第83話への応援コメント
武力系は何とでもなるけど
治す系はなぁ
仮に100%治せても間に合わない場合もある
MP問題だとか疲労が上げられる。
今回はラグさんに魂の欠損があると無理と言われてるからねぇ
幼児のおかーさん治してよ絶叫
母親の治せると言うから来たのに治せ!
この人殺し! という理不尽な罵倒
お題目はご立派だけど耐えられるの?
武力系は、触らぬ神に祟り無しで良いけど
部位欠損治療なんて、絶対に碌でもない結果を招くよ。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
私は逆の意見ですね。
威圧したり支配したりするなら武力は一見良いように見えますが危険視され排除される可能性があると思います。
治療方面なら懐柔や利用はありますが、排除まではすぐに行かないかと思います。
主人公はすべてを救いたいわけではないので、救える範囲を救う決意をしたというわけです。
再生もそうですが、それ以外のスキルに関しても手の届く範囲は救うべく動くと言った感じです。
相手側の評価ですが、これは受けた相手がどう思うかの問題です。
主人公は社会人経験者なのである程度そこは理解しております。
ようは期待値と結果の差ですね。
期待値<結果ならば、満足を得られ、期待値>結果なら不満を呼びます。
ここら辺は大企業は非常に上手いです。
期待値と結果に差はありませんが、逆に不満をいだかないように調整します。
よく任天堂が神対応だ!と話題になりますが、あれは故障→完璧な対応で修理→満足 という流れです。
本来なら故障という事象が発生してはいけません。
しかし、故障という事象が発生しても相手側に不満を抱かせないだけの対応をすることで逆に満足を得られる工夫しております。
主人公が期待値をどのようにコントロールするかで無用なトラブルを避けることができるかと思います。
まぁ、この物語はタブにもあるとおりご都合主義ですので、作者が書きたい展開へと推移します。
私がタイで見てきた内容を組み込んでみました。
ご期待に添えたら幸いです。
・・・それとはまったく別の話になりますが、期待値との差というところで言うと小野不由美先生の十二国記の「風の万里 黎明の空」をお勧めします!未読でしたらぜひ!
第53話への応援コメント
ごめんなさい。
試験勉強なぞしなくとも受かるでしょうと、
勉強しないで原付免許試験に挑戦して、
44/50点で落ちました。
本かって勉強して、さらに試験場前のセンターでも勉強して、
試験受け合格もらいました。
でも自動二輪、車は不合格無しのストレート合格でした。
免許は勉強しないと絶対合格出来ませんね。
ちなみに、二段階右折も鬼門だと思うのです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
原付は・・・今の時代とはマッチしない部分が多いですからね^^;
それでも勉強せず44/50は凄いです!
私には絶対無理です。
選択問題とは言え、荷台への積載重量とか正確な数値わかってないと答えられないですからね。
今の原付の能力的に二段階右折も30km/h制限もいらないはずなんですけどね。
ツースト時代80km/hとか出ましたし。
30km/hで走ることは逆に危ない(車が追い越してくるし、欲しい時にトルクが足りない)ので、子供には小型二輪が自動二輪をとらせたいと思っております。
第83話への応援コメント
王族とかからしたら四肢を切り落としたり奴隷にしてでも自分達の手元に置いときたいだろうし、権力者を蹴散らせるくらい強くなっても今度は噂を聞いた弱者が何万人と押し寄せるだろうな。人助けがしたいからばらす以上こっちは簡単にはじくわけにはいかないし難しいもんだいだよな。全員助けるとしてもいったい一日に何百人診ればいいのやら……。冒険するひまがない
作者からの返信
感想ありがとうございます!
そうなっちゃいますよね^^;
チートな主人公と権力者の距離や民衆からの期待。これらの折り合いをどうやってつけるか。
実際書いてみるととても難しいです。
作者自身、納得がいく回答へ導いているつもりですが、読者の皆様からしたら違和感あるものになっているかもしれません。
4章から5章にかけてはそんな話を折りませながら進みます。
期待に応えられたら幸いです。
第23話への応援コメント
いつも楽しく読ませてもらっています。
転生モノで、前世と合わせて○○歳だから同年代は恋愛対象にならないとよくありますが、以前の話で幼いときに、母親に甘えるのは精神が体の年齢に引っ張られてるという描写があります。
なのに、恋愛に関しては引っ張られないのでしょうか?
確かに、成長もしてるし感覚の齟齬が無くなってきていると言えばそれまでですが、少し不思議に思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
母性に対するものと恋愛の差とでもいいましょうか・・・
あくまで私の考えですが、母親へ甘える行為というのは生物の生存戦略です。
本能です。
母親も甘えてくるから愛せる・・・という部分があると思います。
例えばですが、母親から手を尽くしているのに一向に心を許さない、甘えない子供というのは母親から愛してもらえるでしょうか?
私は無理だと思います。母親とて人間です。自分の努力に対する見返りは必要なのです。
たまに母親を神格化しすぎ、「母親なんだからどんな子供でも愛せる」と考える人もいるようですがそんなことは無い筈です。
子どもはそれを本能的に知っていて、母親の愛に笑顔で答えるのだと私は考えています。
シンクが0~6歳児の時点で素直に甘えられたのは本能による部分が大きいです。
しかし、恋愛というのは、まぁ・・・言ってしまえば勘違いです。
これは吊り橋効果のように、心拍の上昇など恋愛時と同じような状況を作ると勘違いしてしまうことからも言えると思います。
で、恋愛を発生するには本人がある程度相手を意識する条件がそろってなければいけないと思います。
11歳という年齢が微妙なところです。
女性というより、少女の範疇です。
例えば、人間はエロ漫画のようなものでも興奮できるようにある程度記号化されたもので女性をとらえております。
私の浅い知識によるところによるとヒップラインの丸みで女性を意識しているそうです。(女装する場合は胸よりお尻を強調することで女性らしさをより出せるとのこと)
で、11歳のフィーはあまり女性らしい体型をしておりません。
顔は美人さんですが、あまり女性を感じさせないのです。さばさばしてますしね。
なのでそもそも恋愛の対象に入りにくいと言ったところです。
第60話への応援コメント
公爵家はどうなったんだろう?
魔物発生の伝達妨害は、外国の自国への武力行使の理由になるし、魔族の引き込みが合わさって、完全に国家反逆罪で極刑が妥当な気がする。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
魔物発生を伝達妨害していたのは魔人ってことになり、公爵家として行われた行為ではなかったという結論になっております。
魔人は手引きしたわけではなく、いつの間にか入れ替わっていたといったということになっています。
越後谷・・・じゃなくてボルテク商会会長も魔人である事実を知らなかったことから、整合性有ということで不問になっております。
ここらへんは作者の頭の中にあるだけで、説明が一切なかったですね。
すいませんでした。
第60話への応援コメント
黄金の聖なる騎士団は「スレイヤーズ! すぺしゃる」から?
あぁ、ゴールデン・フレイム・ナイツですね。懐かしい~ (^o^;)
スレイヤーズの話題がよく出る辺り、作者さんとは年齢近いかも知れない。あの頃のアニメはマジ最強だったわー(遠い目)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
フレイムでしたっけ?
セイントだった気がしてました!
スレイヤーズは家を空けている間に処分されてしまったのでもう持ってないのですよね・・・
うろ覚えの記憶を頼りに書きました!
スレイヤーズのドラグスレイブの詠唱はやっぱりカッコいいです。
当時、私の知り合いは誰しもが詠唱出来ました。
(私もできますし、嫁もできます)
当時のアニメで言うと幽遊白書の飛影さんがダントツの中二力を発揮していますよね。
邪眼で、包帯で、邪王で、炎殺で、黒龍してました。
最近で言うと鬼滅の刃の「~の呼吸」のように、子どもがマネしたくなるような作品を書けたらなぁっとは思います。
第22話への応援コメント
ソシャゲもガチャもはまったことが無いので、知ってる人から見れば常識はずれな意見かもしれませんが。
スキルに地・天・極ってありますが、上下、大小、スキルが内包されるかされないのか、の関係が全くわかりません。
1~22話の中でも説明が一切出て来ないので、「天より極が上位なの?それとも逆なの?」ってなってモヤモヤしてます。
作者さんの中では完成しているように思えますが、文字にしないと伝わりません。
話が進むにつれて明らかになっていくのかな?と思いましたが、ここまで特に動きもないですし……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
スキルが内包するかどうかですが、11話にありますが、長い説明の中にサラッと書いているだけですのでライトに読んでいただいている方には気が付かないかもしれないですね・・・
申し訳ないです。
地・天・極については8話に書いてあるのですが、一度書いたっきりでその後説明がないのは確かにわかりずらいですね!
しかも独自に地・天・極と階級を用意したの一度の説明でそれっきりというのはわかりずらいですね。
ご指摘ありがとうございます!
今後の作品造りに生かしたいと思います。
ちなみに・・・作者的に他の作品で剣技・極の上が剣技・王で・・・みたいなのを見ると「極ってきわめるって意味じゃないの? 一番上じゃないの?」って疑問があって、私の作為は極を一番上にしています。
私が考える理想のネット小説は さらーっと斜め読みしても違和感なく内容を読み解けるものです。
説明をもっとうまく回し、会話の中にちりばめるなど工夫していきたいと思います。
編集済
第5話への応援コメント
3年も経てば善行してカルマ捧げて被害者に償う気持ち無くなったんかなぁ。
1000貯めて11連にしたいのは分かるけど、それ以上貯める意図が分からないッス。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
物語導入部分の違和感はひとえに作者の実力不足によるものです。
申し訳ないです。
作者的にあまり暗い話にしたくなかったというのもあるのですが、主人公の性格を今一つ決めきれてないというのもあります。
カルマ値に関しては溜めれば溜まるほど運ちゃんと兄ちゃんの人生は向上しますので意味がないことはないです。
読み取りづらく申し訳ありません。
改行も少なく、説明ばっかりで読みづらいって自覚はあります。
上手い作者さんなら会話の中に設定の説明を織り込んだり、何気ないエピソードを添えて重要な部分を紹介したりと、読者に印象付ける工夫をされております。
そこらへんの工夫がまだまだ足りないなぁっと思っている次第。
第4話への応援コメント
はーん?さてはURは地雷じゃな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
私はスレイヤーズ!を現役で読んでいた世代でして、スレイヤーズの主人公、リナ=インバース氏は所かまわずドラグ・スレイブで地形を変えておりました。
スレイヤーズの世界感では戦略級魔術のドラグ・スレイブの使い手は王ですら頭が上がらないって設定だったので、そうポンポン使えないのはずなですけどね。
それはそれとしてスレイヤーズ!の作者 神坂一先生はバランス良くそれらを使っていたのですが、私の実力で地形が変わるような魔術を気軽にポンポン使っては物語が崩壊してしまうので、縛りを入れざる終えなかったといった感じです。
転生モノではなく、転移モノにしてバンバンメテオ振らせてレベルアップさせちゃっても良かったかなぁっと思う時があります。
第1話への応援コメント
禊って別に謎儀式とかではないですよ…
書きたいことは、
「反省した素振りで再選し、また悪事を裏でやってる(はず)」
ですよね?
あの文章だと一度やらかした奴に未来はないって話になりますのでちょっと意味合いが違ってしまわないかな?と思います。
あと、ソシャゲというより今はもうスマホゲーですよね。
SNS連動のソーシャルゲームって殆ど残ってませんし。
最後の交通事故については、色々文句垂れてる主人公だけど、こいつ自身がロクでもない奴だなぁ…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ご指摘ありがとうございます!
文章書いて公開しているわりに自分は日本語下手なのです。
読みづらくて申し訳ありません。
そうなんですよね。もはやスマホゲーなのですよね。
これを書いていた当時(2017年くらい)はまだソシャゲで通じていた・・・はずなんです。たぶん。
そもそもこの作品を書いた理由というのが「ガチャ回したいけど金がない。会社で副業禁止されているし、株は怖いから何か別で稼げないかなぁ? あ、そうだ! 小説書いて、賞を取って賞金ゲットだぜ!(無謀)」って感じで始めております。
そして稼ぐことなく私がやっていたゲームはサービス終了となりました。
悲しいです。
主人公は、性格をはっきり決めずに書き始めてしまったので作者の思いつきやら話の流れの都合でコロコロ言ってることが違う部分があります。
深く考えると一文字も書けなくなるのでとりあえず完結させることを優先し、細かいことは気にしないでサクサク書きました。
ご満足いただけない点がありまして申し訳ありませんでした。
第101話への応援コメント
成長期!?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
成長します!
しかし、私がこの後、この設定を忘れて書いていたため成長した描写がほとんど書かれていません!
先に謝っておきます。申し訳ないです。