応援コメント

第61話 国家市民軍」への応援コメント

  • 直ちに開放しなければならかったからである
     ↓
    直ちに解放しなければならかったからである

  • …(; ・`д・´)真面目に戦争やってりゃいいものを、人助けに耽るだなんてトンでもないふざけた野郎だ、良いぞ、もっとやれ!


  • 編集済

    「こんなことなら無理してでも野戦軽便鉄道を引いておけば。兵站幕僚G1はそんな呪詛を吐きながらも~~~下略」
    兵站幕僚のルビがG1(人事幕僚)となっていますが、正しくはG4ではないでしょうか。

    作者からの返信

    コメント、誠にありがとうございます。
    ご指摘の通りです。大変助かります。ありがとうございます。
    今後とも宜しくお願い致します。

  • 軍が人倫を保つだけの心理的余裕を持っているのは本当に喜ばしいことだなあ、この先もできるだけそうあり続けられればいいのだけど。

  • 1日で全話読んでしまいました。
    今回のお話を読んで、私が好きだった夭折したif戦記の大御所、佐藤大輔先生に通じるものがあるように感じました。

    「分かった。俺達が助けてやる」
     ↑
    失神していた連隊長ですが漢気がありすぎて一気に好きになりました。

    とても面白く今後の展開も今から楽しみです。

  • 頑張ってください
    続き楽しみにお待ちしてます

  • 建国の神話が前線で生まれつつある。いいねいいね。

  • 鉄道連隊どころか鉄道師団が必要なレベルでは(そしてドーベック国有鉄道へ・・・)

  • 憲法だいじだな