概要

使うあてもないのに、私は記録する、イジメを。
イジメで傷を負った少年と、それを自分の為に止めたかった少女。
心の傷はなくなりはしない。何処かで人を信じられないまま二人は大人になって再会する。



すみません、あまり深みのない話です。
ただ、しあわせになって欲しかっただけのご都合主義全開な話です。
  • 残酷描写有り
  • 完結済5
  • 15,951文字
  • 更新

おすすめレビュー

★で称える

書かれたレビューはまだありません

この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?

関連小説