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第154話 朝のミーティングへの応援コメント
朝のミーティング
ラジオ体操がぬけてるぞ
本日のKY
「戦闘ゴーレムにはゴーレムで残機はドラゴンズで対抗。
巻き込まれないように。」
『御安全に!』
作者からの返信
現場猫の影がちらつきそうな朝会お疲れさまです……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第154話 朝のミーティングへの応援コメント
黒幕《へいか》が破滅主義者《ほろびたがり》だから困る
罪咎憂い《貴族の悪業》を全て背負いて……
アンタはキリストかっ?
黒幕:キリストってだれ?
翻訳者:出版してなかったっけ? 聖書
作者からの返信
アシュ君は日本人的無神論者(初詣もするし神頼みもするしクリパすら否定しないけれど神はいないと思っている。でも何となく八百万の神なんてのはいてもいいと思う)なので、聖書は絶対訳さないかと。何せ聖書はある程度人を救った代わりにより多くの人を迫害し差別し、考えを抹殺した罪深い物語なので。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第153話 地元でしか食べない魚への応援コメント
魚うまそう
さいたまには海無いから築地かな
作者からの返信
ふっふっふっ。
実は本日夜からGoto利用で明後日まで漁港の街へお出かけ予定です。
今回は自分で釣る予定はありませんが、帰りに直売所を回って買い込むべくクーラーボックスを用意してあります。
それにしてもGoto使うと宿代が安い……2,000円弱で1,000円のクーポン付ってなんだこれはという感じです。一応普通のビジネスホテルなのですが……Goto万歳!中止になる寸前?ですが、駆け込みで使ってきます。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第153話 地元でしか食べない魚への応援コメント
サメの類はアンモニア臭がキツいから~ってのは『美味しんぼ』で刷り込まれたな
ただ、食べたことはないな
作者からの返信
実は釣った事があります。ホシザメかドチザメかはわかりませんけれど。ネットを見ながら表面にお湯をぶっかけてタワシでこすって鱗と言うかざらざら部分を取って、適当に切って再度湯通ししただけでも結構美味しかったです。その時はアンモニア臭は感じなかった記憶があります。臭いと聞いていたから確認したのですけれど。骨も柔らかくてさばきやすかったですね。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
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第152話 ラツィオの街内への応援コメント
兵隊《とりまき》:へ~、ジゴロフ隊長ってスカだったんですねぇ
ジゴロフ:(く……黒歴史が)
まぁこんなのとつるんでる取り巻きがあまりマトモな筈は無いとは思うけどね
作者からの返信
>ジゴロフ:(く……黒歴史が)
どちらのジゴロフさんでしょうか。
思い当たるものがないのでGoogleで検索しましたが、神羅万象くらいしか出てこなかったので……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第152話 ラツィオの街内への応援コメント
>『我が名はチャールズ・フォート・ジョウント。民衆の敵に仇なす者』
「仇なすもの」
正義の「味方」ですね
作者からの返信
この辺の台詞や活動も、アシュ君にとって後に黒歴史になったりするのでしょうか……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第92話 陛下の長い腕?への応援コメント
クラクションは?いらないのかな?
作者からの返信
本当はあった方がいいでしょうね。
馬車や自動車と比べ騒音も少なそうなので、気付いてもらえなさそうです。
ただクラクションを使うと反感をかう恐れもあるので……
その辺はアシュ君達にお任せですね。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
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第151話 革命の組織への応援コメント
完全に怪傑ジョウントと梟商会が革命の黒幕に見える
最後は陛下と一騎打ち?
PS
感想返しをみていたら144に
>追伸
待てよ、時代を関係なくどんな物も取り寄せられると言う事は、あの新井素子本人が無くしたという本来の『絶句』、敵が東西南北出てくる物も取り寄せられる筈だよな。ならば……
無くなった理由はアシュ君だったのね
作者からの返信
>最後は陛下と一騎打ち?
その予定です。どちらも対抗できる相手が他にいないので。
>感想返しをみていたら……
スティヴァレに翻訳された本には、そういった本来日本では幻の存在になっている原稿由来のものもあったりして……
それを現代日本の能力者が取り寄せて出版する第2部のお話……はありません。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第150話 それでも俺は挑戦するへの応援コメント
不発しやすい地道なジュリアのアタック( *´艸`)
誤字報告です(^^ゞ
>>もう次に会うのは戦いの時だろうから先に行っておくよ⇒言って
作者からの返信
>不発しやすい地道なジュリアのアタック( *´艸`)
それでもアタックは続きます。
やっぱり気づいて貰えないようですけれど……
あと誤字報告ありがとうございました。
訂正致しました。
また何かありましたら宜しくお願いします。
第150話 それでも俺は挑戦するへの応援コメント
旧来の貴族と無理心中ですか
本能寺から信長は天海になって逃げるわけにもいかないしね
ジュリアさんの野望は無理でしょうか
作者からの返信
ジュリアさんはあくまでアシュ君狙いです、念の為。
ただ努力しているもののことごとくアシュ君に気づいて貰えないだけです。
なお陛下はまさに
>旧来の貴族と無理心中ですか
を狙っています。
今のところアシュ君もそれに対する方策を見つけていない模様です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第150話 それでも俺は挑戦するへの応援コメント
変換間違い報告です。
巣くわれた→救われた
毎朝楽しみに読んでます。
作者からの返信
報告ありがとうございます。
訂正させていただきました。
また何かありましたら宜しくお願い致します。
第149話 僕は壊したかったへの応援コメント
破壊衝動と自殺願望
実は救済されたいのだろうか
使い終わったら壊すか片すか
「いつか猫になる日まで」の創造主さんですね
作者からの返信
あれはあれで救われないですよね。
創造主さん1人しかいない世界で笑い続けるという……
こっちは何とかハッピーエンドに持っていくつもりなので、ご安心を。
まあ今の段階ではあくまで『つもり』ですけれど……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第99話 夏らしい食事?への応援コメント
ナディアさんの腹筋は割れてる気がするの。
ナイスバルグ!
作者からの返信
割れていますがそこまでムキムキではありません。通常の女子陸上選手程度です。
ナディアさんは確かに剣技も体術も使えますが、基本的には魔術メインで、戦闘時も本来はローブ姿です。更に龍2頭もいますし……その辺は武闘会参照と言う事で。
なお同じ女性騎士団員でも、ソニアさんはムキムキタイプらしいです。服さえ着ていれば体格的には一般女性と同程度ですが、見る人が見ると肩とかでわかるという……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第95話 海の遊び道具への応援コメント
ゴーレム式水上バイクというコトで、足ゴーレムがバタ足駆動するという、シュールなのを想像してたのですがw
作者からの返信
そういう事はもう少し早く言って下さい!
採用したくなるじゃないですか!
いや、カクヨムとかなろうで書いている書き手の特権のひとつに、こうしてコメントで集まってきた意見で自分が書いたものより面白い物があった場合、あっさりと書き換えられる点もあるのでは無いかと……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第79話おまけ 制圧術実践講義(R15+)への応援コメント
たんたのたんけんはまだまだ続くw
って調べたら、ベルギーのほうじゃ無くて日本のですか。著作権の関係で、もじっていたわけじゃ無いんですね。
ベルギーの方だと、実際の発音だと、チンチンの冒険とかなんで、ちょうど良いと思ったんですがw
追記------
エルジェはベルギー人です。
EU圏は、フランスのBDが強いので他の国の作家もフランスの出版社から出すことが多いです。
イタリアのミロ・マナラなんかも結構知られてますね。
作者からの返信
ええ。漫画のTINTINの方では無く、日本の中川李枝子さんの方です。TINTINの方はベルギー産だったんですね。西欧のどこかとは思っていたけれど、ベルギー産とは知りませんでした(というかフランス語版が何故か家にあったので、てっきりフランス産だと思っていた……)。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第79話 夜当番1名追加への応援コメント
月月火水木金 になる日も近いのかw
作者からの返信
最終的にはどうなるのでしょうか。最終話で腎虚で死亡なんてなっていたら洒落にならないです……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第148話 思わぬ来襲への応援コメント
微妙な休戦
ジュリアは玉の輿ねらいの変えたのか?
作者からの返信
変えていません。ジュリアはあくまでアシュ君狙いです。ただアシュ君にそうと気付いて貰えていないだけです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第147話 とりあえず無事帰宅への応援コメント
さすがにエヴァがウケる土壌はないんじゃないかなー(^-^;
誤字報告です(^^ゞ
>>最初はちょい暑く感じるが実は⇒熱く
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正致しました。
なおエヴァは流石に商業用には訳さない予定です。
やはりここはボトムズを……(笑)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第147話 とりあえず無事帰宅への応援コメント
エヴァは訳すにしても、概念やらインフラやらのお約束が違いすぎて、難しそうですね…
作者からの返信
おそらく訳さずに終わると思います。
確かにお約束ごとが通用しないでしょうしね。
メカ物は何か訳したいとは思うのですが……
やっぱり『アストラギウス銀河を二分するギルガメスとバララントの陣営は互いに軍を形成し……』あたりから……むせる。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第146話 騎士団部隊対怪傑チャールズ・フォート・ジョウントへの応援コメント
うん、初戦はほぼ完封ですな。
次回以降、こう上手く運ぶかは謎ですが…
誤字報告です
弓がそれこそ弓なり
→矢がそれこそ弓なり
作者からの返信
確かに弓が飛んで行ってしまっては……
訂正完了しました。
>次回以降、こう上手く運ぶかは謎ですが…
次回は敵も『チャールズ・フォート・ジョウント対策』をしてきます。
その対策とは……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第146話 騎士団部隊対怪傑チャールズ・フォート・ジョウントへの応援コメント
やはり、ゴーレムコアから時空間魔法の知識を消さなかったことがアダになってるな。
魔法の使用禁止だけの処置じゃ甘いと思ってたけど。
重ね重ね、ゴーレムコアを委ねた人が信用を裏切ったのが効いてる。。。
作者からの返信
アシュ君達にとっても戦闘用ゴーレムは実はプラスの存在だったりします。
戦闘用ゴーレムの有効性に騙された旧来の貴族さんが近衛騎士団を中心にまとまってくれるという結果を生み出してくれるので。
この戦いの後でも、『チャールズ・フォート・ジョウントにはかなわないかもしれないけれど、それでも戦闘用ゴーレムは戦局を変える強力な兵器で、チャールズさえなんとかすれば戦闘用ゴーレムを現状独占所有している近衛騎士団の優位は確保できる』と敵の貴族さん達は思い込んでいます。
(ですので戦場で例の紅茶の呪文を使う機会は、最後の最後までとっておく予定です)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第146話 騎士団部隊対怪傑チャールズ・フォート・ジョウントへの応援コメント
つおい 絶対に強い
怪傑ジョウント
>あとは仮眠用のベッドへ……
バタンキュー!
最後がアシュ君
作者からの返信
>最後がアシュ君
他人の目が無いと本来のアシュ君に戻るようです。
仲間からは『チャールズの方が実は地なんじゃないか』とからかわれてしますけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第145話 バジリカタ襲撃への応援コメント
王命じゃないことバレバレだよね。
近衛騎士団、第一騎士団、第二騎士団は、それぞれ別組織で指揮系統の上下関係にないし、
王命だと言ってるのに爵位を持ち出してる。
身分を明らかにしながら意味不明なこと言ってる反逆者ですよねこれ。
作者からの返信
でも本人は王命だというのも従えというのも本気で言っていますし、間違っているとは露とも思っていません。彼の思考ではそれが当たり前だからです。先王の時代は王命を出すのも結局は有力貴族ですし、勝手に出された王命を承認するのも結構中まである有力貴族です。本来は指揮系統が違う無理な命令も、トップの方の権力を自由に動かせれば後に王命になり正式な命令になり出来ます。
その辺権力の私物化がもう正せない程の状態になってしまっているのが現在のスティヴァレの政治体制です。現陛下が1人で立ち向かうのも無理という状態です。というか無理と感じたからこそ革命を……なんて理由もあるのでしょう。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第145話 バジリカタ襲撃への応援コメント
いよいよ衝突も目前に迫り、緊張が走る、例の言葉の出番はあるのか、待て、しかして刮目せよ!
誤字報告です
不逞の輩よ。底を退くがいい
→ 不逞の輩よ。そこを退くがいい
作者からの返信
毎回指摘ありがとうございます。
訂正させていただきました。
また何かありましたらよろしくお願いいたします。
>例の言葉の出番はあるのか
まだまだ使いません。
理由は後程……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第144話 やらかした後にへの応援コメント
新井素子 「ひとめあなたに...」とかも怖い
綿の国星 リアルちび猫いそう
また昭和なSF少女漫画大喜利が始まる予感
LPとブリッコ
作者からの返信
>新井素子 「ひとめあなたに...」とかも怖い
あれは途中ちょい怖い話が入るけれど、今回はあくまで『常人には理解出来ない世界』という意味で(笑)
なお、この後は真面目に革命をすすめる予定です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第144話 やらかした後にへの応援コメント
新井素子ですか、オイラ的には、「……絶句」「ひでおと素子の愛の交換日記」あとは、「星に行く船」だったかな?
ちなみに、オイラは、元ローディスト
だったりする( ^ω^)
作者からの返信
>オイラ的には、「……絶句」「ひでおと素子の愛の交換日記」あとは、「星に行く船」だったかな?
絶句は前に使ってしまったので……
今回はあくまでコズミック。ホラー(笑)というネタで。
>元ローディスト
カモノハシ方面の方でしたか……
何もかも皆懐かしい。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
追伸
待てよ、時代を関係なくどんな物も取り寄せられると言う事は、あの新井素子本人が無くしたという本来の『絶句』、敵が東西南北出てくる物も取り寄せられる筈だよな。ならば……
第143話 バジリカタでの会合への応援コメント
革命戦線が
革命軍の首魁がアシュ君
似合わねー
作者からの返信
きっと本人もそう思っている事でしょう。だから言わないでやって下さい。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第142話 次の作戦への応援コメント
お互いに未来を読み合って、相手の読みを掻い潜らなきゃならんとは厄介な…
誤字報告です
空間の歪みが終えない
→空間の歪みが追えない
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正完了しました。
また何かあれば宜しくお願いします。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第142話 次の作戦への応援コメント
正直、主人公が「俺が甘かった」と言うのに違和感あります。
彼は終始徹底して甘い人間として描かれているので。
そもそも未来視や遠隔視、遠隔盗聴は国王よりうまく出来るのに、
ほとんどしないのがずっと不思議でした。
作者からの返信
その辺はまあ、アシュ君の性格もありますし、24時間常に陛下の挙動を見ている訳にもいきませんから。未来視も選択肢を持っている側があえて決めずに行動の幅を持たせていれば役に立ちませんし……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第142話 次の作戦への応援コメント
先の読み合いですね
悪徳貴族と陛下と同時退場でしょうか
作者からの返信
>悪徳貴族と陛下と同時退場でしょうか
結局はそうなってしまう予定です。
あとはまあ、今後のお話で……
第141話 思わぬ敵への応援コメント
陛下が殿下を拉致
本家より元祖のほうが鮮やか
殿下の行き先は怪傑ジョウントの別荘でしょうか
温泉あるし安全だしね
作者からの返信
実は行先は……
その辺は明日のお話参照という事で。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第140話 今後の動向への応援コメント
殿下に迫るゴーレムと近衛騎士団にあらわれた怪傑ジョウントに無力化される
「ジョウントは人の名にあらず。ジョウントの技を納めし者を怪傑ジョウントっと言う」
作者からの返信
>ジョウントの技を納めし者を怪傑ジョウントっと言う
事実上はそうなってしまっていますけれどね。
あくまで今はアシュ君が本物という事で……
なお殿下については明日のお話で……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第139話 俺は納得出来ないへの応援コメント
自己評価と他己評価は違って当然です
作者からの返信
でも実際にその違いに気づいた際には愕然としませんか?
自己評価の方を当たり前のように信じていた場合は、特に……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第139話 俺は納得出来ないへの応援コメント
これで、義賊活動も全て主人公のやったことになりました~
作者からの返信
陛下のやったものについては否定する模様です。号外にもその辺が書かれる予定です。ただ信じて貰えるかは、まあ、普段の言動から……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第139話 俺は納得出来ないへの応援コメント
流石に嫁さんたちアシュ君を本人以上にわかってる
「静かな生活を好む一般人」が嫁たちと駆け落ちしたり陛下とつきあったり怪傑ジョウントになったりしない
作者からの返信
アシュ君に言わせると、
「望んだり積極的にそうしようとした訳じゃない。何故かそうなっていたんだ。俺のせいじゃない」
となるのでしょうけれど……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第138話 本家登場への応援コメント
陛下や殿下の知らぬところで独断で近衛騎士団が動いてる時点で、正当性無いんだよなぁ
いや、独断というよりは、他貴族に近衛騎士団が従ってるわけだけど。
もっと悪いか。
作者からの返信
>もっと悪いか
仰る通りで非常に悪いです。
でも今の陛下が即位するまでのスティヴァレなんてこんな物だったりします。高級貴族間の談合と陰謀で全てが動いているような政治体制という。
その辺陛下も殿下も色々と思うところはある模様です。ただし……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第138話 本家登場への応援コメント
アシュ君が元祖なら
本家が陛下ですね
なんか温泉饅頭かタイガーマスクみたいだこと
作者からの返信
そして新とか真とか登録商標とかが殿下のところにいる訳です。
ははははは……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第137話 久しぶりの衣装への応援コメント
風雲急を告げる
バジリカタに魔の手が迫る
続きがきになる
作者からの返信
この後からは少し今までのお話と違い、革命を先導しつつ●●のシナリオに対処する話になります。
いままでののんびり系のお話が好きな読者が離れてしまわないかと少々心配です……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第136話 殿下は知らないへの応援コメント
>ナディアさんとテディ、あと龍2頭が出て行く。
コラ妊婦が暴れちゃダメだろ
作者からの返信
>コラ妊婦が暴れちゃダメだろ
まだ1ヶ月ですからね。本人あまり自覚が無いようです。
今回は上空からの視察だけで暴れるような事をしないので問題は無いですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第135話 勝手ラーメンと行動予定への応援コメント
へぇ、ラーメンの場合は勝手ラーメンっていうんですね( ゚Д゚)
誤字報告です(^^ゞ
>>タレをスプーン3倍分入れ⇒3杯分
作者からの返信
あくまでアシュ君達が勝手ラーメンと呼んでいるだけで、日本における正式名称は不明です。
なお誤字報告ありがとうございました。訂正させていただきました。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第135話 勝手ラーメンと行動予定への応援コメント
別荘が一瞬で仕事場に。
しかし、仕事関連で出版社に出入りすると、変装近衛に捕まりそうだな。
そういう出入り確定してる場所には張り込みがあるでしょうし。
作者からの返信
ミランダも移動魔法使用可能なゴーレムを所持しているのであまり心配はいらないかと思います。
出版社の中に張り込むわけにもいかないでしょうし、万が一中で張り込みをしていたら逆に担当者さんが気を使ってくれるだろうしで……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第135話 勝手ラーメンと行動予定への応援コメント
別荘要塞研究所?
定番の料理ースキルが存在したのか
作者からの返信
>別荘要塞研究所?
そこまではいきません。
あくまでゼノアの家の代わりです。
>スキルが存在
ゲームのように明示はされませんが、元々料理なんてスキルみたいなものですよねという事で……
そんな訳でスキルでプラス補正がかかるようなら、当然スキル次第でマイナス補正も……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第134話 引っ越し作業への応援コメント
で二階の隠し部屋に隠れ住んで「アシュの日記」を書くと
作者からの返信
全然閉じ込められてもおらず不自由もない日記になりそうですね。
もっともアシュ君、飯と本さえあれば閉じ込められても文句を言わない気もします。アン●・フ●ンクと比べて全く悲劇性に欠けるので読んでもらえるような物にはならないかと……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第133話 状況のはじまりへの応援コメント
どこの世界でも1度は流血沙汰を起こさないと
新体制と言うものは築けないのかもしれない
ま、それだけ旧体制が機能不全起こしてると言うことなんだろう
恨みを晴らしたいと思うほどに
作者からの返信
ただ戦闘で遺恨ができてしまうとまた面倒な事になる訳で……
ですので、ぎりぎり流血沙汰にはならないように進行させる模様です。
本来のシナリオライターさんも書き換えようとする主人公さんも。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第133話 状況のはじまりへの応援コメント
自宅には隠さなきゃいけない数々の本や物品があると思うんだけど、
家を荒らされたら主人公達終わるんじゃないの?
作者からの返信
そんな訳で次話で向こうの家のものを全部取り寄せる事になります。幸い身柄を押さえるか濡れ衣を着せる事だけが目的だったようで、物の回収は間に合う事になります。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第133話 状況のはじまりへの応援コメント
役者が揃った?
嫁候補登場ですか
作者からの返信
>嫁候補登場ですか
実はレジーナさんはアシュ君の嫁の人数に絶句したのか、途中で対象を変えてしまいます。ですので残念ながら嫁候補は現在のところで打ち切りだったりします……
(その代わりレジーナさんは同じ魔法を使う誰かさんと……)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第132話 危険な賭けへの応援コメント
オッタービオさん、見損なったわ。。。
ここまで浅い人だったとは。
武闘会に使ったのも、貸し出したのも、絶対やっちゃいけないことだったのに。
もう彼に重要な知識や技術を伝えられないね。
名誉や栄達欲のある人だったのかね。
作者からの返信
フィオナさんも同様に憤慨していましたが、書き手として少し彼の弁護を……
別にオッタ―ビオさんは名誉とか栄達欲でそうした訳ではありません。
彼自身はゴーレムの研究と開発しか欲がない人間です。
今回はこんな感じで事案が起こっています。
① 自律型ゴーレムの魔法水晶を手に入れた。
② 今までの夢だった人死にが出ない兵士に使いたいと思ってしまう
③ だからついつい武闘会用のゴーレムに仕込んでしまう
④ 近衛騎士団等に知られてしまう
⑤ 地元に本拠地がある騎士団がかなり無理やりお願い(≒恐喝)して
ゴーレムを借りて行ってしまう
つまり彼の落ち度は③の部分だけです。あとは家族と工房の従業員の安全の為、止むを得なかったのではないかと……
③についてはゴーレム技術者としての興味でついついやってしまったというのもあります。その辺はまあ、基本的に学者バカと同じでその辺のブレーキが壊れているのは確かなので……
あと、このお話では間違いなく悪役なのですが、貴族さんの方にも色々言い分はあるのですよ。貴族社会での立場とか先代や同じ程度の貴族と比べられるとか、家としての発展に勤めなければいけない立場とか……。もちろん民衆から見ればなんだそれという事でしょうけれど、彼らの目にはそれこそが重要に見えてしまうのです。ジュリアが海辺で言った台詞はその辺を意味しています。
このお話はなろう系のかなり安直なお話ですけれど、それでも物語内の皆さんがそれぞれの立場と視野に縛られつつ生きているというのは感じてくれるとありがたいです。そういう意味ではこのお話で一番お気楽なのはアシュ君かもしれませんね。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第132話 危険な賭けへの応援コメント
迫るゴーレム軍団に
「なぎはらえ」
ミランダの極大呪文がーー
作者からの返信
残念ながらミランダさんはゴーレム相手には魔法戦闘をしない模様です。
その代わり敵に回った騎士団相手にヒャッハーします。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第132話 危険な賭けへの応援コメント
新技術の悪用企むモノあれば
ソレを見越して企むモノあり
上には上が居る
駄貴族にゃあわかるまい
作者からの返信
そんな訳で陛下言うところの小道具が出そろいました。
ですので次章からは……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第131話 未来に感じる感傷への応援コメント
米騒動かな
もっとも、扇動者がいる場合は違うけどね。
現陛下は先代愚王を降ろして地位についたから、敵はまだまだ多いでしょうし。
作者からの返信
実は扇動者というか、アシュ君達の真の敵は……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第131話 未来に感じる感傷への応援コメント
>ひとつは今年の魔法武闘会でオッタービオさんが優勝した件。
新型ゴーレム最強
>もうひとつは昨夜、暴動が起きた件ですわ
ゴーレム機動隊で制圧でしょうか
作者からの返信
その辺は明日以降のお話でという事で……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第130話 答えはないへの応援コメント
なるほど。(´・ω・`)
これは気付かれにくいアタックだ(^-^;
作者からの返信
実はジュリア、ここ以外にも密かに気づかれにくいアタックをしていたりするのです。よくアシュ君にくっついていたりするのは実は……
ただアシュ君が全く気づかないので物語的にスルーされてしまっているだけだったりします。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第130話 答えはないへの応援コメント
国が他国から食料を輸入して、平価で販売すれば良いんじゃないかなぁ。
食料溜め込んでるやからは大損こくし、
売り渋ってる農家も、売り渋る意味が無いから今売ろうとする。
あとは食料の行き渡り具合を見ながら、国から輸入販売する量を減らしていけばいい。
余ったら備蓄だな。
そして、食料供給問題を引き起こした商会、貴族達をおおっぴらに処分。
もしくは緊急事態を宣言して、価格統制や専売製に移行するか。
もっとも王家にその力が無いって話だから、この手は難しいか。
作者からの返信
他国から輸入するだけの特産品や資源等がないので、やるなら価格統制とか専売ですね、きっと。でもそれすら、
>王家にその力が無いって話だから、この手は難しいか。
という状況です。
更に言うとこれ、計画的かつ人為的な価格高騰だったりします。ミランダ達が説明した以前の理由が存在したりもしています。更に言うとその理由はかなり個人的なところから……この辺は明らかになるとまた怒られてしまいそうですけれどね。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第130話 答えはないへの応援コメント
「ユートピア」は何処にもない
「林檎の木を植えよう」
明日のために
作者からの返信
>「林檎の木を植えよう」
ルターの言葉と思い出す前に、『木を植えています』というイオンの公告が頭に思いついてしまう悲しい私……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第129話 危険の兆候への応援コメント
大塩平八郎の乱でしょうか
みんなで「ジョウント5」(産休一人)ヤっても焼け石に水だし
煽るんだったら
ベルばらにくっつけて『ラ・マルセイエーズ』翻訳しましょう
作者からの返信
>ベルばらにくっつけて『ラ・マルセイエーズ』翻訳しましょう
ついでに『インターナショナル』も翻訳して、蝋管レコードと再生機つきで普及させるとか……
完全に違う話になってしまいますけれど(笑)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第129話 危険の兆候への応援コメント
号外に一コマ風刺絵(ポンチ絵)や4コママンガ(風刺色強)を掲載し始めるんですね(迷推理
作者からの返信
そして『あの号外紙は偏っている』とか言われるんですね、きっと。
出版社の前でデモ起こされたりして……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第129話 危険の兆候への応援コメント
米騒動、打毀し……歴史に色々記録されてる事は
社会が発展すると起こりうる事なんだろうね
作者からの返信
ある意味必然的に辿る経過のひとつなのかもしれないですね。ただこのお話の場合、シナリオを描いた方がいるようですけれど……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第129話 危険の兆候への応援コメント
貴族商会以外にも、ネイプルならカモッラ辺りが暗躍してそう
もう社会制度という乱麻はジョウントという快刀でしかほぐせないんだろうか
作者からの返信
>カモッラ
そんなリアルな組織を出すと洒落にならないので……
>ジョウントという快刀でしかほぐせないんだろうか
そうなるようにシナリオを描いたのは誰かさんだったりしますけれど……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第128話 ボート&ゴーレム使用の魚捕りへの応援コメント
ネイプルって、ミランダの元婚約相手のいるところでしたっけ。
ネイプルの大手商会の次男坊だとか。
関係あるのかな。
作者からの返信
その辺は次のお話でという事で……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第128話 ボート&ゴーレム使用の魚捕りへの応援コメント
「牢獄に男装の麗人が率いる一団が迫る」
まだ早いか
作者からの返信
いや、それはベルばらでバスチーユではないですか。
流石にそこまで同じにはしないので……
ついでに登場人物も殺す予定は無いので宜しくお願いします。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第127話 豪華浴場完成への応援コメント
出版業はぁ~
儲かる稼業とぉ~
来たもぉんだ♪
まぁ明治時代の文豪達がお金持ちだったのは
累進課税方式じゃなかったからだとかなんとか
小松左京は『日本沈没』で
五島勉は『ノストラダムスの大予言』で
トンでも無い額を稼いだが
その分税金がドッカ~ンと来たとか
作者からの返信
スティヴァレにはテレビもラジオもレコードもないので、本や号外紙が一番メジャーな娯楽兼知識源だったりします。ですので儲かりやすい訳です。
ただスティヴァレには所得税に累進課税制度がある&法人の資産に減価償却が無いので、会社の施設として色々購入して誤魔化すという手口を使用しています。
>出版業はぁ~
>儲かる稼業とぉ~
>来たもぉんだ♪
でも現代日本の出版業は結構大変そうです。
印税も私が新卒だった頃は10パーは貰えたのに、今のなろう系だと6パー程度も普通にいますから。新人の作家専業の方って食べていけているのだろうか。
純文学なんかも今は一部の作家以外は部数が出ないので、相当に有名な賞をとっても暮らしていけなかったりするようです。まあその相当に優秀な賞というものも今では権威が大分落ちてはいるのですけれども……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第127話 豪華浴場完成への応援コメント
お仕事開始の段落で、フィオナがフィアナになっています。面白い話をありがとうございます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
訂正させていただきました。
また何かございましたらよろしくお願いいたします。
第127話 豪華浴場完成への応援コメント
温泉リゾート出来上がり
どこのリゾートマンションだろう
3時間とはめちゃ早
作者からの返信
>どこのリゾートマンションだろう
越後湯沢あたりなら10万円程度から出物があるという話は別として……
>3時間とはめちゃ早
身体強化魔法を使えるので腕力は重機並です。
そういう連中が寄ってたかってプレカット済みのログハウスを組んでいるじょうな状態なので、無茶苦茶早く仕上がるという訳で……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第126話 遠くの暗雲への応援コメント
新しくなった小説タイトルが何かネタバレしているように見えるのは自分だけだろうか……
作者からの返信
思い切りネタバレというか、あらすじ化しています。
これはなろう系小説では一般的に、
〇 タイトルである程度中身がわかるようにしないと初見の方が読んでくれない
〇 タイトルが長い方が場所をとって目立ちやすい
〇 運よく紹介していただいた際、スペースが大きい方がいい
と言われているのでそれにのっかってみただけです。
本当は短くて格好いいタイトルでびしっと決めたいところなのですけれどね。そういうタイトルを作り出す才能が無いもので……
コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第126話 遠くの暗雲への応援コメント
>「アシュは何か深刻にとらえているようだけれど既定路線だからね。むしろ遅かった位かな」
まあ新婚×3ですからアシュ君に問題なければヤればできるでしょ
終わりの始まり
>何をするべきなのだろうか
何もしないならば物資を備蓄して別荘に引きこもる
作者からの返信
>まあ新婚×3ですからアシュ君に問題なければヤればできるでしょ
更にナディアさんも追加ですし……
これで全員子供が出来たらえらいことになる気がします。
とりあえず食事の量が……今でさえ充分多いのに、もうとんでもない事になりそうです。
>何もしないならば物資を備蓄して別荘に引きこもる
ナディアさんと約束してしまったので、アシュ君も引きこもる訳にはいかないのですよ。本人の性格的には引きこもりたいところなのですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第125話 海釣りの時間への応援コメント
釣り大会を開こう、アシュは、サングラスと帽子かぶって、ギヨシーンて名前で参加して、ジュリアは、サーンペーて名前で参加するのは、どうだろう?(^ω^)
(釣りキチより、ていぼうネタの方が良かったかな?)
作者からの返信
おそらくジュリアが圧勝してしまうので大会の意味が無いかと……
それにしても魚紳さん、最初はかなり野生っぽかったのにだんだん紳士になり身なりもすっきりした感じになって……というのは古すぎる感想でしょうか。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第125話 海釣りの時間への応援コメント
ただ書前原始的な→ただ所詮原始的な、でしょうか?
作者からの返信
その通りですね。ご指摘ありがとうございます。訂正させていただきました。
また何かありましたら宜しくお願いいたします。
第125話 海釣りの時間への応援コメント
ジュリアは新しい漁法を地元に伝え、さらなる発展しそうだな
作者からの返信
これですとゴーレムのような装備がいりませんからね。船が出せない日でも糸の長さ分だけ沖を攻められますし。
ある程度過ぎた後、カーモリあたりでの漁獲がさらに上がるかもしれません。そうしたらアシュ君も買い出しでよりいい物が買えるようになるのでめでたしめでたしです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第125話 海釣りの時間への応援コメント
沖で締められるなら
発見即締め、転送、アイテムバックのコンボで大漁
作者からの返信
>沖で締められるなら
>発見即締め、転送、アイテムバックのコンボで大漁
その発見する方法が魚釣りなり水中ゴーレムだったりする訳です。ただ自在袋の容量が大きいものは高価なので、通常はその制限で漁獲が決まってしまいます。故に乱獲は避けられる訳です。めでたしめでたし。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第124話 今回の海遊び方法への応援コメント
ドラゴンズに頼んで鵜飼しましょう
作者からの返信
ニアもマイアも喰意地がはっているので鵜飼いになりません。
捕ったら確実にその場で食べてしまうと思われます。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第123話 まずは物件確認からへの応援コメント
温泉と熔岩とくれば地震に噴火
昔伊東で群発地震と海底噴火があったけどみんな普通に温泉入ってたね
作者からの返信
>温泉と熔岩とくれば地震に噴火
この話の中ではそういう災害にはあわずに済む模様です。
アシュ君も未来を視て大丈夫と判断していますから。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第122話 成金状態な金遣いへの応援コメント
イタリアに似ているのですか?ゼノアはジェノバでネイプルはナポリ?
作者からの返信
バレましたか。
地理関係を設定する際、ほぼイタリアをそのまま使用させていただきました。
厳密には『シチリア島とサルデーニャ島が無く、もう少し南北に真っすぐなイタリア』という形です。
更に言うとラツィオはローマの位置(ローマはラツィオ州の州都)、ロンバルドはミラノ(ロンバルディア州の州都)というように位置対応しています。こうするとお話内での地理、具体的に言うと各都市の位置や距離とか気候、植生や動植物等が書き手にとって想像しやすいので……
ただ歴史が違うので植物相や動物等は微妙に地球と異なってはいる、という設定です。具体的には氷河期で種が減っていない状態になっています。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第122話 成金状態な金遣いへの応援コメント
そうだよねぇ
孤立してたり隔離されてる場所って、主人公達にとっては美味しい場所なんだね。
なんていうチート。
でも完全に知識と技術によるもので、種も仕掛けもないから凄い。
作者からの返信
>孤立してたり隔離されてる場所って、主人公達にとっては美味しい場所
まさにその通りなのです。それにこの環境は今後の嬉しくない事態の時も……
>完全に知識と技術によるもので、種も仕掛けもない
この世界的にはそうなのです。そんな訳で早速手を入れ始める事になります。まあここの登場人物にとって最優先な風呂とかを……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第122話 成金状態な金遣いへの応援コメント
別荘
温泉露天風呂付
転移があれば毎日はいれる
留守番はドラゴンズ?
高貴なかたが入り浸る?
作者からの返信
>温泉露天風呂付
>転移があれば毎日はいれる
>留守番はドラゴンズ?
まさにそういう状況です。
そんな訳であっさりとお買い上げになります。
>高貴なかたが入り浸る?
今回は残念ながら状況により……
でも将来的にはそうなるかもしれないです。
でもその頃は高貴な方ではなくなっているかも……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第122話 成金状態な金遣いへの応援コメント
フニクリフニクラ……にはちと遠いな
作者からの返信
歩いて行ける距離ではない模様です。また途中の風景も溶岩が流れてそのまま海に落ちている上に木が生えたという感じであまり面白くなく、かつ道も細いという……
移動魔法を使えるから関係ないという人にとってはいい立地かと(笑)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第121話 学園祭終了への応援コメント
陛下、相変わらずフリーダムすぎるやろ…
手紙の出だしで粘着ストーカーかと思ってしまった…
作者からの返信
これでも模擬店に乱入しなかっただけ自制したと思われ……というのがアシュ君的な感想になります。
なお出版した作品に関するストーカーじみた方もいますが、今のところ梟商会の住所や中の人までは割れていない模様です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第121話 学園祭終了への応援コメント
純利益が80万円、1人頭いくらになったのかな?
調理場に20人以上とは書いてあったけどクラスの人数どこかに書いてあったかな…
作者からの返信
ごめんなさい。クラス全員で30人です。何処かに付け加えておきますね。
そんな訳で均等割りにして2万6千円ちょいの儲けになります。
次章かその次でジュリアさんが何故少しでも儲けようとしたのか、その背景が出てくる予定です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第120話 贖罪の時間への応援コメント
なるほど、こういうことでしたか~。
この忙しさでクラスメイトのお小遣いがどれだけ増えるか乞うご期待!ですね。
第121話 学園祭終了への応援コメント
並んでお金払ってお客として食うなら良いけど、
それができないから押しかけてきてタダで食おうとするのか。
作者からの返信
彼らは通常の付き合いというものが身分上出来ないので……
また、特に陛下の方は普通の友人としての付き合いというものを知らなかったりもします。結果としてこうやって若干のわがままをやる位しか友人としての交流が出来ないのだと思って下さい。
その辺を踏まえた上でアシュ君は迷惑な悪友と言っています。ただアシュ君の方も友人があまりいないので……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第121話 学園祭終了への応援コメント
陛下が列に並んで大騒ぎで急遽貸切にと
想像したけど流石に自重したか
作者からの返信
流石にこんな場所で身バレしてはまずいと思ったのでしょう。
陛下も殿下も本来は常識的にお仕事を出来る人なので。
その分次の休養日に食べていったようですけれど……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第120話 贖罪の時間への応援コメント
おっとー、サラに抜きんでて接近したか?( *´艸`)
酒で素直に心中を吐露した分、いい勝負ですかね(^^)b
誤字報告です(^^ゞ
>>今でも明日以降あ足が続くかわからない。⇒客足
(かなー?他は思いつかず(;^_^A客足ならその前に読点があると、漢字続き過ぎずいいかも知れません)
作者からの返信
>誤字報告です(^^ゞ
どうもありがとうございました。
『、』付きで訂正させていただきました。
>いい勝負ですかね(^^)b
普段は表に出さないサラと違い、変則的だけれども結構執拗にアタックをかけている模様です。よく見ると結構アシュ君の側にいる機会が多かったりします。夏のバカンスの時なども……
ただアシュ君はこういった直接的な行動に出ない限り気づかない模様です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第120話 贖罪の時間への応援コメント
>今の感覚が気のせいではなかったかとか、気のせいでないならどういう意味だろうとか、そんな事を考えながら。
ハーレム候補追加
今日のアシュ男前だからね
作者からの返信
>ハーレム候補追加
アシュ君的には勘弁してくれという処でしょう。
勿論ジュリアが嫌いな訳では無く、保護者兼兄貴分のつもりなのにこれでは……という事で。
なおジュリアは何気に積極的なアタックをかけています。今まではアシュ君が気づいていないだけです。今後も忘れた頃にまたやらかす予定です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第119話 ジュリアの応援要請への応援コメント
>たかが学園祭の模擬店、平日の朝からこんなに混むというのは何かおかしい
結局何が原因だったのかな?
作者からの返信
>結局何が原因だったのかな?
それは次話参照という事で……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第119話 ジュリアの応援要請への応援コメント
明日はもっと客が来るヤツだ、コレ…
予算は大丈夫かな?
作者からの返信
予算の足りない分は買い出し担当のサラの財布からの前借りになります。
1日の収益から前借り分を返却する形です。
原価率がそれほど高くないので問題は出ない予定です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第119話 ジュリアの応援要請への応援コメント
料理する画期的ゴーレムとして話題になってしまうのかな
作者からの返信
ゴーレムで料理をするのは流石に珍しいですが、ゴーレムを人が操る事そのものは珍しくないので問題無いという事にしています。戦闘ではないので1人でゴーレム2体を操るのも(学生がそうする事自体は珍しいですが)世間全般で考えるとそこまで珍しくないという事で……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第119話 ジュリアの応援要請への応援コメント
ゴーレムが夜なべをして麺とスープ作りまくるしかないか
ブース増やしてセントラルキッチンから食材供給
立派な拉麺のチェーン店
作者からの返信
>ゴーレムが夜なべをして
ゴーレム達ならこき使えば麺もスープも夜なべが必要ない速度で作れますから。
>立派な拉麺のチェーン店
このお話的には
珍しい料理が出来る→サラが号外に書く→ミランダが啄木鳥の店主に情報を横流し→啄木鳥の系列店が増える
という事になっています。
ただラーメン店が出来るのはまだまだ後になる予定です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第119話 ジュリアの応援要請への応援コメント
学園祭、6日だか7日だかやるんだっけ……うわぁ
隣のスペースとかも借りて無尽蔵に入れ続ける過労死ルートか、ネズミの国みたいに整理券配布するか
ゴーレムズが「ウチのご主人はいつもこうだ、血を吐きながら続ける悲しいマラソンとは言うけれどやめやしない」とキレるのはいつだろうw
作者からの返信
>ゴーレムズが「ウチのご主人はいつもこうだ、血を吐きながら続ける悲しいマラソンとは言うけれどやめやしない」とキレるのはいつだろうw
爆笑しました。数年後、知能を得たゴーレムの反乱が起こったりして……
でもそれはきっと別の話になりますね。
>隣のスペースとかも借りて無尽蔵に入れ続ける過労死ルートか、ネズミの国みたいに整理券配布するか
そこまでしなくても回転が早いのでなんとかなった模様です。
何せラーメンなので、40席程度あれば1人10分で食べたとしても、1分で4人が入れますから。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第118話 まもなくのイベントへの応援コメント
ラーメンのメニュー、拘りがすごくない?
節税対策…俺も節税対策するほど収入が欲しいなー
作者からの返信
>ラーメンのメニュー、拘りがすごくない?
サラのこだわりとジュリアのこだわり、双方がぶつかった結果です。
サラは味に対してのこだわりですが、ジュリアは……
>節税対策
スティヴァレはかつての日本以上に凶悪な累進課税制度となっています。
(かつてフィオナが言っていた通りです)
ですのでその辺はまあ、仕方ないかと。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第118話 まもなくのイベントへの応援コメント
学園て男女共学でしたっけ?
だとしたら、「ラーメン、つけ麺、ぼくイケメン」とか言うやつが出てくるに違いない( ´∀`)
作者からの返信
>学園て男女共学でしたっけ?
サラ達の学校もアシュ達がいた学校も共学です。
>ラーメン、つけ麺、ぼくイケメン
この辺の洒落が通用すると、スティヴァレの公用語が日本語になってしまいますので……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第118話 まもなくのイベントへの応援コメント
学園祭
模擬店のラーメンの目当てに陛下と殿下が巡幸したりして
作者からの返信
その辺はこの章の最終話参照と言う事で……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第117話 通信機器の再現への応援コメント
ケータイ捜査官7ですな>薄っぺらいゴーレム
しかし暗号なんていつか抜かれるものなのに、それで留めちゃうのは無用心だなぁ
作者からの返信
>ケータイ捜査官7
(笑)。フォンブレイバーのデザインも今見れば懐かしいフォルムですね。
>それで留めちゃうのは無用心だなぁ
次作への布石です、というのはもちろん嘘です。
ただアップデート機能もつけたようなので、その辺で将来さらに強烈な暗号化をかけられるとか、もしくは危険な機能を強制消去するとかあるかもしれません。無論手に入れた直後にアップデート阻止をすれば別でしょうけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第117話 通信機器の再現への応援コメント
電波での通信じゃないっていうのがミソですね。
地形や建築物の影響を受けないって現実ではありえない凄いこと。
RSRPとかSINR気にしなくていいってうらやましい。。。
そして斥候や伝令が人や動物でなくてよくなるので軍事的にこれまた大変な変革をもたらしますね。
作者からの返信
>電波での通信じゃないっていうのがミソですね。
ただ基地局が常に場所把握している訳じゃないので、今どの辺にいるか、ある程度わからないと探知というか通信できないという欠点もあります。一応魔法で数キロ圏内の範囲なら探索できるようですけれど。
>斥候や伝令が
確かに遠隔操作のゴーレムにやらせれば、強行偵察かけても被害が出ないし……ただ下手すれば「もう全部あいつ(ゴーレム)でいいんじゃないかな」という事態すら起きるかもしれません……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第117話 通信機器の再現への応援コメント
手足がない=ゴール○ライタンと思いきやスマホほど薄いとは。ショル○ーホンサイズをすっ飛ばしたんですね。(世代が限定されるのでこの考え方はナシだな~)
でもこのゴーレム達、がんばったら核融合ぐらいサラりとこなせそう…。
作者からの返信
>手足がない=ゴール○ライタンと思いきやスマホほど薄いとは。ショル○ーホンサイズをすっ飛ばしたんですね。
既にゴールドラ〇タンの時点で世代限定な気がしますが……
核融合も知識さえ教えれば……出来るかもしれないです。
どれくらい魔力が必要かは不明ですけれど。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第117話 通信機器の再現への応援コメント
手乗りゴーレムで通話、つまりロボフォン?いや、ゴーレムだから、ゴレフォンかな?
作者からの返信
目の付け所が●●ー●なメーカーのロボ●ンよりはスマホに近い形とサイズ感です。
ただこの世界には電話というものがそれまでに存在しない事から、●●フォンとは呼ばれない予定です。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第117話 通信機器の再現への応援コメント
手乗りゴーレム…スマホになりつつあるような…
作者からの返信
目の付け所が●●ー●なメーカーのロボ●ンよりはスマホに近い形とサイズ感かと……
ただ小さくても一応フルスペックのフィオナ改造ゴーレムと同じ頭脳を使っているので、描画機能等もついています。ですので実はこれだけでも紙とインクがあれば簡易ファックスになったりするのです。下手すればスマホ以上に高機能かも……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
編集済
第117話 通信機器の再現への応援コメント
手乗りゴーレムで音声通信と画像伝送ついでにデータ通信まで
「第三の波」が
作者からの返信
トフラーはアシュ君の世代では多分わからないかと。確かにあの頃流行りましたけれどね。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第116話 魔法水晶の編集作業への応援コメント
ベルサイユでも設定を改変しなきゃならないレベルだったのなら、銀英伝はむりでは?。
空間跳躍どころか、宇宙や惑星、空を飛ぶ乗り物や大量破壊兵器等の概念が無いと無理だと思う。
作者からの返信
下のコメントに書いたように、銀英伝はお仕事用ではなくアシュ君の趣味で訳しただけです。ですので売る事は全く考えていません。
他にもそういった趣味で訳した本はいくつかあるようです。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
第155話 バジリカタ防衛戦(1)への応援コメント
>汚名を挽回する為
汚名は返上するもので、挽回するのは名誉です。
表現が誤っていると思います。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
まさにその通りですね。いわゆるよくある典型的な間違いをしてしまいました。
また何かありましたら宜しくお願い致します。