第7話 2016 4~5月への応援コメント
これまたずいぶん印象が違いますね!
>夏立ちてところてんをドンと突き
こちらは、「ドンと突き」がすごく目立ちますね。
作者からの返信
そうです!
「ドンと突き」が言いたかったのですが、直されました。
夏立ちて(立夏)と夏の季語ところてんが被ったのがよくなかったですね。
17音の中でどれだけ豊かな世界をつくるか。
難しいです。
第2話 2016年 3月への応援コメント
先生の影響で、俳句を始められたのですね。
真剣に打ち込めるものに出会えるのは、素敵ですね(*´▽`)
作者からの返信
無月弟さん
お久しぶりです。
ありがとうございます。
最近全然書いてなくて、だからこそ作品のレビューに走ったところはありますw
第2話 2016年 3月への応援コメント
わたしは俳句のことは素人なのですけれども、その学校の先生が『俳人』であるというのがまるで小説のように素敵です。
作者からの返信
naka-motooさん
レビューありがとうございます💕
先生は、図書館司書と国語教諭(永谷は受けてなかったです。)と文芸部の顧問を兼任されていて、
先生が指導した同期の俳句は新聞にったり、「お~いお茶俳句大賞」に選ばれたりしてました。
実力派の素晴らしい先生です。
高校で出逢えてよかったなあと。
第10話への応援コメント
見たこともない漢字が……(--;)
恋……いいなぁ
作者からの返信
ツツジ。漢字で書ける人はまずいないと思いますw
たまーにこういう句が登場しますw