第28話 いつまで経っても問題児への応援コメント
リーバニ先生、引っ掻き回したけどちゃんと良い先生でしたね。
でもココをどうするんだい? ちょっと覗きに行っていいかい??
堂々とおサボりデート🥰
まぁ聖術の飴で体調不良なのは間違いないので、宿屋に引きこもりましょうね🥰
作者からの返信
>でもココをどうするんだい?
まさかの着地でしたね。リーバニ先生はストーカー気質ではないので、きっとこれで初恋を思い出に昇華させて次に進んでくれるはずです。方向性はわからないけど🤗
>堂々とおサボりデート🥰
元問題児ですからね、サボりはお手のものです笑
きっと街でぶらぶら買い物しながら帰って、宿のお部屋でのんびり恋人とイチャついてると思います。
第27話 女主人の恋ものがたりへの応援コメント
なんと甘酸っぱい青春の思い出……!
ログレスの方は歯牙にもかけてないのがまた腹立たしいなwww
でもつらいですね、リーバニ先生。
人間の部分は真面目で一途なのに、魔物の部分は男がなくては生きられないなんて。
アレイアが良いこと言ってるのに、空気をぶち壊すなよ師匠www
……人外率高いな、この保健室……
作者からの返信
>ログレスの方は歯牙にもかけてないのがまた腹立たしい
いやほんとそれです。だから甘酸っぱい青春の思い出、変な方向に醸されてこじれちゃったんですよ今…笑
>でもつらいですね、リーバニ先生
リーバニの事情に寄り添ってくださってうれしい。私は人外大好きですが、やっぱりリアルに考えるとこういう不具合はたくさんありそうです。師匠はほんと黙って。女子に会話させておいて🤗
>……人外率高いな、この保健室……
本当だww
第26話 元問題児と大妖精への応援コメント
大妖精様でしたか!
確かに偉そうではあるwww
さっすがメルちゃん🥰
元勇者一行が褒められると、我がことのように嬉しくなります(*´∀`*)
ウォレン先生とは親しくなくても、性格は良く知ってるんだなぁ。
そして! 恋しちゃったの!?
だから襲っちゃったの!?
「はじめて」って言ってたの、初恋ってこと!?
作者からの返信
>大妖精様でしたか!
おっしゃる通り、偉そうなのでえらいのです笑 Xの「冬カレ」企画でワインを持ってた黒髪三つ編みの人物ですね🤗(妖精だけど)
>さっすがメルちゃん🥰
わーーーうれしい!////メルもあれで相当に有名人ですからね。隣の大陸からやってきたストーカー勇者以外からの評判も高かったのです。
ログ、ウォレンとは友達じゃなかったようですが人柄は認めている…のかも?
>「はじめて」って言ってたの、初恋ってこと!?
うおおお!!どのはじめてなんだい!?どの青春なんだい!?!?
第25話 師匠と美女、秘密の関係への応援コメント
媚薬的なやつかと思ったら、術を使えなくするおクスリでしたか。
ボインの美女に迫られてるのにこのつれない反応!
こいつの目には美女は魅力的に映らないのか?
やっぱり気付いてたー!
そして、これは妖精かな? 実に楽しそうな人外ちゃんがでてきたぞ(*´∀`*)
作者からの返信
>媚薬的なやつかと思ったら
みにら先生落ち着いて、ここは地上だよ🤗でも闇術を封じられるとなると、闇術師にとっては大変危険なおクスリであることは確かですね。
>こいつの目には美女は魅力的に映らないのか?
顔がいいので実は女に迫られるのは慣れているんですよね。きっとみんなじゃがいもに見えてると思います(ひどい
>やっぱり気付いてたー!
なかなか演技上手なお師匠!そして元気な人外の登場です♡
第24話 癒術室は危険な香りへの応援コメント
百合展開(?)からの、大人の時間!?
また飴なめてる〜www
変なクスリ盛られてるのではないのか? 大丈夫?
えっちな展開を恋人に見られちゃうの?
そもそもログ、アレイアに気付いてないの?
何か企んでるの〜〜??(わくわく)
作者からの返信
>百合展開(?)からの、大人の時間!?
急に色っぽくなるお色気章です♡(そうなんだ)
>また飴なめてる〜www
いわゆる保健室に行く時に飴舐めてるヤツは見かけたことないですね笑 やだ、綺麗な先生でてきちゃった…//// 引き剥がしたいけどちょっと過去も気になっちゃうアレイア。どうなっちゃうの〜??////(わくわくうれしい♡
第23話 クリームパンと秘密の取引―2への応援コメント
そんなお手紙を、やはり暖炉に放り込んでいたwww
ログレスよ、もうちょっと人間関係というものをだね……
まぁアレイアが学院に来たい様子を見せなければ、もう関わり合いになる予定はなかったのでしょうがwww
蟹味噌の飴、やったね!
ダリアンがゲットしていたのか、伝手で入手したのか。
(他の方へのコメント見ましたwww あわふいてるwww)
作者からの返信
>やはり暖炉に放り込んでいた
本当に世の中ままならないというか……いやこれは完全にログが悪いww たぶんテキストコミュニケーションも終わってますね、この男は…w
ですです、昔話を聞きにいったりする卒業生ではないですもんね笑(エッドのこととかも聞かれるでしょうし)
>蟹味噌の飴、やったね!
あの飴、こんなところに流れてついていました。これはダリアンにひとつやられましたねw 私は絶対食べたくないですw
第23話 クリームパンと秘密の取引―1への応援コメント
ピリ辛メープルクリーム……?
転移を使わずに走ってくるダリアンの人柄、良いですねぇ。
ログレスがちょっと懐いてる感じがするのもわかります。
入学試験と卒院試験を同日にやっちゃう伝説の男……
先生たちの困惑が目に見えるようだわwww
作者からの返信
>ピリ辛メープルクリーム……?
食堂の運営体制について疑問しかでてこない味──。ちなみにバレンタイン番外なんかにも出した気がします笑
>転移を使わずに走ってくるダリアンの人柄
ありがとうございますー!ダリアンは本当に優秀な人材なのはもちろんなのですが、やっぱり人柄が一番の宝ですかね。あのログが敬語を使ってもいいと思えるくらいの人ですから。
>入学試験と卒院試験を同日にやっちゃう伝説の男
そら学院史に残りますよね笑 先生たち、自信なくしたと思うw
第22話 魔物少女、悪友を得るへの応援コメント
セルジオと張り合ってるwww
隠しもしなくなってきたな、ログ〜!!(*´∀`*)
そして突然の執事!
学校までついて来ないでよぉ〜!
こういうのがあったから、ココに友達ができなかったのでは?
作者からの返信
みにらさんありがとうございます!!
>隠しもしなくなってきたな
ほんとにそうww これはもはやクラスの子(とくに女子)はみんな気づいてるやつなのでは…w
>そして突然の執事!
なかなかないワードw この執事のタイプもベタっちゃベタですが、私がティーンなら確実にグレると思います。じぃ…
幕間 その頃、灰と白の友はへの応援コメント
古代文字www ログ、字がヘッタクソなんですねwww
偏屈とかメルちゃんさりげなく酷いな!
おおお、エッド来るのか! 楽しみ!!
作者からの返信
幕間もありがとうございます!
>ログ、字がヘッタクソなんですね
そうなんですww 意外と欠点が多いこの男のひとつw 本人は研究内容を他人に簡単に読み取られないためなんて言い張ってます。
メルは良くも悪くも正直ですねww 彼女も学校に行かず修行三昧でしたが、学院のことはエッドから色々聞いていると思います(それでこれ?
>エッド来るのか!
むふふ、どうやら暇を持て余した勇亡者ニキ、参観日気分で行くみたいですね?w
第21話 デートの終わりにご褒美ふたつへの応援コメント
あーあああーーありがとうございます!!
デレです!! ド甘いデレが直球で来ました! 浄化されます!!
買い物袋取り落とすログwww
ちゃんと魔法に気付いてたログwww
思ったよりしっかり彼氏やってて嬉しい。
玩具屋さんで別れる時に「あれは」とか言ってたの、菓子屋じゃなくてこのブレスレットを見つけた声なのかしら。
表に出さないだけで熱い男よ……🥰
作者からの返信
>ド甘いデレが直球で来ました!
ラブコメのラブの部分、ちゃんと遅れてやってきましたww なんでしょうお師匠、ここだと耳ざとい親友もいないし大胆ですねw
>思ったよりしっかり彼氏やってて
細かいところまでありがとうございます!この話ですごく人間みがでてますねログ。ただし残念ながら、「あれは」は最初の読み通りお菓子です🤣でもブレスレットもこのあたりのタイミングで買ってたんじゃないかなとw
やる時はやる男なのです💪
第20話 張り切りすぎです、悪魔さんへの応援コメント
突然ホラーな絵面になってて超こええええんですがあああ!!
さすが人間の心とかない悪魔!
アネットちゃんここに残してってほんとに大丈夫なのかwww
彼氏!! 彼氏ですね!! そうですよデートなんですよ🥰
作者からの返信
>突然ホラーな絵面
おかしい!これは完全にラブコメっていってたのに!!笑 玩具屋さんはこの悪魔にとって輝きすぎてしまう舞台でしたねww こわいよお…ぬいぐるみで圧死とかしたくないよお;;
たしかにアネット置いていってよかったのだろうか←
>彼氏ですね!!
そうなのです♡ちょっとはぷにんぐ()も起こったりしてますが、これもデートの醍醐味()()ですから!!
第19話 お師匠様は甘くないへの応援コメント
おお! 新顔の悪魔!
死者を操り人形にするピエロ、またクセ強そうなやつが来ましたね(*´∀`*) 好き!
動かすのは得意だけど、声マネは下手だし人間の振りをさせるのはもっと下手!
わかりあえない人外感あってだーいすき!
玩具の杖、ちゃんと用意してから入って来たの用意周到!
怒っててもクレバーだなぁ(*´∀`*)
作者からの返信
みにらさん、引き続きありがとうございます!
>新顔の悪魔!
本編では青灰夫人しか披露できなかったログですが、このスピンオフではその他のメンツも紹介できればとおもいます(気楽)といってもこの悪魔はアレイアでも見たことないくらい新顔のようですね。
>わかりあえない人外感
ログが目をつけるくらいなので相当な実力ある悪魔なのは間違い無いのでしょうが、どうにもまだ人間界に不慣れというか、舐め腐ってますねww動きだけでいいよww
>怒っててもクレバーだなぁ
うれしい//// ここはやはり歴戦ゆえの落ち着きでしょうかね。おこはおこですがw
第18話 おもちゃ屋の戦いへの応援コメント
ああ、乙女の魔法がーっ!! 絶大な効果を発揮してるけど、一回しか使ってないのつらい(´;ω;`)
そこでママル!! 久しぶり!
ログも来てくれたー!! 冷静そうな話しぶりだけど、めっちゃ怒ってるよねコレ(にこにこ)
作者からの返信
>乙女の魔法がーっ!!
こんなことのために買ったんじゃないのに!;; でも躊躇なく使えるところもまた彼女の潔さですよね。
>そこでママル!!
なにやらちょっとだけアシストしてくれたみたいですね笑 彼ががっつりでてきたら小さな事件では済まなくなっちゃいます笑
>めっちゃ怒ってるよねコレ(にこにこ)
ですねえww 冷静になればなるだけこわい♡
第17話 休暇といえば人助けへの応援コメント
何と! 悪い闇術師が誘拐犯と手を組んでる!?
そこで先祖伝来のワザが炸裂だー!
アレイア、自分の身を顧みずに人助けに突っ込んじゃうとこ、まさに勇者の素質があるわよ……
でもちゃんと周囲を把握したり、慎重で冷静なとこが伝わって嬉しい。
弟子がんばれー!
作者からの返信
>悪い闇術師が誘拐犯と手を組んでる
楽しいデートのはずが、どうやら雲行きが怪しくなってまいりましたよ!これも元勇者なんかと一緒に過ごしているゆえの運命ですかねえ……。
>慎重で冷静なとこが伝わって嬉しい
わりと直感や出たとこ勝負などこかの勇亡者さんと違って、アレイアは結構ちゃんとしてる(笑)戦法ですね。もちろん経験はまだまだですが、自分の持てる武器をフルに使っていきますよ!
第16話 夢と波乱のお買いものへの応援コメント
ログレスお前ーっ!
デート中に彼女置いてどこ行くんじゃい😡
と思ったら飴のつかみどり! 蟹味噌味!?
メルに言うて雷落としてもらわな!!
……って、そんな時に何だ!?
作者からの返信
>デート中に彼女置いてどこ行くんじゃい
せっかく色々褒めていただいたのに次はもうこれです🤣ほんとにこの男はもう…。自分の用事など、女の子の希望を全部叶えてからでよろし!(偏見
>メルに言うて雷落としてもらわな
いやまったくww お急ぎで手紙送りますねw 勇亡者に気づかれたら燃やされるかもなので、メル直宛でw
第15話 デートの装備は万全にへの応援コメント
きゃーきゃー!
アレイア&ログレスの本気おしゃれコーデ🥰
この男、黒以外も持っているのかと思ったら、親友夫妻の粋なはからいでしたか!
よくやったぞ二人とも!
お姫様の魔法、ちゃんとかかってるよぉぉ🥰
作者からの返信
みにらさん、2章へようこそ〜!!むしろもう駆け抜けてくださったなんてうれしい!
>アレイア&ログレスの本気おしゃれコーデ
なかなか私服が出てこないシリーズでも珍しい、都会用コーデです!笑 ログレスがローブ以外のものを着るなんて…ウッウッ🥹 もちろん服は差し入れ(差金)です笑
ちょっとオトナっぽいバフもかけつつ♡いってらっしゃいふたりとも!
第14話 先生、質問させてくださいへの応援コメント
おおお!!
ログ、なんという大人げなさ!!
ちょっとそこ割愛しないで読者にだけは見せて下さい!!
甘いもの食ってるだけじゃなくて、甘〜いモノ♡も食っちゃってるのか!
どうなんだい、どこまで進んでるんだい??
ちゃんと飼い猫には餌を、時々はちゅ〜るをあげないといけませんよ!
セルジオくんが真正面から喧嘩を売ってきて、あまりの美味しさにニヨニヨが止まりません。
そこでデート! 都会にしかないデートスポットで遊ぶとかするのか! お菓子屋さんめぐりか! 本屋か! ちゃんとデートしろよログレス!!
作者からの返信
>ログ、なんという大人げなさ!!
めっちゃ笑ったww いやほんとにね、おはずかしいww 今読んでもコイツ大人げねえなあって思いますw ティーン相手ですぞ…
>どこまで進んでるんだい??
さすが🌕から来たかたはストレートに訊いてくるう♡ぶっちゃけるとちゃんとやることはやっ……あーっ誰なんだお前は!なにをするーっガタガタン…
ダイイングメッセージ:ちゅーるは やってる とのこと
>セルジオくんが真正面から喧嘩
わりとダイレクトに仕掛けてきましたね少年!ログレスを前に素晴らしい度胸です。私もここすきww
>ちゃんとデートしろよログレス!!
それですww せっかく都会にいるんですから、田舎ではできない刺激的なコースがいいですよね♡そう、刺激的な……(フラグ)
さっそくたくさん堪能していただきうれしいです!ありがとうございます〜!!✨
第13話 大書庫ではお静かにへの応援コメント
セルジオ、みんなに頼られてる(*´∀`*)
口うるさくて真面目すぎるけど、いい子なんだろうなぁ。
ログ間に合った(*´∀`*)
ちょっと図書館デートみたい!
……ここにセルジオ来たら修羅場っぽくならない?
作者からの返信
>いい子なんだろうなぁ
じわじわ滲み出てたと思いますが、はい、いい子です笑 ツンデレだけど面倒見の良い委員長タイプ。
>ログ間に合った
どんくさい魔術師にしてはがんばりましたね!笑 エッドならひょいと軽く抱き止めたでしょうが、クッションになっただけでも大健闘です♡
し、修羅場よおおおーー!!カーン!!(ゴング
第12話 先生のお小言と特別講義への応援コメント
ココちゃん、そんな背景があったんですね。
アレイアみたいな素直な子と友達になれて、この出会いは宝物だろうなぁ。
三ヶ月のはずだけど、別れるのがさみしくなっちゃう!
レザーフォルト先生、寂しかったんですね(*´∀`*)
素直に言えよwww
作者からの返信
>この出会いは宝物だろうなぁ
なんとお優しい言葉;; そうなんです、ココ自身はよい子なんですが、やはり大企業の娘ともなると周りが勝手に色眼鏡をかけてしまうんですよね…。
3ヶ月って短いな…1年くらいにしてあげてよ昔の私;;
>寂しかったんですね(*´∀`*)
ねー♡(ほっぺツン)まあ学院で先生友達(?)作るタイプでもないので、アレイアとの夕べを楽しみにしてるんでしょうね笑 意外と寂しがりや…
第11話 女子のランチは設計図とともにへの応援コメント
また薪代わりに羊皮紙燃やそうとする!
伝統なのかしらwww
アレイア、ペッゴさんと一緒に色々やってますもんね。
闇術師、実戦経験あり、道具作成にも理解ありと、最高の人材ですよ!
ココもちょっとずれてるけど天才っぽいし、良いコンビになりそうです。
作者からの返信
>伝統なのかしら
そんな伝統いやですねww😂紙って貴重じゃないのかこの世界…(作者がいうな
>最高の人材ですよ!
そうなんです♡アレイア、自己肯定感低め女子ですがすでにものすごく優秀だったり…笑 環境のせいで遅咲きになりましたが、努力もセンスもあります!
ついにメル以外の女子友達が♡この二人の関係にも色々注目していただけたら!
第10話 新しいお友達への応援コメント
アレイア、人たらしなのでは。
めちゃめちゃいい子ですわ。
人間関係における嗅覚が鋭い!
作者からの返信
>アレイア、人たらしなのでは
こうなると勇亡者さんパーティーはみんな人たらしということに…(ログも何気に村人たちには大人気ですしねw
そう、いい子なんですアレイアちゃん;;自分もなかなか正当な扱われ方をされてこなかった子なので、人の心の機微には敏いのかもしれません。友達にほしいー!
第9話 青春の汗と犬と猿への応援コメント
筋肉集団の汗のにおいで迷子になったwww
何で階段でやるんだー!
椅子を入れ替えられたり、みんな好き勝手やってますねw
先生たちの会話、ちょっと不穏〜!
作者からの返信
>筋肉集団の汗のにおいで迷子
私この頃筋肉嫌いだったんですかね??笑 ひどい偏見すぎるwww院内の階段でするのはほんとに迷惑すぎるww
学校ならではのヘンテコな伝統ってありませんでした?笑 ああいうのが書きたかったんですw
ウォレン先生とログレスには何やら苦い思い出がありそうですね……。
第8話 はじめての夜には甘いものをへの応援コメント
んもうもう! 突然色気を出すのはご遠慮下さる!?
どうせそっちの甘い物だとわかっていても、ドキドキしちゃうわよ!!
でも、最後のぺろりの色気まで全部美味しくいただきました。
何だよこの男。これがメロか。
作者からの返信
>突然色気を出すのはご遠慮下さる
8話にして急なベッドシーンです(違うけど合ってる)たぶん読者さんみんなすれ違いコントだとわかってらっしゃると思うんですが、この男意外と大胆に動くのでちょっとびっくりしますよね笑
>最後のぺろりの色気
甘いものたべてご機嫌の先生です♡これがメロ…!数年前からやってたのかこの作品!笑
第7話 やっぱり最初は学院ツアーへの応援コメント
セルジオー!! 兄だったのか!! 俄然株が上がったセルジオくん。
ちょっとちょっと、すでにアレイアのこと意識してるじゃないの!
ログ、うかうかしてたら掻っ攫われるわよ!
アレイア本人はログ一筋っぽいけど、ログはやきもきしたりするんだろうか……してほしいなーーー
作者からの返信
>兄だったのか!!
そうだったんです!!(今気づいたのがバレバレな返答)わあい、これだけで兄バフがかかった〜笑 セルはたぶん想像してくださってる通りの素直な子ですw
>ログ、うかうかしてたら掻っ攫われるわよ!
ですよですよ!もうきっとアレイアは自分のものくらいで考えているのでしょうけど、それは狭い村での話ですからね…?w アレイアちゃん、モテモテかもしんないよお師匠!!どうすんの!!
第6話 突然ですが、決闘させてくださいへの応援コメント
好戦的な男は実に好みです(*´∀`*)
アレイアがんばれーー!!
作者からの返信
やったあ♡闇術クラスは学院の中ではオタククラスみたいな根暗集団だという位置付けですが、みんな知識獲得や挑戦にはすごく貪欲なので意外と好戦的かも…!アレイア、ちょっといいとこ見せられたんでしょうか?w
第5話 素敵な先生、現るへの応援コメント
レザーフォルト先生! 今までファミリーネームで呼ぶ人がいなかったので新鮮ですwww
エッドの助言、コイツにそれ言って良いのかい!?
アレイアに言うならわかるのよ、自然体が素敵な子!
ログの自然体、生徒を萎縮させるのではwww
作者からの返信
>今までファミリーネームで呼ぶ人がいなかった
あ、ほんとだ!!笑 すごいとこに気づいてくれましたね♡ 私は普通に書いたんですが、そういや読者さんこれがログレスの苗字って覚えてくれていたんだろうか…どきどき(今更すぎる
>エッドの助言
アレイアだけでなく親友にもありがたい助言をしてくれていたようでしたが、どうにも用法容量お守りいただけてない様子〜!!笑
しかし第一印象をしくじっても塗り替える魔術はありません。このキャラでいこう、ここでも!w
第4話 静かな門出、仲良しの秘策への応援コメント
笑顔で挨拶が先手必勝(*´∀`*)
でも確かにそうですね! 一気に懐に飛び込む作戦!
あんなかわいい子に笑顔で挨拶されたら絆されるってもんよ……
作者からの返信
>一気に懐に飛び込む作戦!
人でなしな勇者様の必勝策!作者はとてもできませんけどね✌️(悲しいえがお)
ここでほとんどのクラスメイトは「あ、この子いい子だ」って思ったに違いないです笑
第3話 灰色の郵便夫と謎の小包への応援コメント
すぐ燃やそうとする幼馴染コンビwww
寝起き悪いログレス、ちょっとかわいいですね。
見た感じ低血圧そうだし、夜更かし大好きだもんなぁ…
お菓子食ってないで肉を食え!
そして〜〜制服!
優しいなぁお前……ツンデレのデレの波動を感じる……(*´∀`*)
師匠として、弟子の望みを叶えたのか。それとも……?
作者からの返信
>すぐ燃やそうとする
たしかにシュレッダーなんてものはない世界なので、処分は燃やす一択なのですけど性急すぎますよね笑
>寝起き悪いログレス
不機嫌ではないのですが起動がものすごく遅いタイプですね。win98くらい(リアル)。お砂糖菓子がいくらあっても足りないです、この家はw そうだ肉を食え!(エッドが食べてるのを見てるタイプ)
>ツンデレのデレの波動
3話にしてもうデレが見えましたね!笑 本編のあとからは順調に仲を深めているようです。今回は甘やかしか、それとも……w
第2話 お手紙の正しい燃やしかたへの応援コメント
相変わらずの甘党〜!
カボチャの煮付けに更に糖分を足すとはwww
そしてログレスの素直なお返事……珍しい……
作者からの返信
>相変わらずの甘党
キャラ紹介には魔力維持のためみたいに書きましたが、たぶん本人そもそも甘党説はありますw
おっと…?なにやら素直だと不安になってきますねww
第1話 魔物少女、学院に降り立つへの応援コメント
学院生たちの初々しい感じがとてもよく出ていますね〜!
ラケア村に比べて人が多い!
何をやっているのかわからない感じがとても楽しいですwww
ログレス目立ってるね!
作者からの返信
大陸一の学院へようこそ♡個性豊かな学生たちがたくさんです笑
>ラケア村に比べて人が多い!
もうこの前庭にいる人口だけで村の全人口越してるでしょうね笑 いつも田舎でのんびり暮らしてるアレイアにとっては久々の喧騒だと思います。でも何やってるかはさっぱりww
ログ、真っ黒ですがここだと好奇の対象ですねw
プロローグ:あたしにとって、あんたはへの応援コメント
これは師弟対決か?
どんな風に描かれるのか楽しみです!
作者からの返信
みにらさん、学院へようこそ〜!スピンオフにも遊びにきていただきうれしいです!いやほんと////楽しんでくださいますよう♡
>これは師弟対決か?
都会でらぶらぶだったんじゃないの!?というようなプロローグになってますが笑 こんなシーンもいつか見られそうですね、うふふ^^
エピローグ:僕にとって、貴女はへの応援コメント
ログレスさんも悩みつつ、ですよね。本編では頼れるログレスさんの人間らしい部分、嫉妬、そういったものが見られて楽しかったです。
エッドさんとメルさんも垣間見えましたし、大変嬉しいスピンオフでした。
アレイアさんも、学院で楽しく過ごせたのだろうなと思います。
大変楽しい作品を、ありがとうございました✨️
作者からの返信
千崎さん、スピンオフ読了ありがとうございましたああああ!!!////
>ログレスさんの人間らしい部分
ドラ嘘なんかではサブキャラの生い立ちや過去で一章贅沢に割り振ったりしてますが、勇亡者本編の時の作者はちゃんと主人公にフォーカスしていたのであまり彼のことは語れずな部分がありました。こんな機械みたいな男でも嫉妬や意地っぱり、独占欲というなんともいじらしい人間らしさを持っていると伝えることができてよかったですー!!
>エッドさんとメルさん
でた!一足お先に幸せになった本編カプたちが先輩面でスピンオフにでてくるやつーー!!笑 この頃から好きだったようですねww 嬉しく思っていただけて大変光栄です////
>学院で楽しく過ごせたのだろうな
エッドと同じくらいムードメーカーで明るいアレイアですがちょいと生い立ちが不憫で年頃の青春を逃してしまった経歴があるので、ここでめいっぱい幸せを感じてもらいました。この遠征があったから、またなんの迷いもなく愛しいホームへと帰っていける──そんな結末になっていたらいいなと思います。
こちらこそ本編に続いてスピンオフにまで足を運んでいただき、本当にありがとうございました!!////
第38話 ただいま、おかえり、そしてまたへの応援コメント
こちらの世界の彼らもまた、先へ進んでいくのですね。
少し穏やかなもしもだと良いなと思ったりしまし。
作者からの返信
ちょっとSFちっくではあるのですが、この世界線もちゃんと存在するようです。これはこれである意味大成功というか、また別の物語がありそうですよね。
私も生きているエッドをみてみたいなと思いつつ、やっぱりあの男は亡者だなと思う部分もありwなんとも不思議ですよね、人生は。
第23話 クリームパンと秘密の取引―2への応援コメント
蟹味噌味……美味しいのでしょうか……。
ちょっと気になってきましたw
作者からの返信
カニクリームコロッケとかは存在しますが、パンかあ…ってなりますよねwしかもなんか怪しそうなカニww千崎さんは珍味もいけちゃう方……?笑
第20話 張り切りすぎです、悪魔さんへの応援コメント
二人とも無事で良かったです!
そこは返答するんですね、ログレスさんw
一点ご確認ください。
それってダイジョーブなんですかあ? のところ、冒頭は『で末尾は」になっておりました。
作者からの返信
>そこは返答するんですね
一回でもいいからこの男に『カレピ』宣言してほしかった当時の作者です笑 本編にはなかった街中での戦闘でしたが、無事穏やかに(?)乗り切った二人でした。
>一点ご確認ください
おわああああありがとうございます!!えっこんなところ気づくなんてすごいですね!?//// こういうのは読み上げアプリでも気づけないので大変助かります…ありがとうございます!
第18話 おもちゃ屋の戦いへの応援コメント
ママルさん、お元気そうで何よりです!
そしてこれは……お怒りですね……?
作者からの返信
>お元気そうで何より
本編では敵として相対もした魔人ですが、すっかりログレスの使者感が板についたようです笑 きっと色々見返りももらっているのでしょうね…!
>お怒りですね
自分のことよりも大事なひとが傷ついたほうがお怒りになるタイプです。イッツお仕置きターイム!!
第8話 はじめての夜には甘いものをへの応援コメント
ログレスさんは絶対確信犯だろうな……と思いつつ。
アレイアさんはやはり最初に装飾品が目に入るのでしょうか。らしい覚え方ですね。
作者からの返信
千崎さん、スピンオフにようこそ!ありがとうございます〜!!
>絶対確信犯だろうな
人の心の機微に疎いタイプの男でしたが、ラケア村に住むようになってから少しコミュ力が上がった彼です。ましてやわかりやすい恋人の反応を年上として楽しんでいた可能性もありますね笑
>らしい覚え方ですね
アレイアの特性に気づいてくださりありがとうございます!本来の気質とオシャレ女子ならではの覚え方ですよね♡
エピローグ:僕にとって、貴女はへの応援コメント
えっ……読み終わっ……た……?
ゆっくりじっくり大事に読もうと思ってたのに読み終わっちゃった……?
えーーーーさみしいーーーー(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
いやもう、めちゃくちゃ面白かったです!!
これぞ見たいスピンオフ!というシーン盛りだくさんで、本当に心が潤いました(*´◒`*)
編入生のアレイアはもちろん、ログレスにとっても学びの多い時間になったんですね。グリュンヴェルムさまの言葉が深い……
学園生活でしか得られない青春の日々、堪能させていただきました。本当に楽しかったです。ありがとうございました!!
作者からの返信
すずめさああああ!!!本文読了、そしてアツいレビューまでお寄せくださりありがとうございましたあああ!!昨日は一日中外用事で夕方げっそりしていたのですが、思わぬ命の水に全身がツヤツヤになりました(同行者に『何ニヤついてんのこわ』って言われましたww)
>読み終わっ……た……?
ほぼほぼ一日一章ペースでお読みいただきましたものね!いやほんと…うれしい…//// 本編ほど長くないとはいえ、やはりこのスピンオフも長編だというのに…!
あああ、私もさみしい……うちの長編はこれでコンプリート(!)していただいたので、もうしばらくすずめさんからの♡通知もコメント通知も届くことはないんだと思うと…アッ、ほんとに泣きそう…( ; ; )新しいお話、かこう…←
>めちゃくちゃ面白かったです!!
う れ し い !!!!!!//// スピンオフは大きな使命もなく舞台も学院で、本編とは全然違う雰囲気でした。ボーナスステージの延長みたいなものなので、とにかく楽しく読んでくださればいいなーと思っていたので…このお声こそ私にとっての満点!!やったーー!!!
>ログレスにとっても学びの多い時間
不思議なご縁というか、本編と同じくこちらも最後の語り手は彼でした笑 はい、おっしゃる通り、学びの深淵に達した男にとっても若者たちのきらめきは刺激になったようですね。割と責任感も強いので、成り行きで弟子を取ることになってからずっとこういう不安も持っていたのかもしれません。
>グリュンヴェルムさま
ドラ嘘登場時とはまた違う彼の様子も楽しんでいただけてよかったです!どこの世界でも、長寿の存在から見れば色々と思うところがあるようですね。
>堪能させていただきました
アレイアの夢がひとつ叶いました。めくるめく青春の日々、彼女と一緒に体感していただけてこちらも嬉しいです!!
しばらく動きもなかった勇亡者ワールド、本当に久々に温かい風を吹かせてくださってありがとうございました!!今遅れながらも文章整え作業してるのですが、「ちゃんと文章直してこの子もまた堂々とおすすめしたい!」と思えたのはすずめさんが走りはじめてくださったことがきっかけです笑////できれば改稿追い越ししたかったのですが、とんでもねえ読みの速さだった…!!ww最後まで未熟文章で読ませてしまい申し訳なかったのですが、それほど楽しんでくださったならば♡とポジティブに喜んでおきます!🤣
また彼らのイラストや小ネタ漫画、番外編なども描いていきたいなと思っております。血色の悪い肌の男をみかけたらぜひ気軽に絡んでやってください♡ありがとうございましたああ!!
第57話 魔物少女とぱーりーないとへの応援コメント
ウォレン先生ぃぃぃ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) 彼もまた、いろんな思いを抱えて教師を続けているんですよね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
そして最後の最後にログレス先生、やらかしましたね笑
せっかくいい感じに去っていく空気だったのに……笑
作者からの返信
続いてありがとうございます!!
>ウォレン先生ぃぃぃ
無礼講に乗って学院の面々が胸中を明かしていきましたが、彼もまた普段は喋らない色々な思いがあるようですね。一緒に青春時代を過ごした仲間たちを何度も喪う経験をした寂しさが、今の彼の厳しさに繋がっているのかもしれません。ウォレン、不器用な男っ…( ; ; )
>最後の最後にログレス先生
ねー!!笑 せっかくカッコいい感じで終われそうだったのに、どうしてくれるんですかログレスせんせいwww まあきっと翌日青ざめるのはアレイアのほうで、本人はけろっとしてるのでしょうが…w
第54話 愚か者たちの大進軍への応援コメント
ここでエッド登場ー!!なんたるお茶目!彼も母校に来たかったんですね(*´ー`*)
ここで全員で立ち向かっていくの、凄まじくアツいです(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
作者からの返信
すずめさん、お読みくださりありがとうございますーー!!クライマックスな戦いです💪
>ここでエッド登場ー!!
なんだかじりじり近づいてきてる描写挿入はありましたが(こっくりさんみたいにいうな)、ついに勇亡者さまも母校にやってきちゃいました☆親友の教師っぷりが気になるのはもちろん、アレイアのこともなんやかんや言って心配だったのかもしれません。もちろん母校の様子も♡
>ここで全員で立ち向かっていく
脱落形式の試験が、いつの間にかガチサバイバル乱戦にw 若者たちの大健闘にログレス先生もスイッチ入っちゃったようですね!アツいといっていただけてうれしいー!!////
第50話 君に捧げる愛の花火への応援コメント
ふおおおお……こんなのウォレン先生のこと好きになっちゃう……(*´Д`*)
天才に手が届かず悔しい思いをして、努力を重ねてきた強さが彼にはありますね。だからこそ教師という立場に相応しい人でもある。
あと何気にルデプトさんはオネエキャラですかね??堅物なウォレン先生との組み合わせが良すぎる〜(*´Д`*)
作者からの返信
すずめさん、わちゃわちゃとぶつかり合う5章読破ありがとうございますー!!
>ウォレン先生のこと好きになっちゃう
やったー!!最初はいかすかねえ彼ですが、悪い人ではないとわかっていただけてよかった;;もうおっしゃる通り。運悪く同輩にとんでもない天才がいたことで悔しい思いをしたウォレンですが、それで学びを投げ出さなかったことが彼のいちばんの強さなんですよね。果てしなく続く勉強は、すなわち忍耐。その厳しさを教えるにふさわしい経験を積んだ人物だと言えます。
>ルデプトさんはオネエキャラ
このあとの長編二作でも出てくるマッチョオネエキャラの原型みたいな男(?)ですねww 待って今気づいたんですけど、全作にマッチョオネエいるwwっww
ルデプトも強大な悪魔のひとりですが、自分を調伏させたウォレンのことはかなり贔屓にしているようです。いつか冥府に持って帰っちゃうかも…()
第44話 受けとってください、お姫様への応援コメント
うひゃー!!セルジオくんやるゥゥ!!
これ以上ない煽りですな!!いろんな意味で!!
そして師弟間であり、恋人間の対決!これはアツい!!
私もこの会場のギャラリーに紛れて観戦します!!
作者からの返信
>セルジオくんやるゥゥ!!
ガンガン煽っていきますセルジオ少年!書庫でログレスと相対した時もそうですが、この怯まない度胸こそ彼の武器ですよね。取っていたのが杖ではなく剣だったら、どこかの亡者さんと同じく勇者になる道もあるいは…?ぐらいあります。
>師弟間であり、恋人間の対決!
明確なヴィランがいないこのスピンオフ、アレイアは果たして誰とぶつかるのかといえば……でした。力をつけた弟子と師匠のぶつかり合いは癖のひとつです。これがなかったら甘い学園生活スピンオフになりそうなのに、いつもの感じですww
アレイアの学びの集大成、参観日の気持ちでぜひ声援を送ってあげてください!!
第43話 優しき相棒への応援コメント
セルジオくんカッコいい……!!
彼はアレイアやログレスと出会って、すごく成長しましたよね。いい男になるよ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
すずめさん、連休までお越しいただきありがとうございますー!!😳
>セルジオくんカッコいい
セル、大奮闘でした。やっぱりログレスに比べるとまだまだ精神も術も未熟なんですが、かなり伸び代はありそうな子です。なんたって紳士ですからね!
おっしゃる通り、アレイアたちに出会って彼も広い世界の一端を知り、『クラスイチの秀才』というちょっと傲慢だった態度を改めました。根は素直なので、この二人が学院にいる間にたくさん学ぼうとひそかに注目していたはずです。どんどんいい男になれ!!
第38話 ただいま、おかえり、そしてまたへの応援コメント
わああ……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
どのIFもみんなみんな幸せであれ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
過去と現在とが交錯するストーリー、素敵すぎて最高でした!
ママルの活躍も嬉しいですね。彼もログレスと相性いい感じで良いキャラですよね。
スピンオフの良さがぎゅっと詰まったようなエピソードでした!!
作者からの返信
すずめさん、4章も読了ありがとうございましたあああ!!!
そうなんです、この世界線もきっとどこかにあったかもしれない。幸せになって……。
>過去と現在とが交錯するストーリー
せっかくログレスやエッドの母校にアレイアがいくので、なんとかして彼らの学生時代のことを見せてあげたくて笑 そんなちょっとメタな理由で生まれた章でしたが、アレイアにとっても大事な経験になりました。辛い未来でも、それもまた自分を作ってきた一部なんですよね。
>ママルの活躍も嬉しい
すずめさんの記憶にはまだ『奴隷問答』あたりも新しいかと思いますが、味方になればこれほど心強い存在はいませんよねwママルのほうでもログレスは価値ある人間だと認めているようなので、なんやかんや言って良いバディ感があります笑
わああうれしい////スピンオフは本当に自由度が高くて、こうやって短編連作みたいに色々なテーマにつっこんでいけるのがいいですね。楽しんでいただき光栄です!
さていよいよ物語も佳境。アレイアの学生生活も、最後の大イベントを迎えようとしております。ぜひとも応援してやってくださいませー!!
第33話 脱がせてください、お師匠さまへの応援コメント
厄介な呪いとはいえ、ログレスの青春時代を除けるターンのうまみがすごいですね(*⁰▿⁰*) なんだかんだで絡んでくれる知り合いも結構いたんじゃん!
しかしアレイアの状態は危険ですね。
それなりの解呪……せっかくグリュンヴェルムさまが人避けの結界を張ってくれましたけど、今回はそんなドキドキの解呪方法にはならなさそう??
作者からの返信
すずめさん、過去の旅となる4章へようこそー!!
>ログレスの青春時代
ええ、あのお師匠様にもこんなにかわいい(?)時代があったようです。年下となった師匠にアレイアのきゅんが止まりませんw
>絡んでくれる知り合いも結構いた
そうなんですよー!やはり大陸イチの学び舎ですから、面白がってログレスに絡んでくれる子もいたのですね。静かに読書したい黒クモだったでしょうが、意外と悪く思ってなかった…のかも?ニヤニヤ
>アレイアの状態は危険ですね
こういう類の術?って、一番厄介だと思うんですよね。というか私だったら絶対破れないだろうなーと笑 視覚の支配って強いですから、この世界も悪くないなって思えば思うほど帰れなくなりそうです。
恥ずかしがってる場合か『どあほ』ぉ!!
第28話 いつまで経っても問題児への応援コメント
リーバニ先生、ちゃんと自立した女性でしたね。これまでにもいろいろ乗り越えてきたんだろうなと思えます。
しかしサキュバスの誘惑にも揺るがなかったかつての堅物少年の心が今こんなふうにとけているなんて、ますますニヨニヨしますね( ´∀`)
作者からの返信
>ちゃんと自立した女性でしたね
昔ハートを持って行かれた男の子が帰ってきたとなってちょっとはしゃいじゃったリーバニでしたが、彼女もログレスの変化を見てようやくふっきれたものがあったようです。時の流れが緩やかな彼女も、大人になったんですね。
>ますますニヨニヨ
私とまったく同じニヨニヨポイントを見つけてくださってうれしいです!!笑 ね、堅物が無表情はそのままにデレデレしてるのかわいいですよね…ご飯おかわりぃ!!
第26話 元問題児と大妖精への応援コメント
うおお、なんとグリュンヴェルムさま?!!学院長の下でお仕事されてるんですね?!
こういうつながり楽しいなぁ(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
すずめさん、3章後半もありがとうございます!
>なんとグリュンヴェルムさま
はい、ここで春の君が登場でした〜!実はこっちの方が早く出ていたという♡本当の出身世界はドラ嘘側のほうなのですが、いろいろあってこの時代ではこちらに来ております。ダリアンを叩き起こすのが仕事!
第25話 師匠と美女、秘密の関係への応援コメント
ぎゃーーードキドキしましたっ((((;゚Д゚)))))))
そうですよね、ログレスを狙う美女もいますよね……!
本人にその気がなくとも、術にかかっちゃあ……と思ったら、あれ、かかってなかった?? いや、まあ天下の大闇術師さまですもんね……ドキドキ……
作者からの返信
すずめさん、危険なオトナ♡のかほり漂う3章へようこそ!
>ログレスを狙う美女もいますよね
何気に顔がいいですからね、このダークレアンは😂😂しかも国から正式に仕事を依頼される元勇者一行のひとりにして界隈でも有名となれば、美女が狙うのも無理はありません。
>術にかかっちゃあ
大変だ、お師匠さまがなんかセクシーな術に──って、どうやらパリィ?しているみたいですね。アレイア飛び出しちゃいましたw
リーバニはとてもログレスのことをよく知っている口ぶりですが果たして…?そしてこの口調の虹色の存在といえば…!続きもお楽しみくださると幸いです♡
第21話 デートの終わりにご褒美ふたつへの応援コメント
うおおお……ハラハラする事件に巻き込まれましたが、甘い締めくくりで最高のデート回でした(*´Д`*)
途中で止めとこうと思ったのに気づけば章の終わりまで読んでいた……恐ろしい……
ログレスがちゃんと彼氏していてときめきました!
作者からの返信
すずめさん、デート章を一気読みありがとうございます!!
>甘い締めくくりで最高のデート
この二人がデートに繰り出せばこんなトラブルもついてきますよねww 人目を気にしないでよかった本編の戦いとは違う、都のど真ん中でのバトルを楽しんでいただけましたなら幸いです。ログレスは結構ちゅーしていく派。
>気づけば章の終わりまで読んでいた
もうとてもうれしい!!////この頃はどこまで休憩なしでいったら読者さんが疲れてしまうかなんて考えずに書いてたので、ほんと休憩場所がなくすみません😂
ログレスが自分でカレピッピを名乗った記念章でございましたww
第14話 先生、質問させてくださいへの応援コメント
ちょっとちょっとちょっとぉ〜レザーフォルト先生〜〜〜今のはだーいぶ大人げないんじゃないですかねぇ〜〜( ´∀`)
やだもうこんなのニヤニヤ必至じゃないですか。こいつぁホットな学園生活がますます白熱しちゃうぜ!
とりあえずアレイアの部屋の壁に埋まっとくのが一番いいですかね🤔でもセルジオくんのことも応援したいきもち……!
作者からの返信
すずめさん、壁になって二人のスクールライフを見守っていただきありがとうございますww
>レザーフォルト先生〜〜〜
この話、ほんと大人気ないですよねww セルジオくん、アレイアより年下ですぞ…笑 とはいえ恋の課程は赤点(ちょっとうまいこという)であろう大闇術師様には、近づいてくるオオカミはすべて排除する選択肢しかないのでしょうね。しっかりしてww
>こんなのニヤニヤ必至
うれしいニヤニヤw 村では誰もアレイアを狙ってなかったので、これはログレスにとってもなかなか油断できない毎日になりそうですよね。
>でもセルジオくんのことも応援したい
健全さでいえば(笑)断然お似合いですからね、セルとアレイア♡ まだ歳こそ若いですが、将来有望なメンズなのは間違いありませんリドーヴくん。きっと結果は信じてくださっているでしょうが、彼の健闘も見守っていただけますと幸いです♡
第7話 やっぱり最初は学院ツアーへの応援コメント
なんと、ログレスが先生に!なんだかんだでアレイアのことが心配だったんじゃないの〜〜??ちょっとその辺のことで小一時間ニヤニヤできますね!
セルジオくん、なんという可愛らしいツンデレ少年。こりゃあレザーフォルト先生もうかうかしていられないのでは?
作者からの返信
>なんと、ログレスが先生に!
突然のジョブチェンジ!!笑 ひとりだけの師匠と、大衆に教えを授ける教師ってやっぱりちょっと違いますもんね。しかしあれだけ断り続けていた教術師のオファーを呑むだなんて、どうしたんでしょうねええ…???(にやにや
>セルジオくん、なんという可愛らしい
セルのこと気に入ってくださりありがとうございます!私も久々に彼のツンデレぶりを読み返して笑ってますw 優秀だし紳士だし歳も近いとなれば、おや先生、これは……?(にやにやにや
第4話 静かな門出、仲良しの秘策への応援コメント
さっそくスピンオフにお邪魔します!
これから新たな生活の始まるわくわく感、たまりませんね!
>むこうの心がどう動くかは、わからない。でも、こちらに敵意がないってことは示しておけるだろ? 先手必勝ってやつだ
あまりにエッドらしいアドバイスで最高ですね(*⁰▿⁰*)
アレイアがどんな学園生活を送るのか、楽しみに読み進めてまいります!
作者からの返信
すずめさあああん!!スピンオフへようこそ!!有言実行すぎて震えてます…行動力すごすぎる。もうしゃもさんと呼んでいいのでは…?🤔
>新たな生活の始まるわくわく感
辺境の村だの暑い荒野だのが舞台だった本編から一転、今回の舞台は華やかな都会です!シティ!!(なんで英語で言った?おのぼりさんめ)
>あまりにエッドらしいアドバイス
さすが本編主人公、ここでも印象つけてくれますね(笑)。勇者はきっと人気があるばかりじゃなかったと思うんですよね、光あれば闇ありで。そんな時に身につけたのがこんなポジティブ精神だったのかもしれません。アレイアは元気娘ですが精神はかなり繊細なので、亡者ニキのアドバイスが役にたつ…かも!?
恵まれているとは言い難い10代を過ごしてきたアレイア、ここにきてまさかの学園生活のスタートです!ラブコメ風味ですが、最後はいつもの文遠作品(笑)になってます。どうぞお楽しみください♡
編集済
エピローグ:僕にとって、貴女はへの応援コメント
うおおお終わってしまった……
最後は彼らの会話にうるうるでした…
ログレスもやっぱり色々悩みますよね。このお話を読んで彼の人間らしい部分がたくさん見えて良かったです✨️彼は実はめちゃくちゃ恥ずかしがりやでそれを皮肉でごまかしているのもありそうだなw
アレイアとログレスは恋人同士、師弟関係でもあるんですが、この物語を通してみると戦友のような関係に近いなーとも思いました!いいですね、そんな関係😆
楽しくて面白くて感動もありな素敵な物語をありがとうございます!!
作者からの返信
凛々さん、最後までお読みいただきありがとうございましたああああ!!スピンオフではなかなかこの言葉を伝えることができないので本当の本当にうれしい……泣
>最後は彼らの会話にうるうる
ずっとアレイア視点でお送りしてまいりましたが、エピローグだけはお師匠さまの視点で。ここは地味に本編でも同じことをしたので書いてる時ちょっと感慨深かった思い出がありますね。グリュンヴェルムは学院では一番長生き(というか寿命の定めがない)のキャラなので、最後はぜひ彼に色々語ってほしいと思っていました。
…どこかで見かけたことがあるかもしれませんが、この大妖精は実はドラ嘘(しかも次の7章)とも繋がりがあります。このスピンオフを読んでくださっていると「あれ?」と思うことが起こると思いますので、その時は他の読者さんのためにシーッ♡しといてくださると作者的には嬉しいです笑 存在自体への言及はもちろんOK♡
>彼の人間らしい部分がたくさん見えて
このお話で伝えたかったことがちゃんと伝わっていて安堵する作者…(T ^ T)エッド中心の物語ではもちろんログレスについて語ることはできなかったんですけど、そういうのも含めて闇の師弟のあれこれを楽しんでいただけたならこれほど嬉しいことはありません。主人公にも、そして主人公の周りの人々にもそれぞれのストーリーがあるんですよね。だから物語はやめられないというか♡
>戦友のような関係
わああ、こちらもうれしい!そうなんです、私は女性が一方的に守られているヒーロー&ヒロイン像は個人的にも時代的にもあまり好きではなくて、たとえ相手が天才だとしてもアレイアにはいずれ彼の隣に立つような人物になってほしいと思っているんです。学院で数ヶ月すごしたからといってすぐにそうなれるわけじゃないのですが、一歩を踏み出したような印象になっていたら嬉しいなあ……。完全に同列で肩を並べるエッドとログレスの関係はアレイアにとってカッコよさの憧れそのものなので、きっとこれからもその背を追い続けると思います☺️
素敵で愛がたくさんこもったレビューもありがとうございました!!ほんと、読んでいて涙が出そうでした(むしろ出てたな……)😭私といえばドラ嘘で認知されていると思うのですが、勇亡者シリーズはやっぱり処女作とあってとても感慨深い作品です。それをスピンオフで隅から隅まで読んでいただけることのありがたさときたら……!🙇
彼らのビジュアルもぽつぽつ流していきたいなあと思ってるので、見かけたらぜひ絡んでやってくださいませ♡この度は魔物少女の学院生活を温かく見守っていただき、本当に本当にありがとうございました!!
編集済
第57話 魔物少女とぱーりーないとへの応援コメント
最後の最後でかましてくれましたね、ログレス!!!!w やばいサイコーだな……
いやーしかしウォレン先生後半でめちゃくちゃ好きになっちゃいました…ログレスのライバル、けれどやはり彼には勝てないもどかしさ、ううううたまらんですね。彼のラストの独白のような仲間への想いの言葉にボロボロ泣いてしまいました…彼のアレイアに対する気持ちも凄くわかるし、ログレスの言葉もわかるけど、やはりウォレンはかなり人間らしいところがめちゃくちゃ好きですね。ログレスのようにもっと合理的に考えることももちろん大切ですが(そう言いながらも悲しんでるとは思うけど)、ウォレンのようにそこにどうしても到達出来ないようなもどかしさ、凄く共感です。ウォレンのような男がプライドを投げてまで愛を囁いたりw、もうめっちゃ好きですね。
ウォレンは友人の葬式に出る度に彼の立場的にも、ログレスのことや、仕事のことも、世の中のことも色々思っていたのかと思うと、その複雑な思いに号泣ですわ……
作者からの返信
凛々さんおはようございます!!お返事遅くなりました><ちゃんと机の前に静かに座れるタイムまで絶対適当なお返事はしないぞと決めてたので…!ありがたい感想の数々、何度も読み返させていただいてます(T ^ T)
>最後の最後でかまして
かっこよく終わるのかと思いきや、ログレスはログレスでやっぱり『問題児』だったようですwきっと皆には視えないところでグリュンヴェルムは爆笑しているでしょうww
>ウォレン先生後半でめちゃくちゃ好きに
わあああい!!このスピンオフにとっては重要な人物なので彼を好きになってくださってうれしい!
>彼のラストの独白
ここが唯一スピンオフで辛い場面なんですけど、読んでくださってうれしい…ヽ(;▽;)章の間に挟まっていた小話集にさらっと書いているのですが、特にクリステーヌという女院生とウォレンは結構良い仲でもありました。そんな彼女を含め、かつての友たちはみな自分の道を進んだが故に果ててしまっています。だからウォレンは育成に力を入れるんですね。あれ、これ辛いな…(今更)。一方でログレスも唯一無二の友を失っていますから、ふたりはやっぱり似たもの同士なのです。最後に分かり合えて(?)よかった。
>やはりウォレンはかなり人間らしい
冷徹な先生のように思えて、彼はおっしゃる通りとても人間くさい男です。世界を巡るために学院を去った探求者であるログレスとは何もかもが正反対で、ひとつの場所に根をおろしてじっくり場を作り上げていくタイプ。もしかしたら彼は若くて優れた院生を育てることで、追いつけなかったかつての友の背中を追っているのかもしれませんね、なんて。
>そこにどうしても到達出来ないようなもどかしさ
凛々さんしんどい耐性ほんと高いな……!!読まれている文学をツイで拝見してますが、やはり人間ドラマがお好きなのだろうなと尊敬。あがいてもがいて大抵はどうにもならなくて、でも少しだけは前に進めているっていう泥臭いのお好きですか…私は大好きです!!!w あくまでアレイアのお話なので彼のサイドはそこまで深く書いてはいないのですけど、もしウォレンが主人公だったら完全にログレスはイヤな悪役ポジだと思います笑 愛を囁いてまで生徒と共に掴んだ勝利(一時のものw)に、きっと彼もガッツポーズしたことでしょう♡
編集済
第39話 学友は魔物少女を諦めないへの応援コメント
はいきたあああああ!!!きたよきたよーー!!??セルジオくん、好きなんですよね…私。だから頑張ってほしい!!けど、いやー複雑ですね!!彼女のこと誉めてるつもりなんでしょうが笑っちゃいましたw
けどそういうアレイアちゃんの一面、私も好きだなーセルジオくんの気持ち分かります!
彼にとって正反対のような彼女、かなり興味深いおかしな女の子、からーーーの恋心にかわちゃったんでしょうねーー!!きゃーーー青春!!!彼もここで一つ成長することでしょう……
アレイアちゃんのラストの言葉たちにうるうるきました…何が普通とかはみんなそれぞれだし、こうやって幸運を掴んだアレイアちゃんは今までのアレイアだからこそのチャンスだったと思うし、その有り難みを実感出来てるのもスゴいなーと思います。そういえばセルジオくんはもしや年下くんかな?😏
作者からの返信
>セルジオくん、好きなんですよね
ここのコメントの熱量wwセルを愛してくれてるのが伝わってきます、ありがとうございますー!!泣 そう、頑張ってほしいところではあるのですが、前提がもう…!><
>かなり興味深いおかしな女の子、から――
ここの一文がすべて彼の心中を語っている…!ですです、ツンな出会いからの「な、なんでこんなに気になるんだ」ですね。アオハルううう♡アレイアがただの編入生ならあるいは…と思わなくも無いですが、それもまた前章で出てきたようにたくさんあったはずの“選択肢”のひとつ。今は結局今しかなくて、セルジオは強大な恋敵に挑んでいくことになります…がんばれ笑
>アレイアちゃんのラストの言葉たち
わあ、うれしい…!年齢で考えればアレイアはエッドたちよりもずっとハード(恵まれない的な意味で)な人生を送ってきた苦労人なんですよね。あまりにも不幸が続き過ぎて、自分は一生そういう楽しいことに恵まれない星の下に生まれたんだなって思ってたくらい。でもおっしゃる通り、その不幸のひとつひとつもまた彼女の道であり、このチャンスにつながっているものだったんですよね。それらの有り難みがわかっているのは賢く謙虚な証拠だし、そこがアレイアの一番の武器!凛々さんめちゃくちゃ彼女のこと理解してくれてるな…ありがたや…!
>セルジオくんはもしや年下くん
気づいてしまわれましたかwwwですです、童顔なので分かりにくいですが、本編を読んだ方ならここでハッとなるはず笑 なんと彼よりも4つも年上なのです。姐さんだぞセル、わかってんのか…ww
第34話 この部屋に犯人がいますへの応援コメント
ずっと気になってたんですが、アレイアとログレスってやっぱ一緒に暮らしてるし、湯タンポって!!!!ということはやっぱり……進んでなさそうでめちゃくちゃ進んでいる説が出てきたな……気になりすぎるので教えて下さい👼あ、想像にお任せ的な……?🙌
作者からの返信
んふふ、Twitterでもやりとりしましたがこちらで正式()な回答を。はい、ちゃんと進んでおります♡なんならアーテル家よりもずっと進展が早いというか(まあ向こうは身体的に特殊な事情を抱えてますし)、男女のお付き合いにおけるアレコレは一通り経験して、今はいい感じにまったりした関係になっている状況ですね。
いいですよ、どんどん邪推しちゃってください♡
第33話 脱がせてください、お師匠さまへの応援コメント
ログレスって時々天然具合発動しますよね、天才故の発想的な…w
作者からの返信
そこに目をつけるとは、ふふ…♡一体ナニを想像してしまったんでしょうね、天才少年は^^^^
第28話 いつまで経っても問題児への応援コメント
リーバニの言葉にうるうる来ちゃいました…彼女、最初はやばって思ったけどめっちゃいい人ですやん…かっこいい!!
幸せにするんだぞーログレスううう😭😭彼女のラストの言葉、すごく分かる気がします。
ログレスさんどんどん男が出てる😆言葉足りないのがまた彼らしくて好きですねーーけれど愛情がちゃんと伝わってくるからすごくいい……かっこいいなーーー!!
作者からの返信
>リーバニの言葉にうるうる
わーーうれしい!!ヽ(;▽;)こちらもわかりやすいキャラですがちょっとしたいじわるもしちゃったので、最後に印象変えられるだろうかとドキドキしていたキャラです。普通にかわいい女なのですよ笑
>幸せにするんだぞーログレス
ほんとにな!!ドラ嘘でもそうですが、私は長命と短命種族は基本的に付き合えないというか切ない関係になりがちです。どうしても置いていく、置いていかれるが出てきちゃうので…(そこが好きなんですけど)。そうじゃなかったらリーバニは諦めがつかず今も猛アタックしてきてたかもしれませんね。
>どんどん男が出てる😆
いえーーい!!そうなのです、無機質に見えて結構嫉妬深いし心配性な師匠だったり。ついでにエッドよりずっと不真面目なので、教師のくせにサボったりもやぶさかでは無いというまさに今でも「問題児」。愛情伝わってよかった!
第8話 はじめての夜には甘いものをへの応援コメント
うん、分かってたよログレスさん😊😊😊
これはもしやからかってるのか!?だとすれば計算高い男やのう……、好き。
作者からの返信
うふふ、ですよね♡このあたりが「わかりやすいラブコメ」的な感じでてるのかなと思いつつ(でてなかったらすみませんw
これはからかってますね。もうアレイアと付き合って数年経つので彼女の扱いはお手のものでございます笑
第7話 やっぱり最初は学院ツアーへの応援コメント
セルジオ、めっちゃ可愛いな!タイプかも……💕そしてログレスのライバルにもなりそう…😏
学園生活いいですねーー😆😆わっくわっくしてきました😆😆
作者からの返信
凛々さん、お越しいただきありがとうございますーー!!セルジオ、タイプですか!?うんそうかもしれないと思った!笑 わかりやすいキャラなのでハマってくれたら嬉しいな…♡大体お察しの通りでございます笑
本編のように生死をかけた重い運命(いやのっけから死んでるのですけどw)とかはないので、ほんと楽しい学園ラブコメ的なノリです。楽しんでください♪
第21話 デートの終わりにご褒美ふたつへの応援コメント
なんだろうこの、ヒューヒュー!お熱いねえ!!とやじりたくなるこの気持ち・・・!
アレイアの乙女感も可愛いし、ログレスさんの不器用だけど要所を抑えている所とかたまりませんわー。
買い物袋をショックで落とすログレスさんかわいい。
作者からの返信
MACKさんコメントありがとうございます〜!!というか勇亡者本編も読了いただいたばかりなのに、こちらのスピンオフまでお越しいただきありがとうございます!😭(やっと言えた!
>ヒューヒュー!
とてもテンションが高い!?(嬉)わあい、楽しんでいただけて嬉しいです。スピンオフらしくそんなにシリアスなテーマや使命なんかもなくて、ふたりが楽しく学院生活を送っていくだけのお話(最後の方はバトルなんかもありますけど)なので、肩の力を抜いてお好きなペースで食べていただけると幸いです。
ログレスは私の創作キャラ中で一番の甘党です。ショックが大きかったのでしょうね……笑
はじめての方への簡単なご紹介への応援コメント
師匠×アタック中弟子とか絶対好きなやつ……!!
ゆっくりですがこちらも少しずつ読ませていただきます(n*´ω`*n)
作者からの返信
わああおんぷりんさん、次はこちらに!?ありがとうございますー!!(五体投地)
長編の中では一番短い作品なのですが、この解説にもあるようにスピンオフ作品でして。もし時系列順にきちんと読んでいきたいという場合は「勇亡者さまのラストクエスト」というお話から覗いていただけるとよりスムーズな読み進めが可能です(師匠と弟子ちゃんの出会いもそちらにあります)
もちろんこちらから入る→本編へという方もいらっしゃいますし、長編シリアスは苦手という場合はこちらだけ楽しんでいただいても全然大丈夫です!どこを読んでいただいても私はとっても嬉しいので……!
速度はお気になさらず、おんぷりんさまのペースで楽しんでいただければ幸いです♡
エピローグ:僕にとって、貴女はへの応援コメント
あら、読み終わっちゃったや。
可愛らしいお嬢さんと素敵なお師匠様のじれじれなお話、楽しませていただきました。
しかし感情が不器用な方の嫉妬する姿は(大変に失礼ながら)なかなかに見ものでございました。
あぁ、彼も人であり、知らぬ感情を知っていくと変わっていくのだなぁと近所のおばさん目線でニマニマと見守らせていただきました。
とっても素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
とはさん、完読ありがとうございますーーっっ!!本編にくらべるとあっという間のボリュームだったかもしれませんね。
>じれじれなお話
本編でアレイアとログレスはエッドたちよりも成立が早いというサブカップルですが、個人的に好きなのもあってこうして掘り下げてみたスピンオフでした。甘々、とまではいかないかもしれませんが、2人は仲良くカップル生活を満喫しているようです。
>感情が不器用な方の嫉妬する姿
そうなのです。最初こそ色々緊張したものの、アレイアは学院では人気者になってしまったので師匠はそっと嫉妬していたかもしれません。同時に彼女は若くまだたくさんの選択肢があることなども実感して、最後は珍しく殊勝な態度になったりもしていましたね。ゆるやかにかもしれませんが、誰もが変わっていきます。
おそらく勇亡者を読破された方しかお読みにならないだろうと思って厨二な闇術たっぷり、おふざけもたっぷり入れたスピンオフでした(意外とこっちから入ってくださる方もいたのですが笑)。賑やかな学院生活をアレイアと一緒に過ごしてくださりありがとうございます!☺️
最後に軽くご案内を。勇亡者シリーズは今のところ、こちらで終了しております。本編のほうで残り3話『ボーナスステージ』というエッドとメルの結婚式の様子を描いた番外編がありますので、もしよかったら主人公たちの締めとしてどうぞ♡ また、『すべてを終えた』エッドがゲストとして出てくるドラ嘘(現在連載中のお話)の番外編というものも存在しており、こちらは勇亡者のことをご存じの方は面白く読んで頂ける作品になっているかと思います(りゅうじんのぼうけんしょ。というタイトルです)。連載主人公たちの紹介にもなっておりますので、もしお好きそうでしたらそちらにもぜひ遊びにきてくださいませ(ええ、また長いのですけど…笑)宣伝失礼しました。
シリーズをこんなに早く消化してくださったのはとはさんが初めてです。とても嬉しいです、ありがとうございますーー!!私も近々遊びに参りますのでお相手してやってくださいませ笑 本当にありがとうございました!!
第7話 やっぱり最初は学院ツアーへの応援コメント
KA・WA・I・I・NA!
(なんならオ・モ・テ・ナ・シのイントネーションでお願いいたします)
いやいやいやいや、セルアちゃん可愛いな!
もちろんセルジオ君も可愛いな!
ツンデレ君か、可愛いぞ!
アレイアちゃんがいじめられたらどうしようと思ったけれど心配なさそう。
(まぁそんなことがあったらお師匠さんがいろいろ暗躍しそうではありますが)
学園生活堪能してほしいなぁ!
作者からの返信
とはさん、スピンオフへようこそ&さっそく完読ありがとうございますー!!泣 本編と同じく、昨日もヒョエエエと思いながら怒涛の通知を見守っておりました笑 本当に読まれるのが早い!(見習いたい…
>KA・WA・I・I・NA!
リドーヴ家にkawaiiありがとうございます!学院限定のキャラなのですごくうれしい……!わたしもこの兄妹は好きです(^^)
>セルジオ君も可愛いな!
セルも!?ww 光栄です。本編にはこれほど反応がわかりやすいツンデレはいなかったので、ちょっと新鮮かもしれませんね。そうなんです、ちょっと感じの悪いクラスメイト枠かと思いきや…でした笑(ですです、そんなことがあったら歴史ある学院が吹き飛んでしまう…☆)
ひととおり学院の様子や友人の紹介イベントなんかも終わりまして、いよいよスクールライフの開幕です!
エピローグ:僕にとって、貴女はへの応援コメント
何だかんだで好きってことですね! 知識職は何でも難しく考えたがるんだから……(笑)
最後まで楽しく拝読させていただきました。勇亡者さまシリーズはとても好きなお話でしたので、読み終えるのが寂しくもあり。続編を書くのは大変な面もあるでしょうし、小ネタがスピンオフされたら嬉しいなぁと思いつつ。
ログさんアレイアは個々でもペアでも大好きなので、楽しかったですが、読んでるとやっぱりエッドとメルにも会いたいなぁなんて思ってしまいますね(笑)
彼らの幸せを(確定してはいますが)願いながら、またどこかで会える日をお待ちしております^ ^
ありがとうございました!
作者からの返信
>何だかんだで好きってこと
そうですー!!!(大声)もうこのスピンオフ全体がそんなラブで溢れていると言ってもいいくらい。エッドとメルに比べたらふたりが付き合っている期間はまだわずかですけど、そういうことじゃないですものね。知識職はまったくこれだから……
>読み終えるのが寂しくもあり
これは何度も言っていただいて、作者としてはこれ以上の褒め言葉はないなと思ってニコニコしておりました。私もはとりさんから、もうこのお話にはコメントが届かないのだなあと思うと寂しい(;ω;)またなにかネタができましたらそっと公開したいですので、ぜひぜひよしなに!
>エッドとメルにも会いたいなぁ
ウワーーー!!!これめっちゃうれしいひとこと!ひーんありがとうございますー!!ヽ(;▽;)彼らには後日の結婚譚がしっかりついてきましたけど、新婚生活もろもろもいつか書いてあげたいですね。
スピンオフにしても10万字超えの長編を最後まで丁寧にお読みいただき、本当に本当にありがとうございました!!繰り返しになりますが、ここまで勇亡者シリーズが再熱できたのははとりさんの推しがあったからこそです。本編もこちらもお目にかけていただいて、心から感謝しかありません…!
改めて読了と応援、ありがとうございましたあああーー!!!
第57話 魔物少女とぱーりーないとへの応援コメント
過去の書庫で登場した面々ですね。アレイアはあの時まだ知らなかったですが、現在のログさんがあの過去の風景と未来の改竄を見せられたら、やっぱり心揺れたでしょうか。(ドラ嘘の狼君もそうでしたが、ぶんさんは「死した者を憶えておく」という行為にとても拘りを持ってる気がしました)
しんみりしっとり終わるのかと思えば、誰だこの天才闇術師にお酒なんて飲ませたの!?
学院長、しばらく修繕が大変だったでしょうね(笑)
作者からの返信
>過去の書庫で登場した面々
ですです!覚えていてもらってほっとしました……!現実はやはり厳しいものです。
>現在のログさんがあの過去の風景と未来の改竄を見せられたら
そうですねえ……何気に前を向くためのメンタルはアレイアのほうが強そうなので、案外悪魔の誘惑に乗ってしまうかもしれませんね。おい師匠!笑
>「死した者を憶えておく」
はっ、そうかもしれません。言われて気づく共通点ですね。勇亡者本編のテーマも死にかかわることですし、もしかしたら私の創作には大きな要素なのかもしれません。貴重なひらめきをありがとうございます……!(;ω;)
>しんみりしっとり終わるのかと思えば
はい、一応ラブコメですので!!笑 最後は賑やかに学生生活を終えてほしいなと思ってのサプライズです。院長に睨まれそうですけどねw
第56話 狸さんと愛しき教え子たちへの応援コメント
学院長にはバレてるんじゃないかなーと思ってましたけど、勘付かれてはいたようで。そりゃそうですよね。
事情を知らない人たちにしてみればエッドは亡き人なわけですが、彼と親しくしていた人たちは何か感じるものがあったのだろうな、と思います。ログさん闇に堕ちず、元気に日々を生きていますもんね(笑)
真実を明かせないとしても、エッドにとっても楽しい一日になったでしょうか^ ^
作者からの返信
>勘付かれてはいたようで
やはり大妖精にも見込まれるほどの人間ですからね。のほほんとしているようで、その実するどい勘を備えた男でございます。すごくうれしかったんじゃないかなあ。
>元気に日々を生きていますもんね
こちらも嬉しいお言葉。そうなんです、エッドが無惨に死んだのであれば、これほどログレスがイキイキしているはずはないですからね。きっと教師にもならずアレイアとも出会わず研究に没頭しているか、あるいはもっと悪い人生もあったかもしれません……。
>エッドにとっても楽しい一日
勇亡者に何度も着目してくれてうれしい作者です。はっ、彼の目から見たこの戦いとかも書いてみるとおもしろそうですね(めもめも
第55話 お師匠さまは伝えたいへの応援コメント
公衆の面前で膝枕! 疲労通り越して燃え尽きてる感じですが、さすがのログさんも疲れたんですね……そりゃそうですよね。エッドも楽しそうで良かった(笑)
死なないで、の一言は重いですよねぇ。エッドの場合は幾つもの幸運と悪運が重なって勇亡者さまになってしまったわけですけど、大抵の場合は、そんなことは起きないですから。
アレイアは、村に戻っても手紙のやり取りしたり会いに行ったりする友達がたくさんできたんじゃないでしょうか。学校で得られるのは学びだけでなく、そういう出会いもありますよね^ ^
作者からの返信
>さすがのログさんも疲れた
アレイアからしたら膝枕はうれしはずかしでしょうけど、おっしゃる通りさすがに疲れたのでしょうね。何気に赤毛の親友がはっちゃけるのを抑えるのが一番大変だったのかもしれません笑
>死なないで、の一言
ここは割とログレスの本音が出ました。命が(ふつうは)ひとつしかないこと、だからこそどんな手段を巡らせても勝たねばならないことを若者たちに伝えたかったようです。
>友達がたくさんできた
ああっこのお言葉とてもうれしい!そうなんです、アレイアはこれほど元気な娘なのにずっと働きづめで、同年代の友達がたくさんはいなかったんですよね。一気に話が広がりました(手紙送りたいって言われてもちょっと住所に困るのが難点ですけどw)
第54話 愚か者たちの大進軍への応援コメント
エッドはどこで登場するつもりなのかなーとずっと思ってましたけど、まさかの使者の振り!(使者と死者を掛けた……ということはないですかね笑)
まだ終わらない……というか、もはや実習ではなく乱闘みたいな大騒ぎですね。ここまで大きな闇術や使者召喚はなかなか見る機会がないでしょうから、生徒も教師も有意義な経験になるでしょうけど!
作者からの返信
>エッドはどこで登場するつもり
うん、登場まで長かったですねー!!笑 きっと学院のどこかの屋根から親友たちの戦いを観戦していたのでしょうね。どっちを応援するべきかと苦笑しつつ、アレイアを応援してそうw(え?死者と使者……?な、なななんのことやら)
>もはや実習ではなく乱闘
若者たちのネバーギブアップ精神と、学院ならではのハチャメチャ感を出したくて実習はこんな締め方になりました。本当に学院史に残るイベントとなったようです笑
第53話 決闘は計画的にへの応援コメント
まさに、実戦を潜り抜けてきた者たち同士の駆け引きという具合に……! しかしアレイア残念でした(>_<) ログさんはウォレン先生に輪をかけて用心深い気質でしたね。
それでも、さりげなくココルノさんの待遇に物申してくれたりと、ちゃんと先生っぽい裏工作?もしてくれているの、ログさんも村での生活やアレイアとの関係で少しずつ変化してきてるのかなぁなど思ったりするわけで。
しかし本当に、容赦ないですね!(笑)(何度目かの)
作者からの返信
>しかしアレイア残念でした
はい、決着しましたー!!ちょっとオトナは汚かっ……狡猾だったようですね。けれどもし実習説明の段階で教師がタリスマンを持つことについてツッコまれていたらログレスは隠すつもりもなかったでしょうし、その上でも勝ってくると思います。怖。
>ちゃんと先生っぽい裏工作?
裏工作は先生らしい行為なんでしょうかはとり先生!笑 アシストと言えば聞こえはいいでしょうけど、実際にやってるのは弱みを握って脅していることですからね……!ウォレン先生なら絶対やらない(正論をぶつけるタイプ)なので、やっぱりログ先生はかなりアウトローなのかもしれません笑
そうですね、このへんの気遣いや手回しの方法はきっと、優しい仲間たちから学んだことなのでしょう。実践の仕方はともかくw
第51話 殴らせてください、お師匠さまへの応援コメント
最後は師弟一騎討ちですね……熱くなってるかと思いきや、案外と冷静なログさん。大闇術師で師匠ゆえの意地というところでしょうか?
アレイア、届かなかったかな!? 勝負の行方は……?
作者からの返信
はとりさん、ラストまで駆け抜けありがとうございます〜!!勇亡者本編ではお返事が大変遅くなってしまったものですけど、今は身軽なのでさっそく私もうきうきしつつお返事ラッシュまいりますね!(*^▽^*)
>大闇術師で師匠ゆえの意地
ああ、そうですそうです!ここでは真面目にお師匠やってますよ!クラスメイトとアレイアは協力するけど次々退場していって、やはり最後はアレイアVSログレスの一騎打ちにしたかったのです。
そんな意地の拳は届くのか……!?
第50話 君に捧げる愛の花火への応援コメント
なるほど、そういう……!
堅物ウォレン先生の愛の歌を聞けるとは思いませんでしたが、使徒を強化するのは魔力だけではないのですね^ ^
いよいよ決着気になりますが、アレイアは行けるか! いろいろありましたけどいいコンビですよね、ウォレン先生とアレイア。
ラスト駆け抜けるには時間がないので、また来ます!
作者からの返信
必死なふたりが考えた作戦がついに発動いたしました。ウォレンはこのあと賞賛されたりイジられたりで大変な数週間を送ること必須ですが、それでもここで勝ちを取りに行ったようですね。
いいコンビと言っていただけてうれしい〜!!いがみあって、というほどではないですが、現場に出てみれば意外と気の合うやつだったっていうのはリアルでもよくあることですよね。しかもそれが同じ苦しみを知る者なら、なおさら。
決着が迫ってまいりました。ここからはいよいよアレイアとログレスの本気師弟対決でございます。どう転ぶか楽しみにしてくださればうれしいです^^
たくさん読んでいただきありがとうございました〜!結末もお楽しみいただけますように♡
第49話 負け犬たちの秘策への応援コメント
実戦に勝る経験はないですからね。命のやり取りをするレベルで、窮地を超えてきてますし。敵わぬ面を認めてこそ、勝ち筋を見出せるものなのかもしれません。
しかし、勝敗はともかく生徒たちの心は一つになってそうですね!
作者からの返信
さすがはとりさん、今日もよく読み込んでくださっている……!(;ω;)そうなのです、アレイアもウォレンも、ロスレスという天才(しかも努力を怠らない天才)を前にたくさんの挫折を味わった似たもの同士なのですよね。それを見越してきっと学院長はこのコンビを命じたのでしょう。
アレイアは必死なのでまだ実感できてませんが、外側はもうかなり結束してきております!
第47話 願いをきいてよ、悪魔さんへの応援コメント
もはや実習にあらず、予想以上の大事になってますよね! 大闇術師と悪魔たちの間にアレイア、走り続けるだけでも勇気が必要そうです^ ^
作者からの返信
はい、もう少なくとも実習ではないですねww模範戦闘?模範と呼ぶにはおおごとになっておりますがw きっと学院近くに住む魔術師の皆さんは、「なんだ、学院の方角からとんでもない闇の魔力が……!魔王の再来か!?」などとざわついていそうです笑
アレイアの敏捷さ、ここで花開く!
第45話 お祭り騒ぎは全員でへの応援コメント
わぉ、意外な展開に!
ウォレン先生、少年時代からの因縁?片思い?に、決着をつける機会になるでしょうか。
作者からの返信
はい、ここからまさかの第二ステージでございます笑
>因縁?片思い?
ちょっと笑ってしまいましたが、言い得て妙ですね!^^ たしかに何度も考えた対決の場だと思うので、彼にとってもまた成長の機会となりそうです。
第44話 受けとってください、お姫様への応援コメント
あっ、独占欲発動……!
セルジオ君わざと挑発してる? ちょっと怒りで感情的になったログさんの状態が、アレイアにとって有利となるか不利となるか、気になるところですね^ ^
秘策も楽しみ! 勝負の行方はどうなるでしょう。
作者からの返信
>独占欲発動
メラメラと燃やしておりますw このあたりはエッドよりわかりやすいかもしれませんね(子供っぽいとも言う)。セルジオは花道を飾るための演出か、それともアレイア勝利への布石として煽っていったのか……!
友人と一緒に温めてきた秘策もそろそろお披露目!
第43話 優しき相棒への応援コメント
本気モードのスイッチ……?
セルジオ君は、闇術師なのに騎士みたいですよね。やっぱり当人の気質が、得意の方面を決定づけるのでしょうか^ ^
作者からの返信
私も書きながら、「この子は闇術師に向いてないのでは?」って思ってましたねwwもしかしたら詠唱がカッコいいからとか、そういう男の子らしい理由でこの分野に来たのかもしれません。妹はゴリゴリ戦闘タイプですものねw
第42話 根暗クラスの大奮闘への応援コメント
あっという間に残り四人。ログさんほんと容赦ない……と思いつつも、何だかんだで手加減してる感じはありますね。セルジオ君もなかなか堅実なナイト振りですし、一矢攻撃なるか!?
それともログさんが本気モードになるか……?
作者からの返信
>ログさんほんと容赦ない
やっぱりねというww そうですね、手加減しないとは宣言していましたがもちろん、タリスマンの加護さえも及ばないような攻撃力をぶち当てているわけではなさそうです。彼ならその気になれば、演習場ごと……いえ、やめておきましょう^^
>なかなか堅実なナイト
ログレス先生が完全にヒール役をこなしてくれているので、どうしてもセルジオが輝いてきますねww意地悪な大人を書くのは楽しかったです笑
ついに本を開いた先生。本当の戦いの幕開けか!?
第41話 守ってよ、タリスマンへの応援コメント
少年時代を思うと、ログさんも大人になったなぁと思います。一時的とはいえ、たくさんの生徒たちの前で堂々と教師然として振る舞ってますし^ ^
この場で一番実戦的なやり方を考えられるのは、やはりアレイアでしょうかね。あとは学友たちと、どれだけ上手く連携できるか……?
作者からの返信
>ログさんも大人になったなぁ
おおっ、ようやく感心されているぞログ!よかったね!!笑 本人が思っている以上に教える方の才能はあったようで、普通の授業も大人気とのことでした。親友が聞いたら驚くでしょうねw
>この場で一番実戦的なやり方
今回の試験、ログレスをよく知るアレイアがいなかったら倍のスピードでことが運ばれてしまったかもしれません。けれど向こうもアレイアの手の内を把握していますし。仰るとおり、クラスメイトとの連携が鍵となるか……!?
第39話 学友は魔物少女を諦めないへの応援コメント
セルジオ君は、最後までアレイアのことが好きなんですね……^ ^
ログさん大人気ないからどうなるでしょうか。(笑)
学校って、その機会に恵まれなかった者からすると憧れの場所なんだよなぁと、私も同意です。ご褒美に学生生活の機会を置いてしまう^ ^
アレイアが、楽しい日々を過ごせて、ほんとに良かったです……
作者からの返信
はとりさん、ようこそ〜!お仕事切り替わりの忙しい時期でのお越し、感謝です!(o^^o)
>最後までアレイアのことが
ひとりの若者の淡い青春でございました。セルジオは書きながら私のほうでもとても好きになってしまったキャラクターです笑 ちゃんと思いの丈をぶつけるところは彼らしいんじゃないかと思います。もしアレイアに複雑な事情がなく、単独でこの学院に入ってきていたら……またひとつ、違う未来もあったのかもしれませんね。
>ログさん大人気ない
完全把握されているwwえっと、その……はい、その通りでして(フォローできず
>憧れの場所
そうなんですよね。勉強が気だるいっていう学生が大半だと思いますが、アレイアはもうこの学院生活を一分一秒と満喫しております。なにもかもが夢のように感じたのでしょうね。師匠、これだけは本当によいアシストをしました笑
そんな学生生活もいよいよ佳境。さいごのひと騒動、楽しんでいただければ幸いです!
第38話 ただいま、おかえり、そしてまたへの応援コメント
こっちのエッドはもしかして、ちゃんと告白を遂げられるのかしら。ログさんも、案外とやわらかく成長していったりする……?
どのルートを辿っても、二人の運命のお相手は変わらないのでしょうね(笑)
作者からの返信
>こっちのエッドはもしかして
うふふ、あるいはそんな未来が待っているのかもしれませんね。けどそんな勇気があったなら、勇亡者さまのお話も発生せず……と、延々時間のループにはまってしまいそうです。タイムパラドックスは難しい!
やわらかなログも考えつきませんんが、こっちの世界でも仲良くしていってほしいものです。初キスも、もっと穏やかで素敵なものにしてあげてね!笑
第37話 魔人さまは串焼き名人への応援コメント
焼き鳥ならぬ焼き悪魔……魔人には美味しいのですかね?
何にしても、無事に戻れて良かった!
作者からの返信
魔人の活力源は魔力なので、明確な味を感じるかどうかは不明ですが……!笑 しかしママルも人間世界での暮らしが長いので、こういった食事の楽しみ方も心得ているのかもしれません。パリリと香ばしい紙味!w
第36話 さよなら、じゃないからへの応援コメント
世界線が違うのか……時渡りではなく、次元渡りの悪魔なんですね。てことはこちらのログさん、アレイアに出会う時にはもう彼女を知ってるということに!?
無事に帰れますように!!
作者からの返信
そうですね。私もあまりSFとか時間軸について詳しく語る知識を持ち合わせてはいないのですが、本当に時間を操るほど強力な悪魔というより、都合の良い夢を見せて本体を安楽死させる、またはゆっくりと魔力を吸い出すようなタイプの悪魔だと思っていただいたほうがいいかもしれません。
このまま時が進むとはとりさんがおっしゃったような齟齬が発生するのですけど、その時になったらまた悪魔が都合の良いように改竄するというか。それはそれで怖いですけどね><
第35話 わたしたち、結婚しましたへの応援コメント
この未来は読者に刺さる……!
冷めない夢なら永遠に幸せなのかって、なかなか重くて深いテーマですよね。亡者のエッドしか知らないアレイアと、彼の死に少なからず自責の念を抱えたログさんやメルとでは、この作りものの未来の重さは違うかもしれない……。
それでもやはり、幻想は偽物でしかないので。悪魔氏は年貢の納め時ですね!
作者からの返信
>この未来は読者に刺さる……!
幸せな一幕のように見えて、本編を知っている方にはそっと刺さる仕様になっております。あくまでもifの未来なので、あまり真剣にダメージ受けなくて大丈夫ですけれど、現場にいるアレイアには相当な衝撃だったでしょうね。
そう、書いていただいた通り、ここに居合わせたのがログやメルならまた一波乱あったかもしれないのです。アレイアは迷わず正しい未来を掴む選択をしましたけど、実際に大きな傷を負ったふたりだったらあるいは……?
>幻想は偽物でしかない
まさしく!そしてこのスピンオフの主人公ちゃんは、ちゃんと傷つく覚悟も決められる強さも持った存在です。それだけが誤算だったな悪魔よ!年貢の納め時だ、観念しろやいっっ!←言ってみたくなった
第34話 この部屋に犯人がいますへの応援コメント
やっぱり悪魔だったー!!
しかも、結構強力で狡猾な感じですね。時間に干渉するってことでしょうか……怖っ。
アレイアがログさんへの想いを再確認できたのはよかったでしょうけど、ピンチなことには変わらない!?
作者からの返信
そうですね、悪魔の強さにもいろいろありますが、こいつもザコではないレベルを想定しています。長生きしているようでいろんな知恵をつけていますし、少なくとも書庫に集まる学生たちだけではどうこうしようもない強さなのは確かです。エッドみたいな腕っぷし自慢の剣士あたりも敵う相手ではないですね。
ピンチになると自分の気持ちも浮き彫りに。しかしそれだけで逆転はできません><
第33話 脱がせてください、お師匠さまへの応援コメント
やっぱり悪魔だったんですね。なんか契約書の時といい、背中に貼り付くのは彼ら流?
大妖精様にめっちゃ揶揄われてログレス少年、可哀想に(笑)
アレイア、期せずして彼に解呪されるの二回目ですね……!
作者からの返信
>背中に貼り付くのは彼ら流
はい、悪魔でした!そしてどこかで見たことのある戦法も、本編読破勢にはご愛嬌と思っていただければ笑 実際どんな武道の達人でも、背中にひっそりくっつかれるって結構厄介だと思うのですよ。ずる賢いのですね、悪魔は。
>大妖精様にめっちゃ揶揄われて
人間世界での暮らしが長いので、こういった揶揄や冗談のたぐいもばっちり使いこなしてしまう大妖精様でございます。
>彼に解呪されるの二回目
あああ、ここの繋がりにも気づいてくださったのうれしい//// あのちょっとアレな解呪に比べたらかわいいもんですが笑
第32話 彼なりの青き春たちへの応援コメント
沢山の人が集まれば、好意も悪意もありますよねぇ。でも案外普通に接する学友も多かったんだなぁって、アレイアと一緒にニマニマしちゃいます^ ^
そろそろ、謎解きの時間……?
作者からの返信
今までログレスの学生生活については同期や先生たちによる語り形式でしたが、ここではダイレクトに当時の彼を楽しんでいただこうかと!ニマニマしていただけてうれしい^^ エッドがいたことが一番大きな支えでしたが、中にはちゃんと彼の良さを見てくれる友達もいたみたいです。
しかしのんびり観察もそろそろおしまい。お察しの通り、次から謎解きタイムでございます!
第31話 大書庫の日常への応援コメント
アレイア全力で楽しんでるなと思ってましたけど、あの本(悪魔?)の干渉なんでしょうかね?
元の世界の本体がどうなってるのか、ちょっと心配ではある……
ログさん、この頃読んで調べてた内容が現在時間軸で生かされてますよね(笑)
作者からの返信
>あの本(悪魔?)の干渉
あーっ、もう先を読んでいる方に言っても無駄でしょうが、それはシーッ!(笑)というのはさておき、アレイアはこういった術に嵌まりやすい気質の持ち主のようですね。
>元の世界の本体
めちゃくちゃ優しいなはとりさん…私たぶんここを書いている時、全然気にしてなかったような気がします(おい)。もちろん本体がどうなっているのかも最後には出てきます。
>この頃読んで調べてた内容
某魔人の国関係のことを言及くださっているなら、本当によく読んでくださってるなあと感謝が吹き出ました(;ω;)こっそり本編と絡めていくのは作者のお遊びのひとつですけれど、まさかここに気づかれる日が来ようとは、ありがたや……!
第30話 若き黒と元気な赤への応援コメント
若エッド! なんか感慨深いですね(笑)
二人でご飯食べてきたのか……仲良し。ログさんも根っこは変わってないんでしょうけど、警戒しているのかなー^ ^
作者からの返信
若いふたりが出てきました!やはり血色のいいエッドは珍しいですよね笑
ログは書庫の中でご飯は食べませんが、というか放っておくと食べるのを忘れて一日中書庫に篭ってしまうのでエッド少年が迎えに来ているとかなんとか。
突然現れた少女、しかも自分のことを知っているような口ぶり。きっと警戒されているのでしょうね…!
第29話 不思議な書が導く出会いへの応援コメント
干魃に喘ぐミミズって……(笑)
なるほど、読めないくらいの字で封印の呪文か何かを書いてたわけですね!
ログさんこの本を想定してその警告を言ったんじゃないかと思いますが、若かりし頃の彼とも縁が深い本(グリモワール?)なのでしょうか。
作者からの返信
はとりさん、続きにもようこそ〜!(((o(*゚▽゚*)o)))お忙しい中お越しいただけて本当にうれしいです。
>干魃に喘ぐミミズ
文字の汚さを表す表現なにかないかな〜と考えて、ぐにゃぐにゃに絡んだ字面……ミミズだ!と笑 ログレスの場合は基本の書き方が汚いというより、自分メモを早く残すために略したり綴りを繋げすぎたりしてしまい、普通の人にはもはや解読できない文字列になってしまったというイメージです。はい、もう呪文ですねww
>この本を想定して
さすがはとりさん、読みがすごい╰(*´︶`*)╯もう結末まで読んだ未来からタイムリープしてきたのかな?っていつも思っちゃいますw なにかログレスと因縁がありそうな本のようですね。グリモワっていうとすごい箔がついた本に見えてくる…!!←厨二の食いつき
幕間2:グリュンヴェルムさまのお戯れへの応援コメント
アレイアの予想通り(笑)
妖精たちにも何かいろいろあるのですね。ダリアン氏とは子供時代からの付き合いのようですし、こちらの事情も面白そうです^ ^
作者からの返信
いろいろとそのままというか、ダイレクトな章でしたね笑
>妖精たちにも何かいろいろ
そうですね。廊下でちょっかいを出してくる儚い精霊たちとは違う、強い力をもつ妖精たち。とくにグリュンヴェルムはかなり特殊な存在のようです。ぶっちゃけこの先も物語内で明かされることはないのですが、ここまで読んでくださったはとりさんにだけ先情報を……グリュンヴェルム、そのうち「あちら」のお話にも出てくるかもしれません。予定ですけれども笑
第28話 いつまで経っても問題児への応援コメント
どあほ言われてる……ちゃんとぞっこんなのは傍目にもわかりやすいですもんね。でも心配かけちゃ駄目ですよ、体調にしても昔のあれこれにしても。(笑)
好きなことと好きな人以外はとことん興味がないログさん、好きですねぇ^ ^
作者からの返信
>どあほ言われてる
あまり詰られることのない大闇術師ですが、さすが長生きの大妖精は口も達者ですね笑 グリュンヴェルムのこの口癖も、かつての主人からうつったもの……とかだったらいいなあ╰(*´︶`*)╯そうそう、心配かけちゃだめです。そうならないように秘密裏に立ち回ろうとするから、余計こじらせた事態に発展するんですよお師匠さま。
>とことん興味がないログさん
一部の女生徒からは冷たいと評される彼、よかった好きでいてくれてヽ(;▽;)人間関係にかけるリソースが少なくて人付き合いの下手なログレスですが、その範囲に入った貴重な人材は永劫大事にします。
第27話 女主人の恋ものがたりへの応援コメント
だいたいいつも一言足りないログさん。無自覚にモテてたんですねー、そうだろうなぁ(笑)
エッドもログさんも、学院在学中は恋愛に縁がなかったんですね。
作者からの返信
>無自覚にモテてた
彼女作りてええ!とクラス中の男子が叫びたい年頃だというのに、結局書庫に籠っている男なんかがモテたりする不条理。顔も綺麗ですし凄腕ですし、なんともミステリアスな空気が女子を誘ってしまうのでしょうね。ログレスはそういう目で見てくる女子も、勝手にそれをひがんでくる男子も嫌い……というか眼中になかったようです。
>学院在学中は恋愛に
エッドも剣闘の成績はトップクラスですしリーダーシップもあるのでモテたはずですが、なんというか……良い人止まりになってしまうのですよね。誰にでも優しいし親切なので(八方美人という意味ではなく、本当の意味で)。女の子は自分だけを見て欲しい生き物なので、恋愛対象としては少し物足りなかったのかも。本人はめっちゃ彼女欲しかったと思いますけどねww
第26話 元問題児と大妖精への応援コメント
なんか色々複雑な関係だったのですね……彼女サキュバスでしたか。とりあえず何事もなくてよかったですが!
思わせぶりかと思って読んでたらダイレクトでした(笑)
作者からの返信
ダイレクトなやつでした笑 この思いをくすぶらせたまま大人になったあとに本人が帰ってきたものだから、行動が暴発してしまったようですね。犯人の胸の内もぜひ聞いてやってください(自白のテーマが流れ始める
第24話 癒術室は危険な香りへの応援コメント
飴、蟹味噌味……?
勇亡者って謎の珍味があふれてますよね^ ^
作者からの返信
恐れてくれているww ご安心を、ここのは例のとんでもない飴玉ではありません笑
珍味ばかり出てくる(そうか、勇亡者も特殊な食材のばかりでてきてたな…w)物語なのでグルメ枠には入れませんが、どんな味なのだろうと色々想像していただけると嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o)))
第23話 クリームパンと秘密の取引―2への応援コメント
>そんな心のこもった書簡が毎度煖炉に放り込まれていた
ほっこりいい話のオチがこれ!
当時は今以上に変わり者だったみたいですが、ちゃんと気にかけてもらっていたのですねぇ。
そしてどこまでも引っ張る蟹味噌味。
脳までシビれるってソレ、フグの毒みたいなキャッチコピーですね!?
作者からの返信
>オチがこれ!
ほんとうにひどい話であるwwはとりさんに優しいと太鼓判を押してもらっている彼ですが、忘れないでください……基本このくらい他人への対応が雑なのです笑 ちなみに暖炉を使っていない夏場に飛んできた手紙は、小さく切ってメモ用紙にされます。ログレスがいつも胸元から取り出すあの覚書用の紙束ですね(それもひどい)
>フグの毒みたいな
本当だ!?笑 ていうかこの物語、へんな食べ物ばかりでてくるな……?(読み返してみてはじめて気づいた)
第23話 クリームパンと秘密の取引―1への応援コメント
子供時代のログさん! 無愛想なところは昔からだったのですね。今より背は低かったでしょうし、痩躯は相変わらずでしょうから、大人たちはびっくりしただろうなぁと。
ピリ辛なメープルクリームって一体どんな味なんです……(笑)
作者からの返信
>無愛想なところは
はい、もう学院長の語り通りの変わり者だったようです。受かれば制服があるのでちゃんとしたローブを着込んでくる受験生もそういなかったでしょうし、一見して「プロがきたのかな」みたいな空気だったでしょうねw
ダリアンの好きな珍味パン。甘さのあとにくる辛みが病みつきになるのだそう。卒業後は勇者となるかつての某少年も大好きだったとかなんとか笑
第22話 魔物少女、悪友を得るへの応援コメント
お久しぶりの内に、男たちが(笑)
アレイアもびっくりですね!
執事さんもどこに潜んでいたのか……ご令嬢は大変。でも、使用人に愛されているのは良いですね、素敵です^ ^
作者からの返信
はとりさんようこそ〜!╰(*´︶`*)╯お仕事もお体も大変そうなのに足を運んでいただいて感激です…!
学院生活もすこしこなれた感が出てきて、先生と生徒で女生徒を取り合うという醜い構図になってまいりました笑 聡いクラスメイトなら大体気づいちゃったかもしれませんねw
ウルデルトはいつも側にいますよ(こわ)。彼女をひがむ者からの嫌がらせから護るためですが、かつてはずっと屋敷にいた可愛い令嬢の成長を一瞬でも見逃したくなくてついてきているという部分もあるのかもしれません笑
何気ない昼の一幕ですが、実は終盤への伏線もあったりするお話でした。
幕間 その頃、灰と白の友はへの応援コメント
こっちはこっちで二人の時間を満喫……していると思いきや、エッド行くの!
母校の思い出ってなんか懐かしいですよね、いろいろ大変なこともあったはずなのに、懐かしさだけが残ってる感じで。
偏屈だらけの異郷ってひどい、笑っちゃいました^ ^
学校だからいろんな人がいますよね!
作者からの返信
幕間まで堪能いただきありがとうございます!(((o(*゚▽゚*)o)))
>エッド行くの!
来ちゃうみたいですね、勇亡者さんは!笑 思い立ったらすぐ行動が理念なところは死体になっても相変わらずのようです。
>懐かしさだけが残ってる
わああ、とても素敵な表現。すごくわかります、授業なんてほとんど退屈だったり面倒だったりでしたのにねえ笑
>偏屈だらけの異郷
メルもなんというか、大概なんですよねww 旦那さまはそこにも惚れているみたいですけど、くつくつ笑っていると「何がおかしいんですか」と睨まれそうです。
色んな生徒がいる学校に舞台は戻りまして、次からも波乱が続きます。ぜひまた覗きに来てやってくださいませ〜♪
幕間2:グリュンヴェルムさまのお戯れへの応援コメント
おお、さりげなく元の話とのつながりが示唆されている……ドラ嘘も読みに行かなきゃ(*´∀`*)
アレイアの読みが当たりましたね。
こんな奔放に見えて、お人好しなのかしら。
おだてに弱いの自覚してるみたいでかわいい。
作者からの返信
>さりげなく元の話とのつながりが示唆されている
うふふありがとうございます! どうやらグリュンヴェルムは他の世界(?)にも関係がある存在とのこと…?
>アレイアの読みが当たりましたね
はい、口は悪いけどなんやかんや面倒見のいい兄貴のような大妖精なのでした。とにかく人間が可愛くて仕方ない様子ですw
妖精は自分たちが美しいとわかっているので褒めに弱いです笑