17-11「義勇戦闘機連隊」への応援コメント
共和国、まるで我々の世界線でいう日本帝国海軍ですねw
391A、39とすべて頭についていて「サンキュー」に見えますねw
作者からの返信
サンキューは気づきませんでしたね・・・w
そして義勇戦闘機連隊のパイロットたち
どこかで聞いたことのあるような話をいっぱい盛り込んだ、古き良き時代の戦闘機パイロットをイメージしてます
機体性能を生かして戦法や戦術を考える主人公たち301Aは「優等生」的な性格があるのですが、やはりアクの強いパイロットたちも出したかったんです
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17-8「出港」への応援コメント
レイチェル「王国は本作戦を受けてベルランD-cという脚と着艦装置を加えた空母運用型の開発が始まったらしいぞ。どうだミーレス、エースパイロットとしてテスト運用に参加したいだろォ?」
ミーレス「(絶対いやです……)」
作者からの返信
でも本当にこうなったらミーレスは逃げられないでしょうね・・・w
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17-7「空間識失調」への応援コメント
バーディゴのお話でした(*´ェ`*)
洋上飛行ってのはそーとーな練度が必要らしいですからね。ここでは出てこないけど、常に移動してる空母に戻って着艦なんて、もう果てしなく難しいでしょうね。
作者からの返信
けっこう前のことになりますが、自衛隊でもベテランとされるパイロットの方が、空間識失調で海上に墜落してしまったという事件もありましたからね・・・
そしてここでバーディゴの話が出てくるのは、今後のストーリー展開に関わるさりげない説明であるのです
17-4「空腹」への応援コメント
次回『ブロンの危機』お楽しみください!
駆逐艦でネズミ輸送しても中々追い付きませんよね。さてさて王国はどうなる!
作者からの返信
この場合の突破輸送は、所属を偽装した元民間商船(徴用された仮装巡洋艦など)や、軍所属の高速輸送艦などによるものですね
WW2でもドイツから日本まで来た仮装巡洋艦もいたようですし、そういうのをイメージしています
仮装巡洋艦は、後でまた出番がありますので、お楽しみに!
17-3「危機」への応援コメント
航空弁当、ってタイトルをねじ込んで長距離飛行+保存食物の消費を兼ねて、ミーレスたちパイロットにはお弁当(サンドイッチ、乾パンなどの増加食)を機内でもぐもぐする、みたいなのもアリアリですね!(2019年の作品に今さら言う)
『ライカ、そっちは今日は何だい?』
「卵のサンドイッチよ」
『いいなぁ、僕は大量備蓄されてたっていう乾パンだよ。喉が乾くなぁ』
「ふふっ、ミーレスには今度炭酸ジュースをあげるわ(悪戯ライカ)」
作者からの返信
いやぁ、本当にそういうのやればよかったなぁって思います・・・
基本的に航続距離の短い戦闘機なので、航空弁当っていうのを考え付かなかったんですよね
いつかやってみたいです
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17-2「増槽」への応援コメント
楽しく読んでます(* ´ ▽ ` *)ぞーそー
王国にも潜水艦あったんすなぁ。ⅦC型みたいなやつかな!
作者からの返信
特に設定はしていないのですが、少数が配備されています
大体、沿岸の哨戒や艦艇への攻撃、遭難者の救助などが任務ですね
航続距離の不足は王立軍機の欠点なので、これを増槽で補うことにしました
そして行動範囲が広がったことで、主人公たちの活動もより幅広いものとなっていきます
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16-40「実感なき勝利」への応援コメント
風防も総取り換え……バブルキャノピーでしたっけ。あれ、ほぼ一体型だろうから、割れた部分だけの交換なんて出来ないんでしょうね。
ちょっと割れたらほぼ全交換……バブルキャノピーのデメリットを見た感じですw
シタデルは帝国へと向かうようですね。このまま継続されては間違いなく、王国は死んでた……
作者からの返信
王国の夜間迎撃が激しくなり、1度の出撃で20%(100機出撃したうちの20機程度)が喪失となった、ということで、連邦は王国に対する戦略爆撃を継続することに旨味を感じなくなった、という形です
片手間で倒せる、くらいに考えていたのが、地上戦では反撃され、航空戦でも、頑強に、そして一定の効果を持って抵抗してくるようになった
容易に倒せる相手ではないとわかったので、損切りして、本来の敵に全力を注ぐ、という形になります
一応、必死の防戦が功を奏したということになるのですが、あくまでそれは王国が連邦の主敵ではなかったから
こっちからしかけなければ反撃して来ない相手だった、ということのおかげです
ちょっとストーリーとしてはパッとしないのですが、主要国同士の戦いに翻弄される中小国家、というのが王国の立ち位置なので、それを意識した構成になっています
ぶっちゃけ、連邦が損害無視でなにがなんでも戦略爆撃を継続したら、勝ち目がなくなっちゃいますので・・・(苦笑)
そして次章、17章では、この戦略爆撃によって王国が受けていた意外なダメージに対処するお話となります
いつも本作を読んでいただき、ありがとうございます
これからもお楽しみいただけることを願っております
どうぞ、よろしくお願いいたします
16-39「闇の中で」への応援コメント
ミーレス確認戦果は一機かもですが、爆発によって数機は損傷させてるからすごい。ただ、多勢に無勢な感はありますね……
ドイツを焼いたB17も、日本を焼いたB29も『ある程度は数を削る』ことはできても、完璧な防空を果たすのは無理なんでしょうね。
作者からの返信
最盛期にはイギリスに2000機近く(戦闘機を含めた)戦略爆撃に関わる航空戦力が集められたそうですからね・・・(アメリカだけで。イギリス空軍含めるともっと多くなります)
ただ、連邦にとって王国は絶対に倒さなければならない敵ではないので、小さな損失の積み重ねがけっこう効いてきます
損切り、みたいな感じでしょうか
編集済
16-38「引き起こし」への応援コメント
帰るべき方向を見つけたのが、燃え盛るクレール市の炎でなくて良かったけど……一機あたり爆撃機一機では完全な防空は難しそうだ……
無理な引き起こしをせずに、落ち着いて減速する様々な方法を冷静にとっていくミーレスすごい
作者からの返信
ありがとうございます。少しでも「それっぽく」書けていたら嬉しいです!
確かに戦闘機1機で爆撃機1機、というのは渋い戦果かもしれないのですが、戦略爆撃は反復攻撃が肝
少数でも落とし続ければ継続が難しくなっていきます
そして、連邦にとっての主敵はあくまで帝国
ですので、ここで王国が頑張って防空したことは、連邦にある決断をうながす結果となっていきます
編集済
16-37「一瞬」への応援コメント
一機につき10人は乗ってるでしょう。
家族持ちもいるでしょうし、地上で待つ人がいたのかもしれません。
それが、こうやって死んでいく。
敵であってもざまあみろ!とは言えませんなぁ。これが戦争……
照明弾の青白い光が街の空を照らして、一番槍となったレイチェル機が翻ると、闇の中で主翼がぎらりと閃く……
そんなシーンを浮かべて、戦争の虚しさと戦闘の昂りを同時に感じてます。
作者からの返信
ありがとうございます
戦争の怖さは、作中で出していきたいと思っていたので、こんな風に感じていただけたのなら嬉しいです
爆撃される側も、爆撃する側も、みんな恐怖を覚えながら、戦争という時代を生きでいる
これから書く作品でもそういうのを忘れないようにしたいと思います
そして、防衛太郎様のように鮮明な場面描写もできるよう、勉強させていただきます
16-36「作戦開始」への応援コメント
盛り上がって参る!!
戦争はいやですな……
僕らは連邦のために兵士となって戦い、連邦のために物資を生産するようになる。
そんなことは、絶対に嫌だ。
上記に加えて言語(母国語)すらも失うかもしれないなんて……
作者からの返信
割と逃げ場のない戦争なんですよね、作中の戦争って
国土の半分くらいがすでに戦場になっていますし、戦略爆撃の開始によって本当に安全地帯とか、後方と呼べる場所がなくなってしまいました
ミーレスたちの必死の戦い、最後までお楽しみいただければと思います
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16-24「自信」への応援コメント
まさか……連邦の次の手は…………
作者からの返信
大体、史実の日本への爆撃を真似しながら展開していきます
高高度爆撃がうまくいかないので、次は・・・
人類の叡智の炎、とかではないのでどうぞご安心を
いや、安心できるわけないですね爆撃されてんだから・・・
16-20「離脱」への応援コメント
うおおおレイチェルさん!心配させるぜ……無事で何よりです!
作者からの返信
作中では出てきていない呼び方ですが、不死身のレイチェルと呼びたいですね
腕がよくてタフなパイロットなんです
16-19「迎撃戦」への応援コメント
301の全員が一丸になっているのが伝わります。重爆戦闘……汗握りますね
作者からの返信
お楽しみいただけて、とても嬉しいです!
ここで逃がしたら自分の家族が危ないかもしれない・・・
主人公たちもいつも以上に真剣になっています
16-18「高度10000メートル」への応援コメント
さすがアビゲイル、第一報を捉えましたね。
大きな爆撃機がくるくる回り始めると、遠心力で搭乗員は機内に張り付いてしまって、地面に激突するまでずっとそのままらしいですね……
メンフィスベルの小説版で読みました。
敵も味方も……戦争はつらい
作者からの返信
高速ですし、高速で旋回すると、受けるGは大きいでしょうしね・・・
お互いに命がけです
16-17「全力出撃」への応援コメント
音響の観測!
聴音装置まであるんですね。新鋭戦艦まで費やして構築した防空網、ついに真価を発揮しますね!
悪者みたいに感じちゃうけど、爆撃機に乗る連邦の搭乗員も命がけだね……
作者からの返信
B29の迎撃、難しかったのは機体の性能のせいじゃないんだ、というのを書きたかったので、防空網の充実に焦点を当ててみました
探知距離が長ければそれだけ多くの戦闘機を高高度に上げることができますし、進路がわかれば待ち伏せもできます
日本の本土防空戦は、それができなかったために大苦戦し、最終的に敗戦へと至りました
王国の空を守るために戦うパイロット
連邦に勝利をもたらすために戦うパイロット
両者の死闘が始まります
16-14「敵機襲来」への応援コメント
ぐおおお……なんという悔しさ……!
作者からの返信
B29のバケモノっぷりを再現できていると嬉しいです
きっと、本土防空戦を戦ったパイロットの方も、こういった悔しさを経験されたのだと思います
16-13「防空計画」への応援コメント
ドゥーリットル空襲と硫黄島陥落からのB29発着基地の設立のショックが同時に襲うみたいな……なんという事だ……
しかもこれがブラフで、航空戦力を南部に釘付けにする作戦だったら……あわわわ
作者からの返信
王国、大ピンチです
いよいよ「後方」というものがなくなってしまいました
多くの避難民や、そこに住んでいた人々
そして王国の独立を守るための戦い、見届けていただけると嬉しいです
16-12「グランドシタデル」への応援コメント
うおおお怖い……高高度爆撃機がこんなに怖いなんて……
街の様子や香水のお店、海産物のお店や家族がいることを知った上で、これが登場するとはあああああ……
作者からの返信
戦略爆撃の怖さをうまく表現できていると嬉しいです
無差別に東京の下町を焼き払ったりしていますが、あれは、家を1軒焼けば何人出勤不能になるから、これだけ生産力が落ちるだろうという、冷徹な計算の上で行われているものだったりするんです
そういうことが行われる時代だという恐ろしさ、感じ取っていただけていると嬉しく思います
16-11「休暇の終わり」への応援コメント
よくやったミーレス!!
ライカちゃんは喜んでるぞー!
16-10「クレール市」への応援コメント
生牡蠣、戦艦、海産物、そして香水。素晴らしい1日になりましたね(*´ェ`*)
作者からの返信
防衛太郎様。もしよろしければ、この16章の間だけでも、この街の景色を覚えておいていただけると嬉しく思います
この街がどうなっていくのか
どうか、見届けていただけると嬉しいです
16-8「新工場」への応援コメント
一貫した製造、組立、そしておそらく試運転や各種検査まで行える大工場。大きさも納得の規模で、製造の工程や組立ラインの感じまでびしびし伝わって来ました。素晴らしいーー
作者からの返信
日本にも、三菱重工業名古屋発動機製作所といった、先進的な工場もありました
そしてそういった工場の生産能力が、WW2中の激しい航空戦に直結しています
まぁ日本の工場は、アメリカの工場に規模でも設備でも劣っていたのではありますが、そういう、戦時下で1機でも多く戦闘機を送り出さなければならない生産現場の雰囲気を出せていたら嬉しいなと思います
16-7「妹」への応援コメント
まさか、息子のミーレスが乗る王国が誇る銀翼……ベルランの製作をお母さんが……
素晴らしいお話でした!
作者からの返信
戦時の大量増産には、大勢の労働力の集約が必要だった・・・
戦時下の生活というのを少しでも感じ取っていただければなと思います
16-2「夜間飛行」への応援コメント
やだー!!!ミーレスさんwww
『月が綺麗ですよ』の意味もあるし『ライカ、綺麗だよ』のストレートな意味もあるし、困ったやつですなぁ(大喜び)
作者からの返信
これだけ喜んでいただけると、熊吉としても書いた甲斐があったというものです(笑)
15-15「新しい仲間」への応援コメント
めちゃめちゃいい話でした!素晴らしい~
15-14「捻(ひね)りこみ」への応援コメント
合理性と安全性を突き詰めた「一撃離脱戦法」の流れに押し潰されるかたちになったこれらの古き善き時代の空戦テクニックが、再び見られるというのは堪りませんなぁ!!
作者からの返信
ありがとうございます!
ミーレスたちは経験の浅いパイロットですから、そういう古き良きパイロットのテクニック、というのはわからないのです。
こういった人々、考え方も存在すると知ることで、主人公たちにはもう一皮向けたパイロットに成長していくこととなります
15-13「実力」への応援コメント
ループの頂上でストールターンしたんかな!?
作者からの返信
実は、ひねりこみの仕組み、調べてみたんですがよくわからなくって・・・
多分、ストールターンなのですが、「そうじゃない」みたいな話もありまして、どっちなんだよ!? と、パイロットではない熊吉には判然としなかったので、詳しい描写は微妙にボカシてあります
作中では、ベテランパイロットだけが使える「とっておき」という感じで書かせていただいております
15-12「模擬空戦」への応援コメント
おお、ナタリアの考えが気になりますね!
15-10「無許可飛行」への応援コメント
最新鋭機ですからね。敵側に無傷で鹵獲されたりしたらやばいですよね……
15-8「テスト飛行」への応援コメント
5門、20ミリ機関砲!重爆に泣かされた王国の過去が活かされている機体ですね。航続距離は分からないけど、長距離進攻ではなく、スクランブルで迎撃しにいくような、極端にいえば、局地要撃機――日本の震雷のような血統を持つのかもしれませんね。(増槽はあるでしょうけど)
航続距離<上昇力+攻撃力
作者からの返信
ありがとうございます!
王国は、基本的に「防衛」を考えている国家ですので、航続距離は基本的に短いです。
戦闘行動半径は300キロあれば十分、みたいな国で、D型もそんな感じです(ただ、それだと実戦では不足なので、増槽は開発されます)
ちなみに、この航続距離が短いという点は、燃料の搭載量がそれほどでなくても済む=機体重量がかさまない=高性能、という、熊吉なりの「整合性」を取っている設定でもあります(まぁ、DB601系列のエンジンは燃費が悪くて、実はけっこうたくさん燃料を積まなければあの短い航続距離も飛べなかった、なんて話もあるんですか)
15-7「ベルランD型」への応援コメント
ベルランD!!
来ましたね。パテ盛り研磨の手間隙かけた細部。
C型……は空母艦載機なのかな。
作者からの返信
ついに登場、です!
主翼なんかはP51を参考にして、DB605相当のエンジンで重武装でも高速発揮できるという「らしさ」を表現してみました
C型は、D型と並行開発されていた機体なんですが、D型が高性能を発揮しちゃったので主力になれず一部に限定的に配備された幻の機体的な位置づけになります
王国、空母はいないので・・・(空を飛ぶんだから航空戦力は空軍の管轄だよね? (;^ω^) という軋轢みたいなものがあったという裏設定です)
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15-5「南へ」への応援コメント
「もう、ミーレスったら子供みたいなんだから」
僕の横に座るライカはそう言いながら、窓から顔を出すと海を見て「わぁ」と声を上げた。
(* ´ ▽ ` *)わぁ
作者からの返信
めっちゃかわいい・・・(´ω`*)
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15-4「再編成」への応援コメント
機体フレームのX線や超音波測定による疲労限界の判定なんて、我々の世界だって最近始まったような技術ですからね。
それでも王国空軍の設計・生産の部門は「配備しているベルランはそろそろ限界です」と見定めて報告しているのでしょう。もしそうなら、素晴らしい事です。
作者からの返信
本作の場合は、大体は経験則ですね。
「このくらいは絶対大丈夫」という経験則で、飛行時間何時間までなら安全、という風に決まっている感じです。
確か、聞いた中で一番短いのは、艦上機とかの150時間ですね。
潮風を浴びるので劣化が激しかったようです。
あと、戦闘機は戦闘機動もするので、特に機体にかかる負荷が大きいようで。
返納されてまだ使えるようなら練習機に、という感じだったみたいです。
当時の軍用機は今よりもずっと消耗品としての性格が強くて、どんどん作り続けないと戦力の維持すらできなくなったみたいです。
たとえば、イタリア空軍なんかは軍用機の供給が乏しくて、「ほっときゃその内壊滅してる」的な判定をされることもあったのだとか・・・。
こうしてみると、日本の航空業界は意外と頑張ってるんだなーとわかりますし、アメリカのバケモノっぷりも際立ってきますね。
編集済
15-2「再会」への応援コメント
みんながライカをチラチラする、という事から、ミーレスがいない間に、彼女がどれほど心配に胸を焦がしていたのか、垣間見れますね。
きっと、心配しすぎて、周りは『ライカの心配っぷりは、恋心も含まれているのでは』と色恋を見るような目線にもなっていった結果のでは……と妄想が捗って仕方ない!
そのままキスするのかと思ったぜよw
作者からの返信
まだまだ、お預けでございます (´ω`*)
2人の間には、突破するべき大きな大きな壁があるのです
ミーレスとライカ、2人の今後もお楽しみいただけると嬉しいです
14-33「友軍」への応援コメント
みんなの上に生かされてる。頑張れミーレス
作者からの返信
防衛太郎様、いつもありがとうございます。
空からは見えない地上の人々の様子や、多くの犠牲の上に生きていくという責任について触れた章でしたが、お楽しみいただけていると嬉しいです。
以前にもお話したかもしれませんが、本章をきっかけとして、ミーレスはただ生き延びることだけではなく、戦闘機パイロットとしての自分が何をするべきか、を考えていくことになります。
冒険飛行家に憧れる少年だったミーレスが、戦争という事象によって強いられた責任や義務といったものに向き合っていく。
その結果、彼がどう戦い抜くのかを、お楽しみいただければと思っております。
これからも頑張らせていただきますので、どうぞ、熊吉と本作とを、よろしくお願いいたします。
14-32「チェイス」への応援コメント
来たぜ。ペイバックタイムだ。
編集済
14-29「残された人々」への応援コメント
この後ゲイルがどうなるのか、僕はまだわかりませんが……戦争で役目を全うした馬を、最後は人が生きるために食べるというのは……ナポレオンよりももっと前から繰り返された、供養のような、一つの儀式めいたモノなのかもしれませんね。
14-21「脱出命令」への応援コメント
プライベートライアンを思い出す流れ
14-20「賞金首」への応援コメント
ラジオからの敵性音楽からのミーレス賞金首への流れ!すばらしいー!
14-19「包囲下」への応援コメント
敵中のお茶会。恋心があるのかないのか、遠回しに調べられたのかもしれませんねw
14-18「敵情偵察」への応援コメント
ライカのリス顔(*´ェ`*)
14-16「シャルロット」への応援コメント
王立空軍陸戦隊、斥候騎兵ミーレスの戦いが始まったw
14-9「死闘」への応援コメント
少年だと……本当に敵軍の兵士なのか!?
作者からの返信
動員兵ですね。
戦争が長引いていて、犠牲も大きいので、連邦も帝国もすでに徴兵年齢を引き下げている感じですね。
この少年はワンコと一緒に人里離れた山奥で暮らしていましたが、ワンコと一緒に徴兵されてきています。
編集済
14-6「樵小屋(きこりごや)」への応援コメント
地元民ならではの地の利、ですね。
編集済
13-15「シザーズ」への応援コメント
トマホークの一番機に20mmが叩き込まれた時、ちょっと泣きそうになりました。
勝つ、ということ。
それは、誰かが負けるという事。
編集済
13-13「ドッグファイト」への応援コメント
奴らだ……奴らが現れた
13-11「敵影なし」への応援コメント
こんなにうまく……
なんだか臭うぞ……
13-9「強襲作戦」への応援コメント
大規模攻勢の先鋒を務めるとは!!301Aを見守り続けた身としては大変嬉しいです。
バンカーの入り口に航空爆弾をぶちこむとは……思い付く方法が一つありますが、先を楽しみにします!
13-7「守護天使」への応援コメント
通り名が付きましたか!素晴らしい!
《リボン付きだ!!》
13-6「遅滞戦闘」への応援コメント
ソ連、ロシアのそれのように、あるいは太平洋戦争の日本軍のように、補給限界線を越えて……
13-5「エンブレム」への応援コメント
めちゃくちゃ良い話し!!!!
部隊マークのお話をここまで良く書かれるものは見たことない!
13-4「冬季攻勢」への応援コメント
分散された兵力による防戦一方であった王国が、事ここに来て戦・爆連合による航空一大攻勢発令じゃないですか!!!!!
ペイバックタイム!!
13-3「アヒルのブロン」への応援コメント
ブロン、可愛いなぁ。実際にも駐屯する場所に居着いた猫や犬なども、こうして愛されたのでしょう。
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12話ネタバレ回+航空燃料小話への応援コメント
そうした設定があったんですね。僕は今現在のカイザーとエルザを見れて本当に良かったと思いました。カイザーが死ぬのも、エルザが一生負い目を背負って生きていくのは辛すぎる。
空で戦うパイロット達が背負う命のやり取りに、後々苦しむなら仕方ありませんが、エルザ達がそんな苦しむのはつらーい!
今話、非常に良かったです。
作者からの返信
くっ、なんてことだ・・・。熊吉の誤字チェックはあまあまでしたか・・・。
防衛太郎様、いつも丁寧に本作を読んでくださり、本当にありがとうございます!
作中のわずかな描写で、ハットン中佐の拳銃のモデルを言い当てるのはさすがです!(多分、逆の立場だったら熊吉にはわからないと思います)
熊吉としても、12話の辺りは、いろいろあったのでよく覚えています。
まぁ、今考えてみると、なろう様でついた感想というのは、あんまり良質なものでもなかったのですが、当時の熊吉はそういうのに慣れていなかったのでけっこう右往左往してしまいました。
ですが、防衛太郎様のおっしゃる通り、熊吉もカイザーとエルザを生存させることができてよかったなと思っています。
特にカイザーですが、彼はこれからずっと裏方として活躍を続け、そして終盤でかなり重要な働きをするキャラになって行きます。
ただ、エルザちゃんですが・・・、ごめんなさい。
実はあんまり出番ないんです。
というのは・・・、エルザちゃんのカタコト、書いててめっっっっちゃしんどかった!
なにが大変て、セリフの一部を選んでカタカナに変換するのが、もう、本当に大変で・・・。
というわけで、エルザちゃんは事件の解決まで出番なし、隊に戻ってくる頃には王国語が上手になってぺらぺらになってます(笑)
ただ、彼女はエピローグの最後でもその後をきちんと書かせていただいており、ちゃんと幸せになっているので、その点はどうぞご安心ください。
また、作中の不調の原因を燃料のオクタン価としたのは、ぶっちゃけますと熊吉が燃料のオクタン価の話をしたかったからです。
日本の発動機、なんだかんだ欠陥があったと言われてますが、燃料も一因であったということを読者様にご紹介したかったのです。
そして、地上での物語ですが・・・、13話はちゃんと空を飛びますが、14話はもろにまた地上での話となっております。
ミーレス視点で空のことばかり書いていると、どうしても地上の泥臭い戦いの様相とか、戦火の中で生きる人々の姿とかを描写するのが難しかったものですから、いったん空から離れて、地べたを駆け回ってもらいました。
一生懸命に書いておりますので、防衛太郎様にお楽しみいただけたら、本当に嬉しく思います。
もしよろしければ、これからも熊吉をよろしくお願いいたします。
12-10「エルザの事情」への応援コメント
エルザさん可哀想すぎる!
そして色々とひょうきんで面白すぎるw
12-4「捜査(そうさ)」への応援コメント
カイザーなんかーい!
カミーユさんみたいな優秀な捜査員は、こういう日常会話から包囲を狭めていきそうですから、緊張しますよね。
12-2「ガソリン」への応援コメント
狙撃兵も、潜水艦も、そしてスパイも、見えないが何処かには居る。という疑心が最たる脅威ですね。恐ろしい。
11-15「4対4」への応援コメント
見事なラダー操作による進行方向欺瞞工作からの反撃でした。素晴らしい!
編集済
17-12「合流」への応援コメント
連邦は正規空母クラスを持ってるのかぁ……
作者からの返信
エンタープライズとかエセックスとか・・・
米帝ほどじゃないですか、10隻以上は軽く持ってます
王立海軍が外洋で作戦できない原因ですね