兄:そういうタイミングへの応援コメント
タイミングがずれはじめると、どんどんずれていっちゃう~。何もかもずれてきちゃいましたね。
お兄、どうする!?
妹:強引ぐまいうぇいへの応援コメント
んあー…
なんか高山のこと、どんどん嫌いになっちゃいますね。
作者からの返信
ですよねー(笑)
彼には彼なりの思惑があるわけですけど、それはそれとして選ぶ手段が……
お兄が「どうして高山なのかわからない」と言う所以ですね。いいところもあるんだけど、それをもって余りある残念さ!
妹:ドライブに行こうへの応援コメント
今の関係が続くといいな、っていうのと、変化してほしい気がする(よい方に)というせめぎ合い。でも変化って悪い方に変わるほうが想像しやすいから、変化させるのはまだまだ怖いですよね。お互いに。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分のシミュレーションした方へ変わるとは限らないのが怖いところ。ゆっくりじっくり変わっていくなら、いいのですけどね……
兄:誤魔化していた感情への応援コメント
ん~、なんとも切ない心持ちですねえ。兄でいれば一生物だけど、別の関係だったら、それはいつか終わりが来るもので、離れて暮らすことになっても家族なら繋がっていられるけど、もし恋人とかになったら、別れた瞬間他人だからなあ。
もう手放したくないのに、手放さなければとか、葛藤してて可哀そうになってきちゃいました…。
作者からの返信
そうなんですよ。兄の役目としたら、妹の手は放して巣立たせてやらなければ、というところもあって。
お兄が自覚と覚悟を決めたところで、次のターンに移ります!
妹:はじめてのりょうりへの応援コメント
ゼリーのあたりの描写がすごくすきです。そういう仕草、とてもリアリティがあって。
作者からの返信
ゼリーとかプリンとかのぷるぷる感、好きなんですよね。
あまり柔すぎると崩れちゃうから、ある程度の弾力は欲しい!
妹:青い青いカムイトーへの応援コメント
お兄、私服かっけえ!!
てかあちこちでイケメンなんですよねえ。もうしっかりデートなのに。
ともき、すごくなんだかんだと千早さんを気にしてるよね…。
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
お兄、お金に糸目つけないので、モデルやマネキン着てるのそのまま買います。無愛想なので近寄りがたいけど、一部ではもててそうなんですけどね……振るときとかバッサリなのでアタックした人は可哀想かも。
千早は、仮想ライバルなので!でもちょっと憧れもある感じ( *´艸`)
妹:心の奥の奥にあるものへの応援コメント
うーん、整理しきれないこの気持ち! 疎外感はありそうですね。本当なら自分が一番知ってておかしくないのに、わかれないことへの苛立ちみたいなのも。
埋めといた種、ちょっと水を吸い上げ始めた気がするw
なんか物理的な距離、最近妙に近いですしね!
作者からの返信
涙の水分も吸って、芽を出す準備準備!
お兄の方も最近のあれこれで心情の変化がありそうです。このままさらに近くなっていけば、ハッピーエンドはすぐそこなんですけどね?🤔
妹:出会いはショッピングでへの応援コメント
古風な名前だったりしたら、確かに似合わなさそうw五右衛門とか彦兵衛とかだったらどうしようw
案外女の子みたいな名前だったりする可能性も。ともきが男の子っぽい名前だから並べるると逆で間違えられそうで恥ずかしいかなって。
お話の中で答えは出るのかなと思いつつ、お兄はお兄でいいかなというのも…。
作者からの返信
本日もありがとうございます!
彦兵衛wwwそれも面白そう。
出てこなくても問題ないんですけど、一応作中で明かされますのでご安心を。めっちゃ引っ張りますけど。
兄:後日、居酒屋でへの応援コメント
「It’s time for a 「coffin」 break」を、自主企画で知り、こちらの作品までたどり着きました。
いやー、おもしろかったです!大掃除ほったらかして一気読みでした。
徐々にがまんできなくなっていく二人の様子が、交互に語られるせいか臨場感たっぷりで、もうたまんなかったです。両片思いのこの書き方、すっごくいいなって思いました。
私も北海道に住んでいて、川湯は大好きな温泉の一つなので親近感もわきました。道央なんでなかなか行けないんですけどね。
素敵な小説に出会えて嬉しかったです。ありがとうございました。少しずつですが、ほかの作品も読ませていただきますね。
作者からの返信
お読みいただき、コメントならびに評価ありがとうございます!
道民さん!私も今は道央で、あちらに住んでいたのはもうかなり前の話なのですが、調べ直したりしつつ書いたのでした。
楽しんで頂けたなら嬉しいです!
あちこちお読みいただいて感謝しきり。またお口に合うお話に行き当たると良いのですが……
慌ただしい1年でしたが、tomoさんも良い年越しをお過ごし下さいませ。
妹:エピローグ的なプロローグへの応援コメント
あらあらあらまあまあま。
おかえりなさい、お兄!!
あんなにもだもだ、すれ違いまくっていたのが嘘のよう。ガチっとはまったら一直線でしたねえ。
もうこれからは、どこにも行かないという約束、刻まれたらいいと思います!!
作者からの返信
最後まで一気にありがとうございました!
途中でMACKさんが言っていた通りのことを朋生が言う(恋人なら別れたらお終い)ので、さすがだなとにこにこしてました。
こうなってみれば、どうしてすれ違っていたのか不思議なくらいですけど、やっぱりちょっと離れてみたのもいい刺激になったのではないかと( *´艸`)
高山がいい仕事をしたと得意気なのが鼻につきますねw
コメントもたくさんありがとうございました!
私も久々に読み返して楽しかったです!