概要

国家的に都合の悪い記憶を持つ人は記憶所持罪として投獄DEATH
事情もよくわからないまま解放された主人公。
のちのち調べてみると自分は記憶所持罪だったらしい。

でも、いったいどんな不都合な記憶を持っていたのか。


↓前回の投稿↓
『この小説を読んでくれる人は親切な人なんでしょうね』
https://kakuyomu.jp/works/1177354054895088388
  • 完結済1
  • 1,423文字
  • 更新

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