第25話 目覚めへの応援コメント
ニーダルさん蒼白ですね!普通に隣りにいたら焦りますけども……
しかし殆どの人は、狂死したり廃人になるんですね、生き延びてるニーダルさん興味深いです(*´ェ`*)
適度にコメディ部分もあって、読みやすいです!この子達が幸せになってほしいなぁと思いつつも前作読んだのがビターだったのでドキドキします!
作者からの返信
こんばんは、蒼瑠璃様。ようこそいらっしゃいませ。
ニーダル、根っこは真面目なのでショックだったんでしょう( ´∀`)
本作のレーヴァテインは、前作主人公のルドゥインが未来に残した希望が、代々の使用者が抱いた感情を取り込み成長を続けた結果、歪み果ててしまったものです。
でも、レーヴァテイン自身は彼の祈りを果たそうと願っているから……あとはまだナイショです。
果たしてハッピーエンドに辿り着けるのか? ご期待ください。
御感想をいただきありがとうございました。
第24話 炎獄への応援コメント
ニーダルの孤独が垣間見えて、なんだか切なくなりました……子供の未来を守るのが大人の役目だし、今を生きるロゼットを殺したくないという熱い思いも、すごく良かったです。
凄く人間臭いところがあるのが魅力ですね、これは好きになっちゃう!
作者からの返信
こんばんは、蒼瑠璃様。ようこそいらっしゃいませ。
ニーダルについてのお言葉、大変嬉しいです。
タカシロの人格・精神は、一度呪いに浸されています。
ニーダルは、再度組み上げたちぎり絵みたいなもので、当人は〝演じている〟と思いこんでいるのですが、ここまで頑固に演じていたら、それはもう……。
人間くさいとの褒め言葉、ガッツポーズです。
御感想をいただきありがとうございました!
第22話 逆襲の一手への応援コメント
こんばんは。戦いの場面、熾烈を極めていますね。
「喜びが、壊れた。悲しみが、壊れた。楽しさがも壊れた」という一文が好きなのですが、「楽しさがも」というところ、もしかしたら「楽しさもが」? 文章と句点のリズムが良くて読み流しそうになりました。
作者からの返信
こんばんは、宵澤様。ようこそいらっしゃいませ。
ああ(*≧∀≦*)誤字ってますね。そこ、〝もが〟でした。
ご指摘感謝です。早速修正いたします。
ありがとうございます!
第19話 異世界人への応援コメント
やはりニーダルはロゼットのためを思って時計を渡したのですね。持ち主を守るはずの時計。それが暴走して、おばけ劇場。今後も暴走するのかしら。
ニーダルの少年時代の劇を、ニーダルと共に観るロゼット。ニーダルがロゼットの頭をくしゃくしゃと撫でるシーン、良いです❤
作者からの返信
こんばんは、宵澤様。ようこそいらっしゃいませ。
懐中時計は突飛ですが、善意の暴走なので、信頼できますよー♪
危険なのはお化け劇場(レーヴァテイン)の方ですね……。シリーズ他作のネタバレですが、懐中時計とお化け劇場どちらも同じ製作者が関わってたりします。
アレ? やっぱり暴走前提のマジックアイテムって怖いような( ͡° ͜ʖ ͡°)
ニーダルとロゼットのシーン、そのように仰っていただけて嬉しいです。
御感想をいただきありがとうございました。
第18話 夜のおばけ劇場への応援コメント
持ち主を守る時計。ニーダルはロゼットを守るため、夢の世界に誘ったでしょうか。おばけ劇場。少女が怖がりそうな舞台ですね (∩º﹏º∩)
作者からの返信
こんばんは、宵澤様。ようこそいらっしゃいませ。
ニーダルはロゼットを慮って、持ち主を守る時計を渡したのですが……。
この時計、勝手に判断して勝手にやらかすので、おばけ劇場つっこんできたのはニーダルの想定外だったりします。
リアルお化け屋敷って、女の子でなくても怖いですよね><
御感想をいただきありがとうございます!
第22話 逆襲の一手への応援コメント
ニーダル、この時から格好良かったんだなぁ!殺された人々への弔いの炎が胸が熱くなりました。
こういう描写(戦闘も含め)勉強になります。拙作にもいかしたいですね!
作者からの返信
こんばんは、蒼瑠璃様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、ニーダルは昔から、こういう感じでした。燃え描写になっていたなら、そして蒼瑠璃様のインスピレーションになったなら嬉しいです。
御感想をいただきありがとうございました!
第16話 結ばれぬ縁への応援コメント
「人形が夢見た、人間として生きた儚い夢」、そんな夢のような生活に歯車を溶かすことがあってはならないと自制するロゼットが健気に思えました。
作者からの返信
こんばんは、宵澤様。ようこそいらっしゃいませ。
ここで歯車たらんとするあたり……
ロゼットはよく言えばお姉ちゃんとして健気で、悪く言えば洗脳が行き届いているのかも知れません。
彼女の行末をお楽しみに。御感想をいただきありがとうございました!
第15話 歯車の少女への応援コメント
コメントを失礼します。
ニーダルの断言、いいですね❤
ロゼットの様子が可愛いです。
ふたりがじゃれ合っている感じですね(^.^)
作者からの返信
こんにちは、宵澤様。ようこそいらっしゃいませ。
ニーダルとロゼットをそのように仰っていただけて嬉しいです^^
二人の恋の行方、運命への反逆にご期待ください。
御感想をいただきありがとうございました。
第14話 夜這いチャレンジ?への応援コメント
コメントを失礼しますm(__)m
まさかの貞操帯の登場に驚きました! 立派な貴族文化ですよね。かつて、御人形本体と御人形の衣装を作る作家さんが手掛けていたように記憶しています。
ニーダルの区切られたセリフ、その表現が印象に残りました。
作者からの返信
こんにちは、宵澤様。ようこそいらっしゃいませ。
避妊が必要、血縁によるトラブルを防ぐために作られたものなので、本当に貴族文化です( ´ ▽ ` )
ニーダルは煙にまく気満々で言ってますがw
それにしても人形作りの方、凝ってますね(*´ω`*)
御感想をいただきありがとうございます!
第21話 死地への応援コメント
異世界の知識をもとに作り上げるって結構怖いですよね。便利でもあるけど……。これまで何人異界からきたのかな?とか考えると楽しいです!
タカシロ少年、絶体絶命の危機ですね💦
ロゼットちゃんの詰み発言、冷静に突っ込んでて笑いました。
作者からの返信
こんにちは、蒼瑠璃様。ようこそいらっしゃいませ。
にゃはは、本作って中世〝風〟ファンタジーですが、SF含めた別世界からの転移者が技術を底上げしていて、主人公格の知識も普通に悪用されちゃうって、なかなか残酷な世界観だったりします。
ロゼットはだいぶ人間味が戻りましたが、元は殺戮用の人形として育てられてますからね。
絶対絶命のピンチ、どうなったのかお楽しみに。
御感想をいただきありがとうございました!
第8話 姉妹への応援コメント
コメントを失礼しますm(__)m
数字はドイツ語でしょうか。それとも上野文さまの創作でしょうか。単位のセンスが抜群に素敵だと思いました。異国情緒の中に見慣れた単位が出てくると興醒めという場合が少なからずありますが、上野文さまの世界観の構築は細部にわたって手抜かりのない印象を持っております(まだ序盤ですが)。今更ですが出版経歴おありの作家さまなのですね! 凄い御方にフォローしていただけて、驚いております(私も御作品のフォローをさせていただきました)。
ロゼットが道具ではなく「人間」として目醒める過程、やがて恋を覚える過程、楽しみに見守らせていただきたく思っています。
作者からの返信
こんばんは、宵澤様。ようこそいらっしゃいませ。
そうなんですよー、共和国周りの名前や単位はドイツ語をイメージして使ってます。
他に聖王国は英語だったり、色々バリエーションがあります^^
世界観構築や設定にはちょっと自信があるんですよー♪
幸いにもドラゴンノベルス様に書籍化していただきましたが、幸運だったのであまり気になさらないでください。
あ、でも屡那様のイラストがそれはもう素晴らしいんですよ!
書籍版七鍵は……。
ニーダルの後輩が、邪竜に支配された領という絶望的な状況を打破するべく足掻く物語です。
ニーダルも登場してめちゃ口絵がもう、めちゃカッコいいのです!
興味がありましたら、是非手に取ってみてください。
御感想をいただきありがとうございました!
第4話 二〇番目の少女への応援コメント
上野文さま、はじめまして。
先達ては拙作へのフォロー、誠に有難うございましたm(__)m
私は球体関節の「人形」が好きでして、御作のタイトルに惹かれました。
ロゼットは幼い姿をしていながら、戦う覚悟に充ちていますね。
今のところ「恋」の香りはしませんが今後、漂ってくるのでしょうね❤
文章にもルビの感覚にも惹かれます。
作者からの返信
はじめまして、宵澤ひいな様。ようこそいらっしゃいませ。
こちらこそ拙作をお読みいただき、ありがとうございます。
球体関節人形には、色気にも似た造形美がありますよね。
様々な作品に取り上げられるのも納得の、美しさがあると私も思います。
さて本作の主人公、ロゼットは序盤は人形扱いされている、悪党どもに都合のいい道具です( T_T)
次回あたりにもう一人の主人公と出会い、変化してゆき、やがて恋を覚えます。
ただし、障害は大きく……。といった物語です。
よければ、またお読みいただけると嬉しいです。
私も近いうちに感想を書きにお邪魔します。その折は、是非よろしく。
御感想をいただきありがとうございました!
第18話 夜のおばけ劇場への応援コメント
フローラ!物語の中に出てきて嬉しいなと思いました(*^^*)
贋作ではなく本物ですよね……
そして、ロゼットは意外にもお化けとか怖がりなんだなと思うと可愛いですね💕
ニーダルはあしらいもうまくなってきた気がしますw
作者からの返信
こんばんは、蒼瑠璃様。ようこそいらっしゃいませ。
シリーズ作なので、ニヤリとしていただけると嬉しいです。
ニーダルは知るよしもないことですが、元の持ち主である博士の姓もストレンジャーと、神話の某人物が名乗った偽名と同じです。
つまり、先祖は聖王家ゆかりの人物……という裏設定があります。
はい。懐中時計は、フローラが作った真作です。彼女、最後は師匠の魔女さん超えてましたし……
ロゼットは洗脳が解けると子供なので(^。^)可愛らしいでしょう♪
いよいよニーダルの過去に迫ります。お楽しみに。
第16話 結ばれぬ縁への応援コメント
あーー、切ない……ロゼット切ないですねニーダルに愛情を感じていても、どういう風に接していいのかわからないのでしょうね(泣)
だから、あんなふうに迫っちゃう。ニーダルイケメン過ぎて私が好きです!(*´艸`*)
作者からの返信
こんにちは、蒼瑠璃様。ようこそいらっしゃいませ。
ありがとうございます!(^∇^)
……はい。ロゼット、愛情表現がわからないから、あれが彼女の精一杯です。
ニーダルのことを、そのように仰っていただけて嬉しいです。
御感想をいただきありがとうございました!
第15話 歯車の少女への応援コメント
ええええ、悶てしまいました!尊いですね。ロゼットが本当に可愛らしくて、何だか懐く寸前の子猫みたいで最高です。
ニヤニヤ止まらない…(*^^*)
作者からの返信
こんばんは、蒼瑠璃様。ようこそいらっしゃいませ。
わぁい(^O^)お言葉嬉しいです!
頑張った甲斐あった♪
懐く前の子猫、は、まさに描きたかった感じでした。
御感想をいただきありがとうございます!
第64話(第一部 最終話)恋する女の子への応援コメント
明けましておめでとう御座います㊗️
そして第一部完走ありがとうございます♪
殺戮人形が恋する乙女に戻るまでーーー
壮大な空間と時間を巡りながら展開される戦い
の中で家族の想いと紡がれる絆。
予想を覆す展開が続く『七鍵』は最後まで
ハラハラ、ドキドキ楽しませていただきました。
無事ニーダルも蘇生しロゼットの思いも伝わってハッピーエンド(*^ω^*)ヨカッタ!ヨカッタ!
嬉しいお年玉です^ ^
ありがとうございます♪
まだまだ『悪徳ーー』も、第二部もありますのでこれからも追いかけて行きます。
素敵な作品をありがとうございました^ ^
作者からの返信
こんばんは、カダフィ様。ようこそいらっしゃいませ。
新年明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いします(*≧∀≦*)
改めて序盤を読むと、ロゼットの変化がすごいですね。
ちゃんと恋する女の子に戻れて、そこまで書けて良かった。
二転三転する物語を楽しんでいただけたなら、幸いです。
カダフィ様、ここまでお読みいただき、数々の応援、御感想をいただきありがとうございました。
まずは悪徳貴族に注力しますが、いずれ続きも書ければと思っています。
本当にありがとうございました!
第64話(第一部 最終話)恋する女の子への応援コメント
あけましておめでとうございます。
そして第一部の完結、おめでとうございます。
今回の話は、前回のニーダルがあっちのイスカちゃんと会っている間の、現実側での出来事を描いていて納得の展開でした。
また、ロゼットの直球発言と、それに対するニーダルの反応もよかったです。
(ただ、個人的にはドキドキ感より微笑ましい感が勝る場面でした。汗)
とにもかくにも、本当の親子再会もして、ニーダルも無事(本当に無事なのかはわかりませんが。汗)生き延びてホッとしました。
……だからか、読み終えたあとに、妙な達成感めいた感覚がありますね。
近況ノートでは2部の話はまだ未定とのことでしたが、いつか投稿される日を楽しみにしております。
いままでの連載、お疲れ様でした。
作者からの返信
こんばんは、冬野様。ようこそいらっしゃいませ。
新年明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い致します(o^^o)
達成感めいた感覚とのお言葉、すごく嬉しいです。どうにかそういうのを表現したかったから。
ロゼットにとってのニーダルは恋する男性ですが、ニーダルにとっては(歳の差もあって)気になる女の子、ですからね。
二人は少しずつ、距離を詰めて行くことでしょう^^
またいつか、この物語の続きを書きたいです。
でも、まずは悪徳貴族を優先。頑張ります。
ここまで拙作をお読みいただき、数々のアドバイスをいただき、ありがとうございました!
第14話 夜這いチャレンジ?への応援コメント
明けましておめでとうございます(*^^*)本年も宜しくお願い致します🎍
そして、コメディ回面白かったです!今まで読んできた上野さんの作風はシリアスな感じなので新鮮に感じました✨💞💞ニーダルの交わし方がかなりタイプというか好きですね!
ちょっとおどけた感じが格好いい…ロゼットも器用だし懸命で可愛いです(笑)
作者からの返信
蒼瑠璃様。新年明けましておめでとう御座います!
ようこそいらっしゃいませ。
にゃはは。これまでシリアス多めでしたものね。
人形は、ここからちょっとギャグシーンも増えてゆきます。
ニーダルのこと、褒めていただけて、好きだと仰っていただけて嬉しいです。
ロゼットはまだ人形としての使命感と人間の情愛がぐるぐるしていますが、この矛盾と螺旋が彼女を成長させることでしょう。
昨年はたくさんの御感想ありがとうございました。
本年も宜しくお願いいたします^ - ^
第63話 はじまりと、おわりの縁への応援コメント
いや~……感動的な親子再会(?)でした。
最初はニーダルの全てが終わりに向かっていくという悲壮感が漂っていましたが、イスカ(ラス☆ボス子の方)と会ってからはなんとなくこそばゆく、でも微笑ましい気持ちで読んでいました。
そしてクロード側の方でもそうでしたが、最終的に会いにいく、取り戻すべき目的として存在している気がしますね、あっちのイスカは。
作者からの返信
こんばんは、冬野様。ようこそいらっしゃいませ。
やあ良かった良かった^^
親子じゃないw(ボス子は育ててない)ですが、こう親子感あったら、上手く描けたなあ。
お言葉嬉しいです。
もう明かしちゃいますが、七鍵シリーズって、当初連作中編で……
・イスカを取り巻く世界破滅の運命を打ち破る
からの、
・変えられない宿命のボス子に手を差し伸べる
物語を予定していました。
ニーダル、クロード、両方でヒロインではないけど、イスカが重要な位置にいるのは、そういった理由からです。
悪徳貴族が思った以上の大長編になって、色々変化しちゃいましたが(^_^;)
とはいえ、それは先の話。
ロゼットとイスカは、ひとまず山を越えた? かな。
次回も頑張ります。
御感想をいただき感謝です。
冬野様。
今年はたいへんお世話になりました。
来年もどうぞよろしくお願いします。
第13話 酒盛通信への応援コメント
酒盛通信笑いました、二人のやり取りが可愛くて癒やされますね(*´ェ`*)
金持ちほど細かいというのも名言です、そして怪しげな教団……きな臭いです!
高濃度の農薬が含まれた食品なんて、完全にテロですね、考えただけでも恐ろしい💦
作者からの返信
こんばんは、蒼瑠璃様。ようこそいらっしゃいませ。
楽しんでいただけたなら良かった!
食品や身の回りの品々の安全性は、日本でも大きな問題です。
先日、珪藻土のバスマットにアスベストが使われていることが判明し一騒動になってます。
やはり、外国からの輸入品は、ルールや文化が違いますから。悩ましいです。
と、話がズレた。
パラディース教団自体は、善悪なんとも言い難い存在です。
ただ四奸六賊という、水滸伝に出てきそうな(むしろ元ネタw)軍閥だけは、シリーズを横断する敵組織として悪事の限りを尽くします。
はたしてロゼット達は。
ご期待ください。
御感想をいただきありがとうございました!
第63話 はじまりと、おわりの縁への応援コメント
劇場に現れた謎の美女。ニーダルとロゼットが歴史を書き換える前のイスカ?
並行世界ではとびきりの美女となりラス☆ボス子ちゃんになるはずだったイスカちゃんなのかな?
生まれてくるはずの魂が歴史が変わる事で生まれて来れなくなったけれどニーダル(パパ)を救って
ロゼットに合わせてあげたかったのかな?
いずれにせよロゼットと再び会う事で彼女の謎は明らかにされそうな気が......(´∀`*)キボウテキカンソク
次回の更新の楽しみに取っておきます^ ^
更新楽しみにお待ちしてます(^○^)
作者からの返信
こんばんは、カダフィ様。ようこそいらっしゃいませ。
悪徳貴族も含めて現時点で明かした情報だと
・並行世界の一番が歯車に徹したので、二〇番が融合体に改造される
・ルートガーら四奸六賊のやらかし等でラグナロクが勃発し、世界戦争になる
・並行世界のケヴィンが「自分だけ死ぬのは嫌だから、他の世界も巻き込んでやるぜ(地球の演劇部員巻き込まれ)」なんて願いを叶えるなど、めちゃくちゃになって世界滅亡
・正気を取り戻した融合体ボス子ちゃんが、すべての魂を救うために神様的な存在になる
・タカシロが泣いてる女の子を助けようと積極的に飛び込み、一人だけ時間が離れる。
・こちらの世界では、歴史が変わりまくってボス子は存在せず、イスカとして成長
みたいな感じです。
なおロゼットは「そんなことは知らん」とおねえちゃんムーブして、運命を変えました。
ただ、ボス子と出会ったら
「その胸と尻を寄越しなさーいっ」
となって台無しになるかも(╹◡╹)
そこらへんは、悪徳貴族か人形の最後の最後かと思います。
御感想をいただきありがとうございました。
第12話 星空追想への応援コメント
ロゼットとニーダルは過去に出逢っていたのですね、惹かれるようにして世界が繋がったのかなと思うとドキドキしました。
すっかりこの世界に馴染んでるけど地球での彼も気になる……(*´ェ`*)
作者からの返信
メリークリスマス!
蒼瑠璃様。ようこそいらっしゃいませ。
ええっと、そのオッドアイの女の子ですが、ロゼットじゃありませんm(_ _)m
本シリーズのキーパーソンであり、ロゼットとニーダルに深い関わりのあるキャラです。
たぶん、終盤あたりに再登場するんじゃないかなあ……。
ニーダルについては、もう少し先をお楽しみに。
事情あって記憶喪失なんで、ひょっとしたら「悪徳貴族」の方がわかりやすいかも(後輩から見た彼が描写されてるので)
色々すみません。
御感想をいただきありがとうございました。
第62話 ニーダル、約束の行方への応援コメント
ニーダル……やはり男前ですね。格好いいです。
(ノリがひたすらに暑苦しいのが難点でもありますが。汗)
そして今回の話で、なんでニーダルがロゼットたちの行方を知ったか、そして彼が今どういう状態なのかいろいろ説明がついて、個人的にはすっきりした感じがします。
やはりというか、相当ボロボロの状態だったんですね、ニーダル。
まさか、最後に逢瀬のために気力を振り絞って駆けつけてくるとは……。(涙)
でも最後の、あの懐中時計が輝くところから見るに、奇跡的に生き残るチャンスはまだ残っているような気がして希望が持てますね……。
作者からの返信
メリークリスマス!
冬野様。ようこそいらっしゃいませ。
書き手だと見えていない場合もあるので、ご指摘本当に助かります。
今回の事件は、ニーダルが紫の賢者と「新年会の打ち合わせをしようした」ら、外野含めて好き勝手動いて「あっちこっちで忘年会が発生」みたいな感じでした。
ニーダル、普通に考えると「なぜ生きてるの」って感じですからね(´∀`*)
懐中時計が招く素っ頓狂な希望とは?
次回をお楽しみに。
御感想をいただきありがとうございました。
第10話 変わる子供たちへの応援コメント
本名を言うシーンで胸が熱くなりましたね。血のついた手で触れないようにしてくれているのも、なんだかじんわりきます。もうすでに感動してきました😭😭
作者からの返信
こんばんは、蒼瑠璃様。ようこそいらっしゃいませ。
ありがとうございます!
台詞だけでなく、行動で心を描写したい、というのもあって、そこらへん力をこめたところでした。
温かいお言葉、嬉しいです。
御感想をいただきありがとうございました。
第62話 ニーダル、約束の行方への応援コメント
更新ありがとうございます♪
イスカとの約束を守るためにーーー。
命尽きるまで頑張ったニーダル!漢です。
『約束したからーーー』もう体はボロボロで
まともに立てなくて這いつくばって向かう
ニーダル無茶苦茶カッコイイです。
最後に奇跡は起きるのでしょうか?
更新楽しみにお待ちしてます^ ^
作者からの返信
こんばんは、カダフィ様。ようこそいらっしゃいませ。
ニーダルをカッコいいと仰っていただけて嬉しいです^^
本作も残すところあと少し。最後まで頑張ります。
いつも御感想をいただきありがとうございます!
第62話 ニーダル、約束の行方への応援コメント
いつも貴作を楽しく拝読させていただいております。物語にゴールがほの見えてきた興奮で、ついコメントを書いてしまいました。
冒頭は悲惨な演出の連続で、キャラたちがどうなることかと気を揉みましたが、ここまで書き進めた力量は、さすがに上野文さんです。ラストシーンをわくわくしながら待たせていただきます。
作者からの返信
こんばんは、アリムラ様。ようこそいらっしゃいませ。
ここまでお読みいただきありがとうございます。
たはは、序盤は驚かれたでしょう。
最初は操られるがままだった少女も、自らの意思で選び、立ちあがって、ここまで来ました。
本作もあと少し、終わりまで頑張ります。
御感想をいただきありがとうございました。
第61話 紫の賢者への応援コメント
海賊たちの笑い……ヒャッハー的な、いかにも小物の悪党を連想させますね。(笑)
それと個人的には、『ヨゼフィーヌの試験』という言葉が印象に残りました。
うむ……前にあったあの熾烈な戦闘、あれは単にヤーコブからの感想としての言葉なのか、本当に最初からヨゼフィーヌが教官としてロゼットたちに授けた最後の試験だったのか、改めて気になってくる言葉でした。
そして紫の賢者さん……味方かと思いきや、なにやら不穏なことを言っていますね……。
これから彼女がどう動くのか、続きが楽しみです。
作者からの返信
こんばんは、冬野様。ようこそいらっしゃいませ。
海賊は綺麗さっぱりお掃除されました。
ロゼット達の身柄は、複数の勢力が狙っていたため、色々と想像していただけたなら嬉しいです(^∇^)
ヤーコブ博士は、ヨゼフィーヌさんの正体、確実に気付いてました。
その上で最強の戦士を育てるなら、必要と判断しました。ヨゼフィーヌ教官にとってはどうだったのか、そこは、内緒です。
紫の賢者は、厄ネタと知った上で、ロゼット達を引き受けました。
そりゃあ、善人とは限りません。
果たして彼女の真意は?
お楽しみに。御感想をいただきありがとうございました。
第61話 紫の賢者への応援コメント
更新ありがとうございます♪
“我欲の塊”ロレンツォ一党一味が全滅して
スッキリ!^ ^
とはいえ“紫の賢者”強い!だけで無く
なんか因果を含んでいそうΣ(-᷅_-᷄๑)ハランノヨカン!
これからもより深く、広い『七鍵』の世界が
広がる予感がします。
次回も更新楽しみにお待ちしてます♪
作者からの返信
こんばんは、カダフィ様。ようこそいらっしゃいませ。
そう言えば一話の海賊達ってどうなったの? すっきりお掃除完了、回でした( ̄∀ ̄)
人形はもうすぐ第一部が終わりますが、紫の賢者は二部のキーキャラとなる人物です。
タカシロのかつての友人がニーダルを見たとき、はたしてどう思うか、という波乱をもたらします。
クロード? 彼は目は節穴って悪徳貴族の方で何度もツッコミ入ってるし(本当に大事なことは間違えないのですが)
御感想をいただきありがとうございました。
第一部は年内に終えられるよう頑張りたいです。
御感想をいただきありがとうございました。
編集済
第7話 地球から来た男への応援コメント
拘束を外し、薬物の洗脳を解き、身体に埋め込まれた爆発……という所にぞっとしました。本当にいかなる時も子供をそんな道具に作るなんて最悪です。
ニーダルの過去は本当に悲しいですがその中でも正しい選択をするのは格好いいなー(*´艸`*)♡
作者からの返信
こんばんは、蒼瑠璃様。ようこそいらっしゃいませ。
本作の悪役達は、割と救いがないので……。
彼らは人間を人間と思っていません。人道とか、徳とか、綺麗事は口にするのですが、基本〝自分達にしか適用されない〟のです。他の人はヒトじゃないという選民思想。
まさに悪の鑑ですね( ̄▽ ̄;)
ニーダルのことをそう仰っていただけて嬉しいです。
御感想をいただきありがとうございました。
第6話 冒険者ニーダル・ゲレーゲンハイトへの応援コメント
ニーダルさん、いいキャラしてて好きですね(笑)それでいて、殺戮人形といえど子供を相手したくないと言う格好良さもあって……そしてオッサンのナイトキャップ可愛いなと思いました(つぼポイント!
作者からの返信
こんにちは、蒼瑠璃様。ようこそいらっしゃいませ。
ニーダルは、シリーズでも珍しい〝ヒーロー役〟です。
気に入っていただけたなら、ガッツポーズです。
エーエマリッヒ爺さんの、ちょっと意外なプライベートでした♪
お褒めのお言葉、嬉しいなあ。御感想をいただきありがとうございました。
第60話 大地を駆けるへの応援コメント
教官が連れてきた量産型(?)の人形たちは、なかなかお茶目な(?)性格をしていますね。
ニーダルと出逢う前のロゼットたちがああだったのかと思うと、なぜか可愛げがある気がしてきます。
そしてなんと、ニーダル移動するの早い……!
もうロゼットたちがいるところまで駆けつけるとは流石です。
……というより、ニーダルはロゼットたちがどこにいて、どこに向かっていたか知っていたんでしょうか。
そして前のニーダルサイドではほとんど瀕死の状態だったと記憶していますが、もう復活したのか、それとも最後の気力を振り絞ってロゼットたちのもとへ来たのか……続きが非常に気になります。
作者からの返信
こんばんは、冬野様。ようこそいらっしゃいませ。
最初はロゼット達も、……でしたからね( ̄▽ ̄;)
ニーダルだからギャグだけど、他キャラなら毎日の襲撃で死んじゃうぞ。
ロゼット達が街まで逃げる時間で、ニーダルは追いつきました。
場所を知っていた理由は、次回以降のお楽しみに。
でも、ちょっとわかりにくいかもなので、加筆修正も考えます。
貴重なアドバイスと御感想をいただきありがとうございました。
第60話 大地を駆けるへの応援コメント
更新ありがとうございます♪
ロゼットの危機に颯爽と現れたニーダル!
やっぱりヒーローはこうで無くちゃ♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
大地竜でさえ圧倒するニーダルにもう理屈は
要らない。表現できる言葉は一言!
『カッコイイ!』
やっと再会できたロゼットとイスカ。そして兄妹たち。これから他の『人形だった子供たち』を抱えて
生き延びられるのか?
次回も楽しみに更新お待ちしてます♪
作者からの返信
こんにちは、カダフィ様。ようこそいらっしゃいませ。
ニーダル、ちゃんと決めました(*≧∀≦*)
カッコイイ、と仰っていただけて、凄く嬉しいです。
はてさて、彼らは生き延びられるのか? 紫の賢者とはいかなる人物か。
次回も頑張ります。暖かい励ましと御感想をいただき、ありがとうございました。
第59話 師との別れへの応援コメント
この姉弟たちのやりとり、やはり面白いですね。
それとヤーコブ所長、なかなかクール……いやもう頭のおかしい(いい意味で? 多分)人物でしたね。
最後の瞬間まであの態度とは、さすがにニーダルと並び称される変質者仲間(?)です。
それにわざと自爆装置を起動させてデータを破棄した意味は、自分の仮説が立証され、夢が叶ったからもう用済みだと思ってのことか、それともロゼットたち姉弟に対する最後の手向け、人間性の発露か、いろいろ考えさせられますね。
(というよりヤーコブ所長、どう見ても生きているとしか。汗)
そして最後の世界の揺らぎはまた、何が起こっている様子……。
続きも楽しみにしております。
それと蛇足ですが、
『ロゼットは怒りを薄い胸に秘め、ひきつった笑顔で弟妹達に呼びかけた。』
この地の文は、なにげにロゼットをディスっているのかな? と、思わなくもない表現でした。(笑)
作者からの返信
こんにちは、冬野様。ようこそいらっしゃいませ。
にゃっはっは、ヤーコブ所長、やりたい放題やって退場しました。
間違いなく悪人ですが、ロゼット達にとっては味方でもあった人物です。
彼の心情と末路は読者様の解釈にお任せしますが……。ロゼット達は、後でお礼参りに行こうと考えているようです( ̄∇ ̄)
そして地の文はあくまで人物描写ですよー。
ロゼット「大丈夫ですわ、冬野様。実はワタシ、イスカよりも大きいですわ♪」
ボ◯子「ウン、ソウダッタネ」
御感想をいただきありがとうございました。
第59話 師との別れへの応援コメント
ヤーコブ所長最後に良い話しで終わりましたが、何が起きているのでしょう。逃げて下さい。
作者からの返信
こんばんは、ようこそいらっしゃいませ。
ヤーコブ所長、最後にいい話で終わらせました。でも、ロゼット達はお礼参りをしようと決めました(๑˃̵ᴗ˂̵)
ルートガーがギャラルホルンを吹き鳴らしたことで、付近の遺跡から怪物達が溢れています。
彼は、自分でしでかした悪行を止めるのに協力するからと命乞いしましたが……ニーダルに討たれました。
とはいえ、彼の置き土産はいまだ健在。ロゼット達の運命や如何に?
ご期待ください。
御感想をいただきありがとうございました。
第59話 師との別れへの応援コメント
更新ありがとうございます♪
ヤーコブ所長優しいんだか
空々しいんだか^ ^
いずれにしてもロゼット達が自由になれて良かったです^ ^。ホロリ
ーーーっと思いきや今後の身の振り方も決まった途端、怪物の襲来?!
相変わらずドキドキ展開です♪
次回の更新も楽しみにお待ちしてます^ ^
作者からの返信
こんばんは、カダフィ様。ようこそいらっしゃいませ。
ヤーコブ所長のやられたぞーい、は空々しいですよね^ - ^
そりゃロゼット達もお礼参りを決めるわw
怪物は、前回死んだルートガーの置き土産です。
果たして彼女達の運命は?
ご期待ください。
御感想をいただきありがとうございました!
第4話 二〇番目の少女への応援コメント
洗脳状態にあるロゼットの言葉が悲しいですね、本当に殺戮人形として生きてる感じがして…戦いのシーンは文句なしに格好良いのですが、ここからどうなっていくのか楽しみです(*´ω`*)
末妹ちゃんが可愛くて和みました。
それにしても、武器から名称まで格好いいなぁ。
作者からの返信
こんばんは、蒼瑠璃様。ようこそいらっしゃいませ。
戦闘シーンを褒めていただけて嬉しいです( ̄∇ ̄)♪
ロゼットは、悲愴な状態ですが、じきにもう一人の主人公が出てくると変わります。
お楽しみに。
にょほほ。武器とかも凝ったので、お言葉、元気が湧いてきます。御感想をいただき、ありがとうございました。
第2話 殺戮人形への応援コメント
七つの鍵物語、神話編を読み終えて改めてこちらを読ませて頂きます!(*´ω`*)
神話編を読み終えると、中々感慨深いものがありますね。殺戮人形というお名前も格好いいし…好きです!
作者からの返信
こんばんは、蒼瑠璃様。ようこそいらっしゃいませ。
神話編を最後までお読みいただき、そして、こちらも目を通していただけてありがとうございます!
人形編は、神話編のゲオルクが残した思想の犠牲者たる少女と、ルドゥインが残した祈り〝だった〟呪いを継いだ三十路男の物語です。
最初は主人公、大丈夫? と思われるかも知れませんが、だんだん成長してゆくので、おおらかな目で見てください。
御感想をいただきありがとうございました!
第58話 約束への応援コメント
やはり、リバウンドが大きいようですね。
あんなに全力で振り抜いていた時から不安でしたが、案の定、もうボロボロでいつ死んでもおかしくない状況に思えます。
それでも、『約束』があるとか言って立ち上がるニーダル……。
(なんとなく、るろうに剣心『星霜編』を思い出します)
この分だと、ロゼットとイスカと会ったあとは、そのまま死にそうな勢いですが……果たしてどうなるのか、再会後が楽しみでもあり、怖くもありますね。(汗)
作者からの返信
こんばんは、冬野様。ようこそいらっしゃいませ。
悪徳貴族のカワウソあたりに聞かせると。
「なんだって、第一位級と第三位級三体相手にして、融合体爆発に巻き込まれた? 死亡確認、ヨシ!」
と男塾の王大人よろしく死者認定されかねないw
星霜編は、巴さんが本気で愛していたのが、やるせない(人斬りでも不殺でもない人間に戻せる唯一のチャンスだった気がします)
ここで死んでも絵になりそうですが、さて?▽?
次はロゼット視点の予定です。御感想をいただきありがとうございました。
第58話 約束への応援コメント
更新ありがとうございます♪
散々、家族を道具として使う邪悪なルートガーの
最期にスカッとしました。そして
黄泉路から呼び戻したイスカとロゼットとの約束ーーー。瀕死の状況でも約束を守ろうと立ち上がるニーダルがカッコ良すぎる(T ^ T)くうッ!
漢だね!ニーダル!
次回も更新楽しみにお待ちしてます((o(^∇^)o))
作者からの返信
こんばんは、カダフィ様。ようこそいらっしゃいませ。
遂にルートガーを倒しました。
粘っただけあって、爽快感を感じていただけたなら嬉しいです。
彼なりの正義、思想に基づいていたとはいえ、やったことは擁護不能です。
流石に、第一位級はニーダルにとっても命懸けでした。
ヨゼフィーヌ教官の助けがなかったら負けてたし、勝っても命を落とすところでした。
イスカとロゼットの存在が、ニーダルを最後の最後でつなぎとめました。(そして、忘れられている後輩が殴る理由が増えました( ̄∇ ̄)エ、彼ハ死ンデル?)
いよいよ人形も終わりが近づいてきました。
最後まで頑張ります。御感想をいただきありがとうございました。
第56話 父親と娘とへの応援コメント
この時点でロゼットちゃんたちの戦闘が終了を迎えたということは、ルートガーの最初の発言は、やはりはったりだったという事か。
はったりは?、はったりでも、本当のはったり? もしかして、まだ含みが残っているのだろうか?
作者からの返信
こんばんは、ぺんぺん草のすけ様。ようこそいらっしゃいませ。
ルートガーが最初捕まえたよ。と言ったのは、はったりでした。
彼の立場からすれば、ヨゼフィーヌ教官が負けるとは想像もしなかったでしょうし(実のところ、半ば奇跡的な逆転劇)
ただ、教官だけに任せて、なにも手を打っていない……
というのも不自然かも知れませんね。
なにか含み? 二枚目の手札があるのかも?
御感想をいただきありがとうございました。
第57話 男の闘いへの応援コメント
ヨゼフィーヌ……あの姉妹?、個体? たちは離れていても、意識とか感覚とか共有されるのでしょうか。
ニーダルの方に、急にロゼットたちの方で戦っていた教官ヨゼフィーヌの自我が飛び出てきたような印象でした。
しかも、結局は爆発してしまった……。(涙)
でも、ヨゼフィーヌが最期に一言を残せるようになっただけでも良かったかな……と思う反面、あんなにレーヴァテインを使って、ニーダルにくる反動は如何なるものになるのか、ちょっと不安でもありますね……。
作者からの返信
こんばんは、冬野様。ようこそいらっしゃいませ。
「融合体ヨゼフィーヌ」の能力は分身みたいなものなので、全員に個別の意思はあれど、記憶や感情の一部を共有しています。
五から七が混じり合い、ニーダルが蘇生しようと頑張った結果、四の意識が飛び出したような感じです。
教え子の懸想相手が、死にかけながら無理して自分を救おうとしていたら、叱咤のひとつも入れたくなるでしょう。
お前、力を使う相手間違ってない? って。
ニーダルは、絶対に助けようとするでしょうがw
ヨゼフィーヌの肉体は爆発し、癌細胞じみた肉腫はニーダルを庇いました。
ヨゼフィーヌもまた、ロゼットやニーダルとの戦いを経て、歯車が狂ったもかも知れません。
御感想をいただきありがとうございました!
第57話 男の闘いへの応援コメント
更新ありがとうございます♪
ヨゼフィーヌが頬を打って叱責したのは
ニーダルの『甘さ』?
強くあらねば勝てぬのに『切り捨てる』事の出来ないニーダルの弱さなのかな?
ヨゼフィーヌが意識が戻って爆発からニーダルを守ったのは皮肉にも『切り捨てられない』
ニーダルにアインスと兄妹達を託さざるを得なかった『強くあって欲しい』との願いだったのでしょうか。
その切なさを込めた『熱止拳』!
怨敵を屠るには十分でしょう!
い、いやいや!いつも思いが暴走して早合点するから次回の更新まで安心できない!
楽しみにお待ちしております^ ^
作者からの返信
こんばんは、カダフィ様。ようこそいらっしゃいませ。
ヨゼフィーヌ教官? はニーダルに言いたいことは、結構あったと思います。
彼女の複雑な感情は、読み手の方に是非、想像していただきたいです。
……彼女が死してなお、教官? であったことは確かなんじゃないかなあって。
ニーダルは遂に仇たるギャラルホルンを破壊し、ルートガーにも必殺の拳を叩きつけました。
勝敗や如何に?
次回をお楽しみに。いつも御感想をいただき、ありがとうございます!
第56話 父親と娘とへの応援コメント
いよいよニーダルの出番が回ってきましたね。
前の思わせぶりな(死亡フラグみたいな)話をしていたせいか、ずっと気になっていました。
そしてヨゼフィーヌたちは互いに連動(?)するみたいですね。
一体が倒れると、共倒れになっていて驚きました。
それにヨゼフィーヌたちの『家族』発言は、ロゼットたち兄妹と比較されて、なんだかやるせない感じがします。
でも、そんなヨゼフィーヌたちまでも救おうとするニーダル……さすが、世界中の女性全部が愛人だと言ってのけるだけのことはありますね。
作者からの返信
こんばんは、冬野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、死亡フラグ回収が遂に来ちゃいました>▽<
ルートガーは風は偏在するもの、と言っていましたが、互いに影響を与え合う分身が、ヨゼフィーヌの融合体としての力でした。
ニーダル、ルートガー、ロゼット、ヨゼフィーヌは、人間関係を俯瞰すると……なので、やるせないとのご感想、心に染みます。
そりゃ教官も、げふん。
ニーダルは、こういうヤツです。
本人は抜け殻云々言ってますが、ここだけはタカシロ時から変わらず、絶対にぶれません。
……だからといって愛人発言が許されるかは知りませぬ。
ご感想をいただきありがとうございました。
第56話 父親と娘とへの応援コメント
更新ありがとうございます♪
救おうとするニーダルと娘を犠牲にしても
『大志』を果たそうとするルートガー。
勝敗の行方はまだわかりませんが
戦いの後にどちらが『勝った』と言えるのか?
はもはや明確です^ ^
果たしてニーダルは娘たちを守ることができるのか? ハラハラ展開にまたドキドキしながら更新を
お待ちします。
作者からの返信
こんばんは、カダフィ様。
ようこそいらっしゃいませ。
いつもありがとうございます( ^∀^)
家族の価値観が、ニーダルとルートガーでは違うのですが、『勝敗』は明らかですよね。
……どんな手段でも勝てばよろしい。
そういう考え方もあるでしょうが、果たして〝そんなやり方〟は、勝利と言えるのか。
だからこそ、ニーダルとルートガーは相入れないのでしょう。
次回、決着予定^_^;です。
御感想をいただきありがとうございました!
第55話 笑顔への応援コメント
やはり最後の一手は、イスカでしたか。
でも戦闘の苛烈さ以上に、いろんな感情が交差する戦いでしたね。
イスカとロゼット。
そしてただの人形だった者たちと、ヨゼフィーヌ……。
イスカとロゼットの関係性については、前にも一度触れてきたところでしたね。
それにヨゼフィーヌも、直接口に出してはいませんが、戦いながら自分が言ってきた言葉とは裏腹に、複雑な心境を秘めていたことを匂わせる最後の台詞でした。
なんとなくヨゼフィーヌは、今のロゼットたちの姿を見て、羨ましがっていたのではないか……そんな気もしてきますね。
作者からの返信
こんばんは、冬野様。ようこそいらっしゃいませ。
ロゼット達の心を汲み取っていただき、ありがとうございます。
真実は読み手の方の心にありますが……
ヨゼフィーヌ教官は、最後までロゼットたちを殺せませんでした。
ひよっとしたら、道具と呼んだ少女達が自身を乗り越えることを、心の片隅で望んでいたのかも知れません。
それは、彼女が選べなかった、……羨望する道だったのかも。
温かい御感想をいただきありがとうございました!
第55話 笑顔への応援コメント
更新ありがとうございます♪
ロゼットGJ\( ˆoˆ )/!
ヨゼフィーヌが残した最後の言葉『合格だーー』
人形として育てられた兄弟達が『すきだからーー』
合理的でない理行為に人間らしさを見出したのか?
それとも『嫌いではなかった』から『好き』と言えた教え子にそのまま伸びて行けのエールだったのか?
何かしらのメッセージはきっと届くと思います。
爽やかなラストの今話。
新たな展開を予感させながら紡がれてゆく物語^ ^
次回も楽しみにお待ちしてます♪
作者からの返信
こんばんは、カダフィ様。ようこそいらっしゃいませ。
ロゼットは姉弟全員の力を束ねて、遂にヨゼフィーヌ教官を倒しました。
好きだから
と
嫌いではなかった
の対比に気付いていただけて、すごく嬉しいです!
教官の真意、その解釈は読みての方に委ねますが、彼女は最期を迎える瞬間、ロゼットを未来へと送り出しました。
御感想をいただきありがとうございました!
第54話 殺戮人形、最後の戦いへの応援コメント
にゃぁー!効かねえ!
やはり強い。
ただ逃げないのは、ニ〇番目的なのか。
しかし、それだけなのか?
作者からの返信
こんばんは、ぺんぺん草のすけ様。ようこそいらっしゃいませ。
ヨゼフィーヌ教官、強いです(*≧∀≦*)
たぶん、シリーズでも上位じゃないかなあ。
彼女が逃げないのは、逃げる必要がない(勝ちを確信している)からで、正々堂々戦っているのはロゼット達の心を折る為と、……教官だからです。
こういう性分を、私は好ましく思ってます。
御感想をいただきありがとうございました。
第54話 殺戮人形、最後の戦いへの応援コメント
イスカはロゼットの無事な姿を見て、緊張の糸が切れてしまったんでしょうかね。
『真の戦いはこれからだ!』、『ここからひっくり返す!』と思った矢先にリタイアするとは。(涙)
そしてロゼットたちも頑張ってはいますが、何か一手足りない感じがしますね。
やはりイスカの空白が大きいのか……今のジリ貧の状況を打開する手段が欲しいところです。
それにしても教官のあの言葉は、ガンダム00のイノベイドの論理を思い出させますね。
上位種が残りの人類を導く――的な思考回路といいますか……。
でもそう言っている教官もまた、本当に支配する側の人間なのか疑問に思う場面でもありました。
作者からの返信
こんばんは、冬野様。ようこそいらっしゃいませ。
00の場合、リボンズや大使が全部悪いことになってますが……。
私は選民思想や理想社会という善意の押し付けは、ソレスタという組織自体が抱えていた闇だと思っています。
もしも第一部でロックオン兄が死亡せず、せっちゃん達の挫折と成長がなかったら。
彼らは「大正義イノベーターをあがめよ、イオリアを称えよ、ガンダム最高」と言わんばかりのディストピアを作ったかもしれません。
それこそ数百年後に
トマルンジャネーゾー「俺は王になる」
アクマ「ねえ、次は誰を殺せばいい?」
胡散臭い仮面「エクシアエクシアエクシア」
みたいな反逆劇が起きちゃったり(*≧∀≦*)
ガンダム話に終始しちゃった。
ヨゼフィーヌ教官の複雑な胸中を慮っていただけて、とても嬉しいです!
御感想をいただきありがとうございました。
第53話 守護と約束への応援コメント
やっと来たか!ロゼットちゃん!
しかし・・・このフラグ・・・ロゼットちゃん、役立たずか?
第三位級と第三位級のガチバトル。
やはり・・・イスカちゃん・・・
あくまで独り言です。
作者からの返信
こんばんは、ぺんぺん草のすけ様。
ようこそいらっしゃいませ。
はい、ロゼットの登場です(*≧∀≦*)
恐るべき教官を相手に、はたして活路はあるのか?
……ちゃんと活躍できるのか(๑˃̵ᴗ˂̵)? ご期待ください。
御感想をいただきありがとうございました。
第54話 殺戮人形、最後の戦いへの応援コメント
更新ありがとうございます♪
三人がかりでも跳ね返す強さ!
二番の巫覡(ふげき)の力でも......?
戦いは佳境に向かうようですね^ ^
このハラハラ感が『七鍵』の真骨頂ψ(`∇´)ψ
次回の更新も楽しみにお待ちします♪
作者からの返信
こんばんは、カダフィ様。
御感想をいただきありがとうございます。
やはり敵役たるもの、強く魅せたいものです。
ロゼットは、唯一の勝機、みたいな言い方をしましたが、ヨゼフィーヌさんの教官ぶりは、私も気に入ってます。
二番や三番は、野球なら、期待できる打順です。
ひっくり返せるか、ご期待ください。
御感想をいただきありがとうございました。
第53話 守護と約束への応援コメント
熱い……とにかく熱い展開ですね!
「パパと、おねえちゃんと、おにいちゃんと、家族みんなでくらすんだ!」
願いを込めた少女の雄叫びが、脳内で響きわたるようです……。
(なにを言ってるんだ、私は。汗)
そしてあと一歩……あと三センチが足りない惜しい展開に、これでもかというタイミングで現れた助っ人……家族とは良いものです。(涙)
作者からの返信
こんばんは、冬野様。ようこそいらっしゃいませ。
今回はクライマックスのつもりで書きました。
まさに後三センチで、教官がイスカを上回りましたが、ここでロゼットが登場です。
上手く描けたのだと、御感想をいただけて本当にありがたいです。
頑張ります。
第53話 守護と約束への応援コメント
もし ヨゼフィーヌがこのまま敗れるとしたら
『単純な家族愛の差』?
それとも『守るべき者の差』?
と単純に括れないのがこの『七鍵』( ̄∀ ̄)アヒー!
二転、三転とピンチとチャンスが入れ替わるバトルにもはや展開を予想するのは放棄“>_<” ドキドキ!
颯爽と現れたおねえちゃん!
ぶちかまして欲しいっす!
作者からの返信
こんばんは、カダフィ様。ようこそいらっしゃいませ。
お言葉ありがとうございます。
七鍵は、先の読めない物語を目指しています(*≧∀≦*)
妹のピンチに、あねえちゃん推参!
裸でなくて良かった……w
次回もご期待ください。
御感想をいただきありがとうございました。
編集済
第52話 イスカへの応援コメント
イスカちゃん、頑張ってますね……。
あの健気さと、挫けそうで挫けない芯の強さに、応援したくなる気持ちが湧いてきます。
でもあれこれずっと状況が詰んでいるように見えるのは気のせいでしょうか。
イスカにしてもなんとか持ちこたえている――という感じで、最後のあれはもう、思わぬ助っ人かジョーカーカードがないと、全滅必至の展開に思えるのですが……あれをどう凌ぐのか、続きが気になる終わりでした。
それに、ニーダルの方も今頃どうなっているのか気がかりですし、目が離せない展開が続きますね。
作者からの返信
こんばんは、冬野様。ようこそいらっしゃいませ。
イスカ、頑張ってますよー^ - ^
そのように仰っていただけて嬉しいです。
ただ、イスカだけだとさすがに教官は倒せません。
ニーダルも割と窮地ですし。
はたしてジョーカーなんてあるのか……
ロゼット「切り札なら、ここにいますわよ(まっぱだかーニバル!」
うん。上みたいな展開にならなくて良かった(*≧∀≦*)
続きをお楽しみに。御感想をいただきありがとうございました!
第52話 姉弟への応援コメント
あ……ギーゼギング教官と決着がついているのではなく、あの気を失った直後から繋がるんですね。
だとすると前の話のあれは、その意識を失くした刹那に頭を過った内容でしたか。
それと、二番のコスプレ衣装にも意味があったとは……無駄にギミックが凝っていて、やはりマニアックですね二番は……。(笑)
作者からの返信
こんばんは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、気絶した直後から再開になります。イスカが持ち堪えているので、捕縛は免れました。
夢については、懐中時計の仕業です。
ロゼットが記憶だけで再構成したとしたら、二番の目が青く変化するのを知ってるとか不自然なので、どうにかしてチャンネルを合わせたのでしょう(ここらへん、悪徳貴族の方で微妙にわかるかも?▽?)
二番は、本人は否定するでしょうが、厨二病キまってます。
……設定上はとある人物の血を引いていたり、悪徳貴族のソフィちゃん、レベッカちゃんと同じ特別な才能があったりもするんですが、この凝りようはマジと言っていいでしょう^^
御感想をいただきありがとうございました。
第51話 ロゼットの走馬灯?への応援コメント
スミマセン。
他シリーズを読んでいないので・・・整理を
ギーゼギング教官にぶちのめされた → 現実世界
うらめしやっほー → 走馬燈?じゃなくて・・並行世界?
ニーダル出現 → 並行世界??ということは、さらに別の並行世界?
と言う事でしょうか。
作者からの返信
こんにちは、ぺんぺん草のすけ様。ようこそいらっしゃいませ。
貴重なご意見ありがとうございます。
・ロゼットがニーダルと出会い、人形をやめる。教官に吹っ飛ばされて気絶→現世界
・ロゼットが(ニーダルがいないので)歯車に徹して戦死する。→気絶中に夢で見た並行世界
です。
加筆、あるいは今後の話で対応いたします。
気づかないまま進めると怖いので、本当に助かります。
御感想をいただきありがとうございました。
第51話 ロゼットの走馬灯?への応援コメント
この手の、あったかもしれない、もしくはどこがでは存在していた未来の自分と向き合うシーンは、大きな覚醒の前触れのように思えてきて、この後ロゼットがどうなるのか楽しみですね。
そして現在の状況……ギーゼギング教官との戦闘の後、あれからロゼットがどうなっていて、今はどういう状況下にあるのか、気を失っているのか、悪徳貴族の方でのボス子ちゃんみたいに並行世界の自分と実際に対面しているのか、それとも単にあの『ロゼット』は自分が抱く恐れを投影した夢幻の泡沫なのか……いろいろ気になる状況でした。
作者からの返信
こんばんは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
ロゼットにとっては、辿る可能性があった宿命との訣別であり、重要な転換点となります。
吹っ飛ばされた後の状況については、次回をお楽しみに。
御感想をいただきありがとうございました!
第51話 ロゼットの走馬灯?への応援コメント
い、いきなり死後の世界?
ところが別世界!時間と空間を行き来する
ファンタジー!
スケールデカいっすΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
いつかこんな作品描けたら良いなぁ⁉︎
(O_O)キットムリ!
楽しかったですヽ(*^ω^*)ノ
次回も楽しみにお待ちしてます♪
作者からの返信
こんばんは、カダフィ様。ようこそいらっしゃいませ。
驚かれたでしょう!
ミスリードでした( ^∀^)
七鍵は、本編に近くて遠い、滅びを迎えた並行世界があって、そこから逃れた人やら流出した技術やらが、微妙に影響を与えています。
楽しんでいただけて、良かった(>▽<)
反応が怖かったですもの。
カダフィ様にも、私には書けない面白さやキャラクターがあります。
どうか自信を持ってくださいね。
御感想をいただきありがとうございました!
第50話 第一位級契約神器再びへの応援コメント
世界が壊れるぅぅぅ
第一位級契約神器ならば、世界の書き換えができるから、作り直すこともできる訳ですね。
でも、ニーダルが勝てば、世界は砕けたままですか・・・
いやいや、救世の翼とあるのだから、何かできるのだろう。
もはや、人間の戦いではありませんな。
まさに、神と神の戦い。
作者からの返信
こんばんは、ぺんぺん草のすけ様。ようこそいらっしゃいませ。
第一位級になると世界観が変わりますw
ルートガーなら、魔力が続く限り、望んだように世界を砕くことも、作り直すことも可能です。
でも、悪人が作る世界なら……いっそ焼き滅ぼした方がマシじゃないでしょうか?
という観点から、神剣の勇者は
「力のない人々を守ってね。そのために、この翼を使ってね」
と残しました。
故に救世の翼と伝えられています。
うん、そっちの方がヤバいだろ。と、ニーダルは怒ってますね……。
二人の結着は、ロゼットの運命は、お楽しみに。
御感想をいただきありがとうございました!
第50話 第一位級契約神器再びへの応援コメント
これは……ニーダルも死亡フラグが立つのかと、つい思ってしまいそうな場面ですね……。(汗)
特にあの心の声、『お前たちの未来を切り開く』あたりのあれは、何かと引き換えに壮烈な戦死を遂げる人間がよく口にする台詞のようで、ちょっと怖いです……。
(ガンダムのロックオン・ストラトスとか、ふいに頭に浮かんできました)
でもまあ、主人公枠なんだし、死なないと思いたいですね。(汗)
ただ、ルートガーは『最新にして至高たる』価値観とか言っているのですが、それを他人に押しつけている時点で、もう古臭い思考回路しているとしか思えないんですが……はたしてどうなるのか、ハラハラの展開が続きますね。
作者からの返信
こんばんは、冬野様。ようこそいらっしゃいませ。
ロックオン兄、いいキャラでしたよね……
彼が託して散ったからこそ、せっちゃんは自分で考えるようになったし、ティエリアも柔軟になったから、きっと意味はあるのでしょうが。
悲しかったなあ。
ニーダルも、何かしらのフラグは立っているかも知れませんね( ̄∀ ̄)ナイショデス
ルートガーにしても、元ネタ的なあれやこれやにしても、まあ進歩だの革新だのを自称する割には、えらく古臭い権威主義が残っていると私も思います。
さて、次回はまた姉弟に視点が移ります。お楽しみに。
御感想をいただきありがとうございます!
第50話 第一位級契約神器再びへの応援コメント
家族、戦友を失った悲しみを抱えて
前に進もうとするニーダルの
「俺は、ただの、オトコなんでな!」
のセリフ!
カツコイイ!
クサくない!それがまた
カッコイイ!
さぁ!いよいよ決戦ですね!
次回も楽しみです♪
作者からの返信
こんにちは、カダフィ様。ようこそいらっしゃいませ。
この台詞は決めたいシーンだったので、そう仰っていただけて嬉しいです(*´∀`*)
はい決戦、決着といきたいところですが……一度、ロゼット、イスカの方に戻ります。
彼女達の戦いも佳境、ご期待ください。
御感想ありがとうございました!
編集済
第49話 探し求めた仇敵への応援コメント
教官が3人
しかも、第一位級契約神器ですか。
もう、終末戦争ですね。
当の本人たちは無事でも、周りは灰になりそうです。
しかし、ここまでコピーされると、もう、玩具ですね。教官。
そうか・・・それで、ロゼットたち交わるのかな。
作者からの返信
こんばんは、ぺんぺん草のすけ様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、派手なバトルの始まりです。
ロゼットは道具扱いするなとギーゼギング教官に吠えましたが、他ならぬ教官自身がどこまでも道具だった。
という救いのない結果です。
で、違うのは、ロゼットは抗うことを選んだ、ことです。
続きをお楽しみに。
御感想をいただきありがとうございました!
編集済
第49話 探し求めた仇敵への応援コメント
第五、第四と、着々と契約神器の位が上がってくるからもしや……とは思いましたが、なんとルートガー、第一位級契約神器を持っているとは。(汗)
でも、普通になんの代償もなしに、都合よくルートガーのような人間が第一位級の契約神器を自由に使えるものなのか、ちょっと疑問ではあります。
そしてギーゼキング教官が……いったい何人あるんですかね。
(ナンバリングの数字を見る限り、その次の番号があっても不思議ではない気がしますが。汗)
なんだかロゼットたちと戦っている時の会話にも、ロゼットたちと自分の境遇が根本的には同じ――みたいなニュアンスの台詞を言っていましたが、それがここで繋がってきた気がします。
作者からの返信
こんにちは、ようこそいらっしゃいませ。
タカシロが消えて、ニーダルとなった王国のテロ事件。そこで発掘されたギャラルホルンがルートガーの手に渡っています。
強すぎる力を手にした代償は……(´-`)
裏設定じみた小ネタですが、ギャラルホルンは「世界を変える意志を持ち、破壊の誘惑を拒む者」を最高に好みます。
つまり、理想は、クロードですね。
もし出会ったら、即座に嫁入りを申し込むでしょう。
ヒロインズ「「あ?」」
冗談はおいといて、教官の諦観や嘆きは、まさにここにかかっていました。
読み取っていただけて嬉しいです。
御感想をいただきありがとうございました。
第48話 勇者が残したモノへの応援コメント
ニーダルのロゼットに対する信頼がこの行動を生んだんですね。
しかし、前話におけるロゼットたちの敗戦?
まんざらイスカちゃんが無事とは思えない。
まして、交渉の席で、簡単なブラフを張るとは思えない。
となると・・・やはり。
このニーダルの勢いは、フラグなのか!
作者からの返信
こんばんは、ぺんぺん草のすけ様。
ようこそいらっしゃいませ。
はい、ニーダルはロゼットを信頼すればこそ、イスカを彼女達の元へ返しました。
それはそれとして、ルートガーもなにかしら、切り札を持っているかも知れませんね。
はたしてフラグはどちらに立ったのか。
お楽しみに。
御感想をいただきありがとうございました。
第48話 勇者が残したモノへの応援コメント
ルートガーが言った愛人はイスカでしたか。
まさか、ニーダルに付きまとっていたあの悪辣な噂話が、ここへ来てむしろ利点として作用するとは、世の中どうなるのか本当にわからないものだとシミジミ思ってしまいますね。(汗)
でもいざ戦闘が始まって、不利な状況……というか、もう詰んでいるとしか思えない状況なのに(切り札も意味をなくして、契約神器も第六位程度では束になっても太刀打ちできない感じに見えます。汗)、ルートガーはまだ余裕綽々な態度ですね。
他にも隠し玉があるのか、続きが気になる展開でした。
作者からの返信
こんばんは、冬野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、彼らが作り出したでたらめな噂が、見事に彼ら自身を騙しました。
ニーダルが懐中時計を託した、ロゼットが目をつけられた方がまずかったんですが、結果的には彼らの失策に助けられました。
第六位級を集めたぜ→邪竜がニコッは、悪徳貴族でもありましたが……
よっぽどの使い手でもないと、格上打倒は困難です。
では、なぜルートガーは勝てる気満々なのか?
次回をご期待ください。
御感想をいただきありがとうございました!
第47話 ニーダルの愛人?への応援コメント
ルートガーはなかなか口が達者ですね。
軍人というより、政治家タイプの人間なのでしょうか。
そしてなんと出てきたルートガーの切り札!
愛人の命……というからには、真っ先に思い浮かぶのはロゼットですが、でも前の話でルートガーが娘さんが交戦状態との報告を受けたばかりですから、ロゼットではない誰かのようにも思えますし、謎ですね。
そして、え――っ。ましゃか、あれでニーダル堕ちるんですか。(汗)
言葉の端々から困惑気味なのがよく伝わってきて面白かったです。(笑)
作者からの返信
こんばんは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
ふふふ、ルートガーについてはまだまだ底知れませんよ。
それはそれとして、ニーダル主観だと「人類の半分を人質に取られた」
長女「ねえ、足りないのは年齢って言いましたわよね」
人類の半分を人質に取られた(強弁)なので、ショックもひとしおだったのでしょう。
普通にルートガーさんにまでツッコミを入れられました^^
真相は如何に? ご期待ください。
御感想をいただき、ありがとうございました。
第47話 ニーダルの愛人?への応援コメント
コメント難い回ですね・・・
政治色が濃い・・・あくまでもフィクションです!
ニーダルいいですね老若問わずってのが。
いやいや、上はいいですが、下は犯罪です!
通報します!・・・あくまでもフィクションです!
作者からの返信
こんばんは、ようこそいらっしゃいませ。
はーい、本作はフィクションです。
虚構ですが、読者の方にちょっとでも考えていただけたらな、とも思ってます。
たとえば、下は犯罪じゃないか(^_^)とか。
御感想をいただき、ありがとうございました!
第46話 四奸六賊、その妄執への応援コメント
ギーゼギング教官のお父さんが出ましたね!
ギーゼギング教官の方もなかなかのカリスマ的な人でしたが、さらにその教官の方を『あの子』呼ばわりする人が出てくると、なんだか新鮮な感じがしますね。(笑)
ただ、ああやって『新しき世』とか『新時代をー』とか言っている人たちは、大概その結末が悲惨なことになりそうですが……はたしてどうなるのか、四奸六賊の最後は如何様になるのか……そこが気になるところでした。
それにしてもニーダル、めっちゃ強かったんですね。
いや、強いのは知っていましたが、第一級契約神器の盟約者を凌駕すると改めて説明が入ると、『四奸六賊の人たち、もう詰んでるのでは』と思えてくるくらいですが……。(汗)
あの人たちが集めた戦力以外にも、何か隠し玉でもあるのかと、疑問を感じる話でした。
作者からの返信
こんばんは、冬野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、ついに黒幕の登場です。
確かに教官が子供扱いされていると、ちょっと微笑ましい、かも?(*⁰▿⁰*)
新時代を作るんだ、とか、新しい挑戦をするんだ、という理念は望ましいものです。
問題は、どうやってするんですか? 新しい時代って何ですか?
という問いかけに。
『ともかく殺せばできるだろ? いまを壊せばできるだろ?』とかいう輩。
まるで具体的な理念がなーい!
彼らの未来は真っ暗っぽいですね。
さて、ニーダルですが。
ええ、夢なんでスルーされてたかもですが、第一位級を撃退は、初見殺しをさっぴいても凄まじい戦果です。
……人間性が吹っ飛ぶわ、呪われるわと、代償も大きかったのですが。
そんなニーダルを捕縛する以上、ルートガーさん達も、何かしら、切り札を隠しているかも知れませんね。
今後をご期待ください。
御感想をいただき、ありがとうございました!
第46話 四奸六賊、その妄執への応援コメント
前作を読んでいないため、イマイチよく分かっていないため、たびたびトンチンカンな事を書いてしまい申し訳ありませんでした。
とにかく、ニーダルさんが、半端ない事は分かりました。
作者からの返信
こんばんは、ぺんぺん草のすけ様。
いえ、〝関連作を読んでいないとわからない〟というのは、望ましいことではないので、バシバシ指摘をいただければ幸いです。
ニーダルは、ロゼットと夢で見たように……
勇者の技を受け継ぎ、十年以上テロリストやら契約神器やらと戦い続けたヒーロー枠です。
ですので、本作においてはかなり強いキャラです。
あとがきにつきましては、
・ニーダルがいない
(クロードもいない)
・ロゼットが選択を間違う
・悪党どもやりたい放題
な結果、並行世界がドボンした、というのが関連作の『悪徳貴族』で観測されています。
で、あっちの主人公も走り回る羽目になりました。
第45話 ニーダル、交差する運命への応援コメント
ロゼットたちはたぶん、ギーゼギングによって連れ去られて、四奸六賊の施設とかに捕まっているでしょうから、ニーダルが向かった先が一緒なら、これから派手な展開が待ち受けていそうですね。
はたして、ニーダルによる快進撃と、颯爽としてロゼットたちを救出する流れとなるのか、それともいろいろ弄くられたロゼットたちと再び対峙することになるのか……続きが楽しみです。
作者からの返信
こんばんは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
いつもご意見感謝です。
本当に参考になります。
えー、その、先の事は書けませんが……。
ほぼ同時刻、ロゼットが気絶した時点で、二〇番ことイスカの敗北描写だけは描かれてなかったり。
彼や彼女の運命がどう交差するか、お楽しみに。
次回は四奸六賊のことがわかるかもですよー。
御感想をいただきありがとうございました。
第45話 ニーダル、交差する運命への応援コメント
花火って・・・
ニーダルにとって、『聖戦の基地』は、お遊び程度の敵だったのね・・・
しかし、余裕ですな。
作者からの返信
こんばんは、ぺんぺん草のすけ様。ようこそいらっしゃいませ。
ふふふ。最後の一文にある通り、今回、ニーダルが派遣されたのは、それ自体が罠だったりします。
ですので、花火にされた……ニーダルに食いつせるための餌が〝四奸六賊〟や〝聖戦の基地〟にとってどういう扱いかというと、ねえʅ(◞‿◟)ʃ
現実にもあるんですけどね。上が豪邸に住んで遊びたい放題なのに、下が過労で必死で働いている自称革命組織とか。
……先に革命するモノがあるんじゃない?(こうやって内ゲバを繰り返すのも、よくある歴史です)
はてさて、このまま余裕が続くか。お楽しみに。
御感想をいただきありがとうございました。
第44話 同類と花火への応援コメント
瞬殺・・・・とな
マジつえぇぇぇぇ!
作者からの返信
こんばんは、ぺんぺん草のすけ様。ようこそいらっしゃいませ。
ロゼット達やるやん。勝ち試合やから、風呂入ってこよ、からの瞬殺でした。
教官、本当にテストしていただけだという:(;゙゚'ω゚'):
本作の融合体は、登場するや一国が滅びかねない強力なボス役です。
ロゼット達の運命や如何に?
といったところで、一度ニーダルにバトンタッチです。
第43話 明かされた正体への応援コメント
遅くなりすみません( ; ; )
(読む作品数が多くなり、どの作品も週1〜2回の拝読となりそうです😢)
まさかの融合体なんですね!?
驚きです。
教官の描写が緻密で想像してしまいました。
ここからの展開も楽しみです✨
作者からの返信
こんばんは、白藍京様。ようこそいらっしゃいませ。
いえいえお気になさらず、スキマ時間にでも読んでいただけたら嬉しいです。
教官が色々と仕組んでいたのは、そういった正体が故でした。
登場時のロゼットがおかしかったように、ギーゼギング教官は、彼女の目線では正しく導いてるつもりなんです。
緻密と仰っていただけて嬉しいです。
御感想をいただきありがとうございました。
第44話 同類と花火への応援コメント
『新たなる種』ときましたが……なんだか、ガンダムのニュータイプを思い出させる台詞でした。
今回はとにかく、融合体すげぇぇぇ! って話ですね。
それにギーゼギング……戦いながらも、一々相手に指摘を飛ばすあたりが、いかにも教官らしいというか、いい味が出ている場面だなぁと感心しました。
そしてまんまとやられて気を失ったロゼットと、ニーダルの状況が対照的ですね。
ここであえてニーダルの話が出てきたことに、希望が持てる……反面、ギーゼギングに魔改造されて、再びニーダルと敵として相まみえるのか、以後の展開が気になる終わり方でした。
作者からの返信
こんにちは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
殺戮人形の元ネタのひとつは、ガンダムの強化人間なので、ちょっとそういう印象が混ざったかもしれません。
(あと、教官の名前が微妙にⅣだったり)
まあ、ニュータイプというには
教官「新たなる種だ!」
かわうそ「え、千年前からあるし…」
だったりしますが。
ギーゼギング教官のなんやかんや教官なのは、個人的に気に入ってます。
そして、ニーダル再登場。どうなるのか、御期待ください。
御感想をいただきありがとうございました。
第43話 明かされた正体への応援コメント
最後の戦いに!
って感じですね。
この自信!さてはて、何人生き残ることができるのでしょうか?
作者からの返信
こんばんは、ぺんぺん草のすけ様。ようこそいらっしゃいませ。
ドラゴンクエストから続く、お約束の変身からの本気モードです。
ロゼット達の運命や如何に?
あと、次回、あのキャラが再登場?^^
編集済
第43話 明かされた正体への応援コメント
『 向日葵(ひまわり)が咲いたようにパッと顔をほころばせた。』
と書かれたところは、ルビの入れ忘れでしょうか。
(間違っているとかの話ではなく、他のはルビを使っているのに、あそこだけ括弧でしたので)
それはそうと、ギーゼギング教官……まさかの変身とは。
それにあんな奇怪な形での変身は、大概は敗北フラグに繋がりそうですが……。(汗)
それにしても、融合体……確かに以前の話で前振りはありましたが、ここで出てきましたね。
ギーゼギング教官の自信がどこからくるのかと思いましたが、もし今のあの状態が融合体の成功例だとすると、『立っている次元が違う』と言ったその言葉も頷ける話です。
いったいロゼットたちがあれにどう対処するのか、続きが楽しみです。
作者からの返信
こんばんは、冬野未明様。ようこそいらっしゃいませ。
ご指摘ありがとうございます。ルビのミス、すぐに修正します。
以前の話で、教官がロゼットに私達は同じ、みたいなことを言っていましたが……
理由のひとつが、同じ〝融合体試験候補である〟ということでした。
次回、教官の本気が見られます。お楽しみに。
御感想をいただきありがとうございました!
第25話 目覚めへの応援コメント
コメントを失礼します。
理性と感情。それは確かに『人間』が持つ高等な宝物ですね。
今回、ニーダルが『人間』らしく、あたふたとする御姿、新鮮でした。
作者からの返信
こんばんは、宵澤様。ようこそいらっしゃいませ。
そうですね。理性も感情も、どちらも人間が持つ大切な宝です。
ニーダルにとっては、予期せぬアクシデントでしたが、確かにこれまでで一番良く出てますね^^
御感想をいただきありがとうございます!