きっと、初恋だった。(3)への応援コメント
人の目には他人のいいところしか映らないんだなー
第34話 ぜんぶあげるへの応援コメント
それはそう
第27話 きみのせいへの応援コメント
マジかよ・・・ 合ってた・・・
自分を生かしたくせに死ぬなよ!ってな
第23話 好きだからへの応援コメント
あのとき李帆は死のうとしていたのかね?
第22話 ずるいひとへの応援コメント
樋渡の出木杉化現象が激しい笑
訳:皆からのヘイト買いすぎ
第21話 こころなくへの応援コメント
なんか全員悪い奴に見えてきた
第15話 いらないものへの応援コメント
恋は盲目
最終話 きみと、明日への応援コメント
あー面白かった
この小説のコメント読んでたら長文がたくさんあってびっくりしましたww
まぁ自分には語彙力ないのでこういうことしかけませんがw
きっと、初恋だった。(3)への応援コメント
冒頭部分の自分を卑下する言葉は
樋渡くんに対しても凄く失礼な気が
「樋渡くんにはこの程度の女がお似合い」
と言っているのも同然ですよね
今まさに彼氏彼女として一緒に
いるのですから
きっと、初恋だった。(1)への応援コメント
そこに行きたかったというより
「誰」と行きたかったかという事に
思い至れなかった時点で
この結末は確定していたのでは?
樋渡と付き合う以前
何なら付き合った後ですら
行く気があれば行けた訳ですし
ぜんぶ、きみだった。への応援コメント
コミカライズ読んでたら読みたくなってここまで一気に…w
危うく会社で泣くところでした!
きっと、初恋だった。(2)への応援コメント
これは何というか......
お互いに自己完結的というか、自己中心的というか、
まぁ言葉が圧倒的に足りないのは勿論だけれども、運命的に相性が悪いように思いますね......
第10話 ただ甘いだけのへの応援コメント
この主人公の、幼馴染に対して心の中で思っていることをぶつけられない優しさが長所であり短所でもある気がする。
ぜんぶ、きみだった。への応援コメント
マジ最高でした!神作です!
作者からの返信
たくさんの感想ありがとうございます!
めちゃくちゃうれしいですー!
レビューも本当にありがとうございます…!
文庫はけっこうな分量を加筆していますので、よかったらお手にとっていただけると幸せです。
本当にありがとうございました!!
きみに世界をあげる。への応援コメント
あまーい!ハッピーエンド!
きっと、初恋だった。(3)への応援コメント
結局、七海と季帆の差なんて相手の幸せを願ったか否かぐらいだと思う。まぁ七海に全くそういう想いがないとは言わないが、嫌われたくない七海と自分がどう思われても幸せになってほしいと願う季帆。その差やろなぁ。
まぁ土屋くんにも問題があったとは思うけど
最終話 きみと、明日への応援コメント
いやぁおもしろかった!この作品に出会えて良かった!
第34話 ぜんぶあげるへの応援コメント
もうさっさと幸せになりやがれ!七海ちゃんとかどうでもええて!
第29話 死ねなくなった日への応援コメント
土屋くん、本当損な役回りばっか。つれぇなぁ
第26話 好きだったへの応援コメント
おいおいおいおい!やめろって!あかんあかんあかん
第25話 あのこのとなりへの応援コメント
うわぁぁぁぁ!!!つらぁぁぁぁ!!!こっちまで泣きそう。
第22話 ずるいひとへの応援コメント
マージでこれで今までの人生否定されたな。よく死なずにいるわ。ここで季帆ちゃん来なかったら遠出して海で入水自殺とかありえただろうな。季帆ちゃんナイス!
ただ、なんだろう。すげえ個人的な話になるが、七海ちゃん曇らせてスッキリしたい自分がいる
第21話 こころなくへの応援コメント
うわ、つっっっっら。これ書ける作者さんには脱帽する。これでも最初は土屋くんもマジで心配していたんだろうなぁ。だけど積み重ねた時間が歪みを産んで、今の状態になったって感じなのかな?きちぃぃ。
これもう精神のDVやろ。でも面白いから読んじゃう!
ぜんぶ、きみだった。への応援コメント
最強の恋愛物語をありがとうございました。私、恋愛ものダメなのに刺さりまくりました!本当、読んでよかった。これから書籍の方も読みます。応援させてください。
作者からの返信
こちらこそ嬉しい感想をありがとうございますー!涙
レビューも嬉しすぎてもう何度も読み返してしまいました。もったいないお言葉の数々、光栄です……!
書籍も買ってくださったんですね! 本当にありがとうございます!
応援、とても励みになります。今後もお付き合いいただけると幸せです……!
本当に本当にありがとうございました!
きっと、初恋だった。(3)への応援コメント
この選択が本当の意味でみんなが幸せになったのかっていうのを考えちゃいますね
幼馴染2人組は本当は両想いだったけどうまく伝えられなかったり勘違いをしたりでこうなったんだし
それでそれぞれが辛い思いをしてきた中最後に1番辛い思いをしたのはこの人ですよね
気づくのが遅すぎた
その結果傷つけてそれが自分に返ってきて…
こうなったのはやっぱ悲しいですね
幼馴染っていう関係だから2人がうまくいかなった、でも幼馴染じゃなかったら好きになることもなかったかもしれないっていう難しい関係って感じかな?
ハッピーエンドでもありバッドエンドでもある終わりって感じましたね
なんかこの感想作品の内容と微妙に合ってない気がするけどまあそんなことは置いといて感動しました
ほんとは幼馴染に対する失恋とか嫌いだけど気になって読んで良かったです
作者からの返信
それぞれ、いろいろ間違えた末に辿り着いた結末がこれだったのかなと。
読者の方の受け取り方はさまざまだと思いますが、七海に捧げてきたこれまでの人生も、そのおかげで土屋自身成長できた部分もあるだろうし、無駄ではなかったと、作者としてはそう思いたいです。
>幼馴染っていう関係だから2人がうまくいかなった、
でも幼馴染じゃなかったら好きになることもなかったかもしれない
ここ、たしかに……と深く頷いてしまいました。
幼なじみじゃなければ上手くいったのかもしれない、というのは私も考えたりしたんですけど、でもおっしゃるように、幼なじみじゃなければ始まることもなかった気がします。
感想を拝読しながら、私もあらためて土屋と七海の関係についていろいろ考え込んでしまいました。
苦手な系統の話にもかかわらず最後まで読んでくださり、さらに嬉しい感想もお寄せくださり本当に光栄です……!
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
編集済
ぜんぶ、きみだった。への応援コメント
こ、これは、ずっと待ちわびていた、嫉妬からの季帆ちゃんはかんちゃんのことしか考えていませんでしたの巻!(歓喜)
書籍発売後も色々とお忙しかったと思いますが、更新ありがとうございます。
季帆ちゃんが小さい子苦手なのにかんちゃんのいとこだけにはかわいいかわいい言ってるところがかわいかったです。(語彙)
ちびかんが可愛すぎて死にそうになってる季帆ちゃんが。そんな彼女が可愛すぎて安堵するかんちゃんが。
もうこのお話だけ読んでも二人の関係性ばっちり分かりますね、きっと!
そして新キャラ颯太くんもかわいいという。かわいい生き物祭りで癒やされました。
将来、二人の子供(飛躍)がかんちゃん似であれば季帆ちゃんが溺愛するだろうし、季帆ちゃん似であればかんちゃんが可愛がりまくるだろうし。
もう、幸せな未来しか見えない感じの二人が詰まった、すごく沼心くすぐられるお話でした。
これを読んでから書籍を買いに書店に走る方もいらっしゃるんだろうなあ、とか想像してにやけてました。
あれから色んな方が感想を呟いてて、書籍発売してからニヤニヤがとまりません!ありがとうございます、えこさん!
最近、私的な用事で時間をくっていて、コメ欄に感想書けなかったのですが、このお話は何がなんでも書かなければ、と思ったので。こちらではお久しぶりです。
イノセントのほうにも、そのうちコメ欄にお邪魔させていただくと思います。というか毎回読んで感想書けないのが心残りで。そろそろ書きてぇ!となってきたのでまたよろしくお願いします(土下座)
作者からの返信
喜んでいただけて嬉しいですー! こちらこそありがとうございます!
季帆も土屋もひたすらかわいいかわいいと悶えているだけの話でした(笑)
「ちびかん」という表現が可愛すぎてきゅん。子どもを書くのが苦手なのですが、可愛く書けていたなら万歳です。よかったー!
感想を呟いてくださるのは本当にありがたいことです……!
一時期エゴサが止められなくなっていました(笑)
ありがとうございます、お時間があればまた感想を聞かせていただけると嬉しいですー!
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
ぜんぶ、きみだった。への応援コメント
誤字というわけではないのですが
>>颯太の母親にあたる伯母
父母の姉には「伯母」、妹には「叔母」という言葉を使うので、土屋くんのお母さんのお姉さんの息子で3歳はなかなかの高齢出産になる気がします。もちろんそういう設定であれば問題ないのですが。
作者からの返信
! そうなんですね!
完全に逆で覚えちゃっていました。訂正しておきます!
ご指摘ありがとうございました……!
きみに世界をあげる。への応援コメント
全部読み切りました!
とっても感情移入できて人目もはばからず涙が出ましたねw
中学生なんですけど、この作品の二次創作を書かせてもらうことは可能でしょうか?
作者からの返信
わーっありがとうございます!
嬉しいお言葉に私も涙が出そうです……。
二次創作はもちろんOKですよー! 嬉しい! できたらぜひ読ませてください……!
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
きみに世界をあげる。への応援コメント
ああ、いいな
更新はもう、私が生きて行く理由になるよ
書籍化、おめでとう!!!
作者からの返信
わああそんな嬉しいこと言っていただけるとまた更新せずにはいられないじゃないですか……!涙
ネタが浮かんだらぜひまた後日談を書きたいと思いますので、お付き合いいただけると幸いです。
お祝いのお言葉も本当にありがとうございますー!
温かい読者さまに恵まれて幸せです……!
きみに世界をあげる。への応援コメント
書籍化おめでとうございます!
久々の更新で何事かと思ったら嬉しいニュースだったとは!
是非買わせてもらいます!
そしてやっぱこの二人は不器用同士で可愛いなw
作者からの返信
ありがとうございますーー!
そんなふうに喜んでいただけると胸がぽかぽかします。幸せ……。
書籍版では新たなエピソードなどけっこう加筆しましたので、楽しんでいただけるといいな……!
嬉しいメッセージ、本当にありがとうございました!
第27話 きみのせいへの応援コメント
自分が折角死のうとしてたのに土屋くんが声を掛けたから死ぬ気が失せたってこと?
仕返しってのは死にたくなったように見えた土屋くんに死ぬ気を失せさせる事か…?(違ってたらすんまそん)
だとしても寝取り作戦は安直すぎだろ!!ってツッコミたくなる
そんな季帆さんのファンになってる自分もいる
作者からの返信
ですです! 伝わって嬉しい……! ありがとうございます!
季帆は対人スキルが低すぎるもので……(笑)こんな作戦しか思いつかなかったようです。
そんな彼女ですがファンになってくださったなんて嬉しすぎます、うへへ。季帆も喜んでいることでしょう(笑)
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
きみに世界をあげる。への応援コメント
書籍化&コミカライズおめでとうございます! 最近、更新ないなと思っていたらこんなおめでたいことになってたんですね。
お気に入りの作品が評価されるのはうれしいです。
作者からの返信
ありがとうございます……!
ここまでお付き合いくださった皆さまのおかげなので、感謝の気持ちでいっぱいです。
本当に、ありがとうございました!
きみに世界をあげる。への応援コメント
ありがとうございます
やっぱ、この作品が一番好きですね
重い難しいのは、苦手です
件の女子への見せつけ当てつけ、土屋氏男前!
季帆さん、やっぱ可愛い!!!
8月が楽しみ、表紙はどんなだろう?
作者からの返信
ありがとうございますーー!
好きって本当に嬉しいお言葉ですね……。
久しぶりすぎて件の女子忘れられてないかと心配でしたが、よかったです!笑
「男前」「可愛い」やったー!
表紙は私もドキドキです。楽しみにしていただけて嬉しい……!涙
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
第34話 ぜんぶあげるへの応援コメント
>>ただ、樋渡のために染められた髪だというのが気に食わない。
はぁ、最高。昔のシーンで七海に友達が増えるのが嫌だったり、今回のようなことから土屋くんはちょっと独占欲が強いのかな、という感じ。
でもそれがイイ。独占欲を発揮しているこの一文で悶絶しました。
作者からの返信
わーーっ嬉しい感想と、さらに素敵なレビューをありがとうございました!
やまもンさん褒め上手すぎてジタバタしております。嬉しい……っ!(悶絶)
そんなお話が書けていたなら幸せです。
本当に本当にありがとうございました!
最終話 きみと、明日への応援コメント
一気読みさしてもらいました。面白かったです。
七海の心中を見ようとしなかった土屋に目がいきましたが、土屋に対し一歩踏み出せなかった七海もこの二人が拗れた原因の一つなんじゃないか、とか思ったりしました。
重ねて言いますが本当に面白かったです。
作者からの返信
わああありがとうございますーー!
おっしゃるように、この二人はどっちもどっちだったと私も思っています。
七海も七海で思ってることなにひとつ伝えてないわけですし。
つくづく思うのが、絶望的に言葉が足りない二人だったなぁと(汗)
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
最終話 きみと、明日への応援コメント
ほんっとに良い話をありがとうございました!
少し長くなるんですが、このお話は誰かがいる事で明日も生きていける。
そう実感したのは明確には二人。
土屋君は、自分が助けた相手に助けられて。
季帆ちゃんは、自分を助けてくれた相手を助けて。
そんな二人だからこそ、大事な人がいなくなる苦しみもわかるんでしょうね…
きっと、七海ちゃんの件がなくても土屋君は季帆ちゃんを助けたと思います。
心配だから、その根本にある情動は何をしても変わってないですから。
「私はずっとあなたのそばにいる」
「きみがいるだけで生きていける」
名作、美味しく読ませてもらいました!( ˶ˆ꒳ˆ˵ )エヘヘ
作者からの返信
わーーたくさんの嬉しいコメント、ありがとうございます!
にやにやしながら順に拝読しました。幸せ…!
>誰かがいる事で明日も生きていける
まさに、そんなことが書きたかったので嬉しいです!
死にたいと思うほど追い詰められていても、些細なことで明日も生きようと思えることもあるんじゃないかな、というか、あったらいいな、なんて思いながら書いてきた話でした。
絶対的な味方が一人いてくれるとか、きっとそんなことで充分なんですよね。少なくともこの二人は。
楽しんでいただけたなら本当に嬉しいですー!
こちらこそ、ありがとうございました!
第34話 ぜんぶあげるへの応援コメント
「個人的な寝取りってただの寝取りじゃん」
確かに(笑)今までは土屋君の為にしようとしてた訳ですからね。
しかもその理由がまた、深い…。
まぁ、Takoも嫌いとまでは行きませんが苦手ですね…
第29話 死ねなくなった日への応援コメント
これで土屋君が「お前が生きてれば別に死ぬ気は無い」
とか言うようになったらハッピーエンドにVeryがつきますね。
ひさびさに、目から鱗が落ちてきてお金になりました。
ありがとうございます(笑)
第28話 彼女のことへの応援コメント
柚島って東尋坊みたいなとこですかー?😑
ていうか、このひとそんな事を考えていたのか…
もしかしてこれが土屋君にも憑ったりして…(何がとは言いません)
これで駅員さんに惚れたら笑いますね(笑)
そしたら土屋君を慰めるのは誰になるのか…あ、おと…
(自分の性癖が入るとこだった…)
作者からの返信
私の中では、福岡県にある糸島みたいなイメージでした!>柚島
たしかに駅員さんにいってもおかしくない状況ですね(笑)
介抱してた時間自体は駅員さんのほうが長そうだし。
最初に気づいてくれた、ってところが響いたのかもしれません。
おと…?
第27話 きみのせいへの応援コメント
…………………………………………………………………………?
あーそうゆうパターンですか!
落ちても更に人がいて、この人が死んでしまうパターン!
「季帆ちゃんは死なせない!」
とか言うじぶ……某だれかが自分の頭に思い浮かびます。
第26話 好きだったへの応援コメント
子供の頃は純粋ですからね〜(トオイメ)
なんかコメント読んでると笑うんですが(笑)
特に毎度の如くいる麗羽さんが(笑)
第23話 好きだからへの応援コメント
現状にヒントがなければなら過去になりますが、やっぱり過去関連でしたか…
最近、過去に何があった系のお話をたくさん読んでいたのに盲点だった…
でも、まぁ、展開が作りやすいですからね(笑)
第22話 ずるいひとへの応援コメント
はい。ここまで読んで押しましょう!
名作!ポン!太鼓判を押しました!(笑)
土屋君が可哀想すぎる。これって15年間が無駄になったと同じようなもんですよ。
樋渡君は、七海ちゃんと同じ境遇だから、ですか…(´Д`)ハァ…
そんな人の立場の気持ちなんて第三者には明確にわかりませんよ…
辛いというのはわかるけれども、どう感じてるかなんて言ってくれなきゃノーヒントで知らない人間の名前を当てろって言われてるのと同じです。
「今まで、やってこれたのは誰のおかげ?」これわ言わなかった土屋君、えらい!
P.S.季帆ちゃんがとても欲しい(切実)
第21話 こころなくへの応援コメント
土屋君も最初は、純粋に心配してたって思うとかなしい…
それが、時を経つごとに…(。•́ωก̀。)…グス
七海ちゃんにもう少し理解力があってくれてれば…
樋渡君に関しては、自分はなんでも思ってないです!
ただ、少しだけ土屋君のことも考えて欲しいとは思います。
第20話 歪みへの応援コメント
やばい(笑)下の方のコメント長い(笑)
これは、七海ちゃんにも同情するし、土屋君の気持ちもわかりますね。
七海ちゃんの場合、体が弱い。その一点だけで自分のやることなす事全文否定から入られてますからね。このぐらいなら大丈夫とかじゃなくて、無理してでも楽しんでやるか。
とでも言えたらすごくかっこいいんですがね…:(´◦ω◦`):
自分の行動を制限されるのが七海ちゃんにとっては嫌なんでしょうね。
逆に、土屋君です。土屋君の場合、これは過保護の域も超えてますね。
俺がいないとダメ。決めつけてる時点でOUT〜(笑)でも、体調悪くて倒れるってわかってるのにやって流のを見てたらヒヤヒヤしますよね…。
やっぱり七海ちゃんは土屋の気持ちに気付いていた見たいです。
でも、これを書ける作者さん結構…(´ρ`*)コホンコホン
第15話 いらないものへの応援コメント
あ、これ、なんか先が読めますね(笑)
面白いですꉂ(ˊᗜˋ*)ヶラヶラ
一体どんなこと(趣味)をするんでしょうか…
編集済
第13話 噂への応援コメント
七海ちゃんsideからも少し考察してみました。
七海ちゃんが卓君という彼氏を作ったのは。土屋くんが自分のことを好きだと知っていたから?この子も土屋君が根本にあるとしたら土屋君側の描写で拾えそうなところ記述すると『心配』『体が弱い』とかですかね。その度に土屋君に迷惑をかけている。七海ちゃんはこう思ったのかな。だから、芯が通った女の子になって彼氏も作って…土屋君を心配させずに自分のことを優先してほしかったのかな。それとも…また別の…。
それに明らかに、土屋君の七海ちゃんへの行為はメリット、デメリットで考えると可笑しいですからね(笑)頭いいのは知ってるんだから、この高校のきたのは間違いなく自分がいるから。こう考えると、一応辻褄は合うんですよね。七海ちゃんが何を考えてるかなんて全くわかりませんが(笑)
第10話 ただ甘いだけのへの応援コメント
年数を重ねてきてるからこそ知ってる事も誰よりも多いんですよね。
それなことより、本当にこれ編入したらどうなるんでしょう(笑)
季帆ちゃんも追ってくるんですかね…。ちょっと見てみたいです(笑)
第9話 眼鏡と三つ編みへの応援コメント
季帆ちゃんの狙いが少し読めました。
それも含めて一言申し上げるとすれば
「おし、土屋君。君は全力を持って季帆ちゃんを止めるんだ」
ですかね。これ、マジで寝取りに行ったらドロドロ恋愛になりますよ(笑)
第8話 きみのためへの応援コメント
ほかの方、それらしいこと言ってますが
現状、まだ『好き』とは一言も季帆ちゃんは言ってないんですよね。
そっち系の趣味の方なのか、ただ単に言ってないだけなのか。
もしくは何かすごい理由があるか。ちょっと簡単に考察してみました。
『好き』と言ってない理由。自分から好きと言っても土屋君は七海ちゃんが好きだから靡かないとわかっているから。だから、一緒にいることで少しでも自分に気を向かせていく方針。要するに、土屋君の方から『好き』と言わせる事が狙いなのかな…
土屋君から『好き』と言えば七海ちゃんに対する恋愛的思慕は無いわけですから。
以上。Tako先生のくだらない考察でした。
第21話 こころなくへの応援コメント
君はできないできないできない子って歌っちゃう一話でした。
これで二人の関係はもう救いようがない。悲しい限りです。
土屋くんが最初から少し冷静でいられて、仲良しの幼なじみの現状維持すれば機会はいくらでもある(かも)。
使い捨てされる感に対しては、うまく言えないが、何もかもが必ず報われることはないと思います。そういう下心を持って、女性を助けて、最後無駄に終わるのが多いかな。
第9話 眼鏡と三つ編みへの応援コメント
こんなことして、暴露したらバチ当たりますね。
土屋が季帆の暴走を止めて欲しい。
編集済
きっと、初恋だった。(3)への応援コメント
七海編 終了っすなぁ お疲れ様です(*´Д`*)
ん~ まぁ 自己評価が低過ぎる七海だから仕方ないけど
盛大に勘違いしちゃってるね(;´_ゝ`)
二人の差ってのは 我が通せたかどうか その一点だと思うんだよね
かんちゃんに嫌われたくなくて 我を隠した七海
かんちゃんにどう思われようとも かんちゃんの為に突き進む季帆
その気持ちの差なのかなと(´・ω・`)
勿論 その他に色んな要素が絡むから一概には言えないけども
対等で居たいのなら 自分をぶつけないと どうにもならんすよ
そうやってお互いの距離を確かめ合うんだから(´・ω・`)
今書いてる二次創作の方でも その辺り掘り下げるつもりで
進めてるんですけどね もう 超難しい…_:(´ཀ`」 ∠):_
出来れば 完成させて一度に投稿したかったけど
それだと この先 何週間かかるか分からないんで 多分
3分割くらいで投稿されるんじゃないかと
第一弾を今週中に投稿したいなぁ(´-`).。oO
しかし… 「風邪ひいてたのは俺もいっしょだから。お前のせいで」
この部分 凄い意味深に受け取ってたんだけど 季帆編でのお話っぽいので
そちらも楽しみにしてます(意味深的にもwww)
作者からの返信
ありがとうございます!
我を隠しても、良いことなんてほとんどない気がしますね(汗)
季帆はそもそもマイナスからのスタートだったので、嫌われたくないとか気にする必要もなく突っ走れたというのもありますが、そこまでの強い気持ちが七海にはなかったんだろうなぁとも思います。
土屋に嫌われたら自分を助けてくれる人がいなくなるから困る、というような打算も、七海にはちょっとあったんじゃないかな…と。七海自身は無自覚だったかもしれませんが。
そうなんですよね……思い返せば、七海は対等になりたいと言いつつ、土屋に対してそのための働きかけはとくになにもしてなかったな、と。
自分も本音を呑み込んでいたんだから、どうしようもないですよね(汗)
わああ本当ですか! やったーー楽しみ…!
ぜひ分割してください、そのほうが長くたくさん楽しめるので!(←強欲)
ドキドキしながらお待ちしています、うふふ。
そこの台詞、まさに意味深にしたかったので、気にしていただけてガッツポーズでした(笑)
季帆編で確かめていただけると嬉しいです!
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
きっと、初恋だった。(2)への応援コメント
ここまで一気読み致しました。
どこまでもかんちゃんにどストレートに気持ちを伝え続けた季穂ちゃん。
同じ境遇からか七海の全てを認めてあげた樋口くん。
お泊まり保育からの七海のことで‘かわいそう’と守り?続けることを決めたかんちゃん(ただしやり方があかんかったんやなぁ)。
子供の頃の約束を胸に頑張っていたがかんちゃんからの「七海には無理」が積み重なって劣等感を感じた七海ちゃん。
個人的には、対比関係になってるのかなぁと思います。
認めないかんちゃんと認める樋口くん。
何もなかった季穂ちゃんと与えられていた七海ちゃん。
結末はギクシャクしたものが残ってしまったものの、それぞれが幸せになれる道へと進んだのはグッドエンドだと思います。トゥルーエンドはどうやったらいけますでしょうか??
作者からの返信
わあ、一気読みありがとうございます…!
まさに、それぞれ対照的な二人にしたかったので、お言葉とっても嬉しかったです!
だからこそお互い相容れない二人になってしまったんでしょうけど。
男子同士女子同士、どちらも相手は自分が持っていないものを持っているように見えて、お互いうらやましいというか、妬ましい相手でもあったんじゃないかなと。
トゥルーエンドへの行き方、私も知りたいです(笑)
今のところ私に書ける最良(と思える)結末がこれだったので、私の中ではこれが現時点でのトゥルーエンドかなと思っています。
嬉しい感想、本当にありがとうございました…!
きっと、初恋だった。(3)への応援コメント
やっぱりえこさんの話は余韻が良いなぁ……。
七海ちゃんはここでしっかり失恋を自覚出来て良かったのかもしれませんね。
自分は数少ないであろう両カップルとも幸せになれ派ですが、
もしもさらに未来の後日談を書くとしたら、えこさんはしれっと二組とも
破局を迎える話を書きそうな気がするのは私だけでしょうか笑
作者からの返信
わあ、余韻を残せていたなら嬉しいです…!
ずっと宙ぶらりんでいるより、しっかり自覚して区切りをつけたほうがよかったんじゃないかと、私も思いたいです。
あれっ坂本さんの持たれているもたれているえこのイメージがひどい気がする!(笑)
……でも、まぁ……書く予定はないんですけど、もし続編をまた長編で書くとしたら、たしかにそうするかもしれません(笑)
なにかしら波乱を起こさないと書けそうにないので(笑)
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
編集済
きっと、初恋だった。(2)への応援コメント
ん〜 壮絶に噛み合ってないね(;´Д`)
七海にしてみたら 柚島の約束を忘れられた事が
トラウマレベルのショックで期待する事への忌避感に繋がったんじゃないかと
「ひょっとしたら 私を一人の女性としてみてくれているのかも?」
七海にとっては甘美な想像なんだろうけど
もしこれを かんちゃんに否定されたら
七海は辛過ぎて かんちゃんの側に居られなくなる
だから もう期待はしない すると辛いからってなったんやろうね
かんちゃんにしても中学の頃とかって反抗期とかもあるし
七海との事をからかわれて ぶっきらぼうになってた所もあったのかなって?
そもそも かんちゃんは 七海にあれもこれも期待してた訳じゃない
もっとシンプルに 七海に居て貰えればそれで良かったんだよね
ホント お互い本音でぶつかれなかった結果が悪い方に出ちゃったなと(´・ω・`)
追伸
例の季帆と七海のサシの話し合いですが
簡単なプロット書いた時点で 感想欄に書き込む量じゃ無ぇって感じになってまして(;´Д`)
えこさんの許可が貰えれば この作品の二次創作って形で
投稿しようかと思案中です(´・ω・`)
まぁ 文才の無い素人の文章だし 完成するのかも怪しいけどw
作者からの返信
絶望的に噛み合ってません(汗)
たしかにいちど裏切られちゃうと、期待するのが怖くなりますもんね……。
これ以上傷つかないように、七海が無意識に予防線を張った結果なのかもしれません。
@Matenrowさんのお言葉にはっとしました。相変わらず鋭いなぁ……。
たしかに中学の頃はいちばんからかわれやすい時期でもありますしね。そういうのも重なっちゃったんだろうなぁと。
ほんと、本音でぶつかれなかったことに尽きますね(汗)
追伸
許可します(即答)
もうめちゃくちゃ嬉しいんです、そういうの…!
もし書けたときはぜひ! ぜひ読ませてください! お願いします!
嬉しい感想、本当にありがとうございました…!
編集済
きっと、初恋だった。(3)への応援コメント
最後の最後で気づいてしまった...。
気づいてしまった上に、違う人と約束を果たしてしまった。
自分から捨ててしまったその場所にはもう戻れないとわかってはいても。
溢れる想いは留まることを知らない。
最後までお見事でございました。
閑話休題
実は私もある病気がありまして、七海の気持ちが少しだけわかってしまうところがあります。
おっさんが何言ってんだって感じですが!
綺麗なまとめに相応しくない感想で申し訳ありません。
またお会いしましょう(ぁ
作者からの返信
土屋も七海も、やり直しがきかなくなってからようやく気づくところがどうしようもないんですけど(汗)やり直しがきかなくなったからこそ気づけたのかもしれません。
これでよかったんだ、といつか心から思える日がくるといいな、なんて作者としては思っています。
嬉しいお言葉、ありがとうございます…!
麗羽さんもそうなんですね……。なんというか、自分が思っているよりずっと、周りのみんなもいろんなものを抱えているんだろうなぁ、なんて今更ですがそんなことを実感する今日この頃です。
七海の気持ちをわかっていただけて、とても嬉しいです…!
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
編集済
きっと、初恋だった。(3)への応援コメント
いいですね。この葛藤は凄くいいです。
(1)と(2)の二話では、土屋が過保護に走って、七海を見なくなったように見えたのですが、今回では、土屋が過保護に走ることはしょうがないことだと思います。七海が果たして、自分の努力を土屋に見せることに力を入れましたかな。自分にはやはり否定の態度をとりますね。
多分、七海も七海で、土屋と一緒に歩くこと自体を放棄しましたから、勝手に土屋の人なりを決めづけて、逃げました。推奨できる行為ではないが、ごく自然のことですね。思春期の青少年は自分の悩みを決して親に教えないことと同じです。この時期の七海は、土屋を親の一人だと、思い込んでしまったでしょう。だから、親ではない、似ているような境遇の卓也を探して、仲間を認定したのです。どこまで卓也が好きというか、多分大して好きではないと思います。だから、季帆が卓也を狙っていることをしていても、気にしていなかった。自信大有りというより、七海にとって、卓也は自分のわがままを聞いてくれるだけの存在であればいいと無意識に考えていますから。これからも卓也が大好きになるということも、多分そんなにないと思います。高校生のガキの恋は、そんなものです。重みがないから、中身もありません。
でも、これでいいのですよ。これが青春です。
作者からの返信
ありがとうございます…!
相変わらず重みのあるお言葉、噛みしめながら拝読しました。
>思春期の青少年は自分の悩みを決して親に教えないことと同じ
このお言葉にすとんと納得がいきました。たしかに七海にとって土屋は、親みたいな存在だったのだろうと思っています。
七海の樋渡への気持ちは、以前いただいた感想にあったお言葉なんですけど、「現実逃避や反抗心から来る錯覚」のようなものだったのかもなと思います。
樋渡はたぶん七海の欲しい言葉をくれる人で、それに縋るような形で始まった恋なんじゃないかと。
だけど本当にその言葉を言ってほしかったのは、たぶん土屋だったんだろうな…と。
おっしゃるように、ある意味高校生らしい恋なのかもしれませんね。「これが青春」のお言葉がなんだかとても心強かったです。
七海もここからいろんなことを学んでいければいいな、なんて思います。
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
きっと、初恋だった。(3)への応援コメント
もう少し続きが読みたいです
作者からの返信
そう言っていただけて嬉しいです…!
今のところ予定はないのですが、またなにかネタが浮かべばぜひ書きたいです!
嬉しいお言葉を本当にありがとうございました!
編集済
きっと、初恋だった。(2)への応援コメント
こんばんは、いつも、ありがとうございます。
ん~、辛いね・・・。
こりゃ、かんちゃん、アカンよ、おもいっきり自分でカベ作ってる!!!
好きな女の子と一緒にいたい!デートしたい、って雰囲気ゼロな悪寒。
これじゃ、頼りにはなるが、ぶっきらぼうで、ちょっと後ろ向きな兄貴だな。
劣等感、期待されない、望まれない・・・。ゆるやかな断絶の始まり。
かんちゃん、恋愛の対象から消えた。
まあ、作者さまのせいで、こういう運命ではあるが・・・。
この二人に限らず、すれ違いは悲しい。
何ともやるせない、考えさせられる、良いお話でした。
お後がよろしいようで。
作者からの返信
こちらこそ、いつもありがとうございますー!
土屋としては、勉強を教えたり保健室に連れて行ったり、優しさは行動で充分示しているつもりだったのでしょうけど、七海が気にしていたのはまったく違うところだったのかなと。
こうして日々少しずつ傷ついていく中で、ゆるやかに失恋していった感じかなと思っています。
お互いいっしょにいたい気持ちは同じだったはずなんですけどね……。
やるせない、そんな気持ちになっていただけたなら万歳です!
次話で完結ですが、最後まで見届けていただけると嬉しいです…!
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
きっと、初恋だった。(2)への応援コメント
七海の失態は行きたい、やりたいという話だけで、意思の理由を明確にしなかったことかな?
ただ前回のコメントでも書きましたが、失態と言っていいのかも怪しいです。
全ては③で明らかになると思うので、多くは語りません。
とはいえやっぱり
「かんちゃんはずっとわたしに勉強を教えてくれていたし、わたしが学校で体調を崩したとき、いちばんに気づいてくれるのも、いつもかんちゃんだった」
という部分は自覚がある分、周りから見るとタチが悪い気がするんですよね。
幼馴染特有の距離感、故の過ちで済ませば良いのでしょうか・・・。
閑話休題
次回で本当の完結ですね(たぶん)
どこかの感想での私の謝罪は・・・気にしないでください(何
ストーカーだーれだ(ぁ
作者からの返信
たしかに七海も言わないといけない言葉を言ってこなかったんですよね……。
どちらかがもう少し伝える努力をすれば違ったんだろうなぁと思います。
七海については、自分がどうしようもなくポンコツだという自覚があるからこそ、助けられることをどこかで「当たり前」と思っていた部分はあると思います。
だから「いつも助けてくれる」という事実より、土屋の言葉ひとつひとつを必要以上に重たく捉えてたのかなと。
え、何ですか気になるじゃないですか!(笑) とりあえず楽しみにしてますよー!
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
きっと、初恋だった。(1)への応援コメント
楽しみにしていた七海ばんがいへん来たか!(*´Д`)
色々頭の中で妄想が炸裂中…と言うか
季帆が七海呼び出してサシで話し合いみたいな
変な方向へぶっ飛んでたりするが 今はまだ静観しようw
樋渡に関しては 七海の親に謝罪して旅行の許可を貰った事は評価したい
以前にも書いたけど 七海の親に謝罪した瞬間に
かんちゃんに語ってみせた事が黒歴史に変わるからね
それを飲み込んで 七海に対して何が1番大切なのか
考えたと言う事で 漸く 二人でスタートラインに立てたのかなと(´・ω・`)
まぁ この二人に関しては色々思う所のある読者さんも多そうですしw
言葉や表現一つで受け止め方が大きく変わる部分もあるしで
難産になってるかもですが頑張ってくださいね(*´Д`)
作者からの返信
番外編にもお付き合いくださりありがとうございますー!
その妄想めちゃくちゃ気になるんですけど!(笑) 聞きたい……。
おっしゃるように、ここは樋渡にもいろいろ葛藤があったと思うので、評価していただけて嬉しいです!
七海に関しては、本当に受け止め方が人によってまったく違うなぁと。
いろんなご意見を聞かせていただけてありがたいです。
そうなんです、難産でした…! なんでわかるんですか@Matenrowさん、やっぱり私の頭の中が(略)
本当に、いつになく書きづらくて唸りながら書いていた話だったのですが(笑)納得していただけるようなものが書けていたらいいなぁと思います。
次話で完結ですが、ぜひお付き合いください…!
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
編集済
きっと、初恋だった。(1)への応援コメント
おつかれさまです、今夜もありがとうございます。
ついに柚島へスタートですね。
樋渡くん頑張ったもんだ。なかなか何度も行けないよ。
てめえ誰だ? まる1日二人っきり? 柚島以前にいろいろ言われるなあ。
焦りも出るし、腹も立つ!!! だろうな。
こりゃ七海さんに惚れちゃったんだ、告られはしたが、ぞっこんに! 笑
でなきゃ、出来ない、やってらんない。
「無理だよ、どうせ」 かんちゃん、これアカンよ・・・。
他人に言っても、自分に言っても、口癖になったら怖いな。
墓穴の堀始め、復讐するは我にあり。
七海さん、かんちゃんのことばっかり思い出すんだろうな。
ここは男の見せ所だ、黙って見守れ、樋渡くん!
(私の名前と一文字一緒、どうでもいいことスミマセン)
いつもながら綺麗な文章ですね。
では、次回のお楽しみ。笑
作者からの返信
こちらこそありがとうございますー!
はい、七海もようやく出発できました。土屋だけ先に二回も行ってたので(笑)
樋渡の頑張りを認めていただけて嬉しいです…!
なかなかいただけないからこそ、樋渡への好意的なご意見は胸にしみます。嬉しい……。
土屋曰く「最大限に優しくしてきた」十年間が、七海視点ではどういうものだったのか、見ていただけると幸いです!
あら、そうなんですね! 樋渡はたしかにここが頑張りどころかなと思います。
同じ文字のよしみで(?)どうか応援してやってください…!
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
編集済
きっと、初恋だった。(1)への応援コメント
主人公と七海はお互いに想うだけで、きっと言葉にすることはなかったのでしょう。
本気でぶつかりあったのが、七海が樋渡と付き合い始めてからの、保健室でのあの一件。
それ以前にどこかで1度ぶつかっていれば、主人公と七海が結ばれた未来も存在していたのかもしれません。
しかしそうなっていれば主人公と季帆が出会っていない可能性もあるので、季帆的には完全なBADEND。
完結した今では麗羽も苦笑い。
閑話休題
七海編①でこんなに感想書いてよかったのかと思う程、すらすらと感想内容が出てくる辺り、この作品は青春で溢れているのでしょう!
②でも書きまくってやりますよ!ええ!
三十路が何を言ってるんだって感じですけどね!ね!えこさんね!
こんな超大作を描いたえこさんのミステリアスなラブコメ「あの日のぼくら」が好評連載中ですよ!
この感想を読んでくださった方、フォローを忘れないように!
ヤンデレだーれだ!(ぁ
作者からの返信
おっしゃるように、絶望的に言葉が足りない二人だったなとつくづく思います。
もっと本音をぶつけ合うことが必要だったんだろうなぁと。
やり直しがきかなくなる前にそんな機会があれば、まったく違う未来になっていたかもしれませんね。
でもたしかにそうなれば季帆は救われないので(汗)これでよかったのだと作者としては思いたいです。
わーい嬉しいです…! 七海編は全3話ありますので、2話でもどうぞよろしくお願いします!笑
麗羽さん三十路なのかぁ……え? えこは18歳です。
またも宣伝ありがとうございます、照れます! ラブコメではないかもしれないけど(笑)よかったら読んでください!(便乗)
ヤンデレだーれだ!
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
最終話 きみと、明日への応援コメント
暇つぶし程度にはなるかなと思って読みはじめたけど想像の100倍ぐらい面白くて一気に読んでしまった。
テスト勉強ができなくなるぐらいめちゃくちゃ心に響く良い作品でした!
作者からの返信
ありがとうございますーー!
楽しんでいただけたなら嬉しいです…! よかった!
気を取り直してテスト勉強頑張ってください!笑
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
きみに世界をあげる。への応援コメント
最初は季帆の方がグイグイ来てたのに、かんちゃんが覚悟決めてからは逆転して、季帆の方が振り回されてるのが面白い🤣