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  • 第24話 処遇への応援コメント

    難癖つけて下級の冒険者に斬り掛かる行為なんてどう足掻いても犯罪だし、貴族に剣を向けたことは「知らなかったから」減刑していいような軽い罪じゃないよね
    理由も妄想レベルの被害妄想以外何者ないから情状酌量の余地もないし
    何様のつもりで減刑を要求してるだろうか
    被害者だからって好きに減刑できるわけじゃないし、爵位を持つ貴族でもないんだからギルドの判断にケチつけて勝手に罪を軽くしろとか親の権力を傘に来た身勝手以外何者でもないよね

    自分の立場とか責任をいつまでも理解しようとしないし、この主人公はダンジョンだの魔物狩りに行く前に5年ぐらい貴族教育させないとダメなのでは??
    自分が死んだらどれだけ周りに迷惑がかかるかとか何もわかってないよね
    冒険したいなら出家して冒険者を本業にすればいいだけの話だし、貴族辞めればくだらない勉強だのしなくて済むのになんでいつまでも貴族の坊ちゃんやってるのかわからん

    いつまで経っても中ボスとか道中で苦戦する程度の力しかないし、最大火力が上がっただけで普通に戦う分にはそんなに強さが変わってないように見える

    精神年齢はいい歳いってるはずなのに知り合いが自分のせいで死なないと何も学ばないタイプの害悪お子様ムーブが酷い

    面白い話なのに、主人公がすごく残念に見えてしまう

  • 第22話 反省への応援コメント

    完全ペット扱いで草ぁ!!

  • 第20話 大精霊 への応援コメント

    名前がついたから存在としての格が上がった感じやろなぁwww

  • エピローグへの応援コメント

    誤字としては、
     まる。飛んで
     ぺけ。取んで

     これで、終わり…?

     魔王ヘル娘とクレスのらぶ話はー?
     マールの気持ちに気づき、側室二人目は、イリスとマールの取り合い話はないの?

     む〜。

  • 雷帝の軌跡⑩への応援コメント

     誤字。
     
     ぺけ。他社から
     まる。他者から。

  • 第1話 事情への応援コメント

     今回、おや?、と想いました!
     ヴリドラと会話をする時には、『…』がありましたが、今回は、この『…』かっこ、がないのです。

     これはつまり、
     △ヴリドラと二人きりの会話
     △シズルの身体から出て姿を顕現させてる竜の姿で会話をしている
     ……ということですか?

  • プロローグへの応援コメント

     魔王マール…言い方や話し方こそ、丁寧で、可愛い話し方で、読んでいるうちに、彼女の可愛さが、伝わってくるよう。。
     が、敵に回すと、なんとやらっっ

     逃げ出すよりも、ルキナとマールをこちら側に引き入れるように、努力をすべきだったのではー?…と、シズルに言いたいっ!!

     夜、睡眠中のマールをスマキにして、ルキナ共々睡眠魔法で、共に旅という名の脱走劇を、静かに実行する……。

     そんな面白くスリルある展開を、実は色々考えながらも、楽しみにしてました。

     なのに、(;∧;)あっさり降伏、あっさり捕まるだなんて〜。

     まるで、現実で言う、あっさり美味しいカップラーメン…みたい。

     う〜。次の章があるのかな? 楽しみです。
     ただ、カクヨムページでは、<完結済み>とも明記があるから、もしや、物語は、そのうち、終わるの?

     む〜それはそれで、楽しみが〜。

  • エピローグへの応援コメント

     最後、マールの笑顔は、なぜ、シズルもホムラも、最大級の警報がならないのか!
     一度でも帰宅すれば、これまでとは比べることもできないほどの、教育が待つ、という事を、ま〜、すっかり忘れている脳みそをもつ、二人なのね(|||=△=

     読者たぬは、覚えていたけどね。

     大体事情聴取のあとに、二人だけでも行方をくらます事が可能であれば、まだ、冒険は続けられたであろうに。

     まぁそのときは、仲間となった者たちもきっと、大魔王エリザベート&各種魔王の戦闘メイドが操って、二人の大捜索をしそうな気が。。

     でも、実際には、穏便に捕まる展開は、予想外でした!
     もっとあがく、もっと、魔物と戦う際の力で、逃げ延びるかな、と。

     そんな力があるのに、大人しく捕まること……それが、納得が。。

     同じ意味で、昔のアニメ:シティーハンター(作者:北条司)でも、主人公:りょうは、力を持ちながらも、命中率なぜか確実クラスのハンマーで、香はりょうを成敗していく。

     あれも、なんでぇ〜!?
     いくら、もっこりリョウさんであって、女の人に手を出すタイミングに油断があったとしても!
     プロで銃の玉も避けられるのに、なぜか、香の天誅ハンマーは、確実に当たる。

     この作品に、過去作アニメ作品……ここだけが、共通する(=∧=む〜。。
     
     しかも!
     ルキナまで、大魔王側に回るその意味とは!?
     ルキナは、シズルを支えるパートナーだけど、学園では、支えつつも、心身ともにしっかりと行動や会話をするように、なってった。
     こういう時、シズルと共に旅に出る……というよりは、目の前の事を、と、敵に回ったのかな……?

     まぁ二人が結婚して、さらに、イリス…は、アポロが出来たから、シズル&イリスとは、ならないかも、、ですよね?
     著者様…?

     ティアはともかく、マールの扱いも、おだてて、可愛がるようにしていければ…もっと、可愛く穏やかになりそうな、気が。。

  • 世継ぎは大事への応援コメント

    読み切った!

  • 第34話 冒険者への応援コメント

     著者様ごめんなさい。
     あまり、会話自体が苦手というか、人との会話がうまく行かないので、同時に言葉の表現のレパトリーも少なく。

     だから、感動=じーんとしか、表現できずに。
     ///
     シズルに、仲間ができたことへの喜び!
     でも、同時にそれは、仲間の事も考えなくてはならない。
     ハイリスクハイリターンは分かるけど、怪我したら見捨てる……そんな訳ない!

     回復系もしっかり準備したり、と、一人や数人行動がさらに複雑になる。

     それでも、著者様のライトノベル小説の書き方は読みやすい。

     まぁ、時に、言葉遣いに、文字が一文字、不要な物が入ってて、訳わからん言葉になってたり、するけども。

     読んでる頭の中で自動修正とか、自動変換して、そのまま、このお話の世界観が止まらないように、読者たぬの頭の中は、そうしてるみたい。

     市立中央図書館でも、書籍版は、2巻を読みました。
     3巻はまだ、予約数が多いので、読めておりません!
     市立の図書館は、市内の住民で、計20冊まで。
     他市の人は、5冊まで借りられます。
     けれど、一人、半月間は、借りられるので、読む人や、返却する人が遅ければ、最悪……予約数x2なら、約一ヶ月は、読めない事に。

     そして、その間に他のライトノベル小説本や、カクヨムあぷりのWeb小説に手を伸ばし……。
     えっと、ハッ∑(・△・と気が付き、今何を話してたっけ?…と。

     シズル……いずれは、領地を持ちの時には必要になる人材。
     今の段階では、まだ、実家に、魔王マール、大魔王エリザベートがいて、……となると、展開どうなるんだろーなー。

     もう簡単に、屋敷を脱走して、一人または二人で、冒険者をやってく…そんな気軽に行動できる未来は無くなるのかな?

     そこが分からなくて、今は不安です。

     ルキナ、イリス、魔王マール、と、魅力的かつ、90%は怖く恐ろしく、見た目は魅力的なマール。。

     ヒロインとの、からみ具合も、ぜひ、読んで行きたーい!!

     気をつけてたのに、長文ごめんなさい。

     ・・・・長文感想&意見で、他の著者様に嫌われてた事を、今思い出した、読者たぬ。
     

  • 第31話 未来の英雄への応援コメント

     みんなが、シズルに対して、あこがれや未来を見る姿は、読んでいる読者としては、ジーンとなってくる。
     そこに、嫌な言い方や行動を取るものがいない…という、シンプルなキャラ達にも好感が持てます!

     余計なキャラを登場させない。
     メインを始め、あとから登場する者も、きちんと、しっかりと、確実な者達が出てくる。
     それは、読んでいて、シズルになりきって読んでいく読者もまた。。

     どう言えばよいのか、わからなくなりました。。

  • 第29話 一流の冒険者への応援コメント

     ここまでで、A級冒険者とは、と驚く。
     裏切りだったり、ダンジョン内でからかいであったり、と、予想外の行動を取る者もいるかと思いきや、きちんとしていた。

     が、ここから先はかなり、敵が多くどうなるか、分からないのが、ハラハラします。

     あと、あまりにも、シズルたち兄弟が強く、さらに、ロザリーに、サポートのイリスがいるので、今まで気が付かなかったが、万が一の際の回復とか、状態異常となった場合の保険的各種ボーションとか、その手の回復魔法は所持されているの?

     今まで全くその話が出なかったが、今回のような多数では、回復が必要なんて、あると思う。

     また、魔力回復剤でもあるなら、魔法系には、とても助かると思うし。。

  • 第22話 休みの日への応援コメント

     ふむふむ。。イリスにアポロ。
     これは(・△・;)ooo(イリスの気持ちは、シズル→アポロに向きかけてきた!?)

     なら、ルキナは知らず知らずに、シズル好感度に関して、安泰に…?

  • 第17話 巨大ゴーレムへの応援コメント

     腕の中のイリスが、シズルと話す際に、偶然(?)足元が揺れてしまい、同時に、シズルと話をする為に顔を近づけていたイリスは、思わずシズルにキスをしてしまう……。

     なーんて、展開はアニメだったら、ありそうだな〜と。
     =実はそんな偶然幸運を期待してる、読者たぬ。

     

  • 第16話 合体への応援コメント

     む〜〜。
     最後の場面、もしここに、現実世界から、読者のたぬがいたら!
     瞬時に、デジカメ持ち出して、パシャパシャ連射!
     シズルが、イリスをお姫様抱っこ!
     イリスが、シズルの首に手を回してる!

     そんな姿を完全保存を目標に、連射の嵐!!
     ……としたい気持ちが、あふれておりました!

     そして後日、焼き増しした写真を、こっそりとルキナを手招きして、写真を売る……ではなくて、差し上げる♪

     そして、その後、ルキナが、「私もシズルと冒険に行くーー!!!」と、一時期荒れてたのを、シズルたち当人は、誰も知らないのであった…。

     となる展開を望みたい、読者たぬ、でした。

  • 第14話 イリス大活躍!への応援コメント

     次に一時脱出した時には、マールも説得し…。
     いや、無理かな。
     ならばいっその事、寝ているマールの、左手と左足、右手と右足を、くっつけて、睡眠でダンジョンにお持ち帰り……ではなくて、お持ち込み♪

     それだったら成功しそうだし?、マールの戦い方も、見てみたい〜

  • 第13話 帰還と報告への応援コメント

     最後のとこ!
     シズルのあとをついていく、イリス!
     そしてシズルは、イリスのつぶやきに、イリスを部屋に連れ込む♪

     ここたけを見ただけならば、読者もマールみたいに、変な想像力で、シズルとイリス…であらぬ妄想が、かきたてられたり、するのかな?

     そして、本編としては、ホムラ達二人と、マールを置いて、シズルとイリスの逃避行……(となる話はぜひ!!)…ではなくても、戸惑うイリスに、お姫様抱っこの形で、シズル達二人、再びダンジョンへ!

     ……となるのかな? と、次のページを予想してみました。

     まぁ、そこまで無謀ではない、とも思うものの、それはそれで、スリルがあって、面白いかもしれないとも、思うんです。

     それに、まぁ、結局は、シズルとイリスがより深く絆が太く強く…と、考える事は前と一緒(∧△∧;;
     まぁ、シズル視点で読んでいる事もあり、シズル=読者…

     …だから、ルキナがんばれー!
     …イリス、ルキナよりも、より、シズルに、(愛の)猛アタック攻撃だ〜……。

     …すみません、読者のたぬ自身が暴走してた事に気が付きました。

  • 第12話 怪しい部屋への応援コメント

     確かに、イリスが地図を作成と確認して、シズルが、教えて、ホムラとロザリーが…は、安全だったね〜。
     けど、同時にロザリーの言う事にも一理あるからこそ、それぞれに悩みが〜。
     ( @△@)〜
     …と読みつつも、(・△・ )ooo(こうして、冒険を続けるうちに、なんと、シズルへの好感度が、ルキナを抜いて、イリスが待望の一位へ!……なーんて、ならないかな〜)
     ……なんて、邪(よこしま)なのかな!?

     でもそれはそれで、焦るかな、ルキナ…そして、それらも感じ取れたりするのかな?…闇の精霊ルージュ。。

  • 第10話 ダンジョンとはへの応援コメント

     シズルに対する好感度は、どうなってるのでしょう?
     一位:ルキナ
     二位:イリス
     
     特例:腐女子戦闘メイド:マール?

     ティアは、分かんないけど。

     でも、イリスと違い、ルキナは住む距離も遠く、気軽に冒険も出来ないから、その分、すぐに、
     一位:イリス
     同着:ルキナ
     なんて、可愛さの競い合いが、見てみたい〜。
     マールは…書籍版ライトノベル小説では、期待はしてたけど、本人が気持ちを伝える事はしない様子だし、その上に、マールがパーティ仲間となれば、どんな行動取っても、昔の某アニメのように、「シズル様、お〜し〜お〜き〜だ〜べ〜♪」と、シズルに平穏な日々も時間も、永遠になくなるような!?
     
     某アニメ=ヤッターマン(数年前かな、BS21で放送してた)。

  • 第7話 冒険者ギルドへの応援コメント

     ダンジョンの奥に未知なる冒険が待っている…とすれば、リーゼ&マールを戦闘中の盾にした瞬間を狙って、まるで、某サッカーアニメ<翼と岬>(=キャプテン翼、より)のごとく、二人を置いて、二人で奥に突撃してしまう未来しか、見れないな〜、と思いました!

     まぁあとから追いついた、リーゼ&マールからの、本気のお説教も、追いかけてくるんでしょう、ねぇ。

     確かに、市立中央図書館で借りた一巻目の冒頭カラーページに描かれたマールは、メイド服でボリュームのあるツインテールの若い娘♪
     そのうち、ルキナやイリスの次に、武装解除を前提とした、<マールとのお付き合い>が始まればいいな〜、と思い。。

     武装解除をしてても、マールは、コワカワ存在だろうけども。
     =コワカワ=怖いけど可愛いの略。

  • 第6話 許可への応援コメント

     シズル……マールに対しては、人生初の初恋の相手でもあるから、強気に出られず。
     またホムラ…はよくわかんない。

     でも、本気で脱走するなら、マールでも敵わない気がする。
     いっそ、脱走してダンジョン行くふりをしてどこかの港から大型船に乗って、別の世界の土地から、再出発する冒険というのは?

     マールだって、プライベート時間もあるだろうし、特に、邪な、やましい本を読んでいる時には、足に家の柱と鎖を結べれば、一時的に、マールの追手からは、成功できるはず!
     マールに部下が出てこないのを見ると、マールに部下はいないはず。
     イリスはま〜、ホムラが一緒に持っていく…として、囮にして、シズルとイリスの大冒険のはじまり〜…なんて、読んでみたいかも?

     ルキナは、ま〜〜〜〜、例え別大陸にいようが、マールたち追手をまこうが、精霊ルージュによって、どこにいても、どこでもド……ううん、<どこでもゲート満月版>により、シズルのもとへ毎夜毎夜きてしまうだろうし。

     いずれ、マールの戦闘メイドの本気に、シズルの全力での試合を見たい!

  • 第39話 少女の覚悟への応援コメント

    高校生ぐらいの年齢を想像してたけど中学生か小学生かなのか
    一気に幼くショボいイメージになったw
    僕が中学生の恋愛をバカにしてるのかもな…

  • 第16話 強くなるためにへの応援コメント

    転生者でも血は血だな

  • 第33話 激戦への応援コメント

    他の作品だとあまり良い役が貰えないオークがここまでカッコいいなんて...!!

  • 第26話 真実への応援コメント

    フェンリルの封印解放して森の生き物全員殺すのが正解な気がしてきた

  • 第6話 婚約者への応援コメント

    なんだハーレムかよ

  • 第8話 交易都市レノンへの応援コメント

    3年でA級になれるんか!?
    3年前から探し続けてるってことは、冒険者としての仕事?もせずに昇級した??

  • 第23話 アポロへの応援コメント

    物事の進行上仕方ないのかもしれませんが、これまで描かれているシズルの能力と、油断したとはいえ相手の能力を考えると時々出てくる反応できないといあのがすごく違和感を感じます。

  • 第24話 会談への応援コメント

    加護無し・妾の子・母親(後ろ盾)無し
    この負のトリプルスコアで生きのびてる上に良い子に育ったことが奇跡すぎるわ
    たとえ最高権力者(父)が保護してても公爵家の未来を憂う忠義の士()がいくらでも湧いて出そうだし
    エブリディ暗殺日和だったんだろうな
    無事に育って…それがこんなに良い子で…そりゃ公爵も何をしてでも幸せにしたいと思うでしょうな

  • わからんなぁ…
    救いたいもののことだけ考えればいいのに
    救いたい人orその他、どっちが大切かなんて考えるまでもないだろうに

  • 第14話 監禁への応援コメント

    前話で実質的な当主といいつつグレンの命令最優先のマールとローザリンデ
    これ二人とも当主に対する反逆よね

  • 胡蝶の夢への応援コメント

    こんな未来でも良かったのになー<夢

  • 第4話 猫カフェへの応援コメント

    あーあ

  • 第3話 外出への応援コメント

    ヴリトラのアドバイスの元ってマールから借りた小説なんじゃねえのかと不安しかないw

  • 第2話 食事会への応援コメント

    ジュリエットは厄介なタイプのお姫様なんじゃないのコレ
    ローザリンデは正妻に虐められて引っ込むタイプじゃないだろうけど、変に真面目だからなあ
    心配

  • 第1話 事情への応援コメント

    シズルはぶれてなくて安心したけど、結局押し切られるんだろうなー……
    ティアがシズルに惚れてて乗り気で、ルキナがティアの友人として許して……って感じで

    なんかなー


  • 編集済

    プロローグへの応援コメント

    うーん
    ルキナが可哀そう
    貴族として覚悟があったとしても可哀そう
    シズルがルキナ以外娶るつもりはないって言ったときあんなに嬉しそうだったのになあ

    貴族ってやだわー

    ユースティアもジークのやり方が(ティアを思っての事とはいえ)強引で一方的だったのがそもそも気に入らんのよ
    ジークは他人の幸せを勝手に決めるな

    結果的にシズルに惹かれたとはいえ、この縁組は本人達の意思と関係なく推し進められたものなんだもの

    あー貴族ってやだやだ

  • 第44話 突然の事態への応援コメント

    碌なやつじゃないなヘルメス

  • 第42話 アポロの正体への応援コメント

    誤変換報告です

    幸い、危険なことを生業とする彼ら【出会っても】

    であっても


  • 編集済

    第37話 それぞれの日常への応援コメント

    誤字報告です

    だからだろう、妙に【感心】がある様子で真剣に聞いてくる。

    関心

    どうやら自分の仕事を【奪われるじゃないかと】不安に思っている様子なので

    奪われるんじゃないかと

    ホムラとローザリンデって何歳だっけ?
    シズル達の年齢はちょいちょい出てくるからわかるんだけどなあ
    3つ上位だっけか?




  • プロローグへの応援コメント

    なんか側室囲い込み始まってない?

  • エピローグへの応援コメント

    やっぱりハーレムなの?

  • 第20話 真実の愛?への応援コメント

    やっぱりかーw

  • 第18話 倒さねばならぬ敵への応援コメント

    どう考えても「ヒロイン」なんだよなあ水色髪

  • ミディール可愛いなw

  • 第14話 依頼への応援コメント

    犯人は水色髪のあいつだな!!

  • 第41話 風の祝福への応援コメント

    まさかハーレム展開になるので?

  • 第37話 森の怒りへの応援コメント

    来ると思ってたらやっぱりキタワァwww

  • 兄ちゃんかっこいいー!

  • プロローグへの応援コメント

    11歳で160cm……

  • 第25話 闇を斬り裂く雷光への応援コメント

    シズルがんばえー!

  • 第20話 大精霊 への応援コメント

    ヴリトラ可愛いなw
    さすが8歳www

  • 第19話 出会いへの応援コメント

    はっちゃいwww

  • 第15話 夢への応援コメント

    ナイスカップル

  • 第12話 ルキナとデートへの応援コメント

    ルキナかわええなあ

  • 第20話 大精霊 への応援コメント

    勝手なイメージだけどインドラの方が雷っぽいと思った!

  • 第38話 月下の戦いへの応援コメント

    呆気に取られる暇があるなら魔力溜めようよ

  • だがユースティアは弱みを見せない。これが、将来王女として立つことを望まれた少女。

    「王女」ではなく「王妃」では無いでしょうか

    だがユースティアは弱みを見せない。これが、将来王妃として立つことを望まれた少女。

  • 第16話 夜の鍛錬への応援コメント

    王国の壊剣www
    確かに国をも壊しかねないww

  • エピローグへの応援コメント

    っぱ皆幸せが1番


  • 編集済

    第41話 風の祝福への応援コメント

    最後の行

    そんな、風に乗って聞こえてきただけを残して――

    となっています。
    「声」が抜けているのでは無いでしょうか↓

    そんな、風に乗って聞こえてきた声だけを残して――

  • 第20話 大精霊 への応援コメント

    転スラの名付けと同じ理屈?

  • 大変ためになる兄上の説教でしたが、それってまずはイリスを救って
    時間的な余裕を作ってからする話じゃない?という感じでしたねww
    そもそも悩もうが悩むまいが、気に食わない事態になれば
    全部まとめて解決するために足掻くのは既定路線だし、
    儀式に間に合わなかったら元も子もないしというw

  • 第15話 シズルを思うへの応援コメント

    もんもんって…ルキナが幼児退行しすぎなようなw
    初登場時はシズルに相応しい婚約者になると意気込んでたのに、
    ルージュ関連の大激闘で全部ふっとんじゃったのかな…?

  • 第3話 母との時間への応援コメント

    >> 自分しずるが生まれたせいで視力を失い、最愛の子供の成長を見守れなくなった。

    違うんやで…雷神様が慌てて雷の大精霊を作ろうとしたから、
    おまえはんのおっかさんは目も見えんようになって
    半身不随になってもうたんやで…w

  • 第2話 決意表明への応援コメント

    母のためとはいえ貴族になれない道を選んでしまえば
    普通にルキナとの婚約破棄まっしぐらだと思うんですが、
    シズルは婚約者を蔑ろにしていた自覚もないんでしょうか?

  • 第30話 月下の約束への応援コメント

    あれ…?ルキナの母君であるマリアは仮にも侯爵令嬢で第二夫人なんですか?
    ルキナが生まれたときのお話(12話)では彼女は妾の子ということでしたが、
    侯爵令嬢が妾に甘んじるというのは大変な不名誉だと思われるので、
    ここ数話の第二夫人という設定が正しいんですかね?

  • 第23話 当たり前の日常への応援コメント

    ルキナに潜んでる何かに気取られないことが主眼にしても、
    喋る雷竜の子は希少性と幼さから王侯貴族も手を出しやすいのではw
    雷竜である利点があるのはルキナの問題に関してだけだと思いますw

  • 第22話 反省への応援コメント

    まさかの戦闘メイドが日々の護衛も兼ねてたなんて…w
    魔の森に同行させた護衛騎士はなぜか新人だったのにw

  • 第14話 チンピラの実力への応援コメント

    誘拐犯と書いた看板があっても被害者がその場にいなければ
    証拠がないから逮捕できないような気もしますがw
    どこかで護衛が見てるのでしょうか?

  • 第9話 オーガとの戦いへの応援コメント

    真正面から拳をぶつけ合うのは思い切りが良すぎますねw
    普通に手を痛めて次の攻撃ができなくなってしまう危険性が高いし、
    しかも自己治癒のあるオーガだけダメージなしになりかねないというw

  • 第8話 オーガ襲来への応援コメント

    王族並みに貴重な加護持ちのはずなのに護衛が新人騎士ww
    侯爵家の危機管理の低さが貴族界隈で問題になりそうですがww

  • エピローグへの応援コメント

    あー楽しかった最高や

  • 第34話 それぞれの思いへの応援コメント

    一旦コメ欄見るのやめます
    批判ばっかして楽しいか?
    文句あんなら自分で書け、
    書けないからコメ欄なんかで文句言ってんだろ
    しょうもない


  • 編集済

    何でこんなコメント欄になってるんだ…?
    主人公は肉体年齢に精神年齢が引っ張られてるって書いてあったし、兄貴も問題を起こしてきたわけでもないから別にそんなおかしくないでしょ。
    そんな意見があるなら頭空っぽで楽しめる絵本か、格式高い文学でも嗜んでくれ
    てか自分で書けや。
    自分の母親のことで焦ってる普段クールな弟をいっつもヤンチャな兄貴が落ち着かせるってめっちゃ良くないか?

  • 第9話 大将軍の息子への応援コメント

    相手のこと理解してないとこうなる典型。
    フォルブレイズ家のことといい、雷のことといい情報惰弱はあかんてよ。

  • 第23話 エルフの集落への応援コメント

    イリスに一切声かけしてない辺りが仄めかしてますねぇ

  • 第3話 シズルへの応援コメント

    負けた騎士さん田舎に帰らされてない?大丈夫?

  • 第56話 違える道への応援コメント

    王子が自由になるため、学園の同級生の関係をズタボロにして、狙い通りに成功して国を去っていく。悪魔契約者なのに敵とみなされず討伐もされない…ご都合主義すぎるだろって感想かな。悪魔召喚の元凶?となったミディールは処されず、自ら悪魔召喚せずとも王子が報告して国で悪魔討伐すれば良かっただけなのに、あたかも悲劇の王子様みたいな演出が気持ち悪い。

  • 第55話 最後のパーティーへの応援コメント

    王子もミディールも加害者のくせに偉そうだな。こんなやつがトップになる国とか最悪やん。主人公も結果力だけを利用されて手の上で踊ってただけの脳筋ザコ助でしかない。どこにもハッピーになれそうな要素がない。

  • 第7話 ゴブリン退治への応援コメント

    魔法使ってくれ!範囲魔法!

  • 第4話 魔術への応援コメント

    ハ〇ター×ハ〇ターのキルアのように!!!

  • 技名に含まれているのかわかりませんが乾坤一擲しすぎではないだろうか
    まさにこの勝負に負ければ終わり、すべてを賭ける。それが乾坤一擲の意味するところなので連発してしまうと言葉の強さが弱くなっていくよーな
    引っ張り出すときにも乾坤一擲していたのにそこから戦闘に入ったのでどうにも気になってしまった

  • 第4話 魔術への応援コメント

    ビィトかな(*╹ω╹*)

  • 第39話 少女の覚悟への応援コメント

    微笑みながら体内の魔力を少しだけ放出『さえて』、自身満々にそう言うとユースティアは儚げな笑顔を見せる。



    『させて』か『して』かな?


  • 第9話 大将軍の息子への応援コメント

    数話前の紹介に「土の魔術の名門、クライシス公爵家の三男で、祖父は現在王国の大将軍を務めているエリート中のエリートだ。」

    とありましたが大将軍の子ではなく孫ではないんでしょうか?

  • 世継ぎは大事への応援コメント

    早く届かないかな…

    作者からの返信

    コミカライズも買って頂きありがとうございます!!

  • 第6話 許可への応援コメント

    ×致せり尽くせり
    ○至れり尽くせり

    だと思います(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)

  • 第1話 学園生活の始まりへの応援コメント

    頭の後ろで二つ括り...( •᷄ὤ•᷅)?
    ポニーテールが2本ってことですかね?

  • 第5話 良い話への応援コメント

    うん。頭は遺伝だな!うん!

  • 第17話 胸騒ぎへの応援コメント

    自然と敵対派閥〜って言ってるけど別に敵対してないよね…?対抗閥作ってもいないし王位継承とかに口も挟んでないし良く言って中立なんじゃ…?

  • エピローグへの応援コメント

    最後はいい話…なんだけど…

    この章なにが原因かって
    森の代表面してるけど実質ただのエルフ贔屓で、祝福で森の中に階級差を作り出してる精霊と
    それに浮かれて調子こいて他種族に無自覚マウントしてるエルフが下々に蛇蝎のごとく嫌われてて
    じゃあお前らが都合のいい神を崇めるなら俺らも自分の神を崇めるよ。力が正義の大森林らしく群雄割拠な!って話ですよね。

    オークがイイ奴ってだけでそれ以外ほぼ何も解決してない
    これ精霊は眠りますとか言ってないでとっとと世代交代した方がいいんじゃ…

  • 第48話 ヘルメスの事情への応援コメント

    ちょっとよく分からなかったな。身が物理的に滅べばそこに付随する魂も同様に滅ぶという話であるならリッチキング1/2にする必要なかったじゃん。

  • 第24話 処遇への応援コメント

    未遂でも普通に犯罪者でしょ。器の広さアピールのつもりかもしれないけどこれは流石に無い。降格にしたところで彼らは「襲った相手が侯爵次男だったから〜」と悔い改めることはあっても「人に公衆の中でいきなりいちゃもんつけて襲いかかる」ことに反省する機会を失っただろ。

    民の命を脅かしうる犯罪者を野放しにするのは貴族の自覚云々以前に転生して精神は発達してるハズの大人のする所業じゃない。どうして困らせるの?ってそもそもギルド職員のセリフだしな。

  • 第34話 冒険者への応援コメント

    英雄豪傑好漢が集う展開は好き(^^)


  • 編集済

    第9話 オーガとの戦いへの応援コメント

    武器の種類を戦況に応じていくつも用意するのは分かる。
    しかし同じ魔術なのに何故剣では切断出来ないのに刀だと切断出来るのかが解らない。
    材質、形状、製造工程が違う物質武器なら解るけど。
    形によってわざわざ無駄な斬れ味、強度とか調整してるんだろうか?
    因みに、状況に応じた自己ブースト系、ある程度の種類の武器で、後は千変の放出系のが実用的な気がする。

  • 第26話 招集への応援コメント

    ゲームなら世界的に有名な兄弟がいるから。赤と緑の。

  • 第13話 レノン子爵への応援コメント

    子爵殿こそ真の勇者だろ
    侯爵嫡男と、王国の宝であり妾腹とはい公爵の娘を婚約者にもつ男に、子爵風情が直接依頼をするなんて、
    やりたい放題されて泣き寝入りの未来しか見えない。

  • 第30話 月下の約束への応援コメント

    闇の精霊、ダメダメじゃんw

  • 第16話 強くなるためにへの応援コメント

    前世アラフォーで、このやりたい放題w
    子供の立場ってのを曲解した上で悪用しまくってやがるw