第7話 冬の記憶への応援コメント
こんにちは。
朝のうちにここまで読み終えました。
で、この回のお話でもちょっとだけ。
阿曽の小屋で、迎えたのが、阿曽だから……。
>温羅は円座を須佐男たちに勧め
は、『阿曽は円座を……』では、ないでしょうか?
細かいところばかりごめんなさい。でも、カクヨムコンに応募してるから……。
それと、最新話まで追いついたので、後ほど、応援のレビュー書きますね。
作者からの返信
ひなちゃん
こんにちは。
度々誤字の指摘をありがとうございますm(__)m
感謝しかありません。……どんだけやっちゃってるんでしょうね"(-""-)"
今から直します!
カクヨムコン応募してますから、そうやってきちんと読んで頂けるのは、とっても嬉しいです。
今はお昼休みでしょうか?
午後からも楽しい時間でありますように。
第6話 天の浮橋への応援コメント
度々、おはようございます。
もうひとつ読めた!
まずは、次のお話を続けて読みたくなる……というのは、この物語が、わたし的におもしろいということ。
こちらでも、失礼を承知で……。
「そのままの意味だよ? ね、温羅、阿曽」
「え……」
「ああ、そうだね」
「……納得いかねえ」
これ、途中の会話です。一番上から、大蛇、阿曽、温羅、須佐男の順番でしょうか?
大蛇は、温羅、阿曽の順に話しかけてるので、その返事も、温羅、阿曽の順のほうが、読者は理解しやすいと思います。
順番ひとつ違うだけで、読者は『誰の台詞?』って、考え直すことなく読み進めると思います。
作者からの返信
連続でありがとうございます!
ご指摘、感謝です。変更しました。
確かにこの方が、台詞の順番としてもわかりやすいですね。
そして、面白いと思っていただけているのなら、とても嬉しく思います(^^)
第5話 会いに行くべき者への応援コメント
おはようございます。
通学途中で、とりあえずここまで……。続きは、また後で。
で、ちょっと気になりました。失礼を承知で……。
拾い児の名前が、第4話では『外道丸』になってました。こちらでは『邪道丸』です。
わたしが読み取れてないのかもしれませんけど。
作者からの返信
おはようございます。
学校ですね。
いってらっしゃい(^_^)
そして、誤字。
……あっΣ( ̄ロ ̄lll)
気付いていませんでした!
教えてくださってありがとうございますm(__)m
お気をつけて~
第5話 会いに行くべき者への応援コメント
ゆっくりですが、また時間のあるとき読みにきますね。
鬼のなりかたなど、設定がしっかりしていて、面白いです。
作者からの返信
アメリッシュさま
続けてありがとうございますm(__)m
『銀の華』同様、いつでもおいでくださいませ!
設定はヘイさまのお蔭が多分にありますね~。
第7話 冬の記憶への応援コメント
コメントを失礼しますm(__)m
少年・阿曽は自らの腕の傷にも心当たりがなく、分析と言う形で納得していたのですね。彼の記憶が戻る日、その傷痕の意味も分かりそうですね。
彼の記憶の行方が気になる導入部を、高天原、黄泉の国、地上、そして三種類の「鬼」の説明を交えながら、たいへん素敵に描いておられると感じました★★★今後の展開にも期待しております!
作者からの返信
宵澤ひいなさま
コメント、そして☆もありがとうございます!
ご期待に沿えるよう、これからも頑張ります。
阿曽の記憶は、この物語のキーの一つです。
三つの世界と三つの鬼。説明臭くなっていないかと不安ではありましたが、宵澤さまにそう言っていただけて、ほっとしました。
これからもよろしくお願い致しますm(__)m7
第5話 会いに行くべき者への応援コメント
読み返すとまだ何も知らず、ただの少年である阿曽が初々しい。
まだまだ青いですね。(^ω^)
作者からの返信
穂乃華 総持さま
コメントありがとうございますm(__)m
ただただ須佐男たちに振り回されていた阿曽も、この後成長していきます……。
この頃はまだ、テンパってますね(笑)
第15話 強くなりたいへの応援コメント
村が襲われるところからこちらまで拝読いたしました(^^)/
描写が一つ一つ丁寧でありながら、ダレないところは流石と申しますか、長月さんの強みの一つと申し上げてよいかと存じます。
そして愛嬌のある登場人物たちは、拝読していて実に微笑ましいですね!
もしわたくしめだったら……ということですが(そしてまだそれほどの技量はありませんが)、戦闘シーンと訓練シーンの落差を大きくするかと思います。
状況描写は非常に巧みでいらっしゃいますので、『この場面は緊張感/安堵感を出したい!』という意図が反映されると、より魅力が増すと思います!(^^)!
作者からの返信
岩井喬さま
いつもお世話になっております。
コメントありがとうございます!
なるほど。
確かにマンガやアニメなどでも戦闘と訓練は違うように描かれますよね。
須佐男が戦闘系のことは本気でやってしまう傾向にあるので、激しくなりがちです(笑)
気を付けてみますね。アドバイスありがとうございます!
続いておりますので、またお暇な時にでも覗いてくださいませ!
第1話 出逢いへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございました。
素敵な作品・文章に、ぜひ感想を書かせていただきたいとはおもったのですが、参加者さまが多いのと、この作品は感想をほかのかたからいただいているようですので、感想少なめのかたを優先させていただくことにしました。
申し訳ないです。
文章が頭よさそうで羨ましいです!!!(という頭悪そうな感想)
表現や語彙が豊かで、ストーリー展開も最初からぶっ飛んでる!
執筆応援しております。
作者からの返信
五水井ラグさま
コメントありがとうございます!
こちらこそ、参加させていただきありがとうございます。
是非、他の参加作品にたくさんコメントして差し上げて下さいませ(^^)
ご多忙でしょうに、こちらまでおいでくださり嬉しいです。
また、お褒めくださり光栄です。
こちらこそ、五水井さまの活動を応援しております!
第24話 神域の巫女への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいております。ここから更に、物語が進みそうでワクワクしています。
これからもお願いします。
作者からの返信
ヘイさま
コメントありがとうございます。
好き勝手にキャラ達が動いておりますので、彼らにお任せです(笑)
ようやくタイトルの意味を挿入できそうです。
少しずつ進んでおりますので、楽しんでいただければ幸いです!
第10話 わけへの応援コメント
こちらまで拝読しました(^^)
きちんと緊張感あり、冒険心ありといった展開であるにもかかわらず、阿曽を中心に、登場人物たちの『温かさ』を感じます。この両立、僕が今まで見聞きしてきたSFというジャンルではなかなかやりにくいので、大変勉強になります!(^^)!
いや、ジャンルに関係なく、僕が殺伐とした映画や小説に触れてきただけなのか……?(笑)
いずれにせよ、この『温かさ』は癖になりそうです! またお邪魔します~<(_ _)>
作者からの返信
お返事遅くなりました(>_<)
岩井喬さま、コメントありがとうございます!
戦いの中にも殺伐感の少ないバトルが多いです(笑)
反対にわたしは、殺伐とした荒野のような物語は書けないかもしれませんね……。
岩井さまの仰る通り、その温かさを大切に描いていきたいと思います。
いつでもお越しくださいませ!
第5話 会いに行くべき者への応援コメント
緻密な構成に、著者様の手腕がいかんなく発揮されている感じがいたします(^^)
阿曽の心情や、彼を取り巻く登場人物の温かさのお陰で、説明パートが綺麗に整頓され、分かりやすく、読者を退屈させずに描写されていますね。
また、雰囲気の構成も巧みであると感じました。変に気合いが入っているわけでもなく、細かすぎるわけでもなく、場の空気を感じ取ることができます。
時々あるんですよね、「あ、この世界には浸っていたいなあ」と思わせてくださる作品(笑)
またお邪魔します!(^^)!
作者からの返信
岩井喬さま、コメントありがとうございます。
実は、何処へ向かうかは未知数なのです(笑)
阿曽たち一行が最終的に何処へ向かうのか、お楽しみにして頂ければ幸いです。
もう、登場人物たちに感謝ですね。彼らが立ちまわってくれるから、筆が(キーボードが)進むのです。少しでも古代の雰囲気を感じて頂ければ、嬉しいです。
「この世界に浸っていたい」そんな風に思って下さるならば、この物語を綴ってよかったな、と思います。
いつでもお越しくださいませ!
第2話 神殿への応援コメント
これは素晴らしい滑り出しですね! 通常、僕はあらすじもキャラクター紹介も読まずに特攻するのですが(おい)、丁寧な紹介、拝読しておいてよかったです(笑)
そして、外見のみならず立場・態度・癖といったところでのキャラクターの描き分けが見事で、また、桃太郎に阿曽が追われるところから始まるため、とてもスリリングで読者を惹きつける力があります。
またすぐお邪魔します!(^^)!
作者からの返信
岩井喬さま、コメントありがとうございます。
紹介、読んでいただけてよかったです(笑)
ネタバレはないはずなので、ご安心ください。
キャラの書き分け、出来ていますか? よかった……。どうしても似たキャラになってしまってないかと不安です(汗)
いつでもお読みいただければ、とても嬉しいです。
第3話 人を呪わば穴二つへの応援コメント
阿曽の正体は神々にも分からないのですか、凶と出なければ良いですが。
作者からの返信
一葉(いちよう)さま、コメントありがとうございます。
阿曽の正体は、まだ明かす気はありません(笑) ちゃんと考えてはありますよ!
吉か凶か、お楽しみに。
第13話 鬼殺しとの邂逅への応援コメント
神様とか鬼の戦いとか、もう字面が凄いですね。そうなるのを望んでいたところもありましたが。
晨や宵が八岐大蛇や温羅と戦えている時点で、この二人かなりヤバイんだなと思いました。
双子がキャラ的には凄い好みなんですが、どうなるんでしょうか。とても気になります。
作者からの返信
ヘイさま、コメントありがとうございます。
晨と宵、書いてるうちにヤバイ奴らになってしまいました(笑)
強過ぎますね。この双子、人間だと思ってたんですけど。
今後の展開を考えてはいますが、そこまでの道筋は不透明です(おい)
字面も大変なことになりつつありますが、ちゃんと阿曽たちは目的地に向かいますよ~。
今後もお楽しみに。
第10話 わけへの応援コメント
阿曽の記憶が気になりますね。
両面宿禰と聞いて、某漫画が脳裏を過ぎりました。日本神話は設定を考えるときに調べた程度でして、あまり詳しくありません。
両面宿禰、この話では双子だったのか、と言う予想をしました。もしかしたら結合双生児だったのかも。
毎話楽しませていただいております。これからも頑張ってほしいです!
作者からの返信
ヘイさま、コメントありがとうございます!
阿曽の記憶は、多分まだ明かされません。お待ちくださいませ。
両面宿禰は…色々と自分の興味の赴くままにキャラとして突っ込んでいった中で生まれました。本文の通り、双子です。詳しくは次回!
いつも応援いただき、ありがとうございますm(__)m
第4話 鬼の条件への応援コメント
どうして日本書紀って、こうも名前がややこしいのだか……ウラにアソ、カタカナならすぐにわかるのに漢字だと。(笑)
まぁほとんどがあて字らしいですからね。
あそこから深いふかい展開に入っていきますね。こりゃ、ものすごく考えているなぁと。
この先に何があるのか、期待して追わせて頂きます。
この蒸し暑いなか、お身体に無理なきように。(^ω^)
作者からの返信
穂乃華 総持さま、コメントをありがとうございます!
日本書紀も古事記も、名前が難しいですよね……( ̄▽ ̄;)
本当に当て字なのか、と疑いたくなることもしばしばです(笑)
でも、読むの好きなんですよね。
出したいキャラクターばかり増えています(笑)
神様も人も鬼も、魅力的に。そして期待をいい意味で裏切る物語となるように、精一杯阿曽たちの背中を追います。
蒸し暑いですね。
穂乃華さまも、熱中症や脱水にお気をつけてお過ごしくださいませ。わたしも気を付けます。
第2話 神殿への応援コメント
天照大神の別名というか、本当の意味での名前は、
オオヒルメノムチなんですよね。
ムチが付くのは最上級の神様です…。
作者からの返信
白狐姫と白狐隊さま、お読みくださりありがとうございます。
そうですね。大日孁貴(おおひるめのむち)という漢字だったと思います。
ヒルという字から、日関係の神様であると認識されていたことは間違いないのでしょうね。そして、ヒルメですから女性神……。
そういえば、神を祀る巫女という背景があるとかないとか……そちらは別作に譲ることにします(笑)
いつか、自説というか妄想を思いっきり発揮した彼女の物語も書いてみたいです。
コメントをありがとうございました。
第2話 神殿への応援コメント
ここは出雲の国と勝手に解釈しました。
天照様やんちゃですね。
うちの光(ひかる)ちゃん天照様の子孫なんです(といっても子孫何万人といる設定、ペーパームーン)
月読様ここでの活躍期待しています。
次話待ってます。
作者からの返信
一葉さま、コメントありがとうございます!
きっと、この世のどこかにある場所です(笑)
日本のどこか。
天照、わたしのキャラでは珍しいタイプの女性なのでこれからうまく動いてくれるかとハラハラしています。
おや、貴作の中に子孫がいるのですね?
月読は姉と弟の世話役的立ち位置ですが、彼にもちゃんと活躍の機会を作りたいです。
個人的に、神様の中で好きな神の一人なので。
次話、早くお目にかけられるよう頑張りますね!
第1話 出逢いへの応援コメント
阿曽(あそ)を見て
アソパソマソ
が一番最初に浮かんだ私は末期ですね。
読ませていただきました。
企画に参加しているものです。
すげー、全部の設定使ってるー!!
私なんて桃太郎()しか使えなかったのに(圧倒的力量差!)
プロローグでこれだけ流れるように進んでいるので本編がすごい楽しみです。
早く製品版(?)来ないかなー!!
作者からの返信
解虫(かに)さま、コメントありがとうございます。
いえいえ。あれだけオリキャラ登場させつつ世界設定がずれていないんですから、解虫さまも凄いです!
わたしは設定をどう1話に出来る限り入れるか? みたいな感じで頑張りましたよ(笑)
こちらを読んでいただき、ありがとうございますm(__)m
思わず、アソパソマソとは?と思い検索しました(笑)こんなキャラがいたとは!
編集済
第1話 出逢いへの応援コメント
何が始まったのだろうと、目を皿のように見てます。異世界ファンタジーとは違う、和界ファンタジーですね。(笑)
企画をまったく理解していないので、どのくらい続くのかも、どんな設定で、どのようなストーリーになるのかも予想できませんが、それも面白いかなぁと。
期待して、連載を追わしてもらいます。
作者からの返信
穂乃華 総持さま、コメントありがとうございます。
別のお話で歴史ファンタジーが欲しいと言いましたが、和界ファンタジーというジャンルもありましたか(笑)
……実はこの企画、続きをわたしが書くかもわからないんです!
設定を提示され、それに基づいて1話だけ書く、というものでして。もしかしたら、わたしが書くかもしれませんし、別の方かもしれません。
いや、書かせていただけるなら書きたいですけどね(笑)
折角ですから、穂乃華さまもいかがですか?
第8話 両面宿禰の村への応援コメント
「中つ国の人々が、神が舞い降りると信じた山」
なんだか謂れがありそうな所で、その上に、『両面宿禰を産んだ村』って、謎ですよね。ドキドキします。
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントと★★★をありがとうございます!!!
感謝です。
これから少しずつ物語が進行します。両面宿禰の登場もお楽しみに。