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◇後編への応援コメント
最初、ポッケさんのアンケートを受けて新たに書き下ろされたのかと思いました(^^)
そのくらい、アンケートにドンピシャな作品ですね!
月も、彼女も、とても美麗でした♡
ご挨拶を忘れるところでした!
あけましておめでとうございます!🎍
昨年は大変お世話になりましたー。
今年もよろしくお願いします♡
作者からの返信
おめでとうございます。
黒須さんにまさか自作を読んでいただける日が来ようとは。
カクヨムではあまり交流できなかったのですが、構って頂きありがとうございますv
>アンケート
そうなのです。ネタもオチもなんのひねりもないので、公開するつもりじゃなかったのですが、まるで例題みたいな話かなと(笑)ノリであげてしまいました。
うちは長すぎる話ばかりなので、短編も置いてみようかと。
今年もどうぞよろしくお願いいたします~~。
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◇後編への応援コメント
水底の、冷たい層にずっと囚われているような……人ならぬ雰囲気を漂わせた主人公リゲイラでした。そうか……リゲイラじしんが心をぬかれた人形だったのですね(と、解釈させていただきました)。
最高の人形師さんの容姿ですが、美しいものを創造する人物が意外と醜かったりってあるなぁと妙に納得してしまいました。創作のために悪魔に魂を売ったり、自身の魂をすり減らして美創作してる気がします。美男美女だけでなく、マルグリットのその容姿にも……乾杯です。
そして、コメント欄拝見させていただきました(笑)まさかのポッケという名が登場していてびっくりでした。そそそそんな~“月夜派”のお話! もっと早く教えて頂いてたら即拝読にお邪魔いたしましたのに……笑 『銀の月』、ロワハイシリーズの短編だと思い込んでおりました。(⋈ ˙ө˙) {土下座。
作者からの返信
短編にご感想ありがとうございます。
私らしくない微妙な話ですが(汗)
>心をぬかれた人形
な、なるほど! 素敵な解釈です。そういうオチで話を考えていればまた終わり方が違っていたかも。
やはり創作は誰かに見てもらえれば、己が気付かない側面に気付かせていただけるのだなと。嬉しいです。
マルグリットは、そうですね。美しいものを作る代償として己が醜くなっていく…。単に妖しい雰囲気の人形師にしたかっただけなのですが、そういう背景があった方がリアリティを感じます。
ロワハイが異様に長いので、気軽に読める短編として置きました。こちらは世界観も全く別物ですが、月が出ていた話なので、これって『月夜派』になるのかな…と思いました(汗)