第287話 飴と鞭と毒への応援コメント
さねえもんさんが歴史上の人物として公式になったのか(^^)
第199話 開運!なんでも鑑●団への応援コメント
GWにこの作品を見つけここまで辿り着いたばかりの新参ですが、
さねえもんさんあんたは今陳平かと心の中で名付けました。
作者からの返信
ここまでお読みいただけたとは、ありがとうございます。
さねえもんは『有能で堅実だけど、トップではなくサポート役で真価を発揮できる人物』として考えているので、最高の位置にいる故に未来知識を上手く使えている状態です。
陳平さんとかはチートなしであの選択をできたので、歴史に名を残す人はすごいなと思います。
編集済
第289話 予定外への応援コメント
更新は嬉しゅうございますが手指の負傷を推しての投稿とは(´□` )あまり無理しちゃあきませんがな、だけど宗麟公の人生でも最大の岐路となる対陶戦線の火蓋が切られ史実を大きく破綻しだしこの先どうなるのかドキワクの展開に読者は心配より興奮が先んじてしまいます♪
謀神とまで謳われた毛利元就さんが「完璧な電撃戦の最中に後手からの強襲を喰らいまさかの高転び!」(´⊙ω⊙`)史実での鮮やかな厳島合戦での振る舞いを知る身としてはここでの唐突な敗北はさながら武田討滅後にマッハで滅びた織田家を見るようでなんともショッキング!たったひとつの手紙一枚でこうも歴史が変わるとは……しかしそれでも自身含めて息子も逃亡に成功したのは謀神の名に恥じぬ毛利元就さんの戦場の勘働きですな(・Д・)陶晴賢の能力が明智光秀•羽柴秀吉クラスなら取り逃がしなど起きなかったと思えばココからの毛利の逆襲は充分考えられるのは最悪の中の最良、陶晴賢は絶好のチャンスを与えてくれた手紙を『自分を戦場に誘き寄せるワナでは?』と怯懦の心が首をもたげて陶本隊の投入をせずに部下任せにしたのが命取りなのかも(´・ω・`)じゃけど東国から毛利の動きを漏洩した人物は何者?だってあんな遠国の人間が陶晴賢に肩入れしてどんな利があるのか?仮にアンチ毛利の転生者だとしてもなんで関東から動かないのか?文字が拙いって事は日本人じゃないのか?種明かしの回が今から楽しみだけど( •̀ㅁ•́ )まずは陶晴賢との生き残りを賭けた大戦の行方に注目ですな、黒井丸先生あんまり無理しない程度に執筆頑張ってください九州の端っこから呑気に応援してまーす( ᐛ )و
作者からの返信
暖かいお言葉ありがとうございます。
負傷して余計な事が出来なくなったので続きが思いついたと言いますか、時間が取れたので複雑な気持ちでございます。
確かに、ここで大内が弱体化して豊前や筑前の領主が大友を頼るようになったので6国守護や九州探題になれた事を考えると、陶にはあっさり敗北してもらうのが一番と思って続きを考えていたのですが、なんかしっくりこないので、どんでんがえしてみました。
奇襲とか奇策ってバレたらおしまいなので、それを封じられたらどうなるか、毛利さんの気持ちになって考えてみたいと思います。
今回は陶は出陣しておらず、ただ兵を割いただけなので大将首を取るまでは至らなかったといいますか、ここで毛利さんたちが討死するのもつまらないので、予想外の歴史をもう少し探っていきたいと思います。
第153話 衆愚政治(後世からの見解です)への応援コメント
毎回、コメントも楽しんでいます。
読者の意見や作者の回答が面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます。皆様のご助言でミスを修正したりインスピレーションを頂けるので、大変ありがたいです。
私事で立て込んでいまして返信が遅くなりましたことお詫び申し上げます。
第288話 事件は現場で起こるが、計画は会議室で出来ているへの応援コメント
隆元さん「はかった……。はかったな……五郎どの!」
五郎さん「キミの生まれが悪かったと呪うがいい……ククク」
陶さん「やったぜ! 歴史の運命を覆したぞ! うおーっ!(実は転生者)」
みたいな展開になったとしても「戦国乱世ですからねえ…」と思ってしまうくらいには、読者さんたちも戦国慣れしているのかもしれません…。
そのルートでは、ズタボロになった領土内で反乱を繰り返されて「こんなばかな!戦国大名ってこんなに謀反だらけなの!?」と驚く陶さんを「苦労人仲間♫」と見る五郎様が見られるのかも。
北条家みたいなケースですら、謙信の関東遠征では配下の武将たちが寝返ったりしてますし、織田家は言うまでもなし。
この状況から、250年の平和と秩序を作った家康さんがすごすぎなのです。
作者からの返信
主君を裏切った松永、斎藤でもかなり長い間活躍してますし、戦国時代の悪名って力があるうちは嫌悪はされても裏切られる要素にはならないのが、力が全てな時代だなぁと思います。
ある意味、義理や約束が効果のある世界の方が珍しいけれど、そのほうが発展できると信じられている現在の方が人類史では異常なのかもしれませんね。
編集済
第288話 事件は現場で起こるが、計画は会議室で出来ているへの応援コメント
天下盗りなど御免こうむる宗麟公としては下手に陶と毛利の旧大内領争奪戦に手を出して海を隔てた本土に飛び地なんて得ても「維持や管理がデスマーチすぎて一文の得にもならない」ので兵を送るなんて分かりやすく自分の手は伸ばさないが状況を作るべく暗躍に心身を削る日々(^皿^;)こー考えると関ヶ原前の二ヶ月であらゆる手づるを駆使し勝つべき状況を作った徳川家康の勝ち筋を読む眼力とそれが効能を発揮する時間を耐える才能ってスゲーなぁと思っちゃいますワ、しかし家康の根回しで全軍の半分が機能不全になった事実を知った関ヶ原当日朝の石田三成たちの恐怖はいかほどだったんでしょうね(*'ω'*)だからこそ「自分たちが東軍を押し込んで“勝てる”と日和見連中に見せてやらねば身の破滅だ」と戦前の予想以上に石田隊が烈火の如き善戦する契機にもなった事を思うと宗麟公が『史実の厳島以上に決戦の場面で信じられないほど自陣の兵力が減退しているからこそ陶が窮鼠猫を噛む大逆転な展開もあり得る』とシビアな読みをしてるのには痺れますな( ̄∀ ̄)連載当初の現代人メンタルはあらかた抜け落ち、戦国大名らしいマキャベリストな振る舞いには頼もしさすら感じる読者でした♬ところで宗麟公とさねえもんが本来の時間軸で重篤な花粉症だった場合、山塊ひとつを覆う大規模な杉の植林なんてしていない時代だから『生きづらい戦国の世だけど、春先にくしゃみ鼻水地獄に落ちいらない点だけは幸せかなぁ』なんて思ってたらちょっとニヤリとしちゃいますwww
作者からの返信
遠くの支店って管理は出来ないし、かといって何の手も打たずに奪われたら管理責任を問われるから、よほどのうま味がなければ持ちたくないのは今も変わらないですね。
県外とか移動だけで数時間消費するので、お仕事は全部断ってます。
今回の話は書いてて、現場監督の時に予定をすっぽかされて冷や汗をかいた時を思い出しましたが、関ケ原のように自分だけじゃなくて知人や部下とか万単位の人間の運命を背負ったプロジェクトで、予想以上に人が動かないとわかったら気を失うか胃に穴が開いてたと思います。
そういう経験があるので、絶対大丈夫。
などという楽観的な考えは人を動かす仕事の時は全く思えなくなりました。
本作はフィクションですが、嫌なリアリティだけは抜けないですねw
花粉症はマジきついので、戦国時代に鎮守の杜みたいな伐採禁止の地域以外は花粉がほとんどなかったのは素直にうらやましいです。その代わりに土砂崩れとか多そうですけど、クローバーでも植えとけばいいんじゃないかなと思います。(鼻をかみながら
第288話 事件は現場で起こるが、計画は会議室で出来ているへの応援コメント
いや、隆元含めて毛利狐の連中がどうなろうと心は痛まないですね。
正直隆元が早死にしたのはザマァと思ってますし。
作者からの返信
毛利はやってることはえげつないですが、隆元さんだけは残された書状を見てると、なんでここまでネガティブワードだらけのお手紙書けるんだろう?と思うほどに自己卑下がすさまじいので、少しは幸せになってほしいなと個人的な感想で思っています。息子の輝元はひどい目に遭えば良いとは思いますが。
編集済
第287話 飴と鞭と毒への応援コメント
さねえもんがヘイト役♪(^ ^)いわゆる「優しい警官と横柄な警官の2人組が容疑者を揺さぶる」って奴ですなw 優しい警官役のポルトガル語が流暢な名無しの大友家臣さんは何者だったんだろう?大友家で運営してる学校の学生さんの最優秀なら史実では無名の人だったのかなぁ(・Д・)そーゆーのも気になるけれど、より以上に関心が惹き寄せられるのは、後年描かれる『豊後国主に謁見するザビエル司祭』の図にさねえもんがどれほど敬虔なキリスト教徒である画家の手で悪意を込めた邪悪さになっているのか非常に興味を掻き立てられるトンチキな読者でした(^◇^;)もしかしたら半世紀ぐらい時間が経ったらヨーロッパの悪魔学の辞書なんかに「東洋の大悪魔さねえもん」みたいな現代のエンタメにも影響を与えるぐらいの存在に昇華したら爆笑ものですなwww(デジタルな悪魔のゲームじゃ東方世界の裏ボス級の強さになってたりして:^艸^)
いまだカトリック教会の力が根強い西欧に近代科学の知見を与えるとか20世紀初頭の共産主義思想で世界が荒れたような大乱がヨーロッパで起きそうな「大友の蝶々がそよがせる風」(^皿^;)何より未来の宗麟公のボヤキめいた「僕は何も知りませーん」のひと言から史実通りに流れていそうな世界史にもベラボーに大きな変動が起こる予感、果たしてこの荒波をモロかぶりしそうな宗麟公とさねえもんの戦国サバイバルの運命や如何に!?
作者からの返信
こうしたわかりやすい交渉方も、知らなければ簡単に引っかかってしまうのが知識の恐ろしいところだと思います。
翻訳者は弥次郎さんにお願いしようかと思いましたが、彼は受洗したキリシタンなので、彼らと通じる可能性も考え、別人にしました。
おそらく家は継げず、事務で身を立てるしかないような立場の子供からの選抜ですが、ここらはイエズス会のやっていた学院の制度を模しています。
なお洋風画で書かれるさねえもんは、不敬者の系譜で醜く、人でいう所の毘沙門天に踏みつけられた天邪鬼のような立ち位置になると面白いなぁと思いながら「ごめん。でも、悪名で伝わるとどうなるか見てみたい」と考えて鞭役の嫌われ者にしてみました。
多分サネーモンとかサネエルとかの魔物になるんじゃないですかね。
HPは300代で、ムドとか常時物理反射するような嫌われ者の約で。
教会の教義とは対立するような知識を改宗要求の代わりに送ってみましたが、人間の知識欲と、集団のしきたり、どちらが勝つのか始まってもないのに勝敗が楽しみですね。
このころ教皇はすぐ死ぬし、ポルトガルは用事が国王になるので強烈な弾圧とかありそうですが、真理さんには頑張ってもらいたいです。w
彼らの運命や如何に(他人事)
第287話 飴と鞭と毒への応援コメント
しばらく前から公式文書でもちょくちょく実衛門になってて草。
しかし、ただでさえ技術チート的状態の西洋に更なる先進科学を与えるとか、心配しかない。これは早いとこ方々へ日本人を大量入植させて膨張圧を均衡させないと、史実以上の大蹂躙時代が前倒される。取り敢えず豪墨は田んぼで埋め尽くすべし。
でも多分、インドやインドネシアに現地の神を祀ったお社建てまくってイスラムのやることなくした方が面白くはなりそう。
作者からの返信
言葉が読めない異国人だと耳で聞こえた固有名詞は意外と覚えているので仕方ないですね。
世の安全規則が先人事故者の血で書かれているように、先進技術、特に科学や近代的法律はフランス革命とか放射性物質を平気で触っていた科学者たちの犠牲で成り立っている部分もあるので、その犠牲が減らせたらよいなと思いつつ、これ今のカトリックだと受け入れられないけど、科学的には正しい事実をどう受け止めるか反応が楽しみ(暗黒微笑
という部分もあるので、混乱は避けられないと思います。
イスラムは筆者的に理解が難しいので、適当に融合か神様の目のごまかし方とか考えつつ、思想を変えられないかの模索になりまそうです
第287話 飴と鞭と毒への応援コメント
ルネサンスがさらに加速ですかな?
ルターさん、出番ですw
作者からの返信
この時代、スペイン王とかカトリック寄りの人が反撃受けて弱体化したり、強硬な法王が出現して足を引っ張ったため死んだ後にローマ市民が異端審問所をぶち壊したとか、カトリックさんにとっては大変な時期らしいのでそこに新知識が投下されたら神ごと死ぬんじゃないかと、ちょっと楽しみです。チェーンソーもお付けすればよかったでしょうか
第287話 飴と鞭と毒への応援コメント
向こうがキリスト教を布教しに来るなら、こちらは科学思想という名の「布教返し」ですね…。向こうの宗教思想界に火をつけて、長い内戦でも起こしてもらえれば、史実では植民地化される恐れのある土地も、だいぶ危険度が下がるかも。
この世界の後世では「大友家の謀略。恐るべき世界戦略の謎」とか、トンデモ本の類で発売されてそうです…。
作者からの返信
相手が「真の神も知らない無知な羊に英知を授ける」という態度で来ているので「小学生レベルの科学からはじめてみよっかー」という舐めた態度でお返ししてみました。
これで、宗教戦争とか政治形態における革命の犠牲などが減ってくれたら良いなと思いつつ、なんか愉快な状況にならないかなぁと期待しています。
本人たちはそこまで深く考えてないのに、研究熱心な人が裏読みしてすごい本が書かれたら楽しそうですね。
第287話 飴と鞭と毒への応援コメント
西欧の狭い常識が
日本からの科学知識で揺さぶられる
……気持ちいいですわ〜!^^;
作者からの返信
知識チート本人がいる日本だと、段階的に知識の調整ができますが
「どうとでもなれ~」と知識の塊をブン投げられた文明の宗教観どうなるか、私気になりました。
(対岸の火事を見るような目で
第287話 飴と鞭と毒への応援コメント
お疲れ様です。体を壊さないよう、無理なくサボってくださいw
作者からの返信
ありがとうございます。
今月は花粉も待ち構えているので、外仕事は最小限にとどめることにします。
大古物の枝葉末節に大変失礼ながら、トップページの紹介から読み始めた身として後続への足跡を残したく。
>100反(約1ヘクタール)
×1 〇12
かと。太閤検地以前は1町(60間≒108m)四方3600坪が一町歩であったと聞いております。太閤めに3000坪を以て一町歩と増税され今に至るとか。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
参考にしたのは現在の単位なので当時の単位で調べるべきでした。
ご助言により訂正させていただきます。
助かりました。
第286話 情報は力(弱み的な意味でへの応援コメント
邪悪さではアメリカ史上屈指のフーバーFBI長官と同列に思われるさねえもんイカす♪(ᵔᗜᵔ*)読者は── 「申し訳ありませんが、明日彼らをもう一度この場に呼んでください。あまり気は進みませんが、見せてやりますよ。彼らにとっての不都合な真実ってやつを」──の部分が某グルメ漫画のグータラ不良社員にも見え『勝ち確や♫』とニヤリとしちゃいましたワ(^皿^;)しかしガーゴ司祭の「改宗するんなら今のうちなんだからね」なツンデレ仕草な逸話とか読むと時代が進んでキリスト教にガチで傾倒し改宗した戦国武将とか現れ始めた頃の宣教師たちは涙が出るほど感動したんでしょうね(そしてほとんど時間を置かずに豊臣政権が打ち出した禁教令で全ておじゃんになるのギャグの様式としても流れが秀逸すぎて笑う)
今でこそキリスト教は心の教えみたいな物質世界とは切り離した立ち位置だけど全盛期には「神が造られた世界を解明する」みたいな検証主義な一面もあったから敬虔に教えを模索している修道士の人たちの中には「より深く世界を探究する」科学さまと親和性が高い人もそれなり以上に存在しちゃったみたいですね(^艸^)大友科学研究所で20世紀物理学•天文学•医学を学んだ人たちがヨーロッパに里帰りしたら西欧の歴史にもハチャメチャな影響が現れそうで何気に凄いフラグが立った気がする読者でした( ̄∀ ̄)
作者からの返信
邪悪な人間の方法って初回は有効なのだなぁと、詐欺師たちの行状とか見てて思いました。
また、二度と戻れないような遠隔地に布教に来るような連中はエリートか突出したアレな人が多いので立派に見えたり、自分たちの知らない知識にたけていたのも確かでした。
当時の日本は貧民は無料の炊き出しがあると、次第にもらって当たり前という態度になるし、僧は男色や死後の世界は無いと言っているのに葬式で高い金を出さないと先祖に失礼とか矛盾したことを言うし、嬰児殺しは当たり前に行われてたりと問題点は多いですが、西欧人の植民地支配の蛮行が伝わらなかったのは危なかったと思います。
神は絶対と狂信するのは良くないというのは歴史の語る所なので、西欧人さんたちにはもう一度、神とは何を作ったのか、真剣に勉強してもらいたいな、とおもって大量の知識をぶつけてみました。w
暇をもてあました貴族たちが検証してくれることを願います。
第286話 情報は力(弱み的な意味でへの応援コメント
さねえもんのさねえもんたるところですね。
これをきっかけに科学様の教えが海外にも広がったりして(笑)
作者からの返信
突っ込みとサポートに徹してましたが、膨大な知識と歴史関係知識での空気の読めなさを前回にしてみたら、宗麟さんでさえ引くようなモンスターになりました。
科学様はどこにだって存在するので自然現象に名前を与えたらあっという間に広まる気がします。
……………………………異端審問所が打ち壊されるくらいには
第286話 情報は力(弱み的な意味でへの応援コメント
>「神のおつくりになったこの世界を、その程度のご理解しか出来てないとは、信心が足りないのではないですか?」
インテリ層だから通じた攻撃であって、向こうの武人層や商工業者だったら「ウチらは神の使徒たちだぞ! こんな辺境の蛮族にバカにされてたまるか!」とか逆上して一向宗ぽい行動に出ていたかもしれません…。
海外との交易や交流が増えると、マラリアみたいな病もさらに流入してきそうですし、まだまだいろんなトラブル起きそうですね…。
地元豪族さんたち「ウチらの謀反もまだまだあるよ!」
作者からの返信
マラッカ総司令で捕まったガマのような頭が悪いのはレアケースなので、知識で殴れば(ダメージを食らった事を)わかってくれるという計算です。
どのようにわかってないかを分かるように次回ではお土産にして持たせました。知識という、神学と相性の悪いお土産を、船旅で退屈している人間たちに。わかりやすい絵本タイプで。
豪族に関しては、そろそろ手を回しても良いかなと思います。
毛利を味方にすることで回避してみたいですが、それを無視してきそうなやつがいるんで困ってます。熊とか。
編集済
第286話 情報は力(弱み的な意味でへの応援コメント
そうすれば未開の土地の住人はお宝欲しさに考えを帰るとでも思ったのかもしれないが(※偏見です)、いくら待っても返事は来ない。
↑
帰りませんw
ここにもありますよ、相手の弱点をついて喜ぶ、フーバーみたいなやつのコメが
作者からの返信
ぐはぁ。ご指摘ありがとうございます。
フーバーさん。もしも職場にいたらさっさと転属願い出すか辞めると思います。あれはフーシェとかオーベルシュタインと同レベルの厄介者ですから。
第285話 やめよう、宗教の押し付けへの応援コメント
カトリック関係者にここまで言われるテューダー家、”だれまで”が天国に行けるのか、救済されるのかはちょっと気になる所です。
作者からの返信
厳格に見える敷居ですが、ジャンヌダルクだって後に魔女を撤回されてますし、時代によって信者が逃げないように変わるので、いいかげんなものだと思ってたりします(日本だと、楠木正成が室町後期まで賊とされたり、逆に明治時代に朝廷に歯向かった足利家が悪人扱いにされたりとか…
編集済
第285話 やめよう、宗教の押し付けへの応援コメント
まさかの軍師役さねえもんのチョンボで南蛮交易が史実より難しくなりそうな予感(´Д` )だけど本作におけるウッカリ八兵衛は宗麟公の役回りだから『きっと諸葛孔明級に頼もしいさねえもんの深謀遠慮だなコレは(確信)』と妙に安心してる読者でもあります、それにどの道この国が誰かしらにまとめられたら侵略的外来宗教のカトリックなんて排斥されるのは回避不可能なんだから宗麟公の目指す「ある程度の所領を確保して息子や孫と大友の血筋が脈々と受け継がれる史実の悲劇ルート完全回避」な事を思えばここらでスパっと縁を切ってしまうのも有り寄りの“有り”なのではないでしょうか?遠く離れたインドのゴアや更に遠いローマのカトリックのお偉いさんのご機嫌伺いする労力より、間近な困ったちゃん揃いの国人領主たちの方が遥かに宗麟公の人生に関与するんだから短い人生にかけられるコスパ的にもどちらに重きを置くのかは明白な気が(^皿^;)そもそも当時の南蛮交易の最大の目玉である“硝石”を必要としていない大友さん家にカトリックとの縁故での貿易安定なんて苦労は増えるかもしれないけどさほどのダメージは無いよーな?
そー言えば通訳の誤訳が話を拗らせるって言えば旧1万円札の諭吉さんは生麦事件でイギリスから薩摩に当てた和約の条文の「加害した当人を断罪せよ」を「事件における責任者の首を出せ」と薩摩側が『ワシらの藩父久光さまを殺せってか(怒)』とミスティクする迷誤訳をぶちかました黒歴史を思い出してしまったwww結果は薩摩とイギリスが殴り合って友誼を深める大昔の番長マンガの様な有り得ない展開から幕府だけが多額の賠償金をむしり取られて挙げ句の果てに幕府の落日に繋がったんだから諭吉さんの誤訳こそ幕府崩壊のスターターだったのだと言っても過言じゃないバカみてーな実話ですな(諭吉さんは死ぬまで認めてませんけど明確に「誰々がやった」と指摘してない上に状況的にあの時の幕府で英語に通じているのを自ら誇ってたのはこの人だもんなぁ)
作者からの返信
安心して任せていたら、ダメだった展開。
現実だとよくあるので、ここからの挽回はリアルに悩みながら解決したいです。
ただ、最近読んだザビエル書簡で、無理に侵略して布教したインドでは宣教師たちが毒殺されたり、受洗を約束したのに裏切られ、追放されたとか
イスラム教徒の争いで殺されたという話がやけに頭に残っているので、そちらに絡めた展開になるかもしれません。
本当なら中国あたりに対応してもらいたいもんですが、あちらのほうが鎖国を先にしてたから海外の対応は当てにできないし、かといってイスラムと手を組むのはなじみがないのでやりたく無しで、書いてみるまで分からない状態になっています。先の読めないライブ感を今回もお届けしますw
福沢諭吉さんの誤訳というのは初めて知りました。
NHKのその時歴史が動いたで言ってたネタなんでしょうか?
昔、世界史のこぼれ話で、「処刑せよ。生還なるまじき」という内容の命令書に句読点をつけて「生還させよ、処刑なるまじき」と文意を変えて政治犯を助けたという話がありましたが、文一つで運命が変わるのだから世の中は恐ろしいですね。
第285話 やめよう、宗教の押し付けへの応援コメント
ぶっちゃけ、当時世界一の鉄砲保有数で世界有数の陸軍大国の日本が極東に兵力を派遣する余裕なんてない当時の西欧をそこまで恐れる理由がようわからん
貿易なんて為政者が禁止しても利益があるなら密貿易は勝手に行われるし
確か200年後の幕末のクリミア戦争ですら、オスマンの手伝いとはいえイギリスは相当無茶だったと言われるくらいだし、この当時の西欧なんて戦国大名にとって見れば脅威度は倭寇と同程度では?
作者からの返信
欧州の総戦力を知らないからこそ、底知れない恐怖や脅威はあったと思います。
なにしろ少年使節が戻るまで欧州を実際に見て帰国した日本人はいなかったですから。
総戦力は互いに不明なので『鉄砲や眼鏡、時計などよくわからないものを持っていて、シナから硝石を輸送してくるやつら』と日本人は思ったでしょうし、彼らの支援で大村氏は長崎を保持できたし、平戸の松浦氏が長崎を襲撃した時には船が根本的に違うので外国船10隻(大砲付き)に対し、日本の商船大小80隻が海戦で敗北してました。
逆に、ザビエルは1552年に、日本は土地は貧しく食料も少ないが精強で武勇に優れているので占領は現実的ではない。と本国に書簡を出しています。
都ではそこまで脅威は語られませんでしたが、九州では死の商人として味方につけたい存在ではあったと思います。
第285話 やめよう、宗教の押し付けへの応援コメント
そして、揉め事が決着するときは「通訳が勝手に自分の意見をいれて伝えていたものでねえ…」とか、トカゲのしっぽとして切り捨てられる結末ですね…。
秀吉の朝鮮出兵に至る経緯とも似ている。
作者からの返信
ああ宗氏の偽造書と中国側の使者の誤報とかありましたね。
あれ、中国側は交渉人処刑されてて日本の方が温情あったのに驚きました。
第285話 やめよう、宗教の押し付けへの応援コメント
『甥』がいる教皇達の話でもした方がマシでしたかね
作者からの返信
はじめ、そちらをチョイスしようかと思いましたが、それ言ったら確実に戦争不可避なので、同じ欧州人ながら異教徒となるヘンリーさんにお出ましいただきました。プロテスタントというクッション材で悲劇回避……できたらいいですね(他人事
編集済
第284話 フロイス日本史が教えないザビエル死去の真相への応援コメント
うあー昔って怖いなーロシアはおそろしあー(´□` )などと他人事の遠い話に思いつつ、ほんの去年の事ながら損保会社の邪悪な毒に塗れたビッグモーター(現ウィッカーズ)のクソッタレぶりとその悪行の被害者達は現在進行系で誰一人救済されていない身近な現代日本もなかなかの腐敗臭におぞけが来る読者です。
しかし「中国でポックリ逝ってしまった」程度のゆるい知識しか持たなかった読者もザビエルさんの報われない最期の真実(まるで自転車操業で頑張っていたのに手形詐欺で身を持ち崩した中小企業の社長さんみたい、自死を戒めるカトリックじゃなければ自殺を疑うレベルの追い込まれっぷり)を知ってしまうと現代のカトリック社会や日本史の中で彼が盛大に「日本に教えをもたらせた良き人、素晴らしき聖人」と持ち上げられるのも『仕方ないかなぁ?』とか憐憫の情が湧いてきちゃうけど(ノД`)こーゆー一部の清廉な信徒の背後からゴアやマラッカでデカい顔してる強欲で腐り切った大多数の白人優越主義者が群れを成してるからキリシタンは日本が日本であるためにはどうにも読者は認めたくないんだよなー( ̄∀ ̄)まあ東日本が島原の乱を拡大強化したような騒乱フラグも発生してますけど、陶隆房討伐の後に宗麟公が素晴らしいアイデアでなんとかすると期待しておりますし、なんなら北関東と南奥州にキリシタン領でも出来るトンデモ展開でも面白いかもしれませんよね(^皿^;)たぶん困るのは20年30年後の天下人、ケセラセラで行きまっしょい♪
第284話 フロイス日本史が教えないザビエル死去の真相への応援コメント
>報道しない自由って恐ろしいものです。
いや、まったく。…日本はいったいどうなるのだろう…(大昔の開高健のCM的な)
作者からの返信
懐かしいですね。と思って日本はいったい CM で検索したらフジテレビのCM問題ばかりが表示され、テレビ局はダメかもしれないと思いました。
先週はまさかこんな酷い記者会見になるとは思いませんでした。
第283話 戦と選挙は同じへの応援コメント
誤字報告です
>京都も興廃状態で期待はできない。 荒廃状態で かと
※体調不良とのこと。ご養生くださいませ。ウチの家内は毎月の治療に
行った先でマイコプラズマを貰ったようで、服薬養生中です(^^;
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。最近大友興廃記という文字を打つ機会が増えたので、そのために誤変換が優先されたようです。
体調が戻るのに2週間かかりましたが、おかげさまで治りました。
冬場と病気のダブルパンチはなかなか治らないので細君も治った後もしばらくはご無理をなさらぬようお伝えください。
お心遣い感謝します。
編集済
第283話 戦と選挙は同じへの応援コメント
天衣無縫•豪放磊落に描かれる戦国仮想戦記がテンプレな中、黒井丸先生作品は読んでる読者も『あー、会社行事の幹事役とかやらされる以上にめんどくさそうな大名稼業(´□` )』と卑近な例に落とし込んで実感しやすいのシニカルだけどそこんとこにハマると大変おもちろうございます♪(^ ^)しかし米相場や各地の物産品の値付けの情報を得るために早い段階で丸抱えしてた甲賀忍群が陶追討に必要な中国地方各地の国人領主の情報を丸裸にする勢いの大活躍してるのは忍者さんたちも『元々やっていた戦働きとか腕が鳴るぜ』とハッスルしてる気がしますな(^皿^;)彼ら甲賀忍群の活躍が誌面に出るたびに読んでる読者は『そろそろ甲賀出身の有名ネームドが大友諜報機関に現れるかなぁ』などと妄想しちゃったりしますがどうなんでしょね?(特に宗麟公のやらかし歴史改変の結果“織田軍団”が生まれる下地が木っ端微塵になったから武田討伐で名を上げた鉄砲の上手いあの人とか期待しちゃう今日この頃)
お体キツい中で今年最後の投稿ありがとうございます黒井丸先生\(^◇^)/コロナが単なる流行り病程度に評価されだしたとは言えヤバいのは数年前の混乱期と変わらないんですから風邪にしろインフルにしろお体を労わりゆっくり養生して年末をお過ごしください、どうにもくたびれ儲けで暮れゆく年の瀬ですが来年が黒井丸先生にとって良き年でありますようスマホのコチラ側からエールを送っています(^皿^;)真面目に生きる人間にはツラい御時世ですが頑張っていきまっしょい♬( ᐛ )و
作者からの返信
大友宗麟の汚名を見ると、トップは楽ばかりしていいな、という労働者視点の語り口が多かったので、そのイメージを払しょくするために中間管理賞の現実と悲哀の要素を入れたら出来上がった品でございます。
ある程度自由は聞くけど、どこかで制限がかかるとか、人を自由に使えるようでやる気が出るようにお膳立てしないと動かない人間や、コントロールを外れて動くような作者のような人間も内包していき「大名って思ったよりもつらそう」と感じていただければ幸いです。
甲賀系のTさんは素性が不明なので登場させるには問題なさそうですが、戦が少ない本作では腕の振るい場所がないなぁと思いつつ、完全に存在を忘れていたことに気が付きました。
ちょっと調べて落とし込めそうなら使ってみたいですね。有名武将。
体調は咳や喉の痛みは治ったものの、体中の血の巡りが悪い感覚が残っているので、無理せず防寒対策を徹底し、なんとかこの冬を乗り越えたいと思います。
お互い病気、けがのないように頑張っていきましょう♪
第283話 戦と選挙は同じへの応援コメント
いつも楽しみに読ませて頂いております。
今はインフルエンザが流行しており、それ以外にもコロナ、マイクロプラズマなどの感染症も増えています。手洗いやうがい、人が多いときのマスクなどの注意が必要ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。仕事中は呼吸困難になるためマスクをはずしていましたが、そんな仕事は断るようにして自衛したらだいぶ良くなりました。
イソジンうがいに手洗いとか防疫大事でした。
第254話 マラッカの歴史ってどんなものだろう?への応援コメント
台湾は領土に加えて、シンガポールに友好勢力作って、最終的にはオーストラリアに入植したいね
作者からの返信
オーストラリアはぜひ入植して鉄鉱石取りたいですね。
行くまでが大変そうだし、採掘を軌道に乗せるまでが大変そうですが、だれかよい人材がいれば…
第253話 日本を守るため、魅力的でない所を語ろうへの応援コメント
なんか、やらかしそう
第250話 外道の話への応援コメント
例え、北条や今川が仲介しても堺の商人が間に入るじゃないかな?
だってこの時代、遠州灘を超えれる船は無いから関東から直接伊勢湾まで行けないし、紀伊海賊のせいで、桑名からは陸路で京、堺を経て、瀬戸内の海賊にも案内料取られて博多商人に行くので
途中で中抜きされまくるので大名にバレない程度に間に入る商人がぼったくるだろうし
第248話 前哨戦~イエズス会問答集への応援コメント
悪人放置は神の罪
まず、善と悪の定義は無いため、誰かにとっての正義は誰かにとっての悪になり得る
そのため、作者様が誰かの行いを悪と思っても、作者様も誰かから悪と思われている事は有り得る
従って、万人に共通の正義がないように、神が裁くべき人間も時代や人の数だけ変わる
だから、神が罰を与える対象も決定できない
と思ってしまった。
第247話 龍をなだめる。化けタヌキの皮をはぐ。への応援コメント
まぁ、八幡太郎義家の弟の子孫である武田はアイデンティティにかけて八幡信仰を捨てれんよね
晴信にしてみたら、対外的にはキリストに改宗したように見せても条約破りの延長のようなものなんだろう
甲斐国内には離間計にかけるための演技とか言えば、諏訪を騙し討ちした成功体験がある甲斐国人なら反対しないだろうし
第232話 日欧医学文化交流(無差別級、時代階級なしへの応援コメント
ペ天使
上手い
第217話 張り子の城など簡単に落として見せよう(フラグへの応援コメント
裸足って虫とか大丈夫なんか?
第214話 秋月町移転のお知らせへの応援コメント
青森県の弘前城のお引越しを思い出した
第212話 閑話 戦場の通り道でへの応援コメント
テントの仕組みが気になってしまった
槍を2つに割る?
第211話 九州大返しへの応援コメント
このトロッコの動力って何なん?
馬車鉄道もどきならこんな早く行かんし、軽便もどきが出来てるのか?
第204話 数字を使って上手くだまそうへの応援コメント
部下は悪口しか言わない
たしかにwww
というか、総理大臣を批判しまくるけど総理が変わると掌返して前の総理は良かったとか言い出す日本人の多いこと
まぁ、これは他国も一緒だけど
第203話 ぱそこんのせんせいへの応援コメント
流石に、機密情報流すのはいくら独断専行が武士の華と言ってもちょっと、、、
あと、上司に相談せずに勝手に大事業始められたら自分だったらキレそう
編集済
第199話 開運!なんでも鑑●団への応援コメント
なんというか、主人公の国家像が見えん
天下統一するでもなく、中途半端に勢力大きくて圧倒的な技術力を持ち、海外に商圏を広げつつある
もし、中央に大勢力出来たら良くて国替えや改易悪くて根切りでは?史実の毛利みたいに
それが嫌なら、自分が天下とるか、将来的に天下とる勢力と同盟なりして生き残り図るのに、行き当たりばったりで戦略が見えない
他国を豊かにして戦争無くすとか言ってるけど、WW1を見れば豊かになったドイツはもっと豊かになろうとフランスに喧嘩売るものだし、あまり何がしたいのかよくわからん、、、
将来的にはイギリスみたいな天皇中心の連合王国みたいなの想定してるのかな?
でもあれもイングランドか圧倒的に強いからまとまってただけだし、中央から見て強い辺境とかまとまれるんか?
なるほど、だから大名はすぐに子供に後を継がせて出家するのか
そして、出家したのに権力を手放さないのは、儀式だけ息子にやらせてやりたいことだけ参加するのね
まぁ、歴代天皇が譲位して上皇になりたいと言って室町幕府に金が何ので無理って言われてるのと一緒か
第192話 大名は気楽な家業と来たもんだ 1550年3月3日への応援コメント
まぁ、昔は大嘗祭とか過酷だったらしいからな
神事というのは、、、
いまは大分簡素化されたとか聞いたことあるけど、豊穣を祈る祭りとはいえ、天皇陛下のご負担を思うと頭が下がる思いです
第184話 北陸への導火線越前と弾薬庫京都への応援コメント
京都-比叡山-琵琶湖では?
第182話 泉鏡花に森鴎外への応援コメント
なんて恐ろしいことを言うんだ😱😱😱
自分、学生時代はトイレ掃除というものがありまして、、、
それに床掃除は素手で雑巾使って床をふかされましたが、ノロウイルス感染予防のため手袋つけないとか虐待だーって言えば冬に濡れ雑巾使わなくて済んだのか、、、
まぁ、感染しやすい夏は手袋なんて使いたくないが笑
第180話 嫌われ晴信の一生(甲斐を除く)への応援コメント
井伊谷?
井伊と言ったら今川に虐められて、直政が徳川四天王になった記憶しかないけど、武田になんかされてたか?
編集済
第174話 仕事は数と自動化だよ兄貴への応援コメント
この時代まだ朝倉宗滴在命中かな?
宗滴死んだ瞬間に越前に雪崩込めば天下取れそうやけどな
いや、まだ六角がいるか
第260話 謎の多い伊東家の貿易への応援コメント
伊東家のこと気になってググったら情報無さすぎて、検索結果の一番上がこの話でした…
第164話 毘沙門天の真の敵への応援コメント
長尾に佐渡金山掘らせてその金で信濃川の治水をさせると
で、放出された金を大友が買い漁るとw
第160話 加賀の朱雀 サブローへの応援コメント
カトリックと一向宗が合体するのか?
さすが、数々の宗教を魔改造してきた日本人
恐ろしすぎる
第159話 あらゆる場所あらゆる形態の貧困を終わらせるへの応援コメント
武田の方が本願寺と親戚だし、山国で保守的だからキリスト教なんて絶対無理だろ
第151話 大友の義鎮 一生の不覚(通算115回目)への応援コメント
こりゃ、桶狭間無くなるから今川が二百万石レベルの大大名に?
東海道制した今川と、駿河を攻めれず北上するしかない武田と、川中島で武田と争うから軍神のちょっかいが減る北条がものすごい大勢力になりそう
そこに加賀の自由民主主義一向宗とか、中部地方はカオスやな
編集済
第144話 戸籍制度の復活への応援コメント
これ畿内で、
「我が師大友公曰く〜」
って喋られたら全国の武士から袋叩きにされるんじゃ?
まぁ、主人公は堺の商人と取引出来れば文句は無いのかもしれんが
第129話 鬼!悪魔!出羽守(でわのかみ)!への応援コメント
アメリカって戦争起こすのは民主党だけど、共和党は内政失敗して民主党に尻拭いさせてる印象はある
共和党の時に世界恐慌、リーマンショック、コロナショックが起きて、その後の民主党政権は苦労してそうだな
まぁ、その民主党の大統領がルーズベルトなので、日本人として自分は米民主党が大嫌いですが笑
第117話 厄介物の飼殺し方への応援コメント
オギノ式でも何でも使って、さっさと子供つくれば一発で解決じゃない?
第86話 火縄銃の近代化への応援コメント
いやいや、インディアン虐殺しまくった欧州人に言われても、、、
それに略奪に来た敵を撃退しただけなんだから、宣教師どもにとやかく言われる筋合いは無い
第85話 気分はもう戦争ではないのだが、現実はがむしゃらに来るへの応援コメント
もう武士要らんやん
これからは兵隊と士官の時代や!
第277話 情報的鎖国からの脱却への応援コメント
あんまり武力を使わない主人公だけど、こと策略に関しては悪ま、じゃなくて、天才的ですね、どっちのほうが被害が多いんでしょう。覇者も好きだけどこっちのは闇のフィクサーみたいでこれはこれでかっこいい。
第276話 団結すれば?フィリピンの民(投げやりへの応援コメント
入田親子!この前メキシコから帰ってきたらスペイン化したのに、今度も地元民に感化されたなんて、最初の敵役がこんなギャグ担当になるなんて感慨深いですわ、あぁ笑いすぎてお腹痛い。
第275話 誰がそこまでやれと言ったへの応援コメント
これ、後になったら大友こそが日ノ本の顔役か、大友が独立国家みたいな展開になりそう…外交を考えたら、別の人が日ノ本を統一した後も益々排除できなくなりますね、「話したければ大友の旦那を出せ!」と友好関係を樹立出来た国々から言われそう…多分。
第80話 転売ヤーは●ね。貧困を放置する国家はもっと死ね。への応援コメント
日銀は割と頑張ってね?
金融緩和して史上にお金回そうとしてるし
むしろ増税して市場からお金を吸い上げすぎとる政府と経済の流動性が悪いせいだろ
この流動性も国民のデフレマインドで消費が増えないのと企業の設備投資不足だろう
第77話 農業用の便利グッズを広めるために模擬戦をする事になったへの応援コメント
スコップかと思った
第267話 無理難題に挑戦してみようへの応援コメント
足利将軍にもヤベェヤツ認定されて良かったんですね、もう無理難題言われそうになくて。
第264話 再現 門司の戦いへの応援コメント
できる限り不殺を貫く主人公の行動方針も好きだけど、色んな場合では暴力で物を言わせれば楽なのに、そうしなかったからこういう当主本人がピンチに合いそうな展開になるのを見るとなんかモヤモヤしちゃいます…他人よりまず自分を大事にしろよー
編集済
第261話 地道な作業の花よ咲けへの応援コメント
通信アプリが発達しすぎてるせいで仕事が増えるばかりでくたびれた現代人なのになぜ自分から進んで穴を掘るんでしょうね…
第61話 南蛮王に俺はなる。(九州は放置への応援コメント
1人で大航海時代始める主人公w
もう台湾に入植して台湾王でもやったら?
本国だと愚痴ばっかだし
第51話 ~入田丹後を憶えていますか?~への応援コメント
もうぼろ船は売るなり燃やすなりして、引き取って返してやれよw
第50話 豊後の大商人 仲屋乾通への応援コメント
そら、日本が元気になるとアメリカのコントロールが効きにくくなるし、中国にとってもやりづらくなるからな
日本には国内で程々に消耗してもらった方が2大国には都合がいいのよ
第45話 情報を制すものは戦いを制す。への応援コメント
↓尼子と毛利は忍者雇ってましたよ
名前は忘れてしまいましたが、、、
第44話 風が吹けば晴英が傀儡になる~大内家の抗争~への応援コメント
まぁ、フジテレビとか相続に失敗して会社追い出された挙句、持ってた株まで手放させられてるし、内ゲバは日本のお家芸よ笑
それを言ったら独占禁止法を大義名分にアメリカも大企業は寄って集って潰されるから、日本に限った話では無いが
第253話 日本を守るため、魅力的でない所を語ろうへの応援コメント
それ絶対大事な記念物として本国に持ち帰られて将来博物館で展示されて宗麟のやらかしランキングに入るヤツ…
第43話 忠臣の帰還への応援コメント
うーん、さすがに大友家当主引退は萎える、、、
しかも前当主の血筋とか邪魔だから後で暗殺すらされかねないし、政略結婚した妻たちは当主の妻になったのであって当主から引きずり降ろされた(ように見える)奴の妻なんて実家的にダメだし、家族の命すらやばいのでは?
第41話 戦国転生の定番、火薬の原料完成。さあ大名を辞めようへの応援コメント
>>カリウム(Ka)
カリウムはKでは?
Caがカルシウムです
編集済
第40話 豊後産業革命の鼓動への応援コメント
あとはオストワルト法で硝酸作れば硝石量産できますね
コレで空気から火薬を作れるから鉄砲大砲打ち放題
もう戦国武将いらんくね?
農村の次男三男を兵士にしてそこから下士官教育すれば無双できる
第39話 科学無双の狼煙への応援コメント
ハーバーボッシュ、、、
たしか高温高圧で鉄触媒だったっけ?
高温は何とかできるだろうけど、高圧にできるのかな?
第34話 唯才是挙 名家の無駄遣いと過労死予防への応援コメント
↓ 名家の守護大名から戦国大名にジョブチェンジした方々で勝ち残った家
島津と伊達くらいかな?
まぁ、島津も伊達も盛大に家督争いしてその後の拡大で譜代をすり潰してるから戦国大名化できてるんよな
逆に戦国大名化できたって言われてるけど、武田とか今川とかは一瞬で崩壊してるから、そこまで脱皮できてなかったのかな?って思う
第235話 争いはやめよう(こちらが勝つ準備が出来るまで)への応援コメント
「やったらぁ!」と言ってインドに行ったあの人でしょうかね笑。
第230話 科学に魂を売り渡そうぜへの応援コメント
研究はもうそこまで進んでるのですね…
第218話 劇●ビフォーアフター(戦場篇)への応援コメント
ダンジョンマスター・ソウリン!
転生ムーブ楽しんでますねぇ。
第24話 言いにくい事はコンサルタントの口から言わせよへの応援コメント
大分とか田舎というより、日本人がそういう国民性だと思う
だって、アメリカと戦争する時すら挙国一致出来ずに政治家も軍隊も官僚も企業も好き勝手やる国ですから、、、
イタリアでさえ弱いとはいえファシズムでムッソリーニの元に一致団結できたのに、日本と来たら泣
第212話 閑話 戦場の通り道でへの応援コメント
えっ、これヒャッハーまでマニュアル化でもしたんですか、主人公の趣味ですかね。
編集済
第209話 陶の逆襲 反乱の種と実への応援コメント
200年後の上杉鷹山に気を遣っても…ここまで歴史を変えたんだからもう生まれないんじゃ。
第12話 鶴崎の景観 破壊確定するへの応援コメント
この時代、鉄が高価すぎて鉄筋はそんなに量産出来ないのでは?
武器になる上に日本では取れにくい鉄は戦国時代だと文字通り戦略物資でそんなに確保できるとは思えない、、、
南蛮貿易できるなら鉄の確保もできそうですが
第202話 サプライズは命にかかわる時代への応援コメント
友達の少ない子供の口から聞いたお友達に初めて会った時の親のような…じゃなくて実際そうですね。
作者からの返信
本心は懇意にしていたお坊さんにしか明かさず、死後になって父親が知るという我慢強い子でしたから、もっと知り合いがいたらよかったのにと思いました。
第199話 開運!なんでも鑑●団への応援コメント
相手の性格を知った上で推すとは、人の心無いんか。
作者からの返信
かわいそうと思いつつ、こうしたら楽しいだろうなと思い背中をおしました。
人の心があると戦国では死ぬので仕方ないですね。
第6話 大友宗麟になったのなら天下は諦めてくださいへの応援コメント
まぁ、西日本は大大名多いから勢力伸張しにくいよね
そう考えると今川弱体化後の東海は織田一強でその後も義龍死んだ美濃斎藤と弱小北伊勢、観音寺崩れの六角倒して早々に百万石達成してから足利の内紛と三好のおかげで各勢力が弱体化してた畿内に雪崩込めた織田信長は凄い立地的にも恵まれてたんだな
これが関東だとまた両上杉や越後長尾に甲斐武田、北関東の諸大名に公方と大勢力ひしめき合っててこっちも拡大は難しいし
いやこれ、北条はよくあそこまで拡大できたな
第197話 来世では頑張ります…(中国地方、mさんへの応援コメント
追放系なろうの主人公!すごい評価でこれまた爆笑です!どの作品でも毛利の良心として描かれているようで好きです。
奥様方の優しさが身に染みる…
第193話 神輿は祭りを休めないへの応援コメント
戦国時代だからと言って別に誰も獣肉を忌避することはないなのは知ってましたが、ここまで忌憚なく食べるものなんですね、それも祭事に用いるなんて、穢なんかにうるさいんじゃないかとちょっと驚きました。
第1話 20XX年 大分県別府市浜脇 大友館跡への応援コメント
統治と南蛮貿易には博多を抑えれる大宰府あたりがやっぱり1番なのかな?
北九州だと毛利に近すぎるし
信長も家康も本拠移しまくってたから大丈夫でしょ!と言いたかったけど、家康の場合は浜松に移って三河統治が緩んだせいで三河武士が蠢動して長男信康切腹やったわ
編集済
第290話 委任プレイの限界への応援コメント
ギプス解除おめでとうございます\(^◇^)/「めちゃくちゃ不便↓↓↓」が「やや困る↓」程度に落ち着いたとは言え完治はしてなさそうなのでご無理はしないレベルで執筆頑張ってください黒井丸先生♪(面白い展開に先を読みたい欲望が勝り休みましょうなどとは言わぬ鬼畜な読者w)
敗報に浮き足立つ状況だからこそ豪気な仮面で大度を貫く宗麟公とナニモノかの指嗾で運気を掴みほくそ笑む陶隆房そして敗勢の中に有って史実での才気を縦横に発揮する毛利元就(・Д・)三者三様の流れで見えてくるのは「勝ちの油断から大敗の足取りを迎えそうな陶隆房」ですよね、息の根を止めても安堵出来ない謀神毛利元就を一度叩いたからと講和して配下に取り込めると手を引いた(そもそも陶本軍を投入していない点でアカン)ぬるさが命取り(´・ω・`)破砕されたと思われた毛利軍は元就の軍略で再集結どころか息子隆景の海上機動と併せて陶領へのバックハンドブロー!更には盟約を結んだ毛利劣勢の報告にこの時代あり得ない船速を誇る大友蒸気船団が陶本国の周防を強襲するべく旗を掲げる!(´ཀ` )── 毛利家のしぶとさと、悪運──だけじゃなく大友の情報や軍船の脅威的な速度と「絶対陶隆房殺すマン」になっている宗麟公を計算に入れていなかったばかりにチートな助言が全てパーになるの中々にエグい( ̄∀ ̄)しかし史実の内ゲバに強くても大領の主としてはあらゆる器量が不足している陶隆房では「一時の戦勝の安堵から立ち止まってしまう」光秀パターンになってしまうのも当然の帰結なのかも、まさしくサブタイの【委任プレイの限界】は東国の謎の指嗾者による厳島合戦の歴史逆転の駒に陶隆房が委任されていた限界って奴ですな( ᐛ )وだけど本来大友家としてはやるつもりが欠片も無かった周防への侵攻、豊後から海を越えた飛び地とか厄いだけな上に場合によっては毛利との盟約にも影響がありそうでなんとも厄介なフラグに感じられ、宗麟公がそれをどう切り抜けるのか?史実のような毛利との無益な10年戦争なんてせっかく戦国時代から脱却して文明開花を謳歌している大友の民も困窮しちゃう予想がつくので天啓のような悪知恵が物語を織り上げる黒井丸先生にもたらされる事を読者は祈っております(ˊ̱人ˋ̱)
作者からの返信
暖かいお言葉ありがとうございます。五指を自由に使える感動を味わっております。
ご指摘の通り、委任プレイの限界は手紙の主の目論見に対するものです。
いくら正しい指示が出せても現場レベルでの活動にまでは指図が出来ないので、未来知識チートは技術革新や戦略での優位はあってもリアルタイムで動く戦場だと少しやりにくいというのを今回で解説しようかなぁと思っております。
陰謀かとかの計算を現実さんが思わぬ方向に転がして悲鳴を上げるのって結構好きですので。お楽しみいただければ幸いです。