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  • 第10話への応援コメント

    見たこともない漢字が……(--;)

    恋……いいなぁ

    作者からの返信

    ツツジ。漢字で書ける人はまずいないと思いますw
    たまーにこういう句が登場しますw

  • 第10話への応援コメント

    読んで、綺麗な俳句だなと思いました。
    美しい恋模様を、想像します(*´▽`)

    作者からの返信

    春なのでw
    そういう時期でしたw

  • 第6話への応援コメント

    そう言えば、俳句ではよく出てきますよね、「〜する」の意味で「〜す」。
    そうか、終止形というのか_φ(・_・

    春炬燵があるのなら、秋炬燵も欲しいなあ笑

    作者からの返信

    文法の教科書の要領ですw

    秋炬燵いいなあ。
    早めに出しちゃうやつですね!

  • 第9話への応援コメント

    ちまきが夏の季語とは……知らないことだらけです

    作者からの返信

    5月は夏なんです。
    旧暦の季節感も大事にして書いてます。

  • 第5話 への応援コメント

    俳句って深いんですね_φ(・_・

    作者からの返信

    ねー。
    直しのコメントを書くなかで、「先生はこういうところを見て直したのか。」とか、「確かにこうした方が良いよね。」とか、今さら気づくことばかりです。

  • 第9話への応援コメント

    ほんと奥が深い。
    でも私、最初の句の方が好きです。

    面白くてついコメントしてしまうのですが、返信はどうぞ適当に。

    作者からの返信

    永谷も自分の句のが好きですw
    (先生には内緒)
    実感としては自分の句が強いのですが、作品としてみたときに季語の重複が目立ってしまうという判断だと思います。

    追記
    素敵なレビューありがとうございますううううう💕
    嬉しいです!
    これからもどうぞお付き合いくださいー!

    編集済
  • 第8話への応援コメント

    豌豆=豆ごはん、という解釈になって重複NGになるのですね? 厳しいですね。
    豌豆という感じを見たもは初めてかも知れません。美しい文字ですね。

    作者からの返信

    あ。そうです。
    春のえんどうは豆ご飯にしますから。
    という理屈です。

    色っぽい素敵な字ですよね。

  • 第7話 2016 4~5月への応援コメント

    これまたずいぶん印象が違いますね! 

    >夏立ちてところてんをドンと突き

    こちらは、「ドンと突き」がすごく目立ちますね。

    作者からの返信

    そうです!
    「ドンと突き」が言いたかったのですが、直されました。
    夏立ちて(立夏)と夏の季語ところてんが被ったのがよくなかったですね。

    17音の中でどれだけ豊かな世界をつくるか。
    難しいです。

  • 第9話への応援コメント

    ちまき食べてるなら夏来てる。言われてみれば確かにそうですが、言われなければ気づかないかもしれません。
    言葉の矛盾、よほど大きなものでなければ、見落とすことも案外多いのかも?

    作者からの返信

    そうなのです。
    言葉に、季節にどこまで敏感になれるかが肝ですね。

  • 第9話への応援コメント

    ちまきって夏の季語なのですね。俳句には疎いので、色んな事が知れて面白いです(#^^#)

    作者からの返信

    二十四気で立夏が5月5日から20日くらいまでなので、暦の上では立夏から夏なのです。
    端午の節句は立夏と被るので、粽たべてたら夏来てるでしょ。となるわけであります。

  • 第7話 2016 4~5月への応援コメント

    ところてんは酸っぱいのが好きです。
    黒蜜は邪道です(個人の意見)

    作者からの返信

    永谷もー!
    黒蜜で食べたことないw

  • 第3話への応援コメント

    カタカナで書くとあっちのほうのサクラにみえるんですかね?

    作者からの返信

    その発想はwなかったw

  • 第6話への応援コメント

    最後のたった1文字で印象が変わる

    日本人に生まれて良かったとつくづく思います。

    作者からの返信

    だからこそ!難しい!

  • 第5話 への応援コメント

    永谷くん
    良い作品を出してくれたね
    ヘタクソながら書いてみたくなります。

    しかし先生に巡り会えてよかったですね

    作者からの返信

    姉さまも書いてみてー!

  • 第6話への応援コメント

    春炬燵・・・そんな季語があるんですね。なんだかわたしが青春時代に憧れた文豪たちの日常の雰囲気みたいで爽やかさを感じました。

    作者からの返信

    歳時記から見つけた言葉だったと記憶しています。
    こたつとお日さまのWなあったかさ。
    良いですよね。
    賢治がこたつで蜜柑を剥いて食べてる。とするのはどうでしょう。
    漱石もこたつすきそうだなあ。
    にゃんこと一緒に。
    想像が膨らみますね。

  • 第4話 への応援コメント

    若葉風、が季語、というヤツですか……

    作者からの返信

    そうです!

  • 第3話への応援コメント

    サクラ、はNGで、桜、なのですね。_φ(・_・

    作者からの返信

    たぶん…
    直されたと言うことはそういうことだと理解しています。

  • 第2話 2016年 3月への応援コメント

    良い先生ですね〜
    人生って出会い大事ですね(๑˃̵ᴗ˂̵)

    作者からの返信

    出会い、大事です。

    カクヨムで皆さんに出会ったのも、大切な出会いです!

  • 第5話 への応援コメント

    本当だー!!

    でも、入れ替えってニュアンスかわりますよね。

    言葉って面白いと小説を書きながらも感じています。

    作者からの返信

    先生の添削のすごいのは、元句の稚拙なニュアンスを大事にしてガラッと印象を変えてくれるところです。
    経験がものを言う素晴らしい技です。

    言葉って面白い。本当に。つくづく思います。

  • 第6話への応援コメント

    炬燵と言えば冬ですけど、春炬燵ときましたか。確かについ出しっぱなしにして、春の暖かさで居眠りしてしまいそう(#^^#)

    最後の一字が違う。だけどわざわざ変えたと言うことは、大きな意味があると言うことですよね。
    俳句って奥が深いです。

    作者からの返信

    無月弟さん

    春炬燵。好きな季語です。温かくて良いですよね。

    連用形と終止形。言葉の決まりの大切さが身に沁みます。
    きっぱり言い切って情景をフレームに収める!大事です。

  • 第5話 への応援コメント

    語句自体はほとんど変わっていないのに、こんなに印象が変わるとは。言葉って本当に奥が深いです。

    小説も、少し言葉を並べ変えるだけで印象が変わってくるかもしれませんね。

    作者からの返信

    無月兄さん

    並べ替え、面白いですよ。
    とりあえず書いてみて、並べ替えできないかな。が添削や校正のスタートです。
    上の五文字と下の五文字を入れ替えるだけでも全然変わってきます。

    小説は、大いに活かせると思います。
    なろうで某作家さんの連載の下読みをさせてもらっているのですが、
    修飾語が続く説明文などで並べ替えはとても役立っています。

  • 第6話への応援コメント

    「し」と「す」だけの違いですよね。ここまで細部にこだわるものなのですね。

    作者からの返信

    し。は連用形
    す。は終止形なのです。
    (原型は「する。」です)
    終止形できっぱり言い切ることの大切さ、身に沁みます。

  • 第5話 への応援コメント

    ほんとだ、面白い。

    作者からの返信

    面白いですよね。
    オレンジ11さんも、是非俳句始めてみてください-!

  • 第4話 への応援コメント

    直した後の方が颯爽とした風が吹いてくる雰囲気だなと思いました。短い文章なのにこれだけ表現できるって、すごいですよね。

    作者からの返信

    先生が!!すごいのです!!
    本当に!!

  • 第1話 前書きへの応援コメント

    ワクワクとドキドキ、です。

    よよよ、宜しく、です。

    作者からの返信

    ぬまちゃんさんー💕

    ようこそお越しくださいました!
    ありがとうございます💕

  • 第3話への応援コメント

    最小限の言葉で表現する
    難しいことだと思います。
    永谷君のレビューの素晴らしさはここからうまれたのですね。
    自慢の弟です。良き~💓

    作者からの返信

    姉さまも素敵なレビューありがとう💕
    嬉しいいいいいいいいい
    レビューはタイトル決めに一番力を入れてます。多くても35字でどう作品の魅力を伝えるか。勉強になりました。

  • 第2話 2016年 3月への応援コメント

    良い出会いだったのですね。羨ましい限りです。

    作者からの返信

    いいでしょーw
    節目節目で、いい出会いに導かれてきた人生でした。

  • 第1話 前書きへの応援コメント

    俳句や短歌に触れ合ったことがないので楽しみです。
    永谷先生よろしくお願いします。

    作者からの返信

    姉さまー💕
    こちらこそお手柔らかに。
    よろしくお願いします!

  • 第3話への応援コメント

    高校生の永谷くんを覗き見してるみたいで楽しいです(そういう趣味はないけど!笑)

    素直な句が多い感じ♡

    作者からの返信

    そうなんです素直!

    日を追う毎にひねくれていきますw

  • 第2話 2016年 3月への応援コメント

    素晴らしい出会いでしたね〜
    羨ましい。

    ほんとうに永谷くんだけ泣いてたの??

    作者からの返信

    いい出会いでしたね。本当に。

    まあ。
    クラスの男子の中では永谷だけでしたw

  • 第1話 前書きへの応援コメント

    プレバト大好き夫婦たまきです♡
    なぜって、夏井先生の鮮やかな添削ぶりが!!
    だから、ここでも永谷くんの作を楽しむだけでなく、手直しまで見せていただけるなんて、ワクワク半端ないです♡♡

    作者からの返信

    みさえさんー💕

    ありがとうございます💕
    先生の添削本当に素晴らしいのです。
    先生から一つ一つのコメントは頂いてないので、
    (メールで出して、会報で帰って来て「ここ直されたんだ」って感じです。)
    解説は今の永谷ができる限りのことをしています。
    ちょっと夏井先生を意識してたりw

  • 第3話への応援コメント

    俳句にはふさわしくない表現でしたか。
    何がよくて何がダメなのか。俳句って奥が深いですね。

    作者からの返信

    勉強すればするほどって感じです。
    歴史もそれなりにあり、保守的と言えばそうなりますが、逆に決まった枠やルールのなかでどう表現するか、という楽しみもあります。

  • 第2話 2016年 3月への応援コメント

    先生の影響で、俳句を始められたのですね。
    真剣に打ち込めるものに出会えるのは、素敵ですね(*´▽`)

    作者からの返信

    無月弟さん

    お久しぶりです。
    ありがとうございます。
    最近全然書いてなくて、だからこそ作品のレビューに走ったところはありますw

  • 第3話への応援コメント

    サクラサク。合格の意味ではダメなのですか。
    五七五、季語は誰でも知っていますが、それ以外にも色々ルールがあるのですね。

    作者からの返信

    あんまりよくなかったみたいです。
    散文ではないので、日常会話の表現は好ましくないというなんとなーくの縛りがあります。(そのあたりの改革をしてきたのが俵万智であり穂村弘です)
    今ならもう少し違う風に書く気がしますw

  • 第1話 前書きへの応援コメント

    俳句、最近はテレビでけっこうやっていますね。
    小説を書く上でも、表現力の勉強になりそうです(#^^#)

    作者からの返信

    無月兄さん

    お久しぶりです。
    ありがとうございます。
    長く書けないので短く切り取る、という方法を取ってきましたw
    添削のコメントは、某番組の夏井先生を意識してますw

  • 第3話への応援コメント

    2話にある卒業式や、
    こちらもその時の永谷さんの時間を
    一緒に振り返って見ている気分になれます。

    長々書かずとも
    分かるっていいですね〜。




    作者からの返信

    ねむこさーん

    いらっしゃいませ!
    この時期の作品は、
    とりあえず言われるまま書いてみた!って感じの勢いがありますね。

    振り返り。正しくそうです。
    今この時期に公開しようと思ったことにも意味があると思います。

    長々書けないから俳句を書いていたというのが正直な所です。
    卒論書き終えた今でも小説はまだ書けないなあと思います。
    書きたくなった時に書くのかなw

  • 第2話 2016年 3月への応援コメント

    わたしは俳句のことは素人なのですけれども、その学校の先生が『俳人』であるというのがまるで小説のように素敵です。

    作者からの返信

    naka-motooさん

    レビューありがとうございます💕
    先生は、図書館司書と国語教諭(永谷は受けてなかったです。)と文芸部の顧問を兼任されていて、
    先生が指導した同期の俳句は新聞にったり、「お~いお茶俳句大賞」に選ばれたりしてました。
    実力派の素晴らしい先生です。
    高校で出逢えてよかったなあと。

  • 第1話 前書きへの応援コメント

    なかなか、本格的にはじまりますね。

    そうでなければ‼️

    作者からの返信

    やましんさん

    いらっしゃいませ。
    永谷の元句だけでなく、先生の手直しの鮮やかさも楽しんでいただきたいので、
    併記する方針をとっています。

    一つの季語で縛るのもよいですが、
    2か月間に考えたことを季語に囚われず、雑詠の形にするのも楽しいです。

  • 第1話 前書きへの応援コメント

    待ってました!楽しみです^^*

    作者からの返信

    つきのさん

    ありがとうございます!
    お待たせしました!
    よろしくお願いします!