第4話 日本語書物召喚への応援コメント
翻訳魔法は機械翻訳ぐらいかな
小説翻訳じゃあ文才が必要だろう
前世はカクヨムの住人かな
作者からの返信
翻訳魔法は機械翻訳よりは大分ましという設定です。一応自分の語彙とかも使いまくって訳すのを少し高速化しただけという感じですし。そのうち翻訳魔法よりちょっとだけまし程度の高速翻訳なんて魔法も登場する予定です。
なお前世ではこういった投稿サイトで読み専をしていたものの、書くところまではいかなかった模様です。時間が無くて……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第1話 そして回想へへの応援コメント
図書館に貸本屋と古書店がついてるんだ
どこぞで図書館が蔦屋にアウトソーシングされてたな
作者からの返信
武雄市の図書館は遠すぎて参考に出来ませんでしたが、海老名市のは何回かいった事があります。ただ私としてはちょっと落ち着けない空間でしたね。昔ながらの図書館の方が私は好きです。
という脱線は置いておいて……
この世界の図書館は国の機関でありながら独立採算制だったりするので、T●UTAYA入り図書館以上に色々お金儲けのシステムが入り込んでいるという設定になっています。
入場料は取るし、本を外へ持ち出すには貸本料とるし、貴重でない本は販売もするし、自分で書籍を刊行したりもするという代物です。なお図書館だけでなく、私企業の出版社も存在します。そういったところは本だけではなく新聞(というか瓦版みたいなもの)も発行していてマスコミ機能も持っているところが多い、という設定です。
掲載直後からお読みいただき、本当にありがとうございます。
まだどういう話になるか不明確ですが、暖かいor生温い目で見て頂けると幸いです。
お読み&感想本当にありがとうございました。
第5話 翻訳作業開始への応援コメント
そういえば『フィリカリス』ってちきゅうでいえばどんな花なんだろう
作者からの返信
これはあえて書きませんでした。
描かない方が色々イメージが膨らむかなと思いまして。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。