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  • 第19話への応援コメント

    墨絵の世界みたい♡

    作者からの返信

    嬉しいいいいいいいい

  • 第39話への応援コメント

    なんとも涼し気なお菓子ですね・・・
    ういろうのもちっとした触感と寒天にくるまれた小豆の混ざった感じが想像できます。
    おいしそうです・・・(o^^o)

    作者からの返信

    あ…そうです…
    その通り…
    水出し緑茶と一緒に食べると美味しいですよ。

  • 第38話への応援コメント

    生ビール。ビアガーデン。
    小説の季節の題材としても大定番ですよね♡

    作者からの返信

    ビールうまー!
    ビアガーデン、結局いったことないんです。京都は暑すぎる…

  • 第37話 2017年 7月~8月への応援コメント

    1000年ですか・・・スケールが大きいですね!
    今の家の氏神さまや実家の一本だけ桜の咲く神社で夏越の大祓や年越の大祓で茅の輪くぐりをしていたことがありました。寿命が延びるという話はなくて半年の身の穢れを祓うということで子供たちを連れて行っていましたが・・・
    介護が始まってからはそれもできなくなってしまいました・・・

    作者からの返信

    1000年云々は人から聞いた話なので信憑性には?ですが。
    夏越の祓と年末の大祓で1年分の厄を払ってもらうという寸法ですね。よきです。
    いつもお疲れさまです。

  • 第35話への応援コメント

    菫なんですね。
    わたしの恩人の詩の中では「朝顔の露」、という表現が大切なキーワードになっていて、永谷瞬さんのこの句にとても惹かれました。

    作者からの返信

    方丈記ですね!

    道端の菫。良いものです。
    谷川俊太郎も「未来へ」という詩の導入で、「道端のこの菫」を使っています

  • 第39話への応援コメント

    1つ前の生ビールは夏の季語なんですね。
    へぇー。

    そして、今回の句。
    美味しそう♡♡

    作者からの返信

    水無月うまうまですー!

  • 第39話への応援コメント

    氷室。最初存在を知った時は、夏まで氷が溶けないのかと驚きました。
    よく冷えた水無月、美味しそうです(*´▽`*)

    作者からの返信

    水無月うまーですよ!

  • 第37話 2017年 7月~8月への応援コメント

    寿命が1000年Σ(・ω・ノ)ノ!
    それはもはや『延びる』の域を超えていますね。もし本当なら、自分もチャレンジしたいです!(^^)!

    作者からの返信

    レッツ茅の輪くぐりんぐ!

  • 第35話への応援コメント

    朝露に濡れた菫、情景がすぐに浮かんできます。
    綺麗な朝を想像しました(#^^#)

    作者からの返信

    ありがとうございますううううう💕

  • 第37話 2017年 7月~8月への応援コメント

    すごい延び。。。

    作者からの返信

    縁起の一種ですw
    めでたい!

  • 第35話への応援コメント

    おお、美しい! スミレ! 路地とくっついているのが素敵です。

    作者からの返信

    きれいな朝の風景ですー

  • 第38話への応援コメント

    季語の重複。意外とやってしまうものかもしれませんね。
    もう一杯だと、その言葉だけで美味しそうに飲んでいる情景が目に浮かびます(#^^#)

    作者からの返信

    重複してるのに気づくのが難しいんです…

    「もう一杯」好評なようで嬉しいです!
    ありがとうございますううううう💕

  • 第36話への応援コメント

    同じ川でも場所によって呼ばれ方が違うのは地方でもありますが、知らない土地だと全然分からないことも多そうですね。

    作者からの返信

    ねー!
    永谷も京都に来て初めて知りました!

  • 第15話への応援コメント

    お!これは直しがないのですね。

    火照りを取るには、やはり氷水ですかね。

    この時期、何かあったんですね。あまり突っ込みませんが(笑)

    作者からの返信

    直しなしでした!やったね!
    恋の歌を書きたい時期でしたw

  • 第14話への応援コメント

    鹿苑寺って、もしかして金閣寺という、あれですか?

    陽炎も盛夏も、どちらも夏の季語と言うこと?
    ダブっちゃNGなのかな……

    陽炎、盛夏、あせばむ、の夏三連チャンで、思いっきり夏だ~を言いたかった。と見た!

    作者からの返信

    >陽炎、盛夏、あせばむ、の夏三連チャンで、思いっきり夏だ~を言いたかった。と見た!

    エスパーさんですか…!

    鹿苑寺は金閣寺というあれです。
    鹿苑寺金閣が正式名です。

    陽炎は春の季語なんでNGでした。

  • 第29話への応援コメント

    手直しなしも素敵です(´∀`∩)↑age↑

    作者からの返信

    膝毛布めっちゃ人気なんですw

  • 第34話への応援コメント

    お出かけ中とのことなので、
    コメントはこちらだけに。

    おでん会いいなぁ。
    遅ればせながらお誕生日おめでとうございます!!

    では、楽しんで♡♡

    作者からの返信

    土鍋でめいっぱい仕込みました。
    美味しかったですよー

  • 第34話への応援コメント

    小望月という単語を初めて知りました。ぽわっとかわいい句ですね。

    作者からの返信

    望月(満月)の一日前の月を言います。
    ほんのりと、が結構お気に入りです。

  • 第32話 2017年2~3月への応援コメント

    受験と言うと桜に例えられることも多いですが、待っている間は梅の季節ですね。

    作者からの返信

    そうなんです。
    天満宮の梅にも掛けてますw

  • 第31話への応援コメント

    この「ひ」の表現もそうなんですね。
    少し脱線しますけれどもわたしの好きなバンドの曲が「流れ星のやうな人生」という風流なタイトルだったりします(o^^o)

    作者からの返信

    いいなあ!
    聴いてみます!

  • 第30話への応援コメント

    音も、視覚も、総合の芸術なんですね。深いですね。
    ということは、書道との関係もあったりするのでしょうか?
    俳句の魅力をどんどん感じています。

    作者からの返信

    元は短冊に墨書するものですから、そうかもしれません!

  • 第30話への応援コメント

    確かに「どつさり」の方がどっさり感がありますね。言われれば納得。ですがわざわざ比べなければ。決して気づくことはなかったかもしれません。

    作者からの返信

    そうなんです。
    比べて気づくどっさり感。

  • 第13話への応援コメント

    太宰治……走れメロスですね。

    走りたし、ではダメですか。
    「走りたい」で終わってただめです、という事かなあ?

    走りたき、、、だと、その後に何かが来そうな感じでちょっと不安定なイメージ。

    作者からの返信

    走りたき。
    で詠嘆したいという考えかなーという感じです。
    確かに、付け句をしたくなりますね。

  • 第31話への応援コメント

    「ひ」なんですね~。

    作者からの返信

    そうなんです。
    ほろ酔ひ。風流ですよね。

    歴史的仮名遣い、面白いですが、
    ここぞというところに使わないと
    白けたり鼻についたりして残念になります。難しい…

  • 第30話への応援コメント

    同じような意味の、よく似た言葉。だけど「どつさり」のほうがよりどっさりあるよつに思えますね。
    言葉の印象って、不思議です!(^^)!

    作者からの返信

    そうなんです。
    歴史的仮名遣いの妙ですよね。

  • 第12話 2016年 6~7月への応援コメント

    そうか〜、声に出すと全然違うんですね、『に』のある・なしで。
    時の記念日、6月10日でしたっけ。
    祝日じゃぁ無いんですよね。結構知られてると思いますけどね。

    あ!おまけです。
    前回はすみませんでした。木ヘンと火へん、間違えてました。(*≧∀≦*)

    作者からの返信

    パッと見でつっかえずにすらすら読めるか、を良い悪いの第一チェックにしています。
    手直し後は明らかに通りが良いです。

    追記
    良くある間違いですよねw
    漢字ってむずかしいいい

  • 第29話への応援コメント

    膝毛布のほうが寒さも際立つと思いますが、手直し削除なんですね(^_^;)

    作者からの返信

    まあ。先生のお考えあっての事だと思います。
    膝毛布みなさんにとても好評ですw

  • 第29話への応援コメント

    私も膝毛布の方がよいと思います。夕べかなって、平凡じゃないですか? なんて先生には言えませんが。。。

    作者からの返信

    皆さん好評です。
    膝毛布w

  • 第28話への応援コメント

    >インフルエンザよくない。だめよと

    まさかのインフルエンザ削除ですか~。

    作者からの返信

    ちょっと残念でしたw

  • ほんわかです。

    作者からの返信

    おでんうまうまーw

  • 第29話への応援コメント

    膝毛布、私は良いと思いますよ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第25話への応援コメント

    解説を読むと確かに、と感じますが、元の句も捨てがたいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    発想は悪くないんだと思います。
    問題は次郎柿(じろがき)の読ませ方かと…

  • 第29話への応援コメント

    膝毛布、暖かそうでいいのですけどね。ダメなのは寂しいです( ;∀;)

    作者からの返信

    ねー
    ふわふわもこもこは好きです。

  • 第28話への応援コメント

    帰省時にインフルエンザは、災難でしたね。
    せっかくの里帰りなのに(。>д<)

    作者からの返信

    大変でしたーw
    一人じゃないだけまだよかったですw

  • 第15話への応援コメント

    なんか透明な気持ちを感じます。

    作者からの返信

    透明な気持ち。
    氷水、がそれを掻き立てるのでしょうか。

  • 第4話 への応援コメント

    何度でも良いですね、一年生。
    新鮮な感じか伝わってきます。

    作者からの返信

    今春からは社会人1年生の永谷ですw

  • 第28話への応援コメント

    と言うことは、インフルエンザにかかったまま新年を迎えられたのですね(>_<)

    作者からの返信

    そうです。
    正月にB型、
    2月にA型をやりました。
    大変でしたw

  • 第26話への応援コメント

    やっぱり本当に、ポップ・ミュージックのようです。新鮮です!

    作者からの返信

    これは意識的に言葉遊びをしてみました。
    下手なラップですw
    ありがとうございます!

  • 第25話への応援コメント

    「蜻蛉」という漢字を初めて知ったのは青春時代に読んだ内田百閒さんのエッセイでした。
    象形としての漢字のかわいらしさがインスタ映えではないですけれども俳句はポップな表現方法だとすごく感じました!わたしにとって新たな発見です!

    作者からの返信

    内田百聞、無学な者で名前しか知りませんでした…
    読んでみます。
    naka-motooさんのおすすめ等あれば、近況ノートにて教えて頂けると泣いて喜びます。

    俳句がポップ。あんまりその感覚なく書いてきたのですが、どのようなものなのでしょう…
    また今度教えてくださいー!

  • 第25話への応援コメント

    断定することなく想像の余地を残すことで、より句の世界に広がりが出るのかもしれませんね。

    作者からの返信

    そうですうううううう

  • 第26話への応援コメント

    どんぐり、昔夢中になって拾っていました!(^^)!
    幼少の頃の懐かしさをを思い出す俳句です(*´▽`)

    作者からの返信

    ドングリ良いですよね!
    マテバシイ大好きです!

  • 第11話への応援コメント

    燈の香り…コレは?天満宮の灯りの匂い?
    香りは薫りにあらず、と言う事何ですね。
    うーむ、深い_φ(・_・

    作者からの返信

    あ。
    橙(だいだい)です。
    鏡餅の上に乗ってるちっちゃいミカンです。
    燈(とう)とは別物です…
    漢字って難しいですよね。

    書き分けについては基本的に常用表現が好ましいようです。

  • 第3話への応援コメント

    先生の手直しも載せてるのは、参考になりますー。どちらもうまいです、素人のわたしからすると、すごいです

    作者からの返信

    坂井令和さん

    いらっしゃいませ。
    ありがとうございます!
    素人の手習いも、続けるとそれなりになるもんだなあと思います。
    これからもよろしくお付き合いください。

  • 第20話への応援コメント

    お互い気になる男女が祭りを歩く光景を連想しちゃって、飢えてるのか……?とか思っちゃいました(^_^;)

    シチュエーションが浮かんじゃうのは私だけですかね?(笑

    作者からの返信

    全然そんな気では書いてないんですけど、皆さん恋の香りを感じるようです。

    楠木とする。頑張るポイントなのかなー?

  • 第23話への応援コメント

    なんというか、こういう感性で小説が書けるようになりたいな、と感じています。

    作者からの返信

    あああああああああ
    うれしいいいいいいい
    秋は一句詠みたくなる時期なんです。

  • 第22話 2016年 10~11月への応援コメント

    匂い立つようです。
    会社近くにもこういう場所があって、きっとこれから通る度にこの句を思い出すでしょう。

    作者からの返信

    うれしいいいいいいい
    ありがとうございますううううう💕
    naka-motooさんの秋を彩ることができて嬉しいです!

  • 第21話への応援コメント

    わたしはこの句の美しさと、それから「彼岸」の切なさを感じました。
    閻魔堂の横に、彼岸がある。
    そういう詩的な街に憧れます。

    作者からの返信

    閻魔さんはお地蔵さんの化身なので、水子供養も本堂の裏でやってたんです。
    ここはあわいの場所だなと直感で書きました。

  • 第20話への応援コメント

    神社。楠木。月見祭。
    素敵ですね。
    そしてなぜかわたしはこのシチュからラブコメを妄想しています。

    作者からの返信

    ラブコメ…
    それもよきですね!

  • 第18話への応援コメント

    美しい月が目に浮かびます。
    先日の仕事帰り、わたしもまさにこの状況に遭遇したんですよ!(^^)

    作者からの返信

    月と雲は定番ですからね。
    よきです!

  • 第17話 2016年 8~9月への応援コメント

    「聲」という漢字に目が留まります。
    どの字を使うかもとても重要なんですね。

    作者からの返信

    虫の声にはこの字を使いたくなります。

  • 第10話への応援コメント

    お!
    これも 動詞+動詞のパターンを動名詞+動詞のパターンになってる。
       開きて+見て -> 開くを+眺めたる
    凄いのは、「見る」を「眺める」に置き換えてるところですかね。

    うーん、でもこれって元ネタも十分いい歌だと思います。うんうん。

    こんなのもらったら、私なら直ぐに恋に落ちますよ💛うふん。

    作者からの返信

    いつも元句も褒めてもらえて嬉しい永谷です。ありがとうございます。
    恋の歌、今後もちょいちょい出てきますw
    お楽しみにーw

    「見てる自分の視点」をさくっと出せる先生すごいです。

  • 第3話への応援コメント

    さくらは、はかないものの、象徴でもあります。

    人の名前には、あまり、使わなかった。

    たいへん、なだかい、さくらさんも、いましたが……

    そこ考えると、なかなか、さくら、という存在は、複雑なんですね、これが。



    作者からの返信

    コメントありがとうございますううううう

    名高いさくらさん…
    さくらももこは天才だと思います。

    桜の木の下にはなんとやらとも言いますしね。

  • 第23話への応援コメント

    すごく素敵な句ですね。

    作者からの返信

    素直な褒め言葉めっちゃうれしいいいい

  • 第21話への応援コメント

    これは美しい😍

    作者からの返信

    ありがとー💕

  • 第23話への応援コメント

    引っ掻き傷つく、がかっこいいと思いました。

    作者からの返信

    かっこいい頂きました!
    ありがとうございますううううう💕

  • 第22話 2016年 10~11月への応援コメント

    おお~いいですね。あの香りが風に色を付けるイメージ。素敵。

    作者からの返信

    金木犀、色が見えるくらい薫ることありますよね。
    好きです。

  • 第20話への応援コメント

    いいですね! 夜だから楠は黒で空は紺で、そこに薄黄色の月を見上げる、というイメージが浮かびました、

    作者からの返信

    色のイメージよきよきです
    うれしいいいい

  • 第23話への応援コメント

    前回もそうでしたけど、秋がよく現れていますね。
    秋の空がイメージできました(*´▽`)

    作者からの返信

    秋好きなんです💕

  • 第9話への応援コメント

    ちまき、食べ食べ、にいさんが~、、、
    そうか5月は夏なんですね。

    校歌を歌う+夏が来る、という動詞+動詞にしないで、
    校歌を歌う+新入生、になるんですね。_φ(・・)

    でも、こんなのわかんないっス~。笑
    ってか、元ネタ作れる永谷さん、尊敬 <-(眼)。

    作者からの返信

    あ。そうです。立夏から夏なので。
    そして動詞は一つに絞る、が何となくのルールです。

    小説のネタ帳を皆さんが作るのと一緒で、写真のように風景や心情を切り取って、そこに足したり引いたりすると俳句ができますw

  • 第21話への応援コメント

    情景がはっきりイメージできますね。歴史も感じさせられます!(^^)!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    京都は面白い所です!

  • 第18話への応援コメント

    手直しなし!は何だか「おぉ!」と拍手したい気分になります!

    作者からの返信

    ありがとうございますううううう💕

  • 第15話への応援コメント

    永谷さんの恋の話聞きたくなりす!!

    作者からの返信

    そのうち書けるものから書く予定…
    気長にお待ちください。

  • 第20話への応援コメント

    俳句には特定の場所を読んだものも多いですが、実際にそこを知っていると、より一層句を楽しめそうですね。

    作者からの返信

    そうですね。
    旅の句何てのはその最たるものです。
    ぜひいってみてくださいー

  • 第18話への応援コメント

    きれい! 夜空、薄黄色い月光がイメージされました。

    作者からの返信

    ねー!
    綺麗にしようと頑張りました!

  • 第17話 2016年 8~9月への応援コメント

    さすが、直しなしは完成度高いですね!

    作者からの返信

    あああありがとうございますううううう💕

  • 第12話 2016年 6~7月への応援コメント

    一文字の有無で声に出して読んだ時の音とリズムが心地よくなりましたね。
    本当に勉強になります。

    作者からの返信

    音とリズムの心地よさ。
    大事にしていきたいです。

  • 第17話 2016年 8~9月への応援コメント

    夏の日の風景が浮かんできます(*´▽`)
    そしてブラックなラーメン屋の詳細も気になりました(; ・`д・´)

    作者からの返信

    給与が翌翌月手渡しとか、
    交通費がでないとか、
    罵詈雑言がずっと飛んでくるとかそんなところです…

  • 第8話への応援コメント

    豆ごはん、じゃなくて、母の味、ですか。
    しぶいなあ。「食べ物名」の代わりに、感情というか思い出をぶつけて来るんだ。

    サンズイに心ろ書いて、「しみる」、とか、「ひたす」と読むと思ったんだけど、、、

    作者からの返信

    先生天才だなと思いました。

    目に沁む(めにしむ)と読みます。
    えんどうの鮮やかな緑と、ほんのりホームシックにホロリ。そんなところでせうか。

    追記
    レビューありがとうございますううううう💕うれしいいいいいいい

    編集済
  • 第18話への応援コメント

    うんうん、うれしいですよね!
    それに、雲がある方が絵になったりしてね。

    作者からの返信

    ねー!
    雲の切れ間のお月様好きです

  • 第17話 2016年 8~9月への応援コメント

    気持ちよく眠れそうですね〜
    古い民家で蚊帳を吊って窓を開け放って眠ってみたい!(笑)

    作者からの返信

    となりのト○ロの世界!
    風が気持ち良さそう!

  • 第16話への応援コメント

    気持ちわかります(笑)
    連用形にしたくなる!!

    作者からの返信

    そこをグッとこらえてきっちり収めるのがプロみたいです…

  • 第15話への応援コメント

    わぉ♡
    永谷くん、かわいい♡♡
    火照っちゃいましたか!!

    作者からの返信

    そういう句が書きたかったお年頃です。
    女の子がノートにポエム書いちゃうアレと一緒です…

  • 第14話への応援コメント

    陽炎は春の季語ですか?
    だから直されたのかな??

    作者からの返信

    お見それしました。
    そうです。陽炎は春の季語です。

  • 第13話への応援コメント

    「し」と「き」は何が違うのでしょうか?
    時制?(不勉強ですみません)
    それとも、後者は「走りたき桜桃忌」というふうにかかるのでしょうか?

    作者からの返信

    「たし」で願望の助動詞になります。
    (今回は「走りたい」となります)
    「き」は過去の助動詞で、書き手の直接的な回想を表します。
    (メロスのように走ったなあ。となります。)

    >走りたき桜桃忌。も面白い解釈ですね。

  • 第12話 2016年 6~7月への応援コメント

    時の記念日に腕時計のネジを巻く、なんかカッコいい〜(笑)

    作者からの返信

    でしょー!
    父に買ってもらった時計の時刻合わせをしている句です。

  • 第11話への応援コメント

    天満宮には参るに決まってるってこともあるのでしょうかね。

    作者からの返信

    それもありますね!

  • 第10話への応援コメント

    恋をして一句詠むなんて、素敵〜♡

    >躑躅にみっちりと焦点を当てることで自分の感情に気づく

    なるほど〜です!!

    作者からの返信

    そういう時期でしたw
    なんか恥ずかしいw

  • 第9話への応援コメント

    暦の上での季節と実際がズレてたりするので難しいですよね。
    先生の直し、より具体的な情景が浮かぶ、というようなのが多い印象です。

    作者からの返信

    より具体的に。
    まさしくそうです。
    ピントを合わせてくれる、というイメージのが近いかもです。

  • 第8話への応援コメント

    わぁ、すてき!
    よけい目に沁みる感じになってますね!

    作者からの返信

    ねー!
    色鮮やかになってます。

  • 第17話 2016年 8~9月への応援コメント

    ブラックな仕事。規制が厳しくなった今でも結構ありそうですね(>_<)

    疲れた時は、虫の聲を子守歌に休みたいです。

    作者からの返信

    個人店は法的な抜け道多かったり、
    そもそもの遵法意識の問題、勝手な解釈があったりと色々です…
    給与が翌翌月手渡しだったりしてましたw

  • 第16話への応援コメント

    とても好きな句です。紫陽花の美しさが目に浮かびますね。

    作者からの返信

    ありがとうございますううううう
    近所に花屋があって、そこから思い付きました。

  • 第14話への応援コメント

    あらー、修正後、ずいぶんしょんぼり感が出ちゃいましたね。とぼとぼ。
    最初の方が灼熱感があって良いと思います。

    作者からの返信

    しょんぼりと同時に熱中症のような怠さも感じます。

    灼熱感、ありがとうございます!

  • 第15話への応援コメント

    もしやその頃ステキな出会いが?
    なんて想像をしてしまいます(*´艸`)

    作者からの返信

    そういうのが書きたかったお年頃でしたw

  • 第7話 2016 4~5月への応援コメント

    「ところてん」だけで、夏ってわかりますもんね。

    新入生と、心太の「心が太い」という漢字の語感から、
    夏になって新入生も大学生活に慣れてきて、ちょっと気持ちが大きく(太く)なってきたような雰囲気と、「ドンと突く」という威勢の良さがとても気持ちよくマッチしてる感じがします。

    作者からの返信

    すごい!
    夏来たなーところてん食べたいなー
    くらいしか考えずに書いてました。
    想像広げると楽しいですね!

  • 第6話への応援コメント

    >きっぱり言い切って情景をフレームに収める

    まさに、そうなってますよね!!
    奥深い〜!!

    作者からの返信

    ねー!
    みさえさんも書いてみてください!
    ぜひ!

  • 第5話 への応援コメント

    何がってうまく言えないけど、後者の方が断然いいですね。
    菜花を単に背景にするのでなくて、菜花で詠嘆したところもいいのかなぁ。
    新学期で元気に浮き立っている子供たちとその横で揺れている菜花、背比べという要素が、全部生きてくる気がすると言うか。。。

    作者からの返信

    そうなんですううううう。
    みさえさんさすがです!

  • 第4話 への応援コメント

    あぁ、四度目の一年生っていう意味ですか。
    添削後の方が意味が鮮明になって、情景もくっきり浮かびますね。
    季語から、希望に燃える一年生の感じが伝わるし!
    なるほど、です!!

    作者からの返信

    そうです。ぼやかすのもテクニックですが、乱用は良くないので。
    言いたいことははっきり言う。
    大事です。

  • 第15話への応援コメント

    目が合って火照るですか。
    恋をしていますね( *´艸`)

    作者からの返信

    ねーw
    その頃恋をしていた覚えはないのですが、そういうのが書きたかったお年頃。ということでw

  • 第15話への応援コメント

    ((゚艸゚)フフフ
    でしょうねww

    作者からの返信

    ねーw

  • 第14話への応援コメント

    個人的には最初のほうが好きですね。
    とぼとぼってなると、少し悲しそうな印象も……あ。暑いから!?Σ( ̄□ ̄;)

    作者からの返信

    そう。
    うだるような暑さです。

    若しくはセミの声も聞こえない、町の喧騒も聞こえないほどのふかーい孤独感…?

  • 第13話への応援コメント

    言葉の力って凄いと思います。
    永谷くん良きです!(パクリ)

    作者からの返信

    姉さまありがとー
    最近、みんなによき!って言ってきた分が自分に還ってきて嬉しい永谷です。

  • 第13話への応援コメント

    どれもほんの少し変えるだけで、
    言いたいことが明確になりますね!

    そして、その頃を思い出せる。
    素敵です。

    作者からの返信

    言いたいことを明確に。
    10年くらいかけて解決したい課題です。

    思い出して、よかったね。と思いながら記憶に留める、若しくは忘れてしまう作業をしている気がします。
    良いものは取っておいて、
    良くないものは水に流す。記憶の大掃除です。

    編集済
  • 第2話 2016年 3月への応援コメント

     『前世紀の ものがたりなり


              わが 卒業式』



     
       

    作者からの返信

    いい句です。
    しみじみポイントとても高いです。

  • 第12話 2016年 6~7月への応援コメント

    修正後がすぱっとキレ良くはまった感じがしました。

    作者からの返信

    すぱっとキレ良く!
    是非音読してみてください。
    より違いが際立つと思います。

  • 第7話 2016 4~5月への応援コメント

    なるほど、誰が!を明確にしてるんですね。
    夏立ちて、では、その後が繋がらないということかなぁ~?

    ちなみに、最近は、ところてんをドンと突いて出すのを見たことが無い人が増えているらしいですね。ところてんが、「にょろにょろ」の状態で缶やパッケージに入っているのしか見たことないから、「ドンと付く」 = 「ところてん 出て来る」がイメージ出来ないそうで。(T_T)

    作者からの返信

    あ。そうです。おっしゃる通りです。

    親戚のおばさんがところてんの卸売りの人と知り合いで、初夏によくもらいに行っていました。
    プラスチックですがところてん突きも家にありました。
    むしろ勝って食べたことがありませんw

    あらあ。
    ところてん突き楽しいのに。
    なかなか丸で売ってませんもんね。

    編集済
  • 第12話 2016年 6~7月への応援コメント

    ほんの些細なことなんですね。
    なるほどね
    勉強になります。

    作者からの返信

    些細なことをどこまで拾えるか。
    深いー!

  • 第12話 2016年 6~7月への応援コメント

    『に』の一文字が消えていますね。
    けどその一文字で、スッキリした感じが出るのでしょうね!(^^)!

    作者からの返信

    スッキリ感は書いたときよりも音読したときに顕著に現れます!

  • 第13話への応援コメント

    前回の句もそうですが、最後の一音を変えるだけで伝えたいことや受ける印象が少しずつ変わっていきますね。

    作者からの返信

    そうなんです。
    どこまでこだわるか。
    どこまで表現の解像度を上げていくかが鍵になります。

  • 第10話への応援コメント

    素敵! 最初の方が良いかな?と思いつつ、後の方がクールな感じでかっこいいですね。

    作者からの返信

    クール!
    確かに!
    元句は狭母音(イとエ)の押韻で続々と畳み掛けるのに対して、手直し後は花開く躑躅にみっちりと焦点を当てることで自分の感情に気づく、という構成になってます。

  • 第11話への応援コメント

    その漢字でなきゃダメ、と言う訳でもない限り、普通に使う字の方がいいのかもしれませんね。

    作者からの返信

    おっしゃる通り。
    奇をてらうのではなく、素直にということですね。