第150話 女性専門店への応援コメント
うわぁ、ここで再会か
第131話 入学準備への応援コメント
まじか。手を出してた本当にw
第119話 忠義と裏切りへの応援コメント
うっわ。大本命かよ
他の三大貴族かと思ってたが
第105話 盗賊ギルドの判断への応援コメント
三つの組織は壊滅決定路線かな?
第104話 不穏な三人への応援コメント
クソガキだ…相手は選ぶことというお勉強代が命にならなければいいが
第93話 魔剣の代価への応援コメント
鍛冶師GET!♡
第165話 好きだから……への応援コメント
龍王が来る、怖っ。
第88話 鍛冶屋と騎士②への応援コメント
なんかきぁぁぁ!!
第85話 新たな組織への応援コメント
竜王会きた〜!!良いねなんかそれっぽくなったよ。人数も増えたしね
第81.5話 悪女と貴族への応援コメント
立派になったと喜ぶべきか、何でこんなことにと嘆くべきか
第75話 掘り出し物への応援コメント
おいおい、なんか魔王ルートの入り口が見えるんだが?気の所為だよな?
第72話 設定と策略への応援コメント
暗躍が着々とw
第66話 次なる動き②への応援コメント
遡って確かめたら受付嬢と名字一緒やんけ
大分ややこい経歴を持ってそうだな
第65話 次なる動き①への応援コメント
あのいつぞやの元Sランク受付嬢同様、竜と関連ありそうな子だけど、やっぱ主人公に付くか
第63話 無能の戦い方への応援コメント
ここにきて定番のステゴロだ!!
第52話 計画と失踪への応援コメント
攫ってんよねw
第44話 エッジと奴隷の少女②への応援コメント
あくまでも家燃やされことなのね。あいつらもそんなことしなければ、付入る隙にならなかったのに
第19話 ティアマットへの応援コメント
受付嬢の経歴にもびっくりだけど、あの背中の刺青がこんな勘違いを生むとは
少しどころか大分ややこしいなw
第121話 盃への応援コメント
ここ1週間でここまで一気読み
読み応え凄いし、内容もペースも最高
後、詳しいディテールや、ちょくちょく見え隠れする作者さんの思いも、良い味して個人的に大好きな作品になってます!
第19話 ティアマットへの応援コメント
ワクワク☺️
第16話 交渉への応援コメント
面白そう〜な予感❣️
第58話 傷口に塩を塗るへの応援コメント
ノイマンがわからない人へ。ノイマンは序章で主人公が働いていた島の主人です。ケバブはノイマンが奴隷を仕入れる事に積極的だったと話していましたね?そういう事です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
忘れてる人とかもいるんですかね、解説入れておくべきか少し考えるところですね
第58話 傷口に塩を塗るへの応援コメント
つながったー
編集済
第45話 毒素九十%への応援コメント
仲間の一人がミリアムの頭を踏みつけ床に押し付ける。痛みを堪え唸るミリスを見て仲間達は笑い声を上げる。
まだ読んでいる途中ですが、奴隷少女の名前がストーリー全体(44〜46&50話それ以降は未読)を通していくつか、上記のように「ミリアム」と「ミリス」が混合されています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すみません、修正したんですけど、まだ修正出来てないところがあるみたいですね
確認します
編集済
第159話 有言実行①への応援コメント
自分が欲しいことを金も貰ってなくするから喜ぶべき。
第159話 有言実行①への応援コメント
まさかティ…マティアスさんがこういう切り返しをするとは予想外だった。
見事な反撃だと思います。
リーシェが自分で言ったことだから可哀想だと思いません。
自分が誰に喧嘩を売ったのか一生ガクブルしてて欲しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やられたらやり返すは信念ですから
第156話 偽装結婚②への応援コメント
誤字報告です。
>「そうね、でも(要件)はすでに伝えているはずだけど?」
→「用件」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます、まあこれは誤字と言うより自分の国語力の問題ですね、すみません
第154話 嘘と真実への応援コメント
リーシェは言わずもがなですが、正義のヒロインを気取ったレベッカもいずれ大恥をかかせてやりたいですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正義のために悪を助ければ正義も悪になります、
ややこしいので裏か表という事です
第152話 『お花』への応援コメント
リーシェ・グスマン嬢に接触していないのに、どうやったら非道な事ができるのか?…とティアは心の中で突っ込んでそうですw
もちろんこれもティアにとって織り込み済みでしょうね。
マティアス・カルタスを告発しようと思ったら土壇場で敵側の証人が裏切ってリーシェを逆告発するとか仕込んでそうです。
第151話 マティアス・カルタスとしてへの応援コメント
また会うんかーい
会う意味ないし無駄に危険に晒すだけだと思うんだけどなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
会う意味はまあ今後出てくるかもしれないですね
編集済
第150話 女性専門店への応援コメント
黙ってそっと店を出ましょうティア、マリーが気付かない内に。
幸い今のティアは女装している上に声も変えてるから正体を気付かれる可能性も決して高くないです。ですが、まごまごして店内に残っていたらいつか必ずティアラだと気付かれるでしょう。彼女もティアに女装させたりしてましたからね。
マリーは表の世界の人間で、ティアは裏の世界の人間。今更関わって彼女に辛い思いをさせる必要は無いでしょう。今回の作戦もマリーには関係ないですし。
かつて愛した人が表の世界で幸せに生きている。それが分かっただけで充分です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々考えますよね、次の話をお楽しみに
第149話 ロミオの憂鬱への応援コメント
誤字報告です。
>「……ああ、決めたよ。俺はソフィア(譲)と婚約する。」
「譲」→「嬢」
-----
ソフィア・マンティスと婚約すればエマやマティアスが助かると考えるのはとんだ勘違いだと思います。
理性的な令嬢だったら婚約できたらこれ以上エマ達に手を出さなかった思います。
しかし、ソフィアは貴族の悪いところを煮詰めた高慢ちきな女です。マルクトと婚約しようがしまいが自分の気が済むまでエマとマティアスを叩き潰そうとするでしょう。ソフィアは何でも自分の思いどおりにならないと気が済まない女なのです。
マルクト王子…既に賽は投げられたのです。
あなたに残された選択肢は、エマを守るか、エマを見殺しにするか、そのどちらかです。
ティアもマルクト王子の決断を見守っていることでしょう。
せいぜい失望させないで下さいね。
作者からの返信
誤字報告、コメントありがとうございます。
王子も色々と思い悩んでいる状態ですね。
編集済
第149話 ロミオの憂鬱への応援コメント
誤字報告です。
>マティアス・カルタス……(初めは)ただの興味が(沸いた)程度だった。
「初めは」→「始めは」、「沸いた」→「湧いた」
>つい興味が(沸いて)話しかけたのだが、
「沸いて」→「湧いて」
>ロミオは(彼女のこともっとが)知りたいと思うようになり、
→「彼女のことがもっと」
>マルクトの方に変える【。】
>そう言うとロミオは休日、マルクトを連れて(。)
「。」→「、」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます、ちょっと一から見直します。
第147話 砲撃への応援コメント
う〜ん、エマに王子達の側に居させるのは悪手な気がする。
余計にマンティスに目をつけられますし、王子達が居てもエマに手を出しそうです。
マンティスに賢さも自制心もあるとも思えませんし。
そもそも四六時中エマを王子達の側に居させることは無理でしょう。必ず隙が出来るはずです。まあ陰で竜王会のメンバーにエマを守らせることはできるでしょうけど。
エマに目を向けさせない為に、ここはあえてティアがマンティスに喧嘩を売りに行くのはどうでしょう。
ティアが王子に張り付いてこれ見よがしに親密さをアピールしていればマンティスのヘイトはティアに向くでしょう。
エマと王子との交際は人目がつかないところでした方が良いと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこらへんは今後の展開で出てきます
編集済
第146話 女の戦いへの応援コメント
何だかんだ言ってティアは真っ当に生きている人間には優しいですよね。
カタギには手を出さないヤクザとしての矜持を感じます。
ルナとアルテにティアの裏を触れさせないのもそういうことなんでしょうね。
対してクズ共に関してはとことん容赦ないですね。
ティアが嫌がらせのカウンターを令嬢に喰らわせたのはかなりスカッとしました。
弱小貴族の令嬢がマンティス家にすり寄ってティアに嫌がらせをしてくるということは、令嬢達の実家に嫌がらせの落とし前をつけさせて金を巻き上げ放題ということですね。
弱小貴族なら竜王会の敵にすらならないでしょうしね。
竜王会の掟で令嬢に直接乱暴を働くことはないかもですが、実家が借金漬けになって令嬢が学園を退学せざるを得ないかもですね。
まさに因果応報。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
精神年齢は大人ですからそこらへんもあるんでしょうね
第146話 女の戦いへの応援コメント
後から、ではなくほぼ同時にやり返すとはなかなかいい手ですねw
誤字
『申す訳』なさそうにするが、
申す訳→申し訳
令嬢達は『スクス』と口元を隠し笑う。
スクス→クスクス
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また誤字ですね、修正します
編集済
第143話 アンデス・ノイマンへの応援コメント
......なんか、悪いことはしてないんだけど邪悪さが滲み出ているというか......
すごい独特な性格の方ですね。
誤字報告です。
>そして、それをスキルで見ていたアンデスは想像もできなかった展開に腹を抱えて大笑いをした。
そして、それをスキルで見ていたアンデスは想像もできなかった展開に腹を抱えて大笑いした。
かと。
6/10追記
あ…言われてみればでした。
返信ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ノイマンですからね。
そこは敢えてそう言う書き方にしました。
第10話 異世界の洗礼への応援コメント
この女の子にとって、主人公は拾ってきたペット感覚なんだろうなー。だから嫌がってる名付けを平気で出来てしまう。異世界怖い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女からしたら嫌がっているというより恥ずかしがってる
と言う感じだったんですね。
第144話 作戦会議への応援コメント
誤字報告です。
>王子は真面目【な】性格なので踏み出したい気持ちはあれど
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
音声で読ませて確認してたのですが、聞き落としがありましたかね
第143話 アンデス・ノイマンへの応援コメント
「奴隷にだってなってみせる」って伏線ですかね?
一気読みさせていただきましたが、とても面白くて、早く続きが読みたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さて、どうなりますかね?
第132話 校舎見学への応援コメント
いいですねぇ、いきなり出だしから腐った学園長にジャブをかまして口封じするとは、最高に愉快な展開ですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とりあえず、かませみたいなもんです(笑)
編集済
第130話 王立学園への応援コメント
これまで面白かった作品が学園編に入った途端につまらなくなった例をいくつも見てきましたが、本作の学園潜入は依頼目的がハッキリしていて、おまけに女装するという要素まであるので、むしろ学園編でさらに面白くなりそうな予感でワクワクしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なかなかプレッシャーが大きいですが期待にこたえられるように頑張ります
第127話 エルフとドワーフの憂鬱への応援コメント
光があれば陰があるように、表があれば裏がある、物事の真理ですね。片方だけを見るか、両方を飲み込むかで人生の道が違ってきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゲームや漫画を見てるぶんよく考えさせられるんですよね
第151話 マティアス・カルタスとしてへの応援コメント
いつか話出来ると良いけどな
その時は裏にレクター一家がまた巻き込まれたりしたらになりそうだが