マルタ旅行記⑥イタリア料理に癒されるへの応援コメント
橋本圭似様
お店選びに戸惑ったり、思わぬ味覚に舌鼓を打ったり、素敵な店員さんとの出会いに癒されたり。旅の醍醐味がいっぱい詰まっていますね🎶
一緒に回っている気分になれて、楽しいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
作者からの返信
わーい、涼月さんが一緒に回ってくれてうれしいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
拙い旅行記ですが、記憶が新鮮なうちに文章に残そうと思って頑張りました。もう忘れちゃったので、今読み返すと結構新鮮ですw
マルタ旅行記④コミノ島とコミノットへの応援コメント
ホバークラフトもどきなボートだったんですね。
海なし県民で生きている自分は、海と聞くだけでテンションが上がるのですが、濁った大阪湾と瀬戸内海、よくて日本海しか知らないので、キラキラした海に憧れます。
とっても素敵な場所なのですね。(それだけ人も、ボッタクリも発生すると……)
作者からの返信
海と聞くとテンションがあがる仲間がいて嬉しいです。大阪湾と瀬戸内海は知らないのですが、日本海は見たことがあります。荒波のイメージがあります。キラキラした感じとはちょっと違いますが、それぞれの良さがありそうですね。
価格は足元を見ているな~と思いました。
マルタ旅行記③メラ、メラへの応援コメント
絵を描いている人がいたらめっちゃ気になります。
さりげな〜く、遠回りして、さりげな〜く、背後からコッソリみちゃったりしています。
バカンスいいですねぇ。
ワクワクします。
増えた重さは、思い出の重さですよ〜。
作者からの返信
気になりますよね、アナログなら見やすいですが、タブレットだと見づらくて。後ろから覗き込むわけにはいかないし(笑)何のソフトを使ってるか知りたかったです。
>増えた重さは、思い出の重さ
いい言葉! これで正々堂々と太れます(え)
レネ様企画「映画の旅/ゲスト編」に参加しましたへの応援コメント
映画はあまり見ないのでさっぱり~なのですが、
昔、昔、とっても昔(なんかそんな話ばっかりですね)
テレビのインタビューで、
海外の映画のタイトルを、わざとその通りに訳さずに、
日本人の心に響くセンセーショナル(?)なタイトルをつけて、
映画がヒットしたとか、今はそういうタイトルが流行していますねん、
タイトルをつけるという職業(仕事)があるんだよ
みたいな映像を見た記憶があります。
そのトンデモナイタイトルは忘れちゃったんですけどね。
ただ、公開された年と比べると、私がそのインタビューを見たのはそれよりも昔の話なので……ホラ話と思ってください。
作者からの返信
あ、そういう職業の話は私も聞いたことがあります。
変なタイトルだったのですねw
昔の映画はそのまま訳さず、ちょっと粋な日本語タイトルがついているイメージがあります。今はそういう職業はすたれてしまったかもしれないですね。
Rizzoli社の「日常生活シリーズ」への応援コメント
昔、写真だけが目当てで『ナショナル ジオグラフィック』の日本語版を購読していました。
日本語版なのに、写真だけしか見ずに積んで積んで……古本屋に(-_-;)
若さゆえの愚行です。
作者からの返信
写真目当てでナショジオ、正しい動機だと思います! 写真綺麗ですよね。
あー、そうなるの分かります。私はニューズウィークの日本語版を講読していましたが、二年目は見もせずに積んでました。
野菜スープうどんへの応援コメント
イタリアの方って、食にこだわりがあるのですねぇ。
日本でもソバに対抗して、年越しうどんがあるみたいです。
あれ?年明けうどんだったかな?
はっきりいって、うどん屋の陰謀で全国に広めようだったような気がします。
場所によってはソバのかわりにうどんらしいですが。
それが遠いイタリアでも行われていたとは。
ひとり頭、うどん2本だと、スーパーの試食みたいですね。
作者からの返信
年越しそばに年越し(年明け)うどん。赤いきつねと緑のたぬきを両方買っておけば完璧ですね。
年越しで縁起の良いものを食べる習慣って案外世界の色々な国にあるのかもしれません。残念ながら、イタリアではそばは定着しそうにないですが……w
ええ、食のこだわり大変強いです。
うどん二本は食べた気がしませんでした。
クリスマスに欠かせないものへの応援コメント
プレゼピオというのですか。
てっきり、イタリア語でそう呼んでいるプレゼントかと思いました。
すみません。ガチ日本人なので、罰当たり者です。
プレゼピオ。
カトリック系の幼稚園の隣にある教会の前に飾ってあるのを見かけました。
信号待ちの車窓からなので、じっくりとは見てないのですが、ものすごくすてきでした。
しっかりとしたお名前と由来があるのですね。
マリア様がとても神々しくてお美しかったのを覚えてます。
おそらく、こちらのエッセイを拝見しなかったら、知らないまま生涯を終えていたと思います。
ひとつ、賢くなりました。
作者からの返信
日本でもカトリック系の場所にならあるんですね。見てみたいです! ここではプレゼピオと書きましたが、多分プレゼーペという呼び名のほうが一般的です。
由来や意味を知らないままで見ても、温かくて不思議と心が癒されますよね。
Rizzoli社の「日常生活シリーズ」への応援コメント
いいなあ。読んでみたいです。
英語すら怪しいので、無理なのは分かっていますが雰囲気だけでも味わいたい‥
作者からの返信
実は私も買っただけでほとんど読んでいないのですが、表紙が素敵なので雰囲気を楽しんでいますw
編集済
「西洋中世」についてへの応援コメント
あー、この話題、随分前にネットでしたことあります。あまりに本格中世物が少なくて。
イギリス中世物と言うから期待して読んだら、近世風味の現代日本物っぽくて、いっそタグには中世風とかなんちゃって中世って付けて欲しいって話でした。
海外の原書ならあるって言うけど、そもそも訳してないから読めないし、日本人には書ける人いないというより、多分出版されても需要が無い。
そもそも素人作家が無料サイトで書くものに、クオリティを求めるなとか。
…ヨーロッパ史だと大体ざっくり十五、六世紀のルネッサンス、大航海時代から、十九世紀の産業革命に入るまでがもう近世なんだよー。
中世はそれ以前ー。ざっくり五世紀から十五世紀なのー。千年も期間があるのよー。
昭和だって、戦前とバブル期で全く時代が違うでしょ?中世期のいつよ?
大まかにゲルマン民族の大移動から、オスマン帝国の出現を経て、十字軍やらあって大航海時代までって、そもそも範囲広過ぎて訳わからんー。
って延々とやってたなあ。懐かしい
作者からの返信
>近世風味の現代日本
本当にそうだと思います。「中世」なのに普通にシャワーがあったりお茶会したり。
基本、体洗わないから。服も着っぱなしだしフォークとかないから~。
中世に忠実にするとストーリー上都合が悪かったり、現代日本人の感覚とかけ離れすぎていて感情移入しづらい可能性があるので、それが一番手軽なんだと思います。説明の手間も省けますし。
大多数の読者はラノベに中世らしさは求めていないんですよね……(寂しい)
中世は仰る通り千年くらいあるし、地域によっても全然違いますよね。
海外の100の質問への応援コメント
キスかハグ…。性的にならハグ。と思ったけれど、親愛的にもハグですかねえ。
親愛のキスは娘が小さな頃以来してないし、性的は…、聞きたくもないでしょう。
ハグはけっこうしてますね。下の娘限定ですが。
上の娘はドライなので、小学生の頃が最後でしたが、下の娘はうっかりマザコンに育ててしまったので、たまに帰宅後とか抱きついてきますね。
…お仕事しんどいんだなあ。うんうん。お疲れさん。と背中をポンポン叩いてやります
作者からの返信
日本では親しい友達どころか家族でも抱き合ったりしないですよね。日常的にちゅっちゅ(親愛のキスは頬と頬)べたべたしているイタリア人からすると、そのことが割と衝撃的らしいです。
娘さん、抱きついて癒されているのでしょうね♫
編集済
お酒(裏)事情への応援コメント
今はあんまり飲まなくなっちゃったんですねえ。
昔々に聞きましたが、今から半世紀ほど前に欧州を研究発表で回ったという知人のおじいちゃん先生が、イタリアの レストランで見た光景が
「あちらは子供も飲むんだよね。レストランでまだ10歳くらいかなって女の子が、グラスのワインをグビグビやってたのには、凄くびっくりしたなあ」
というものだったとか…
作者からの返信
beketaさん、コメントありがとうございます。
外ではあまり飲みませんが、ホームパーティとかなら飲むと思います。
貴重な半世紀前の情報をありがとうございます。そうなんですね、子供が……。親が飲ませていたってことですよね。昔はいろいろとおおらかだったのかもしれないですね。
編集済
赤い下着への応援コメント
赤い下着(パンツ)は一時日本でも話題となりましたけど、一般化しませんでしたね。(ずいぶん昔の話ですが)
髪の色は……もしかしたら、プリキュアシリーズからかなぁ?
ちょうど娘っ子が観ていた頃のキャラ配色とぴったりな気がしました。
(これもずいぶん昔の話です)
追記
理由は忘れてしまいましたが、赤色は健康増進(血行がよくなる)とか、還暦のお祝いにとか、そんなのだったような?
作者からの返信
>一時日本でも話題
そうなのですね! 縁起が良いとかそういう意味だったのでしょうか。
海外では割と昔の日本のアニメが放映されていることがあるので、そうかもしれません。昔からそういう色の割り振りがあったんですね。
マルタ旅行記⑩ブルーグロットへの応援コメント
ようやく最終話まで読了いたしました。
ひと言で申し上げて、めちゃくちゃ面白かったです(雑でスミマセン)
イタリアの文化や風習がウィットに富んだ文章で綴られ、その溢れる臨場感により温度や匂い、音など本当にその場に居合わせたかのように感じられたました。
特に飯テロ(笑)
圭以様の筆力によって描き出されたその料理の数々は読むだけで飯が、いやビールが3杯はイケるのではと何度舌なめずりをさせられたことか。
そしてマルタの旅行記では風景や観光スポットの描写もさることながら、やはり飯テロがラストスパートとでもいうように次から次へと繰り広げられて本当の意味での垂涎ものでした。
素晴らしいエッセイを読ませていただきありがとうございます。
とはいえこちら、まだまだ連載中ということで今後の更新にも期待したいと思います。
そして、さあ、次は小説にお伺いしますよε=ε=ε=ε=ε=ε=(*≧∀≦*)
これからも末長くよろしくお願いいたします。
作者からの返信
那智さん、ここまでお付き合い、ありがとうございます。楽しんでいただけてよかったですー! マルタ旅行記は連載中にもどんどん記憶が薄れていって(笑)最後の方は書くことがなくてしんどかったのですが、がんばって書ききった甲斐がありました。
飯テロとのお言葉、光栄です。食べ物の描写って難しいですね。訓練になった気がします。これを生かして、また飯テロにトライしてみます。おいしいものを食べる機会があればですが……。
イタリアのことを少しでも楽しくお伝えできていれば、こんなに嬉しいことはありません。こちらこそ、今後ともよろしくお願い致します(*´꒳`*)
マルタ旅行記⑥イタリア料理に癒されるへの応援コメント
海老料理サイコー!
シチリアーノくんサイコー!
マルタサイコー!
人生終わるまでに一度は行ってみたいです。
作者からの返信
海があるので海鮮が新鮮で美味しいです。
今は円安や世界情勢でなにかと海外旅行しにくいですが、機会があればぜひ行ってみて下さい!
マルタ旅行記③メラ、メラへの応援コメント
Oh ! 2キロ_| ̄|○
でも美味しいものは残せないですね。ファイトです!
作者からの返信
もともとダイエットしなきゃと思っていたのに、さらに2kgです( ´)Д(`)
その後本気出して8kg痩せました。
マルタ旅行記②出発~到着への応援コメント
同居人さん、具合が良くなってひと安心。
気圧の関係?(んなバカなww)
機内で歌ってもCAさんに叱られないんですか?
でもなんかイタリアっぽくていい感じです。
作者からの返信
ほんとよかったです。気圧の関係でしょうかw
CAさんたちは無表情でした(笑)歌っても怒られないから大丈夫ですよ~。叱るのは指示に従わない時ですね……。着陸態勢のときに何度言っても座席を真っ直ぐにしない客とかはきつく注意されます。
マルタ旅行記①マルタに行こうへの応援コメント
圭以様
こちらしばらくご無沙汰していました。申し訳ございません。
おおッ、半年前の記事になりましたね。
去年の夏ですか。
でも、いきなり「あらら」な展開。
旅行の前に体調崩すのってあるあるですよね。
ちなみに自分は小学校低学年の頃、運動会と遠足の前には必ず熱を出してました。
ところでロストバゲッジって海外ではよくあるんですね。
海外ツアーを回るスポーツ選手(テニスとかゴルフ)によくあるトラブルだと聞きますが、一般の人でも普通にあるんですね。恐ろしや〜
あ、そういえばいつだったか那智の友達は羽田空港で落とした財布が次の便で届けられたという逆バージョンの奇跡を体験していましたよ。
続きのお話も楽しませていただきますね。
作者からの返信
いえいえ、私の駄文に付き合って下さりありがとうございます。暇つぶしに遊びに来て下さいませ。
そうなんです、もう半年も経ってしまいました……:;(∩´﹏`∩);: はやいですね。
楽しみなことの前に熱を出すのって不思議ですよね。私の場合は完全に自分のせいだったので申し訳なかったです……。
ロストバゲージは一般の人にもあります。飛行機に乗る機会に比例して確率が上がるんでしょうね。私は幸いにしてあまりないんですが、海外旅行にはつきものかも。帰りの便ならいいんですが、行きで荷物がないと凄く困ると思います。
財布の奇跡、凄いですね! さすが日本。
映画好きの20題への応援コメント
圭以さま
映画、たくさん観ていらっしゃるのですね。
どんな分野にも博識で尊敬いたします。
那智は薄識でお恥ずかしいのですが、洋画のベスト3を挙げるとすると
◉ シンドラーのリスト(Schindler's List)スティーブン・スピルバーグ 1993
◉ 宇宙戦争(War of the Worids)スティーブン・スピルバーグ 2005
◉ セッション(Whiplash)デイミアン・チャゼル 2014
スピルバーグ率が高いところが典型的な薄識ミーハーですね💦
でも好きなんですよね〜
イタリア映画は『ニューシネマパラダイス』と『海の上のピアニスト』ぐらいしか観たことがありません。
でもこのエッセイで興味が湧いたので時間がある時に観てみたいと思います。
教えていただいてありがとうございます。
作者からの返信
いえいえ、狭い分野しか詳しくないオタクです。特定のことにマニアックすぎて、そろそろカクヨムの皆様に「やべえ奴」だと思われていそうw
シンドラーのリストは見ました! スピルバーグではベタですがBTTF1が好きです。ニューシネマパラダイスと海の上のピアニストも見ました。「海の上~」はティム・ロス目当てでw イタリアの映画、有名どころは色々あるので暇な時にぜひ。
映画のお話できるの嬉しいです。コメントありがとうございました(*´꒳`*)
イタリア(ナポリ)式トランプの遊び方への応援コメント
3年前の年の瀬のエッセイを読むのも乙なものですね(笑)
イタリア式トランプのお話、面白かったです。
合計の数が多い方が勝ちなんですね。
日本だと先に無くなった方が勝ちというのが多いように思います。
イタリアの人にセブンブリッジや大富豪(大貧民?)教えてあげたいなあ。
作者からの返信
もう3年も経つのですね……^^; 更新頻度の低いエッセイでしてすみません。
そうですね、最後に集計して多い方が勝ちなんです。先に亡くなった人が上がりというのはイタリア人には新鮮なのかもしれません。ババ抜きを教えたら白熱しましたから(笑)
セブンブリッジや大富豪、名前は聞いたことがあるけど知らないんです。今度伝授するために勉強してみます。
ゴルゴンゾーラ考への応援コメント
橋本さん
コメント失礼致します。
言葉の語感によるイメージ、よく分かります。
これって日本人だけにあるあるなんでしょうか。
海外の方たちにもそういう語感でイメージしたりするのでしょうか。
なんとなく人間だからありそうな気がします。
ここで無益かもしれない情報をひとつ。
ラーメンズってご存知ですか。
もう解散してしまいましたが、ひと頃とても人気があった日本の芸人さんです。
彼らのコントの中に『名は体を表す』というのがありまして、その内容がこちらのお話とぴったり重なったのでご紹介したくなりました。
ラーメンズ『TOWER』より「名は体を表す」がタイトル名。
YouTubeで視聴可能です。
多分笑っていただけると思うので、もしよろしければぜひ。
あ、もちろん興味なければスルーしてくださいね。
いらんことしてスミマセヌ〜
作者からの返信
分かっていただけて嬉しいです! 私が勉強した本では日本語の語感は海外の人には通じないと書いてあったんですが、私は部分的には同じイメージが通じるのではないかと思ってます。
動画見ました。面白いですね! イタリア語と日本語での似た単語を思い出しましながら見てました。女(ONNA)とイタリア語の女(DONNA)とか。
関係ないんですが、ラーメンズってその昔イタリア人から「こういう面白い動画があるよ」と教えてもらって初めて知ったんです。県名をいろんな口調で言う動画でしたが、知的な人たちだな~と思った記憶が。那智様からコメントをいただいて、不思議な縁を感じました(^^)
野菜スープうどんへの応援コメント
橋本圭以 様
はじめまして、那智風太郎と申します。
近頃、拙作をたくさんお読みいただきまして誠にありがとうございます。
しかも『恐山トリップ』や『謝罪会見』までお読みいただき、那智は嬉しいと同時に数日前から顔面が大火事です💦
でも、もしよろしければこれからも読んでやってくださいませ。
ちなみに『謝罪会見』はもう少しで豆ははこ様が意外な配役で登場いたします。
またこちらのエッセイ、とても興味深く拝読いたしております。
那智がいつかは行ってみたい国ベスト3のひとつ、イタリアでの生活を赤裸々?に綴ったこの作品はその内容のみならず、ウィットに富んだ文章やそのオチで毎回クスクス笑わせていただいております。
野菜スープうどん、想像するととても美味しそうです。
でも一人当たりうどん二本はちょっと寂しいかも(笑)
そしてイタリア人ってなんでも気軽にチャレンジしそうなのに他の国の料理にあまり興味がないなんてかなり意外でした。
この後もゆっくり楽しませていただきます。
そして今後ともどうぞ末長くお付き合いのほどよろしくお願いいたします。
作者からの返信
那智風太郎さま
こちらこそはじめまして、コメントありがとうございます。恐山に着かない恐山トリップ、楽しくてw 謝罪会見も知っているお名前がたくさん出てきて、ニヤニヤしながら読み進めています。豆ははこさんも登場するんですねw どんな役どころなのか楽しみです。
イタリアに行ってみたいとのこと、とても嬉しいです。いろいろと海外旅行がしにくい情勢ですが、余裕があればぜひ(*´꒳`*)
野菜スープうどんはまずくはなかったです。味見には2本で充分なようでしたw イタリア人はチャレンジ精神が旺盛な人もいますが、食べ物に関しては頑固で保守的だと感じます。イタリア料理が世界一だと思っているので(実際おいしいし)、他の国の料理なんか食べる必要がないんです。
こちらは更新頻度が落ちているエッセイですが、最新の記事は今年の夏のマルタ島旅行記もありますので、楽しんでもらえれば嬉しいです! こちらこそ今後とも宜しくお願いします。
マルタ旅行記⑤パスティツィへの応援コメント
ぽっこりお腹の人が好きな食べ物はヤミツキになる美味しさだと思われます。
食べたカロリー以上に動けば良い話なんですが!(脳筋理論)
作者からの返信
そうなんですよ、動けば。マルタのおじさんを100人ほど出っぱなしファームに派遣してもらいましょうか。
マルタは鉄道がなくて車が主な移動手段なので、それもお腹が出る原因ではないかと思っています。
マルタ旅行記③メラ、メラへの応援コメント
2kgぐらい誤差ですよ。
真面目に農作業したら一瞬で消費されるカロリーです(笑)
作者からの返信
確かに、出っぱなしファームで働けば一瞬ですね。
実は、このあとダイエットしたんです。7kg減量しましたヾ(*'∀`*)ノ
マルタ旅行記②出発~到着への応援コメント
うち1人は結婚を控えていて、お祝いを兼ねているらしい。
「おれ、この戦いが終わったら結婚するんだ」って言い出さなくてよかったですね。
本当に墜落していたかもしれませんよ(笑)
作者からの返信
確かに:;(∩´﹏`∩);: 言わないでいてくれたからありがとうって言わないとだめですね! うるさかったけど。
編集済
レネ様企画「映画の旅/ゲスト編」に参加しましたへの応援コメント
ニュー・シネマ・パラダイスとかライフ・イズ・ビューティフルはなぜか英題の直訳なんですよね。
邦題だったらどうなのでしょうね?
『立ちんぼ』(ニュー・シネマ・パラダイス)
『優しい嘘』(ライフ・イズ・ビューティフル)
作者からの返信
そうなんですよ。当時はカタカナ英語な感じが流行ってたのかも?「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」みたいな。
チケット売り場で「『立ちんぼ』1枚下さい」とか言うの恥ずかしいですね。
編集済
マルタ旅行記⑩ブルーグロットへの応援コメント
ブルーグロット、ノートに上げられていた画像を見させてもらいました。検索もして周りの景色も見てみました。綺麗~~! のどかでのんびりした雰囲気で、すっごい素敵ですねえ(*´∀`*)
もっと長く滞在したかったと思われる気持ちがわかる気がします。でも、“旅は少し物足りないくらいがいい”っていうのもなんとなくわかりますね。馴染みすぎると嫌な面もそれだけ見えてくるでしょうし……『お客さん』でいるうちが花なのかもしれません。
自分まで旅行した気になれました。楽しませていただきありがとうございました!
作者からの返信
ノート見て下さりありがとうございます。検索もして下さったんですね。ここは行くまで全然知らなかったので、教えてもらえてラッキーでした。
マルタは、というか地中海はどこもそうかもしれませんが、穏やかで時間がのんびり流れていく感じが印象的でした。
そうですよね。物足りないほうが「もう一度行きたい」と思えてくるし。行けるかどうか分かりませんが……´ω`
こちらこそたくさん読んで下さり、ありがとうございます!
マルタ旅行記⑩ブルーグロットへの応援コメント
橋本さんのブルーグロットのお写真見ました!
絵の具を溶かしたかのような青で……とても素敵でした(*´ `*)
旅は得意ではないのであまり行かないのですが、物足りないくらいがちょうどいい、……よくわかります!
作者からの返信
見て下さりありがとうございます。ほんと絵具を溶かしたような色なんです。深いところまで透き通って見えて凄いな~と思いました。
ネガティブな側面が見えてこない程度に物足りないのが一番かもしれません。
マルタ旅行記⑩ブルーグロットへの応援コメント
「旅は少し物足りないくらいがいい。」
すごく同感です。美味しいものもそうですが、満腹になっちゃうより心が残る方がいいなと最近思います。でも最後まで旅行を満喫されて時間をうまく使われましたね。
現地の人とのちょっとしたふれあいも思い出になりそうですね。旅の醍醐味ってこういうところにもあると思います。素敵な旅のお裾分けをありがとうございます!
作者からの返信
同感してもらえましたか! 腹八分目がいいって言いますよね。旅行中は感覚がおかしくなりますが、帰ってから振り返るとあのぐらいでちょうどよかったなと思いました。もっといたら飽きていたかもしれないし、いい思い出だけで終わってよかったです。
拙い旅行記でしたが、お付き合いと温かいコメントありがとうございます。
マルタ旅行記⑩ブルーグロットへの応援コメント
圭以さんの旅と一緒に、夏が終わってしまったみたいだ……(いや、このあほみたいな暑さはとっとと終わって欲しいんだけど💦)。
そうそう、旅から帰るといつも少し心残りで、手元の写真だとかチケットなんかをたまーに取り出してはぼうっと見てたりする。そういうのまで含めての「旅」なんだな、と思ってる。
飯テロで盛り上げて、最後に余韻たっぷりで終わらせて。素敵な旅エッセイでした✨
作者からの返信
そうなんです。気づくと写真とビデオを見ている。どうしてもっと写真撮らなかったのかなとか(パスタとかw)。思えば毎年同じようなことで後悔してるような気がする笑
ラストまでお付き合い&余韻まで感じてくれてありがとうございます。
クッキーを焼いた話への応援コメント
「ザ・フライ」観てないんですが読んじゃいましたw オーブンから出てきたものが面白すぎますww
私も説明書とか一切読まないタイプなので、適当な匙加減でできる料理はいいんですが、お菓子作りは苦手で!
気持ちわかります。まず道具揃えるところが面倒で、家にあるものを使おうとしちゃうのが失敗の始まりなんです。
レシピ……見て作ったんですよね……(涙)
ラノベのヒロイン髪色とか下着の話とか、バラエティ豊かすぎて楽しいです♪
作者からの返信
ああ~すみません。ホラーSFが大丈夫ならぜひ見てみて下さい。
あ、説明書読まない仲間だ。とりあえずいじってみたくなりますよね。分からなかったら説明書読もうかなという。
レシピは「簡単! 失敗しないクッキー」的なタイトルだったので、適当にやっても失敗しないだろうと思ったのがいけなかったですw
詰め込み気味のエッセイですが、楽しんでもらえたら嬉しいです。
マルタ旅行記⑩ブルーグロットへの応援コメント
わあー青の洞窟、羨ましいです! 波が高かったりすると行けないと聞いたことがあります。飛び込み参加できてラッキーでしたね(*^-^*)
マルタ旅行記、たびたび飯テロに遭いましたがとっても面白かったです。ありがとうございました!
さかのぼって過去の記事も読ませていただきますね~♪
作者からの返信
カプリの青の洞窟はちょっとでも水位が高いとだめらしいですが、マルタのは深い洞窟ではないので、天候が荒れていなければ大丈夫のようです♫
ありがとうございます。楽しかったと言っていただけてほっとしました。
マルタ旅行記⑩ブルーグロットへの応援コメント
早速、青の洞窟を画像検索で見てみました。フィルフラ島も。
肉眼で見るともっときれいなんでしょうね。
海はなぜ青いのか、その答え方でその人の性格が分かるらしいですが、うーん本当に神秘的だ。
作者からの返信
フィルフラ島、面白いですよね。上陸禁止だそうですが、上陸しようとする人がいるのかな、とか。イギリス軍が敵艦に見立てて爆撃の練習台にしていたらしいです。
学生の頃、友達に「空と海はなぜ青いか知ってる? ――永遠だからなんだって」と言われ、「永遠じゃないよね?」とモヤモヤしたことを思い出しました。
マルタ旅行記⑩ブルーグロットへの応援コメント
帰りたくなくなるなんて、本当に素敵な旅行だったのですね~(*´▽`*)
作者からの返信
いつも帰りたくなくなりますw 海外だったので、よけい帰りたくない気持ちが強かったと思います(⁎˃ᴗ˂⁎)
マルタ旅行記⑨港町マルサシュロックへの応援コメント
こんにちは。
文化の混ざりあった町の雰囲気って、独特ですよね。
かつてイスラムの海賊やトルコと、十字軍や騎士団とがしのぎを削ったエリアで、中東と欧州の混じった料理を食べる。。。また旅がしたくなりました!
作者からの返信
久里さんに旅をしていただいたら、ぜひ旅行記の形で読みたいです! 歴史の知識があると、旅行で受ける刺激がまた違うでしょうね。私は食べて泳ぐだけでした。もっと事前に予習しておけば良かったです。
マルタ旅行記⑨港町マルサシュロックへの応援コメント
初めて行ってもどこか懐かしいような、不思議なノスタルジーを覚える場所なんですね。やはり今回も文化の融合を強く感じました。混ざりあいがひとつのアイデンティティーになってるようにも見えます。
作者からの返信
懐かしさというか、両親が若い頃の時代に間違って来ちゃったみたいな。
そうですね。混ざり合いが個性なのだと思います。個人的にはトイレとバスが別々なのがとても不便でした。ビデもなーい!
マルタ旅行記⑨港町マルサシュロックへの応援コメント
>何十年か前にタイムスリップしたような気分だ。
これこれ~~~。旅行してると味わえる不思議な感覚。彼らにとってはそれが日常なんだけど、旅に出ている人間にとっては非日常で、だからか時間の流れが時に違って感じられたりする。鼻の奥がつんとするような寂しいような切ないようなノスタルジックなあの感じ✨ あー、旅行したーい! 圭以さんの所まで飛んで行きたーい🛩
……って、ちょー邪魔なやつだー笑。
作者からの返信
旅先でノスタルジーは、知らない土地なのに不思議ですよね。
どうして古そうな曲ばかりかかってるのか「?」だったんですが、世代ごとに好みがあるのは当然だなあと。そういえばレストランで働いてたシチリア人の女の子がマルタにはろくな音楽がないって言ってたw
飛んできてー🛩
マルタ旅行記⑨港町マルサシュロックへの応援コメント
フランク・シナトラの「マイ・ウェイ」を調べて聞きました。うわーーすてき!!!
なんだか様々な文化が重なっているところに、マルタの複雑な歴史を感じる反面、素敵さも感じますね……
作者からの返信
マイウェイ、私の父親ぐらいの世代に流行った曲だと思います。歌詞はよく知らないけど聞いていると感激してきて、名曲だなあと思いました。
今は独立国ですが、古代からさまざまな国に支配されてきたんですよね……。
マルタ旅行記⑨港町マルサシュロックへの応援コメント
異文化の混ざりあった場所が好きなので、マルタにぜひ行ってみたいです!
シロッコの別名が、スタジオジブリの名前の由来になったんですよね、確か。
「南風の港」って、すごく素敵な名前の町ですね。マグロ大好きなので羨ましいです(*´ω`*)
作者からの返信
>ジブリ
そうなんですか! 意外と色々なところで使われてるんですね。確かに、風の名称の中では一番知名度がありそう。
マルタおすすめです。暑いけど穏やかでいいところです。10月頃まで海水浴できるとか。
マグロ、実はいまいちだったんですw でも漁港なので新鮮でした。
マルタ旅行記⑨港町マルサシュロックへの応援コメント
こんにちは
古代フェニキアの匂いを感じられる旅行とは羨ましい!
地中海貿易の匂いを感じながら、ローマをボコボコにしたカルタゴが、ハンニバル・バルカが、この地と関連してるんだと思うだけでご飯三杯はいけそう。
作者からの返信
フェニキア人はこの船でマルタにやってきたそうです。シチリアもそうですが、カルタゴに近いので交易の拠点にしていたみたいですね。歴史に造詣の深い松乃木さんなら普通の人の倍くらいマルタを楽しめそう。
マルタ旅行記⑨港町マルサシュロックへの応援コメント
シロッコというと、私としてはスイスの高級茶葉ブランドが思い浮かびます。ペパーミントじゃないミントティーを探していて、高価なので諦めた(笑)。
マグロ美味しそう✨
異文化ごたまぜは日本人も得意なので、なんか親近感がわきます。
古きを懐かしみ、新しきを迎え入れる。
いいなぁ。
素敵な場所ですねぇ(渋滞はツラいけど)
作者からの返信
紅茶のブランドにシロッコがあるとは知りませんでした! シロッコというと「もわっ」と暑いイメージですが、スイスは涼しそうなのに面白いですね。ミントティー、生のミントで試してみたいのです。
マグロ、ちょっとパサパサしてましたw
日本もそうですよね。料理なんかも多国籍だし。
マルタ旅行記⑧スリーマの夕暮れへの応援コメント
カラヴァッジョ!
流血の画家じゃないですか~✴️
でも、アルテミジア・ジェンティレスキの流血のほうが好きです!!
それにしても、大渋滞の満員バスは、本当にキツイですよね。お疲れさまでした。過ぎ去れば想い出となるかもしれませんが、キツイものはキツイ。私もディズニーリゾートの帰りは絶対にタクシーか運転席に座らない自家用車と固く誓っております。
作者からの返信
流血の画家w ジェンティレスキいいですよねー♡ ホロフェルネスとユディトが好きです。
ディズニーリゾート(ランドしか知らないけど)、ただでさえ並んで立ちっぱなしが多そうなのに、帰りも立ちっぱなしはきついですよね。足がパキパキになりそう。マルタのバスは混んでるうえに子供の泣き声がしたり、終始(#^ω^)ピキピキしてました。渋滞で車内にいる時間がもったいなかったです。
マルタ旅行記⑦レバノン料理に恋をするへの応援コメント
ウサギ……昔、どんだけ鶏肉似なのか食べてみたいものだと思ったことが……。
ドイツの民話に出てきた、ウズラのパリパリの皮とかいう文章に、ウズラも食べてみたいものだと思ったのですが。
岐阜の山で遭遇した野生(?)のウズラの愛らしさにヤラれてからは欲望が「愛玩したい飼いたい」に変わり。しかしながら、寿命の短さに即座に諦めました。
ウサギは中学時代の友人が飼ってましたね。
今でも食べてみたいものだと思っています✨
作者からの返信
ウズラって寿命が短いんですね。「パリパリの皮」って食欲をそそりますね。皮付きの鶏ももをパリパリに焼いた感じでしょうか。
ウサギはいちどだけ、人の家で出されて食べたことがあります。ソテーだったかな。最初は鶏肉だと思って食べたんです。それくらい似てました。
それ以前はウサギを食べるのって抵抗あったんですが、「あ、意外とおいしいわ」と思った覚えが。
編集済
マルタ旅行記⑥イタリア料理に癒されるへの応援コメント
シチリアーノくん素敵✨
カルミレッリよ見習うがいいぞ!
あーエビ!
海老いいなぁ!!
作者からの返信
カルミレッリもシチリアーノ君ですよね!(⁎˃ᴗ˂⁎) カルミレッリにもまた会いたいです。
海老、塩とオリーブオイルがきいていて美味しかったです。
マルタ旅行記⑧スリーマの夕暮れへの応援コメント
いいなー。海辺でヨガ♪ バーでベリーダンス♪ シミーが鳴る音が聞こえてきそうなゆるっと寛いだ感じが伝わってきて、あー、なんかもう何もしたくなーい笑!
作者からの返信
海辺でヨガはいちどやってみたいことのひとつです。
ベリーはなんかねー、素人で体の硬い人たちがそれっぽい動きをやって見せているだけでした。あのやる気のなさが逆にマルタらしいかも。
マルタ旅行記⑧スリーマの夕暮れへの応援コメント
こんにちは
ヨハネと聞くたびに、お皿に切られた頭が盛られた絵『ヨハネの首を持つサロメ』(だったかな?)の絵を思い出します。絵の意味は深く理解しているわけではありませんが、結構インパクトありますよね。
作者からの返信
ヨハネの首を持つサロメはいろんな画家が描いてますね! 誰だろう。ぱっと思い浮かぶのはクラナッハ。何も知らないで見たらびっくりしますよね。
マルタ旅行記⑦レバノン料理に恋をするへの応援コメント
こんにちは
バスマティ米って香りが良いコメと聞いたことがありますが
食べたことはないんですよね。
トンネル水槽のある水族館は気になりますね。
作者からの返信
香りどうだったかな……いつも汁気が多いものと一緒に食べるからか米自体の香りが思い浮かばないw インドカレーに合わせるのが好きです。
水族館お好きですか? 私は深海魚がいるなら見てもいいかなという感じ。
マルタ旅行記⑧スリーマの夕暮れへの応援コメント
カラヴァッジョの作品はマルタにもあるんですね‧˚₊*̥(∗︎*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥
海、いいなぁ……
うわーん、星3をいれたはずなのに1になっていて、すぐなおしましたがその節は大変申し訳ありませんでした。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
作者からの返信
カラヴァッジョはローマで殺人を犯した後マルタに逃げて、ちゃっかり騎士団に入れてもらったんです。その代わりに、と描いてたみたいですね。でも見られなかった~。
なんと、そうなんですね。気を遣わせてしまってすみません。あるあるですよね、私もよく他の作者様の作品に★1しか入れてなかったり、入れたつもりで入れてなかったりします(おい)。3つもありがとうございます~!
マルタ旅行記⑦レバノン料理に恋をするへの応援コメント
クスクス!?フムス!?可愛い名前ですね…
そして毎度毎度美味しそうで……
延泊できるといいですね(゜∀゜*)
作者からの返信
確かに! 気づかなかった! クスクスって可愛いw クスクスは粒状のパスタの一種らしいです。
延泊は結局出来なかったのですが、そのへんを次回に。
評価ありがとうございます!
編集済
マルタ旅行記⑥イタリア料理に癒されるへの応援コメント
ぬごーっ!今度は海老とアサリですと!?
金額が妥当なら目の前のレストランに入れる橋本さんが羨ましいです……私は好き嫌いが多いのでよっぽどでないとチェーン店にしか入れない😭
シチリアーノ君、外見だけでなく中身もタクシーアプリ紹介してくれるイケメンでは…
作者からの返信
チェーン店だと味と雰囲気がどこも同じだから安心ですよね。私も日本にいたらだいたいチェーン店です。よく知らない場所で大戸屋とかを見つけると、ほっとする……w
そう! シチリアーノ君、私の20パーセントになったスマホも快く店のパソコンで充電させてくれたんです。イケメンな神かと思いました✨
マルタ旅行記⑦レバノン料理に恋をするへの応援コメント
夕飯の後で良かった。もう読んでるだけでいい香りがしてきました。
食べることを楽しむ国、文化っていいですね。
食レポが上手すぎます。橋本さま(*´∇`*)
作者からの返信
食レポできてますか? よかった! マルタは日本ほどには食のバラエティに富んでいませんが、地元の食材を大事にしていると感じました。採れたての魚や海老がおいしかったです(´ڡ`)
マルタ旅行記⑥イタリア料理に癒されるへの応援コメント
いいな、いいな。本場の料理に舌鼓。
美味しそうですね。旅行気分で拝読中です♪♪
作者からの返信
ハナスさん、読んで下さりありがとうございます。拙い旅行記で自信がないので、美味しそうと言ってもらえると励まされます=。
マルタ旅行記⑦レバノン料理に恋をするへの応援コメント
中東の料理は得意な方ではないんですが、こうして読んでいると筆の力ですごく美味しそうに見えてしまいますね。
食事の時間とか量とか、予想外のことが違ったりするのも外国ならではですね。でも延長を考えるって、そのくらい魅力的なんだなと思いました。
作者からの返信
柊さんは苦手なのですね。私はもともとエスニック料理や辛いものが好きなせいか、特に抵抗なく食べられました。量が多いのはびっくりしました。間違えて二人前ずつ頼んだかと思ったくらい。
普段は延泊を考えたりしないんですが、見たいところが他にもあったのと、外国なので、せっかくきたんだし……という気持ちも強かったと思います。
マルタ旅行記⑦レバノン料理に恋をするへの応援コメント
こんな夜中に飯テロに遭うなんて(ノД`)・゜・。
一時期、日本にある国籍料理を食べに行くのにハマっていて、池袋のレバノン料理店に行ったことがあります♪ でも、何食べたか覚えてなくてw ドルマとか聞き覚えがあるので、食べたのかなあ……。フムスは美味しいですよね!
マルタの郷土料理も気になるところです。海鮮スープはわかるとして、マルタ島にはウサギがたくさんいるのかしら。
旅行に行くと、いつまでも帰りたくなくなっちゃいますよね。
作者からの返信
池袋のレバノン料理店! 行ってみたいです。日本の多国籍料理店って本格的なところが多いですよね。エスニックとか大好き。イタリアにはそういうレストランがあまりなくて……。フムスは1回食べてやみつきになりました。
特にウサギが多いというわけではないと思いますが、ウサギのグリルや煮込みが国民食だそうです。イタリアでも食べられていて、味は鶏肉に似ています。
そうなんですよ。帰りたくなくなっちゃう。
編集済
マルタ旅行記⑦レバノン料理に恋をするへの応援コメント
>どこの店も1人前の量がすごく多い
これってやっぱりひとりで旅行する時、困るよね。そもそもそっちはひとり旅ってあんまりしないのかな? 私は好きなんだけど。
それにしてもイタリアの昼と夜の食事時間の遅さよ! そんなに夜ご飯が遅いのなら、寝る時間も遅い? そうすると朝も遅いのかしら?
最近の圭以さんのこのエッセイは食後じゃないと読めない。飯テロだからね^m^!
作者からの返信
お店は快く持ち帰りに応じるので、私がもし一人だったら昼にレストランで食べて半分持ち帰りにして、ビール買い込んで夜ホテルの部屋で食べるかな🍺
海外で夜にお一人様でレストランに入る度胸がなくて、一人旅の夕食はいつもスーパーでなんか買ってホテルで食べてた。
満つるさんが一人旅したらナンパのお声がかかりまくって大変よ。
寝る時間は普通に12時とか1時。お腹が空いた状態で寝たくないと思うらしい。朝も普通で、働いてる人はすごく早いし朝食も早いと思う。
飯テロ? わーい、ちょっとは美味しさを伝えられてるのかなヾ(*'∀`*)ノ 旅行記って何をどう書いたらいいか分からなくて……
飲んでも乗るへの応援コメント
イタリア人の運転は上手い……のか?
トスカーナにいた時に事故も良く見ましたし、目の前でスピンされた時は今日が命日かもと思いましたよ。
多分、マリオカートの話でしょうかね……
作者からの返信
事故多いです。今問題になってるのは自撮りしながら運転して人を轢いたり死んだりする若者が多いこと。
私はピンとこないんですが、運転上手いらしいんです。車がいっぱいいる道路を見てるとサーキットに見えてきます。わがままに走ってるのになぜかぶつからないというか……。上手いというか、そういうことかも?
目の前でスピン、ご無事でなによりでした。出っぱなしさんには生きてワインを作ってもらわないと。
マルタ旅行記⑦レバノン料理に恋をするへの応援コメント
へえ、レバノン料理は知らないなあ……と思って画像を検索してみました。そしたらあれ? なんだかよく知っているような、前にもこうして見たようなお料理が。そっか、トルコに近いから似た料理も多いんですね。
辛いディップを付ける牛肉の串焼き、美味しそうです……!(๑º﹃º๑)ジュルリ
そしてやっぱり量多いんだw 大盛りのフライドポテト、食事のときにはあんまりありがたくないですね(^^; 映画観るとき用にお持ち帰りしたい(笑)
トンネル水槽のある水族館があるんですね! 海も綺麗で水族館まであるなんて、贅沢でお得な気がします。どうでもいい話ですみませんが、水族館といえば私、子供の頃、親に連れられて初めて行った水族館で「美味しそう~!」と云ってしばかれました。今もあんまり変わってませんが(笑)
作者からの返信
私もレバノン料理って知りませんでした。中東料理って、確かに見た目どれも同じ(と言ったら怒られそうだけど)に見えるんですよね。トルコ料理ともきっと似ています。
フライドポテト大盛りって見るだけでお腹いっぱいですよね……。辛いディップは本文に書かなかったけど盛大にお腹を壊しましたw でも美味しかったので、売ってたら買います(懲りてない)
水族館、見たかったけど場所が遠くて、残念ながら行く時間がありませんでした。割引券をゲットしたので、次に機会があったらきっと。
>美味しそう
そこは「きれい~!」と言ってほしかったのかもしれないですね^^; でもお腹が空いてたら私も美味しそうって言いそうな気がする……
マルタ旅行記⑦レバノン料理に恋をするへの応援コメント
中東のお料理、食べたことがないんですが、どんな感じなんだろうと想像をかきたてられます……っ!(≧▽≦)
作者からの返信
私も初めてでしたが、食べやすかったです。レモンやオリーブオイルを多用するので地中海料理に似ていて、日本人の舌にも合う味だと思います。機会があったら試してみて下さい♫
マルタ旅行記⑦レバノン料理に恋をするへの応援コメント
橋本圭以様、初めまして。ブロッコリー食べました様のところから参りました、豆ははこと申します。おなかすいた 等の素敵なタグと、風景まで窺えてくる様な描写。更新がとても嬉しいです。よろしければこれからどうぞよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
豆ははこさま、はじめまして。たくさん読んで下さりありがとうございます! ブロ子さまのご縁だったのですね。こちらこそ宜しくお願い致します。
慣れない旅行記で四苦八苦しておりまして、風景が窺えると言っていただけてほっとしました。
マルタ旅行記⑤パスティツィへの応援コメント
わーっ!わーっ、じゃあ私はチキンのパスティツィで!
(お腹がボリューミーになりつつ
作者からの返信
じゃあ私はまたチーズで!(๑´ڡ`๑)
チキンとどっちにするかで迷ったんです。でもそのすぐ後に夕ご飯の予定だったので、チーズのほうが軽そうだと思ってチーズに。チキンも食べたかった……。(すでにボリューミーになったお腹を見せつつ)
もし僕が火ならへの応援コメント
橋本圭似様
チェッコさんって、凄い詩を書いているんですね。本当に、親と何があったって感じですね(゚Д゚;)
でも、こんな風に負の感情を書き連ねて爆発させるのもまた、非凡な感性を持つが故なのでしょうかね(;^_^A
仮定法も時制も難しいですね。
「もしもFカップだったら」……私はジャンプします(笑) ぷるんって感覚味わってみたいwww 一回もそんな経験したこと無いですから。鎖骨下がカパカパって布が余ってはためく感覚はいつも感じでいるんですけれどね(笑)
作者からの返信
この詩を最初に読んだとき、凄いな……と思いました。なんとなく現代的で。親と確執があったりするのは数百年前も変わらなかったんだなあと。
「もしもFカップだったら」
ジャンプは痛そうw 私は湯船に浸かるとプカッって浮いてくる(らしい)のをやりたいです。
はためく感じわかります。平らな大地を風が吹き抜ける感じですよね!
マルタ旅行記④コミノ島とコミノットへの応援コメント
パイナップルをくりぬいた飲み物
うわーっそんなのがあったんですね( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾!
文章からわかる綺麗な海にうっとりしています。暑いところの海ってとっても綺麗ですよね…
作者からの返信
パイナップルにストローを挿して飲んでました。ジュースかカクテルかも? 気になったけど、暑すぎて買いに行けなかった……。
透明な海、私の拙い文章の100倍きれいでした~。
マルタ旅行記⑥イタリア料理に癒されるへの応援コメント
初めまして。タイトルと読みやすい文章に引き寄せられるように、ぐいぐい最新話まで読み終えていました。こちらのエピソードのイタリア料理、とても美味しそうですね! タクシーのエピソードも興味深く、これからも更新を楽しくお待ちしております。
作者からの返信
一初ゆずこさま、初めまして。たくさん読んで下さり、ありがとうございます! 文章が読みやすいとのことで、ほっとしています。慣れない旅行記ですが、楽しんで頂けますように。
ここは本当にいいお店でした……! 写真を撮っていなかったのが残念です。
配車サービスは日本にもあるみたいですね。世界の人はこんなに便利なものを使っているのか……とカルチャーショックでした。
マルタ旅行記⑥イタリア料理に癒されるへの応援コメント
こんにちは。
Uberは重宝しますよね。キャッシュレス決済なのもありがたいです。
シチリア料理、たぶん食べたことないですけど、名前を聞いただけでもう美味しそうです。海老ー!!
作者からの返信
Uberという名前は聞いたことがあったけど何なのか知らず、今回はじめて配車サービスの存在を知りました。便利でびっくりしました。イタリアではタクシー運転手の根強い反対でほとんど参入できていないようです。使えるようになってほしい……w
シチリアでイワシのパスタを食べたことがありますが、めちゃくちゃ美味しかったです。
マルタ旅行記⑥イタリア料理に癒されるへの応援コメント
路線バスでも遅い時間だと不安があるものなの? そこら辺の感覚が分からない。やはり治安に対する意識が日本とは違うのかなあ。
マップ使うとバッテリー減りが早いよね。旅行にはモバイルバッテリー必要! そして私も最後は勘で店を選ぶタイプ。だけどこのお店は調べて良かったね♪ お昼食べてから読んでよかった。じゃなかったらアサリパスタとエビが食べたくて泣いてたかも笑。
作者からの返信
知ってる土地ならやばい路線かどうかがある程度わかるけど、わからない土地では乗りたくないかな……。麻薬中毒者が乗ってたり、降りてから強盗に遭うかも、とか。マルタはイタリアより治安がいいから大丈夫だと思うけど、バス停からホテルまでが真っ暗な田舎道だから。
モバイルバッテリーは重くてw 私も今食べたくて泣いてる。
マルタ旅行記⑥イタリア料理に癒されるへの応援コメント
懐かしい味は安心感を与えてくれたんじゃないでしょうか。いいレストランが見つかってよかったです!
トリップアドバイザーとかの口コミって参考にはなるけど、信じて期待しすぎるとがっかりしたり、難しいですね。最後は直感が一番かなと思ってます。
作者からの返信
口コミを見て行ったら期待外れなことってありますよね。1軒目のイタリア料理店がそうでしたw それまでのお店でがっかりしたぶん、ここでは幸せを感じました。
最後は直感、そうなんですよね。ふらっと入ったところが大当たりだった経験は私もあります。
マルタ旅行記⑥イタリア料理に癒されるへの応援コメント
昔から不思議なのが、シチリアーノくんみたいなウエイターさんが生活していける社会だということです。
これが家族持ちとなると、尚更不思議。家族持ちがウエイターで生活できるなんて。
日本じゃないですよね、普通。
チップとか相当もらえるものなのでしょうか?
作者からの返信
家族持ちなら、パートナーがもっと稼いでいればありかも?
このお店は他の店員も全員イタリア人だったので、家族経営かもしれません。イタリアだと小規模な店はその形態が多いです。もしくは親戚の店を手伝いに来てるとか。
レストランのホール係は学生っぽい若い人が多かったです。マルタは季節労働なら滞在許可証等がいらないらしくて、夏だけバイトに来ている外国人の学生も多いんじゃないでしょうか。
チップは料金に含まれてるらしいし、義務じゃないからもらえないんじゃないのかな……。私たちは滞在中に1回も渡しませんでした。
マルタ旅行記⑥イタリア料理に癒されるへの応援コメント
読ませてもらっていて、ああやっぱり海外のきれいな景色や美味しいもの、いいなあ、好きだなあとしみじみ思いました。最近、書いているお話のなかがアメリカと日本だったので、欧州に飢えてたみたいです(笑)
ブルーラグーンもいちおう知ってはいましたが、画像を検索してみました。はあ、ほんとに透きとおってる。綺麗……。
観光地はどこもぼったくり注意だったりはしますが、いいお店をみつけられてよかったですね! 海老、美味しそう……。(๑º﹃º๑)ジュルリ
作者からの返信
拙い文章ですが、欧州成分をちょっとでも提供できてよかったです! 評価もありがとうございました。
ブルーラグーンはほんとに綺麗でした。水が透明なのにどうして青いんだろうと不思議でしたが、太陽光が吸収されてそう見えるんですね。自然の神秘をまのあたりにした気分です。
偶然入ったお店が美味しくて、運がよかったです。海老、美味しくて2尾半ぺろりといけました。
マルタ旅行記②出発~到着への応援コメント
やっとここまで追いつきました。
独身にさよならパーティ、いいなー。女性はやらないんでしょうか。チャニング・テイタムやマット・ボマーみたいな男性ストリッパー呼んで……おっと、想像したら涎がw
作者からの返信
烏丸さん、たくさん読んで下さりありがとうございます。
新婦にもアッディーオ・アル・ヌビラートという女の子だけのお祝いがあります。開催も参加もしたことないのでどんなことをするのかわからないんですが……。
あ、マジック・マイクだ(^p^) いい! 呼びたい! 結婚しなくていいからそれだけやりたい(おい)
マルタ旅行記⑥イタリア料理に癒されるへの応援コメント
旅先で馴染みの味に出会うのもいいですよね♪ 美味しい食事ができて何よりでした!
先ほど返信コメントで、パスティツィに甘い味があると勘違いしてコメントしてしまったのですが、何か引っかかって前回のを読み直してみたら、存在しませんでした;
おかしいなあ、私の中では砂糖たっぷりかかったチョコレート入りのやつが存在してることになってたんですが!
見かけた方が勘違いされるといけないので、追記訂正しておきました♡
失礼しましたー(*ノωノ)
作者からの返信
ここのお店はもう一度行きたかったです(๑´ڡ`๑)
そんな、気を遣っていただいてすみません。パスティツィ、確かにチョコレート入りっていう感じしますよね。私も最初パスティツィと聞いて甘いものを想像したんです。パイ生地サクサクなのでスイーツの仲間に入るかも。
綿毛がパスティツィに群がる光景を想像しちゃいました。癒されるわあ~♡
マルタ旅行記⑥イタリア料理に癒されるへの応援コメント
おいしそうですね~(*´▽`*)
旅先でおいしいものに出会えたら、いつも以上に嬉しく感じちゃいます( *´艸`)
作者からの返信
やっとおいしい食事にありつけたという感じでした。
食べ物って旅行の楽しみの半分以上を占めてますよね!(私だけかな)
マルタ旅行記⑥イタリア料理に癒されるへの応援コメント
こんにちは
旅先で食事をどこでするかを悩みどころですよね。
失敗する事もある意味、旅行の醍醐味ですが、どうせならおいしい
ものを食べたいです。
イタリアに限らず海外のタクシーのぼったくりについては、いろいろ聞いたことがありますが
かなりひどいらしいですね。
作者からの返信
悩むぶん、おいしかったときは嬉しいですよね。
客が外国人留学生とかだと遠回りするタクシーが時々います。同じ距離のはずなのに、イタリア人が乗った時と私が乗った時で料金が違うんですよ。でもほとんどの運転手さんはちゃんとしてると思います(と一応フォロー)
マルタ旅行記③メラ、メラへの応援コメント
>住人が3人しかいない
どんな人が住んでるのか……って興味湧きますね!
なんだかマルタ語に、マルタの複雑だったろう歴史を非常に感じますね……
作者からの返信
そうなんです。誰が住んでるんだろう……。ホテルが2軒くらいあって夏のバカンスシーズンは人が増えるけど、それ以外の時期は2人か3人らしいです。店もなにもなさそうなところです。
地中海の要所だから、いろいろな民族に支配されてきっと歴史は複雑ですよね。
マルタ旅行記⑤パスティツィへの応援コメント
「サイレント・シティ(静寂の街)」かっこいい! けど、廃れてその名前になったんですね💦
蜂蜜色の石造りの街並みというのは、どことなくアラブの旧市街っぽいイメージが浮かびます。外は静かだけど、一歩中に入ったら、皆さん中庭とかでくつろいでいるのかもしれませんね。素敵♪
パスティツィ、チーズのやつ食べてみたいです(*´Д`)
作者からの返信
それだけでホラー小説のタイトルとか、ネタになりそうな町の名前ですよね。
アラブっぽい雰囲気はときどき感じます。確かに、暑いから中にいるのかもしれません。イタリアの田舎とか、夏の午後は誰も外を歩いていないことがあるし。それにしても静かでした。
チーズ、おいしかったです~。
マルタ旅行記⑤パスティツィへの応援コメント
そりゃあパイ生地だけでカロリー高いものね。そんなのパクついてればあっという間に座布団inな🥁腹……。だけどヨーロッパのひとって、太っててもお腹だけで手とか足とか細かったりするのがなんかムカつくんだよなー。
リコッタチーズ、いいなあ。食べたいなあ。日本だとふつうにはなかなか売ってない。売ってるのはお高くておいそれとは買えない🤑
作者からの返信
確かに! ぽっちゃりの女の子でも太ってる感じはしなくてスタイルよく見える。そっか、手足が長いからか~。やっぱり骨格の違いか~(꒪ω꒪υ)
日本で売ってる輸入チーズは高すぎですよね……パルミジャーノも袋にちょびっとしか入ってないのに高いし。
マルタ旅行記④コミノ島とコミノットへの応援コメント
自分も旅行しているかのような臨場感。楽しく読みました。
>本当はちょっと見たい。
に、微笑。w
作者からの返信
臨場感を感じていただけて嬉しいです。書き方に試行錯誤しています。
海の底ってほんとに綺麗なんです。一瞬しか見たことないけどw 慣れれば楽しいんだろうな~と。
マルタ旅行記⑤パスティツィへの応援コメント
アラブっぽさ満点のスナックですね。ラマダンの時によく売ってるパイ系の食べ物を思い出しました。やっぱり融合してますね。
作者からの返信
ラマダンのあとにパイ系のものを食べる習慣があるんですね。バクラヴァ的なものでしょうか。え。断食のあとに? ドカ食いしてしまいそうでやばいw
編集済
マルタ旅行記⑤パスティツィへの応援コメント
ふと思ったのですが、こういうところで喉が渇いてカフェが閉まっていたら、コンビニみたいな店とか、あるいは自販機ってあるのでしょうか?
それとも前回ちらと出てきた、昔ながらの小さな売店か何かがあるのでしょうか?
ちょっと興味がわきました。
作者からの返信
イムディーナには何もありませんでした。ラバトまで歩いてすぐなので、そこで何かしら買えるところがあると思います。
マルタでは自販機は一度も見かけませんでした。カフェ以外ではスーパーかミニ・マーケットで水が買えそうですが、近くにあればですね……。
私たちはホテルのミニマーケットで毎日買っていました。ここは割高だけど何でも揃っていて、助かりました。
編集済
マルタ旅行記⑤パスティツィへの応援コメント
聖ヨハネ騎士団に静寂の街とは厨ニ心をくすぐりますね。
騎士であり、医者であり、神官って凄いですよね。結婚を禁止させられていたって本で読んだ覚えがあるのですが、そこそこの家の男子がなっていたと考えると、長男率は低そうですね。
パスティツィ食べてみたい! 出来れば豆。
作者からの返信
私も「騎士団」と聞いただけでわくわくします。いちおう修道士なので結婚はできなかったんでしょうね。マルタではマルタ騎士団の紋章があちこちにあって、それもまた厨二心をくすぐりました。
パスティツィをぐぐると東京で食べられるところがあるみたいですね。豆はいまいちでした。チーズが苦手でなければおすすめ!
編集済
マルタ旅行記②出発~到着への応援コメント
>こいつらが暴れて飛行機が墜落するのではないか
笑いました。面白い慣習があるんですねえ〜( ˊᵕˋ* )
とは言えストリッパー呼んだことがもし新婦にバレたら……これ以上は考えるのをやめます
うわーん、空港で係員にイチャモンつけられることの恐怖……
作者からの返信
チェリバートで何をやったかは伝統的に新婦には内緒らしいですが、現代では絶対ばれますよね。ストリッパーと娼婦の境目が曖昧だし、血を見そう。私だったら別れるわ(#^ω^)
新婦と女の子だけのお祝いもあって、アッディーオ・アル・ヌビラートといいます。
マルタ旅行記①マルタに行こうへの応援コメント
文章からも旅行の高揚感が伝わってきます( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
同居人さーん!!
本当にこういう時、迷いますよね。行くべきか行かないべきか……
国内旅行より海外旅行のが安い、日本でも台湾や韓国行きだったらあった気がします…(゜∀゜*)でもイタリアのコロナの状況は大変だったと聞いたので、本当に日本とは比べられないんでしょうね…
作者からの返信
つきももさん、こんにちは!
無理して行こうとは言えないので、予定が決められなくてほんとに困りました。
沖縄に行くより韓国や台湾のほうが安い、という話は以前聞いたことあります。今はサーチャージがまだ高いけど、物価が安い国もあるし海外の方がお得に行けるのかもしれないですね。
ごくまれに今でもマスクをしている人を見かけます。イタリア人がマスクなんて前は考えられなかったので、それほどインパクトが強かったんだと思います。
マルタ旅行記④コミノ島とコミノットへの応援コメント
こんにちは。
バカンス満喫されていますね♬ 透明な海!
観光地価格は生活物価以上に高騰しているような気がします。それでも多少値が張ろうが楽しまないと、、、たしかに足元を見てますね。
荒いボートの運転もアトラクションのように楽しんでしまう、陽気なラテンは偉大ですね。
作者からの返信
ホテルは高騰しているみたいです。電気代やガス代の値上がりが凄まじいので仕方ないですね。一方で交通機関のチケットのセールが多いので、うまく活用すれば安上がりになります。
そうなんです、楽しむのが大事だと思いました。このために働いたのだと思ってヾ(*'∀`*)ノ
マルタ旅行記④コミノ島とコミノットへの応援コメント
海の透明感は格別でしょうね。
ぼった値段とか現地の人のゆるい感じとか、やはり南の観光地という感じですね。乾燥していないのが意外です。
45℃の絶叫ボートは乗ってみたい......
作者からの返信
地中海気候なので乾燥してるだろうと思ってましたが、意外に湿度が高かったです。私が滞在してたときだけかもしれませんが……。
ボートがあんなにスピードが出るものだと知らなくて、思いがけず楽しかったです。倦怠感が吹き飛ぶ爽快さでした。海よりボートのほうが楽しかったかも(笑)
マルタ旅行記④コミノ島とコミノットへの応援コメント
圭以さん、若~いっ✨ 水着着て日焼けだなんて!
しかし、乳液やらパラソルやら、色々と足元見てくれますなぁ。これぞ THE観光地、ってやつかしら。その上、湿度80パーとか砂が飛んでくるとか、それ、確かに合わないかも。
ちなみにシュノーケリングは楽しいよ~。少しくらい水が入ってきたってへっちゃらだよー。私なんてコンタクト入れたまんまでタコメガネ使ってシュノーケリングしちゃう笑。
作者からの返信
おばあちゃんもビキニ👙で日焼けするのが普通だから慣れちゃう。
日焼け止めとかは普通に買うよりだいたい2割くらい高い印象。一番驚いたのがカフェにあるカクテルで、7ユーロ(1102円)。
シュノーケリング、楽しいのはわかってるんです。でもちょっとやると「あ、もういいや」となっちゃう。顔を水につけるのが抵抗あるのかも。顔全体を覆うシュノーケルをつけてる人がいて、あれ買えば私でもできるかも、と思った。
マルタ旅行記④コミノ島とコミノットへの応援コメント
ブルー・ラグーンですか、見てみたいですねぇ。ブルック・シールズの映画の方は見ましたが・・・・・親に隠れて(笑)
しかし、ビーチパラソルとチェアのレンタル料が20ユーロとは、3,200円くらい? すげえ殿様商売な気がしますが、うーん、商魂逞しい。
作者からの返信
私もブルー・ラグーンというと映画が思い浮かびます。見たことないので内容を知らないんですが。親に隠れて……あ、察し。
ペルージャの湖だとパラソルが5ユーロなんです。てっきりそのくらいが相場だと思ってたので驚きました。コロナと戦争で物価があがっているので、それに乗じてかもしれませんね。
マルタ旅行記④コミノ島とコミノットへの応援コメント
近況ノート、拝見しました!(*´▽`*)
本当に、すごく綺麗なブルーですね……っ!(≧▽≦)
作者からの返信
見て下さりありがとうございます! ホントに綺麗で、私がこんなところにいていいのかな……という気分でしたw
マルタ旅行記③メラ、メラへの応援コメント
軽快な文章で旅情がかき立てられます。
締めの一文も効いてますな!
作者からの返信
旅行記、初挑戦ですが文章が難しいです。書いたり削ったりでなかなか進みません。
今ダイエット中です……´ω`
マルタ旅行記⑦レバノン料理に恋をするへの応援コメント
橋本圭似様
異国の料理って、チャレンジしてみたいですよね。で、失敗する時もありますが(笑)
でも、今回は読んでいるだけでも美味しそうで、食べたくなりました!
作者からの返信
旅先の料理で失敗すると悲しいですよね。でも、それもまたいい思い出になったりして。ここのレストランは本当に美味しかったです。