第50話 枯れ榊と想い人への応援コメント
ついに媛が目覚めたんですね。
続き、どうなるか、本当に楽しみです。
作者からの返信
アメリッシュさま
いつもお読みくださりありがとうございますm(__)m
阿曽の体を借りて、媛が目を覚ましました。彼女が目覚めた理由とは?
お楽しみ頂ければ幸いです。
第50話 枯れ榊と想い人への応援コメント
更新ありがとうございます♪
阿曽の中の姫の目覚め。
恐らく温羅との過去がある?!
温羅の半分の力を復活させるフラグがはためいてる気がしますが、半分の力を封じられた過去も気になる?!
面白かったです^ ^
更新楽しみです。
作者からの返信
カダフィさま
いつもお読みくださりありがとうございますm(__)m
温羅と阿曽媛の過去、後々描く予定としています!
この物語では珍しく、甘々かも……?
まずは失われた半分の力を取り戻さなくては!
面白かったと思っていただけて嬉しく思います♪
また宜しくお願い致しますm(__)m
第49話 過去世への応援コメント
阿曽が男の娘でなくて少し残念に思っている私です。いえ男の子だからここから目覚めて……
もっとコメントしながら読んでいこうと思いましたが黙々と読んでいたらここまで来てしまいました(^_^;)
途中ハートが消えていて押し直しているので時間がおかしいことになっていて申し訳ありません。
こちらも追わせていただきますね(^_^)
作者からの返信
功野 涼しさま
コメント&レビューコメントもありがとうございますm(__)m
とっても嬉しいです!
……おや、男の娘がよかったですか?(笑)
目覚め……はしないはずです。残念ながら(^_^;)
黙々と集中して読んで頂けたなら、非常に嬉しく思います♪
いえいえ。時間や順番などはお気になさらず。
またのお越しをお待ちしておりますね(^^)
第49話 過去世への応援コメント
阿曽くんは阿曽媛ではなかったけれど、生まれ変わり?
『人間の村を襲うな』、『女子どもを傷付けるな』……恋心が鬼の心を菩薩に変えたでしょうか。五十狭斧彦との戦いで満身創痍の温羅が会いに行こうとする「半身」とは、いったい?? 『あの人』の正体も気になります。次回もまた楽しみにしています(* ^-^)ノ♪
作者からの返信
宵澤ひいなさま
いつもコメントをありがとうございますm(__)m
阿曽は阿曽媛の生まれ変わりです。ですから男の娘ではないのですよ(笑)
温羅は死闘の末、色々と限界なのです(>_<)
ですが、まだ会うべき者が残っております。
それは何なのか?
次回も宜しくお願い致しますm(__)m
第48話 五十狭斧彦への応援コメント
曽媛姫。この城の主の娘(@_@)?
阿曽って男の子じゃなかったの?
それとも転生したとか?!
男の娘? 娘の男??
うーむーーー次回を待つしかあるまいて!!
更新楽しみにお待ちしてます^ ^
作者からの返信
カダフィさま
いつも応援下さりありがとうございます。
阿曽媛は、城主の妻の名です。
え? と思われて、わたしはしてやったりでございます(笑)
さて、男の娘なのか男の娘なのか……
次回、お楽しみに!
第48話 五十狭斧彦への応援コメント
立ちはだかる者の正体は「五十狭斧彦」という好戦的な青年、鬼だったのですね。
記憶の無かった少年の正体が阿曽媛(あそひめ)? 男の子なのに、おヒメさま!?
作者からの返信
五十狭斧彦は、昔温羅の仲間でした。
ふふふ(。-∀-)
混乱して頂けて嬉しいです(笑)
コメントを下さる皆さま驚いて下さって、わたしは予想外の反応にほくそ笑んでおります。
謎は今夜。お楽しみに!
宵澤ひいなさま
いつも応援下さりありがとうございます。
第48話 五十狭斧彦への応援コメント
阿曽って、男の娘!Σ(O_O;)
と思ったら……明日、楽しみにしてます。
作者からの返信
穂乃華 総持さま
コメントありがとうございますm(__)m
まさかの男の娘疑惑(笑)
わたしとしては、皆さまの驚きが予想外で嬉しいです。
今日、ひとつの謎が明らかとなりますよ~!
第48話 五十狭斧彦への応援コメント
阿曽媛
ずっと、どういう人物なのかと思っていましたが、
え?って思わず、読み直しました。
それって、どういうことでしょうか。城の主の妻って、意外な展開です。
作者からの返信
アメリッシュさま
いつも応援下さりありがとうございます。
感謝です!
阿曽媛。
勿論、阿曽は男の子です。
驚いて頂けて、にやっとしてしまいました(笑)
詳しくは明日、明らかとなりますよ!
第46話 二人の過去への応援コメント
力を取り戻す。それは温羅と大蛇が昔の自分を超えていくということですね。
笑顔の五人。何でも乗り越えられる力に満ちていると感じられます(๑•̀ •́)و✧
作者からの返信
宵澤ひいなさま
いつもコメントありがとうございます。
感謝です!
温羅と大蛇、二人が過去を乗り越えて新たな力を手に入れることが出来るのか!?
きっと仲間がいれば大丈夫でしょう。
お読みくださってありがとうございます!
第46話 二人の過去への応援コメント
更新ありがとうございます♪
ついに二人の過去がーーー?!
大蛇さんひょっとしてヤマタノオロチ?
でも草薙の剣に力を封印されてどこに行ったかわからないなら、古事記とは違う世界ですね^ ^
過去は過去。これからの二人を見なくては。
それぞれがどう変わっていくか楽しみです^ ^
作者からの返信
カダフィさま
いつもコメントありがとうございますm(__)m
感謝です!
そうです。実は、大蛇の本名(?)は八岐大蛇なのです。
阿曽と初めて出会った時、一応自己紹介はしていますが、そんな素振りがないもので(笑)
古事記をベースに、神さまたちには別の役割を担ってもらっていたりします。なので、別世界という認識で問題ありません。
草薙剣はまた追々です(*^_^*)
今、そしてこれから彼らが紡ぐ道筋をお楽しみいただければ嬉しいです。
いつも本当にありがとうございます。
第46話 二人の過去への応援コメント
それぞれの過去が明らかになってきましたね。
阿曽さん、だいぶ混乱してそうですが、でも、最後に笑えてよかったです。
作者からの返信
アメリッシュさま
いつもコメントありがとうございますm(__)m
感謝です!
温羅と大蛇の過去の一端を自白してもらいました(笑)
それぞれにやらかしてきたわけですが、今は暴走させる以外の力の使い方を知っています。二度と同じ過ちは繰り返さないでしょう(^^)
阿曽は知らないことばかりですから、混乱しまくりました。
今後、二人の過去を中心に展開してまいります!
第45話 条件への応援コメント
少彦那のイケズッ! 先に天空の酒を渡してくれたら良いのに!! 人食い鬼は後回しにして、堕鬼人を少なくしないと『数は力』って来られると困るでしょ?!ーーーズルはダメか......(¬_¬)
相手が神様だしーーー。
須佐男達が力を取り戻す方法は?!
阿曽が『日月剣』を使いこなせるのか?!
展開楽しみです^ ^
作者からの返信
カダフィさま
続いてお読み下さりありがとうございます!
イケズです(笑) こいつ何言ってるんだって感じですけれども、人喰い鬼との戦いが待っていますので、ご容赦くださいませ。
自分でハードルを上げてはいけないのですが、人喰い鬼は相当強い設定ですので、今のままでは勝てないのですよ。……なんだか、RPGみたいですが(笑)
数は力ですし、堕鬼人は人喰い鬼の養分でもありますからね……どうなるやら。
須佐男たちがその本来の力を取り戻すためにはどうしたらいいのか。それは、明日以降明かされていきますので、お待ちください!
第44話 霊峰の神への応援コメント
おお! まるで神話の世界に迷い込んでいくみたいだ!!
『山が一つの命だ』ーーー山登りをした人なら必ず囚われるあの感覚。
神秘的な空気から五寸しか無い少彦那の登場したシーンで山登りした時に感じたあの感覚を思い出しました^ ^
引き継ぎ拝読させて頂きます^ ^
作者からの返信
カダフィさま
いつもコメントありがとうございますm(__)m
感謝です!
山登りする方にはお馴染みの感覚なのですね!
そこまでは考えておりませんでした……(苦笑)
中つ国の山とは異なる感覚に囚われる高天原の山の神秘。その奥深くに住む少彦那は、阿曽たちに何をもたらすのか? 続きも宜しくお願い致します。
第43話 書の記述への応援コメント
更新ありがとうございます♪
古文書と伝承。ファンタジーの王道ですね。
ワクワクしてきました^ ^
ちょっとドジっ子っぽい天照が印象的な今話。
冷静な月読と対照的で面白かったです(^○^)
少彦那ーーーいよいよ次回登場?ですね^ ^
さて神々も躊躇する山奥に住む彼と無事会えるのでしょうか? なんか一波乱ありそう......?!
次回も楽しみにお待ちしてます^ ^
作者からの返信
カダフィさま
コメントありがとうございますm(__)m
嬉しいです!
時折古い言い伝えなどが出て参ります。こういうものを作り出すのも楽しいです。ワクワクしていただける文章、書いていかなくてはですね!
ブラコンでちょっとドジな天照と、その姉を冷静にサポートする月読。更にここに騒がしく喧嘩っ早い須佐男が加われば、三姉弟完成です。
天照と月読はほぼコンビですので、面白いと思って頂けて嬉しいです。
少彦那、ようやく登場致します。彼がカダフィさまにはどう見えるか、ちょっとどきどきです(笑)一波乱、あるかもしれません!
第42話 剣と弓への応援コメント
晨と宵は自らを強くするため。
阿曽たちは堕鬼人を救う天恵の酒を探すために。
争いを終えてわかり合った上での新しい旅立ちって
良いですね! 演劇で一旦暗幕になって次のシーン
に移るのを想像しました^ ^
いよいよ人食い鬼への反撃が始まりそうですね^ ^
新キャラ? 少彦那も登場?!
拙作のコメントへの返しもありますが、今回からちゃんと応援コメント入れていきます^ ^
楽しみながら更新お願いします^ ^
作者からの返信
カダフィさま
コメントありがとうございます!
嬉しいです(^_^)
二手にわかれましたが、最後には合流できるという約束がなされました。
双子側の話を書くかどうかは悩み中です(--;)
ですが、ここで前半の区切りといったところでしょうか。
この後、更なる展開を見せる予定です!
コメント、本当に嬉しくて励みです(T_T)
カダフィさまにも楽しんで頂けるよう、頑張ります!
第42話 剣と弓への応援コメント
阿曽くんと双子くんは別ルートで旅をすることになりましたね。でも此処には以前に無かった絆が生まれています(๑•̀ㅂ•́)و✧ 阿曽くんだからこそ築けた純粋な絆ですね❤
剣が消えるところ、マジックみたいで、一緒に驚きました。
櫛名田さんの微笑が「悪戯が成功した少女のよう」であったのも目に浮かびます。
作者からの返信
宵澤ひいなさま
いつもコメントありがとうございますm(__)m
嬉しいです!
別に旅することになりましたが、互いのつながりが生まれました(*^^*)
阿曽は純粋に相手に向き合う子だなあ、と最近思います。邪気がない……。
これから後、6人の共闘を楽しみにして頂ければと思います。
戦闘描写、頑張ります。
櫛名田、ちょっといたずらっ子な面があります。みんなを楽しませて楽しむ、みたいな感じで。
彼女もまた阿曽たちを導く役割を持つ人ですね。一緒に驚いて頂けたなんて、櫛名田が喜びます!
第41話 双子のこれからへの応援コメント
『堕鬼人を救う方法』は『天恵の酒』を見付けることで、それを前提に芯をしっかり持って進む阿曽くんの姿が本当に立派です!
阿曽くんの志は、双子のこれからにも確かな目的をもたらしていきますね❤
作者からの返信
宵澤ひいなさま
いつもコメントありがとうございますm(__)m
目的を据えて、そのために進む阿曽。その姿を立派だと褒めて頂きました!
良かったね、阿曽……。
彼の働きかけが双子にどんな変化をもたらすのか、彼らとの関係はどうなるのか、楽しく読んで頂ければ嬉しいです。
第41話 双子のこれからへの応援コメント
男たちの気もち、櫛名田の気持ち、
そして、最後に阿曽がうまくシメましたね。
さて、これからどうなるのでしょうか。
楽しみです。
作者からの返信
アメリッシュさま
いつもコメントありがとうございますm(__)m
双子はどう返答するのか……。
正直、阿曽の提案があっさりと通ってしまう須佐男たちの寛容さには、ちょっとびっくりです。まあ、彼らにとっては人喰い鬼を倒すことの方が重要なので。
またお越しくださいませ。
第5話 会いに行くべき者への応援コメント
こちらも読ませていただきますね。
最初からしっかりと世界観と設定を練り上げてきて引き込まれます。
各々のキャラたちも動いていて楽しいです。
作者からの返信
蟹野 康太さま
こちらにもお越しくださりありがとうございますm(__)m
彼らの物語を楽しんでいただければ幸いです!
第40話 闇との邂逅への応援コメント
中つ国にはいなかった存在の鬼退治をしていたら、桃太郎がって。
そして、堕鬼人になる人間。
この先はどうなるのでしょうか。つづきを待っております
作者からの返信
アメリッシュさま
いつもありがとうございます。
堕鬼人はこの男が創り出した存在であり、もともといなかったのですよね。
堕鬼人へと堕ちる人、双子の運命はどうなるのか。
明日へと続きます。
第39話 思いがけない再会への応援コメント
櫛名田、いつも巡回して穴を見張っているのですね。
そして、息でクマを作って助けるなんて、なんて素敵な造形でしょうか。面白かったです。
作者からの返信
アメリッシュさま
いつもありがとうございます!
櫛名田の巫女としての日課です。
上下と中間の世界を見守り、その未来を見つめる存在だと思っています。
吐息を実体化させる、かなりファンタジックな力ですが、素敵だとおっしゃって頂けて嬉しいです。
第39話 思いがけない再会への応援コメント
「天恵の酒」は魂をすくうものであり、転生を促すものでもあるのですね。
鬼に戻ることのない生まれ変わりが叶えば、鬼だったころの記憶も無くなり、まっさらな魂で生まれることができそうです。
作者からの返信
宵澤ひいなさま
いつもコメントありがとうございます!
そうですね。
鬼であった記憶を失えば、再び鬼となって人を襲うこともない。そもそも墮鬼人が存在しない世界に生まれ変われば、まっとうな人生を送れるだろうという配慮なのかもしれません。
第38話 決別への応援コメント
晨と宵。対を表す名前。朝と夕ですよね。
戦い方にも双子っぽさが表れていますね!
「鏡のように左右対称」な動き、見えてくるようでした٩(๑^o^๑)۶
短いタイトルのものは、通過率がとても低い……現在の潮流なのかもしれませんね!
私も『拒食症の彼氏(彼女)に付き合っていたら何だか私も痩せてきちゃって超ヤバいんですけど!』に改題したほうが流行る気がします(改題しませんけれど)。
作者からの返信
宵澤ひいなさま
いつもありがとうございます!
晨と宵。
おっしゃる通り対の名です。
裏と表のような戦い方を描けるよう、心がけているつもりです(^^)
現在の潮流に少し乗ってみました。……たぶん、カクヨムコンが終わったらタイトル戻すんですけどね(笑)
『拒食症の彼氏───』だと、日芽子さんがギャルっぽく感じられそうですね(笑)
わたしは『アレノキシアの百合』のタイトル好きなので、変えずにいていただけると嬉しいですね。
第37話 白き蝶の導きへの応援コメント
蝶の文字、幻想的ですね❤
伝書鳩ならぬ伝書蝶が大切な言葉を伝えてくれますね👼
あと、サブタイトルを付けて改題されたのですね!
「旅路の果て」に何が待つのだろうと期待できて、良い感じが致します(*^_^*)
作者からの返信
宵澤ひいなさま
いつもコメント下さりありがとうございます!
蝶の文字、映像ならどんな感じだろうかと妄想しています(笑)
サブタイトル、つけてみました。
過去のカクヨムコンでの一次通過作品で短いタイトルのものは、通過率がとても低いと聞きましたので……。ただ流行りの長文タイトルにするには抵抗しかなかったために(笑)、実験的に考えてみました。
良い感じがするとおっしゃっていただけて、すごくほっとしています(*^_^*)
本当ですよ?
第37話 白き蝶の導きへの応援コメント
両面宿禰が人喰い鬼に襲われたって、え?
両面宿禰、好きですから、助かって欲しいです。
作者からの返信
アメリッシュさま
いつも本当にありがとうございます!
両面宿禰、危機的状況です(T_T)
さてさて、無事でいるのでしょうか。
双子を好きだと言ってくださって嬉しく思います!
第23話 次の場所へへの応援コメント
『小説読みます!キャラクター文芸編』に参加してくださり、ありがとうごさいます。
楽しく読ませていただきました!阿曽が何者かまだわからん!これからの執筆も頑張ってください!
作者からの返信
きくらげさま
コメントありがとうございます!
あはは……(苦笑)
阿曽の正体はまだ不明なのです。ちゃんと答えはあるのですが……。
ここまでお読み下さり、ありがとうございます(*^^*)
わたしもまたお邪魔しますね!
第34話 暗闇の中でへの応援コメント
あけましておめでとうございます。
令和二年、そら葉さんと御縁があって嬉しい気持ちでした。
令和三年も、嬉しい気持ちが続いたらいいなぁと思っています✨✨
桃太郎、強敵ですね(∩º﹏º∩) 諦めない阿曽くんの戦い、凛々しいです。
「弱い自分の声を吹き飛ばすために」叫ぶところ、特に素敵でした。
作者からの返信
宵澤ひいなさま
コメントありがとうございます!
そして、あけましておめでとうございますm(__)m
物語を通じて宵澤さまに出逢えたこと、わたしにとっても嬉しいことです!
令和3年も宜しくお願い致しますm(__)m
桃太郎は、いつもどうやったら倒せるんだろうと考えています(笑)
阿曽は何も諦めない真っ直ぐな男の子です! ほめられて、きっと照れていると思います(^^)
第34話 暗闇の中でへの応援コメント
戦いが続きますね。
左腕で受けるとか、戦闘の描写がとてもすごくて参考になります。
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントありがとうございます!
戦闘描写は細かく書こうと決めて書いています。現実味があるかどうかはさておき(笑)
お褒めいただき光栄です!
第33話 留玉の企てへの応援コメント
今年はいろいろ読ませていただいて、楽しかったです。
どうぞ来年もよろしくお願いいたします。
よいお年をお迎えくださいませ。
作者からの返信
アメリッシュさま
こちらこそ、とっても楽しく読ませて頂きました!
来年もどうか宜しくお願い致しますm(__)m
よいお年を!
第31話 辺境の戦士への応援コメント
堕鬼人の血を浴びて、堕鬼人の性質を継いでしまう。このままですと、堕鬼人が増えてしまいますね。それを食い止めるための『天恵の酒』、どんな味のお酒なのでしょうか。今後にも期待しております。
作者からの返信
宵澤ひいなさま
コメントありがとうございます。
お返事遅くなって申し訳ありませんm(__)m
堕鬼人と成鬼人の相互関係を書きたくて、瀬尾に登場してもらいました。
天恵の酒、どんな味なんでしょうね? わたしも気になっています(おい)。
ご期待に応えられるよう、頑張ります。
いつも本当にありがとうございます!
第31話 辺境の戦士への応援コメント
香香背男様って、すごく体が大きくて、頼りになりそうな男ですね。
太い声といい、今後、どう関わっていくのでしょうか
続き楽しみにしています。
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントありがとうございます。
お返事遅くなって申し訳ありませんm(__)m
香香背男、野性的なはみ出し者というイメージです。
仲間になればとても頼りがいがあると思うのですが……。
いつも本当にありがとうございます!
第29話 鬼となった青年への応援コメント
鬼が若い男の姿ならば、人に紛れて襲い掛かることが可能ですね。しかし青年は鬼に成り切れなかったのか、自分を責める言葉が聞かれました。『呪われた子』という一言、気になります。
作者からの返信
宵澤ひいなさま
コメントありがとうございます!
少し異色の『鬼』を書いてみました。彼が堕鬼人なのか成鬼人なのか、それは次回以降で明らかとなります。
『呪われた子』、後々阿曽を語る上でのキーワードになるかも?しれません。
第29話 鬼となった青年への応援コメント
呪われた子。どういうことでしょうね。
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントありがとうございます!
阿曽の謎、深まってまいります。
呪われた子、その意味は後々に。
お楽しみに(^-^)
第24話 神域の巫女への応援コメント
わくわくしながら覗きに来ました(笑)
須佐男の反応からニヤニヤが止まらず、櫛名田さんが出てきて、きゃー!!っとなりました(笑)
いや、もう、末永くお幸せに!
そして遂にタイトル来ましたね!
続けて読ませていただきます。
作者からの返信
ソラノ ヒナさま
コメントありがとうございます!
須佐男と櫛名田のからみは、書いていてにやつきます(笑)
数少ない恋愛要素なので。
若干櫛名田優位なこのカップルですが、何処かでいちゃついてる所も書いてみたいですね(^ー^)
タイトル出ました!
宜しくお願い致しますm(__)m
第25話 酒の行方への応援コメント
此処でタイトルが登場しましたね!
『天恵の酒は、人ならざる者になった人であった者の魂を、戻す薬のようなもの』……鬼の魂を人に戻す力があるのですね! 身体がどうなるのか気になるところではありますが、そのことには触れず、タイトルが登場したこの機会にレビューを書かせていただきました。ネタバレしないよう気を付けたつもりですが、修正点があれば直しますので、遠慮なさらず教えてください(^.^)
作者からの返信
宵澤ひいなさま
コメントありがとうございますm(__)m
タイトル回収です!
身体のことは、後日出て参りますよ。
そして、レビューコメントありがとうございます!!!
テンション上昇です、ぐんっと(笑)
ネタバレなど気になるところはありませんでしたから、大丈夫です✨
感謝です~(>_<)
第23話 次の場所へへの応援コメント
緊迫したシーンの中に謎が散りばめられていて、どんどん読み進めてしまいました。
そしてホッとするような須佐男の寝落ちに笑いました(笑)
また新しい神様が増えて、更に続きが楽しみです!
作者からの返信
ソラノ ヒナさま
コメントありがとうございます!
謎だらけですが、回収する気はあるんですよ(笑)
須佐男、よっぽど疲れていたようですね……。阿曽のツッコミ属性が若干垣間見えもしました。
ニギハヤヒの後は、彼女が出てきます!
楽しみにしてくださってありがとうございますm(__)m
今夜もまた更新しますので、お楽しみに。
第15話 強くなりたいへの応援コメント
「追いつくんじゃない。いつか、追い抜けよ」
このセリフにキュンとしました。
かっこよすぎです。
実力差があっても諦めない阿曽にとても共感できますし、それを見守る3人の構図が微笑ましいです。
阿曽の成長がとても楽しみです。
作者からの返信
ソラノ ヒナさま
コメントありがとうございます!
須佐男の台詞ですね~!
……本当に、この兄貴たちかっこいいけど大丈夫かといつも不安になります(^_^;)
勝手気ままに暴れてくれるので、もう好きにしてくれと思いながら、彼らの後を追いかけています。
阿曽がどう成長していくのか、見守っていただけれな幸いです。
第21話 黄泉からの使者への応援コメント
そういえば犬飼と言うことなので、申、雉も居るのかもなどと予想を立てて楽しんでおります。
作者からの返信
ヘイさま
コメントありがとうございます。
桃太郎といば、犬・猿(申)・雉ですよね!
そのままの名前ではないんですが、少し桃太郎を調べた時に出て来た名前を使っています。後々出て来ますので、楽しみにして頂いて、彼らにどんな感想を抱かれるのか。ちょっとどきどきしています。
第21話 黄泉からの使者への応援コメント
わたしの記憶によれば(当てになりませんが 笑)、かなり加筆されてますよね。
改めて読んでいるのもありますが、分かりやすく、ストーリーに深みが増していると感じます。
外れてたら、こっ恥ずかしい。(^ω^)
作者からの返信
穂乃華 総持さま
コメントありがとうございます!
加筆したかもしれません(笑)
過去の投稿を読み直しながら続きを書いていたので、ところどころ書いたり消したりしていると思われます(自分のことだろ)。
わかりやすく、深みが増していると評していただき嬉しいです!
これからもよろしくお願いします。
第21話 黄泉からの使者への応援コメント
天の須佐男、地の八岐大蛇。そして、始祖の鬼である温羅
こういう言葉に、まずワクワクしてきます。
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントありがとうございます!
言葉でワクワクしていただけて、とても嬉しく思います。
三人の立ち位置が何となくでも察して頂けますかね。
第20話 まるで人形のようでへの応援コメント
桃太郎の目に躊躇がない。
一体、どうなっているんでしょうか。
激しい戦いですね。
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントありがとうございます!
桃太郎の変化の理由もありますが、それはまた後々に。
果たして、阿曽たちは武海を守ることができるのでしょうか?!
第20話 まるで人形のようでへの応援コメント
少女・桃太郎が、人形・桃太郎になっていますね。
無慈悲な殺戮機械になっているのだとしたら、迷いがないぶん、強敵に思われます!
作者からの返信
宵澤ひいなさま
コメントありがとうございます!
桃太郎、何故か人間らしさが消えております(>_<)
ちゃんと理由もあるのですが……。
より強敵となった桃太郎とのこれからの戦いも是非ご覧いただければと思います!
第11話 双子が生まれた日への応援コメント
双子両方を殺そうと……普通はどちらか一方となりそうですが、斬新な気がしました。
五十鈴さんは貴重な理解者ですね。
作者からの返信
コノハナサクヤさま
コメントと★もありがとうございます!
とっても嬉しいです!!!
忌み子はどちらも要らないということだったのだと思います。産褥で奥さんも亡くしましたしね。
五十鈴は、2人の妹であり姉でもあるような存在です。双子を見守って、無事であることを切に願っています。
編集済
第3話 人を呪わば穴二つへの応援コメント
阿曽の存在は謎なのですね。
しかし天照は意味深なことを言ってます、気になります!
作者からの返信
コノハナサクヤさま
コメントありがとうございます。
天照には心当たりがあるのでしょうか……?
阿曽が何者なのか、予想しながらお読み頂ければ楽しいかもしれません!
第15話 強くなりたいへの応援コメント
追いつくんじゃない。いつか追い抜く。追い抜かれても、また追い越す。鍛錬の志は高く、その鍛錬の様子は崇高ながら何処か兄弟を思わせて微笑ましいです|•'-'•)و✧
作者からの返信
宵澤ひいなさま
コメントありがとうございますm(__)m
本当に兄弟みたいですよね。
お兄さん3人と弟と。
兄弟のような師弟のような、そんな関係性を目指しているので、宵澤さまにこのようなコメントを頂けてとても嬉しいです!
近況ノートにもコメント、ありがとうございます!
第15話 強くなりたいへの応援コメント
温羅。知恵があるってとこ、おおって思います。
神話の世界って本当に興味深いですよね。
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントありがとうございます。
それぞれの特色を出せる文章力がわたしにあればいいのですが(笑)
神話の世界には、たくさんの神さまがいて、それぞれにキャラが立っています。彼らがどれくらい力を貸してくれるのか(わたしにも)、今後に期待です!
第14話 無謀な誓いへの応援コメント
阿曽君の心がけが立派ですね。守ってもらうだけでは、いけない。自分を守りながら誰かを助けなければ。そう思えた時点で臆病者ではないですね。
作者からの返信
宵澤ひいなさま
コメントありがとうございます。
阿曽も男の子なので、強くなってみんなと肩を並べたいのです。
自分を守り、且つ誰かを助ける。それが出来るようになるにはまだまだ時間がかかりますが、彼ならやってくれるでしょう。
第13話 鬼殺しとの邂逅への応援コメント
私は戦闘シーンがとても苦手なので、勉強になります。
鮮やかで、かっこいいですね。
お互いの立場が違いすぎで、双子さんと分かり合えないようなもどかしさがありますが、どう決着がつくのか楽しみです。
作者からの返信
ソラノ ヒナさま
コメントありがとうございますm(__)m
戦闘シーンは想像に文章力が追い付かないのでなんとも……頑張ってます。
ですが、鮮やかでかっこいいと言っていただけて嬉しいです!
立場が違いすぎる。確かにそうです。
ただ、いつか彼らと運命を交わらせたいなと思っています。
この双子も好きなので、一緒に戦ったらもっとかっこいいだろうなと思います。
また、★★★もありがとうございます!
第13話 鬼殺しとの邂逅への応援コメント
晨と宵の双子。鏡のような動きが見えるようです。戦闘シーン、五感に訴えかけるものがありますね!
作者からの返信
宵澤ひいなさま
コメントありがとうございます!
戦闘シーンをお褒めいただいて、とても嬉しいです!
彼らがどう動くか、毎回頭を悩ませます。動きは想像できますが、それが文章に起こせません(笑)
第13話 鬼殺しとの邂逅への応援コメント
大蛇の戦い。緊張感がありますね。
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントありがとうございます。
晨(あした)と宵の双子ようやくお目見えです。
大蛇は須佐男や温羅に比べて一歩退きやすいキャラなので、緊張感を感じて頂けて嬉しく思います。
第11話 双子が生まれた日への応援コメント
鬼。スケールの大きい話で面白かったです。
作者からの返信
アメリッシュさま
コメントありがとうございます。
両面宿禰の誕生秘話みたいな回でした。
スケール大きくなりがちです(笑)
第11話 双子が生まれた日への応援コメント
何だか、この村の信仰している神様が危険な存在のように思えるのですが、どうなのでしょう。
続きが気になります!
作者からの返信
ヘイさま
コメントありがとうございます。
確かに、なかなか危ない信仰を持っている感じになりましたね……。
巫女さんによる占いで起こった悲劇が発端ですから、これがなければ両面宿禰などという、呪いとさえ呼ばれる存在は生まれなかったかもしれませんね。
続きも宜しくお願い致しますm(__)m
第5話 会いに行くべき者への応援コメント
神々の関係が微笑ましく、これだけでも読んでいてとても楽しいです。
性格も想像がしやすく、このお話から神話に興味を持つ方が増えそうですね。
続きはまた後日読みにきます!
作者からの返信
ソラノ ヒナさま
コメントありがとうございますm(__)m
あの三姉弟は、若干遊んでおります(笑)
阿曽たち一行も一つの家族のような、兄弟のような仲間たちを想像して頂ければ良いのかなと。
少しでも神話に興味を持ってくださる方々が増えれば、書いた甲斐があるというものです!
いつでもお暇な時に覗いてくださいませ(^^)
第8話 両面宿禰の村への応援コメント
おはようございます。
新しいお話が投稿されてたので……。
ちょうど、阿曽の冒険が始まる……ところでよかったかも。
お忙しいでしょうけど、がんばってくださいね。
作者からの返信
おはようございますm(__)m
ひなちゃん、コメントと素敵なレビューをありがとうございます!
朝からテンション上がってます(笑)
これから仕事ですけど、頑張れそうです。
第8話 両面宿禰の村への応援コメント
両面宿禰……「りょうめんすくな」と読むのですね。鬼で在り神なのでしょうか。
登場が楽しみです。
作者からの返信
宵澤ひいなさま
コメントありがとうございますm(__)m
そう、「りょうめんすくな」です。その登場ももうすぐですよ。
期待通りかどうか、お確かめください!
第50話 枯れ榊と想い人への応援コメント
やっぱりBL展開だっ!(笑笑)
って冗談は置いといて、本当の力を取り戻すには、まだ難問が待ち構えてそうですね。温羅の口づけで、釜がパッカーン!ってならないですかね?
あっ、やっぱりBLになってしまう。(^ω^)
作者からの返信
穂乃華 総持さま
いつもお読みくださりありがとうございますm(__)m
お望みのBL展開は……話の流れとしては回避したいところですが(笑)
釜の割り方は、読者の皆さまの意表をつければと思っております。
お楽しみに!