第20話 張り切りすぎです、悪魔さんへの応援コメント
なんかホラーなんだかファンタジーなんだかわからない光景が……!
マリオネット系の悪魔なのですね、アーゲルレイム。アネットがそこまで怖がっていないのは良かったですが、夢に見そうな饗宴ですね^^;
おもちゃ屋さんは災難だったでしょうけど、ひとまずアレイアもアネットも無事で良かったです。ログさん、しっかり飴は確保してきてるぅ(笑)
作者からの返信
>ホラーなんだかファンタジーなんだか
うん?この作品は健全なラブコメハートフルファンタジーですよ!お人形がいっぱい戦ってるなんてすごく可愛い絵面じゃ……わあああああ!!!(逃
>マリオネット系の悪魔
召喚された悪魔がさらに別のモノを操るというちょっとややこしい悪魔です笑。本人は飄々としていますが割と高位の悪魔ですので、油断していると召喚主が操られてしまうこともあるらしいとか。ちなみに彼がこの場に喚び出された時の小話が4章終わりのおまけ(会話集)に入ってますので、またくすっとしていただければ幸せです笑
>しっかり飴は確保して
飴どころか他にも色々しっかり買っちゃってますからねこの師匠!もっと早く来て!笑
第18話 おもちゃ屋の戦いへの応援コメント
いいところで登場ですね、ログさん!
私がよく名前間違えちゃうママルも元気そうで、お久しぶりな感じです(笑)
この感じは、ログさん、お怒りですよね……?
作者からの返信
>いいところで登場
ねー!主人公でもないのに美味しいところをもっていくお師匠様!笑
>ママルも元気そう
あら、名前ややこしいですか?私も地元のスーパーと似ている名前でややこしいなあと思っていたので、完全に名付けミスですね……(そういうことじゃない)マールマルとかにしとけばよかった!
>お怒りですよね
静かにお怒りでございます。弟子が危険に晒されてる状況にも、人質をとっている悪人がいることにも、そして楽しいデートを邪魔されたことへの怒りがしずしずと燃えているようです。
第17話 休暇といえば人助けへの応援コメント
白昼のおもちゃ屋さんに誘拐強盗犯って、思ったよりも深刻なトラブルが!
よその闇術師が登場するのはなんかはじめてですね。ガーゴイルは使い魔でしょうか、ちょっと年季が入った感じがします。
アレイア、本当にこういう所は勇者の素質ですよねぇ。通信妨害があったことですし、ログさんも気づいてはいるんでしょうけど!
作者からの返信
>思ったよりも深刻な
起こっちゃいましたね。年末の王都はなにかと物騒です。そして主人公たちはなぜか平穏を手にすることはできない……すまん、デート中のふたり!笑
>よその闇術師
たしかに、本編でもこの二人だけでしたからね。誰でも入門はできるので、ボジル爺さんみたいな精霊術師よりもよっぽど在籍数は多いのですけど。明るいとこに出てこないからかな…(虫か)。こわいガーゴイルをつれていますね。もっとかっこいいのがいいなあ…(疼く右目
>こういう所は勇者の素質
ね、アレイアは主人公にぴったりでしょう?(((o(*゚▽゚*)o)))下手したらエッドよりもアツい主人公かもしれません。おっと、魔物は地獄耳なので聞こえてしまうかもしれませんね。
ログはお菓子よりも弟子を選んでくれるのか……!笑
第16話 夢と波乱のお買いものへの応援コメント
甘いものでも食べ過ぎて動けなくなってるのかと思ったら、全然違った(笑)
飴の掴み取りなんてアクティブなこともやるんですね、どれだけ甘味が好きなの。というか蟹味噌の飴って美味しいんでしょうかね?
実家の地域にある有名アイス屋さんで、秋刀魚味とかイワシ味とかコシヒカリ味とか置いているの思い出しました。海鮮系と甘味って合わないのでは……。
トラブルの予感!?
作者からの返信
>甘いものでも食べ過ぎて
さすがログレスのこと知り尽くしていらっしゃる笑 あるあるな事件ですね、それもw
彼は甘味のためならなんでもやる男です。自分の長くて細い指は飴の掴み取りのために存在しているとエッドに熱く語ったこともあるとかないとか。蟹味噌味の飴のことは、一般の方は深く考えないようにしましょう…(震
>秋刀魚味とかイワシ味
私もしらす味とか食べたことありますけど、わりとこれがまた…!なお味なのですよ。塩アイスとか美味しいですからね、塩魚とか塩ライスとかってアイスと愛称は良いのかもしれません。まったく責任はとりませんけども←
第15話 デートの装備は万全にへの応援コメント
わぁー、デート服のアレイアめっちゃ可愛いじゃないですか! これはぜひ絵で見てみたい……と思ってニヤニヤしてたら、ログさんん!?
新鮮すぎて私も二度見しました。色つきの服着てるの初めてみたような。エッドとメル、ナイスアシストですね^ ^(しかし混入って……笑)
楽しいデートになるといいな、と思いますが、次話タイトルに波乱の文字が。
作者からの返信
遅くなりました、デート編へようこそです╰(*´︶`*)╯
>デート服のアレイア
絶対かわいいやつですよねー♡普段でもお洒落に抜かりのない女子が選ぶ本気デート服ですもの!いつも開放的な格好をしていた印象の強い彼女なので、冬のニット姿はまたいっそう貴重という。しかし通じない相手だった…泣
>新鮮すぎて
はとりさんを動揺させたのがただの私服姿とはwwログ、やったね!(不機嫌そう)ええ、色付きの服くらい着てませんでしたか?紺とか茶色とか……あれ……いや……黒しか着てない!この人の描写、黒い服と紅い目しか書いてなかった!爆笑 うん、これはいつか揃ってデート服を描いてみねばですねえw
エッドとメルの気遣いカップルによるアシストでした♡異物扱いされてますけど笑 なんてやつだ…
第14話 先生、質問させてくださいへの応援コメント
さらっと誤魔化すのかと思えば赤裸々に語った挙句挑発! でもそうでした、ログさんくーるなのは見た目だけで中身は短期だし熱情家でしたね(笑)
セルジオ君、気になってるんだろなぁとは思ってましたけど、思ったより本気かぁ。アレイア可愛いですもんね、気になっちゃいますよね^ ^
作者からの返信
>赤裸々に語った挙句挑発!
Twitterでもお話しましたが、改めて……大人げないぞ、ログレスーっ!笑 でもやっぱりはとりさんに把握されてるの笑ってしまうw そうなんです、中身で言えばエッドよりもずっと子供っぽくて。自分のおもちゃをとられるのは我慢できないようですね。
>思ったより本気かぁ
最初はちょっとヤなクラスメイト?かと思われたセルジオでしたが、すでに激惚れしておりました。とっても不利な勝負なのですけど、彼は本気のようです。ログと正面から言いあう相手はなかなかいないので、ここは書いてて楽しかった思い出が(((o(*゚▽゚*)o)))アレイア、モテ期到来!?
第13話 大書庫ではお静かにへの応援コメント
アレイアはよく、ログさんの膝にダイブしますよね(笑)
体格差とまでは言えないですが、身長差のお得感^ ^
作者からの返信
>膝にダイブ
膝やら腹やら腕やら、そういえば本篇出会いからずっとくっついてばかりでしたねw
エッドみたくかっこよくお姫様だっこ……とまではいきませんが、2秒くらいならいけるかも!笑
第12話 先生のお小言と特別講義への応援コメント
なるほどご令嬢、貴族ではなく大商人といった出自なんですね。人間関係って本人の性格や才能だけでなく、バックグラウンドも絡んでくるので複雑になりますよねぇ。
授業に愛弟子がいなければ、そりゃ寂しいでしょうよ!(笑)(双方どこまで自覚してるの)
作者からの返信
>バックグラウンドも絡んでくる
はい、都会においては絶大な力を誇るお家の御令嬢でございました。ほんと、彼女に責任はひとつもないのですけど、同じ過程の子からすると紛れもないサラブレッドに見えてしまうので色々睨まれてしまうようですね。
>そりゃ寂しいでしょうよ!
この授業中はめちゃくちゃやる気をなくしていたと思われますw
「はい、では各自……教術書の半分くらいをなんとなき読破しておくように。時間まで僕も適当に過ごしますので……」
「せ、先生ーーっ!?」
第11話 女子のランチは設計図とともにへの応援コメント
アレイア、道具作りの才能あるって言われてましたもんね。確かに村でなら、いろいろ活用出来そうな才能です^ ^
ちゃんと設計図が頭に入ってて、書き直せるのもすごい。魔具の先生は頭固そうな感じなので、ココルノさん大変そうですよね。
作者からの返信
>道具作りの才能ある
うう、本編のこともきっちり覚えてくださっている細やかさよ……泣 ありがとうございます。単騎の戦闘力では勇亡者たちにはまだまだ届かないアレイアですけど、いろんな才能と工夫でカバーです!
>書き直せるのもすごい
さらりと天才感がにじみでるココちゃん笑 彼女の背景も少し複雑なので、ちょっと辛い立場にあります。アレイアと良いお友達になれるか……!?
第8話 はじめての夜には甘いものをへの応援コメント
アレイアやっぱり装飾品や持ち物で把握するんですね。で、ログさんは文字で記憶するタイプと見た……^ ^
ログさんの匂いいいな、好きです。どうせそっちの甘いものだろ、と思ってましたけど、なんかわかってわざと揶揄ってる感が……?
ケモノって何よ、ログさん(笑)
悪くないって何のことですよ?
作者からの返信
>装飾品や持ち物で把握
これは実は他の仲間たちには出来ない芸当ですね。勇亡者様一行は飾りたてないので、あまり人の外見を気にしない(覚えない)ところがあります。一方お洒落なアレイアにとっては、誰が何を身につけているかは大事なステータスの一部。センスの良いひとには特別な尊敬を投げます笑 ログはお察しの通りw
>ログさんの匂いいいな
とても彼らしいですよね。一般人が近寄っても彼は無臭に近いくらいですが、アレイアの鼻はなにもかも敏感に感じ取ったようです(にやにや
>どうせそっちの甘いものだろ
把 握 さ れ て る www めちゃくちゃ笑ってしまいました、さすがよく見てくださっている!╰(*´︶`*)╯充実した1日を終えたらしい愛弟子をからかってやりたくなったのでしょうかね、大闇術師さまは♡
>ケモノって何よ
どこまでわかって言ってるのやら、この男は…!メルがいたら杖でボコーンな場面ですね。めっ!笑
第7話 やっぱり最初は学院ツアーへの応援コメント
セルジオ君はリン君やジリオさんの系ですね! ツンツンしてるけど根は悪くない、真面目でちょっと頭が硬い!
妹ちゃんが明るくて活発なので、アレイアと仲良くなれそうな感じです^ ^
ログさん間違いなく優しいですもんね……(笑)
作者からの返信
>セルジオ君は
文遠作品メンズ分類大図鑑を見ても、やはりその分類に属する少年のようですね!笑 作者が好きな系統なので定期的に出てきますw
>アレイアと仲良くなれそう
うふふ、やはり良いところに着目なさる!この二人の出会い、意外と大事なものになっていきます……!
>間違いなく優しい
ログのことこんなにアゲてくれるのはとりさんだけじゃなかろうか…感謝!
第6話 突然ですが、決闘させてくださいへの応援コメント
いきなり実技で楽しそうなログさん! 声と思念で違うやり取りするとか、器用じゃなきゃボロだしちゃいそうなことを^^;
よくありますよね、心の声とセリフが逆になるやつ……!
アレイアの実力のほどは!?
作者からの返信
>実技で楽しそうなログさん
座学も好きですがこの男、やはり外で魔術をぶっ放してる時が一番輝いていますね笑
>声と思念で違うやり取りするとか
そうですよね〜書きながらよくできるなこいつらって思っちゃいました(作者)。本篇ではエッドも相当苦労して身につけたと書きましたが、こういう場面ならまだしもさらに動き回る戦闘中だとしたら……って考えるととてもできる気がしないw
>心の声とセリフが逆になるやつ
「ところで今夜の食事はなんです、弟子よ?疲れるので甘いものも欲しいのですが」(いきますよ、編入生!)
「ち、ちょっとログレス! 本心と思念用が逆になっちゃってるんだけどおおお!?」
大闇術師の弟子〜完〜
>アレイアの実力のほどは!?
ここでクラスメイトたちとの実力差を見せつけるか、我らがアレイア――!(フラグ
第5話 素敵な先生、現るへの応援コメント
仕事って、そっちかー!?
アレイアにとっては楽しい反面、非常に心臓に悪そうな展開ですが、読者的には美味しいですよね。エッドの助言がどんな化学変化を起こすものやら……^ ^
新しい出会いもありそうですし、術関係は私の好きな分野でもありますし。私もアレイアと一緒に学べるのが楽しみですね!
作者からの返信
>仕事って
そっちだったー!(((o(*゚▽゚*)o)))はい、これで晴れて本当の『先生』ログレスの爆誕です!
>読者的には美味しい
美味しいですかよかったー!w 普段からお師匠やってるので代わり映えしない設定かな…?と思いつつ、また大勢の先生っていう役職はちょっと彼にしては意外なところかなと。アレイアのクラスに堂々と現れるあたりが確信犯ですけどw
大体エッドの助言はトラブルしか引き起こさないという……一般的には良いこと言ったと思うのですが、受け取る側がアレなので笑
>アレイアと一緒に学べる
おおっ、うれしいコメント!初等科クラスではないので闇術についてイチから、という丁寧さではないのですけど、本編よりはたくさん魔術が出てきます。最後は派手な魔術合戦になるのでぜひまた一緒に厨二な闇術の世界を楽しんでいただけたら幸いです♡
エピローグ:僕にとって、貴女はへの応援コメント
ログレスもヒロインだけど、ウォレンも萌えキャラですね…?
充実感いっぱいで、読み終わるのが名残惜しかったです。素敵な物語をありがとうございます。
作者からの返信
キツネさん、改めて読了ありがとうございましたーー!!素敵なレビューへのお礼、何度お伝えしても伝え尽くせませんヽ(;▽;)
そしてこの感想www ちょっとお茶目なキツネさんの一面に私が萌えてしまいました笑 このコメントへの感情はあのイラスト一枚に詰め込んでおきましたので!笑
名残惜しいだなんて光栄です…またいつか、この2人のお話も書いてあげたいな(最近漫画は描いたのですけど)。本当に本当に、ありがとうございます〜!!
第3話 灰色の郵便夫と謎の小包への応援コメント
アレイアが学院行きたいって言うから、てをまわしたんですねー!
ログさん、相変わらず優しい(笑)
しかし寝起きの覚醒が酷すぎて、朝方に襲われたらひとたまりもなさそうですね……^ ^
作者からの返信
>学院行きたいって言うから
おっしゃる通りです╰(*´︶`*)╯エッドと話すとたまにこの学院の話が出てくるのですが、その時のキラキラと輝く目線に気付いてしまったのでしょうね。自分もずっと招かれていましたし、これはちょうどいいと思っての行動だったようです。ひゅー、師匠やっさしい!(滅されそう
>寝起きの覚醒が酷すぎて
ほんとにそれw ログレスの私生活については本編で詳しく出ていなかったと思うのですけど、魔術以外は全然ずぼらな男ですね。任務がないので生活リズムも狂いまくりですし、アレイアが健康管理をしてくれなければメルに雷を落とされているかもしれません笑(……まあ彼女は実際に雷を落とせるのですがw)
みんな、この術師倒したいなら朝きてね!でも寝ない亡者がすぐに走ってくるよ!(怖
お体第一に、またのんびりお楽しみくだされば幸いです(*^ω^*)
第1話 魔物少女、学院に降り立つへの応援コメント
賑やかそうな学院ですねー、学生たちが初々しい!
ログさんはでかい上に真っ黒だから目立ちますよね(笑)
作者からの返信
はとりさん、遅くなりましたがスピンオフへようこそー!!(((o(*゚▽゚*)o)))勇亡者本編にいただいたありがたいコメントのほうが先なのですが、すべて返信したあとだと遅くなってしまうのでこちらはこちらでお返ししていきますね。どっちも本当にうれしい……ありがとうございますー!!><
>賑やかそうな学院
ここからして細々とスローライフを送っていた勇亡者との違いがお分かりいただけるかと笑 アレイアとログレスがしばらく滞在するのはこの都会、そして都会の学院です。自分で言うのもなんですが華やか!本編より賑やかなのってどうなんだろう笑
>目立ちますよね(笑)
はい、いろんな意味で目立っちゃってますw 本人は卒業生(というのか微妙ですが)なので裏口なり夜なり来れたと思うんですけど、やっぱり賑やかなお昼の学院を弟子に見せてあげたかったのでしょうね。
第1話 魔物少女、学院に降り立つへの応援コメント
遅ればせながら、読み始めました!
学院生活だとあらすじから知ってはいたのですが、アレイアちゃんとログレスさんメインのお話…いったいどんな物語なのかわくわくしますね!
今日からこちらの物語もまったり楽しませていただきますー!(*^▽^*)
作者からの返信
陣野さん、いらっしゃいませ!╰(*´︶`*)╯外伝にまで来てくださって嬉しいです!
闇の二人が師弟したり恋人したりしながら楽しく都会生活を楽しむお話となっております。ぜひぜひ創作活動の合間にでもまったりお楽しみいただければ幸いです(o^^o)
エピローグ:僕にとって、貴女はへの応援コメント
よい外伝でした。ログレスの弱みがいろいろと表現されているのもよかった。
作者からの返信
本編に続きまして、外伝も完読ありがとうございますー!!
ログレスの弱み、書けていましたか良かった…!笑 本編では割と完璧人間っぽくなっちゃったのですが、人としての完成度で言えばエッドよりもずっと子供なので……彼の色々な表情を書くことができ、こちらも楽しかったです。
定期的にハートや的確なコメントをいただき、とても励みになりました(o^^o)重ねてになりますが、拙作に目を留めていただき本当にありがとうございました!
また新作投稿の折にはお気軽に遊びにきてやってくださいませ♪
第35話 わたしたち、結婚しましたへの応援コメント
エッドが生きている世界って、むしろログレスのほうに効きそうだなあ
作者からの返信
わー!コメントありがとうございます(*^▽^*)
確かにそうですね……!(結果的にあれだけ元気とはいえ)親友の死はログレスにとってはまだ新しいトラウマなので、大人の彼にはこの未来が効くかもしれませんね。
大人の彼にはびびって手を出せなかったヒギュートさん、痛恨のターゲティングミス……⁉︎
そんなシチュエーションも書いてみたくなりました(*⁰▿⁰*)良い刺激をありがとうございます!
第23話 クリームパンと秘密の取引―2への応援コメント
カニミソ味、おいしいのかおいしくないのか、ギリギリのチョイスですね・・・
作者からの返信
「ちょっとお師匠さま! あんた、なんか口から泡出てるよ!?」
「例の飴玉を舐めているので……ブクブク」
「それで講義出るつもり!? あと結局、どんな味なのそれ?」
「強いて言えばブクブクブク」
「早退しなよ」
師いわく、「深淵を感じさせる味」だったそうです。
閲覧&コメントありがとうございます!╰(*´︶`*)╯
第1話 魔物少女、学院に降り立つへの応援コメント
どうも、こんにちは。
初めまして!
グオティラスと申します。
本編の方は読んだことがないのですが、とても面白いと感じました。
文章構成が良くて読みやすいこともあって、これからも読んでいきたいと思える作品です♪
作者からの返信
こんばんは、初めまして!文遠ぶんと申します。
お読みいただき、ありがとうございますー!!(o^^o)しかもこちらからとのこと!
こちらからでも大丈夫と言いつつ、外伝から読んでくれる人なんていないよな……とちょっと落ち込んでたので、とても元気でました笑
文章について褒めていただき嬉しいです。本編は死者が主人公なこともあり重い部分もあったりするのですが、こちらは学園生活ということで作者自身もポップなテンションで楽しく書いております。
まだ始まったばかりですので、よければ今後も覗いてやってくださいませ╰(*´︶`*)╯ありがとうございましたー!
第1話 魔物少女、学院に降り立つへの応援コメント
こっちも読ませてもらいます!
作者からの返信
こんばんは!そしていらっしゃいませ!╰(*´︶`*)╯
本編から続いてお越しいただけたようで、嬉しさの極みです……!まだ始まったばかりですが、楽しんでいただけたら幸いです!
第21話 デートの終わりにご褒美ふたつへの応援コメント
ログさんってまあまあ不器用さんなんだけど、ちゃんと期待に応えてくれる男性らしさがあるんですよねぇ。ふふふご馳走様です^ ^
とっておきの魔法は時差で効果を表したようで。楽しく甘いデートだったなら何よりですよね! あと、ログさんちゃんと色ついてる品も選べるんだなと、妙な感慨を覚えてしまったのでした(笑)
作者からの返信
>ちゃんと期待に応えてくれる
ようやくデートらしい甘々回でした!笑 そうですね、このあたりの知識はエッドから学んだ(これもずっとあとでちらっと出てきます。わかっていただけるといいな笑)ものですが、キメるとこはきまってよかった(((o(*゚▽゚*)o)))
>とっておきの魔法
アレイアもこういうところはきっちり乙女でございます笑 せっかくの魔法が無駄にならなくてよかった!でもそういうのは最初に褒めた方がいいよログさん!
>ちゃんと色ついてる品も選べるんだな
私も驚きました……黒いリングに黒い宝石でもついた呪具にしか見えない品しか買わないかと(ひどい