者からの返信
ハニートラップにも見えちゃいますよね。でもあくまでスタンスは彼女に任せるということは、サダサダも忘れていないと思います。
大丈夫です。そのために最大の不安要素が取り除かれたのですから。
刃渡の出禁。
なぜかこの言葉が書かれていた時に自分が笑っちゃいました。
編集済
第7話 紫兎と貞彦は普通に遊ぶへの応援コメント
嫌いだからこそ興味もある、のかしら。
スカイクロラ懐かしいですねぇ。映画になると聞いてわくわくしたものです。私のわくわくを返して。
追記!
映像作品とか、別物として見れば悪くはないんですけども。
元の芯まで、監督の表現したい「愛」で塗りつぶした感じがしまして。
原作を読んでいた身としては原作を活かすというより踏み台にしたみたいに見えちゃったのでもにょもにょしたという。
イノセントも、少佐は全然バトーとか放置していたけど映画では愛に塗り替えていたし。映像作品とか独立して見れば良いんですけれども、つい!
作者からの返信
無関心ではなく嫌いですからね。
でもなんていうか、彼女はけっこうちぐはぐですね。
スカイ・クロラの映画の被害者がここにも(笑)
けっこう酷評されていますけど、みんなが言うほど僕はそんなに嫌いじゃなかったです。なんだかむなしさを感じましたが。
第6話 近づこう 仲良くなろうへの応援コメント
結局知っていかなければ、その人物の心のうちは見えてこないし、解決方法も見えはしませんものね。
さて、どうやって距離を縮めるか。あれ、これってもしかして攻略??
「本当の私」それを選んで「これが自分」と決めるのは自分であればこそ、な気もしますが。自分が何者かを知る、決める。
とりあえず向こうから問いを投げかけて来たということは、近付いていますねサダサダ!
作者からの返信
そうですね。結局やらなければいけないことはそれだけなんだと思います。
はい。今回に関しては攻略してる感があります。いいぞもっとやれ!(興奮)
女性に「どっちの服が似合うと思う?」って聞かれたとしても、本当にどっちかを選んではいけないと言いますが、どうなんでしょうね。
まあでも、珍しくサダサダにラブコメの匂いがします。
第5話 運命なんてわからないほうがいいへの応援コメント
広がるラブコメの輪。輪?
サダサダの交友関係は間違いなく広がっていますよね。変な人ばかりですが。
様々な人の考えに触れれば、それだけ視野も広がるはず。面倒な人ばかりですが。
作者からの返信
ラブコメかはともかく、貞彦の世界が少しずつ広がっている気がします。
どんどん成長の波動を感じる。
でも、変で面倒な人しかいないのがたまに傷です。
でも世の中にいるのは、突き詰めて言えば変でめんどくさい人ばっかりなはずです。
え、違う?
第4話 彼女は天使なんかじゃないへの応援コメント
天才は独特な考え方をするもの、ですね。彼女の求めるもの、本心を聞き出すだけでも大変そう……。
んん、今まで独特じゃない人居ましたっけ?
作者からの返信
独自性があって個性的で強烈。そんなちょっと変わった感じもまた好きです。
独特じゃないキャラもそりゃいるに……いない!?
ストーリーよりもキャラクター性に全振りした結果、なんか普通のキャラがいなくなりました。喜ばしいことだと思いますが、読む側にはハードルがたけえなって自分で思います。
第3話 楽しいひとたちと楽しくない彼女とへの応援コメント
「正しいかどうかなんて、それは誰にもわからないことです」
本当に、何事においてもそうですよね。だからこそ、決断というものは重要で、あとから否定しても仕方がないような気も。
後悔のないよう、サダサダには決断してもらいたいところ。
なにせ先輩は、何だかもう自分が居なくなったあとの部活動について考えていそうですし!
作者からの返信
自分で選んだ道を尊重していければ、後悔を生むことはないとは思うのですが、現実の感情ではなかなか難しい。正しさを求めてしまうことってあると思います。
自分で考え、自分で決定し、自分で進んでいく段階に入ったのだと考えています。
物語が後半に差し掛かった証。
そこらへんも彼女は考えているんでしょうね。
第2話 厄介事は向こうからやってくるへの応援コメント
キュートレディ素直は飛び込んだ!
サダサダは、逃げ出したい!! しかし手遅れだった!!
作者からの返信
なんかサダサダ逃げてばっかりじゃないですかね。
そろそろ素直を全力で書きたい病が……まだだ、まだもうちょっとの我慢だ……(左腕を抑えながら
第1話 澄香VS紫兎→敗者:貞彦への応援コメント
なかなか良いコンビになりそうな掛け合い。サダサダは不本意そうですが。
相談事は迷惑なメンバーの説得を希望しそうですねぇ。ただこれまでの事を考えると、先輩の出す案は違うものになりそう?
作者からの返信
掛け合いだけなら相性がいいんですよ。瑛理よりはまだ書きやすいし。
見ていての面白さはどっちもどっちです。
今までのパターンを踏襲しつつ予想通りだったり裏切ったりしたいです。
でも正直、今回一番どうなるか読めなかったのは僕でした。
プロローグ 部室の隅に毒舌少女への応援コメント
これまた厄介そうな生徒が。
この学校、問題児だらけなんですが先生たち大丈夫でしょうか!?
私が教える立場だったら、持たない自信がある!!
作者からの返信
なんでこんな問題児ばっかなの、大丈夫ここ?←お前がなんとかしなさい。
とはいえ、今までお付き合い頂けた草詩様ならわかっているとは思いますが、みんないい子たちなのです!
……
いい子たちなのです!(言い切る
閑話 真夏寸前の陽炎への応援コメント
二人のぎこちなさは何とかなって。また一歩何かが進んだ、のでしょうか。
先輩ですもんね。残された時間は多いのか少ないのか。頑張れサダサダ。
そして峰子先輩、生きて。
作者からの返信
残された時間を思うことで、残りの時間を大切にできるようにも思います。
僕もミネミネが一番心配なので、モンエナをダース単位で送っておきました。
エピローグ 刃渡瑛理の反省文&課題レポートへの応援コメント
「超絶可愛い」がご丁寧に入っているから、絶対チェックが入っているだろうなぁとは思いましが。全員からのチェックだったとは…‥刃渡くんの人間関係多少前進!?
作者からの返信
刃渡は物語にあまり登場ができないと作者目線で思いました。何もかも引っ掻き回しすぎる。
そんな彼も、なんとか課題をクリアできてよかったとホッとしています。
やったね!
第17話 表裏一体の大喧嘩の行方 これからもずっと一緒にへの応援コメント
イマジナリーフレンド!
まさかそんな正体だったとは。全く、全然予想だにしなかった!!!!
実体化までするとは。でも見えてない人(?)も居ましたよね。どこで見える人と見えない人が分かれているんだろう。
作者からの返信
見えていないというより、見える寸前に消えていたので、見えないわけじゃないと思います多分。
イマジナリーフレンドとも、解離性人格障害とも少しだけ違う感じみたいです。
彼ら彼女らにはそれぞれの特別な何かがあるということでいいのかもしれないです。
第16話 カナミがお友達になってあげますへの応援コメント
まぁそうなりますよね!
というパンチなオチでこちらもニッコリ。
サヤかぁ。最初は多重人格か幽霊だなと勝手に深読みし過ぎたけど、うーむ何者なんだ。
作者からの返信
カナミが一番輝いたシーンだと思います。
可愛い子が雑な感じで扱われるシーンが本当に好きです←お前の性癖の話はいいわ
いい読みだと思います。
この物語現代を気取っておきながら、不思議ですから。
第18話 繋がれた道筋への応援コメント
まりあ先輩は流石ですね……!
愛の力は偉大でした。
そして、安梨の正体と竜胆先輩とのつながり、そこに絡む秋明。その謎が、明らかにされようとしていますね!
次回も楽しみです。
作者からの返信
ぶっちゃけ全然他の人が勝つビジョンが浮かびませんでした。
謎ってほどでもないなあと自虐的なことを思ってしまいます。