第37話 2017年 7月~8月への応援コメント
1000年ですか・・・スケールが大きいですね!
今の家の氏神さまや実家の一本だけ桜の咲く神社で夏越の大祓や年越の大祓で茅の輪くぐりをしていたことがありました。寿命が延びるという話はなくて半年の身の穢れを祓うということで子供たちを連れて行っていましたが・・・
介護が始まってからはそれもできなくなってしまいました・・・
作者からの返信
1000年云々は人から聞いた話なので信憑性には?ですが。
夏越の祓と年末の大祓で1年分の厄を払ってもらうという寸法ですね。よきです。
いつもお疲れさまです。
第37話 2017年 7月~8月への応援コメント
寿命が1000年Σ(・ω・ノ)ノ!
それはもはや『延びる』の域を超えていますね。もし本当なら、自分もチャレンジしたいです!(^^)!
作者からの返信
レッツ茅の輪くぐりんぐ!
第12話 2016年 6~7月への応援コメント
そうか〜、声に出すと全然違うんですね、『に』のある・なしで。
時の記念日、6月10日でしたっけ。
祝日じゃぁ無いんですよね。結構知られてると思いますけどね。
あ!おまけです。
前回はすみませんでした。木ヘンと火へん、間違えてました。(*≧∀≦*)
作者からの返信
パッと見でつっかえずにすらすら読めるか、を良い悪いの第一チェックにしています。
手直し後は明らかに通りが良いです。
追記
良くある間違いですよねw
漢字ってむずかしいいい
第22話 2016年 10~11月への応援コメント
匂い立つようです。
会社近くにもこういう場所があって、きっとこれから通る度にこの句を思い出すでしょう。
作者からの返信
うれしいいいいいいい
ありがとうございますううううう💕
naka-motooさんの秋を彩ることができて嬉しいです!
第17話 2016年 8~9月への応援コメント
夏の日の風景が浮かんできます(*´▽`)
そしてブラックなラーメン屋の詳細も気になりました(; ・`д・´)
作者からの返信
給与が翌翌月手渡しとか、
交通費がでないとか、
罵詈雑言がずっと飛んでくるとかそんなところです…
第17話 2016年 8~9月への応援コメント
ブラックな仕事。規制が厳しくなった今でも結構ありそうですね(>_<)
疲れた時は、虫の聲を子守歌に休みたいです。
作者からの返信
個人店は法的な抜け道多かったり、
そもそもの遵法意識の問題、勝手な解釈があったりと色々です…
給与が翌翌月手渡しだったりしてましたw
第7話 2016 4~5月への応援コメント
「ところてん」だけで、夏ってわかりますもんね。
新入生と、心太の「心が太い」という漢字の語感から、
夏になって新入生も大学生活に慣れてきて、ちょっと気持ちが大きく(太く)なってきたような雰囲気と、「ドンと突く」という威勢の良さがとても気持ちよくマッチしてる感じがします。
作者からの返信
すごい!
夏来たなーところてん食べたいなー
くらいしか考えずに書いてました。
想像広げると楽しいですね!
第7話 2016 4~5月への応援コメント
なるほど、誰が!を明確にしてるんですね。
夏立ちて、では、その後が繋がらないということかなぁ~?
ちなみに、最近は、ところてんをドンと突いて出すのを見たことが無い人が増えているらしいですね。ところてんが、「にょろにょろ」の状態で缶やパッケージに入っているのしか見たことないから、「ドンと付く」 = 「ところてん 出て来る」がイメージ出来ないそうで。(T_T)
作者からの返信
あ。そうです。おっしゃる通りです。
親戚のおばさんがところてんの卸売りの人と知り合いで、初夏によくもらいに行っていました。
プラスチックですがところてん突きも家にありました。
むしろ勝って食べたことがありませんw
あらあ。
ところてん突き楽しいのに。
なかなか丸で売ってませんもんね。
第12話 2016年 6~7月への応援コメント
『に』の一文字が消えていますね。
けどその一文字で、スッキリした感じが出るのでしょうね!(^^)!
作者からの返信
スッキリ感は書いたときよりも音読したときに顕著に現れます!
第19話への応援コメント
墨絵の世界みたい♡
作者からの返信
嬉しいいいいいいいい