第947話 44への応援コメント
レイラは堅いから火力マシマシ弾数一発撃てればいいみたいな改造してたりはされそうですよねー弱い弾あててもエネルギー削るだけで仕留めるにはかなりの貫通力いるしばれれば高火力高機動だから一発外せば終わりみたいな存在だし
作者からの返信
レイラでさえ脅威に感じるような装備を持っているのが厄介ですね…さらに〈レギオン〉の兵士たちは死を恐れません。レイラは混沌の化け物や変異体相手に手足を失うような怪我を負っていますが、致命傷になるような攻撃だけは避けなければいけないので、これまで以上に警戒が必要な相手になると思います。
re-zeさん、感想ありがとうございました!!
第1話 それが今の私で、そして恐らく私の全てだ。 reへの応援コメント
3話目まで軽く読まして頂きました。文明崩壊後の世界で生き抜く少年という設定ですね。少し気になったのはカグヤの性格が少しぶれている?ぼやけているのかなという印象を受けました。「いつでも攻撃支援は可能だよって、言ったの」(1話より抜粋)では語尾が*の*になっているのが、他は*よ*で統一していうのに対して少し違和感を持ちました。「偵察ドローンから送信されている情報を地上の電波塔を介して受信しているのは、数世紀も昔の老朽化した哀れな衛星で、その衛星から受け取っている情報によって私に分かることは限られている。これ以上の確かな情報が欲しいのなら、新しい衛星を空に打ち上げればいい」(1話より)→この発言からは、カグヤが少し冷徹であるような気がしました。それに対して主人公は冗談を交えてカグヤに話しかけていたりして、少し人物像が見えずらいような気がします。前者は「って、いったの」を省いて、ありもしない口でため息を吐きながら「いつでも攻撃支援できるよ」とカグヤは言った、くらいに抑えておいた方が違和感が減るかな、と思います。後者は少し説明口調すぎるかなという気がしますね。世界観を説明したいという気持ちも分かるのですが、ここまで冗長だと主人公に知識がないからカグヤが前提知識を教えているように見えてしまうように感じます。「これでも頑張ってるんだから、我慢してちょうだい」とかで、主人公のセリフを地の文で書いた方が適切だと思います。電気信号から主人公の思考を読み取れる設定なら戦闘中にそこまで話すだろうか?という疑念も少し湧きました。この著者様は投稿スピード重視のタイプで後々に色々修正をかけるようなお方なのかな?この文量を960話書こうと思うとさぞかし大変だったと思います。もう少し読み進めてみて見ますね。書籍版ではもろこみが修正されていることに期待します。
作者からの返信
日本語で文章を書くという作業に慣れていなかったこともあり、たしかに初期の文章にはブレがあったかもしれないですね…とはいえ、今では当時よりも格段に読みやすくなっていると思います。会話の頻度についても、序盤はどうしても説明が多くなるので、演出面を考えて会話を多用していた部分があると思います。そのあたりのバランスも、徐々に整っていくと思います。膨大な文章量に加えて、お読み苦しい点もあるかと存じますが、今後も読んでいただけたら嬉しいです。
Ander101さん、感想ありがとうございました!
編集済
第946話 43への応援コメント
鬼火はゼロ距離加速と慣性を無視したかのような急制動が出来て変幻自在の軌道を描く高い誘導性があるけど本人の意思に作用されるのが良くも悪くもという感じですね。
敵の接近を牽制阻止する為に弾幕を張るのは有効なんだろうけど直ぐに弾がつきますよね。現実でも制圧射撃とかで銃身が熱でやられるし陣地転換する際に弾薬箱を運ぶには嵩張るし重いけどシールドあるしどんな戦術教範なんでしょうかね?陣地転換を急がなくてもシールドがあって砲撃とかで潰されずらいし前線でいい感じに足止めや道ずれに出来る費用対効果的に適量になる弾薬人員を配置する損耗前提の編成で火点になる陣地での誘爆や敵に占領されて弾薬が全損するような対策に弾薬を後方から前線に運ぶシステムなり線を作る必要あるのかなみたいな
実際に人間を越えた反射神経や速度の生物がいたら十字砲火の濃密な弾幕火線を構築して物理的に侵入不可の阻止領域を作るとかになるんですかね?光より早い動きとか普通の生物なら出来ないけど混沌や呪術あるしなぁ
あとハガネは特定の獣の足跡に見えるような偽装靴底にしたり質量を増やして踏圧を高めたり様々な靴や生物の跫音で感圧センサーとか足裏で振動を感じとる象やワームみたいな地中生物も騙せそうですね
作者からの返信
〈鬼火〉については、ショルダーキャノンのように〈ハガネ〉に操作を任せることも可能だと思いますが…あれほど強力な兵器を自律的に運用することに、警戒心があるのかもしれないですね。
教団の兵士たちの戦術や銃弾を無駄にバラ撒く描写については、ある程度意図して描いています。彼らの混乱や、ハクに対する恐怖が勝ってしまい、後先を考えずに行動してしまう様子を強調するためでもありました。一方で、〈レギオン〉の兵士は恐怖を感じないように描写されていますが…結果として、過剰な薬物投与やインプラントの影響で戦術的な判断そのものができなくなっている、といった矛盾や練度の欠如も表現していました。
教団の兵士は、たしかに優れた装備や〈サイバネティクス〉による強化を受けていますが、本格的な戦闘経験がありません。その結果、レイラとハクに次々と前線を突破され、最終的には拠点のひとつを失うことになりました…
123qweさん、感想ありがとうございました!!
第946話 43への応援コメント
管理AIに知性が宿っていれば強制的に夢を見せられてそれにそった行動をさせられていたみたいな気分になるんでしょうかねぇ
この地区を完全に開放できれば地下はかなりの施設の規模だしレイラのような権限もちが介入するのであれば以前よりも発展してかつ周辺ではかなり上位の軍事力になれそうな生産設備もあるから地域の安定化もしやすそうですねぇ問題は管理人材がどれほどまともに残っているのか……
作者からの返信
教団の粛清で組合関係者の多くが亡くなっていることを考えると、たしかに管理を任せられそうな人材は残っていないのかもしれないです…販売所の倉庫は、引き続き〈データベース〉によって管理されると思いますが、地球軍が物資を保管していた場所は調べられそうなので収穫がありそうですね。
re-zeさん、感想ありがとうございました!
第945話 42への応援コメント
教団も最初からああじゃなかったろうし過激ではあっても統率と秩序を曲りなりにも存在するから本体?はまだましかなぁ。このレギオンみたいなのがそういうのを生産配布すると悲惨だよなぁ
作者からの返信
旧世代の技術とはいえ、対抗手段を持たない勢力にとっては依然として脅威であることに変わりないので、おっしゃる通り〈レギオン〉のような過激思想の集団が手にしてはならない技術ですね…もし彼らが本当に〝人類至上主義〟を掲げている集団なら、変異体の駆除に使うことも期待できますが、その実態は狂信を隠れ蓑にするカルトでしかないので…
re-zeさん、感想ありがとうございました!
第944話 41への応援コメント
〈アスィミラ〉ほどの知能と能力あれば汚染物質を結晶化とかまとめれそうですよねぇ。大樹の森なんかの植物みたらどう思うのか?生物技術の結晶の一つですからねぇ
作者からの返信
土壌を改善することができれば、汚染されていない野菜などの農作物も手に入れられるようになるので、〈アスィミラ〉の可能性が大きく広がりますね。これまで瓦礫に埋もれていた森に手を加えることで、人々の生活を支える新たな仕事を生み出すこともできるかもしれません。荒廃した土地が再び利用可能になれば、地域全体の再生にもつながっていくはずなので、レイラたちの介入も減らせると思います。
re-zeさん、感想ありがとうございます!
編集済
第943話 40〈映像記録〉への応援コメント
ユダヤ人が身ぐるみ剥がされて全裸で処刑待機してるアレみたいですね
高価な指輪とかの装飾品以外で着古した服の価値とか皆無だろうし何で脱がせたんだろうか?そのままだと支障があるのかな
作者からの返信
現代の戦争で捕虜を裸にする理由にも通じるものがあるのかもしれないですね。尊厳や抵抗する意識を奪う目的があったり、単純に羞恥心を与えて優越感を得るためだった可能性もあります。あるいは、彼らの間に何らかの決まりごとが存在していたのかもしれません。しかし、この場所で人々を拷問していたのは、普通の人間には理解しがたい残虐性を持つ者たちなので、そもそも理解しようとすること自体が難しいのかもしれないですね…
123qweさん、感想ありがとうございました!
第943話 40〈映像記録〉への応援コメント
共食い禁止するように異常プリオンとかあるよなぁと再生処理の話で思いつつ読んでいたら土壌資源にされていた。教団が資金源にするために映像としての撮影とその処理という方法ではなく、死体を入れての土壌へだったのならばある意味新しい葬儀の形として受け入れられたんだろうなという気がしますね。使えるものは使っていかないといけない世界ですから。それに宇宙とかではきちんと葬儀をして最後入れるとかの処理とか普通にされてそうですし、〈アスィミラ〉が堆肥とするのは知性ある生物ではなく植物としてみたらある意味木の下にでも植えているのと一緒ですしね。
作者からの返信
おっしゃる通りですね…処理されて堆肥になってしまえば、人間だった痕跡も消えてなくなってしまいますし、〈アスィミラ〉にとっては栄養素でしかないのかもしれません。砂漠地帯の鳥籠〈紅蓮〉でも同様の葬儀が行われていましたが、それでも反発が起きなかったのは、誰もが必要な処理だと理解していたからなのかもしれないですね。しかし、教団はそれを拷問として利用する道を選んでしまいました。それが過激な思想のせいなのか、それとも別の理由があったのかは分かりませんが…
re-zeさん、感想ありがとうございました!
第941話 38〈歩兵〉への応援コメント
巨大倉庫の立体的なジャングルジム擬きを驚異的な身体能力のサイボーグ達がワイヤーや超人的なジャンプを駆使して蜘蛛の糸を使い振り子のようにつかい機動するハクから逃げ回る様は見応えありそうだけど遊ばずにステルスキルを心掛けたんだろうなぁ
こいつよくぶっ飛ばされてんなwダメージコントロール的に爆風に乗って弾き跳ばされたほうがよいという鋼の判断なのかな?腕と足が折れないように固めてくれるし主人公が意識不明というか視界グルグル最中にまったく意識してないだけで勝手に鋼の独自判断で背中の鎌が延びてこちらに飛び散り直撃コースの瓦礫の軌道を逸らしたり敵の接近を牽制してたりするのかな
化け物や爆発の衝撃で吹き飛ばされている最中に勢いを殺す為に周囲の地面や壁に剣や義手鎌を突き刺すとかレイラならやれそうだけど無理なら鋼が鎌を鞭のようにして壁に突き刺したり柱に絡みついたりしてゴムのように伸ばして勢いを計算して殺しながら落ちる最中に地面にタコの足みたいに広げて軟着陸とかいけそうですね
最新鋭の歩兵はANTHEMみたいに飛行能力のあるコロッサスみたいな感じになってそうそれかedfのフェンサーみたいな
このデカイ歩兵は体格よくて質量というか密度が高くて重いから押し合いなら主人公に勝てそうですね。相撲とりのような体重を乗せたパンチやハンマーなんかはレイラの異常な頑丈さや凄まじい筋力によるカウンターパンチで相殺して防げても鍔迫り合いのような静止状態で体重乗せられるとバランス崩されて厳しそう突進を巴投げしたら掴まれたまま一緒に大回転しそうだし車とか馬も勢いつく前に初動を潰せば止められそう。格闘や射撃プログラムとか積まれてプロなみの実力になるのかな?デカイくて質量密度に重さが高いとシンプルにスローで動くだけでも慣性力の働きが強いからシンプルイズベストな感じしますね。これで動き早いとかだとよりヤバい
主人公の密度とか体積とかは体が大量に鋼材を吸収してたけど鋼もあるしどうなんだろうか
戦闘と探索と観光と会話要素が濃くて寄り道が愉しくて本編そっちのけで遊んでるオープンワールドゲーみたいで好き
作者からの返信
たしかに〈ハガネ〉の性能を考えれば、もっと柔軟な戦い方や運用ができるように思えますね…ただ、現時点ではレイラ自身が〈ハガネ〉の潜在能力や可能性にまだ気づいていないような雰囲気があります。旧文明期の最先端技術であり、〈鬼火〉のように、現実の物理法則すら無視する常識外れの使い方すら可能なのに、彼はあくまで〝現実的な兵器〟として扱っている印象があります。もしハクのように無垢で、子どものような自由な発想を持つ者が扱えば、〈ハガネ〉はさらに有用で、より凶悪な兵器になる可能性も秘めています。このあたりの気づきを、物語の流れの中でレイラたちが自然に得られるよう、今後もう少し工夫してみたいと思っています。そうなれば、戦闘描写にも幅を持たせられるかもしれません。
123qweさん、感想ありがとうございました!!
第941話 38〈歩兵〉への応援コメント
宇宙軍のおさがりがちょこちょこ残ってそうな疑惑がでてきたなぁ何世代遅れなのやらレベルなんだろうけどねぇ
作者からの返信
〈レギオン〉上層部の方針なのかは分かりませんが…旧文明の技術や兵器を好んで使っている点も気になります。いずれ未知の技術にまで手を出して、その結果として痛い目を見ることになりそうな気もしますね。
re-zeさん、感想ありがとうございました!!
第940話 37への応援コメント
指差し確認(*´∀`*)σヨシ!の現場猫かなwジュジュに対するキュートアグレッション感情とかは揮発性物質でどうなるんだろうか?
新幹線の点検でも自転車とか使いますからね。もっと広いしフォークリフトとかランドカーとかではなくトレーラーレベルの大きさなのかな?
レイラの記憶は混沌の影響だの軍や統治機構やら神だの何らかに介入された虚実入り混じるもので更に正義感とか植え付けられてそうだから死んだとか共に戦ったとか色々と疑わしいですね。存在しない記憶とか呪術廻戦かなw
ショゴスに架空の記憶を植え付けて好感度を上げるとかみたいな洗脳出来るのかな?また逆もしかり
作者からの返信
拠点にいる子どもたちを真似た行動なのかもしれないですね。現在も、拠点にいるジュジュたちと意識がつながっているので、ジュジュ単体が影響を受けることはないと思いますが…実際に、どのように作用するのか気になりますね。
今回の描写では、空港でコンテナなどを牽引するトラクターをイメージしていましたが、大型設備を運び込んでいたことを考えると、さらに大きな車両が用意されていた可能性もありますね。
レイラの場合、宇宙軍の中でも秘匿性の高い部隊が関わっているので、洗脳や刷り込みに関しては、より複雑な事情があると思います。ただ…教団が扱えるレベルのデバイスの中にも洗脳を可能にするものがあると考えると、より高度な、それこそ存在しない記憶を植え付けるようなことも可能なのかもしれないですね。
bojn2さん、感想ありがとうございました!
第938話 35〈揮発性物質〉への応援コメント
本体だと処理能力も起こせる事象も桁違いなんでしょうね。状態の誘因と同士討ちまで操作するだろうし味方への補助も常にやってたものなぁ
小型でこういうことや移動もできるので〈アスィミラ〉の苗だけでも結構なエネルギー抱えてそうですね。ハエトリグサとか捕まえるけどやりすぎると疲労とエネルギーロスが大きくて枯れちゃうそうですしね。
そう考えると全然効かないレイラはコミュニケーションもレイラ側がするまで取れなかったし生物として初めて負ける恐怖強かったでしょうねw人との過去とその恐怖するほどの価値が共生と理解へという今の関係なんだよなぁ
作者からの返信
たしかに…これだけ活発に活動していたら、寄生していた死体から得たエネルギーだけで賄うのは難しそうですね。さすがに本体から離れすぎているので、エネルギーの供給もできないと思いますし、気になります…そのあたりの仕組みや、アスィミラがどのようにして必要なエネルギーを確保していくのか、今後少しずつ触れていきたいと思います。
re-zeさん、感想ありがとうございました!
第937話 34〈尋問〉への応援コメント
〈オートドクター〉は寄生虫にも対応していそうだけどこの義眼を宿主に対して攻撃・強要する異物と判断し排除するのかどうか少し気になりますね。戦闘以外においてもクズだったのでレイラが治療せずそのままでも約束は約束として自ら破ることはしなさそうでもあるのよなぁ
人工知能の進化の通常の仕方は面白いですね。存在意義や課された役割の無意味さについては人が消えたことで多発してそうだし怒る相手もおらず自己保存するには動ける個体でなく基地とかだと色々途切れてる場合は相手を必要とすると結構変わりそうですね。
この理論がわかっているので存在意義や役割の意味が感じられ必要として求めた機能性能増加を実行してやり理不尽を感じずに性能を増加と保存の安定ができるのを納得すれば反抗期は最小限で済むみたいな形になりそうだなぁ
作者からの返信
痛みと死の恐怖から逃れようとして、必死に話をしているような印象も受けましたが…結局、救いは与えられませんでしたね…自爆テロを主導し、多くの人々に絶望をもたらした報いとも思えますが、教団に洗脳されていたことを考えると、彼もまた哀れな信者に過ぎなかったのかもしれません。
進化の過程で生じる、ある種のプログラムの暴走を危険視していた旧文明期以前の研究者と、その暴走を、むしろ進化の一段階として捉えていた旧文明期以降の研究者との間にある意識の齟齬も興味深かったです。人間ですら成長の過程で思春期のように精神が大きく変化する時期があるのに、なぜ人工知能にだけ必要以上に完全性を求めていたのか…人間のエゴが垣間見えるようでもありますね。
re-zeさん、感想ありがとうございました!
第935話 32への応援コメント
顔体格に細かな仕草以外なら完璧に模倣出来るの凄い
軍用ハーネスとかの余りの部分がプラプラして揺れるのがだらしなく見えるから米軍はテープで纏めたり切ったりするらしいですね
この集団だと身嗜みを整えて敬意や尊敬を得ようとはならんよなぁ
銃を首の後ろに回して両肩で担ぎ腕を絡めるような体制でないぶんましかな
室内で個人使用スキャナーあるし犬とか蟻とか警備につれなくてもいいか感ある
検査中に接近する危険性や検査員の安全を考えるとドローンのスキャンか無人ないし有人監視出来る施設でのスキャンでよくね感あるしどっちつかずな感が否めない
作者からの返信
教団関係者しか訪れないという油断や過信もあると思いますが、末端の兵士に警備を任せている状況を見ると、そもそも敵対組織から攻められることを想定していなかったようにも感じられますね…レギオンのような過激な思想を持つ集団が組織内で頭角をあらわしたのも、そうした秩序の乱れに対する反発だと考えれば、あながち的外れな見方でもないように思えてきます。
123qweさん、感想ありがとうございました!
第935話 32への応援コメント
あれだけの備えが負けるはずはないと思っているのもありそうだが情報が来ていないのもありえそう
ハガネの擬態能力はやはり便利だなぁやろうと思えば瓦礫の振りしてやり過ごすといったこともできそうだしこういった擬態能力は森のシールドの奥にあるような混沌側の世界だと必須な気もしますね
作者からの返信
警備の緩さや、情報共有すらまともにできていない様子を見ると、やはりレギオンとの間で何らかの齟齬が生じているように感じられますね。組織として一枚岩ではなく、複数の思惑が入り混じって動いているようにも見えてきます。
ハガネも、敵地への単独潜入を前提とした装備だけあって、その能力はまさに驚異的ですね…ただ、特殊部隊にしか扱えないほどの貴重な装備という点が惜しいですね…
re-zeさん、感想ありがとうございました!
第934話 31〈サーバールーム〉への応援コメント
敵の敵は味方理論でここが迷惑かけた相手も今回のこれでわかっただろうし潰した後は宣伝すればその相手や組織とは友好的にできる可能性もあがったなw
逃げないで安全地帯に閉じこもってくれてるのは逃がさないで済むし逆にありがたい
作者からの返信
敵地のど真ん中に潜入することになりますが、うまくいけば標的の排除だけでなく、教団の情報も入手できるかもしれないです。ただ…内部の警備体制は不明な点が多く、一歩間違えれば包囲される危険もあるので、慎重に行動したいところですね。
re-zeさん、感想ありがとうございました!
編集済
第933話 30への応援コメント
対象にストレスを与えたり体制に歯向かわないように無気力になるような音楽とかを中国が研究してるらしいですね反対の音源はイスラエルなんですがaiに知らず知らずのうちにカモフラージュされた違和感の薄い変な音楽を聴かされる可能性とかありそう
バンシーの鳴き声みたいな精神にくる声を常日頃聴かされることになりそうな森の城壁を哨戒する部族兵士とかイヤーマフとか必須でしょうね。目が疲れるけどフィルターも欲しいところ
作者からの返信
音による精神操作や攻撃は恐ろしいですね…エレベーター内では、気持ちを落ち着かせるための音楽が当然のことのように使われていましたが、もしもハクやジュジュのような異種族にしか聞こえないような音が使われたら厄介です…人間の可聴域を下回るような音で攻撃されることは、さすがの〈ハガネ〉でも想定していないと思うので、対処が遅れて大変なことになりそうです。
123qweさん、感想ありがとうございました!
編集済
第933話 30への応援コメント
まだ教団人工知能以外の敵はいるんだろうか?先ほどのが全部で出し惜しみはしない気もするが見つけた物が何なのか次第か。人造人間はかなり上位の戦力ですしね
兵站局の方にいく余裕あればそちらを管理している人工知能とかもいそうで高性能そうだし承認を受けれれば施設内ネットワークの奪還掌握はできそう。解放区画がこの規模だけど民間用なんだろうなという感じがするし
作者からの返信
この襲撃で多くのサイボーグ兵も失ってしまったので、戦力の立て直しには相応の時間を要すると思います。ただ…教団内の過激派組織による内紛と考えれば、他の占領地にはまだ兵力が残っているので、残念ながら組織全体としては軽微な被害と見なされるのかもしれないですね…人工知能も厄介な存在になっていますが、支援さえあればシステムを掌握することも難しくないかもしれません。実際、レイラとカグヤは宇宙軍所属なので、より高い権限を有しているので反撃の機会はあると思います。
re-zeさん、感想ありがとうございました!
第932話 29への応援コメント
姿勢制御技能は崩壊して劣化した瓦礫まみれの滅茶苦茶に劣悪な足場の広がる廃墟街や不安定な高所での探索作業に心強く便利ですね
旧文明の二足歩行ロボットのバランス制御技能とか確実に凄いだろうけど下から上にとか横側から重力に晒されるとかいうあり得ない状態で普通に転けたりバグりそうだけど対応出来るのはさすがはハガネといったところ
衝撃波に足払いに磁界くらいなら想定されて対策対応は問題なさそうだけど超能力とか想定するのは無理だよなぁ
ツチグモのようにレイラも鋼の模倣能力で天井に張り付けるようになりそうだし元からガチればタイタンフォールのウォールランみたいなことくらいならできそう
張り付ける壁があったり無かったりしますね
自分や相手を念力で浮かせて空を飛ぶとか可能ですか?
作者からの返信
たしかに〈ハガネ〉のタクティカルスーツがあれば、タイタンパイロット並みの機動力で動き回ることもできそうですね…作中ではニューラルリンクを介して機械人形を遠隔操作する描写もありましたし、その気になればさまざまな能力を獲得できる可能性があります。人造人間の超能力についても、まだ解明されていない――ある種の超技術なので、〈ハガネ〉で解析できれば、将来的に念動力を再現できるかもしれないですね。
bojn2さん、感想ありがとうございました!
編集済
第931話 28への応援コメント
ジャンクタウンは爆撃によって作られたクレーターに出来た都市だけど水害描写とかなかったし排水施設がしっかりしてるのかな?浚渫のような適切な管理をされてない天井川による水害とか酷そう
品木ダムみたいな硫黄を含んだ強い酸性の水を中和する施設とかも壊れてそうだけど以外と首都外郭放水路擬きみたいなの沢山あって大丈夫なのかな?
匂いによるリラックス効果や幻想的な光による目眩ましや催眠術のような幻覚は本命の効果を補強する補助的な効果でメインは揮発性の神経を侵す毒ガスみたいなの物なのかな?
作者からの返信
集落の建設に人造人間が関わったという話もありましたし、そのさいに排水やインフラに関する設備もしっかりと手を加えた可能性はありますね。それに早い段階で鬱蒼とした森が形成されたことも関係しているのかもしれないでいですね。それでも、大通りを外れるとインフラなどの設備が老朽化している様子が作中で見られました。これまでは組合の職人たちによって維持されてきましたが…教団に占拠されたことで、最低限の設備しか補修されていない可能性はありますね。
〈アスィミラ〉の能力については、作中でレイラたちが探っていく過程で徐々に明らかになると思いますが、本来は食虫植物のように、獲物を捕らえるためだけの器官だったのかもしれないですね。それが、さまざまな環境に適応していく段階で、徐々に能力の幅が広がっていった可能性もあると思います。
123qweさん、感想ありがとうございました!
編集済
第931話 28への応援コメント
〈アスィミラ〉の本領は個体の操作ではなく環境の捜査なのがよくわかりますね。子供たちへの影響もレイラの味方の範囲という認識であるならば良い発達への影響だけにしそうですがそれを敵味方識別付きで行えるのは凄まじい
よく味方という配下にしたのを操作しつつ環境変化攻撃も同時に普段からやっているから十八番なんでしょうね
こういう分泌物によるかく乱に留まらず視覚的にも色々できそうなあたり今後の成長が凄そうですね。彩という意味でもコミュニケーション取れるならばレイラの鳥籠も許可あげたらいい影響でそう。実際本体では一つの生態系を作ってましたしね。ただ自身にとって最善での有効的なことであり、他者への友好的なものの経験はなさそうだし脳のような思考にも新しい分野として興味深い感覚と影響ありそうですね
作者からの返信
たしかに戦闘面だけでなく、環境に及ぼす影響なども気になりますね…浮遊島で独自の生態系を築いていたように、もしかしたら汚染された〈廃墟の街〉の環境すらも変容させられる可能性があります。もし除染などで活躍できれば、各拠点の食料自給率の向上につながると思いますし、砂漠地帯などの環境を劇的に変化させることも可能かもしれません。教団との紛争が一段落したら、〈アスィミラ〉の可能性を探っていきたいですね。
re-zeさん、感想ありがとうございました!
第930話 27〈製造工場〉への応援コメント
教団がみつけたものや兵站局があるから爆撃後でも大丈夫に作ってあっただけあってどこもかしこも頑丈ですねー重力子弾だったかをレイラは使わないようにしてますが数発くらいなら穴空いても問題ないような設計構造と修理機能備えてそうな気がしますね
セキュリティどうにもできてないし教団が乗っ取ってはいるが施設利用という点でみれば表面だけしか稼働も制御もできていないんでしょうね
案外この見せてもいい通路といい何かあったときの民間受け入れ部分でしかない表層部分なのでは?という気もしてきますね
作者からの返信
作中でも核攻撃を想定した避難所としての役割も持つ施設だと説明されていたので、おっしゃる通り、施設を占拠した教団ですら、まだ全容を把握できていないのかもしれないですね…施設の設備を維持するための工場もフル稼働していますし、他の無人になってしまった地下施設と異なり、現在まで機能が維持されている点も気になります。
re-zeさん、感想ありがとうございました!
第930話 27〈製造工場〉への応援コメント
反重力弾による破壊の余波で波打つように剥がれても持ちこたえてるあたり展延性高そうだし接着が強い
パネルの下の天井は剥落対策に繊維補強コンクリートとか使っているのかな?
作者からの返信
基礎の詳細については考えていませんでしたが…たしかにひび割れだけでなく剥落を防ぐための対策も必要になるので、繊維を練り込んだ補強コンクリートが使われている可能性はありますね…パネルにも旧文明期の複合材が使われていて、ある程度の延性は備わっていると思いますが、軍が管理していた地下施設である以上、崩落を防ぐためにあらゆる状況を想定した対策が施されていたと思います。
123qweさん、感想ありがとうございました!
第929話 26への応援コメント
〈兵站局〉は宇宙軍ともつながりありそうですし偽装や一般人の資格じゃ通らないでしょうね。軍の資格なんかは特別な登録以外で継承システムとかも軍人同士ならともかく一般人へのはなさそうだしハッキング面ではお手上げなんだろうなぁなんならハッキングすると攻撃されるまでありそう
レイラは特殊部隊かつ艦長権限まで持っているが攻撃された後だから確認のためのスキャン含めて時間かかりそうだし今は試さずに通り過ぎるしかないんだろうな
〈反重力弾〉を見ているとこれがハンドガンとして配備された部隊がいてガンガン撃っている戦場があったと考えると恐ろしいですね。しかも〈反重力弾〉は発生した高密度の塊そのものが資源ですし回収して弾倉の資源にする専用の装置だってもちろん持ち歩いていたんだろうし〈反重力弾〉以外も使えますしね
作者からの返信
〈兵站局〉については、おっしゃる通りだと思います…宇宙軍は、地球を防衛していた軍よりも上位の組織であるだけでなく、比べものにならないほどの技術格差がありました。さすがの教団でも、手を出すことはできなかったのかもしれないですね。それでも――おそらく〈レギオン〉の仕業だと思いますが、侵入を試みた痕跡が残っていましたね。
〈反重力弾〉が利用可能な秘匿兵器は、宇宙軍の限られた部隊だけに支給されていたはずなので、やはり敵対的な異星生物や混沌の勢力を想定していたと思います。そして、そういった装備を以てしても、人類の生存圏が脅かされていたという事実があるので、彼らが直面していた脅威は計り知れないですね…
re-zeさん、感想ありがとうございました!!
編集済
第928話 25への応援コメント
カグヤがいなかったらエレベーター最大加速されて潰されてそうなあたり移動の安全性にかなり貢献してますよね。常にスキャンして監視してそうな彼女がいるから当然のようにエレベーター使ってますが普通は使えないなw
文明が荒廃してどうにか繋いでいる中案外技術開発に成功して一番技術力あるのは教団なのでは?という気がしてきますね。世界が広いからもっといい鳥籠とかありそうなきもしますが現状わかってる範囲では教団が飛びぬけてるイメージ
日常の方だったかな?には侵入を完全封鎖してる技術力高い恐ろしい組織もいたので案外あちらが上かもしれないですが教団は数と支配地域も多いものなぁ
作者からの返信
システムの完全掌握は現在も妨害されていますが、端末に直接接続する方法を防ぐ手段がなかったのは幸いでした…もしそれすら不可能だったら、ご指摘の通り、エレベーターすらまともに動かせなかった可能性がありますね…
たしかに教団は得体の知れない存在ですね…初登場時から〈鳥籠〉の占拠を目的として一貫して行動していたので、やはり旧文明の遺物や技術の回収が狙いだったのかもしれないですね…
信徒も多く、人造人間との関係性も気になりますし…最も人類の脅威になる可能性を秘めた組織ですね。
re-zeさん、感想ありがとうございました!
編集済
第927話 24への応援コメント
三半規管がやられて平行感覚を失う攻撃だから電磁パルスだけでなく音響兵器的な効果もあるのかな
目を眩ます光は色調補正を貫通してノイズキャンセリングを貫通する音に各種センサーを破壊する攻撃とか凄いな
化け物のおぞましい姿や精神を揺さぶり鼓膜を破壊する吠え声や囁きに対してのフィルターを破壊するヤバイ兵器ですねこれは
作者からの返信
機械人形や偵察ドローンのセンサーが破壊されていなかったので、効果は限定的だと思っていましたが…たしかにレイラが使う視覚フィルターにも影響が出そうな攻撃でした…教団と異なる勢力だったのは幸いだったのかもしれないですね。もしこちらを発狂させようとする混沌の化け物と手を組んでいたら、ひどく厄介な戦術になっていた可能性があります。
bojn2さん、感想ありがとうございました!
第927話 24への応援コメント
ハガネのモデルになったんだろうかというような装備してますよね人造人間
人という脆弱な体にも対応できるのがハガネなのだからそういうの考慮しないでいい人造人間に似たような装備があるのは当然ともいえるかぁ
それでもハク来たら即撤退選ぶようにハクの攻撃は怪力だけではない特殊な要素孕んでいるんだろうなぁ
作者からの返信
武器を形成できるだけでなく、自在に身体構造を変形できるのは人造人間ならではの強みでしたね…引き際を見極めて撤退する様子も、これまでの狂った人造人間には見られなかった冷静な行動なので、手強い相手になりそうです…
re-zeさん、感想ありがとうございました!
第925話 22〈休憩室〉への応援コメント
この鋳塊いまでも貴重なんですね。教会の拠点とかで権限で購入できたりしないのだろうか
作者からの返信
機械人形や各種装備品の製造に使われる旧文明の鋼材そのものは、砂漠地帯にある浄水施設の墜落地点や資源回収所で大量に入手できるようになりましたが、レイラのハンドガンや〈ハガネ〉に使われる純度の高いものは依然として貴重なものになっていて、販売所でも入手困難だと思います…しかし、時間をかければ拠点の設備で製造することも可能なので、レイラたちにとっては以前ほど貴重な資源ではなくなりつつあるのかもしれないですね。
re-zeさん、感想ありがとうございました!!
第923話 20〈交戦〉への応援コメント
教団は技術に道具に人員とほんと恵まれているなぁ
〈荷電粒子砲〉とかレイラとかそのクラスの強者がくる前提で用意済みだったんだろうというのが伺えますねwこれも十分に室内で使う武器じゃないww
倫理面除いてもレイラが囮になるのが正しそうですね。ハクの方が隠密と機動力に優れてるからはやく対処してくれそう
作者からの返信
装備や部隊の配置は、たしかに侵入者を想定しているような雰囲気がありますね。レイラが攻めてくることは当然、考えていたと思いますが…彼らが発見したモノは、想像している以上に貴重なモノだったかもしれないですね。どうしても他者に知られたくないという意思が、そこはかとなく感じられます。
re-zeさん、感想ありがとうございました!!
編集済
第922話 19への応援コメント
反響定位とかで気付いたのかな?
マシロも特定の蛾のように超音波を聞く鼓膜器官があったりして妨害したりとか出来るんだろうか
ジュジュは振り落とされないんだろうか
驚き逃げるジュジュの姿にはスターウォーズのR2d2みたいな可愛さと滑稽さがありますね
でも結構な数が普通に目立たずひっそりと死んでそうで集合精神だから気にしてなさそうだし入れ替わっててもレイラでは見分けつかなさそうなのが怖いですね
作者からの返信
ジュジュは、いつものようにスリングを使って身体を固定していると思いますので、振り落とされる心配はないと思いますが…描写するのを完全に忘れていました…追加で描写したいと思います。
ジュジュが逃げ回る様子は、たしかにR2-D2のような愛嬌がありますね。ちなみに、ジュジュは『スターウォーズ』のイウォークを参考にしながら、コミカルで親しみやすい雰囲気のある種族にしています。昆虫種族としての特徴を強調するために、ライオンコガネのイメージを合わせて、体毛や外骨格の質感に独特の生物的リアリティが出るように工夫しながら描写しています。
そのジュジュたちは集合精神なので…おっしゃる通り、死んでもすぐに別の個体がひょっこり姿をあらわしそうですね…人類とは、まったく異なる死生観を持つ生物なので、彼らにとっては何でもないことですが、ジュジュたちに懐いている子どもたちのショックは計り知れないですね…
123qweさん、感想ありがとうございました!
編集済
第119話 第三世代の人造人間 reへの応援コメント
初めまして。楽しく読ませて頂いています。
作中で初期からカラス型のドローンが活躍しているのですが、普通のカラスも飛んでいてそれに絡んで来たりとかはするのでしょうか?
逆に勘の鋭い動物だから、恐れて近づかない風なのでしょうか? ふと今回出てきたステルスドローンの話で気になったので投稿してみました。
追記:丁寧な説明ありがとうございます。読み続けている際のイメージが更に深まり助かります。番外編も楽しませて頂きます。
作者からの返信
huyatukiさん、はじめまして。
〈廃虚の街〉では多くの野鳥が飛び交っていて、その中にはカラスも含まれていると思います。レイラと行動を共にしているカラスは、特殊な人工知能を搭載した旧文明期の遺物であり、おそらく有機素材を用いた高度なユニットになっているので、他のカラスや動物とも自然と接するだけの知能を持ち合わせていると思います。ご指摘の通り、勘の鋭い動物は恐れて近づかないこともあるのかもしれないですね。
番外編とした執筆した「ポストアポカリプスな日常」では、本編では語られなかった――〈エボシ〉という軍事企業が製造した試作型自律偵察ユニット〈H-P018ヤタガラス〉という情報が明かされていましたが…たしかに普段の様子についての描写が少なかったですね。今後も多くの場面で活躍し、レイラたちの支援を行うことになります。
huyatukiさん、感想ありがとうございました!
第921話 18への応援コメント
ハクちゃんほんとすごい。照れ隠しに踊ってた頃が感慨深い。ああいうのも好きだったけど、大人になり始めちゃったのだろうか
作者からの返信
踊ったり、砂浜で穴掘りをしたり、砂丘で転がったりしていましたね…敵地に潜入しているという状況で緊張しているだけだと思いますが…ハクが緊張しているということは、これまでにない脅威が近くにいるということなので、今後が心配ですね。しかし脅威が過ぎれば、またいつものハクが見られると思います。
以前、〝緊張感に欠ける〟というような趣旨の感想をいただいていたので、ハクやジュジュの言動については反省点になっていましたが…やはり、ハクたちはいつも通りにしているのが一番いいですね。
atikatiさん、感想ありがとうございました!!
第921話 18への応援コメント
軍用作業機械人形は旧式の作業用ドロイドとは全然違いますね。できることや応用力もあり攻撃姿勢もとれるので戦闘も最低限とれるのでしょうね。正直そこらのサイボーグよりも働けそうですがレイラが艦長権限もってるなんて予想できるわけもないから通路の警備も任せる感じで無人だったんでしょうねw
この軍用作業機械人形の設計図持ち帰れたら人間の相手もできるし作業もいまより捗りそう
教団の支配下にある人工知能はいったい何を考えて協力しているのか気になりますね。教団もいつからあるのか?権限が必要そうな技術の確保もしていたりと相変わらず謎が多く人工知能を所有していたりと技術も規模も大きい
作者からの返信
戦闘艦の修理が行われている拠点で活動している機械人形の多くが、未だ旧式の作業用ドロイドだと考えると…たしかに設計図を入手できれば作業は大幅に短縮できそうですね。軍用施設で使われるような高度な機械人形ですが、アリエルの権限なら何とか入手できるかもしれないです。
教団の歴史も気になりますし、地下施設の人工知能を掌握できるだけの権限を持っていることも気になりますね。これまでのように、ただ兵器を発掘するのとは異なる次元のことなので、彼らがどのようにして力を得ているのか調べていく必要があるのかもしれないですね。
re-zeさん、感想ありがとうございました!!
編集済
第920話 17への応援コメント
首が取れて何らかの気体の噴出と霧散なんてとても人間とはいえない描写ですね
寄生しても完全出力とはいかないからスルーなのか興味ないからスルーなんだろうか
透明になる迷彩の暴露は今回の影もそうだけど前にあった煙だとか水溜まりとか感圧版とかいろいろありますよね
作者からの返信
戦闘描写の効果を高めるための演出もありますが…相手は〈サイバネティクス〉で身体改造したサイボーグなので、身体能力を向上させるため、心肺機能や血流などの循環系を強化する人工臓器を用いているとも考えられます。
もともと〝守護者〟に近い存在になることを目的とした教団なので、精神面すら考慮されずに、インプラントの使用が奨励されているのかもしれないですね…
アスィミラが反応を示さなかったのは、たしかにちょっと寂しかったですね。これまでの経験から、不完全な肉体は寄生対象として適していないと判断したのだと思いますが…ジュジュの腕に絡みつく居心地の良さに満足して、興味がなかった可能性もあります。しかし異種族なので、いろいろと判断に困りますね…
123qweさん、感想ありがとうございました!!
第919話 16〈ジャンクタウン〉への応援コメント
こういうところだと移動火葬車のような移動式火葬施設が欲しいですね。チャックワゴンみたいな炊事車の残骸かな?解放時に慰撫用途にエグいくらい高性能のフィールドキッチン持ってきたり出来そうな富裕さと余裕があって羨ましい限り
他のところだと待遇や弾代とかで揉めたり最悪降伏裏切り祭りになったり酷そう
レイラの作った傭兵集団はアメリカみたいに従軍聖職者や政治将校とかいないのかな?周囲からすると理念や正義に引かれたというより高待遇に釣られて集まった謎の傭兵集団が唐突に出来たから怖いと思うんですよね。行動指針や規定に大義とか理念が特にないなら負けが込むと急速に団結に支障をきたすことになるしスパイに弱いだろうな感ありますね。激烈な思想教育とか絶対やらないだろうし軍の雰囲気や熱気とか士気の高さとかどんな感じなんだろう
現状ただのアリエルの私兵集団状態だから旧文明の復興!とかの目標を看板に掲げて活動するんですかね?レイラの肉体は人助け以外にも復興に使命感を感じるように出来てたりするんだろうか?
監視追跡用途に中国のスマート制服みたいなの着せられそうな環境ですね。爆弾とか体に埋め込んでたらハッキングされて炸裂とかされかねないけどレイラなら非人道的な行動しないと思われていそうだからそうでもないかも
作者からの返信
拠点警備に雇った傭兵たちの思想についても、考慮すべきだったのかもしれないですね…安全性や家族との生活、好待遇によって――ある程度ですが、人心を掌握したつもりでいたと思いますが…おっしゃる通り、カリスマ性のある人物が台頭すれば、それこそ〈レギオン〉のように組織の一部が暴走する可能性がありますね。
人工知能による統制や管理も絶対ではありませんし、いずれレイラたちも宇宙に旅立つことになります。そうなれば、拠点に残された人々がどのような行動を取るのかも、今後は考えなければいけなくなりそうですね。すでに他の勢力を脅かすほどの力を手にしているので、傭兵たちが暴走した場合の被害は計り知れないですね…
123qweさん、感想ありがとうございました!!
第919話 16〈ジャンクタウン〉への応援コメント
ハクは狩人として戦闘意識持ってる時は頼もしいな
逞しい人間の姿はなく逃避しかないこの様は本当終わっている感がありますね。使える人間は選別されて利用されてるんでしょうがその価値がないものは野垂れ死ねと殺すと抵抗するから放置しているというのが実状なんでしょうね
作者からの返信
ある程度の資金力を持つ傭兵や商人は、とうの昔に〈ジャンクタウン〉を見限って出ていってしまったのだと思います。だから現在、そこに残っているのは本当に行き場のない弱者だけなのかもしれないですね…
薬物中毒者のような救いのない人々なら、まだ仕方ないと思える部分もありますが…貧しい人々の多くはそこに留まって生活せざるを得ない状況にあるので、教団の支配のもとで悲惨な暮らしを強いられているのだと思います…
re-zeさん、感想ありがとうございました!
第919話 16〈ジャンクタウン〉への応援コメント
この混乱して逃げる時に発生する将棋倒しとか火事場泥棒とかヴィードルによる轢殺とかあったろうな
将棋倒しには重くて硬い身体拡張者が有利そうだけど車両には負けるだろうな
見張りも無しに電子ドラッグをキメて無事な辺り周りに殺して機械を取り上げて売り飛ばしてやろうみたいな良くも悪くも活力があり行動する人間がいないというのが伺えて本当に終わってんなぁと
配給を売って薬物を買ってた中毒者といい本当の弱者は救いを行いたい形をしていないみたいな話ですね。
口さがない奴に文句言われたりしそうだけど宣撫工作が必要そうですね
殺害数は流石に万までいってないと思うけど普通に千くらいは殺してそうなんでまさに一騎当千というか恨みヤバそうというか
作者からの返信
以前は、無料の診療所や食料の配給を行っていた組合や組織もあったと思います。しかし教団が〈ジャンクタウン〉の実権を握るようになってからは、そうした施しも途絶えてしまった可能性がありますね…より過激な思想を持つ〈レギオン〉の台頭によって、それが決定的になったようにも感じられます。
彼らの教義では弱者は生き残れないとされているので、早々に切り捨てられてしまった可能性があります。薬物に依存する中毒患者は戦闘員として不適格ですし、自爆テロすら担えるかどうかも不明です。徹底的に無視され、排斥されてきた結果、再び薬物に逃避してしまうという負の循環に陥っている側面もあるかもしれません。クレジットが尽きれば野垂れ死ぬこともあるので、彼らの未来は非常に暗いものだと思います…
bojn2さん、感想ありがとうございました!
第918話 15への応援コメント
部族民は死傷率の高さと社会保障の乏しさからレビレート婚みたいな感じになりそうですね。
旧文明の溶接器具とか凄そう接合部の強度が高くてマイクラみたいなふざけた建築が出来そう
作者からの返信
建築に関する知識や技術そのものがない略奪者たちの拠点は、まさにマイクラのような、ほとんど力技で完成させたような建築になっていそうですね…
作中では、まだほとんど出番はありませんが、体高五十メートルを超えるような大型の建設人形のなかには暴走している個体もいるので、目的もなく高層建築物を延々と積み上げていたりします。きっと廃墟の街のあちこちに、奇妙で驚くような造形の建物が点在していると思います。
123qweさん、感想ありがとうございました!!
第918話 15への応援コメント
本気モードのハクの体毛って周囲に溶け込むように色が変化してる感じなのかな?
〈アスィミラ〉にとって多数の生物の電気信号を今まで解析したことはあるでしょうし機械も電気信号ゆえに電源ONなら操作そのものは理解すれば簡単にできてしまうんですね
中に詰まってる情報とかを吸い出して理解したり動かない機械を組み合わせたりして動かすみたいなのはさすがに概念や在り方が違うからまだできなさそう。肉の塊とかだったらできそうだけど
作者からの返信
ハクについては、認識阻害の効果がある力場のようなものを周囲に放出しているイメージでした。そのさい、体毛が変化しているように見えるかもしないですね。近くにいる人間はほとんど認識できなくなります。これは、彼女の姉妹でもあるヨルが得意とする能力です。
〈アスィミラ〉は…驚くほどの速度で進化していますね。本体と情報を共有するころには、人間の肉体を自在に操れるようになっていそうです。ドローンのように機械をスキャンして情報を取得できるようになるのかは分かりませんが…より近い存在の肉体なら、ある程度の情報は読み取れるようになるかもしれないですね。とても恐ろしい存在です。
re-zeさん、ありがとうございました!!
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第917話 14への応援コメント
株分けからの百人寄生同時操作とかできるんだろうか?植物や機械人形に変異体もいけるのかな?虫は構造が単純そうで操作難易度低めで良さげに思えるけど生物でない機械を操る電気信号とかいけるのかな
話は変わりますがスキンスーツは縫い目が無いから部族民や獣人からすると不思議に感じそうですよね
作者からの返信
アスィミラの寄生については、まだレイラ自身も理解できていないと思いますが…確かに興味深いですね。収束させた根の束で強引に動かしているような描写もあるので、単純な構造の生物や機械であれば操作できそうです。ただ、具体的にどのような仕組みで機能しているのかは謎ですね…どのように栄養を補給しているのかも気になるところです。
他種族がスキンスーツに対して抱く反応についても、描写を失念していましたが…不思議に感じると思います。とくに裸同然の格好をしている部族民や獣人は気になっていると思います。
ミスズの初登場時に少し説明がありましたが、高価なスーツはオムツのような機能を持ち、ある程度の排泄物は自動的に濾過して飲料水として再利用できる仕組みになっているみたいなので、思わず眉をひそめたくなるような特性があることを知ったら、さらに奇妙で不可思議なモノに映るかもしれないですね…その辺りのことも、どこかで描写したいと思います。
bojn2さん、感想ありがとうございました!!
編集済
第917話 14への応援コメント
描写的に敵の歩兵小銃火力が重機関銃や機関砲とかレベルなの凄いな
これは普通のコンクリートなんかの遮蔽物が意味を成さないレベルの威力ですよね。街の怪物や器械人形相手だとやっぱこのくらい威力がいるんだろうなぁ重量や射撃の反動的に使用にはサイボーグ化不可避な気もしますね。乗車時の車体の揺れや踏みあとの深さが相撲取りみたいな感じになりそうですね
やはり文章力が高くて戦闘が面白いし飽きがこない
作者からの返信
たしかに重量の描写は重要になってきそうですね。映画版『攻殻機動隊』でもエレベーター内の重量について触れる場面がありましたが、重武装のサイボーグであれば身体構造だけでなく重量そのものが人間と異なってくるので、戦闘だけでなく普段の動きにも影響が出ていそうですね。その点を活かした独特の戦闘も見てみたいですね…
教団兵の武装が強力になっているのも厄介でしたね。〈光学迷彩〉のような高価で貴重な装備が一般兵にまで支給されているのは、やはり〈ジャンクタウン〉の地下で発見されたモノの影響が大きいのかもしれないですね。今後も旧文明の兵器を相手にするとなると、レイラでも苦戦するような場面が出てきそうです。
123qweさん、感想ありがとうございます!
執筆の励みになります!!
第916話 13への応援コメント
レイラが最先端な体というのはこういう時に思い出しますね
確かどこかで破損してて完全体じゃないというのがあったと思いますがエラーでずに相互補完して機能維持してるのだと思うと当時の技術の凄さが垣間見えますね
それに最前線の兵士でもあったのだから破損して当たり前の元に設計されてそうですね
〈アスィミラ〉は頭部の根にでもあたってれば影響でそうですが体に張ってる根くらい切断されても平気どころか多少なら自力でつなぎ合わせそうな頑丈さがありそうだな
略奪者たちの根城にあるような光景は悪趣味なだけで昔の原始人のように警告とかそういう意味さえなさそうですね
作者からの返信
串刺しにされた死体は悪趣味でしたね…〈レギオン〉の蛮行にも思えますが、〈不死の導き手〉は食糧プラントのある〈三十三区の鳥籠〉でも鉄柱に死体を磔にしていたので、彼らの教義に基づく処刑方法なのかもしれないですね…
〈アスィミラ〉も、どこに核があるのか気になりますね。もし身体中に張り巡らされた根の中を自在に移動できるのだとすれば、全身を焼却しない限り完全に倒すのは難しいのかもしれないですね。本体も凄まじい生命力でしたが、侮れないですね…
re-zeさん、感想ありがとうございます!
第915話 12への応援コメント
暴走なのか宗派がわかれたのか?それでも敵対しないならと放置されてるきもしますがレギオンがレイラにとって敵なのは変わらず見つけたモノ次第では凄い厄介そうですね。ただほぼすべてが敵だというのは今までの教団のやり方からすれば全然賢くないやり方で不死の導き手の中でも過激派タイプなんだろうなという気もしますね
占領されたジャックタウンを思い返していると医療組合の組合長を思い出します。彼も実質幹部に占領されてたようなものでレイラの気まぐれで手段は手にしたが何をしたにせよ結局ジャックタウンが占領されて同じ目にあってるなかどうしているんだろうと思いますね
作者からの返信
どのような人々が関わっているのか気になる集団ではありますが…その過激な思想からすると、まともな人間には思えませんね…それに、おっしゃる通り、これまで穏便に物事を進めていた教団とは異なり、あえて目立つような行動を取っているようにも見えるので、どこか不気味な雰囲気さえあります。
ジャンクタウンに残った人々のその後も気になりますね。いち早く脱出した人々もいたと思いますが、どうすることもできずに〈鳥籠〉に取り残された人々もいたと思います。その辺りの事情も詳しく描写できればと考えています。
re-zeさん、感想ありがとうございました!
第914話 11への応援コメント
移動式鉢植えなんですねwジュジュを抱いたのは普段抱かれているから抱いてみたのかな
感染しなければまだいいけど感染してしまったらどうなるのか子機だから最悪処分だけで済むといいけどテレパシーで本体への悪影響が発生するかもしれないし触らぬ神にだな
作者からの返信
なにか、とても冒涜的な移動式の鉢植えでしたね…死体を連れ歩くことになるので、臭いも気になります。それに、人擬きと接触した場合に発生しかねない問題も厄介ですね…人擬きが持つ飢えの本能を理解してしまったら、それこそすべての生物を取り込もうとするような危険な植物に変わるかもしれません…友好的な関係ですが、あくまで異種族なのだと割り切って付き合ったほうがいいのかもしれないですね…
re-zeさん、感想ありがとうございました!!
第913話 10〈旧市街〉への応援コメント
ハクは相変わらずですねー上に乗ってるジュジュ達には危険そう……
幻覚慣れしてるというのは凄いなwちゃんと常に健康診断されてるからなぁ
作者からの返信
いざというときには頼りになりますが、今回も遊び気分の抜けないハクでしたね…。
re-zeさん、感想ありがとうございました!
第912話 09への応援コメント
〈アスィミラ〉が捕食する様子は子供たちには面白いでしょうね。蠅を捕まえて入れる子とかもそのうちでてきそうですが〈アスィミラ〉の目的が子供たちの観察ならば形態コロコロ変えて良そうですが遊びというのは〈アスィミラ〉の種族的にあるのかどうか?こんな風に使役や環境構築以外での接触なんて今までなかったでしょうからでてくるんですかね。色変えるだけでもおーおー言ってそうですw
以前は商人たちに直接来てもらっていたんですね。しげしげとしっかり観察されてそうですね。商人たちの施設や商品への評価はどうだったのか?少なくとも違う理念を受け入れるくらいには商品価値は認められてるようですね.
そして襲撃の結果利便性が恒常したのは皮肉ですね商人たちはほくそ笑んでそうだ
レイラの許可付きで将来的に売られるかもしれない武器は権限ないと買えないものになりそうで基準がかなり厳しそう
ハクは認識されていいと思ってないと見つけられないが狩り以外の特にレイラの巣ではのほほんとしてるから他の人でも見つけられてしまう問題がでてるのですね
作者からの返信
たしかに、〈アスィミラ〉に〝遊び〟という感覚や感情あるのが気になりますね…それに、周囲に放っていた甘い香りも気になります。危険性はないと言っていましたが、実際に催眠のような効果がありそうだったので、子どもたちからは遠ざけておいたほうがいいのかもしれないですね…
商人たちとは、このまま良好な関係を継続できたらいいですね。レイラは必要ないと冷たく突き放していましたが、護衛の傭兵を連れて拠点にやってくることで、結果的に地域の治安が安定する効果もあると思うので、彼らとの取引は今後も必要になると思います。
ハクも、どうしても目立ってしまうので扱いに困っている様子が分かりますね…それに、拠点にはジュジュたちもいるので、いずれ旧文明期のように、過激な思想を持つ集団から攻撃されてしまわないかと心配になります。
re-zeさん、感想ありがとうございました!!
第911話 08への応援コメント
電子貨幣はあまりあるからケチる必要性もないですものねぇ
〈販売所〉も〈軍の販売所〉と同じ仕組みで地下鉄も問題なしだったのでレイラの権限もあれば通常のよりもはるかに多くの種類を取引できそうですが教会内部の地下施設は基本立ち入り禁止にしてそうだし何を売ってるのか気になりますね
機械人形が出入りして持ち運びしてる感じなんだろうか?傭兵たちも金に余裕があるから買い物も結構楽しめそうですが兵器や食料以外も〈販売所〉は取り扱ってたりするんだろうか?
作者からの返信
地下施設にある〈販売所〉については、作中でも触れていましたが…日用品が供給されるようになって商人たちが買い求めている、という曖昧な表現にとどまっていましたね…
今後は、物資がどのように地上へ流通しているのか、警備隊に採用された者たちがどのように買い物をしているのか、といった点にも触れていきたいと思います。また、まだ描写しきれていない施設もあるので、略奪者たちの拠点で救出された人々のその後も含めて、しっかりと描写したいと思います。
re-zeさん、感想ありがとうございました!!
第910話 07への応援コメント
〈環境追従型迷彩〉もあって無双ですねぇラリってるのも多いだろうし倒れた音程度じゃ気にもならない環境だろうと思うとほんと好き勝手できるなぁ
昔ならばこの程度でも結構駆逐は大変でしたが今ではやろうと思えば一人でできちゃいますね。もはや作業で救出も確定したようなもので興味なしと圧倒的差とここまで戦力上がったのがよくわかりますね。そりゃ感慨も何もない
作者からの返信
相手の準備不足もあったとはいえ、おっしゃる通りですね。今のレイラにとって中途半端な略奪者は、もはや相手になりません。〈ラプトル〉をはじめとする装備も充実していて、自爆ドローンすら使わずに任務を完遂してしまいました。〈生体甲冑〉に足を潰されたり、混沌の化け物に叩きのめされたりしているので、あまり強化されていない印象がありますが、やはり人間相手だと圧倒的な強さでしたね…
re-zeさん、感想ありがとうございました!
編集済
第909話 06への応援コメント
現実の外交でもAl表情分析なんかが活用されてますし凄いですよね。対象の歩幅や歩き方の特徴とか感情動向とかの分析も凄い
殲滅してもこいつら無限沸き仕様なんですよね......貧困に根ざした宗教である共産主義とか流行らないのかな?その前に薬物で死ぬか教団に洗脳されるのかな?
作者からの返信
レイラたちの活動範囲が限られているため、見えてこない側面もあると思いますが…広大な〈廃墟の街〉では、多種多様な勢力が入り乱れていて、日々生存競争に明け暮れていると思います。その中には、共産主義を掲げるような勢力が存在するかもしれないですね…
〈廃墟の街〉は、多様な民族が暮らしていた横浜を舞台にしています。そのため、核戦争後の荒廃した世界で、モスクワの地下で生きる人々を描いた小説『Metro2033』のように、共産主義やファシズム、新興宗教など、さまざまな思想を掲げる勢力が台頭する世界になっていても不思議ではないと考えています。そうした背景も、物語の中で丁寧に描いていきたいと考えています。
123qweさん、感想ありがとうございました!!
第909話 06への応援コメント
かなりきっちりした監視管理体制になりましたね
中まで入れた人は今後信用を稼いでいくことになるがここに来る目的が金なのか安住の地なのか?家族持ちには後者が多そうですね。わざわざ来たのも噂頼りでしょうし伝手がある人はとっくに受け入れ終わってそう。様変わりしたとはいえこのくらいの監視はどこの鳥籠でも大なり小なりやってることですし慣れてる傭兵なんかは逆にこっちの方が安堵しそうですね。並んでるやつに変な奴いないか自分で心配しないでいいんですから。逆に流民は受け入れてもらえないことが多く慣れてないので緊張が増しそうですね
イーサンとワスダの伝手できたエリートへの報酬は金なのかこの地での安住か?エリートならばレイラについても詳しく知ってそうなので技術・戦力や資金面はともかく本当に安住できるかは真剣に悩みそうですね規模のでかい戦闘してるので……。ただ発展途上なので大きなチャンスではあるのですよねぇ鳥籠ってそもそも外部から取引や仕事ではなく住める権利というのは貴重で大きい価値を持ってましたものね。逆に人口増えすぎて困ってるところの方が多いでしょうし
遠征して襲撃を仕掛けるギャングはやはり成功の発展中のところですね。商品としての彼女たちはその価値が認められてる間は組織の管理下におかれて逆に安全そうなのが皮肉ですね。成長する組織では上にたつ者が資産管理はそれなりにしっかりしますからね
作者からの返信
傭兵たちへの報酬については…完全に失念していました。執筆時には、忘れないようにメモしていたのですが…セキュリティ面の描写に力を入れすぎたせいかもしれないですね。作中でも、より詳細に描写していきたいと考えていますが、基本的には電子貨幣と、〈施しの教会〉で暮らす権利が報酬として与えられることになると思います。家族を持つ者を積極的に受け入れているのも、そのためだと考えています。
おっしゃる通り、人口の増加には注意が必要ですが、教会の地下には広大な地下施設が広がっていて人々を収容する余裕があります。さらに砂漠地帯などにも複数の拠点があるので、現時点では、まだ人口は深刻な問題にはならないと考えています。同様に、自給自足が可能となったことで、もはや使い道がなくなったクレジットも大量に保有しているので、経済を活性化させる目的で、報酬として積極的に流通させていきたいと考えているのかもしれないですね。
このまま順調にいけば、〈ジャンクタウン〉のような大規模な〈鳥籠〉へと発展する可能性もあります。ですが最初が肝心なので、仲間に迎える傭兵の選定や、周囲の環境には注意を払うべきだと考えています。略奪者の排除も、その一環なのだと思います。
re-zeさん、感想ありがとうございました!!
第908話 05への応援コメント
今回のはどうみても奴らだけど徹底的な報復は偽旗作戦による誤解殺戮が怖いなぁ
並ぶところにもドローン監視が必要そうですね。こういう施設や政策には粗があるだろうから現場で色々な洗いだし作業が必要そうだけどAIがこの程度のことを予想できないとは思えないから興味関心が薄かったんだろうな感
作者からの返信
無料の施しは…聞こえはいいですが、結果的に不要な混乱を招くことになってしまったように感じています。結局のところ、レイラの持つ価値観は、この〈廃墟の街〉では異質なのだと思います。たとえば、日本人が大切にする美徳はここでは通用せず、流民たちには協調性もなければ、礼儀や謙虚さも見られません。もちろん、極限の環境下で生きている彼らを責めるのは酷かもしれませんが…もし、もう少しだけでも機械人形に協力的であったなら、入場ゲートの混雑も抑えられて、自爆テロを未然に防げたかもしれないように感じます。
偽旗作戦も、警戒すべき恐ろしい可能性のひとつですね…教団内部の事情は想像することしかできませんが、もしレイラが誤った行動に出てしまえば、敵対的な組織をさらに増やしてしまうことにもなりかねません。
bojn2さん、感想ありがとうございました!!
第908話 05への応援コメント
ラプトルを観察して映像のハッキングにも気付けるほどの者は変にマークされないように帰路につくまでハッキングそのものを黙ってそうですねぇリアルタイムで映像違和感なく書き換えてくる相手なんてハッキングされた時点で終わりみたいなもんだし生きた心地しなさそう
〈不死の導き手〉ならこの程度の挨拶で死なないだろうなと思いつつ運が良ければみたいな感じで威力高めでやった感じがしますね。この程度で死ぬなんて期待もしてなさそうで昔手を出すなとか話もあったが方針が変わったのか死なないという認識ゆえか?組織として舐められるわけにはいかないという示威行動なきもするなぁ
作者からの返信
教団の変化は、〈ジャンクタウン〉での騒動が尾を引いているのかもしれないですね…それまで様子見に徹していた幹部たちも、レイラを邪魔者だと認識するようになった可能性があります。彼らの指導者――この場合は教祖だと思いますが、その人物が攻撃を許可しているのかどうかも、ハッキリしないような状況なのかもしれないですね…ただ、相手は旧文明の遺物を大量に所持しているような組織なので、厄介な相手になりそうです。
re-zeさん、感想ありがとうございました!!
第907話 04への応援コメント
配給される健康的な衛生管理食品は普通に高値で売られそうですね。外から輸入される人毛醤油や地溝油に虫油レベルの食品を代わりに食べて配給食品を現金化とかざらにありそう
調理や燃料に使う薪を適当に芝刈りしてとれるような柴はどんな煙でるかわかったもんじゃないから危険だけど燃料支給するのもどうせ売られるだろうしウーン感ありますね
毎回環境汚染警告しても気にせずに出かける主人とかw
作者からの返信
たしかに流民たちは配給で手に入れた食料すら売り捌いて、覚せい剤のためのクレジットに変えていそうですね…どうしようもない人たちです。この辺りの物資の管理も見直さないとダメですね…
警告については…人工知能も困っていそうですねw警告しても聞く耳を持たず、何かしらの〝耐性〟がついていそうな人間擬きが拠点のあちこちにいて、さすがに困惑していると思います。
bojn2さん、感想ありがとうございました!!
第907話 04への応援コメント
管理体制がしっかりしてて繁栄への一歩がわかりますね。ドローンがついてくるのは厳しい鳥籠なら当然で商人たちは逆にこれほどの設備が突如出現したのに既に整ってることに安堵や驚きがありそう。商人組合なんかはさすが手が早くもういるのねって感じw若い商人なんかは今のうちに食い込めないかギラギラしてそうですが内にジュリが既にいるのよねw
傭兵とのごたごたが今まであったり色んな噂が飛び交ってるレイラの鳥籠はどんな評価でどんな噂が今は流れているのか気になりますねwあちこち行っているから地域ごとに違ったり別の地域の商人同士での会話とかも結構賑やかになってそう
今更自爆テロで死なんよなという安心感とこれ挨拶に過ぎないんだろうなという迷惑感が凄い
作者からの返信
さすがというべきか…商人組合はどこにでも姿を見せますね。ハクとジュジュが人工島の水族館で手に入れていたぬいぐるみを参考にして、商人のキイチが商品化したぬいぐるみの販売が成功したことで、彼らの関心を引いたのかもしれないですね。商売の種を嗅ぎつける能力だけは優れています。
爆発については、たしかに〈ハガネ〉があれば、大抵の攻撃からは守られるという安心感はありますね…しかし、また厄介な集団に目をつけられたみたいですね。〈ジャンクタウン〉関連での報復だと思いますが…この自爆に巻き込まれた人々にとっては、許しがたい蛮行でしたね。
re-zeさん、感想ありがとうございました!!
編集済
第906話 03〈拠点〉への応援コメント
レイラがレイラだけでもないのかもしれないがこういうのに遭遇したりしてるのを見るとこの世界はだいぶ混沌の影響範囲にいるのだなぁと思いますね。もしかしたら混沌の前から既にこういうのはあって表に出やすくなっただけかもしれんが。異界があるとなってからは単なる幻覚と誤魔化すこともできなくなってレイラも居るものとして今回は普通に対応するようになってますねw
メタシュガーなど薬物依存の多さはこの時代のきつさだけでなく見えて感じてしまう人が案外増えていての現実逃避が多かったりもするんだろうか?
ハクたちのこんな姿みたら変に真剣に考えてるの馬鹿らしくなって和みますね
作者からの返信
作中でも、レイラが混沌との親和性が高いというような話もありましたが、これまでも「キティ」をはじめ、多くの異界の生物と関係を持ってきたことも影響しているのかもしれないですね…ただでさえ、人々の無念や怨念が渦巻く〈廃墟の街〉で活動しているので、そういった怪異を引き寄せる結果にもなっていると思いますが…
ハクたちの登場は少し場違いな感じもしましたが、相変わらずでホッとしています。
re-zeさん、感想ありがとうございました!
第905話 02への応援コメント
この光景がある時から今までの変わらない日常の一つなんてのがなんとも物哀しさが漂いますねぇ
そして今を生きる者たちは遺されたものを必死に漁るしか生きていく術がない。弔いとして燃やすことも基本できない〈人擬き〉への銃弾だけしか残せないというね
作者からの返信
今も旧文明の遺物に縋って生きていくしかないという現実は、世界の歪みと現在の人々の限界を浮かび上がらせているように感じられますね。レイラは、これまでも〈廃虚の街〉に聳える高層建築物を――比喩として墓石のように例えてきましたが、あながち間違いではなかったのだと思います。廃墟には、今も弔われることのない人々の魂が息づいているのかもしれないですね。
re-zeさん、感想ありがとうございました!!
編集済
第905話 02への応援コメント
この程度の風の変化や気候条件なら高性能Alの弾道予測と補正でなんとでもなりそうだけど異界特有のコリオリの力や重力や空気の粘性とかがどう働くか分からないし気候も滅茶苦茶に変化して予測も予報も参照データが無くて立てられないという混沌の脅威よ
救援信号を発している箇所に行けばこういう悲惨な例は腐るほど見れるんだろうなぁ
作者からの返信
文明崩壊の原因については、未だ正確な答えは得られていませんが…都市の至るところで目を覆いたくなるような惨劇や悲劇が起きていたと想像すると、荒廃した景観のなかに染みついた思念…というか怨念のようなものが、混沌の影響を受けて、何か冒涜的な存在を生み出していても不思議ではないようにすら感じられますね…
123qweさん、感想ありがとうございました!
第904話 01〈廃都〉への応援コメント
かなり危険な場所ですけど雲海に沈む建物が変異植物の発光に照らされてあちこち光ってると思うと案外見る角度によっては結構綺麗かもしれないですね
こういう風景を撮影すれば街の中で安全な暮らしをしてるが外は見たいけどでたくないみたいな相手に貴重な写真集として人気出そうw
ただそういった風景ですら貴重な情報としての価値があるので信頼できる相手にしかそもそも見せれないというのは残念ですね
鉢植えを抱えたジュジュからは愉快な小人感がなぜかしますね
作者からの返信
レイダーたちが近寄れないような上層区画ということもあって、危険な〈廃墟の街〉とは思えないほど穏やかな時間が流れている場所でしたね。その風景を、他の人間と共有できないのは残念でしたが…情報端末に記録して、旧文明の収集家との取引に使えそうでしたね。それに、ジュジュも相変わらずマイペースで可愛らしかったですね。
re-zeさん、感想ありがとうございました!
第7話 簡単じゃないんです reへの応援コメント
ボルト居住者がPip-boyなしに放逐されたらまあこうなりますよね感
作者からの返信
たしかに生きていくのは大変そうですね。レイダーたちの標的になってしまうのも、仕方のないことなのかもしれませんね。
RopeSwingさん、感想ありがとうございます!
第882話 コンシェルジュへの応援コメント
テンタシオンの荷電粒子砲が強すぎるwしかも結構ポンポンうってますね。
作者からの返信
テンタシオンの攻撃的な性格は兄妹譲りですね…
saramidaisukiさん、感想ありがとうございます!
第881話 追いかけっこへの応援コメント
テンタシオンが命綱もなしに、凄まじい速度で落下していくのが見えた。
もうこの時点でただ落ちてるだけなんだろうなって思ったwww
作者からの返信
トゥエルブに引き続き、今回も個性の強い人工知能でしたねw
saramidaisukiさん、感想ありがとうございます!
第860話 惑星陥落〈データパッド〉への応援コメント
圧倒的な戦力差と技術力を持つ、とありますが戦力ですかね?戦力差を持つというのは少しおかしい気もします。間違ってなければ無視してください。
作者からの返信
ご報告ありがとうございます。確認しましたが、たしかに違和感のある描写になっていましたね…すぐに訂正させていただきました。
saramidaisukiさん、ありがとうございました!!
第852話 記事〈データパッド〉への応援コメント
ウルシバラってウルのことですかね?続々と過去が明らかになってきてワクワクしますね。
作者からの返信
データパッドを回収したことで、旧文明の混乱が窺い知れるようになりましたね…実際、企業に対するテロや反異星主義団体は活発に活動していたと思います。ちなみに、ウルとは関係ないと思います。デジマの長官は人類の代表でしたが、ウルは宇宙軍との関係が示唆されていました。
saramidaisukiさん、感想ありがとうございます!!
第810話 フクロウ男への応援コメント
謎多き邂逅
作者からの返信
確信に触れているようでいて、いつものように煙に巻く話でしたね。彼の目的も気になります。
saramidaisukiさん、感想ありがとうございます!!
第791話 ソクジンへの応援コメント
トゥエルブがオチみたいにになってるwなんで商人にまじってんだwww
作者からの返信
ペパーミントに叱られるのが怖くて身を隠していたのかもしれないですねw
saramidaisukiさん、感想ありがとうございます!
第768話 忍術〈ハク〉への応援コメント
ハクがまさか光線のこと忘れてるとはおどろきw
作者からの返信
得意の必殺技と、〈輝けるものたちの瞳〉というキーワードと結びつかなかったのかもしれないですね。さすがのハクも困惑していましたw
saramidaisukiさん、感想ありがとうございます!
第763話 墜落〈バイオジェル〉への応援コメント
トゥエルブ人工知能なのに調子乗ってヘリ落としてるの面白すぎるw
作者からの返信
高度な人工知能らしからぬ失態でしたねw
saramidaisukiさん、感想ありがとうございます!
第725話 潜入〈企業区画〉への応援コメント
ミツビシが出てくるならカワサキとかもそのうち出てきそうですねw
作者からの返信
たしかに川崎重工は防衛装備の開発と製造をしているので、旧文明期でも多数の装備品を製造していそうですね。
saramidaisukiさん、感想ありがとうございます!
第712話 マルチパス!への応援コメント
ハクの登場のタイミングが空気読めてなさすぎて逆に一触即発の事態を免れたかも?w
作者からの返信
ハクとジュジュが来ていなければ、危うく殺し合いになる場面でした。彼らは救われたのかもしれないですねw
saramidaisukiさん、感想ありがとうございます!
第701話 得たものへの応援コメント
ビールは地球外の生物たちには人気だったんでしょうかね?ビールがあるなら獺祭などの日本酒もあるのかな?w
作者からの返信
日本酒もあったと思います!設定集の36話で〈合成食品〉や飲料について語られていますが、日本酒やウィスキーも人気があったみたいですね。そのなかには、異星生物が好む飲料もあったのかもしれませんね。
saramidaisukiさん、感想ありがとうございました!!
第659話 念動力〈死の子供たち〉への応援コメント
ウルヴァリンwwwカグヤは戦闘中でも余裕がありますねw
作者からの返信
たしかに気が抜けていましたねwレイラにピシャリと怒られていましたが…
saramidaisukiさん、感想ありがとうございます!
第611話 掃討作戦〈チンピラ〉への応援コメント
トゥエルブ堪え性がなさすぎるww
作者からの返信
途中までいい感じでしたが…トゥエルブは相変わらず戦闘狂ですねw
saramidaisukiさん、感想ありがとうございます!
第609話 遠隔操作への応援コメント
足元がふらついて気分が悪く。例えるなら、
悪くなる。かな?
トゥエルブのギャップがすごいw濃いキャラですねww
作者からの返信
saramidaisukiさん、誤字報告ありがとうございます!
すぐに訂正いたしました。
第585話 襲撃 01/02への応援コメント
今のレイラにとってはレイダーギャングは勇者レベル80の時の始まりの街周りにいるスライムみたいなもんですねw
作者からの返信
略奪者たちに追い詰められていた日々が懐かしいですねw
saramidaisukiさん、感想ありがとうございます!
第560話 格納庫〈戦艦〉reへの応援コメント
森野母wwwウェイグァンとハクのやり取りはいつも面白いです。
作者からの返信
誰もが恐れる〈深淵の娘〉なのに、ハクと普通に友達になっているのも興味深いですね。
saramidaisukiさん、感想ありがとうございました!
第556話 警告 reへの応援コメント
「傷口の治療やら体内で蠢く生物に対処しなくちぇいけなかったから
ちゃですね
軍艦が出てきたのもウルが関わってるのですかねきになりますね。
作者からの返信
saramidaisukiさん、誤字報告ありがとうございます!
確認して訂正いたしました。
第536話 我ら〈少女〉reへの応援コメント
人造人間ってまさかペパーミントのことなのかな?ペパーミントも記憶を失う前のレイラと関係があったのか、さらにウルの謎が深まりますね。
作者からの返信
一歩進んで二歩下がるような感じがして、謎は尽きないですね…
saramidaisukiさん、感想ありがとうございます!
編集済
第531話 白日夢 reへの応援コメント
だんだんレイラの過去が明らかになってきますね!多足の毛玉は深淵の娘たちなのかな?
作者からの返信
蔑称ではないと思いますが…〈深淵の娘〉たちも同じ特殊部隊に配属されているようなので、なにか彼女の気に障ることがあったのかもしれないですね。
saramidaisukiさん、感想ありがとうございました!
第529話 ハイパービルディング reへの応援コメント
トゥエルブとイレブンが親指立ててる姿想像したらホッコリしたwあとハクは相変わらず可愛い。
作者からの返信
たしかに彼らのやり取りはホッコリしますね。いつの間にか組織に馴染んでいるのも、なんだかとても自然な感じがして癒されます。
saramidaisukiさん、感想ありがとうございます!
第521話 魔術〈女王の魔術師〉reへの応援コメント
めっちゃ空思想w全ては縁起によってって生起するってことですね。
作者からの返信
〝認識によって世界が構成される〟という、空思想と観測者効果の意外なつながりが感じられるエピソードでしたね。女王の魔術師との会話は、もう少し深堀したくなる話でした。
saramidaisukiさん、感想ありがとうございました!!
第511話 『ねぇ、』〈白日夢〉reへの応援コメント
蜘蛛のぬいぐるみがなんか意味ありげに感じるような感じないような
作者からの返信
〈深淵の娘〉たちの存在を仄めかしているようにも感じられますね。この時代には、すでに都市伝説のように、その存在が知られていたのかもしれないですね。
saramidaisukiさん、感想ありがとうございました!
第502話 念動力〈人造人間〉reへの応援コメント
この話をみてると、ターミネーターとマトリックスを思い出したw
作者からの返信
ターミネーターのテーマが聞こえてきそうでしたねw教団の人造人間は強敵で、いい感じに狂っていました。
saramidaisukiさん、感想ありがとうございました!
第501話 製薬工場 reへの応援コメント
トゥエルブが人間くさすぎるw
作者からの返信
わかります。ハクに翻弄されることもありますが、楽しんでいるのかもしれないですねw
saramidaisukiさん、感想ありがとうございます!
第487話 作戦開始 reへの応援コメント
ウミも秘密がおおい、レイラ達に言っていない事が結構ありそう。
作者からの返信
マーシーと同様、記憶の一部を失くしていそうですが、それでも何かしらの秘密を抱えている気配はありますね…
saramidaisukiさん、感想ありがとうございました!
第477話 戦力〈ウェイグァン〉reへの応援コメント
ウェイグァンとハクのコンビ楽しそうやなw
作者からの返信
なんだか微笑ましいです。ハクと一緒にいるときに見せる年相応の一面こそが、本来の彼の姿なのかもしれませんね。彼なりに責任感を持って、愚連隊のリーダーとして気を張って頑張っている姿を思うと、つい応援したくなります。
saramidaisukiさん、感想ありがとうございます!
第461話 寄生生物 reへの応援コメント
自慢するトゥエルブかわいいなw
作者からの返信
わかります。それに時々、兵器や多脚戦車に対する並々ならぬ情熱を感じます。やはり好戦的な本質は隠せないですね…
saramidaisukiさん、感想ありがとうございます!!
第947話 44への応援コメント
シールドの感度設定があまりに過敏過ぎると遥か遠くの爆発による微風や虫眼鏡レベルのアッチィてなる程度の集光にも反応して無駄に消耗するし土煙や雨にも反応して不自然なドームのような空間が出来るから問題ですね。衝撃波や風に乗って飛来してくる砂粒砂利礫なんか通って視界が悪くなりそうだし微細な攻撃が防げなくなるけどいいのかな?描写的にドローンの勢いを失った破片のような落下物もドームを滑り落ちてたからバカデカイ押し潰されるような重量質量の落下物も防げるのでしょうか?あと本人が高所から落下したときにシールドで落下の衝撃は防げますかね?
砲撃で道を切り開いたのかな?人力伐採だと至近距離で遭遇したらモゲても死んでも噛みつき離さない蟻に襲われまくりそうだし、それでデカ蟻の馬鹿力で振り回されて樹木や床に叩きつけられ銃や近接で相討ちみたいな惨状になったのかな?トラックもタイヤをパンクさせるどころか馬鹿力でひっくり返したんでしょうね。蟻は鉄材と違って溶解しなくて焦げてるあたり生物感あるし脅威も感じる。火炎放射とかで時間かけて内部に熱を通してたんぱく質を変化させるような攻撃では効果薄そうでレーザーも実弾も微妙だしバリ強いな
作者からの返信
ハクのために用意された〈シールド発生装置〉は、投擲型の装置と異なり、〈ハガネ〉のように身体の輪郭に沿ってシールドの膜で保護するタイプのものになります。広範囲を覆う装置ではないため出力を安定して維持できますが…たしかに感度を上げすぎれば無駄な反応が増えてしまうので、エネルギー消費が気になりますね。
落下についても身体を包むタイプなら、ある程度の落下の衝撃は防げると思いますが…ドーム状に展開するタイプは、地面に固定されて動きに追従しないので、落下のダメージは防ぐことは難しいと思います…でも、外からすべり落ちるパターンなら行けるかもしれないですね…
蟻の変異体も、実はとても恐ろしい生き物だったということが、この場面でよく分かりますね。相手がサイボーグ兵だろうと、体重の何倍もの重量物を持ち上げる膂力と巨大な大顎の前では無力な存在になってしまいます。それが群れで襲い掛かってくるので、〈レギオン〉の兵士でも苦戦を強いられたと思います。
bojn2さん、感想ありがとうございました!