第42話 優等生と不良?への応援コメント
ふと思うのですが、時間加速や時間停止の魔法やスキルの場合、通常時間との境界はどのような状態になるのでしょうか?
仮に境界線上に人間の体が合った場合、半身は通常時間、半身は停止時間となるのかな・・・血液が回らないから・・・通常時間の体は壊死・・・
などと、つまらぬことを考えてしまいます。
と言うのも、時間停止のスキル出したいなって思っていまして・・・
作者からの返信
こんばんは、ぺんぺん草のすけ様。ようこそいらっしゃいませ。
あくまで本作の場合ですが、この世界の魔法は「術者に都合がいいよう、世界を書き換える」です。
今回の場合、物理法則から何から、効果範囲内では五番の思うように時間の流れが変わります。
とはいえ、こんな無茶は短時間しか出来ません。
もしも長時間やったら、ひょっとしたら書き換えがうまくいかずに、ぺんぺん草のすけ様が書かれた例をマイルドにしたような影響が出るかも知れませんね。
本作の世界で時間停止をするなら、「一瞬、数メートル範囲内で時間が停止、術者のみが行動可能」みたいに世界を書き換えることでしょう。
コンマ1秒でも、第三位級神器が必要になりそうですが……。
参考になれば幸いです。御感想をいただきありがとうございました。
編集済
第42話 成功と失敗とへの応援コメント
最後の台詞『教官が失敗したから』は、どんな意味なのか気になりました。
教官というと『ギーゼギング』を言っているのでしょうか。
そして失敗とは、ロゼットたちを自分好みの殺戮の道具として手なずける事に失敗したという意味なのか、
それとも、あの量産型(黒ずくめ)の指導に失敗したから、こんな付け入る隙を与えているって意味なのか……いろいろ解釈の余地がありそうな台詞で、ちょっと気になりました。
そして話は変わりますが、魔法陣を発動させようとした黒ずくめ人形の言動を見ると、まるっきり感情がないわけでもなさそうでね。
よくよくリハビリしたら、ロゼットたちのようになる可能性もあるのでは……と、思えてくる話でした。面白かったです。
作者からの返信
こんばんは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
うーん、ここは、このままにしておきます。
黒「お前ら姉弟は、私たち成功品と違って失敗作じゃん」
七「教官が教育に失敗したお陰で、俺たちお前ら成功品に勝てたわ」
という前者の意味を、私は意図していました。
でも、冬野様の後者の解釈もありかも^ - ^
研究所長のヤーコブ博士にとっては、ロゼット達の方が成功です。
教育方針の違いで対立、これが現代の夫婦が抱える闇(激しく違う
そして、黒ずくめたちについては、ふふふ。お楽しみに。
御感想をいただきありがとうございました。
第41話 指揮役と書いて貧乏くじと読むへの応援コメント
恥ずかしい
フラグ・・・見誤った!
百合展開だったか・・・
作者からの返信
こんにちは、ようこそいらっしゃいませ。
ふふふ。フラグってすぐに回収されるとは限らないんですよ。
たとえば、「こんなところにいられるか、私は部屋にこもる」と閉じこもった生贄候補は、次の犠牲者とは限りません。
でも、果たして夜が明けるまで生き延びられるかな。
なんちゃって(ー∀ー)
ご感想ありがとうございました。
第42話 成功と失敗とへの応援コメント
七番かっこよすぎますね!!
失敗したからできるのだ、という言葉にハッとしました。
また、『惰性だせいで味方に犠牲を強いる。仲間を背後から撃つようなバカにはついていけない』にも強い意思を感じました。
名言の宝庫。さてこれからどうなるのか、目が離せません!
作者からの返信
こんにちは、白藍京様。ようこそいらっしゃいませ。
楽しんでいただけたようで嬉しいです。
どこかの誰かの価値観では失敗でも、他の人からすれば成功かも知れない。
たったひとつの思想を唯一至高とすることの、なんと危ういことか。
教官や〝四官六賊〟のグループは、他人に犠牲を強いながら、それを当然のものと驕っています。
……結果、彼らが踏みつけにしたテロの犠牲者(ニーダル)や、忌まわしい技術の試験体(ロゼットたち)に因果応報を叩きつけられています。
とはいえ、ギーゼギング教官は、まだ本気になっていません。
次回、お楽しみに。
ご感想をいただき、ありがとうございました。
第42話 成功と失敗とへの応援コメント
失敗したから出来る
とても良いですよね₍₍ ◟(∗ˊ꒵ˋ∗)◞ ₎₎
作者からの返信
こんばんは、となりのトロロ様。ようこそいらっしゃいませ。
ありがとうございます。
七番の台詞、私も気にいってます^ - ^
第40話 一二番(セバルツ)の切り込みへの応援コメント
一四番!最後のセリフはまだ早い!
ここでそのフラグは・・・
作者からの返信
立ってますね。
旗がぶんぶんはためいてますね( ̄∀ ̄)
果たして回収されるのか。
お楽しみに!
第42話 優等生と不良?への応援コメント
確かに、今もロゼットたちは必死にギーゼギングと戦っている(むしろちょっと押されている感じでしたが)のに、この兄妹たち……余裕が半端ない感じではありますね。(汗)
まあ、ロゼットを信頼するからこそ、って理由だとは思いますけど。
そして最後の『乗っ取れる』って、意味深な言葉ですね。
前のメモの内容と組み合わせると、ある程度は予想できますが、はてさて、どうなるのか続きが楽しみです。
作者からの返信
こんばんは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
姉弟の中でも、二番、三番、五番は別格だと思います。
全員、三番(ミズキちゃん)と同格と考えて、彼女は「悪徳貴族」作中では、ほぼ最高レベルの個人戦闘能力を見せつけてますし。
とはいえ、教官に勝てるなら、この子たちなら挑んでいるでしょう。
ミズキちゃんの場合、ヒロイン格を本気で殺しにかかったし。
いかにして教官に挑むのか、乗っ取るとはどういうことか、次回を是非お楽しみに。
御感想をいただきありがとうございました。
編集済
第40話 一二番(セバルツ)の切り込みへの応援コメント
十四番すごく良かったですね!!
刃が毒で溶け〜からの描写凄すぎて感嘆(*´ω`*)勉強になります。
最後かっこいいですね🍀
作者からの返信
こんばんは、白藍京様。ようこそいらっしゃいませ。
戦闘シーンは活劇の華です。
楽しんでいただけたようで嬉しいです。
ありがとうございます。
第41話 指揮役と書いて貧乏くじと読むへの応援コメント
強くなりたいなら、人の道から外れることだ……とか、どっかの悪者が言ってましたが、この物語の強者達は踏み外し方がちょっと違いますな。いや、どの物語でも変態は強いか……。
作者からの返信
いえいえ、人の道から外れるなんてとんでもない。
姉弟は、人道のど真ん中を進んでいます!
え、常識の道?
向かい側じゃないかなあ……
ありがとうございました。
第40話 一二番(セバルツ)の切り込みへの応援コメント
〝拳〟……それは誰もが最初に手にする、最強の武器である。
でも、個人的にはパイルバンカーも漢の浪漫なので決めて欲しかった。
作者からの返信
こんばんは、アズサヨシタカ様。ようこそいらっしゃいませ。
拳こそはじまりにして、浪漫の塊ですよね。
パイルバンカーも味があるのですが、対人間だと過剰威力かなって。
メロウリンクで、主人公が自分を利用してきた宿敵に叩き込んだ時はスカッとしましたがw
ありがとうございました。
第41話 指揮役と書いて貧乏くじと読むへの応援コメント
今回の話は、ロゼットの愉快な(?)兄妹たちの、それぞれの個性を前面に押し出してくる感じがして面白かったです。
兄妹同士でも、いろいろな感情が絡み合っていますね……。
誰々が誰を好いているとか、人間らしさを取り戻した(もしくは、取り戻しつつある)のなら、当然そういう感情もあると思ってしかるべきですが……全然そこまで気が回らなかったです。
しかし、あの兄妹たち……ちゃんと戦闘する気はあるのか、ちょっと疑問が。(汗)
キスしているのはともかく、あの服装はまったく戦闘に向いてないような気がしますが(特に包帯なんか、致命的に邪魔になりそうですが)、大丈夫ですかね。
作者からの返信
こんばんは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、人間性を取り戻したら、年頃の悪ガキですからね(*´Д`*)
恋愛したり、背伸びしたり、阿呆なこともします。
ニーダルやクロードもたいがいやらかしてるしネ(^。^)
たぶん、服装も考えているはず。か、角度とか(ムチャ
御感想をいただきありがとうございました!
第40話 一二番(セバルツ)の切り込みへの応援コメント
今回はロゼットの他に、彼女の兄妹たち……特に一四番の見せ場でしたね。
やはり、ちゃんと感情を持って考えを巡らせた方が創意工夫もしやすいのか、単純スペックでは勝る量産型とも互角以上の戦いを見せていますね。
ただ、あのニーダル直伝の拳は、いかにもニーダルらしい『拳で語る』的な感じがして、思わずプッと笑ってしまいましたが。(汗)
作者からの返信
こんにちは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
成長したのはロゼットだけなんだー、だとちょっと、なのであと二回? くらい他の子の活躍も書きたいです。
スペック差は、創意工夫で補う感じですね。
あと、時系列が悪徳貴族より後なので。ごほん(ネタバレ回避)
一四番のは、らしい、でしょう( ̄∀ ̄)
笑っていただけたなら嬉しいです。
ありがとうございました!
第35話 研究所の秘密への応援コメント
第三位級契約神器で一〇万倍とは、第一位級契約神器など出てきたら世界が滅びそうですね。
作者からの返信
ようこそいらっしゃいませ。
HA HA HA( ̄∀ ̄)
実はこの世界、いっぺん第一位級を巡る戦争で滅んでます。
だから生存した〝勇者〟は、保険を残したのですが、それ自体が悪用されたり、怨念を残したりで、作中時代だと見事に呪いになり果ててますねー。
はい。ニーダルが取り憑かれてるのがソレです。
第39話 戦術への応援コメント
「教官。人間は学ぶものですわ」
この言葉はいいですね。
闇に、自分はもう人形ではないと言っているように聞こえます。
絶対、皮肉をたっぷり入れた台詞に違いない……。(笑)
そして未だピンチが続きますね……それにあの、『量産型』。
やはりプロトタイプよりかは、量産型が単純スペック面では優れている場合が多いようですからね。
ロゼットたちがどうやってこの状況を切り抜けるか、楽しみです。
作者からの返信
こんばんは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
これだけ酷い目に遭わされているのですから、ロゼットも皮肉のひとつくらい言いたくもなるでしょうw
でも、教官にはあしらわれてます( ̄∀ ̄)
量産型は、ロゼット達の研究データをフィードバックされています。
ただ、ロゼット達が総監督ヤーコブ所長がギーゼギング教官らと綱引きしながら育てたのに対して。
量産型は、別のメーカーならぬ四奸六賊製作なので……。
続編が別メーカーに外注してワヤになるってよくありますよね……。
御感想をいただきありがとうございました。
第33話 二冊のスクラップブックへの応援コメント
しかし、大手新聞までかかれていれば、なにがしらかの動きもありそうですが・・・
作者からの返信
このエピソード、何が怖いって、元ネタが実在することです。
英語なら読めないと思ったか、仮にも大手新聞がやることか、とバレた時は大騒ぎになりました。
国内向けに訂正記事? が出たのは、その騒動の影響でしょう。
だいぶ部数にも影響が出たようですが、本当に襟を正して欲しいものです。
第6話 冒険者ニーダル・ゲレーゲンハイトへの応援コメント
ジジイ悪辣すぎますな……
作者からの返信
返信遅れてすみません。
子供に爆弾背負わせてカロリとしている悪党に囲まれてますからね。
爺さんにとっては、むしろ当然という世紀末でヒャッハーな環境が共和国ですd( ̄  ̄)
第37話 戦う理由への応援コメント
なんと、あの懐中時計に、あんあカラクリ仕掛けがあったとは……。
(ただ自分が見逃していただけかもしれませんが。汗)
そして今回の話は、最高に熱い展開となっていますね。
あえて言葉にするなら、魂の叫び! みたいな感じの内容でした。
自分の存在意義をかけての、全身全霊の雄叫が格好よかったです。
でも最後のあのギーゼギングの台詞は不気味ですね。
まるで今までの展開と、ロゼットのあんな反応さえも予想していた……いや、むしろそれを期待していたかのような内容で、何を企んでいるのか不安になる台詞でした。
作者からの返信
こんばんは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
懐中時計は、ニーダルが夢の中で言ってますが、所有者を守る(ただし、やり方はぶっとんでる)魔術道具です。
製作者は、フローラ・ワーキュリー。悪徳貴族でソフィちゃんが得た魔杖みずちを作った職人、と言えば、強さが伝わるのではないでしょうか?
ロゼットの咆吼は、書きたかったシーンなので、熱い、格好いいと仰っていただけて嬉しいです^^
ギーゼギング教官の真意は、にゃははw
続きも頑張ります。御感想をいただきありがとうございました!
第32話 桃園の誓い(妄想)への応援コメント
ロゼットと七番のイメージに、共通のものがあるのですね。これは、通じ合うというよりかは、三人組のそれぞれの日頃の行いのたまものなのでしょうかね。
作者からの返信
こんばんは、ぺんぺん草のすけ様。ようこそいらっしゃいませ。
姉弟、仲良いでしょう^ - ^
ロゼットはまだ気づいていませんが、ニーダルとの接触を経て、真っ当な価値観や人間性を取り戻しています。
御感想をいただきありがとうございます。
編集済
第36話 窮地への応援コメント
ギーゼギング教官……強いですね。
もしかして、システム・レーヴァテインとか抜きにした状態では、ニーダルと同級だったりしたら怖いですね。(汗)
しかし、そのギーゼギング教官がロゼットと『同類』という言葉がちょっと気になりました。
台詞で言ったように、使命を果たすことだけに存在価値がある……という意味だけなんでしょうかね。
それと最後の、懐中時計……これは一大事な気がします。
それにロゼットたちも相変わらず危険な状況のままだし、ハラハラ展開が続きますね。
(あれをギーゼギング教官が先にキャッチして、「人形風情が恋など……」とか、ゲスいこと言いながらぶっ壊して、それで怒り狂ったロゼットが覚醒! ……って、安直ですね。汗)
作者からの返信
こんにちは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
にゃっはっは。強いでしょう♪
教官はあえて序盤三話までのロゼットと印象がだぶるように書いています。
そして……と、いけないいけない。ネタバレ厳禁。
仕込んだ伏線に目星をつけていただけるのは、とても嬉しく楽しいです♪
御感想をいただきありがとうございます!
第35話 研究所の秘密への応援コメント
『契約神器』について詳細にわかり、なるほど感嘆しました!
よく考えられていてすごいです。
二〇番は最強ですね。
作者からの返信
こんにちは、ようこそいらっしゃいませ。
言うて、二〇番が契約しているのは、最低位の第六位なので……。
とはいえ、ロゼット達姉弟の中では間違いなく最強です。
お褒めの言葉をいただき、ありがとうございます。
第36話 反旗への応援コメント
うおおおー! いきなり急展開!
いや、戦いになるとわかってはいたのですが、あの展開は予想外でした。
戦いすらなってない状態で、五番、七番、一一番、一四番、全部あっさりと……。(汗)
食事に細工するとか、えげつないですね。
しかし、いったいどうなっている状態なんでかね。
後半の話では『生身の肉を取り戻した』と書いていますし、最後のロゼットの台詞を見ると、案外みんなピンピンしているようですが。
傷の具合とか、大丈夫なのかちょっと気になりますね。(汗)
それと、ロゼットが自らの意志で、命令を拒否してまで放ったあの言葉は格好いいですね。
あれもロゼットがニーダルと触れ合ったことで、人形ではなく、自由意志を持った人間になりつつあるという証のように感じます。
作者からの返信
こんばんは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
教官が前回、ロゼット達に授業をやっていたのは、すでに王手に手をかけていたからでした。
開戦、即殲滅という酷いコンボ。
ただ、彼女はまだロゼット達を甘く見積もっています。
ご意見ありがとうございます。
確かにわかりにくいので、ちょっと加筆したいです。
仮にも戦闘用の人形、と育てられた子達です。多少怪我したくらいだと、彼女達の戦闘力は変わりません。
ロゼットの啖呵は、私も書いてて心地良いものでした。
御感想をいただき、ありがとうございました。
第33話 二冊のスクラップブックへの応援コメント
滞っておりすみません💦
七番辛辣ですね😱
そして最後に衝撃を受けました。まさか融合体を作るための実験台だったとは……。
物語の構成力に唸らされます。
作者からの返信
こんにちは、白藍京様。ようこそいらっしゃいませ。
いえいえ、実は私も暑さで色々と手につかず。
読んでくださって嬉しいです。
ロゼット達は、確かに「選ばれた道具」でした。
それ故に、共和国の軍閥間でなんやかや暗闘があり、振り回されています。
次回以降、踏み込んでゆくのでお楽しみに^^
七番のセリフは、彼なりの、ニーダルへの尊敬というかリスペクトです。
……改めて書くと酷い(p_-)
御感想をいただき、ありがとうございました。
第35話 研究所の秘密への応援コメント
今回の話は『契約神器』の説明がよく出ていて、「なるほど」と唸りながら読んでいました。
そして『完全なる戦士』もまた、興味深い話題でした。
(まあヤーコブ所長は駄目人間というより、変質者に近い感じだと思っていましたが……それはさておき、ヤーコブ所長は、ロゼットたちが理想としての完全なる戦士になるには、自ら考え、感情を持つことに意味があると思っている……そういうふうにも読める話でしたので)
しかし、ギーゼギング教官の口から融合体とマラヤディヴァ国の話が出るとは……ここでクロード側の話がさりげなく絡んできて面白いですね。
作者からの返信
こんばんは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
いよいよ神器戦が始まりますので、教官の授業を入れました。
そのように仰っていただき、書いた甲斐がありました^^
ヤーコブ博士の真意は後に明らかにする予定ですが、彼は二〇番(イスカ)をニーダルの元へ送ったり、三番(ミズキ)がクロードを監視するのを認めています。
部長&悪徳貴族「「何を隠そう、俺たち歯車デース」」
無理あるよ_:(´ཀ`」 ∠):
ハリセンが唸るなあ。
せっかくのシリーズ作なので、ちょっとした関連も楽しんでいただけたら嬉しいです。
御感想をいただき、ありがとうございました!
第34話 内通者への応援コメント
ロゼットとギーゼキング教官の会話、面白かったです。
ギーゼキング教官が内通者だったんですね。
確かに、言われてから思い返してみると、『出来すぎている』感はあった気がしてきます。
そして、話全体がただの会話なのに、二人の探り合いのやりとりが微妙な緊張感を漂わせていて、よく雰囲気が出ているなぁと思いました。
特にロゼットが懐中時計に触れた部分の描写は、懐中時計と、対峙している二人の姿がオーバーラップするような場面として頭に浮かんできて素晴らしかったです。
作者からの返信
こんばんは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
伏線を読み取っていただけたようで、ガッツポーズです。
ロゼットが気づいた導入の戦いもそうですが、初陣にニーダルを選ぶとか、直属の上司は何やってるの? という次元でおかしかったですから。
ギーゼギング教官は、最初からロゼット達や研究所の為でなく、別の目的で動いていました。
探りあいの緊張感や、懐中時計のシーン、そのように仰っていただけて、とても嬉しいです。
ありがとうございます!
第32話 桃園の誓い(妄想)への応援コメント
前話では複雑な心理描写が見事に表現されていました。
そして本話はコミカルで面白い!
『真の萌えとは何か、エロスとは何か』を語り合うって……研究所大丈夫ですかね(>_<)(笑)
最後の発言も気になるところです!
作者からの返信
こんにちは、白藍京様。ようこそいらっしゃいませ。
心理描写を褒めていただけて嬉しいです。
コミカルなエピソードもやりたいのですが、なかなか難しい。
予定している二部では、もうちょっと増やしたいな。
研究所は、たぶん今の方が大丈夫ですw
ヤーコブ博士って、ロゼット達に敵かと思わせて、実は研究所内の四奸六賊を抑えていた人物ですし。
……性癖は、知りません(๑>◡<๑)
ここからクライマックスに入ってゆきます。
ニーダルもまた登場予定です。
お盆も終わって、更新はゆっくりになると思いますが、是非お楽しみに。
御感想をいただきありがとうございました!
第33話 二冊のスクラップブックへの応援コメント
薄々そうだと思わせる場面が今まで多々ありましたが、やはりロゼットの中では『ニーダル=変態』で確定しているんですね。(汗)
そして、七番目の言葉がもっと酷い感じに聞こえるのは気のせいでしょうか。
あの発言だと、ニーダルは何かに影響されたのではなく、生まれながらの生粋の変態ってことになりそうですが。(汗)
ただ、最後の『人間と契約神器の融合』ってところは、穏やかではない話ですね。
ロゼットたち、殺戮人形の秘密に迫る感じで、これから重要な話が出てきそうです。
作者からの返信
こんばんは、冬野未明さん。ようこそいらっしゃいませ。
ロゼット達が出会った当時のニーダルは、呪いでぶっ壊れた元の人格をツギハギして演じていましたからね。
シュターレンの爺さんなら、人生経験から「カブキ者を演じてる常識人」と見抜きますが――。
ロゼットから見た彼は、恩人(かつ愛しい人?)ではあるものの、変態ちっくなのは否定できません。
「お前には足りないものがある→貞操帯だ」
これで変態認定されないはずがない(ーー;)
七番に言わせれば、「養殖のように論じるなんてとんでもない。希少な天然ものだ」と言ったところでしょう。
……うん、酷いね。
『人間と契約神器の融合』は、『悪徳貴族』の方でファヴニル君が創ったキメラとかです。
アレでもニーダルを窮地に追い込めるので、より条件を整えて完成度をあげると……。
今後はロゼットたち姉弟の秘密に迫りつつ、彼女たちは選択を迫られます。お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第30話 親子への応援コメント
深い話でした。
こういった話をきちんとした骨格で描写できるのがすごいです。
ニダールの噂はひどいものでしたが……事実は違いましたね!
最後の「二〇番を守るため」という点が気になりました!
作者からの返信
こんばんは、白藍京様。ようこそいらっしゃいませ。
プロットと世界観、キャラクターの感情は、本当に難しく挑み甲斐のあるものです。
本作の敵組織は、だいたいねつ造で情報操作して、流言飛語による攻撃を仕掛けてきます。
真実を知る者からすれば酷いのですが、実情はこんな感じでした。
ロゼットは、二〇番に複雑な感情を抱いています。続きをお楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第32話 桃園の誓い(妄想)への応援コメント
三本の矢の故事にもある通り、何でも三人そろえばヤバイ化学変化でメガシンカしちゃうもんなのですね。
作者からの返信
毛利元就さんも真っ青になる、ヤな三本ですね(^w^)
ご感想をいただき、ありがとうございました。
第32話 桃園の誓い(妄想)への応援コメント
紫の賢者に、ヤーコブ博士……二人とも通な人たちですね……。
(研究所、大丈夫かって思えるくらいには。汗)
しかも、ロゼットたちが想像の中で思い描くニーダル像が、なぜかふんどし一丁という始末……相変わらずニーダルの扱いが不憫で笑いました。(笑)
そして最後に出た『面白い』ものとは……何かの事件が起きそうな予感がします。
作者からの返信
こんばんは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
ニーダルがカブキ者を演じている常識人、だとするなら、紫の賢者とヤーコブ博士はつっきちゃった人達です。
ネタバレを書きそうになったので、この辺でm(_ _)m
ニーダルは、たぶん子供達の前でふんどし一丁だった時間もあったんじゃないかなあって。
女の人がいたらカッコつけますけど、子供相手だと気を使いませんからね。
たぶん小屋だと七日目のロゼットで、はじめて髪と服装をチェックしたんじゃないでしょうか。
さて、「面白い」ものについては、ここから転・結へ続く、伏線というか、とっかかりになる予定です。
お楽しみに。ご感想をいただき、ありがとうございました。
第18話 夜のおばけ劇場への応援コメント
時計にそんな秘密が隠されていたとは……‼
『ひどい夢だろうが、一緒に見てみるか?』ってかっこいいセリフですね。
私も上野文さんのようにウェットにとんだセリフ回しを書けるようになりたいです。
作者からの返信
こんにちは、白藍京様。
台詞まわしを褒めていただきありがとうございます。
嬉しいです^ ^
私も貴方の華のある掛け合いが好きですよー♪
フローラ製作の懐中時計ですが、ニーダルは(見つけるのが困難なのを知っている為)贋作だと思っていますが……本物です。
一千年以上、壊れずに動いている時点で、ちょっとした宝物ですよね。
御感想をいただきありがとうございました。
第16話 結ばれぬ縁への応援コメント
『食事を取り、眠るよりも、命を奪うことが日常だったのだ』……ゾクゾクしました。
とても重い内容であるのに、丁寧に描写出来ていて尊敬します(>_<)
作者からの返信
こんばんは、白藍京様。ようこそいらっしゃいませ。
ありがとうございます。本作はシリアスですが、だからこそ筆運びには全力を尽くしたいと考えています。
もう少ししたらコミカルなシーンも増える予定です。
御感想をいただきありがとうございました!
第27話 人形と人間とへの応援コメント
今更ながら、子供は親に似るのだなとしみじみ………
それにしても、こんな子供たちを兵器にするなど、許しがたいですな。
人権派の方々、出番ですよっ
作者からの返信
こんばんは、南木様。ようこそいらっしゃいませ。
いやあ、人権派を名乗る政治家が本当に人権を考えているか怪しいものですからね。
人を家畜のように扱う非道な防疫? を強行して自画自賛した挙句に、前年度半期に比較して三千人以上の死者を出す某国の首長とか。
「厚労省はマスク千枚を段ボール一箱で保管するとのこと。八万枚だと何と八万個の備蓄となる。どれくらい備蓄するのだろうか」と難癖つける政治家とか。
死者激増してるし、八万を千で割って、八万になるはずもなし。
七鍵世界の自称人権派も、そういった水準なのかもしれません。
コメントありがとうございました。
第30話 親子への応援コメント
面白い話でした。
つまり、親としての姿をニーダルに投影していた……ってことになるんでしょうか。
個人的には、ロゼットたちが一番憧れそうな、日常(人と人との触れ合いを含む)というものを、二〇番がニーダルと過ごしていたのが妬ましいのではないかと思いましたが。(汗)
そして最後の台詞は意味深な感じですね。
二〇番を守るためとは……ロゼットが表立って厳しく当たることで、ニーダルに好感を持つ他の者たちが、二〇番を嫉妬して苛めないようにする……ってことでしょうか。
その台詞の意味が気になる終わり方です。
作者からの返信
こんばんは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
面白いと仰っていただけて嬉しいです。
子供達は、ニーダルに何を求めていたのか、を確認する回でした。
親(保護者)になって欲しかった、という子もいるでしょうし、日常を与えて欲しかったという子もいるかもしれません。
ロゼットと七番は、イスカの体験を聞いたことを機に、考えはじめます。
こ、今回はネタバレにならぬよう、このへんで。
パラディース教団も一枚岩ではありません。あちこち預けられた子供達の情報を元に、今後は、その辺も整理してゆきたいです。
御感想をいただきありがとうございました。
第7話 地球から来た男への応援コメント
『老人よりも生気のない瞳』や『復讐という熾火』など、表現が秀逸でした!
勉強になります(^^)
作者からの返信
こんばんは、白藍京さま。ようこそいらっしゃいませ。
お褒めいただき、とても嬉しいです。
ありがとうございます!
第29話 不穏な噂への応援コメント
はー……。不憫なニーダル第2弾ですね。
あんなに好き勝手に言われるとは……残念でなりません。(汗)
そして二〇番に対して、ロゼットが嫉妬(……とだけ片付けるには、もう少し色んな感情が混ざっていそうな感じですが)する場面は印象的でした。
作者からの返信
こんばんは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
ニーダルの敵は、特に流言飛語やデマによる情報攻撃を得意としていますからね。
……たかが嘘と侮るなかれ、馬鹿に出来ないものです。
さて、ロゼットですが、嫉妬するのは予定通りなのですが、冬野様の感想でインスピレーションが湧いて、より複雑な感情として描くことが出来ました。
ありがとうございます!
こうやってご意見、御感想をいただけて本当に嬉しいです^ - ^
第28話 再結成への応援コメント
イスカという名前と、イスカがニーダルの娘になった由縁がここで出ましたね。
『悪徳貴族』の方とも関わりがあって、こうやって裏事情のような話が出てくるのは読んでいて楽しいです。
ただ、なぜニーダルは二〇番を他でもなく『娘』として扱ったのか……そこが少し気になるところではあります。
そして話の中であっという間に1年の時間が経ちましたね……これから何が起こるのかが楽しみです。
作者からの返信
こんばんは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
>>なぜニーダルは二〇番を他でもなく『娘』として扱ったのか
貴重なご意見ありがとうございます。
ちょっとこの先で書いてみたいと思います。
まあ、だいたいは保護すべき対象と見ていたのと、彼女だけでも安全を確保したかった(返さない、という選択肢を残そうとした)のが理由です。
イスカがロゼット達を大好きと言ったため、ニーダルはそっちの選択を破棄しました。
次回から海賊支援戦後に舞台が戻ります。
ご感想をいただきありがとうございます。
第27話 人形と人間とへの応援コメント
あのニーダルたちの無駄に漢らしい拳のやり取りは……なぜか今に至ってはその趣旨が変わっているような、ノリが怪しいような気がしなくもないですね……。(汗)
そして楽しげて暖かい雰囲気の裏で、必然的にそこへ付きまとう現実とも言うべきでしょうか。
最後の一行が、なぜか今までのすべてが幻のように儚く、いとも簡単に崩れる束の間の安息のように見えて、やるせない感じが込み上げてきます。
作者からの返信
こんばんは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
>>無駄に漢らしい…
にゃっはっはw
そして、ロゼット達自身も認識していたように、この小屋での数日間は、優しく儚い夢みたいなものなんです。
もう二度と味わうことはない、一時の楽しい日々。
……の、はずだったんですけどね。
共和国側にも人はいるので、案外、縁というものはどこかで繋がるかも知れません。
ご感想をいただきありがとうございました。
編集済
第26話 武勇伝?への応援コメント
ロゼットの心の機微を直接語ることなく、
『能面のような顔』、『懐中時計を掴む』、『深呼吸する』、そして誤解だとわかった後は『紅茶を飲む』など、行動だけで表現したところが印象的でした。
それにしても、ニーダルが『バカ』って認識は全員共有しているんですか……なんだか不憫ですね、ニーダル。(汗)
作者からの返信
こんばんは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
ありがとうございます。今回、一番気をつけたのが、ロゼットの内面は行動で表現する。でした。
シリアスシーンだと詳細なに内面描写や独白も必要なのですが、コミカルなシーンだと、こっちの方がスマートじゃないかって。
気づいていただけて、嬉しいです。
ニーダルの評価は、残念ながらそうならざるを得ないかと(^○^)
普段の言動もそうですが、今回に至っては、手も出してないのに殴られてるんですよ。
女子チームもまさかこれで熟睡しただけとは思わなかった。
ニーダルは、ロゼット達を庇護の対象として見ています。
それは、ロゼットにとって待ち望んだ存在であり、やがて……。
保護者は恋人ではないですからね。
御感想をいただきありがとうございました。
ゆっくりですが、これからも更新してゆきます。
編集済
第25話 目覚めへの応援コメント
深刻だった雰囲気から一変して、急にドタバタのギャグシーンになりましたね。(笑)
こういう緩急を上手く織り交ぜた話の進め方は、物語全体的にもメリハリを与えてくれている気がします。
特にいつも飄々としてるか、気だるそうにしてるかのニーダルが、珍しく慌てふためく姿は面白かったです。
作者からの返信
こんばんは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
はい。緩急もありますし、登場人物が出揃ったので、シリアスだけでなく、適度にコメディも挟んで行きたいです。
ニーダル、今話で初めて余裕を無くしてるんですよね。
後ろ盾であるエーエマリッヒの爺さんが「お前、どれだけ傾奇者のように振る舞っても、最後は常識人だろ」みたいなことを言ってましたが……。
幼い子に手を出した? かもしれないのはショックだったようです。
次回、真相が判明します。
御感想をいただきありがとうございました。
編集済
第14話 夜這いチャレンジ?への応援コメント
今回は、前までの話とは違って、中々愉快なワンシーンでした。
ロゼットの極端ぶりが目立つ感じでしたね。
(というより、あの衣装、どこからあんなに調達したのか……すごいですね。汗)
でも表面的には楽しいやり取りの場面ですが、なぜロゼットがああいう行動を取る、もしくは取るようになったのかを考えると、そう笑ってもいられないかなとも思いました。
作者からの返信
こんばんは、冬野様。ようこそいらっしゃいませ。
コメディ回でしたが、楽しんでいただけたようで嬉しいです。
彼女達は工作部隊であり、変装と服飾技術を習得しています。
特に一一番目は、衣装作成が極めて上手なので、ニーダルが驚愕するレベルで作り上げました。
ロゼットにとって、ニーダルは初めて巡り合った〝信頼できる相手〟なのですが、こういった交渉をとってしまうあたり、やるせない状況にあります。
彼女達の行く末にご期待ください。
御感想をいただきありがとうございました。
第12話 星空追想への応援コメント
ロゼットに懐中時計をくれた人がニーダルだったんですね。
それしてもこのニーダルという男、中々の好漢で魅力的なキャラに思えます。
何にも縛られない野生児のように見えて、はっきりとした自分の信念を持ち、気だるそうな態度のわりには、心の中に情熱を持っている(物語の中の表現を借りるならば『熾火』でしたか)人で格好いい感じでした。
そして感情を排した『殺戮人形』だったロゼットが、まだ兆し程度ではありますが、徐々に感情のようなものに目覚めようとする描写が素晴らしかったです。
それにロゼットだけでなく、他の人形たちも段々変わっていく姿が見られて印象的でした。
作者からの返信
こんばんは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
ニーダルを気に入ってくださってありがとうございます。
彼の存在が牽引役となり、ロゼットや彼女の弟妹達が変わっていきます。
同時に、ニーダルもまた彼女達によって失っていたものを取り戻してゆくことになります。
今後も楽しんでいただけると幸いです。
御感想をいただきありがとうございました。
第4話 二〇番目の少女への応援コメント
まだ読む途中ではありますが、軽くコメントを残させていただきます。
最初から展開される戦闘シーンの、苛烈で現実的な描写が目を引きます。
まだ人物間の関係、それに各国の勢力図や、ロゼットたち殺戮人形についても、まだわからない部分が多々ありますが、今後の話が気になる展開でした。
そして最初のプロローグでの、ロゼットに懐中時計をくれた男がどういう人物か気になりますね。
作者からの返信
こんばんは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
今後が気になると仰っていただけて嬉しいです。
主人公のロゼットは、半ば洗脳状態にあり、序盤は特に苛烈な振る舞いが目立ちます。
次回あたりで、懐中時計を渡した男。もう一人の主人公格が登場し、変化してゆきます。
またお読みいただければ幸いです。
御感想をいただきありがとうございました。
第6話 冒険者ニーダル・ゲレーゲンハイトへの応援コメント
お!
流れ変わったな(UC
作者からの返信
はじめまして、真野てん様。
ようこそいらっしゃいませ。
あのBGM、凄いですよね^ ^
さて、本作もここから本番です。
お楽しみいただけたら、幸いです。
御感想ありがとうございました。
第15話 歯車の少女への応援コメント
返していいのか?
帰ってもおとがめ無しとニーダルは思っているのだろうか。若干疑問。(ノ_<。)
次回展開に期待ニャ!
作者からの返信
こんにちは、闇次朗さん。ようこそいらっしゃいませ。
エーエマリッヒは事件をネタに利益を引っ張る気ですし、ニーダルはニーダルで介入する気満々です。
でも、この時点ではロゼット達は、ニーダルにとってまだ特別な存在ではありません。
変わるのは…。
お楽しみに!
御感想をいただきありがとうございました^ - ^
第14話 夜這いチャレンジ?への応援コメント
こういうやり取りの話は好きです。そして結局ニーダルが折れる(笑)(≧▽≦)ノ
作者からの返信
こんばんは、闇次朗さん。ようこそいらっしゃいませ。
ありがとうございます。
ギャグ回は、書いてて楽しいです。
だってニーダルですもの^^
相手が、後輩の過激派ストーカー(ファヴニルくん)とかでもない限り、ちゃんと聞いてくれますw
御感想ありがとうございます!
第6話 冒険者ニーダル・ゲレーゲンハイトへの応援コメント
ニーダルの関係者って転生前の素性知ってるの? ちょっと珍しいですね。
本編でもそう思ったんですけど、クロードよりニーダルやチョーカーさんの方が王道ファンタジーの主人公っぽいですよね。底抜けに明るい感じと、歯に衣着せぬ自己流の正義感とか。テンプレかも知れないけどそういうのってキャラの味付け次第で楽しく思えてしまうのですよ。自分異世界物好きですし、わくわくしてしまうのです。
f(^_^;
作者からの返信
こんばんは、闇次朗さん。ようこそいらっしゃいませ。
ニーダルを気に入ってくださってありがとうございます^ - ^
彼はエーエマリッヒには実情を明かしています。自分が地球から呼ばれたこと、そして〝世界破滅爆弾〟じみた呪いを背負っていることも。
彼を受け入れているあたり、爺さんの肝っ玉も太いものです。
クロードは相当に捻って書きましたが、実はニーダルの方もなかなかなんです(╹◡╹)
次回以降、踏み込んで行きますね。
ニーダルとロゼットの恋物語? をどうぞお楽しみに。
御感想をいただき、ありがとうございました!
第3話 工具箱への応援コメント
ビートの冒険でも【魔都攻略編】で機械兵と戦う予定なので色々参考にさせて頂きたいです。なので結構必死で読んでます(笑)f(^_^;
とはいえ、まだまだ長い道のりです。当初はエウロトから山をぶち抜いた近道で王都に向かう予定のプロットだったんですけどね。フォールーンに寄り道したらその話しがまだ終らん(涙)(ノ_<。)
上野さんはプロット予定通りに進んでますか?
作者からの返信
こんにちは、闇次朗さん。ようこそいらっしゃいませ。
ええーっ、フォールーンって寄り道だったんですかΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
びっくりしました。
悪徳貴族はだいたいプロット通りに進みました。
人形の方は、はてさて、お楽しみに。
御感想をいただきありがとうございました!
第2話 殺戮人形への応援コメント
これはニーダルサイドのお話しなんでしょうか? 展開がまるで想像つきませんね。
本編に比べてだいぶ文字数少ないのでサクッと読めます。でも本編に慣れてるとちょっと物足りないかな。
期待値も込めて星3つぶち込んでおきますね。レビューは暫く先まで読んでから入れます!(≧▽≦)ノ
作者からの返信
こんばんは、闇次朗さん。ようこそいらっしゃいませ。
はい、ご賢察の通りニーダルサイドの物語ですよー。
ロゼットが惚れたのが、まあ、そんな感じです。
本作は、『悪徳貴族』でイスカやミズキが言及していた姉弟達が活躍します。
ご期待と評価に応えられるよう頑張りたいです。
御感想をいただき、ありがとうございました!
第42話 成功と失敗とへの応援コメント
今気が付きましたが、ロゼットってギーゼギング教官の裏切りに気づいていたんですか。むむむ・・・伏線に気づかなかったのか、読み飛ばしたのか。
その伏線いかんによってコードRの効果が決まりそうでね。
作者からの返信
こんばんは、ぺんぺん草のすけ様。ようこそいらっしゃいませ。
ロゼットは内通者がいる(研究所で四奸六賊の残党が悪さしている)ことは気づいていました。
でも、ギーゼギング教官がそうと確信したのは湾についてからです。
読者には、
・ニーダルが初対面で露骨に悪感情を見せている
・上司はロゼット達を殺したいのか、というくらいに作戦が毎度おかしい
などで遠回りに疑わしい印象が出せるよう描いてきました。
もうちょっと露骨にした方が良かったかなあ(*_*)
逆襲なるか。
ご期待ください。
御感想をいただきありがとうございました。