第78話 士官への応援コメント
またリアム倒れちゃう・・・
第77話 脅迫への応援コメント
うぽつ。金日成将軍の歌で草
第77話 脅迫への応援コメント
なるほど、信用創造によりマネーサプライが何倍にもなったドーベック紙幣で実体経済は回ってて、帝国通貨は記念金貨ぐらいの存在感(価値は維持)しか無くなってしまってる感じか。
第77話 脅迫への応援コメント
パイか釣りか!
第77話 脅迫への応援コメント
カタリナ陛下のほうが余程えげつない事してて草 飯食わせられんってなったらどうなるか皆は分かるかな?そうだね、ヤバイね(ヤバイ)
第76話 秘密への応援コメント
無料会員のアレみたいで笑う 神(?)との交信上限回数増加は課金要素(古代文明だと何使うんだろう)
編集済
第76話 秘密への応援コメント
前にケンタウロスを解剖した時に、無理やりくっつけたみたい的なこと言ってた気がするし、遺伝子弄ってキメラ作れるくらいの科学技術持った国があるみたいな説推したい。
その国との通信にトークンが必要みたいな。
今んところ出てきてる国がヴァイザー帝国とドーベックくらいだった気がするし、大気圧とか重力とかについて言及されてないから詳しくは分からんけど、地球と同規模の惑星なら普通に他の大陸とかもあるはずだし。
流石に星の王子さまみたいな惑星ではないでしょうから。
古代遺跡みたいなのは、大穴っていう謎の自然災害(?)もあるみたいだし、前述の科学文明を持った国が引っ越した跡みたいなものな気がする。
まあ実際もう帝国は敵じゃないだろうし、このままサリンで無双続けるとかは物語終わっちゃうから、やっぱり普通にもっと強い国と戦う事になる気がする。
第76話 秘密への応援コメント
神=AIボットみたいな感じ?
18禁ぽい感じよね。
上に上げて、リアムとキチエルフさんが気がつくのかな?
第76話 秘密への応援コメント
怪しい代物が出て来たなあ
制約やらトークン辺りからして超発達して滅んだ旧世界のAIか?
蓄積した情報だけじゃ無理だから、配下のスパイボットでも居るのか、それともエルフ、劣等種問わず、頭の中に何か仕込まれてるんだろうか
編集済
第75話 毒への応援コメント
核まで作ったらそれこそ本当に「敵なし」なんだろうけど、核って普通に開発クソ大変で、比較的作成が簡単な広島型(ガンバレル型)原爆でも、まずウラン鉱山を見つけるところから、そのあと兵器レベルまでウラン235を濃縮して、本体を設計しないとだし、いくらリアム君の知識チートがあるとはいえ、厳密な設計は恐らく知らない訳で、かの米帝さんでも実用化するのに3年弱掛かった代物だから、ドーベックでも相当に時間はかかると思うんだよね。
ほんで、生物兵器はある程度知識があれば普通に培養したり出来るんよ。実際オウム真理教が失敗したとはいえ培養して散布した訳で、異世界にもあるのかは不明だけど、炭疽菌や天然痘みたいなのをエアロゾル化して、適当な航空機にでも積み込んで帝国中にばら撒けば、割と簡単に滅ぼせるだろうね。
まあ、核兵器はある程度出力調整して、軍事施設だけにとか出来るけど、生物兵器は基本無差別だからね、リアム君やカタリナ姐さんも流石に渋ると思うけど。
それでも、
核兵器…作るのめっちゃ大変
生物兵器…So easy!!!
ってなったら、次なる大量破壊兵器は生物兵器になるのかな?
編集済
第75話 毒への応援コメント
むしろ化け物に見える。合理性。。。というか利潤という観点からなら総てを見通せる怪物
魔王リアムと魔帝カタリナという見立てができる向こうの官僚は実に優秀だわ
第75話 毒への応援コメント
やっぱりカタリナさんは天才だ
第74話 戦略兵器への応援コメント
ドーベックの大穴の被害範囲が帝国中になりましたね
編集済
第74話 戦略兵器への応援コメント
化学兵器子弾のクラスター弾頭を搭載したロケット弾を発射する列車砲とか属性過多過ぎるw
しかも目的が仮想敵の首都への攻撃用という
というかRAPですら砲発射時の高ストレスに耐える素材やら固体燃料やら必要だし
ロケット弾そのものを列車砲で撃ち出すとか中々無茶なことを…
例えばMLRSとかに使うM26で直径227mm、長さは4mだか5mある訳でそんな長い砲弾果たしてまともに飛ぶのか?
それに砲で撃つなら弾に旋条に噛みついたり、発射時の衝撃に耐える外殻必要だけど、ロケット推進時にはデッドウェイトだから
サボット的なの噛ませて砲から出たらパージ?
射程欲しいなら、素直に北朝鮮みたいに直径600mmとかの超大型ロケット弾を直接飛ばした方が運用システムも小さく済むんじゃないかな
第74話 戦略兵器への応援コメント
火器が魔法ではないことは解析されているんだから魔力の有無を判定する機構は有るんだろう
そうなれば火山性ガスや病気なんかの呪いではない不可視かつ致死性の何かが存在すること自体は既知なんじゃないかな?
解析できるかと、一般庶民がどう感じるかは又別の話だけど
第73話 講習への応援コメント
なんか読者が教育されてるような気がする。
解毒剤(アトロピン、PAM)も準備しておかないと。
第73話 講習への応援コメント
>少なくとも、警察が使うことは無い。もし内乱が起きても、軍は国内国民に対しては使用しない。
そうかぁ。将来、内乱が起きて、軍が国民に対して使っちゃうのかぁ。
もしくは、警察が軍or民間人に対して使っちゃう未来が見えてしまった。
軍が内乱を起こして、警察が民間被害を考慮せず、毒ガスを運用。
そして悲劇の連鎖が起こる。
そんな未来が頭に浮かんでしまった。。;
第72話 大量破壊兵器への応援コメント
この世界で一番怒らせたら怖いの首相夫人に決まりやな
第69話 para bellumへの応援コメント
内務卿の胃痛は治らんな
第72話 大量破壊兵器への応援コメント
日本相当の国で東南アジア諸国が仮想敵か
でも戦争計画5条ってことは最大の仮想敵は別か?
東南アジア側が最大の仮想敵なら小笠原ではなく、鹿児島とか沖縄にレーダー施設建てる気がする。
でも対BMのレーダーサイトって全周囲監視出来ないのが多いしなあ…
でも試験管ベビー作れる科学力あるのか
ロイスが本当に大人というか賢くなったなあ
第72話 大量破壊兵器への応援コメント
良妻賢母、首相夫人。前世世界のきな臭さと今後への期待が高まっていく!
第72話 大量破壊兵器への応援コメント
もしかして前の世界結構やばい状況だった...?
第72話 大量破壊兵器への応援コメント
素晴らしい話でした。
現代人、それも日本で過ごした人間が地獄の釜を開ける苦悩と
虐げられる者、力無きものが生存を謳う為には結局力による担保が必要である現実
現実の現代世界においてすら力による現状変更やテロリズムは建前上否定されるものの、それを担保あるいは破棄するものは軍事力と経済力、それらを背景にした政治力ですからね
・・・ロイスは賢くていい女だなぁ
編集済
第72話 大量破壊兵器への応援コメント
まあ、あれよね、まず大前提として、国民の財産や生命、自由を守らないといけない。でも、現状に於いてそれを達成する為には、化学兵器を保有、また必要の迫った時には迷わず使用しなければならない。だったら、選択は一つだよねって。例え善良な自国民一人を救う為に、どんな最善を尽くしても、敵兵士が1000人死ぬなら、迷わずそれを実行しなければならないんじゃ無いかなと。馬鹿な意見だったらすみません。
誤字報告↓
「即応部隊宛、即応部隊宛。警鐘、警鐘、警鐘。へ《・》いわのへ・、い・ろはのい・。以下に内容を述べる。以下に内容を述べる。へ・いわのへ・、い・ろはのい・、わ・らびのわ・……」
の「へ《・》いわのへ・」の最初の「へ」に付ける点のルビ(?)が出来て無く無いですかね?恐らく「へ」の前に縦線「|」が必要だったと、、、、、
違ったらすみません
第72話 大量破壊兵器への応援コメント
日本国憲法前文、カッコいいですよね!
第9話 幼根への応援コメント
そっち方面は奥手でしたか(笑)よくあるパターンではある。いきなり鉄砲でなく、焙烙玉とかでも良かったような。弓矢の先に火薬仕込んで発射とか。てつはう、もこの時代ならかなり脅威になるかと
第8話 種子への応援コメント
読んでて知らない事を、知らされる。こう言うのは良い(≧∇≦)b異世界だが、技術者は新たな知識に敏感ですなぁ。貪欲なものは化ける( ` -´ )bイイネッ✨
第5話 教育への応援コメント
俺TUEEEE系でなく、記憶力、能力チート的なもので成り上がる系。中世に現代科学、科学、法律いろんなものぶち込んで戦争は数だよアニキ!をやるんですね٩( 🔥ω🔥 )و
第71話 化学兵器への応援コメント
戦場から浪漫が消えると、すぐコレかあ
第71話 化学兵器への応援コメント
大量破壊兵器の誕生
かつて第一次世界大戦で起きた大量破壊兵器による殺戮とそれによる地獄さながらの光景がこの世界にもか…
もし使用される頃に映像技術が誕生してたらこの世界の映像の世紀的なので勝利の栄光として、はたまたドーベックや市民軍、人類の汚点として流されたりするんだろうか
第71話 化学兵器への応援コメント
そこにあって使えるなら使っちゃう。
にんげんだもの。
第71話 化学兵器への応援コメント
サリンの化学式初めて見た
第71話 化学兵器への応援コメント
「戦場で敵を効率よく殺すこと」が「自国民を守る素晴らしい手段」になってしまうのが戦争なんだよなぁ
戦場に投下した後何が起こるか理解しているリアムが、体感として理解していない部下に判断を委ねるのは「外野としては」本当にクズの所業と断じたいところではあるが当事者として自分がその判断を下せと言われたら。。。
第70話 調査研究への応援コメント
暫くテストパイロットには尊い犠牲(「緑君並の扱い」とルビを振る)となって貰うけど、迎撃騎に対抗出来るまでどこまでかかるのか・・・
第70話 調査研究への応援コメント
>>バカデカ培養槽で育成し、ある程度育成した段階で脳幹を引っこ抜いて外挿的魔法介入器でそれを入れ替え、皮膚を剥いで金属甲板で覆い、これまた別に培養した魔法器を無理やりくっつけて殆ど地上に於いて無敵と言える存在であると言われたアレ。体液が絶えず漏れるから、栄養補給を兼ねて大量の輸液が必要であるアレ。
ん??? かの有名な「エ◯ァンゲリオン」じゃないですか!
ア◯ムやリ◯スの培養素体にエン◯リープラグに特殊装甲(兼拘束具)にアン◯リカルケーブルの要素まであるとか、完全にアレですよね。
バカデカ培養槽で育成し、ある程度育成した段階で脊椎を引っこ抜いてエン◯リープラグでそれを入れ替え、特殊装甲兼拘束具で覆い、殆ど地上に於いて無敵(旧劇の戦略自衛隊対二号機参照)と言える存在であると言われたアレ。ATフィールドを持たない為、外部電源(アン◯リカルケーブル)が必要無くなったアレ。 (エヴァンゲリオン第13号機)
第70話 調査研究への応援コメント
有能な内務卿だなあ。こっち殺して、伯爵の方を捕虜にしてた方が良かったんじゃないのか?
編集済
第70話 調査研究への応援コメント
『甲冑』が生物兵器だったとは驚き。
ガス兵器が効いたのは甲冑の隙間(関節部等)から内部に気体が侵入して、それで中の人がやられたから…だと思っていましたが、本体にも効いていたのかな。
第70話 調査研究への応援コメント
しっかり聞き取りされとる…厄介だなあ
捕虜交換するなら、その前にしっかり口封じして"病死"してもらいたかったけどそうもいかんか
にしても巨人の実情がえげつねえ
でも生産も維持もめんどくさくて、帝国内に数が少ないってのは朗報
編集済
第63話 切り札への応援コメント
熱核兵器(水爆)まだかな〜 ウキウキ()
物語を読むにリアムの前世は恐らく日本人で、日本で生活していたと思うのですが、自衛隊では無く軍と呼称していたり、防衛省では無く国防総省といっていたり、そもそも、核融合発電に成功していたり、脳に直接情報を流し込める(?)と書いてある事から、相当未来の世界なのか、又は第二次世界大戦で日本が敗北しなかったかつ、未来の世界線なのか、そんな所だと想像するのですが、少なくともリアム君の前世の日本や、日本軍は現実の日本や自衛隊に比べて相当自由(恐らく核に否定的では無かったり、専守防衛では無く、恐らく先制攻撃も可能)で、さらに核融合も実用化しているようですから、核兵器(原子爆弾、水素爆弾、もしかしたら窒素爆弾等)を所有している可能性も相当考えられる訳で(現実の日本でも原発を製作•使用している事もあり、技術的に核兵器を作成出来る「潜在的核保有国」とされている)、そうなると国防総省の中枢にいた六角さんも具体的な設計までは行かなくとも、相当詳しい動作原理を知っている可能性が高い訳で、そうなると、やっぱりこっちの世界でも水爆とまでは行かずとも原子爆弾くらいは作ってしまうのではと少しワクワクしています。(決して現実での核の使用を肯定するようなマッドな意図では無く、人類の創り出した、叡智の炎を再現出来るほど発展していくというのが唆るという意図でございます)。
それと、その辺のリアム君の前世についてもこれから話されていくんですかね?
追記 恐らく、「公安刑事は一歩も引かない。思わず、幕僚らの一が挑発に出る。」の「一人」の「人」が抜けてると思います。
違ったらすみません。
作者からの返信
コメント、誠にありがとうございます。
リアムくんの前世世界については少しずつ明らかにしていく予定ですので、是非ともご注目下さい。
なお、追記部分についてはその解釈で差し支えありませんが、文章表現上の省略でありますので誤植ではございません。
今後とも宜しくお願い致します。
第70話 調査研究への応援コメント
航空機!!爆撃だぁぁぁ!!
編集済
第61話 国家市民軍への応援コメント
「こんなことなら無理してでも野戦軽便鉄道を引いておけば。兵站幕僚G1はそんな呪詛を吐きながらも~~~下略」
兵站幕僚のルビがG1(人事幕僚)となっていますが、正しくはG4ではないでしょうか。
作者からの返信
コメント、誠にありがとうございます。
ご指摘の通りです。大変助かります。ありがとうございます。
今後とも宜しくお願い致します。
編集済
第59話 第十一歩兵連隊戦闘団への応援コメント
略号がルビになってる!!!😆
めちゃくちゃ分かりやすくてストレスフリーです!
作者様には大変お手数お掛けすると思いますが、、、、m(_ _)m
「決心」の話とその次の話は1話読むのに1時間弱かけて全ての略号の意味を理解しようとして、wikipediaと英単語サイトを右往左往してましたからね 笑
色々とついつい寄り道したりしてしまって 笑
(DPD(Dobeck Police Department)について調べたら「デトロ!開けろイト市警だ!」で有名なデトロイト市警がヒットしたりもして、ついついmadを見てたりもしましたが 笑)
編集済
第56話 決心への応援コメント
一般状況は部隊符号や略号がルビになっていて分かる物もありますが、G1(参謀第1部?)やG2(参謀第2部?)など恐らく普通の人は分からない(自分も頑張って調べた)ものもあり、略号一覧みたいなものが無いとだいぶ分かりづらい気がします。
あと、イェンス家旅団がJBとなっている由来はなんなのでしょうか?騎兵旅団でしたら Cavalry BrigadeでCBでしょうし、、、
Jockey Brigadeとかですかね?
因みに自衛隊の略号を取り扱ってるサイトも調べた限りでは一つしかなくて、いつ404になるかも分からないような昔のサイトでした。
作者からの返信
コメント、誠にありがとうございます。
略号については一応サポーター向けに用意したものがありますので、一般公開も含め検討しますが、カクヨムの仕様上(前・後書きが無い他)困難もあり、処置については現時点で方針が定まっておりません。
なお、イェンス家旅団がJBとなっている理由は「Jens」に根拠します。
今後とも宜しくお願い致します。
第69話 para bellumへの応援コメント
秘書官「昨晩はお楽しみでしたね(死んだ目)」
航空戦力の有用性が染みた世界だからこそ、内務卿が現在の帝国側の優位性に気付くのは必然としても、やっぱりある程度の戦訓を持ち帰られたのが痛い…
我の航空戦力の立ち上げを急がねば…
これまではイェンス家の放置プレイと発展速度の差のお陰でドーベックは時間を味方に付ける事が出来、お陰で技術的奇襲を最大限に喰らわせることに成功したけど、帝国側に脅威として認識された以上今後もそれが続くとは限らず、帝国側の戦術的洗練とドーベック側の技術開発でゴリゴリのマラソンが始まりそうで…
次回以降も楽しみに待っています…!
第69話 para bellumへの応援コメント
ロイスがしっかり大人になってた…
意訳が酷いw
戦訓を作られたのが中々に痛い
塹壕&障壁は砲爆撃の効力ダダ下がり…
突撃阻止の鉄条網と機関銃は今のところ有用だけど、ゴーレムを戦車みたいに使われると辛い
早めに歩兵向けの対装甲兵器が欲しい
都市への空爆は痛いから、遠距離探知手段と迎撃手段確保して都市外で迎撃できるようにしたい
前者はまだレーダーは厳しいから、物見櫓と双眼鏡?翼竜は航空機よりは静かだろうし、空中聴音機は使い物にならんだろうし
後者は対空機関砲だけじゃ射程が足りないから、ゴーレム対策も兼ねて高射砲、出来れば航空機で先制攻撃したい
複葉機でも航空機があれば魔法の射程次第では一方的に嬲れるし
第69話 para bellumへの応援コメント
対空砲と航空機の開発が急務ですね。第一次大戦レベルまで行けばなんとかなるか?
第69話 para bellumへの応援コメント
リアムがかなり欲張ってるけど、戦争を継続した場合、航空戦力への対抗手段がやはり限られている以上綱渡りすぎじゃないか、まだ。
そしてリアムが議会が紛糾すると踏んでいるけどそもそも機能してるの?
どうしたって歴史が浅いと議会制は定着機能しづらい。部族的思考と代表に陥りがち
編集済
第69話 para bellumへの応援コメント
私はリアムがカトリーナと結婚するだろうと予想した。
第69話 para bellumへの応援コメント
完全無条件全面降伏に追い込むまで、
まだまだ相当にかかるということか
先は長い、頑張ってください
編集済
第69話 para bellumへの応援コメント
ロイス、いつの間にか宣伝大臣として辣腕を振るってたのか。この世界のこの時代だと比較的高齢での初産にはなるけど、全然平気ではありそう。
そういえばドーベック港付近も戒厳令(と動員)で漁が出来なかったのか、冷凍機が間に合ってたからいいけど、新鮮な物はねぇ
第68話 テーブルへの応援コメント
今回出てきた数々の共同宣言及び密約ですが、事細かに思案してみるのも面白いですね。他の作品には無い楽しみです。
例えば…共同宣言の2における「象徴」はエルフに限るとは書いていないので、ドーベックの皆が劣等種の誰かを「象徴」だと推せば、果たしてその人物は公爵になれるのか? とか。
共同宣言の6、双方の協議によって関税が定まるまでは無関税…じゃあそれまでは大手を振って経済侵略し放題じゃん!とか。
公的な文章の方だけでもこれだけ思い浮かんだりして、実に妄想が捗ります。
第78話 士官への応援コメント
これはサリン弾撃っちゃう奴だな…