第12話 決戦魔機獣への応援コメント
いやこんなん語り継がれる伝説一直線ですやん。
「赤雷が使ったと思われるマキビシ」と言うだけでとんでもない値段とか付きそう。
作者からの返信
後はこの戦いで出来た閃電岩とかもプレミア付きそうですね。
博物館作らなきゃ。
第12話 決戦魔機獣への応援コメント
地形のハンデがあったとはいえ、よくこいつ相手に善戦できたなファライ
作者からの返信
ファライもめちゃくちゃ強い部類ですからね。
殺さない前提での戦いでもあったので、双方ともに多少の加減はしていました。
編集済
第12話 決戦魔機獣への応援コメント
そのもの赤き雷光をまとい、、から始まるサーガが出来ました。(確信)
全部終わるまで六時間掛かります(笑)
ところで、銀糸はどんな素材だったのでしょうか?
T-1000みたいな液体金属?
作者からの返信
決戦魔機獣のエンチャントで作られた金属です。
一応、銀で考えています。
第12話 決戦魔機獣への応援コメント
戦闘力だけで序列17位…ギルド訂正する?トールなら断りそうw
戦闘描写が淡々とでも熱くて凄いと思う。
作者からの返信
多分嫌がるでしょうけど、今のトールならゴリ推せないこともないと思います。
第12話 決戦魔機獣への応援コメント
やったか!?
いくら決戦魔機獣でも…ここまでやったら生きていまい…!!
熱い決着だったけど締めの予感がひしひしと…後日談たっぷりぜひっ
作者からの返信
フラグー!
まぁ、焼き殺されちゃってるので復活はできないです。
編集済
第12話 決戦魔機獣への応援コメント
救世の英雄、トールですな
コメ返し来たので訂正
救世の英雄たち、その一人トールですな
作者からの返信
トールもそうですが、双子がいてこその作戦で、かつ他の冒険者も頑張ったのでみんな英雄ですね。
編集済
第12話 決戦魔機獣への応援コメント
まさに電光赤華……!
二つ名は変わることがないらしいので何か、吟遊詩人等が勝手に付けた通称とか……!
作者からの返信
二つ名は多分、救世主とかになるかと。
戦闘の描写をするのなら、ネタバレにならないように通称を付けると思うので。
編集済
第10話 魔機獣襲来への応援コメント
まだ前座が終わったところかな?これから四天王クラスが来て、疲れてきたところに、ドーンと決戦機が!トールのピンチに、双子ちゃんの起死回生策が?とか楽しみです!
作者からの返信
双子は結界魔機で手が離せないので戦闘にはかかわらないです。
第10話 魔機獣襲来への応援コメント
物量をものともしないトール。みんな頑張れ!
作者からの返信
今回は抜けてきたのが少数でしたから簡単に対処してますけど、周りの冒険者が居なかったら流石に双子を連れて逃げるでしょうね。
編集済
第8話 十年目にして主人公への応援コメント
タイトル回収かっこいい・・・
ページの片隅に「氷純先生の次回作にご期待ください」って書かれてそうな終わり方でしたが(笑)
さあ世界を救っておくれ、騎士の旦那。
作者からの返信
次回作もすでに投稿している隙の無さ。
トールと双子と冒険者たちは世界を救えるのか。
いま決戦の時。
第8話 十年目にして主人公への応援コメント
>「――主人公にでもなった気分だ」
>直後、青い空を赤雷が貫いた。
→バーのマスターと飲みあかしてた頃からすでに主人公でしたよ(笑)
魔機獣たちにはまさに晴天の霹靂ですね(笑)
作者からの返信
青天の霹靂でしょうね。
魔力異常に気付いて殺到したら、戦闘態勢を万全に整えた人類最強格の戦力が勢ぞろいしてるんですから。
第8話 十年目にして主人公への応援コメント
双子を助けた時から主人公(ヒーロー)でしたぜ、騎士の旦那
作者からの返信
コメント欄が騎士の旦那で埋め尽くされて行って主人公の表記が少ないところに、双子の宣伝の上手さを感じる。
編集済
第8話 十年目にして主人公への応援コメント
タイトル回収か。
めちゃくちゃカッコイイな。
一瞬、少年ジャンプの打ち切りに見えて、終了かと思った。「ウソだろ。これからなのに!」ってやつ。
普通に続くようで安心した。
作者からの返信
打ち切りではないですけど、もうちょっとで完結です。
第8話 十年目にして主人公への応援コメント
トールが緊張してないの流石、主人公。
最後の赤雷が貫いたがカッコよすぎ。
作者からの返信
修羅場をくぐってきているので、トールは緊張していません。
ロクックとかの方が緊張していそうです。
第15話 仲間が増えるよ!への応援コメント
キリシュが、ってのは予測できましたけど、妹ちゃんがそうなる理由が緊急回避とはいえあまりにも……どこの世界でも行動力のある馬鹿は厄介極まりないね
作者からの返信
馬鹿の考え休むに似たりといいますが、大概は休んでいてくれないから困りものです。
編集済
第17話 投資のお誘いへの応援コメント
ああ、いいなあって自然に笑みが漏れる小説は久しぶり
次話・2章以降も楽しめそうで嬉しいですね
作者からの返信
最後まで楽しんでいただければ幸いです。
百話ちょっとありますけど。
エピローグへの応援コメント
お疲れさまでした!
もう一回読み直そう
作者からの返信
ありがとうございます。
読者の方々の誤脱字報告を受けて修正しているので読みやすくなっていると思います。
本当、報告を上げてくれる方には頭が上がらないです。