第5話 リスキナン・ベローへの応援コメント
前章があまりにも鮮やかな展開だったもので、本章はどこが次に繋がる情報なのかワクワクしながら熱中して読んじゃいます!
読み途中ですが素晴らしい作品に出会えたのが嬉しいです。
作者からの返信
伏線を拾っていくなら連載中よりも完結後のまとめ読みの方が楽しいかもしれないですね。
本作は完結していますのでご安心ください。
第16話 受けたくない依頼への応援コメント
暴走の手がかりから解決に至るヒントまであらゆる所に伏線が散らされ、見事に回収していく様はよんでいて爽快感がありますね
作者からの返信
書く側としても伏線を回収していく過程が面白かったりします。
プロット組んだりするのもそのためですね。
編集済
第11話 魔機獣の巣攻略作戦、開始への応援コメント
こ、これは鮮やかな伏線の貼り方
思わずこの章の最初から読み直してしまいました
ここからどう解決に向かっていくのか読むのが楽しみです
作者からの返信
この章に限らず全編通して伏線前振りだらけだったりします。
第2話 吸血鬼の人生訓への応援コメント
>人と向き合うのは考えることと同義だよ。他者の答えを流用するのは不誠実だ。不誠実な付き合い方ではいつまでも流されて生きることになる。三百年生きた僕の経験則だ
好きな言葉ですね。
作者からの返信
吸血鬼も対人関係に悩んだりしてます。
編集済
書籍販促SS トールの落ち物コレクションへの応援コメント
書籍化おめでとうございます。
とても気に入っている作品なので、この手に持って読むのが今から楽しみです。
何よりキャラの姿を絵で見れるのが嬉し過ぎる。
作者からの返信
ありがとうございます!
イラストもいい感じですよ~。
編集済
書籍販促SS トールの落ち物コレクションへの応援コメント
お帰りなさい&
更新ありがとうございます。
書籍化おめでとうございます。
自分としては書籍化されるならもっと早くなるかと思ってたので、ならないのかなぁ?と思ってました。 よかったです。
作者からの返信
七月にお話を頂いていたのですが、去年はいろいろとごたごたしたものですから。
なにはともあれ、発売できそうでよかったです。
書籍販促SS トールの落ち物コレクションへの応援コメント
書籍化おめでとうございます!
然るべき作品と思っていたので、驚きは無いですね。
あとは予約です。
作者からの返信
色々なレーベル、出版社さんからお話を頂いたのですが、一番早く声をかけてくれたMFブックスさんにお願いしました。
予約は多分開始されてると思います。
書籍販促SS トールの落ち物コレクションへの応援コメント
書籍化おめでとうございます!
トールと双子の物語はまだまだ続くんじゃぁ……
作者からの返信
人生は長いですからね。
この三人だとどんな状況でもまず死なないでしょうし。
第1話 十年目は厄日から始まる。への応援コメント
百足ってチップの払いの悪いケチな客の意味もあるらしい。ピッタリの名前ですねw
作者からの返信
そんな意味もあるんですね。
本作の『魔百足』はケチともちょっと違いますけど。
第6話 供養してあげてねへの応援コメント
「こちらの白い方が海藻灰、炭酸水素ナトリウム」
「そして、赤紫の方が赤ワインの樽から得られた酒石、酒石酸カリウム」
海藻灰は炭酸水素ナトリウムではなく炭酸ナトリウム(ソーダ灰)です。
酒石は酒石酸カリウムではなく酒石酸水素カリウムです。
ソーダ灰は過剰摂取で人体に影響を与えます。
苦味を感じるほど摂取すると人によっては吐き気を及ぼします。
作者からの返信
報告に感謝です。
修正しておきました。
なんでこんな分かりやすいポカミスしてるんだろうorz
苦味の方ですが、比較対象に甘い白ワインを飲んだ直後であることで味の違和感に気付き、あえて言うのなら苦い、という結論をトールは出しています。
双子が良い舌を持っていると感心するくらいの違いなので、過剰摂取にはなりません。
第10話 寂れた町カーラルへの応援コメント
パウンドケーキ……ポンド……ウッ
ところでヤード・ポンド法は滅殺せねばならないと思うのだが如何だろうか?(´◉ᾥ◉`)
作者からの返信
殺しても死ぬような奴らではないですぜ。
編集済
第7話 手土産二つへの応援コメント
アルミの化学合成法失敗したのがリアリティあってとても良いです。
魔機獣の部品、綿状組織ができるとなると純アルミ(A1000番台)の可能性が高そうです。
まとまった量入手できれば銅やらシリコンやら加えて合金(A2000番台、A5000番台)得られますね。時効効果と熱処理はトライ&エラーで頑張ってくださいw
ところで、この世界ってコークスと白金坩堝、ボンベ入りの高純度アルゴンガス(不活性ガス等)ってあるんですかね?炭酸ガスの純度上げれば何とかなるかな?
無いと生産(鋳造、溶接、押し出しサッシ等の製造)で行き詰まってしまいそうですが。
魔法とドワーフに丸投げ、は食傷気味なんで、作者さんにはぜひ迫力ある正統知識を期待しています。
作者からの返信
アルミニウムは飛行型の魔機獣が希少なので、作中世界でまとまった量を確保するのはなかなか骨が折れます。
一応、遺跡の資材庫にそれなりの分量はあるでしょうけど、誰かさんがゴーレムを作るのに大量に使用してますから……。
白金坩堝などはないですね。
キャラの個性や見せ場の問題なので、魔法でごり押しやドワーフに丸投げも一つの選択ではあります。
本作ではやらないですけど。
第8話 十年目にして主人公への応援コメント
ふむ( ´-ω-)ここでタイトル回収予告ですか。
何度読んでもリスキナンを一度読み間違える( ̄▽ ̄;)
違うと解ってるのに出てくるたびに同じ読み間違えをする(^o^;)
何で?教えて❕スナフキン❗
作者からの返信
露っぽくフナスキソとかだったら絶対間違う。
第11話 カルト宗教への応援コメント
この街(砦)が造られたのって痴情んお縺れが理由じゃ無いよね😎
生物学者と吸血鬼が恋仲になりました。
生物学者に片想いしてる人が嫉妬。
邪魔するために吸血鬼を弾劾する宗教を立ち上げる。
生物学者を騙して吸血鬼(亜人)弾劾の宗教のお創始者に祭り上げる。
何てないよね~😁
作者からの返信
かなり政治的な理由で作られていますけど、痴情の縺れでもあながち間違いではないですw
第5話 金満パーティへの応援コメント
「百里通し と 俯瞰」?
知ってる知ってる
ダンダラ模様に680って背番号つけたコンビっしょ
百里通しはタフネスゴリラで
俯瞰ってのは「ガムテープ」?とかって言うのを張って目隠ししてても道案内出来るって言うコンビっしょ?
知らんけどw
ヒント(百里繋がりで、"ファントム"に乗った"無頼")
カンクリでも判るかな、古いからなぁ
作者からの返信
これも元ネタが分からぬ……ぐぬぬ。
百里通しと俯瞰はなんだかんだでコンビは組んでいません。
致命的に仲が悪いので。
第3話 煮え切らない対応への応援コメント
いつもありがとうございます
楽しみに読ませて戴いてます
提案なのですが
「誰が意地悪だって?」
「もちろん、トールさんです」
この声を揃えて言い返されるシーン
の双子がハモるセリフを
「「もちろん、トールさんです」」
として頂くと、読者の頭ん中も
スムーズにハモって聞こえると…
なんか頭ん中に声が聞こえるって
アブナイ読者でスミマセン
作者からの返信
たまにその意見をもらうのですが、表現としてはギャグに近いものなので作品の雰囲気にそぐわないため、不採用にしています。
声を揃えている場合は地の文でその旨を書いていますので。
エピローグへの応援コメント
作者様、完結お疲れ様でございます。
とても楽しく読ませて頂きました。
おこがましいのですが、、次も大体同じようなカテゴリー(ファンタジーや転生モノ)の作品を読みたいので、大変失礼かと思いますが、リクエストを兼ねた感想を書かせて頂きたいと思います。
とても楽しかったので、もっと長くストーリーを楽しみたかったです。
具体的には、、文書の量が2倍位(60万字)だとかなり満足出来て次も次も!ってなります。
トールとファライ(ライバル?)のやり取りや過去
各種族や敵の話し
世界の広さや各地の様子
双子の気持ちが、恋や愛に変わっていく様子
(一目惚れに近い感じで、それはそれで良かったのですが)
も〜っと読みたいです!
普段は、完結物、星100〜、60万字か80万字
、新着順で物色するのですが、偶然間違えて検索していたら、面白そうなタイトルとあらすじに惹かれて読みました。
作者からの返信
ありがとうございます。
楽しんでいただけたようで何よりです。
その時々で書きたいものを書いていくスタンスなので、リクエストは受け付けていません。
次回連載の参考にはしても、基本的には気分次第です。
一応、いまの連載が終わったら追放モノのテンプレを料理してみようかと思っていますが……どうなるやらです。
編集済
編集済
第10話 寂れた町カーラルへの応援コメント
ふわふわ…パウンドケーキじゃなくてシフォンケーキかな?膨らませないのでドッシリズッシリがパウンドケーキの持ち味なのです…
パウンドケーキ(英: pound cake)は、バターケーキの一種。小麦粉、バター、砂糖、卵をそれぞれ1ポンドずつ使って作ることから「パウンド」ケーキと名づけられた。ブルターニュ地方、イギリス発祥の家庭向けのケーキ。by Wikipedia
作者からの返信
炭酸を使うのでパウンドケーキです。
そう、悪しきヤード・ポンド法はいま、異世界にも魔の手を伸ばしたのだ!
第12話 低融点金属への応援コメント
嗚呼、残念ながらハズレてしまいましたw
低融点金属の総量が少ないとは予想できませんでした。
楽しい考察の時間でした^^
引き続き楽しみに拝読します。
作者からの返信
文明レベルの問題もあってカドミウムやビスマスがまず手に入らないですからね。
一応、手に入れる方法がないわけでもないですが。
編集済
エピローグへの応援コメント
こんにちは
こちらはずっとリアルタイムで拝読いたしました。今回も素晴らしいお話をありがとうございました。
やあ、双子がいいですね。トールも悪くないのですが、このお話の魅力の八割は双子。健気で何気に万能という。トール以外に御しきれるとは思いませんが。
あとは戦闘シーン。
拙作で電磁気系飛び道具使いのヒロインを出している事もあり、わかりみが深いというか何というか。リアルに脳裏に情景が浮かんできました。そう、
「時代は鉄杭」ですよね!!
ダラダラ続かず良い盛り上がりで終わるのも読後感が爽快です。
次回作を楽しみにしています。
第二章開始のあちらも楽しみです。
作者からの返信
電磁気は汎用性が高いですからね。描写も派手で書いてて楽しいです。
武骨な鉄杭は使いやすさも抜群ですぜ!
次回作も頑張ります。
第1話 告白への応援コメント
絶対にこの3人、無意識で甘い空気作ってますわ
いやー良かった良かった。めでたい
作者からの返信
基本三人なのでいいものの、旅の道連れがいたら砂糖まみれになってますねw