応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第7話 ゴブリン退治への応援コメント

    魔法使ってくれ!範囲魔法!

  • 第4話 魔術への応援コメント

    ハ〇ター×ハ〇ターのキルアのように!!!

  • 技名に含まれているのかわかりませんが乾坤一擲しすぎではないだろうか
    まさにこの勝負に負ければ終わり、すべてを賭ける。それが乾坤一擲の意味するところなので連発してしまうと言葉の強さが弱くなっていくよーな
    引っ張り出すときにも乾坤一擲していたのにそこから戦闘に入ったのでどうにも気になってしまった

  • 第4話 魔術への応援コメント

    ビィトかな(*╹ω╹*)

  • 第39話 少女の覚悟への応援コメント

    微笑みながら体内の魔力を少しだけ放出『さえて』、自身満々にそう言うとユースティアは儚げな笑顔を見せる。



    『させて』か『して』かな?


  • 第9話 大将軍の息子への応援コメント

    数話前の紹介に「土の魔術の名門、クライシス公爵家の三男で、祖父は現在王国の大将軍を務めているエリート中のエリートだ。」

    とありましたが大将軍の子ではなく孫ではないんでしょうか?

  • 世継ぎは大事への応援コメント

    早く届かないかな…

    作者からの返信

    コミカライズも買って頂きありがとうございます!!

  • 第6話 許可への応援コメント

    ×致せり尽くせり
    ○至れり尽くせり

    だと思います(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)

  • 第1話 学園生活の始まりへの応援コメント

    頭の後ろで二つ括り...( •᷄ὤ•᷅)?
    ポニーテールが2本ってことですかね?

  • 第5話 良い話への応援コメント

    うん。頭は遺伝だな!うん!

  • 第17話 胸騒ぎへの応援コメント

    自然と敵対派閥〜って言ってるけど別に敵対してないよね…?対抗閥作ってもいないし王位継承とかに口も挟んでないし良く言って中立なんじゃ…?

  • エピローグへの応援コメント

    最後はいい話…なんだけど…

    この章なにが原因かって
    森の代表面してるけど実質ただのエルフ贔屓で、祝福で森の中に階級差を作り出してる精霊と
    それに浮かれて調子こいて他種族に無自覚マウントしてるエルフが下々に蛇蝎のごとく嫌われてて
    じゃあお前らが都合のいい神を崇めるなら俺らも自分の神を崇めるよ。力が正義の大森林らしく群雄割拠な!って話ですよね。

    オークがイイ奴ってだけでそれ以外ほぼ何も解決してない
    これ精霊は眠りますとか言ってないでとっとと世代交代した方がいいんじゃ…

  • 第48話 ヘルメスの事情への応援コメント

    ちょっとよく分からなかったな。身が物理的に滅べばそこに付随する魂も同様に滅ぶという話であるならリッチキング1/2にする必要なかったじゃん。

  • 第24話 処遇への応援コメント

    未遂でも普通に犯罪者でしょ。器の広さアピールのつもりかもしれないけどこれは流石に無い。降格にしたところで彼らは「襲った相手が侯爵次男だったから〜」と悔い改めることはあっても「人に公衆の中でいきなりいちゃもんつけて襲いかかる」ことに反省する機会を失っただろ。

    民の命を脅かしうる犯罪者を野放しにするのは貴族の自覚云々以前に転生して精神は発達してるハズの大人のする所業じゃない。どうして困らせるの?ってそもそもギルド職員のセリフだしな。

  • 第34話 冒険者への応援コメント

    英雄豪傑好漢が集う展開は好き(^^)


  • 編集済

    第9話 オーガとの戦いへの応援コメント

    武器の種類を戦況に応じていくつも用意するのは分かる。
    しかし同じ魔術なのに何故剣では切断出来ないのに刀だと切断出来るのかが解らない。
    材質、形状、製造工程が違う物質武器なら解るけど。
    形によってわざわざ無駄な斬れ味、強度とか調整してるんだろうか?
    因みに、状況に応じた自己ブースト系、ある程度の種類の武器で、後は千変の放出系のが実用的な気がする。

  • 第26話 招集への応援コメント

    ゲームなら世界的に有名な兄弟がいるから。赤と緑の。

  • 第13話 レノン子爵への応援コメント

    子爵殿こそ真の勇者だろ
    侯爵嫡男と、王国の宝であり妾腹とはい公爵の娘を婚約者にもつ男に、子爵風情が直接依頼をするなんて、
    やりたい放題されて泣き寝入りの未来しか見えない。

  • 第30話 月下の約束への応援コメント

    闇の精霊、ダメダメじゃんw

  • 第16話 強くなるためにへの応援コメント

    前世アラフォーで、このやりたい放題w
    子供の立場ってのを曲解した上で悪用しまくってやがるw

  • 第13話 城塞都市ガリアへの応援コメント

    怪物がくっついてるって情報は、シズル君の親父に伝わってるんだろうか

  • 第11話 婚約者との出会いへの応援コメント

    シズル君にとっては良い親に恵まれたんだな。
    そうじゃなきゃ、大事な種馬に好き勝手させるはずもない。

  • 第6話 婚約者への応援コメント

    どうせいっぱい相手を用意するんだから、加護なしが混ざっても関係ないって結構非道な世界?

  • エピローグへの応援コメント

    ラインハルトは千年前、聖女物語の王子はレオンハルト別なんだ笑

  • エピローグへの応援コメント

    この話の時点での気になる点として、エリーがフルフルを召喚するまでに至った動機がいまいちわからないところですね。
    エリーの元の性格がフルフルが演じていた通りとするなら、王国が暗躍したとはいえ悪魔を呼ぶまでに至るのかな?と。
    今後の話でそこらへん語られているのか読んでいきたいとおもいます。

  • 第27話 それぞれの思いへの応援コメント

    他国の要人(次期当主と超重要人物)に無害とはいえ、一服盛ってる時点で戦争不可避なんですがそれは

  • 胡蝶の夢への応援コメント

    でも幸せならOKです

  • 第26話 真実への応援コメント

    何で絶対生け贄に反対しそうな兄弟と一緒に戻って来るかな?
    別に依頼を受けずに二人だけでエルフの里に帰っても良かったじゃん?

  • 第26話 死闘への応援コメント

    闇の大精霊からすればヴリトラの存在を知らないのだから、名乗るなら「七つのエレメントの一柱」でなく「六つのエレメントの一柱」の方が自然じゃないですか?

  • 第3話 公爵令嬢への応援コメント

    いいよーー!?ww

  • 第39話 怒れる神々の雷槍への応援コメント

    喋りすぎて安っぽくなってる

  • 第4話 ホムラへの応援コメント

    もう雷の大精霊夫人で良いんじゃね

  • 第1話 脱走への応援コメント

    う〜ん、こうゆう教育から脱走する貴族は物語の中でそれなりにいるけど王子様とか、彼らはきちんと教育内容自体は既に理解してて優秀なんだよね。主人公は魔法と剣以外は貴族としては駄目駄目なんだからしっかり勉強しないと…

  • 第22話 情報共有への応援コメント

    冷静に考えてみると主人公って戦士としてはともかく貴族として人としてはかなり無能だよね。好き嫌いはともかく貴族の文化をしっかり理解して活用していくことは重要だと思う

  • 第38話 月下の戦いへの応援コメント

    結論、まだまだブリさんはクソ雑魚

  • 第4話 魔術への応援コメント

    弓が1番ロマンあるな

  • 第3話 シズルへの応援コメント

    少なくとも主人公はわざわざコメントでストレス発散するかのように意味のわからん自論展開しながら切れてる連中よりは頭いいだろうな

  • 第8話 ヘルメス大迷宮への応援コメント

    人口的なダンジョン

    →人工的なダンジョン

  • なんかジャ〇プマンガっぽいやっすい流れというか・・・
    戦闘シーン全部省略でいいと思った

  • 胡蝶の夢への応援コメント

    そうか、そういう未来もあったかもしれませんね(/ー ̄;)
    でも、今が幸せならそれで良し( ´∀` )b

  • 胡蝶の夢への応援コメント

    やた!更新あざますm(_ _)m

    やっぱりこのifはモヤッとするなぁ
    過去の古傷を引っ掻くような……
    幸せになって欲しい

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ユースティアは今幸せだからこそのifですね
    (さりげなく同じベッド……)

    次はもっとイチャイチャさせますw

  • 雷帝の軌跡⑦への応援コメント

    元A級では?

  • 第16話 強くなるためにへの応援コメント

    俺は思ってしまった……
    それはシズルの困りごとじゃなくてルキナの……ローレライ公爵家としての問題だからまず大人(グレン)に言え!!……と。

  • エピローグへの応援コメント

    一気に読んだけど、だらだらしすぎず綺麗に終わりましたね。
    とても面白かったです!

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きありがとうございました!

  • 魔族領での戦いへの応援コメント

    更新ありがとうございます(  ̄▽ ̄)
    やっぱり面白い(*≧∇≦)ノ
    妻が世界で最強…。永遠の法則。
    あっ!?うちの女帝が呼んでいる( ´;゚;∀;゚;)

  • 魔族領での戦いへの応援コメント

    両腕を交差してガードの耐性を作る
    →【態勢】を作る
    ガード耐性…ガード貫通?それとも味方からガードされる事への耐性を得る?(自分でも意味わかってません)

    城餅→尻もち
    城型の餅かな?美味しそう(´,,•﹃•,,`)

    男は大体嫁と母には負ける率が高い。不思議。

    続きを書いてくださってもいいんじゃよ(/ω・\)チラッ

  • 第11話 婚約者との出会いへの応援コメント

    つまりは即堕ち2コマ

  • 第6話 婚約者への応援コメント

    ハーレムとか一番嫌いだから婚約者との純愛を希望してます。

  • 第4話 魔術への応援コメント

    雷を纏うとか超人で草
    まぁロマンだよねって話

  • 第15話 夢への応援コメント

    8歳が20歳ばりのラブロマンス見せてて草

  • 第8話 オーガ襲来への応援コメント

    なぜ侯爵家の次男法に新人騎士つけんだww

  • 里帰りへの応援コメント

    更新されたので、一から読み直しました。
    気になったのが、ジークハルトの再登場がなく、王国の闇がそのままになっているので、続きが読みたいです。

    作者からの返信

    おお、結構長いのにw
    ジークに関しては、書籍版と大きく設定が異なったために(というかそもそも書籍版には学園編がないという)再登場を見送りました。
    せっかくだから、後日談に出したいところですねw

  • 里帰りへの応援コメント

    やっぱり面白いなぁ(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    宣伝の度に後日譚が(⁠⊙⁠_⁠◎⁠)
    宣伝事項プリーズ(⁠ノ゚⁠0゚⁠)⁠ノ⁠~

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    宣伝の度に増やせるようにがんばりますw

  • 里帰りへの応援コメント

    久々に読めて嬉しい

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    自分も久しぶりに書けて楽しかったです!

  • 第16話 強くなるためにへの応援コメント

    いつも楽しく拝見しています!
    なろうで途中まで拝読してましたが、カクヨムで見られるとは…
    しかも、完結まで一気見できて嬉しいです!!


    >>社会不適合者すぎる…w
    荒らしは触るな危険!とわかっていても、ここまで盛大なブーメランもなかなかないなぁと思いながらも釣られてしまった…

    おまいう!!

  • 雷帝の軌跡⑩への応援コメント

    > シズルは軽く二人の婦人を見て

     夫人

  • 雷帝の軌跡②への応援コメント

    > 雷神様はシズルに自由生きて欲しいと願っていたようだからな」

     自由に生きて

  • 雷帝の軌跡①への応援コメント

    > 殴れた、と理解したのは、

     殴られた

  • 第24話 守りたい者への応援コメント

    > 『自力の差』というのはそう簡単には覆らなかった。

     地力の差

  • 第16話 侵略の兆しへの応援コメント

    > そこからさらに西に行くと、かつて魔王が納めていたと言われている魔族領

     治めていた

  • 第14話 監禁への応援コメント

    > 「よろしい。ならマール、ローザリンデ。この二人を開放してあげなさい」

     解放

  • 第12話 平和な日常への応援コメント

    > 片目方腕を失った男とは思えないほどグレンの態度は普通で、逆にシズルは困惑しかない。

     片目片腕

  • 第9話 勇者クレスへの応援コメント

    > 「……なんというか、今それを言われるとちょっと癪全としないのだが」

     「釈然としない」ではないですか?

  • 第16話 強くなるためにへの応援コメント

     赤ちゃんの時にドラゴンを落雷で倒した主人公の強さが後退して弱体化し、強さを目指す展開に違和感があります。

     


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    最高でした。本当にありがとうございました。
    返信ありがとうございます。なろうでこの作品に出会った時から好きな作品で、こうして最後まで、貴方の作る物語を見ることができたのが本当に嬉しいです。

    作者からの返信

    最初期から応援してくれてましたね!
    最後までお付き合い頂きまして、ありがとうございます!

  • 第50話 決着への応援コメント

    嫉妬の王子様…いいですねー

  • 二対は4本になっちゃいますよ…

  • エピローグへの応援コメント

    今更感凄いけど学園3年間じゃないの?(途中に書いてあったのは気のせいか?)

  • 第14話 依頼への応援コメント

    ミディール君には是非このままでいて欲しい

  • 第12話 不自然な少女への応援コメント

    達人のスルースキル笑った

  • 第41話 風の祝福への応援コメント

    キャラが常に完璧な判断をしないとストレス感じちゃう読者が居るのはわかるし、そういう人だからカロリー使ってコメントするんだろうね🌾
    でも、弱くて時には間違ったり逃げたりするからこそ人間臭くて良いって感じる事もあるし、最初から完璧なキャラに成長の余地なんてないですよね…

    それを踏まえてもロザリーが少し読者のヘイト買いすぎなのは、白狼族での描写かなあ
    長とロザリーが微笑みながら寄ってくるシーンが相当不気味だったのと、イリスの「あの人たちに殺される」ってセリフが印象的すぎてロザリーに不気味な二面性のあるイメージが付いちゃった気がする…

  • 第15話 シズルを思うへの応援コメント

    ひ、ひざまくら…

  • 第15話 夢への応援コメント

    俺つえーのに人間できてて珍しい子だ!

  • 第13話 城塞都市ガリアへの応援コメント

    黒髪美少女、影の中の不気味で強大な存在…いったい何の大精霊なんだ!?

  • 第20話 真実の愛?への応援コメント

    魅了の大盤振る舞い!!(゜ロ゜ノ)ノ

  • なんだかんだ言って仲良し😃🍒😃

  • 第13話 苦手になった瞬間への応援コメント

    厄介事の誘蛾灯(=゚ω゚=)

  • 第12話 不自然な少女への応援コメント

    魅了持ちかなぁ~(/ω・\)チラッ
    それと転生者っぽいね(((((((・・;)

  • 第11話 決着への応援コメント

    乙女ゲー的な何か( ゚д゚)ポカーン

  • 第3話 公爵令嬢への応援コメント

    何時でも何処でもニュートラルシズル(*≧∇≦)ノ

  • 第11話 婚約者との出会いへの応援コメント

    シズル~漢だぜ~( 〃▽〃)
    後でくそ親父どもに正義の鉄槌だ~( ≧∀≦)ノ

  • 第3話 シズルへの応援コメント

    有名人は辛いよ、立ち小便もできねぇ。

  • エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございます!
    最初の方からずっと好きな作品だったので終わっちゃうのが嬉しくもあり悲しくもあります。
    最高の作品でした。ありがとうございました!
    今後も応援してます!

    作者からの返信

    こちらこそ、最後まで読んで下さりありがとうございました!
    ぜひともこれからも、よろしくお願い致します!

  • 第49話 悪魔への応援コメント

    作者さんのミスリード素晴らしかったです。
    ずっとユースティアの方だと思ってたのでこっちだったとは…脱帽です。
    うまいですねー!

  • このクソエルフ死なねぇーかな


  • 編集済

    第30話 事情説明への応援コメント

    数日前から読み始めてこの後の展開を知らないわけですが、意外と感想欄に別の可能性を示唆する人がいなくてつい書き込みたくなりました^^;
    エステルさんが実は王子の影の部隊の人で内密に調査していて、婚約破棄はおとぎ話に出てきた化物を炙り出す一環(破棄されて狂ったため本性が出るのを見極めるため)って線はないのかなぁと。
    だからミディールは催眠でも脅されてる訳でもないんじゃないかと思いました。
    そして裏の敵は自然に近くにいるあの人かな。


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    自分が高3の時に読み始めてもう2年経ったのか…
    大学入ってからはめちゃくちゃ忙しくて一気読みになっちゃたのがなんか残念…
    前みたいに最後の方は1話毎、更新毎に読みたかった…

    とまあこんな話はさておきお疲れ様でした!
    多分10話とか20話くらいから読み始めたんだったかな笑
    いつも更新めちゃくちゃ楽しみでした
    高校の時とか(あんましてなかったけど)勉強の息抜きとかでめちゃくちゃ読んでましたし笑
    そして最終決戦感はありつつまだ終わらないかなとか思ってたからちょっと空き時間で確認したらかなり驚きましたね…笑

    ところで一つ気になったんですけどあのいつぞやの王子?はどうなったんですかね?
    もう一回出そうってめちゃくちゃ思ってんですけどあれはもう完全にあそこで終わりだった感じですかね?
    なんかそこがめちゃくちゃ気になって笑
    もしかしてもともとはこの後まだ続きがあってそこで出す予定だったのかなあとか思ってたり…笑

    まあとにかくお疲れ様でした!
    他の作品も気にはなってるんですけど大学生でも時間なさすぎて読めてないんでそのうちちょっとずつ読めていけたらなとは思ってます

    作者からの返信

    すごく長い間、感想もくれたりしていていつも感謝でした!
    高校生から大学になるというのは凄いですよね……
    自分でもちょっとビックリでしたw

    王子に関しては、理由があって結構悩んだんですが、WEB版では最後出さないようにしようと決めました。
    というのも、立場が書籍版とWEB版で大きく異なり、今後コミカライズなども含めて物語が進んでいくことになる際、色々と変わる部分が出てくるからです。

    良ければ今後もお付き合いして頂けたら嬉しく思いますし、自分もこれからもガンガン書いていきますので、よろしくお願い致します!

  • 雷帝の軌跡⑩への応援コメント

    全てを抱えた勇者、全てを受け止める英雄
    なんか勇者と英雄の違いがあってこの話好きだなあ
    そしてしばらく読めてない間に終わってたから驚きすぎて一気に読みに来たから今までみたいにコメント全然してない笑

  • 雷帝の軌跡⑩への応援コメント

    功績、そして実力的にもこの声を無視することは王族や他の木属性(貴族)でも難しく、かといって無罪放免など許されるわけもない。

    王子これから活躍しそうな雰囲気出してたけど、結局蚊帳の外だった。

  • エピローグへの応援コメント

    お疲れ様です。
    1話からずっと読み続けてたまに、読まなかったりしましたがやっぱりおもろいんで戻ってきちゃいました笑
    自分が好きな小説が終わるのは、悲しい気持ちになってしまいますが、ハッピーエンドで終わらしてくれた作者さんに感謝です🙏
    また新しいストーリーが更新されるのを楽しみに待っています。
    また、雷帝の書籍も楽しみです🎶
    改めてお疲れ様です!!!

    作者からの返信

    最後まで読んで下さり本当にありがとうございました!
    ハッピーエンドで終わらせたいとはずっと思っていたので、最後まで書き切れて良かったです!

    今後は島と精霊を更新しつつ、しばらくは書籍の方に力を入れていきたいとは思っておりますが……
    良ければこれからもお付き合いのほど、よろしくお願い致します。


  • 編集済

    第48話 狂刃への応援コメント

    誤字?
    「あれだけ【大言】はたいた割には、こんなもんか。ま、男なんてこんな程度よね」
     大枚  え?違う?
    大言はいた割には?

  • 戦いの勢いはとても良いけど、【昏い闇の閃光】ってw
    闇なの?光なの?

  • 第6話 婚約者への応援コメント

    ルキナって誰?
    返信でネタバレとかスゴイなw


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございます!

    今見たら「【完結!】神の雷を手にした少年は最強まで駆け上がる!!」とキャッチコピーが変わっていて、ええ!?完結したのぉ!?マジで?うわぁぁぁ更新までのドキドキがなくなるのは悲しいけどここまで来れたんだすごい!と、感情がごちゃまぜになって5分間くらい口が開いてました(笑)

    ずっと昔から追ってきた小説が完結して、とても嬉しいです。普通は連載中の作品は結構あっさり途中で読むのを辞めてしまうのですが、このお話は最後まで読み切ることができて、爽快感と達成感を憶えました!

    tacakeさんと内容が被ってしまうのですが、この作品がカクヨムで一番最初に読み始めた小説です。この作品を最初に見つけられて本当に良かったです。

    途中、更新がストップしてしまったのでびっくりしましたが、再開したときに、ちょくちょく覗きに来るついでに読み返しておいて良かったー、と思いました。よく思い出してみたら、10回以上読み返していたかもしれません。

    まだまだ書きたいことはいっぱいありますが、それは友達と共有したいと思います。美少女精霊の2巻絶対買いますね!

    こんな素敵な作品を平々凡々な一般人の私にも読ませてくださったカクヨム様、書いてくださった平成オワリさんに感謝致します!



    追記
    返信ありがとうございました!読者と交流がある小説家さんって人気が増すと思います。平成オワリさんは、特にそれが多くて、本業もあって、売れっ子の作家さんなのにすごいな、と思いました。
    一番好きな雷帝と最強種の島は、完結・連載中に関係なくこれからも読み返そうと思います。最強種の島も注文しました!
    毎回早朝やら深夜やらにすみません。夜型なので(笑)

    作者からの返信

    たくさんの感想ありがとうございます!
    近況ノートからしっかり全部読ませて頂いていて、作者冥利に尽きます。

    実は表に見えてない告知してない書籍作品とか、シナリオの仕事とか色々受け持っていて、本業も普通にありますからどうしてもWEB更新が止まってしまった時期がありました。
    とはいえ、雷帝を完結させるのは今年の目標の一つだったので、こうして読者の皆様が喜んでくれるだけの作品であり続けられたのは本当に良かったと思います!

    明日、最強種の島が発売し、来月には精霊少女、後は随時色々とオープンになっていくなど、作家としてもっと精進していきますので、良ければお付き合いして頂けたら幸いです!

  • エピローグへの応援コメント

    楽しかったぜ!
    お疲れさまでした
    これからも応援する

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    これからもずっと書いていくので、ぜひぜひお付き合いよろしくお願い致します!

  • エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。

    今見てみたら去年の一月から読み始めてました。
    アポロが出てきた辺りから離れて、また帰ってきてを繰り返して、熱心な読者でなくてすみませんでした。

    始めの頃に比べて話のスケールが大きくなってしまったけど、周りの人達との絆を変わらず大事にして、そんな人達と一緒に大きくなっていったシズルに感無量です。

    これからも二人の奥方やヴリトラと一緒にお幸せに。

    お時間があれば閑話だけでなく、領主編?魔界統一編?なんかもいいかもしれませんね。
    素敵な作品ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後まで本当にありがとうございました!
    家族を大切にする物語をテーマに進めてきたので、こうして最後まで書き切れて良かったです。

    実は当初、WEB版のラストはもっと違う形だったのですが……
    ラスト部分は書籍にだいぶ寄せて行きました。
    理由としては今コミカライズ企画が進んでいますので、もしいつか
    人気が出てここまで辿り着くようなことがあれば、ストーリーを合わせていく必要があったからですね。

    なのでいつか領主編や魔界統一などもあり得るかも、と期待していてください(笑)


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    お疲れ様です。 最後まで面白かったです!
    もっと見たかった、ジークも見たかった、、、。
    次回作や他の作品も楽しみにしております!

    作者からの返信

    ありがとうございますー!!
    実は書籍版だとジークハルトが味方に……(そもそも敵じゃない設定)

    島とか精霊とか色々と書籍も進んでますので、ぜひぜひ応援よろしくお願い致しますー!

  • エピローグへの応援コメント

    昨年の5月にてこちらの作品をお見かけし、当時更新されていた話まであっという間に、仕事中にも関わらず読破したのをよく覚えています。

    それだけ私自身が夢中になれた作品の一つです。
    一つの区切りという事でこの作品は終わってしまわれましたが、平成オワリさんの他作品も楽しんで読まさせて頂こうと思っています。

    雷帝の軌跡、最高でした!
    ありがとうございました。

    他作品もお世話になります、今後も楽しみにしております!

    作者からの返信

    最後まで読んでくださりありがとうございました!
    そこまで言ってくださり、作者冥利につきます!

    これからもよろしくお願い致します!


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    完結ありがとうございました(^∇^)ノ♪
    ほんまに長く実直に更新して頂き、こうして終幕を御一緒させてもらえて嬉しく思います。
    本当にありがとうございました( ꈍᴗꈍ)
    『転生したら最強種たちが住まう島でした。この島でスローライフを楽しみます』も変わらず応援していますね<( ̄︶ ̄)
    2巻も勿論購入しますから(。・ω・。)ノ♡

    作者からの返信

    こちらこそ、途中で休憩期間も長かったのにこうして最後まで読んで下さりありがとうございました!

    今後はまた色々と準備していますので、良ければお付き合いして頂けたら幸いです。
    よろしくお願い致します!!

  • 雷帝の軌跡⑩への応援コメント

    とうとう長い物語にピリオドが打たれる。
    嬉しいようで少し寂しい。