第七節 それぞれの夜への応援コメント
『酔っぱらいエロフに鼻で笑われながら指で弾かれ、スケッチブックにあらゆる角度で裸体を描き出された。』
……ショックで、3日は寝込むなw
作者からの返信
主人公なのにこの扱いの酷さ(笑)
鋼のメンタルなのですぐに復活しますよ。(笑)
第十五節 証拠を探せへの応援コメント
世界的な金貸し組織『シオンバンク』。なるほど。
心強い協力者が出てきました! でも、国自体がもう危ないなら、どうすれば……
作者からの返信
ふっふっふ。
今回は協力者ですけど、敵か味方か?
お楽しみに(笑)
国は本当に危ないですよ。
その事実が、色々と起こる予定です。
その話は最新章に書こうとしていますが、全く書けておりません。(笑)
第十四節 真夜中の攻防への応援コメント
詠唱がカッコよかったです! 呪文の詠唱って大好きなんですが、私にはあんなの思いつけない……
白鳥の吹雪と黒い炎のぶつかり合い、からの電撃ビリビリも最高!
忍者のランスロットもいいですね。渋い!
作者からの返信
ありがとうございます!
詠唱はあれこれ調べながら考えてそれっぽい単語を並べて出来上がりました。
苦労した甲斐がありました。(笑)
バトルシーンも頑張りましたよ!
忍者ランスロット、NINJAではなく忍者、それだけで渋くなりますよね?
第十三節 王女の騎士への応援コメント
うわああああん、めちゃくちゃカッコイイですー!!!
それにしてもシャルロット、かなりヤバイ奴だったんですね……びっくりでした。
作者からの返信
主人公(笑)最大の見せ場でした。(笑)
たまにカッコいい時もあるのです!
シャルロット、ヤバい奴でした。
薬を飲んでいれば大丈夫ですけど、飲んでいないと人格崩壊します。
第13節 最終決戦へへの応援コメント
イシス様、もっと威厳を……。カーミラさん以外にあまり尊敬されてないのは神様認定されてないというのもありますか?
ファイザー銃とかもう、出てくるだけでうふふですよ( ´ ▽ ` )
作者からの返信
駄女神イシスに威厳の欠片もありません(笑)
カーミラだけは神様だと分かっているのですが、他のみんなにはただのうるさい妖精としか思われていません。
フェイザー銃、良いですよね(笑)
第六節 離宮への応援コメント
マリー・アントワネットの離宮はプチ・トリアノンでしたっけ。写真でチラッと見ましたが、きらびやか過ぎて鼻血が出そうなお部屋でした。
海外のお城は夢のように素敵ですが、そこで生活するとなるとちょっと胸焼けしそう……と思ってしまうのは日本人だからでしょうね。
あと、ルビーってたしかになんかエロいです……本筋に関係無いコメントですみません。
夢幻闘気、カッコよかった。←とってつけたように
作者からの返信
ええ、マリー・アントワネットの離宮はプチ・トリアノンです。
でも、こちらの王妃が住んでいるのは、プチ・トリアノンの庭園、ル・アモー・ドゥ・ラ・レーヌです。
外観は素朴な感じです。
紛らわしくてすみません。
アル氏は適当なので、勘違いしていると思っていてください。
ルビー、なんかエロいですか。なぜなのでしょうね、エロいキャラに似合いますか?(笑)
夢幻闘気がカッコいい、霧野サマはこちらの世界に転移したら馴染めそうですね。
むしろ、鞭使いの女帝として君臨できそうです(笑)
第12節 不気味な予言への応援コメント
アリス様来たー!ヨハンは無事でしょうか?
そしてアリス様とロザリーちゃんは似ているのですか⁈∑(゚Д゚)(そういえば前話のラストも…)
一体どんな関係かなぁ。
作者からの返信
最恐アリス様、来ましたよ!
もちろん、ヨハンも無事です!(笑)
アリス様とロザリー、実は初登場時から見た目の描写が実は同じなのです。
お互いに出会った時に判明しますが、おそらく簡単に想像できます。(笑)
第17節 開戦の狼煙への応援コメント
出っぱなし様
ジュリアさんに一体何があったのでしょうか。兄弟姉妹対決は辛いですね。
そして、いきなりジークとサムの一騎打ち! こちらも気になります。
ヨハン君、いい子(*´▽`*)
作者からの返信
ジュリアは番外編9に出てきますがキャラが全く違いますよね、何が起こったのか?
次章に判明しますが、兄弟姉妹で殺し合いは辛いです。
ジークとサムの一騎打ち、これも練りに練られた戦略です。
その全貌が判明した時……
ヨハンはいい子です。
いい子すぎてオリヴィエも気の迷いが出てしまったのかもしれません(笑)
第16節 ぶつかり合うへの応援コメント
出っぱなし様
ああ、助かった(*´▽`*) 良かったです(#^.^#)
でも、妹が暗殺者! なんてことでしょうか(゚д゚)!
作者からの返信
アウグスタに助けられましたね、色んな意味で(笑)
オリヴィエもヨハンも無事でした、色んな意味で(笑)
ここでまた安心したのも束の間、助けようとしていた妹がまさかの敵として登場です。
しかもかなり危険な相手として
第15節 潜入捜査への応援コメント
出っぱなし様
ああぁぁぁ! 私のオリヴィエさんが貞操の危機( ゚Д゚) え? 違うって(笑)
命の危機ですね。ヨハン君と一緒に串刺しにされたら嫌です!
>未来を築き上げる意味
ワトソンさん、素敵な方ですね。でも、サム君には厳しい(笑)
まあ、孫馬鹿ということで、お茶目なおじい様でもありますね(^_-)-☆
あちらでもおちらでも策略が張り巡らされていて、大変な状況ですね。
作者からの返信
笑笑笑!
オリヴィエとヨハンまさかの大ピンチです(貞操の?)
二人は結ばれてしまうのか?(違う!)
刺客が迫っているが如何に! で続きます。
ワトソンは名将のつもりです。
見事に独立を果たしたら、偉人になれます。
でも、完璧な人間はいない、特にこの世界は(笑)
そんなことをしていますが、あちこちで策謀がめぐらされてこの章も終点に向けて集約していきます。
第十六節 戦いの終わりにへの応援コメント
オーガ!! 新たな仲間になるかと思ったのにぃ(泣) 惜しいオーガを亡くしました。誇り高き戦士の立派な最期でした。合掌。
いろんな事に感謝するアルに感動。泣けました。
作者からの返信
ええ、惜しい漢を無くしました(泣)
絶対に勝てない相手と分かっていても挑む、最期まで誇り高い戦士でした。
ヤツ、ジル・ド・クランは今後も色々なところで登場します。
ありがとうございます。
感謝できること、やはり人間として大事なことですよね?
アルが世界の管理者としてより良い世界にしたいというきっかけになったと思います。
第十五節 VSオーガへの応援コメント
おおおお、かっっっっこいいぃぃぃ!!! アルさん覚醒?!
作者からの返信
ありがとうございます!
アル、ついに主人公らしさを出しました。
そうです、無能力者アルは覚醒しました。
でも、このあと……
第五節 ギルドマスターへの応援コメント
ギルドマスターのお爺ちゃん、可愛い。アルセーヌくん、何気に気に入られたみたいですね。
作者からの返信
ギルマスのおじいちゃんは孫が大好きすぎてよく暴走します。(笑)
アルは、実は人たらしの才能があったりします。
第12節 泥沼への応援コメント
出っぱなし様
相変わらずジル・ド・クランは怖いですね。狂気が入っていますよね。
そしてピサロも、あくどい戦略をとれる人。聖教会の中も、本当にいろいろな人物がいるなと思いました。
アイゼンハイムさんのような人がいてくれるとほっとします。
住民感情をあおったいさかい。実際にもたくさん起こっていますよね。それを利用するずる賢さは、お見事と思ってしまいました。
作者からの返信
ジル・ド・クラン、意外と登場回数は少ないのですが、狂信者らしい怖さが伝わって嬉しいです。
今は敵になっているピサロも元は聖教会の幹部、戦略家としてはこの世界第三位です。
その上はリシャールとリュウキですが、リュウキはエドガールのイメージを守る必要があるので悪どい手は使えませんが。
アイゼンハイムは気分屋の自由人ですが、意外と良い人でもあります。
実は自由すぎて面倒くさいことは部下に丸投げタイプです。(笑)
副団長のアリスもかなりクセが強いし、みんな曲者揃いです。
組織が大きくなればなるほど、色々な人物がいるもの、この世界もそうですね。
そんな曲者たちをまとめている団長の偉大さですよ。
第11節 ブラッディワインの戦いへの応援コメント
出っぱなし様
戦略的撤退のための捨て駒として、少年兵たちが散っていくのは、辛すぎますね。その情熱ゆえに、全力で戦うからこそ、捨て駒としての役目を押し付けられたのかなと思うと切なくなってしまいました。
サムがこのことを胸に刻んで、この先変えていく力にしてくれそうなのが、せめてもの手向けのような気がします。
昨日のコメントに書いたように、私オリヴィエさん好きなのですが、いい味のキャラにしたかったとのお言葉、成功していると思います。兄貴のように頼りになって優しい。でも完璧でも無くて、柔らかくて人間らしい感情をちゃんと持っている人ってイメージです。
この作品の登場人物みんな好きでアル君もジーク君もギュスターブさんもサム君もスッゴク好きですが、結婚してくださいってお願いするとしたら、オリヴィエさんだなって思います(笑) そんなイメージです(*´▽`*) あ、今オリヴィエさん、背筋に悪寒が走ったかもwww
作者からの返信
古今東西、戦略上の捨て駒はよくある話です。
権力者たちにとってはただの数字ですが、現実は生きた人間であったということですね。
サムがこのことを胸に刻んで、新たな時代を創り出す、そうなってくれればなぁ、と思っています。
www!!
そうですか、結婚するとしたらオリヴィエですか。(笑)
いえいえ、そんな笑うつもりはありません。
この世界に入った涼月さんは、清楚なお姉さんのイメージですので、きっとお似合いですよ。
この先のオリヴィエはちょっとイジることがあるので、少しイメージが変わると思いますが(笑)
第10節 矜持への応援コメント
出っぱなし様
私オリヴィエさんも好きなのですよね。もう少ししたら、アル君と再会できるのかしら。それとも難しいのかしら……
聖騎士団団長ロドリーゴ・ライネスさんは、剣を持つ人ですが、とても思慮深い方でよかったなと思いました。秩序を守ること、そのために努力しているのですね。
ジーク君の心にも響いた言葉ですね。
作者からの返信
ほほう!
オリヴィエもお好きですか。
主人公の相棒で兄貴分役、いい味のあるキャラにしたかったので嬉しいです。
もうひとりの主人公アルとの再会、同じ大陸で、両編に登場しているカーミラと一緒にいますから、どうでしょうね?(笑)
聖騎士団長は聖教会の大黒柱にして良心のような人です。
聖教会本部がまともに機能しているのもこの人がいるおかげかも知れませんね。
戦闘能力ではジークの方が上ですが、人望やリーダーシップなどなど、人としては敵わない大きな存在です。
従うのではなく慕っているという関係ですね。
第21節 運命の二人への応援コメント
ここまでお疲れ様でした!
この先どんな展開が待ち受けているのか、全然読めません〜。また、大きな戦いが?
無理のない範囲で頑張ってくださいね(^^)
作者からの返信
次の展開は決まっているのですが、まだ全然書けておりません。
色々と伏線のようなものを回収していきますが、起承転結の転の話になります。
ほどほどに頑張って書きますよ!
ありがとうございます!
編集済
第17節 バトル・バトル・バトル3への応援コメント
みんなヨハンのことを女の子って言うから、一瞬違うキャラかと思ってしまいますね(笑)
ジュリアは、やっぱり助かりませんでしたか…悲しい結末ですね…
作者からの返信
え?
ヨハンは女の子ですよ?
あ、男の娘でした(笑)
ジュリアは残念ながら……
悪魔はダメなんです
誤字も直しておきました。
第17節 開戦の狼煙への応援コメント
ヨハーン!!(2回目)
今回は窓からの見事な着地など、カッコいい方での叫びです。前話は……もう何も言えません\(//∇//)\
作者からの返信
ヨハーン!!は頑張っています。
周りがすごすぎるけど、頑張っています。
前話は……頭の腐ったお方たちへのサービスです(笑)
第9節 自由の風への応援コメント
出っぱなし様
辛い歴史についてよく調べて書かれていらっしゃいますね。
奴隷として連れて行かれた人々(魔族たち)が、理不尽な扱いを受けて命を失ったことは、決して忘れてはいけませんよね。カーミラさん、頑張って欲しいけれど大変な戦ですね。そしてサム達の戦も。
作者からの返信
この章を書くのに、独立戦争の背景、奴隷の歴史は調べないといけないなと思って。
奴隷として連れて行かれたのは、この物語の中では魔族や獣人たちですが、この世界の中ではただの人種の違いです。
同じように現実では黒人たちも物として扱われ、このエピソードは史実をほぼ再現しています。
このことを忘れてはいけないな、と。
カーミラの行動はこの後、アル編の後半へと繋がります。
サムたちはここからが本番ですね。
第六節 魔女っ子 ロザリーへの応援コメント
ロクでもない連中だと思ったけど、私にも頭の腐った女性の知り合いはたくさんいるのだった。
作者からの返信
一見するとロクでもない連中ですが、深く知り合うと実は、という設定です。
頭の腐った女性たち、楽しそうですね(笑)
第6節 サムへの応援コメント
出っぱなし様
>サムの父親譲りのブリタニカジョーク
こういうエピソードが入ってくるの好きです! それぞれの文化や考え方の違いなどが現れてきますよね。そして混ざり合っていることも見えてくる。いいですね(^_-)-☆
マルゴさんが話していた相手は誰でしょう? 女性でしたよね。どんな展開になるのか、ドキドキします。
作者からの返信
サムは今後の展開のためにキャラをしっかりと立てようと考えました。
イギリス人のような皮肉屋、庶民の代表、
うまく表現できてればいいかなと思います。
マルゴの話していた相手、何者なのでしょうね?
女性、でしたっけ?(笑)
忘れた頃に登場します。実はかなりの重要キャラなのですが。
編集済
第19節 外道の戦い方への応援コメント
すみません、緊迫のシーンなのに「残像だ」に笑ってしまいました(≧∇≦)💦
作者からの返信
な、なぜなんでしょうね?
ネタに使われることが多いせいでしょうか?
不思議です。(笑)
誤字報告もありがとうございます!
第4節 秘密への応援コメント
出っぱなし様
アリスさんにお子さんがいたとは! 一体誰と思って、もしかしてとも思いました(#^.^#) 答えはいずれわかるのかしら?
ジーク君、力はありますがまだまだ年齢相応に過ごさせてあげたいですよね。アリスさんに甘えられて良かったなと思います。
一方のカーミラさんは悲壮な決意を固めていますね。
罪を許す、許さないと言うことは、本当に難しいですね。カーミラさんもユッグさんもどちらの言い分もわかるので切なくなります。
作者からの返信
アリスの子供、誰でしょうね?
多分、想像通りだと思います。(笑)
ジークは人間離れした力もありますし、立場もあります。
でも、精神的には年相応、それ以下に幼さがあるかなと思います。
お母さん(仮)に甘えさせてもらいました。(笑)
カーミラはここでアル達とニアミスしましたね。
この時にアル達が偉大なる神秘(笑)に呼ばれたことを知って興味を持ちました。
罪を許す、許さない、難しい問題ですが、その話はまたいずれ、ですね。
第1節 独立戦争勃発への応援コメント
出っぱなし様
あちらでもこちらでも会議が行われていますね! 思惑の絡みあい、ぶつかり合う様子が伝わってきます。
そしてみんなアルカディア大陸へ向かっていますね。
戦が激化しそうで、みんなの身が心配です。
作者からの返信
ええ、みんなアルカディア大陸へ向かっています。
アル編と同じタイミングで始まるのですが、実は少しずつ近くにいたりします。
特にカーミラはアル編の終盤に出会って、というよりも強引に連れ去っていきましたが(笑)
色々な思惑が絡み合って戦争は激しくなり……
という、血なまぐさいジーク編の始まりです
大魔道士の記憶への応援コメント
やっぱ大体はロクサーヌですね。
今後の伏線として、勇者の子どもとか、大賢者の儀式とか、フランボワーズ王国の人形とか、色々と関わってきそうですね。
あと、ついに最新話まで読めたので、今更ながら元々の書籍化志望企画の縁から少し。(もうすぐ期間満了ですが)気に障ったら流してください。
もし、本作を書籍として購入して読むのであれば、1節あたりが長くても気にしませんが、ネット小説として気軽に読むにはやはり少し長めかなと思います。
書き方はそのままで、投稿形式のみ1節を2、3に分割した方が、ちょくちょく読みにこれて、結果的にはたくさん読んでもらえるのではと思います。特に河川地域のエドガールは、これ自体は面白いですが、独立色が強いので。
あと、物語の謎、敵の思惑、裏での動き、種明かしなどの提示が少しストレート過ぎて、よく言えば読者に優しいですが、もう少し悩ませたり、察するようにさせたりした方が、全体的に格式と奥行きが広がるかなと思います。
特にリシャールやザイオン関係が目に付いたところで、逆にロザリーの出生の秘密あたりは程良い塩梅だったと思います。
と、長々と書いてしまいましたが、良い作品だと思います。他の勢いのある作者様の作品にも全く負けない、作品そのものに力があると思います。多分、もっと魅せ方、引き出し方でブレイクも狙えるのではないかと。
まあ、自分も負けませんが(笑)お互い頑張りましょう。
作者からの返信
ええ、ロクサーヌ、というよりもその前世の記憶が重要な鍵を握っています。
この話を書くことができて、やっと次の章に進むことができるようになりました。
企画の方の感想、ご意見もありがたいお言葉です。
一節、一話の長さは自分でも気になってはいました。
区切りの良いところまで、と考えていましたので、ネット小説としてはやはり長かったのですね。
なるほど、魅せ方、ですか。
難しいところですが、再考の余地がまだまだありますね。
とても勇気づけられます。
では、お互い頑張りましょう。
ありがとうございました。
編集済
第21節 運命の二人への応援コメント
ついに第五章まで来てしまいました。
聖騎士でもシュヴァリエでも魔王でもないロクサーヌが大活躍でしたが、だいたいはあいつのせいでもありましたね。
長丁場に渡る多局面での戦いにも決着が付き、大団円とも言うべきラストだったのではないでしょうか。まだ終わってませんが。
あと、途中でいくつか気になる表現がありましたのでまとめて報告します。
第5節「何かが切れる音ともに」
第7節「まだ知らなった」
第8節「驚愕の表情でイシスは見た」「力の差を見せつけらても」
第11節「ヨハンを反応を示した」
第20節「折れた腕を押させ」
第21節「身も心の汚れきりました」
作者からの返信
一気にここまで読んでくださってありがとうございます。
数いる登場人物の中でもロクサーヌに目をつけてもらったこと、さすがとしか言えません。
彼女が実はこの物語の核に近い人物でもあり、次の人物録で触れていきます。
大混乱(主に世界観が)の合編でしたが、大団円で決着がついたという感想が嬉しく思います。
この世界の大きな事件は、大体あいつのせいですね、はい。
本人に自覚がないのが厄介でして……
これだけ多くの誤字脱字を見つけてくださりありがとうございます。
第二十三節 ぶっ壊してやる!への応援コメント
出っぱなし様
アル君! カッコいい(#^.^#)
ぶっ壊すのはどんな方法か、とても楽しみです。
イシスちゃん(笑)にかしずくカーミラさんの図も面白い(^○^)
リシャールがまた恐ろしい企てをしていそうですね。
どうなってしまうのか心配です。
作者からの返信
アルもたまには主人公らしいことをさせてみました。(笑)
ぶっ壊す方法は、次章の始めにダイジェストですね。
真面目に書いたら1章は使いそうなので……
イシス(創造神)に傅くのが、まさかの魔王だけというネタです。(笑)
リシャール、まだまだ恐ろしいことを企てております。
その全貌は第6章になる予定です。
その時、とんでもないことが起こります。
第二十節 ありえないことへの応援コメント
出っぱなし様
ヴィクトリアちゃん、遂に言語能力を覚醒させたのですね。
これからの成長が楽しみです。でもロザリーちゃんい思慕と嫉妬を抱くところは可愛いですね(#^.^#)
今回の兵糧攻めもですが、色々な作戦が描かれていて面白いです。
作者からの返信
ヴィクトリアは、覚醒というほどではありません。
ある理由があるだけでして……
ヴィクトリアの成長を応援してくれてありがとうございます。
この物語にとって重要な子なのです。
箱入りで育った姫なので、駆け引きも何もできない素直なお姫様で、ええ、可愛がっております。(笑)
エドガール側は、三国志の中にある、官渡の戦いをモデルにファンタジー風にアレンジしています。
最近よくあるゲーム風のファンタジーだと便利魔法であっさり消えてしまう作戦ばかりですが、この世界は現実に限りなく近いファンタジーのつもりなので成立できています。
第十五節 ベアーダンスへの応援コメント
ディズニー映画の『ブラザー・ベア』が大好きで。読みながら、映画の映像や音楽が浮かんできました。
ラストにズッコケましたよ〜(笑)(笑)
作者からの返信
ブラザー・ベアほど良いものではありませんでしたね。
こちらのグレイトスピリットは、残念な駄女神というオチでした(笑)
第十二節 大いなる神秘の存在への応援コメント
世紀末モヒカンの元ネタがここに(笑)
悪役(ザコ)だってことまでは読み取れませんでしたか…w
作者からの返信
世紀末モヒカンはここから誕生したのです(笑)
悪役(ザコ)を選んだ笑撃の理由は、番外編人物録5で明かされます。
第十九節 策略への応援コメント
出っぱなし様
アル君、やっぱりわかっていない(笑) もう~もったいない☆
見た目は若いけれど、中身がそれなりに色々分かってしまっている年齢と言うのが辛いですね。無鉄砲にできないのでしょうね。でもとっても素敵なお父さんであることは確かですね。子ども達に優しいです(#^.^#)
裏切り者の処遇、なるほどと思いました。
私も信用できない人と思いましたが、だからこそ、自分の利益には忠実。そこだけは信用ができると言うことなのですよね。
作者からの返信
アル、全く分かっていませんね。
残念なダメ男ですよ。(笑)
いつか気が付く時がくるのでしょうか?
ええ、優しさだけはあるんですよ。
困ったことに……
裏切り者、戦国時代の作品を見ていると、主君を乗り換えたもの(裏切り者)が平気でのさばっていますからね。
お互いに利用しあっていたのでしょうね。
第十八節 次の目的地への応援コメント
出っぱなし様
>イシスは子狼以下のポジションになった
大笑いです(#^.^#)
創造神が子狼以下になってしまったなんて(;^ω^)
戦でもビジネスでも、やはり人材が大切ですね。
その人材が如何に活躍できるか、活躍しやすいようにさせながら束ねる力のあるリーダーの存在と両方が揃うと、無敵になりますね。
作者からの返信
駄女神の本領を発揮してきました。
はしゃぎすぎて、子狼に反省させられました。(笑)
そうですね。
人材は大事です。
人材を活かすも殺すもリーダー次第、この両者の対比の結末をお楽しみください。
第10節 今生の別れへの応援コメント
まさかジークが介錯役になるとは…つらいですね。
ジークにもカーミラさんにも大きな変化が訪れそうです。
ザイオンの民、何度も名前が出てきますが早くなんとかしてしまいたいですね(笑)
作者からの返信
ジーク、まさかの辛い選択を取ることになりました。
そのせいで、闇の感情が芽生えてしまいました。
ザイオンの民は、ジークをどうしたいのか?
これが後々大事な話になってきます。
特に、ジークとカーミラの関係が深くなればなるほど……ゲフンゲフン。
これ以上はネタバレですね(笑)
第十七節 涙、涙への応援コメント
出っぱなし様
題名の『涙、涙』が色々でしたね。
確かにあらゆる生き物と会話が出来てしまうと、申し訳なくて殺せなくなってしまいますよね。でも食べないと生きられない……感謝していただくことが大切ですね。
そして駄女神イシスちゃん(笑) これはもう諦めきれない頭痛の種に悩まされそうな嫌な予感が( ゚Д゚)
エドガールは周りに恵まれましたね。踏ん張って頑張って欲しいです。
作者からの返信
この題名の『涙、涙』、本当はもう一つありました。
さすがにゴチャゴチャしすぎたので、もう一つの涙はジーク編に移動しました。
アルの全ての言語が理解できる能力も、こんな欠点がありました。(笑)
食いしん坊なため、感謝していただくという結論になったようです。
言葉が分からなくも、感謝して生命をいただくことは大事だと思いますが。
駄女神イシス、頑張って抜け道を見つけてやって来ました。
努力する方向が全く違いますね。
方向さえ間違えなければ、能力は高いのですが(笑)
エドガール、少年漫画の主人公のように、努力家であり友情に篤いため周囲に恵まれる、後は勝利するのみ!
第三の主人公街道を進んでおります。
第十六節 駄女神降臨への応援コメント
出っぱなし様
駄女神イシスちゃんの姿はみんなには見えないのですね(笑)
でもめちゃくちゃ可愛いです(#^.^#)
そして、女性の涙に弱いアル君(中の人w)
上手く撃退したつもりが……何が起こるのか怖いけれど楽しみです!
リシャールさんは本当に恐ろしいですね。人を駒のように操っている……国がどうなっていくのか心配です。しわ寄せが庶民にいきますものね(>_<)
作者からの返信
駄女神の姿はこの世界の人々には見えない設定です。
これ、可愛い、のでしょうか?
駄目な子ほど可愛い、という親心のような気もしますが(笑)
一応美の女神なので、見た目だけは宇宙一の可愛さという設定でもあります。
この駄女神は、一周回ってあと紙一重で天才なので、何をしでかすのか分かりません。
悪気がまったくないのが困ったものです。
駄女神のお世話も管理者のお仕事になってしまいました。(笑)
リシャール、自分の欲のためだけに裏で次々と国を荒らしています。
その狙いがどうなるのか、結果は第6章、今はまだ何も書いていません(笑)
第十五節 ベアーダンスへの応援コメント
出っぱなし様
イシスちゃんキター!(笑)
ロクサーヌさんでさえ跪いている尊敬の存在、それがダメ女神ちゃんw
何を告げてくれるのでしょうか。気になります。
一方のベアトリスさん達は心強い存在ですね。
でも身重では思うように立ちまわることもできませんし、大変な戦いになりそうですね。
作者からの返信
駄女神キター!(笑)
こんな大儀式をして降臨したのが、まさかの駄女神でした。
これが笑劇の展開でした。
ベアトリスたちは心強いです。
でも、籠城して
エドガールたちが勝つまで耐えるしかありませんが
第6節 忍の里攻略戦への応援コメント
バカトノ・ノブオ、何故か不思議な親近感が…笑
高揚したジークはやっぱりはっちゃけてますね!きっとこの上ないドヤ顔で。
普段とのギャップが楽しいです(^^)
作者からの返信
バカ殿、なぜなのでしょうね?(笑)
今更ですが、本家バカ殿、志村けんさんにご冥福を
ジークは戦闘になると別人のようにはっちゃけます。
普段の天然気味な少年も書いていて楽しいのですが、バトルのドヤ顔が一番似合います。(笑)
第十二節 海賊国家ロジーナ王国への応援コメント
ジル・ド・クラン、相変わらず酷いですね…
:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
ジル・ド・クラン、相変わらずブレないクソ野郎です。
エドガールとギュスターヴと同じ地域にいますが、そのうち色々と……
第十一節 本音を吐き出すへの応援コメント
出っぱなし様
アル君、ロザリーちゃんに全てを話したのですね。
二人だけの秘密ですね(^_-)-☆
そうか! 聖教会が黙っていないかもしれないのですね。それは困りますよね。
バレないようにしないといけないんですね。
本当に色々な勢力が動いていますね。一体どうなっていくのか。
楽しみです。
作者からの返信
ここで、アルはロザリーに全てを話しました。
この世界で一番心が繋がっている相手ですからね。
本人は全く気が付いていませんけど……
これが良かったのか悪かったのか、いずれ分かることでしょう。
そうなのです。
聖教会にバレたらマズイのです。
特に、あの狂信者には
第6章でこれまで色々と出てきた勢力の狙いがわかりますが、まだ一文字も書けていません。
頭の中に大体の構想はあるんですけどね……
第十節 エルフの村への応援コメント
出っぱなし様
あ、ここでも無自覚たらしアル君が! ロザリーちゃんの反応も可愛いです(#^.^#)
ロザリーちゃんの出生の秘密が語られたりするのでしょうか?
取り換え子と聞くと、北欧の神話の世界を思い出します。
ロクサーヌさんも大変な血筋でしたね。これからどうするのでしょうか。
第一王妃! KACの時に狂妻ぶりを発揮していましたが、ここで語られていたのですね。エドガール王子も色々大変ですね。
作者からの返信
早速やらかしていますね、この主人公(笑)は……
今回はロザリー視点のラブコメ展開、かと思いきや、まさかの秘密が出ました。
ロリっ子の見た目から成長しないのは、実は種族の特徴だったのでした。
ロクサーヌにも実は重大な秘密があり、5章と6章の間の番外編で書こうと思っているのですが、まだ何も書けていません。(笑)
テレーズ、登場回数は圧倒的に少ないのにインパクトだけはありますね。(笑)
でも、エドガールの前では別人のようにお淑やかなのですよ?
第四節 初仕事への応援コメント
はじめまして、ここまで読ませていただきましたー!
主人公の心情描写が多くて、すぐに感情移入できてとても上手いなと思いました。主人公が一人で行動してる時は描くの難しいはずなのに、ここまで生き生き描くのか、と。
とても参考になります、、!
これから少しずつ読み進めてさせてもらいますね〜!
作者からの返信
ありがとうございます!
この主人公は世界中を旅したことのある設定なので、異世界と元の世界との違いを楽しんでいる段階ですね。
社交的で行動力のある前向きな性格の主人公なので、自分で書いていて楽しかったから、生き生きしていると感じていただけたのかな? と思います。
先の長い物語なので、無理しない程度に読んでいただけたら嬉しく思います。
第八節 ハンティングへの応援コメント
小さいのに『魔導の巨人』とはカッコいいです(^^)♬
いざという時には自分たちで(自力で)守るギルドもカッコいいですね!
作者からの返信
小さいのに巨人、ギルマスの若い頃はそれだけイケイケだったのでしょう(笑)
そうなのです、冒険者ギルドのみんなはいざという時はすごいんです。
特に、マリーさんの豹変ぶりは必見です。笑
この章では主人公たちの裏側で頑張りますよ!
第八節 人という生き物への応援コメント
出っぱなし様
妖精島で語られた事は、本当に私達も真剣に考えないといけないことですよね。胸にズンときました。出っぱなしさんは聖書も読まれているのですね! 知識量も経験も豊富でいらして、凄いです。だから物語の深みもあって、登場人物も個性豊かなのですね!
ギュスターヴ! カッコいい♡
作者からの返信
いえいえ、聖書はホテルに置いてあるのをパラパラと流し読みした程度ですよ。
聖書の一文は、調べ物をしていたらたまたま見つけたから流用しただけでして……
妖精島で語ったことは、ちょっと説教臭くなってしまったかなと思いましたが、書き出したら止まらなくなったというか。
職業柄、自然を相手に仕事をしているので、環境問題には思うところがあったりして。
ちなみに、妖精島の悲劇は、マデイラ島の開拓を元に書いています。
ギュスターヴ、カッコ良くなりすぎてしまいましたね。
どこかの主人公以上に主人公らしいですね。笑
第七節 それぞれの夜への応援コメント
出っぱなし様
こんな誕生日パーティとプレゼントをしてもらったら、一生ついて行きたくなりますよ(#^.^#) アル君素敵と思ったら、とんだ災難でしたね( 一一) ご愁傷様ですw
勇者ヤツの末裔である姫……ヴィクトリアちゃんのことでしょうか。色々謎が残っていますね。
作者からの返信
アル、こんな素敵なサプライズが演出できるのに、なぜか色々と残念なのです。笑
勇者ヤツの末裔である姫、ヴィクトリアです。
そのことがこの物語の重要な話になるのですが、少しずつ語られていきます。
第1節 南部へへの応援コメント
今回は合編らしく、両主人公サイドで同時展開されましたね。
アルセーヌが初っぱなから活躍していたことに驚きました。リンカーンの戦術とはとても興味深かったです。
それにしても、フランボワーズ王国の参戦は連邦軍側なんですね。聖教会の方は大丈夫なのかと。
あと、途中で誤字らしきものとして「ひやすら悩み続けていた」「俺の説得より」(説得に?)という表記がありました。
作者からの返信
別々に進行していた二つの物語が、この章でついに交わります。
その地は、奴隷産業の最大集積地アルカディア南部ピサロ領です。
アルセーヌの活躍は残念ながらダイジェストになりましたが、カーミラにこき使われて頑張りました。笑
リンカーンの戦術、海上封鎖による経済の締め付けが北部軍の勝利の要因になったという説もあるので、今回の話に使えるのと思い、採用しました。
そうなのです。
フランボワーズ王国は連邦軍側なのです。
如何に故宰相ジラールに頼り切った国家運営をしていたのかよく分かるかと思います。
そのジラールに取って代わることのできた勢力を二章の粛清で一掃してしまったことでも、フランボワーズ王国の未来が見えてしまいますね。
これが後々の大事件に繋げるのですが、次の章になります。
第18節 決戦の火蓋への応援コメント
出っぱなし様
サムはどうなってしまったのでしょうか(T_T)
そして、その仲間たちは悪魔と契約を。年端もいかないこども達をと怒りがわきますが、でも一方の聖教会側だって奴隷制度黙認、ジル・ド・クランのような殺人聖騎士もいる。どちらもどちらの構図ですよね(>_<)
作者からの返信
サムはどうなるのでしょう?
すでに先を読んでいるようなのでお分かりでしょうね。
サムは主人公らしいキャラをしてますから応援してあげてください。
悪魔との契約で子どもたちが、ひどい目にあっています。
利用しているピサロは悪党の代表ですが、戦争はろくでもないものである、としたかったのです。
聖教会もろくでもないのですが、みんながジル・ド・クランみたいではなく、むしろ悪い人間のほうが少なかったりします。
綺麗事ではすまないのが戦争、そういうお話でした。