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  • 第36話への応援コメント

    めちゃくちゃww生々しい心配ww
    されてるwwww
    でも、大事な事だもんねw
    心に刻んでおこうな💧

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!


    チート系主人公の真の敵はハニートラップだと思います。

  • 第31話への応援コメント

    щ(゚Д゚щ)なんで!!!?


    って、感じですなw
    がんがれ♪♪♪♪二人とも💦
    何とか、生き残ろうヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    序盤の山場です!
    ドラゴンゾンビをどれくらいの強さにしたものか・・・と悩みながら書きました。

  • 第28話への応援コメント

    いや(/ω\*)イチャイチャ♪♪はww
    してたと思うよw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    酒の勢いって怖いですね^^;

  • 第65話への応援コメント

    カルマって減らすものな気がする

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    カルマは「行為」として使っている感じです。
    私自身、フォーチュンクエストで死者蘇生にはカルマ値が関係する・・・と言ったものが印象に残ってまして、それを持ってきた感じです。

    フォーチュンクエストを未読でしたらぜひ読んで見てください!
    「新・フォーチュンクエスト」ではなく「フォーチュンクエスト」の方です。全8巻。深沢美汐先生の女性ならではの視点が入った冒険ファンタジー。お勧めです!

  • 第4話への応援コメント

    女神様<(_ _)>♪♪❤めちゃくちゃ優しぃε٩(๑>ω<)۶з❤素晴らしい!主人公も感謝してるみたいだし♪♪なかなか、
    いい感じなので、期待❤ですヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    女神様は優しいです!
    ヤンキーは案外優しいし、面倒見がよいという私のイメージをそのままいかしました。

    主人公は素直に感謝出来る性格をしております。前世での社会人経験から一人じゃ仕事は進まないし、頼まなくてもいろんな人が実は自分の仕事をフォローしてくれているのことを実感しているので素直です。

    この作品があなたのご期待に答えられたら良いのですが、是非完結までお付き合いください。

  • 第60話への応援コメント

    誓約の魔術があるなら初期の設定にでていた、鑑定持ちは軟禁されるという話は誓約の魔術でことたりるのでは。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ほ、本当ですね・・・まったく気が付きませんでした^^;

    この物語は実は小説家になろうですでに完結しております。
    変更は厳しいので今後の作品作りにいかしていきたいと思います。

    ご指摘ありがとうございました!

  • 第61話への応援コメント

    やっぱガチャ結果を一つ一つ見れるのいいですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ご満足いただけたなら何よりです!

  • 第34話への応援コメント

    めっちゃ面白いんですけど、ガチャで一番楽しい瞬間って引いてる時なんだけどこの作品でその時を見れたの最初だけなんだよなぁ。
    今のステータスはこちら!で見ても心が踊らない。
    引いてる瞬間とその結果に一喜一憂してるのを見たいなぁ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    すいません、、、中だるみするかなぁって思いカットしてました。
    ガチャだけで結構な文量になってしまうので、要所要所でいれていけたらと思っております。

  • 第55話への応援コメント

    キレ具合に前世のフレーバーが効いてて良いですねぇ。弱点が有るのはいいことです。色物との繋がりも出来ましたし、物語も広がって来ると良いですねぇ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    転生物を改めて自分で書いてみると主人公の行動に対する動議付けが案外難しい事が分かりました。

    それで過去の設定をあれこれもっております。


  • 編集済

    第62話への応援コメント

    ついに避けていた国に取り込まれるか?でもどうせ最近はあまり自重してなかったしな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    一般人の限界と言いますか、目の前に困っている人がいて見捨てるまでの非道さがないと難しいところです。

    しかも正義大好きなフィーと一緒に行動するともはや隠せるものも隠せません。
    シンクが一番気にしているのは国と繋がり、人間同士の戦争に駆り出され、カルマ値がマイナスになることです。
    これについては別途エピソードを3章の間で用意してますので(だいぶ後半ですが)そちらをご覧ください。


  • 編集済

    第61話への応援コメント

    PTに勝手に加入されてますけど、おかしな制度になっていませんか?
    全く知らない第三者だった場合でも、あの人はこちらのPTメンバーですって本人の同意もなく指名できるんですから。しかもギルド職員は確認もしないんでしょ?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    そうですね、ちょっとストーリーの都合上強引にした部分はあります。

    今後の展開にお付き合いください^^

  • 第60話への応援コメント

    最後にいかにもな連中が……
    >「ふん、奴は魔人にして最弱、魔人の面汚しよ。」
    いかん、その言葉は危険だ。次は君の番になるぞ

    それにしても、黄金の~が思ったより立派な志と方針をもってて吃驚だよ。よくある慢心勇者パーティが崩壊していくのと真逆だ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    「面汚しよ」は非常に便利な台詞なのです!
    これがあるだけで、あーあいつ、かませだったんだな と読者に説明できます。

    黄金の~は何て言うのでしょう・・・主人公と対立するわけでもないけどちょいちょい出てくる和ませキャラみたいな位置づけを目指したのですが若干失敗した感じがあります。

    ちなみに・・・黄金の聖なる騎士団 は「スレイヤーズ! すぺしゃる」の小説の中のとあるエピソードで出てきた名前をまるぱくりしています。

  • 第21話への応援コメント

    繋ぎ方好き

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    この作品は私のリアル嫁が校正してくれています。
    ここの繋ぎの部分は嫁の手によるものです。

    正直、私では思いつきません。
    いろいろ素敵な文章に仕上げてもらっております。

  • 第59話への応援コメント

    なんだ強いじゃないか3人衆。ちょっと残念な感じではあったけど
    しかし対策できるもんなんだなあ。主人公が出張って倒すものだとばかり

    てかラグさん、あなた一体……?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    主人公だと一瞬で決着がついてしいますので・・・

    魔人は魔人で対人間用の対策をする。
    人間は人間でそれに対して対策をする。

    生存競争ですね!

    ラグさんの謎は・・・5章くらいではっきりする予定です!

  • 第58話への応援コメント

    この流れは読めていた(名推理)
    なんか色々とごちゃ混ぜになっちゃったけどな!

    そしてやっぱり代官は例の連中のお仲間か。人身売買のほうも実はいけにえとか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ま、まさか、展開を読まれていたとは!!?

    そうそう、ざっくりそんな感じです。血の穢れを使ったうんたらかんたらです!

  • 第57話への応援コメント

    NINJYA回かと思ったら。いや間違ってないけど、時代劇好きなら親の顔より見た密談現場!

    しかしやっぱり能力的にこの手のミッションに向いてるよなシンク。これからもラグさんに見守られながら裏街道を歩いていこう……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    私は祖父と一緒に時代劇見てました。
    勧善懲悪モノはやっぱりスッキリして楽しいです。
    まぁ、悪代官と一緒に切られた兵士その1にも家族がいて……とか考え出すと善とは言えなくなるかもしれませんがw

  • 第56話への応援コメント

    帽子と靴下だけだからダメだったんだな
    きちんとネクタイも着けてあげなきゃ(紳士感

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    おぉぉ!!
    ネクタイ!
    紳士!
    なんてこったぁ! その発想はなかったです。

  • 第34話への応援コメント

    十五ならそこから年10センチ延びることもあるから諦めるにはまだ早い
    成長痛がクソ痛いけど

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    シンクの身長に関しては作品の都合上やや強引にそうしたものです。
    しかし!
    最終的に ああなってこうなっていい感じになる予定です!


  • 編集済

    第56話への応援コメント

    ……いやいくらそんな下地があったとはいえ、そこまであからさまだと怪しいなんてレベルじゃないだろと思うんだが
    まあ、全く気づいてないボンクラ組織じゃなかっただけマシ。なのか?
    そしてフィーはお淑やかになったと見せかけて中身はそのままだったと

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    どうしても主人公サイド以外はボンクラでないと物語が転がらなかったのです。
    違和感を感じさせてしまい申し訳ないです。

    フィーは立派な脳筋に育ちました!

  • 第11話への応援コメント

    いや例えの話ですが、主人公のようにガチャで手に入れたでもなく高レベルの詐欺スキル持ってるなら民の疑心暗鬼もなにもその貴族は実際真っ黒では……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    例えばですが、政治家で公約を打ち出し、当選したが、任期中に果たせなかったとします。
    結果だけみるとこれも詐欺の一つではないか? と私は考えています。

    さて、詐欺スキルは真意とは違う意味で言葉を発するだけでレベルが上がる可能性があります。
    いわゆる「間違ってはいないが正確ではない」といった話でもレベルがあがってしまうのです。
    真意は別にあるが、わかりやすい、理解しやすい理由を大衆向けに説明するだけで上がってしまうので政治家は上がりやすくなります。
    なので本当の詐欺師でも「いや、これは角が立たないようにわかりやすい説明をしていたら上がってしまったんだ」等言い訳ができるのです。

    説明不足ですいませんでした。

  • 第55話への応援コメント

    特殊というか完全に色物パーティにしか見えないからねえ……
    実力を知ればそうでないことがわかるけど

  • 第54話への応援コメント

    出会ってしまった2人
    ああ、やっぱりフィーの身長は高くなっていたか……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    キャラに個性だしてわかりやすくしようとしたらそうなりました!

  • 第49話への応援コメント

    結局のところ、チンピラやこういう後ろ暗い連中が何故強いかって無敵の人状態だから
    問答無用で蹴散らせる人間にとってはゴミ虫と変わらない

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    守るものが無い、法を守らない人って言うのは、全うに生きている人とは相性が悪すぎます。
    現代社会では魔術が無いので無力化は非常にリスキーです。
    それでも過剰防衛って言葉があるのですから逃げるしかいないです。
    (私は空手をやってましたが、空手の有段者は素手でも凶器扱いなので過剰防衛です)
    暴力を受けそうになった、まさにその瞬間にどのような対処をすれば命も守れ、法も守れるのか小学校の授業とかで教えてほしいです。

  • 第48話への応援コメント

    あら、行き違いになったか

  • 第47話への応援コメント

    また二日酔いかw
    懲りんやっちゃなあ……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    やだなぁ! 二日酔いなんて懲りることはないですよ!
    私も数えきれないほどやりました!
    お酒は美味しい!

    ただ、主人公の場合は祝いの席で、主賓でしたので「まぁまぁどうぞ飲んでください」と酒を進めてくる人が後を絶ちませんでした。
    断るわけにもいかず、ガンガン飲んだので二日酔いです。
    私も中国出張行った際に白酒をガンガンつがれて潰れました。
    「毒耐性どこいった?」等のツッコミは勘弁してください。
    忘れてました!

  • 第44話への応援コメント

    いじけていた彼らに足りなかったのは、教え導き褒めて伸ばしてくれる人
    本来なら親御さんの役割なんだろうけど、こればっかりはね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    親が子供を褒めない、認めないってのは辛いです。
    人格障害の原因になると言われております。
    ましてや、いないとなれば猶更でしょう。

    うちの娘も褒められるからやるっといった行動パターンが見受けられます。
    褒めてやらせて、そこから当たり前にどうやったらスムーズに移行できるか考えさせられる日々です。

  • 第43話への応援コメント

    レオ(親友ポジ)、フィー(幼馴染で初恋の相手)みたいな感じかな


  • 編集済

    第42話への応援コメント

    また懐かしい作品を……
    結局完結しなかった名作も世の中には数限りなくありますよね

    知ってるというか買ってました。引越しのときにどこか行っちゃいましたけど……ちゃんと終わらせて欲しかった。勿体無い作品だったなあ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    いろいろな事情でそうなったのでしょうけども勿体ない話です。
    おぉ! ご存じでしたか! 知っている人がいるというだけで非常にうれしい!
    あそこまで絶望的な状況でどんな落ちがついたのか非常に気になります。

  • 第41話への応援コメント

    剣の才能は0っぽいからやめといたほうがいいね……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    才能が数値かされればどれだけありがたいか・・・
    現代においてスキルシステム的な情報サービスを確立できたら儲かるでしょうね!

  • 第38話への応援コメント

    ラグさんは精霊や妖精上位種の類、または眷属とかなんだろうか
    普通の猫は焼いたハムもたまねぎもマスタードも食べないよね……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    猫飼っていると「しゃべってくれないかなぁ?」って思うときがあります。
    それを創作で実現させてみました!

  • 第37話への応援コメント

    うん、お約束はこうじゃないとね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    瓶底眼鏡キャラといれば、ラムネ&40のココア姫ですよね!(え? 知らない?)

  • 第35話への応援コメント

    えぇー……
    家族の絆って凄いんだな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    そうなんです! 悪い魔法使いの魔法なんていちころです!
    どうでもいいことなのですが、fate/stay night のような作品では魔法と魔術は明確に区分けされていますが、この作品にその区分けはありません。
    作者の気分で変わっております。

  • 第34話への応援コメント

    背、伸びなかったか。悲しいなあ……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    シンクの身長が伸びなかった件についてはもう作品の都合上ってやつでして・・・
    高身長のマッチョに絡んでくるやついないじゃないですか?
    トラブルが発生しないと物語が転がせなかったのでどう使うかは未定のまま、絡まれる要素として組み込んだ形ですね。

  • 第33話への応援コメント

    幼年期の終わりってやつだね
    願わくば、この3人がまっすぐ育ちますように


  • 編集済

    第31話への応援コメント

    竜殺しの極級スキルを使えばなんとかなるの……かな?
    MPが足りるのかとかレオに見せていいものかとかあるけど、躊躇ってたら死にそう

  • 第30話への応援コメント

    甘酸っぱいなあ……
    そういえばガチャで稼いだぶんで少しは償いができてるのかな

  • 第28話への応援コメント

    いい友人になれるかもしれないね
    身分差がなければ……

  • 第22話への応援コメント

    まあ貴族の子女なんだから婚約者くらいはいるよね……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    私自身、貴族ってなんか偉そうな人達でしょ?ってくらいにしか考えてないので他なろう作品とかを参考にしてしまっております。

    実際、中世の貴族がどんな感じだったのか、調べてみると面白いかもしれませんね!
    江戸中期は近親婚を繰り返したせいで異常者が出て「ご乱心!」なんて事態になっていたそうですけど。

    私が貴族を知ったのは「ゴクドーくん漫遊記」の「ルーベット」なので最初からいろいろ間違えていたかもしれません!
    ちなみに王族は「パタリロ!」です。

  • 第21話への応援コメント

    すっかり幼馴染みたいになってきたな、お嬢様

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    幼馴染補正はやっぱり強い!
    最強です!
    ビアンカはズルいのです!

  • 第20話への応援コメント

    真の天才であり主人公はヒロだったか……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    えぇ、ですのでヒロは将来的にハーレムを形成する予定です!
    きっと襲われている馬車を救ってお姫様と出会ったりしているはずです。

  • 第19話への応援コメント

    雑食じゃない草食パンダか

    >うぅ、スキルがあるのにヒロより気がつくのが遅いとか、イーナを見つけて機を緩ませすぎだ。
    気を?

    作者からの返信

    誤字が多くてすいません・・・

  • 第15話への応援コメント

    さすが神童。チート?それだって能力の一部なのさ
    あと掬われるのは足元じゃなくて足

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    おぉ、ご指摘ありがとうございます!

  • 第13話への応援コメント

    なんとか教にいいように話が捻じ曲げられて、神獣とかそういう扱いのドラゴンを倒してしまった感じだなあ

  • 第11話への応援コメント

    取得技能だけ見てると、強襲もできる斥候とか弓を鍛えてレンジャーなんかが向いてる感じ?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    11話くらいまでは、物語をどう転がすかはっきりと決めてなかったので、主人公は何でもできるようにしておこうという魂胆がありました。

  • 第10話への応援コメント

    そもそもこの世界の平均寿命とか安全な出産年齢とかがどうなってるんだろうなーという

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    あぁ、、、全然考えてなかったです。

    シンクが生まれた村では子供が死ぬことはめったに無いですね。

    ウィルス性の病気は魔法で完治するか・・・ってところを全然考えてなかったことがわかりました。

    平均寿命や出生率を考えたときに、一家庭でどれくらい子供を作るかが決まりますよね。
    何も考えずに子供は1~3人くらいが普通っていう現代の常識を当ててました。

  • 第9話への応援コメント

    ラグさんは猫ではなかった……?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    うちは2匹猫を飼っていますが、たまーに「猫とは・・・?」と疑問に覚えるような行動します。
    さすがに酒は飲みませんけどね! たぶん・・・。
    人間が見ていない間に「はぁ・・・しんど・・・」って言いながら一杯引っかけてそうなオーラを出してますよ。

  • 第6話への応援コメント

    まずは神童ルート

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    正直、3歳で言葉をはきはきと喋れただけで神童だなって思います。
    うちの娘は6歳になりますが、まだたどたどしいので猶更です・・・。

  • 第4話への応援コメント

    とんでもない豪運
    そりゃソシャゲ中毒になるわけだ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    これを書いていた当初、0.1%なんて極小の確立だろう!って思ってましたが、最近のソシャゲでの当たり確率は一部でかなり酷いことになっているので、「それほどでもないかな?」になりつつあるのが困りごとです。

  • 第3話への応援コメント

    やっちまったことに対する償いをきちんとできればいいけどねえ

    ガチャが早期から引ける代わりに精神崩壊するよ、と言われるよりよほど良心的だと思うよ女神様

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    理由付けで「償い」使ってますが、正直、作者として考えが浅かったかなぁっと感じる部分ではあります。
    この時作者的に考えていたのは「他者でもわかりやすい行動の動機付けって何か?」についてです。
    あんまり深く考えずに「ファンタジー世界だぜ! ひゃっはー! 剣と魔法を覚えるぜ!」とかでもよかったかもしれません。

  • 第1話への応援コメント

    これは酷い
    巻き込まれたトラックの運ちゃんがひたすら気の毒

    作者からの返信

    ご意見ありがとうございます!

    そうなんですよね。。。
    転生モノの気軽な手段でトラックに引かれるってありますけど、引く側からしたら悲劇でしたかないですよね……。

  • 第55話への応援コメント

    えっ・・・?
    相手の主張も聞かずに暴力ゴリ押しで介入しといて、こんな手のひら返す様に流されるんだ。

    感情的には判るけど、踏むべき手順を全て暴力で捻じ伏せておいて、報復もあるかもしれない状況で、原因となった暴力の庇護下からあっさり放り出すんだ。

    せめて前のパーティーから離脱させるのに、ちゃんと交渉なりで穏便に済ませたか、もしくは新パーティーとしっかりとした親交があって相互理解があるのならば、判りますが・・・。

    これは周囲の常識人から普通に煙たがられて距離置かれるよなぁ。

    強者が弱者を、感情にまかせて、一方的に容赦なく、殺害しようとする。そして、ソレを道義的に悪いとも思っていない。(人殺しがまずいと思ったのは、その後の自己保身の結果でしか無い)

    はっきり言って、主人公に胸糞でした。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    胸糞でしたか・・・
    それはまことにすいません><

    なるべく気軽に楽しめる作品を目指したいと思っておりますのでご意見を参考に、今後の作品作りへ生かしていきたいと思います。