第四節 ハーレムなんて・・・への応援コメント
出っぱなし様
アルセーヌ君、自業自得の鈍さも相まって、大変なことになっていますね(笑)
でもハーレムが怖いなんて言ったら、きっと男性に嫉妬され、女性に怒られますよ~w ずっと辛い戦いが続いていたので、幕間的に楽しいお話で嬉しかったです。
そしてギュスターブさんもエドガール王子もカッコいいです(#^.^#)
作者からの返信
本当に、自業自得の主人公(笑)ですよね。
贅沢な悩みで色々な人達から怒られそうです。笑
ギュスターヴとエドガール、着実に主人公の座を奪いに来てます。笑
第20節 うごめく陰謀への応援コメント
ようやくジーク第四章を読み終わり、いよいよ最新の合流編に突入ですね。
ライネスは無念の最後でしたが、あまりピサロを憎めないところもあるので、聖騎士自体に歪みがあるのかなとも思います。
果たして次が最終章になるのか、それとも物語はまだ続くのか楽しみです。
作者からの返信
ジーク編4章を最後まで読んでくださりありがとうございます!
ライネス、無念の最期になりました。
聖騎士団団長の株を落とさないで負けさせるにはどうするか?
考えた結果がこの結末でした。
戦争に綺麗事はありませんし、聖教会自体清廉潔白というわけではないので、独立戦争が起こってしまったのでしょう。
次章はついに両主人公が合流します。
楽しんでいただけたら、嬉しく思います。
天上界にて2への応援コメント
やたらおお〜おお〜言った後で長々とポエムを語り始めるワイン漫画、ありましたね(笑)
魂を宝石にたとえる趣味、女の子らしいイメージで可愛いです♡
人間はほっとくと殺し合いを始める、は真理ですね…残念ながら。
人間だけが得た様々な文明は、他の生物にはない殺しの原因をも次々に誕生させてしまったんですね。
アルのいる世界は、これからどんな歴史をたどっていくんでしょうか…。
作者からの返信
ありましたね、ポエムのワイン漫画。笑
実際にワイン生産者と飲みながらポエムを語りだしたら、チベットスナギツネのような表情で見られます。笑
うちの駄女神はカワイイんです。
カワイイんですけど、色々と残念で無念なんです。
さて、第二章は人間の持つ闇に打ちのめされたアルでした。
しかーし、二人の美女の笑顔を守れた。
このほんの小さな成果が後々大きな何かに繋がるのですが、今はまだ先の話です。
編集済
第十三節 王女の騎士への応援コメント
姫のピンチにタイミングよく颯爽と現れる。
ヒーローの鑑です✨
作者からの返信
主人公(笑)も、やる時はやるんです!
姫のピンチの時には飛んでいく、有限実行しました。
誤字報告もありがとうございます。
何度も見直したのに、まだまだありますね。
第一節 目指すは新大陸への応援コメント
出っぱなし様
ロクサーヌさん、強い(笑)
次の行き先はアルカディア大陸! 名前だけでもワクワクしますね(^_-)-☆
アルセーヌ君が子ども達(二人と二匹)を見て、でへっとしている姿を想像するとほっこりします。
ビョルンさんの事は思い出すと私もうるっとしてしまいました。ユミルさんの強さがカッコいいです。
作者からの返信
ロクたんは強いです、裏ボスです(笑)
さあ、ついにアルカディア大陸編ですね、オールスター集合ですよ。
アルセーヌは今はデレていますが、笑撃の展開がいくつも待っています。
その横のジーク編は大変な事になっていますが……
ビョルン、ほんの数話しか登場していなかったのに、惜しい男を亡くしました。
ユミルはたくましいので、いつまでもカッコいい肝っ玉母ちゃんでいることでしょう
第十二節 大いなる神秘の存在への応援コメント
ええっ!DVD⁈
バルカン挨拶の元はどっちなんですかー?(^_^;)たまたま似ていたのかしら?
作者からの返信
バルカン挨拶はこちらDVDからです。
耳の形が似ているから、昔のエルフの人がパクりました。笑
世界観の違うものはすべてこのエルフの村からやって来たのです。
その理由、大いなる神秘の正体はしょうもないです。
第四節 高貴な依頼人への応援コメント
ギュスターヴさんに大人の香りの過去が(笑)
王族はどこも物騒&疑心暗鬼ですね〜…
作者からの返信
ギュスターヴの過去、アル中になってしまった原因でもあり青春の香りがあります。
立ち直った今のギュスターヴは渋いおっさんです。
権力の集まるところはどの世界でも物騒かな、と。
昔の王妃は純真でしたが、この国のクズ王のせいで……
第10節 今生の別れへの応援コメント
出っぱなし様
今回のお話は大好きな信長の人生が根幹にありながら、色々な解釈や魔力、思惑が絡み合った展開で、とても面白く読みごたえがありました。
覇王になるためには、ジークはまだまだ一杯学ばなければなりませんよね。
ザイオンの民のロチルドたちが植え付けようとしている闇の種をも凌駕するような強さを、身に付けられるといいなと思ってしまいました。
白面金毛九尾の狐のぶりっ子ぶりも面白く、出っぱなしさんのキャラはみんな本当に個性的で面白いなと、改めて思いました。でもなんとなく、みんな憎めないんですよね(笑)
作者からの返信
いつもありがとうございます。
この章はかなり異色で、パラレルワールドの信長の晩年がメインの舞台になっています。
戦国覇王信長とこの世界の覇王になるかもしれないジーク、この邂逅と別れがこの物語の大きな分岐点になったかと思います。
それがザイオンの民たちのいう闇の種、なんですけど、休載後に書こうと思っている第6章の話になります。
……いつ書けるのか?
白面金毛九尾の狐、今回限りのゲストキャラです。
超有名な大妖怪ですね。
色々な作品に登場してきます。
やっぱり九尾の狐は、ぶりっ子キャラが一番似合うかな、と(笑)
第十六節 戦いの終わりにへの応援コメント
オーガ…( ; ; )
仲間になってくれたらよかったのに…
ジル・ド・クラン、本当にむちゃくちゃムカつく敵役ですー。
作者からの返信
オーガ、仲間になるかと思いきや……
ジル・ド・クラン、本当にムカつきますよね。
ヤツはもうひとりの主人公の方にも登場します。
キャラが違って見えますが、同じクソ野郎です。笑
第4節 相撲への応援コメント
出っぱなし様
『修羅王』には大好きなノブナガの雰囲気があって、嬉しくなりました。
今度は相撲を体得して、異文化に触れて、世界が広がっていくのですね。
それにしても、カーミラったら、何を教えているのでしょうね(笑)
作者からの返信
あはは、やっぱりノブナガだって分かりました?
全く隠す気はなかったので、そのまま『修羅王』はノブナガの晩年だと思ってもらって問題はありません。
カーミラ、本当に何を教えているんでしょうね?笑
疑うことなく使ってしまうジークもジークですが。
完璧なイケメンよりも、どこか抜けている方が個人的に好きなので、ジークには怪しい日本語を使ってもらっています。笑
第二節 とんでもないものへの応援コメント
エンタープライズ!!(≧∀≦)思わず笑っちゃいました!
作者からの返信
笑ってくれてありがとうございます!
エルフの叡智、しょうもないんです。どこからその叡智が出てきたのか……
第1節 独立戦争勃発への応援コメント
新章突入ですね。
独立戦争編、どうなるのか勝負になるのかなと思っていましたが、まさか七聖剣の一人が荷担しているとあっては、かなり大規模な戦争になりそうですね。
ジルもカーミラも今後の活躍が楽しみです。
あと、途中で誤字らしきものとして「乗る出すことになった」という表記がありました。
作者からの返信
ジーク編ですが、アル編と同じくアルカディア大陸へと向かいます。
のんきなアル編とは違って、独立戦争なので血生臭い話になります。
かなり大規模な戦争に発展して、まさかの事態が起こりますが、後のお楽しみにしてくれたらいいなぁ、と思います。
ジーク以外の登場人物たちの活躍も多くなるかなと思いますが、カーミラは次章まで出番は少ないですね。
誤字報告もありがとうございます。
編集済
第二十三節 ぶっ壊してやる!への応援コメント
少し間が空いてしまいましたが、第四章アルセーヌ編もこれで終わりですね。
エドガールとタッソーの決着は付きましたが、今度は聖教会が相手となるとどうなるか。
あと、途中で誤字らしきものがありましたので報告します。
第20節「足止めさてしまって」「と間では」
作者からの返信
ここまで読んでくださってありがとうございます。
ここまでのエドガールとタッソー戦は次の聖教会相手の前哨戦ですからね。
まだ決戦までは描けてはいないのですが、第六章に書こうかと思っています。
誤字報告もありがとうございました。
第3節 剣舞への応援コメント
出っぱなし様
剣道とか経験者でいらっしゃるのかなと思うほど、剣舞の描写が丁寧でカッコよかったです。
そしてまさかの修羅王に仕えることになりましたね。でも覇王の道を歩み始めたのですね。異端者だからこそ全体を見渡せるのですよね。これから色々また学んでいくのだろうなと思いました。
作者からの返信
剣道は小中とやった程度ですよ。
色々と調べながら書いたので、うまく伝わっていて良かったです。
ジークの剣舞は、ドイツ流剣術がモデルです。
国内ファンタジーだとなぜか日本式が多いのですが、海外ファンタジーだとこちらが多いようです。
ジークは一応、ドイツ系のつもりですので、ドイツ流剣術を採用しました。
まさかの修羅王に仕えましたが、未来に影響するほど大きな変化が起きます。
第二十一節 希望の光への応援コメント
出っぱなし様
悲しくも迫力のある戦闘描写でした!
アルセーヌ君の管理者としてやるべき事が明らかになりましたね。ヴィクトリアちゃんがここまで大きな役割を担っていたとはびっくりしました。
でも、新たな目標に向かって進む事になりましたね。頑張ってね! とエールを贈りつつ、次の章に進みますね(◠‿◕)
作者からの返信
この章も最後まで読んでいただきありがとうございました。
第三章にして、やっと管理者の仕事が何なのか判明しました。
やはり、答えのない答えは自分で見つけ出さないといけないと思い、ここまで長くなりました。
そうなのです、ヴィクトリアには大きな役割があったのです。
突然現れたお騒がせお姫様では無いのです。笑
この先もまだまだ成長していく予定です。
希望の光という本当の意味もいずれ判明……ゲフンゲフン
ではまた、よろしくお願いします。
第十八節 不意打ちへの応援コメント
出っぱなし様
ビョルンさんの死は悲し過ぎます(T_T)
この国は戦士たちの犠牲で護られているのですね。
アルセーヌ君が何を感じて、これからどう成長していくのか楽しみです。
マリーさん、実はめちゃくちゃ強くてカッコ良かったのですね(^^♪
ロザリーちゃん、一人で寂しいですね(>_<)
アルセーヌとレアに早く会いたいですよね。
作者からの返信
ええ、ビョルンの死は本当に早すぎました。
設定も盛り沢山に詰め込んで、最高の戦士でいいお父さんでした。
誰が死んでしまってもおかしくない戦い、大切な誰かを護るという大事な戦いです。
でも、本当は平和にのほほんとしているのが一番幸せかもしれません。
アルセーヌはこの戦いで、世界の管理者として大きく成長していきます。
そして、オーズともうひとりにとっても……
マリーさん、うん、ちょっとアレな感じになりましたが、実は強かったのです。
他の冒険者ギルドメンバーもみんな強いんですけどね。
ロザリーも今は一人で寂しく待っていますが、そのおかげ?で、色々と想いが強くなっていることでしょう。
第21節 運命の二人への応援コメント
五章完走おめでとうございます。
そしてお疲れ様でした。
終始圧倒される勢いで、どれだけの力を注いで描き切ったか? が分かります。
最後の締めが良いですね^ ^
次への展開を楽しみにさせると言うか、この物語の定番と言うか^ ^
ゆるりと構想を練られて楽しい物語をまた読ませて下さいね^ ^
作者からの返信
ここまで読んでくれてありがとうございます!
本当に、この章を書き終わってよかったと思える感想です。
次章の大体の話は考えているのですが、うまくまとめたいと思っているので少し充電します。
また戻ってきますので、また遊びに来てくれたら嬉しく思います。
第21節 運命の二人への応援コメント
最後の文章を久しぶりに見ました。
ああこれでこの章も終わったんだなぁとしみじみとしてしまいます。
ずっと待ち望んでいた2人の邂逅を果たした今回の章が終わり、次章よりどんな展開が待っているのか。
次回の更新を楽しみにしています。
作者からの返信
本当に応援ありがとうございました!
最初期から応援してくださった千里香さんには励まされていました。
お陰様でこの長い章もようやく完結できました。
次章、実は、ある程度考えてあります。
というより、この作品を書く前から考えていた展開があります。
その話をうまく書くための休載ではあるのですが、充電が必要なほど重い話なんです。
スミマセン。
また戻ってきますので、また読みに来てくれたら嬉しく思います。
第21節 運命の二人への応援コメント
第5章、完結、おめでとうございます。
ほんとに読み応えのある作品でした。
作者からの返信
本当にありがとうございます!
必死に頭を悩ませて書き上げた甲斐があります。
次の章は、間が空いてしまうのですが、気が向いたら読みに来てくれれば嬉しく思います。
編集済
第二節 とんでもないものへの応援コメント
エンタープライズ号……だとっ(笑)
これがエルフの叡智だというのかっ(^^
作者からの返信
エンタープライズ号、少々マニアックですが、なぜかこの世界に出てきました。笑
エルフの叡智というより、ロクサーヌの趣味というか……
新大陸でしょうもないその原因が分かります。
第八節 ハンティングへの応援コメント
出っぱなしさん、やっぱりマリーは お役立ちキャラですね!
メガネ枠です、おっぱい枠です、補助魔法枠です!
仲間にしなければ(笑)
作者からの返信
マリーはできる女です!
でも、ギルマスのおじいちゃんが……
第17節 バトル・バトル・バトル3への応援コメント
緊迫の戦闘場面で「ニャニャン! させないニャ!」って、可愛かったです。
作者からの返信
う、うん、確かに可愛いですね。
でも、この子は真面目にやっていますので……
第16節 バトル・バトル・バトル2への応援コメント
私的には、このくらいの短さ、読みやすかったです。
だから、お気になさらずに。
作者からの返信
お気遣いありがとうございます。
そういえば、お知らせ部分を消すのを忘れていました。
週イチでしか更新していないので、最新話の時にお詫びで書いていました。
この作品は、視点がよく変わるので、分かりにくいかなぁと思って、1話を長くしていました。
短いほうが読みやすいという意見もありがたいです。
編集済
第19節 外道の戦い方への応援コメント
サムとイヴは言い合いあたりは、戦いとはいえ、ほのぼのとしていたのに、後半部分、卑怯な手でピサロが卑怯な手で団長を討ったのは辛い。
それにしても、重厚な内容ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
団長の株を落とさずに負けさせるには、と考えたらこのような卑怯な手になってしまいました。
第二節 しばしの別れへの応援コメント
ロチルド怪しい系だったw
もうみんな怪しく思えてきました。
ネコもきっと……w
『フッ、まんまとアタイに騙されてるニャ』
作者からの返信
ロチルドの手法は、ヤ◯ザのようなやり方です。
良い人のフリをして恩を売り、後できっちりケツの毛まで回収……
の予定でしたけど、アルは天然で回避しました。笑
ネコは大丈夫です。
『にゃーん、チュール美味しいニャ』
ぐらししか考えてないです。
この世界の獣人は、基本的におバカです。笑
第7節 新たなる道へへの応援コメント
カーミラ「久方ぶりに、愛するという感情を思い出しました」
ジーク (処女じゃなかった処女じゃなかった処女じゃなかった処女じゃなかった)
作者からの返信
ま、まあ、カーミラはお色気担当なので……
ジークもエロエロと教えてもらってますよ。笑
第十八節 次の目的地への応援コメント
エドガール対タッソー戦は、何となく官渡の戦いがモデルなのかなと思っていましたが、本格的にそんな感じになってきましたね。
ジラールの退場は間接的にエドガールの支援に繋がるわけですね。
あと、途中で誤字らしきものがありましたのでまとめて報告します。
第16節「叛意を感じたののか」
第18節「満点の星空」(満天?)
作者からの返信
おお、さすがです!
おっしゃるとおり、官渡の戦いがモデルになっています。
少勢力対大勢力、時代の流れを作る重要な戦い、そのような理由で官渡の戦いというわけです。
リュウキはこの戦いでエドガールを英雄に祭りあげたいわけですが、なぜ官渡の戦いと似たような作戦になったのかは、第6章で明かしたいと思います。
同時進行で進んでいる本編の誰かのせい、かもしれません。笑
ジラールが表に出てきてしまったら、タッソーは袁紹役になりませんからね。
リシャールがどこまで先を読んでいるのかは、分かりませんが、今回はエドガールの支援となりました。
誤字報告もありがとうございます。
第七節 それぞれの夜への応援コメント
すてきなリゾート地で誕生日を祝われるなんて、いいな。
作者からの返信
秘密の隠れ家的なリゾート、遅れたけど素敵な誕生日になってくれたかなと思います。
これで好感度は振り切れたかな?
ウチの主人公はこういう気の利かせ方は出来るのですが……なぜ、色々と残念なんでしょうね。笑
第六節 離宮への応援コメント
自分のスキルに名前をつけると効果が上がるのには何か法則があるのでしょうか。例えば「めっちゃカッコいい」名前(笑)をつけるほうがアップする、とか。
『竜王夢幻超越闇十字闘気っ!』
作者からの返信
ええっと、どうなんでしょうね?
一応、この世界には言霊があるので、イメージに合った名前をつけたりとか魔法の詠唱をした方が強くなるという設定はあります。
言霊は一章でも少しだけ触れてますけど、名前についてはここが初だったかと。
ただの名前よりもめっちゃカッコいい(厨二)の方が良いのか、ウチの駄女神様に聞いてみます。笑
『竜王夢幻超越闇十字闘気っ!』
な、長い!?
途中で攻撃されそう。
ウチの主人公はケモナーなので、
『獣王夢幻究極全開放覇闘気っ!』
でしょうかね?笑
第一節 パーティー編成と能力考察への応援コメント
新章も面白そうなスタートですね!
(作者様が一年以上前に書いたものに、こんなコメントで申し訳ありません)
ガンガンいこうぜ!
苦い経験があるのはIVのクリフト。奴にザラキ禁止コマンドが欲しかったです。あとマーニャはイオ系唱えすぎ。数戦したらMP空っぽ。クリフトより実質的な被害が多かった記憶(笑)
作者からの返信
いえいえ、お越しくださいましてありがとうございます。
ガンガンいこうぜ!
マーニャのMP無駄遣いの記憶が強いですね。さすが、カジノで全財産スッただけはありますよね。笑
第十六節 戦いの終わりにへの応援コメント
一章はホントに面白かったです。
最後のぼうけんのしょは、書き写さないと覚えられない感じのやつでしょうか。一文字でも間違えばロードされないような(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
一章はチュートリアル編みたいなものですが、自分でも気に入っています。
ぼうけんのしょは、書き写さなくても良いタイプですが、呪いの音とともに突然データが消えます。笑
第十五節 VSオーガへの応援コメント
覚悟を決めるためのモノローグ~からの~溢れる力!
もう鉄板すぎて『よし、よしっ!』となってしまいました。
これぞ主人公。
作者からの返信
確かに、これこそ王道展開ですね。
この回を書いた当時は、なろう系に反発していたから、異世界物で王道ファンタジーを書いてやろうと意気込んでいた気がします。
第十五節 ベアーダンスへの応援コメント
儀式の内容はネイティブアメリカンのスウェットロッジに、アイヌのイオマンテといった感じですかね。
エルフとネイティブアメリカンには文化的な親和性があるような気がします。
あと、昨日で終わりましたが、自主企画にご参加いただきありがとうございました。
レジェンド作品への道は険しいですが、書くからにはそこを目指さねばですね。
新企画も互換性があり、期間も長いため、また気が向いたらいつでもご参加ください。
(近況ノートへの返信はしないようにしているため、こちらに一緒に書かせて頂きました)
作者からの返信
おお、さすがです!
ご指摘どおり、この世界のエルフはネイティブアメリカンをモデルにしています。
儀式は、ほぼスウェットロッジですね。
もう少しファンタジー要素を入れれば良かったかなと反省しております。
ベアダンスに関しては、アイヌよりもユト族ですね。
調べてみたら、どちらもクマを神聖な生き物としているようですね?
近況ノートの返信もありがとうございます。
第五節 ギルドマスターへの応援コメント
おー!
収支もちゃんと書かれてるのですね!
異世界ものって、最初だけ貨幣価値を現代のものと照らし合わせ、そのあと適当になることが多いので感動しました\(^o^)/
作者からの返信
ありがとうございます!
あ、う、じ、実は、ここまで細かく書いているのはこの回だけだったりして……
この世界の物価をと思って書いただけでして
第7節 邂逅への応援コメント
高山病か......。こっちの世界では平地では気圧1013hpaだけど高度4,000メートルだと627hpaだから六割しか酸素ないんだよなぁ。ちなみに平地で25度の時、4,000メートルは気温1度。
同じ条件だとすると、相当キツイ。カーミラは魔王だから大丈夫として、フィリップにとってはもう泣きたい状況かも。異世界だし、カーミラの魔法で大丈夫だろうけど、頑張れー(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
そしてカーミラとジークとの邂逅でまた大きく動きそうですね?!
引き継ぎ楽しませて頂きます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おおっと!
数字にしてみるとかなりきつい登山ですね。
一応、この世界は地球をモデルに創られた世界なので、条件はほぼ同じです。
一般人に毛の生えた程度のフィリップの体力だと地獄を見ていることでしょうね。
この世界に便利魔法はほとんど存在しないので、フィリップには頑張ってもらうしかないでしょう。笑
ここで、ついに二人の主人公が出会います。
カーミラとジークの最強にして最凶のカップルも合流したので、鬼畜ピサロの命運やいかに!?
簡単にざまぁとはいきませんが、ピサロにはまた漏らしてほしいところです。笑
第十一節 大海原への応援コメント
出っぱなし様
美しい旅先の描写や、アルセーヌ達のほっこりとした様子から一転、クラーケンの脅威、海賊の豪傑さなど、変化が多くて楽しいです。
そして、エドガールは頼もしい王子ですし、ベアトリスはかっこかわいいですね。
キャラクターがとても活き活きしていて、いつ読ませていただいても楽しいです(#^.^#)
作者からの返信
いつも嬉しくなるコメントありがとうございます。
登場人物が多いので、どう個性を出そうか苦労していますが、活き活きしているとは本当に嬉しいです!
この回は旅の楽しさと、特に海の怖さを書いてみました。
クラーケンを使えば分かりやすいかな、と思って。
海賊たちもやっと登場し、ここからこの章の後半です。
やっとタイトルの管理者のお仕事になります。
もうひとつの物語、エドガールの大物っぷりがますます発揮されていきます。
ベアトリスも個人的に好きなキャラです
第19節 外道の戦い方への応援コメント
更新ありがとうございます♪
ピサロくん、妊婦を人質? 女を盾に団長を斃す? 盗賊、野盗の類ですな。とはいえ、優雅な戦争などある筈も無く、蹂躙、強姦、掠奪、無抵抗な市民の殺害ーーーなんでもあったようですから、それこそ戦争そのものの狂気かも知れません。それ事態を招いた指導者の責任でもあるわけです。......と、建前はこれくらいにして、近々ザマァして下さい。残酷ながらも考えさせられた今話。引き継ぎ楽しませて頂きます^ ^
作者からの返信
ピサロ氏に対して、不快指数の高い外道としてふさわしい罵倒の言葉、ありがとうございます!
これぞ、まさに今回描きたかったことです。
戦争は綺麗も汚いもない何でもありの世界、勝てばどんな手を使おうとも正義になってしまう狂気だということ。
今回やられた団長自身、
「戦争というのは、ただの殺し合いで、どちらも悪だ」
と、割り切っていましたが、現実問題として現場の人間はやるべきことをやるしかないわけで……
責任は戦争に踏み切るしかなかった指導者達にあり、政治の失策であるというのがこの章の話です。
さて、策略を駆使し、追い詰められても外道のしぶとさで目的を達成したピサロ。
だが、ファンタジー世界でこのまま問屋は卸さない。
次の章で痛快なザマァにしたいと思います。
またよろしくお願いします。
第二十節 最後の局面への応援コメント
本気でってあとの「どけえー!!」
ものすごくアルセーヌ、かっこいいですね。
作者からの返信
本当に、この時のアルセーヌは主人公らしいですよね。
かっこいいと褒めて頂き、アルセーヌも喜んでおります。
第九節 工業都市への応援コメント
出っぱなし様
アルセーヌ君、あちらの恋もこちらの恋も応援していますが、自分の恋も頑張って欲しいわ(笑)
エドガール王子は素敵な方ですね。そんな王子と出会えたギュスターブの笑顔にほっとしました。
二人で陰謀を暴き、国を立て直して欲しいけれど、その敵方はリシャール王子でもあり、複雑ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に、困った主人公(笑)ですよ。
鈍感というよりも、何も考えてませんからね
周りの女の子たちが泣いてますよ笑
その内何かあるかも?
エドガール王子、本当に自分でもびっくりしました。
初めは、リシャールのカマセとして登場させたのですが、まさか、こんな大物になるとは。
書いている内に大物になってしまったので、路線変更してしまったほどの登場人物です。
ギュスターヴとは名コンビになるので、乞うご期待です。
第1節 独立戦争勃発への応援コメント
おぉッ! 金臭くなって来ましたね?!
独立の首謀者が七聖剣のディエゴ・ピサロ?!
そして、魔人の国でも動きが......?
追い込まれる展開。ワクワクして来ます^ ^
面白かったです^ ^
引き継ぎ楽しませて頂きます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
独立戦争、どちらも自分たちの正義を掲げた戦いです。
その裏で蠢く連中がいて……
ピサロを不快指数の高い、外道なまでの悪役として描けれたらなぁとは思います。
こちらこそ、同じようにお互いの正義がぶつかり合うカダフィさんの亀も楽しみにしています。
第九節 アルカディア大陸到着への応援コメント
国のために政敵を徹底的に叩き潰す、現代ではなかなか理解が得られにくいですが、封建制度が色濃く残る本作の国では一概に悪とは言えませんね。
あと、途中で気になる表現がありましたので報告します。
「あの御方が不貞の罪を犯させてしまったのは」(御方に?)
「ここに現れたのは、毎回テレーズの話しを聞いていた男が現れた」(現れたの重複)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
徹底的に政敵を叩き潰す宰相は、現代では独裁者と批判されますが、封建制度のあった時代では悪ではないと思っています。
宰相の場合は、国のための正義だと割り切っていますが。
この作品は、どの勢力も自分の中の正義を掲げていますので、どこかでぶつかり合っていきます。
誤字報告もありがとうございます。
第八節 人という生き物への応援コメント
新大陸でまさかそんなことが…こちらの世界もやはり現実と同じような歴史を辿っているようですね。
旧約聖書の記述、なかなかに興味深いものがありますね。
ギュスターヴは主人公と出会って一番救われた人なのかもと思います。
あと、誤字というほどではありませんが「冒険者達ところに」という表記が気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この世界は現実世界をモデルに創られたので、残念ながら似たような歴史を辿ってしまっています。
人が開拓によって他の生物の領域に進出すると、何かしら弊害が出るのはどの世界でも同じかもしれませんね。
世界の管理者として、アルはまた一つ課題が与えられました。
旧約聖書の記述がなぜこの世界にもあるのか?
その原因はエルフの村で判明しますが……
本当にしょうもない理由です。
しょうもないことだったのですが、聖教会の教えに組み込んで悪用した初代教皇、その話もいずれ書いていきたいのですが、まだそこまで辿り着けていません。
いつになるのやらです。
ギュスターヴは今が一番輝いていますね!
第一節 目指すは新大陸への応援コメント
子狼もふもふしたいですねぇ! 前の話の流れで、愛おしく思えます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
超大型種の子狼なので、モフモフ感も半端じゃないでしょうね。笑
動物と会話できる主人公のスキルが羨ましいです。
第八節 ハンティングへの応援コメント
出っぱなし様
アル君がやっつけちゃったからクレームが来たんですね! マリーさんもおじいさんのギルドマスターもいい人で本当に良かったです。
マリーさんも強いですね。カッコいいです。
食物連鎖の話、中学か高校か忘れたのですが、豚の解体の番組を授業で見せられました。私は苦手なタイプだったのですが、この時は神聖な気分になり、怖いよりも感動した事を思い出しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、やっぱり手を出してしまったからクレームも仕方ないかと。
でも、相手にも非があったから大事にはならずにギルドマスター同士の話し合いで解決しました。
おじいさんも身内と認めたアルをかばってくれたので、良い人なのです。
マリーは優しいお姉さんですが、今回で強カッコいいところも披露できました。
オーズも好きになってしまいますよね。笑
今回はファンタジーの旅らしい話は何だろうと思って、狩りをしてみました。
ただ狩るだけだったら、楽しい話にできましたけど、子どもたちを連れているので、食育になってしまいました。
この章は、ヴィクトリア姫の成長の話も関わってくるので、こういう話もありかな、と。
それにしても、食物連鎖の話でブタの解体を授業で見るとは。
そんな授業があった記憶はないので、学校か、担任の方針変わってくるのでしょうかねぇ?
第七節 キレるへの応援コメント
出っぱなし様
アルの怒り! やっつけてくれてスッキリしました(◠‿◕) これくらいやっちゃっていいです!
我が子を守るためですからね!
エドガール王子は爽やかですね。そのままの人柄なら、王になって欲しい人材に思えました。
ギュスターヴが笑えて良かったです。ギュスターヴの笑顔が増えて欲しいですー私としては(◠‿◕)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
めったに怒らないアルも、我が子のためについに怒りが爆発しました。
主人公らしく今回は勧善懲悪でした。
暴力反対とはよく言うけど、こういう時もありますよね。笑
エドガール王子は、腹黒い人々が住んでいる王宮で珍しく裏表のない王子です。
父親である王がアレな人ですが、教育係が良かったのか性格は全くの逆で爽やかイケメンです。
リシャールがいなければ、確実に優秀な王になれた人材です。
この話でギュスターヴを完全に味方に引き入れたので、次期王へと巻き返しなるか?
今後の予定は大体決めていますが、まだその話は確定していません。笑
ギュスターヴもエドガールと出会えて良かったと思えるはずです。
第13節 最終決戦へへの応援コメント
久々の再会で何かしら一悶着あるかと思ってましたが、まさか覚えていないとはアルくんらしいというか。
改訂後の更新、お待ちしていました。お疲れ様です。
作者からの返信
お待ちくださいましてありがとうございます!
アルは、ツッコミ役が多いのですけどちょっと天然ですからね。
素で忘れていました。
怒られて死にかけましたけど、ちょうど良くお兄ちゃんの怒りが抜けて、その後冷静に話し合えたという設定です。笑
ギュスターヴの過去への応援コメント
壮絶な過去でした!
王妃との関係、悲しいです…。
この先、二人が少しでも幸せを感じられますように。
作者からの返信
ギュスターヴの過去、自分でもやりすぎたかな、と思うほど壮絶にしてしまいました。
これぐらいでなければ、この漢がアル中に転落しないだろうと思いまして……
このふたりには幸せになってもらいたいのですが……その展開は未定です。