第102話 密約②への応援コメント
誤字報告です
①(“5割”の回答のあと)
だが、少し【気が狩り→気掛かり】もある、
②
ビビアンが消えれば十年以上続いてきた【五代→五大】盗賊ギルドとの関係が消えてしまう
③(上記のすぐ後)
それとも十年以上も飼われてるうちに、自分を守る檻がないと吠えることもできない名ばかり大きくなった【ら→(不要)】獣になったか?」
④
「温いんだよテメェらは、裏で生きようとする奴が【安心や安心→安心や安全】なんて求めてんじゃねえ。
誤字ではありませんが
⑤
風でも吹けば吹き飛ぶような弱小組織の頭の分際で、
“吹けば吹き飛ぶ”は少々字面的に“吹”が被さり如何かと感じました
“小風でも吹き飛ばされそうな”
あるいは
“風でも吹けば飛ばされそうな”
⑤は一度ご検討下さいませ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大分修正してきたつもりなんですが、まだまだあるんですね
第44話 エッジと奴隷の少女②への応援コメント
まあ、組事務所をマトにかけられた
ようなもんですからね♪̊̈♪̆̈
徹底的に、報復でしょ( *¯ ꒳¯*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やられたらやり返すの元祖ですからね
第84話 五大盗賊ギルドへの応援コメント
誤字脱字の報告です
①
【重さです→重さで】木が折れて串刺しになるか血の匂いに誘われた魔物に食われるか
②
「わ、わかった!話すよ、だから【それ】だけは勘弁してくれ!」
作者からの返信
修正報告ありがとうございます。
見直ししてるはずなのに誤字が減らないのが悩みですね
第134話 自己紹介への応援コメント
ソティアでしょうか、ソフィアでしょうか。
そうじゃないと別人でしょうか。
後の話ではソフィアと書いています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ソフィアですね、直しておきます
編集済
第28話 番外編 前世の記憶への応援コメント
誤字報告です
公園に入って母子の様子を見ながらの独白
【俺のは→俺とは もしくは 俺には】無縁のなんとも微笑ましい光景だ。
作者からの返信
報告ありがとうございます。早速直します。
第84話 五大盗賊ギルドへの応援コメント
正義が何とかって言ってたけど、女を無理矢理ってのは、誰がどう見ても悪では?最初はダークヒーローでカッコよかったんだけど……。
作者からの返信
コメントありがとうございます、無理矢理はやっていませんよ。捕まっている女性を助ける義理はないというだけです。
主人公の中のルールでは助ける必要はないが、結局は口実を付けて助けたという話です。
第130話 王立学園への応援コメント
女装は女性にはできないから、1番男性的な事だなんて言う()人達もいますし…
確かに屈辱的だけど、頑張れ!
作者からの返信
コメントありがとうございます、某ヤクザのゲームではキャバ嬢に成りすますヤクザもいますしね(笑)
第126話 ノーマの闇②への応援コメント
いいね!どんどん強い組織になっていく。行商人家族も再登場して来れるかなぁ。ティアの悪女ハーレムも今どうなってるか気になる。
作者からの返信
コメントありがとうございます、次章では少し時間が進むのでそこで関係性も変わってきてると思います。
今はその合間の話です
第123話 小さな町での仕事記録への応援コメント
いいコンビというか、殺し屋だけど割と常識人寄りに見えるジルの胃に穴が開きそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
殺しはあくまで仕事として育っていますからね
第45話 毒素九十%への応援コメント
あの液体を使うと髪色が緋色(赤)からシアン(水色)になるのか。なんか羨ましい…
作者からの返信
感想ありがとうございます、対極的な色になるという設定なので。
赤から青になるイメージです
第111話 ティア・マットVSオギニ・ブランドンへの応援コメント
最後に追いつきました!
とてもおもしろいです
次の更新を楽しみにしていますね♪
第105話 盗賊ギルドの判断への応援コメント
それぞれのギルドがそれぞれの思惑で動いている(しかも内乱起こしそうなのもある)上、主人公のところにも裏切り者()がいる…いやあ、何が起こるか楽しみだなぁw
作者からの返信
感想ありがとうございます、書かれていないだけでこの数ヶ月色々ありましたからね。
第105話 盗賊ギルドの判断への応援コメント
傍観、裏切り…見事に盗賊ギルドの思惑が錯綜してますね。
当然ティアも盗賊ギルド達が竜王会に牙を向くことは折り込み済みなのでしょう。逆らった奴等はビビアンもろとも罠にはめてぶっ潰す、恐ろしい男だよアンタは。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どこまで計算通りなのか、今後の展開にご期待ください
第104話 不穏な三人への応援コメント
元々ティアは邪悪な魔剣の持ち主。それに比べたら自分の寝首をかくぐらい大して気にならないのでしょう。極道の世界ならそんな連中ゴロゴロ居そうだし。伊達と酔狂じゃなくてはやってやれない世界です。
ただリネットが公然とティアに刃を向けてきたら、その時はティアも容赦しないでしょうね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ティアはそういうことがあり得る世界と割り切っていますからね
第104話 不穏な三人への応援コメント
魔術みたいな泥棒ぷり?
「さぁ、ここにカードがあります。でも手で隠したら、ほら、消えました。あら、貴方の後ろにありましたね。」
「それ」はスキルじゃなくお金という意味でしたね。
作者からの返信
感想ありがとうございます、そういうスキルなのか、魔術の応用か。
さてどちらでしょう(笑)
編集済
第84話 五大盗賊ギルドへの応援コメント
ミリアムっていつのまに魔法が使えることになってたんだろう。きっかけの描写ってありましたっけ?私の見落としだったら申し訳ないのですが。
(追記)返信ありがとうございます…!というか、手を煩わせてしまい申し訳ないです…!
これからも楽しみにしてます!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
50話ですね、奴隷時代に暴行を受けてたことにより無自覚に防御魔法を
覚えていたことが鑑定によって発覚しています
第96話 ビビアン・レオナルドへの応援コメント
誤字報告です。
>五大ギルドはそれぞれが別々の目的として~多額の寄付金を(収め)、
>まだ小さい組織で現在闇市を開き~寄付金を(収め)ている~
どちらも「収め」→「納め」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
正直おさめるって言葉はどっちが正しいかわかってないところがあります