Rizzoli社の「日常生活シリーズ」への応援コメント
日常生活というのがいいですね。
誰が天下を取ったとか、そういう歴史でなく、市井の人々の歴史が知りたいですね。
サムライ時代の日本まであるのは驚きです。
作者からの返信
自分は歴史が苦手なので、誰が天下を取ったとかだと頭に入ってこないんです。生活や食文化の話を交えているほうが夢中になれます。
サムライ時代の日本、結構気になってます。何が書いてあるんでしょうね?
イタリア(ナポリ)式トランプの遊び方への応援コメント
一周年おめでとうございます・:*+.\(( °ω° ))/.:+
知らないことばかりで楽しいです♬
トランプの発祥は未だに解明されて無いらしいのですが、どの文化圏でもカードを複数用意して遊ぶのは同じみたいですね。
日本ではカルタや花札でしょうか。
トランプの起源はタロットカード説は聞いたことあるんですが、他にも諸説あるそうです。
作者からの返信
ありがとうございます! そして一気読み! ありがとうございます!
発祥、タロットかと思っていましたが諸説あるんですね。日本の花札もトランプが伝わって変化したのかなとか、色々想像が広がって面白いです。
花札、ルールは全然知りませんが好きなんです。なんか絵柄が不気味で。タロットと共通するものがありますよね。
Rizzoli社の「日常生活シリーズ」への応援コメント
どれも興味がありますが、是非「ナポレオン時代のフランスの日常生活」が読みたいです。
マヨネーズを開発したのはナポレオンの専属シェフですからね!
当時の食生活なども載っていると嬉しいです。
作者からの返信
ナポレオンの専属シェフ、偉大ですね! その方はもっと世界に周知されるべき。マヨネーズを使った当時のメニュー、知りたいです。何につけて食べてたんですかね?
「西洋中世」についてへの応援コメント
橋本さんとまったく同感でした。
そういえば、知り合いのアメリカ人は江戸時代と戦国時代がゴッチャになって覚えていたねw
案外、自国の歴史以外は、あやふやなのかも知れませんね☆
作者からの返信
おお~同感と言ってもらえて嬉しいです。中世ヨーロッパって複数の国が含まれるのに、一緒くたに扱われてることも認識がごっちゃになる原因ではないかと思ってます。
江戸時代と戦国時代、私もあやふやかもw
50の質問への応援コメント
私は映像に影響されまくりですw
ちなみに好きなアニメは「狼と香辛料」です!
「ドラえもん」も大好きですよ。声優陣が昭和時代の作品はよく見ていました。宇宙開拓史は特に印象深かったですね。ガンマの才能を生かした展開やラストのお別れのシーン。感情の緩急溢れる好きな作風でした。
ストーリー性のある作品は絵や音楽を含み、執筆に影響が濃くでます。
一枚絵のようなイラストでも、何かストーリー性があれば、あっさり影響されます。
ようするに私は単純なんですw
作者からの返信
されますよねー! 分かっていただけますか。ゆうけんさんは絵を描かれるので、きっとそうだと思いました。
「狼と香辛料」、タイトルを聞いたことある気がします。ファンタジーでしたっけ。設定が凝っているとか。
海底奇岩城も好きなんですが、やっぱり宇宙開拓史のほうが印象に残ってます。あのお別れのシーンは名場面です。地球より重力が弱いので身軽に動けるという設定も秀逸ですよね。
飲んでも乗るへの応援コメント
海外では飲酒運転が多いと聞きましたが、これほどとは………。
ちょっと昔。ロシア人はアルコール耐性が激強とのことで、ビールは飲酒に入らない。つまりアルコール飲料として認められていないらしいですよ。(数年前にやっと認められたとか、どうとか)
映画の話は楽しいですね♪
ベストキッドはホント名作で、いくらで語れてしまいます。
ラピュタ+橋本さん=人妻落とし
っと自然と連想してしまいましたΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
作者からの返信
ロシア、そうなんですか! ビールが飲酒じゃないとすると、朝から飲んでてもヤバイ目でみられないんでしょうかw 子供でも飲めたのかな、とか。それはそれで問題のような。
ベストキッドは名作です。1は名作で、2,3~となるにつれて怪作になっていくのも愛される理由かなと思います(笑)
人妻落とし! その節はありがとうございました(何が)時々眺めてニヤニヤしてます。
野菜スープうどんへの応援コメント
食文化こ違いはホント面白く興味深いです。
狭い日本でさえ関東関西の違い。これがグローバルになると、更に凄いことになって興味津々です。
イタリアの方は、パスタを愛するあまりに他の麺文化に関心がない御様子。ちょっと、分かります。レベルの高い日本米の中で生活していると、タイ米などの海外の米文化には好奇心は向きにくいような気がします。
一度、本場のパスタを食べてみたい!
橋本さん作って下さいよ☆
喜んで御相伴に上がります(´∀`)
作者からの返信
地元の食材が世界一だとみんな思ってますからね~。
外国の食べ物だと、どんな原材料が入ってるか分からないのもありそうです。日本人が他のアジア系のゲテモノっぽい料理を警戒する感じと似ていると思います。
タイ米もおいしいんですけどね。日本の人には、特に年配の方なんかは馴染みにくいですよね。
日本でも普通に売ってるバリラのパスタとかでよければ、作りますよ~!(笑)
クリスマスに欠かせないものへの応援コメント
お?
今回は私の得意分野ですね☆
プレゼピオは面白いですよね。メチャクチャ完成度の高い物があったりと、眺めていて飽きません。新約聖書のマタイの福音書とルカの福音書が起源というか元ネタみたいな感じでしたね。
12月8日は「無原罪のお宿りの日」Immacolata Concezione(スペルに自信がないw)
たしかこれもイタリア発祥だったと思います。
イルミネーションの謎感動は分かります。
都内でのイルミネーションよりも、片田舎の灯りに心癒されますよね。
すっごい共感しました☆
作者からの返信
プレゼピオ、得意分野なんですね。変な事を書かなかったか心配になってきました(笑)三王礼拝の場面がマタイ由来でしたっけ? 南の方のプレゼピオはもう職人技で、すんごいです。
無原罪~がイタリア発祥だとは知りませんでした! 聖母信仰が強いので、納得です。スペル、あってます!(Wikipediaで見た)
共感してもらえて嬉しいです~。シンプルな電飾が灯っているとじんわりきます。大切に維持されているんだろうなあと。
クッキーを焼いた話への応援コメント
今日の朝食はショートブレッドでした。
あれ?日本住まいなくせに外国的な朝食だったのかも知れません☆
ザ・フライは完全なるホラー映画と認識していました。だけど1も2も観てしまう映画好きの私です。ってパイを焼いている時点で、料理のレパートリー凄いじゃないですか!
以前、カレーとなんちゃらパスタぐらいしか作らないと仰っていましたが。パイはレベル高いですよ(`・∀・´)
作者からの返信
ショートブレッド、いいですね! ミルクたっぷりのカフェオレなんかが合いそうです。
2,ありましたよね。息子の世代でしたっけ? 観たような気もするんですが、とにかく1のラストがインパクト強すぎて(笑)
パイは学生の頃に日本で作ったので大昔なんです。「不器用でもできる簡単なお菓子」みたいなタイトルの本を見ながらやって、簡単なはずなのに失敗したという。もう二度とやりませんw 最近ではカレーとパスタの他にそぼろ丼もレパートリーに入りました。
陽気なイタリア人への応援コメント
どうしてもイタリア人=イタリア種馬シルベスター・スタローンを思い出してしまいます。ニックネームがItalian Stallionだったので尚更です☆
それにしても、橋本さんが几帳面では無いという事実にビックリでしたw
あれだけ緻密な構成と文章を書き上げる方が!?っと言った印象です。
外国のイメージも、知り合いのイメージも、色々ギャップがあって楽しいです☆
作者からの返信
種馬!? と思ってItalian Stallionでググったら若いときに出演したポルノ? が出てきたので笑ってました。オリジンがシチリアなんですね~。
言われてみますと、書くときは几帳面かもしれませんね。なんでしょうね、その反動で生活がズボラなんでしょうか。といっても、書くものも粗だらけなんですが。
イタリア(ナポリ)式トランプの遊び方への応援コメント
サクサク読めるエッセイですね。
楽しいですし、何より知的で勉強になります。
今年も更新楽しみにしております。
作者からの返信
ここまで読んでいただきありがとうございます。いつも内容を詰め込みすぎてしまうので、サクサク読めたのことで安心いたしました。
細々と更新しておりますので、お時間ある時にでものぞいていただけたら嬉しいです。評価もありがとうございます!
Rizzoli社の「日常生活シリーズ」への応援コメント
面白そうですね。
アレクサンダー大王の日常生活興味あります。
作者からの返信
星都ハナスさん、コメントありがとうございます。
古代史関連、面白そうですよね! トロイア戦争とミノス王の巻も同じ著者によるものみたいです。
イタリア(ナポリ)式トランプの遊び方への応援コメント
トランプに種類があるとは知りませんでしたー。
しかも数字が書いてないとは……わたしもその時点で苦戦しそうです。
イタリアの人はノリが良さそうなので、盛りあがりそうですね!
シャッフルも主流が違うようで、その違いって面白いです。
また来年もイタリア生活のちょっとしたお話とかシェアしてくださいね。
楽しみにしております、良いお年をー。^-^
作者からの返信
もう見分けるので必死ですよ! 5,6,7の区別がつかなくてしょっちゅう間違えます。年末年始に家族親戚が集まると必ずナポリトランプが出てきて飽きずに何時間もやってますね。今年は無理ですが……´ω`
混ぜ方は他にもいろいろあるみたいです。ヨーロッパとかの海外で日本式のシャッフルをやると注目の的になりますよ。
楽しみと言って頂けると嬉しいです。どうぞ良いお年をお迎え下さい。
イタリア(ナポリ)式トランプの遊び方への応援コメント
ナポリ式トランプなんてあるんですね、面白そうです—。
よいおとしを!
作者からの返信
慣れるまで大変ですが面白いですよ! 普通のトランプと違ってカラフルなので、見るだけで楽しいです。小型で可愛いし。
良い新年になりますように♫
イタリア(ナポリ)式トランプの遊び方への応援コメント
トランプが10枚とは意外です。でも考えてみれば「13」ってキリスト教圏では忌数ですしもんね(関係あるのかな?)
カップ・棒・金貨・剣の組み合わせも聖杯⇒生命・司教杖⇒信徒・お布施⇒繁栄・異教徒⇒裁きと考えると意味は無いのに意味ありげで、私の厨二脳が刺激されます。
今年も一年好奇心が刺激される沢山のお話、ありがとうございました。良いお年をお過ごしください!
作者からの返信
松乃木さんの解釈、すごーい! 面白い方向です。カップは生命という感じしますね。
タロットのスートと同じで、カップ・棒・金貨・剣は水・火・土・風の4つのエレメントにもそれぞれ対応します。ハートやダイヤも本来は同じ意味だったはずです。ハートがカップです。ますます厨二ですよね♫
くだらないネタに1年間おつきあい頂きありがとうございました。良いお年を。
イタリア(ナポリ)式トランプの遊び方への応援コメント
トランプにナポリ式とフランス式があるんですね!Σ( ゚Д゚)
今年はコロナの影響で、友人たちとのボードゲーム会が開けていないので、家族で遊んでばかりです。
今年も大変お世話になりました~(*´▽`*)
来年もどうぞよろしくお願いいたします(ぺこり)
作者からの返信
そうなんですよ。南部ではナポリトランプですが、北部に行くとまた別の種類があるらしいです。古代から色々変化して世界各地に伝わったものの1つなんでしょうね。
ボードゲーム好きなんですが、たいていルールが分からなくて取り残されますw
今年も一年ありがとうございました。来年も宜しくお願い致します♫
イタリア(ナポリ)式トランプの遊び方への応援コメント
へぇー、勉強になりました!トランプって万国共通かと思ってましたよ!!
今年も一年ありがとうございました!
私の知らない異国のお話が聞けて楽しかったです。来年もどうぞよろしくお願いします。
作者からの返信
私もそう思ってました。なんか世界各国にご当地トランプがあるみたいですよ。日本の花札も一種のトランプらしいですし。
こちらこそ一年お世話になりました。楽しんで頂けて嬉しいです! 来年もよろしくお願いいたしますヾ(*'∀`*)ノ
イタリア(ナポリ)式トランプの遊び方への応援コメント
ナポリトランプ初めて聞きました。今年は大人数で過ごすことも少ないですね。来年は色んなことが穏やかで楽しくあって欲しいです。
どうかよいお年をお迎えください!
作者からの返信
ナポリトランプ、私も最初知りませんでした。可愛いので自分用に欲しいんですが、売っているのを見たことないんです。
次に大人数で集まれるのはいつなんでしょうね´ω` 来年はほんとうに穏やかな年であってほしいです……
柊さんもよいお年を!
もし僕が火ならへの応援コメント
あぁぁ、追いついちゃいましたー。
今週の土日は橋本さんのこのエッセイを読もうと決めていて、いざ読み出したら止まらなくなって……。
クリスマスが間近に迫ってきましたね。
今年はこれまでとは違うクリスマスになりそうですが、また続きが更新されるのを楽しみにしておりますー。^-^
作者からの返信
一気読みしていただきありがとうございます!
誰とも会わないクリスマスになってしまいそうです。別にいいんですが、集まれないとなるとそれはそれで寂しいという。
それからレビューと評価をありがとうございました! こんなダラダラした日常のことで笑っていただけたのがとても嬉しくて、更新をがんばるモチベーションになりました。
Rizzoli社の「日常生活シリーズ」への応援コメント
こ、これは……全部買いたくなりますね!
そして買ったら満足して、そんなに読まないまま時が過ぎる系。-_-;
作者からの返信
そうなのです。買うと安心するので読まないという。その間にもどんどん溜まってプレッシャーになってよけい読まなくなるという悪循環です。
陽気なイタリア人への応援コメント
今年の春までイタリア人の指揮者と日本での公演でご一緒することがあったのですが、とても明るくて前向き。
音楽の1小節毎に、彼の中にはイメージする物語があって、それを余すところなく共有してくれる。とても楽しい時間でした。
いつかイタリアへ海外演奏で行きいと思っていますが……コロナの影響でしばらく無理そうです。悔しいですし、寂しいです!>_<
作者からの返信
コノハナサクヤ様、いらっしゃいませ。イタリア人の指揮者の方と公演されたんですね!
歴史ある劇場がたくさんあるのできっと充実した滞在になると思いますヾ(*'∀`*)ノ
EU外から入国した場合の2週間の隔離期間と国内の移動制限がいつ撤廃されるかですね。帰国したあと日本の空港から自宅まで公共交通機関を使えないのもネックです。今はじっと耐える時ですよね……
もし僕が火ならへの応援コメント
Fカップの連呼で笑ってしまいましたが、チェッコさんの詩でもっと笑いました。最初の詩は中高校生みたいですね。二番目の詩はイタリア男って感じがします(ごめんなさい)この時代にしては随分長生きですね。仮定法はフランス語も似ていると思います。日本語の許容量は優しいですね。
作者からの返信
笑っていただけてよかったです。最初の詩は何歳のときに書かれたのか分からないんですが、年配の男性っぽい口調にするとどうしても違和感があって、「僕」にしてみたらこのような感じになりました。でも内容も確かに中学生っぽいですね(笑)
フランス語もやはりそうですか。仮定法の文を日本語訳するとどれも同じような文になってしまうので、理解するのに凄く苦労した覚えがあります。
クリスマスに欠かせないものへの応援コメント
フランスのクレッシュですね。プレゼピオっていうんですね。ガンダムのフィギュア混ぜたら怒られそうですが(笑)
教会の規模でも変わりますね。こちらはノートルダムのやつがやっぱりすごいです。見られないのが淋しいです。
作者からの返信
クレッシュというのですか、綴りは全然違うんでしょうね。プレゼピオはラテン語のpraesaepe(飼い葉桶)から来ているらしいのですが、クレッシュの語源にも興味が湧きました。
ノートルダムの火災ではクレッシュは無事だったのでしょうか。1日も早い修復を祈ります。
赤い下着への応援コメント
髪の色は内面を表してるんですね、考えたことなかったです。
赤い下着は知りませんでした。
色々と知らないことが読めそうで楽しみです。
トスカーナ地方行ったことあります。アレッゾを拠点に色々行きました。ペルージャはアッシジに行く途中に寄ったぐらいですが。アレッゾはベニーニの映画の舞台にもなっていましたね。とても好きでした。フィレンツェも。なのでトスカーナに好印象があります。ヴェネツィアやローマより好きでした。
作者からの返信
柊圭介さま コメントありがとうございます。
トスカーナを気に入ってもらえて嬉しいです! ベニーニの映画はライフ・イズ・ビューティフルでしょうか。私も強く印象に残っている映画です。ペルージャはフィレンツェに比べると見所が少ないですが、丘の上にあるので景色がよいです。アッシジも見えます。
もう少しすると赤い下着がショーウインドウに並ぶ季節です☆
車内異臭騒ぎへの応援コメント
後にその二人が結婚したとして、馴れ初めをどこまで我が子に話せるのか気になりますね。
正直に足クサ部分も話すのか、上手いことナンパしたとかそういう話にすり替えるのか……。
作者からの返信
「ねえママ? ママとパパってどうやって知り合ったの?」
「あれは…そうね、10年前のクリスマス。故郷へ向かう列車の中で、お互いが臭いフェチだって分かったの。彼の足も強烈だったけど、その日は一日中パンプスで立ち仕事だったから私のほうが臭かったのよね。彼はホテルで私の足の指を一本一本丁寧に舐めて犬のように鼻を鳴らしながら一晩中嗅ぎ続けたわ。だから忘れないで。その真性の変態の血があなたにも流れているってこと」
「ママ…!」
Rizzoli社の「日常生活シリーズ」への応援コメント
~の日常生活、どれも面白そうですね。全巻読むのは大変そうですー
作者からの返信
はい、全然読めておりません。最近また1冊買ったので、頑張って読もうと思います。
Rizzoli社の「日常生活シリーズ」への応援コメント
確かにタイトルだけでご飯三杯はいけそう!
特に『ミノス王時代のクレタ島の日常生活』がそそられます。
「クレタ人はみなうそつきだ」とクレタ人が言った。このパラドックスを聞いて以来、クレタ人と聞くと反応してしまいます。
作者からの返信
クレタ島といえば、twitterかどこかでミノタウロスが迷宮の奥から「テセウスくるかな~」と怖々顔をのぞかせている? 図を見て以来、ミノタウロスを可愛いと思うようになりました♫
クレタ人のパラドックスって、どうしてクレタ人なのか昔から疑問です。
Rizzoli社の「日常生活シリーズ」への応援コメント
うわあ~~っ! 欲しいです~~~っ!!(≧▽≦)
と、なりましたが、イタリア語なんですよね……(´-ω-`)
日本語訳が出ていたら、絶対に買うのに!( ゚Д゚)ノシ
とりあえず、『ルネサンスの高級娼婦』探してみます!(≧▽≦)
作者からの返信
ですよねっ!
全部イタリア語ですが、著者名から察するにどうも大半がフランス語からの翻訳っぽいんですよ。もしかすると、日本語訳で出ているものが他にもあるかもしれません。
『ルネサンスの高級娼婦』、面白いですよ☆
「西洋中世」についてへの応援コメント
現代に近づくにつれ、歴史という学問が『ノンフィクション』である事を思い知らされますからね。しかも血みどろ。近代史を中世・近世と呼ぶことでフィクション性を濃くし、自尊心や敵愾心を薄め、偏見やタブーも上手に伝えようとした。その結果、歴史そのものが歪に伝わり、多くの学び手が歴史を学ぶ事の本質を教わる機会を失った。というのが私の見解です。
歴史やそこで起きた成功・失敗はありのまま学びたいですね。
作者からの返信
確かに、フィクションじゃないからノンフィクションと言えますね……!´ω`
私は歴史をちゃんと学んだことがないので、学ぶ本質って何だろうと思ってしまいます。
フィクション性が濃いと伝わりやすいというのは分かる気がしますね。教科書より歴史小説を読んだほうが人名とかを覚えやすいし♫
「西洋中世」についてへの応援コメント
近世ってワード自体、あまりなじみないので、ひっくるめて中世で使ってました、すみません!
作者からの返信
馴染みがないですよね。一般的な感覚では18世紀ぐらいまで中世ととらえられている気がします。
「西洋中世」についてへの応援コメント
わかります。いつまでが古代でいつからが中世で、いつからが近世で、いつからが近代か明確に答えよ、って言われたら、すごく悩んでしまいます……(><)
国や地域によっても違いがあるでしょうし。
でも、近世ってそこまで知られていないんですか!?Σ( ゚Д゚)
ちょっとびっくりしました……。
ちなみに私は近世と近代の違いがよくわかっておりません……(*ノωノ)
作者からの返信
わかっていただけますか(///ω//)♡
古代は5世紀頃まで、近世は16~17(18?)世紀、その後が近代だった気がします。期間が短いのも近世の存在感が薄い理由ですかね。
中学か高校の歴史の教科書には「近世」の語が1回も登場しないものがある、と述べられていた記憶があるんですが、ちょっとうろ覚えです。で、中世がずっと続いて行くような誤解を与えると。
私は近代と現代が分かりませんw early modernなのかmodernなのかはっきりしろよっと思います。
野菜スープうどんへの応援コメント
森緒 源です。
私は日本から外の国に行ったことが無い男なんですが、何となくのイメージで欧州諸国の人は自国の料理以外は積極的に食べないんだろうな、と推測しております。
早い話、インド人は毎日カレーばっかり食べてるんだろうな…とか、イタリア人はニンニクで風味を付け炒めてからケチャップであえた物か、チーズをたくさんかけて焼いた物を毎日食べてるんだろうな…と思っています。
まぁ、日本国内でも昔、私(千葉県松戸市在住)が京都に旅した時、京都の人に、
「関東の人って毎朝納豆食べはるんでしょ?」
と言われましたもんね。
スパゲッティなんかでも本場イタリアと日本のファミレスとかで出されるものとはかなり違うんだろうなぁ。
全然話が変わりますが、私実は蕎麦アレルギーなんで、うどん及び小麦粉麺のものしか食べられないんですよ。
…イタリアには小麦粉アレルギーの人って居るんだろうか?…
作者からの返信
森緒 源さま コメントありがとうございます。
食のステレオタイプってありますよね、私もインドの人は毎日カレーを食べているイメージです。日本国内でも地域によって思い込みがあるんですか、面白いですね。
イタリア人は仰る通り自国の料理にこだわりをもっていて、さらに地元の食材が一番だと思っている人が多い印象です。外国の料理が日常的に食卓にのぼる家庭は少ないのではないでしょうか。パン、パスタ、米、チーズ、肉、魚、野菜が多いです。ケチャップは敬遠されますが、にんにくはよく使います。
森緒さまは蕎麦アレルギーですか。小麦粉アレルギーは私の周りでは聞いたことがないのですが、いるかもしれません´ω`
クッキーを焼いた話への応援コメント
森緒 源と申します。
拝読してます。
私の実家はパン屋をやってまして、以前私が一時期その店長だった時のある日、マフィンを作って売ろうと思ったんですよ。
材料を用意して手順通りにやってオーブンで焼いて、よし出来たと思って引っ張り出して見たら、何故だか膨らまずに鉄板の上でペタンコ状態…。
ガッカリしてたら、バイトの女の子が、
「あれっ、店長、これ何を作ったんですか?」
と訊いて来たので、
「クッキー!」
と苦し紛れに答えました。
…そんなことを思い出した今回のお話でした。
また読みに来ま~す。
作者からの返信
森緒 源さま
コメントありがとうございます!
マフィン、膨らまなかったんですか……バイトの方、納得してくれたのでしょうかw マフィンで思い出しましたが、最近Twitterで美味しいマフィンのレシピを見かけて気になっておりまして、でも失敗するのが分かっているので挑戦する勇気がありません´ω` 期待通りにいかなかった時のがっかり感って大きいですよね。
ぜひまたお気軽にお立ち寄り下さい。
クリスマスに欠かせないものへの応援コメント
プレゼピオ、知らなかったです…。
また続き、読ませて頂きます!
作者からの返信
日本ではクリスマスツリーが主流ですよね。
フランス語ではなんというのか知らないのですが、同じものがきっとあると思います!ヾ(*'∀`*)ノ
50の質問への応援コメント
「50の質問」私も気になりましたけれど、結局答えていません(苦笑)
いくつか、あ、これ答えられないな……。というのがあると、腰が引けてしまって(*ノωノ)
アニメは見ないのですが、小説を書いている時に、描写の移り変わりを漫画のコマ割りのようにイメージしている時はあります。コマ割りなんてしたことないんですけれど(笑)
作者からの返信
私も気になったんですよ。でも質問が万人向けじゃないな~と。
ほほ~、マンガのコマ割りですか!(゚Д゚) 私は読む時も書く時も映像オンリーなので、小説をそんなふうに読んだことはなかったです。普段洋画と海外ドラマしか見ないからかもしれません(笑)
編集済
50の質問への応援コメント
イタリア人男性といえば言えば、ミシェル・プラティニ、ロベルト・バッジョ、アレッサンドロ・デル・ピエロ、フランチェスコ・トッティ‥‥‥どうしてもイケメンサッカー選手が浮かんでしまいます。これもある意味ステレオタイプのサッカー馬鹿によくある事(笑)
イタリア人はイケメンしかいないってホントですか?
ちなみに日本は領海内にある島の数がかなり多く、海岸線の長さが100m以上の島が6,852島もあるそうです。むかし本屋でイミダスの島版『シマダス』と言う書籍を購入し、某無人島に漁協の人に連れて行って貰いキャンプをしたのはいい思い出です。
作者からの返信
2006年のワールドカップから知識からアップデートされてなくて、この中でデルピエロとトッティしか分かりません!w サッカー選手はモデルみたいな扱いですよね。
イケメンですか、うーん……歩いていて「うぉっイケメン!」な人はあまり見たことありません。ボーっとしてるので人の顔をあまり見ないからかもしれませんが。冴えない感じの人との遭遇率のほうが高い気がします。
無人島でキャンプ! なかなかできない経験ですね。心細くなったりしないのでしょうか・・・・・・?(; ・`д・´)
50の質問への応援コメント
>>「のび太の宇宙開拓史」
懐かしいですね、映画館で初めてパンフレットを買った映画です。
パンフレットの付録に、ハサミで切って自分で作るミニブックがあったんですよ
中身は映画のストーリーを十数ページでまとめてあるマンガなんですけどね
それを読んでは畳の裏側とコーヤコーヤ星が離れていくシーンを思い出して泣いてしまいました。
あの頃は総入れ替え制じゃなかったので、何回でも見られたんですよねえ(昭和w)
たしか同時上映は怪物くんだったか、ハットリくんだったか……
作者からの返信
私も映画館に見に行きましたが、パンフレットを買ってもらったかどうかは覚えてないんです。自分で作るミニブックですか、それは絶対泣きますよ!w
コーヤコーヤ星と畳、あの重力を無視したドッキング具合がたまらなく好きで、もう藤子不二雄天才じゃないかと思いましたね。
同時上映は怪物くんだったような気がしますねえ……
ゴルゴンゾーラ考への応援コメント
ゴルゴンゾーラがモンスター(笑)
わかる気がします。
全般的にですが、イタリア語はモンスター、フランス語は魔法、ドイツ語は防具、ロシア語は武器的な響きをもっている気がします。
オノマトペは聴覚で捉えたモノを表記する事から始まった為、聴覚の差が言語圏ごとに現れ、今回、橋本さんが考察された様な差が出たのかも知れませんね。毎回凄く楽しいコラムです!次回も楽しみにしています。
作者からの返信
わかっていただけますか?♪ フランス語、ドイツ語、ロシア語のイメージも言われてみると確かにそんな感じです。スパシーバという武器とか、普通にありそうですw
オノマトペは日本語に近いものもあれば「なんでそうなった!?」と思えるものもあって楽しいですねえ。
何のオチもないエッセイですが、楽しいと言っていただけて嬉しいです♪
編集済
飲んでも乗るへの応援コメント
『ベスト・キッド』ノリユキ・パット・モリタさんのあの役は胡散臭さも手伝ってよかったですねぇ。そしてラルフ・マッチオ! アウトサイダーのジョニー役の時とはまた違った印象でしたが、はまり役でしたね。
王道物語は映画でも小説でも素直に楽しめるので好きです。
日本でTV放映の多く、セリフまで覚えられているのものは、SNSでネタにもなりますが洋画が「コマンド―」、「ダイハード」邦画だと「カリオストロの城」「ラピュタ」でしょうか? セリフ回しと声優さんの演技の良さが大きなファクターになっている気がします。
作者からの返信
パットさん、私の第一印象も「胡散臭っ!」でした(笑)
挙げていただいた映画、どれもビール片手にツッコミを入れながら見るのに最適ですね♪ 決め台詞が多いのも人気の秘密かなと思います。
カリオストロ~は見たことないんですが、有名ですよね。
クリスマスに欠かせないものへの応援コメント
ユーリさんのAAがすごすぎる(笑)
来年もエッセイ楽しみにしています(*´∀`)
作者からの返信
凄いですよね! これでよい年末を迎えられそうですw
宇部さまのエッセイも来年も楽しく読ませて頂きます!
車内異臭騒ぎへの応援コメント
面白いシーンに出くわしましたね。
でも、そんな時、イタリア人でもシーンとしてるんですか?
わたしはまた、あっちこっちから言葉が飛び交う様子を想像しちゃいました。
作者からの返信
>イタリア人でもシーン
ですよね。私も思いました。イタリア人は知らない人にも割と気軽に話しかけるんですが、この時はシーンとしてました。口論がエスカレートしてたら誰かが何か言ったかもしれませんね。