編集済
第122話 「迷走」への応援コメント
忘れすぎだろ
俺はハイディのこと好きなんだけどな、何故か少し嫌われてるみたいだ
読者層の問題かもしれないね
彼…というか彼女にはぜひ明るい世界を見て、生きて、その感性を持ったまま育って欲しいな
まあこの世界でかつ、相棒が一番イカれてるから無理だろうがな!ガハハ!
作者からの返信
関心の低さが何とも……
第105話 「百足」への応援コメント
人気キャラ2人が満を持して登場ですわね!
この2人すごく好きです!
忍び込もうとしたヤツは何を目的に忍び込もうとしたんだこんな場所に…??
改造されて強化人間にでもなりたかったのだろうか
作者からの返信
楽しんで頂けて幸いです。
何が狙いだったのかはかなり先で!
第95話 「処断」への応援コメント
こういうセオリーが通じない無常なところ好きです〜!
剣客の爺さんは高齢なことや、今までの経験から死を覚悟していたが、リックは年齢ゆえ...?の甘い考えでローを不快にさせただけになりましたね...。
ローに取り込まれた魂がどうなるか分からない以上、読者目線では、リック自身は約束を果たすが、不意に取り込んでしまった魂は契約に含まれていないので取り込まないでくれ、が建設的なところかなと思ってしまいました
せっかく悪魔と融合した珍しい存在なれたのに。ドンマイ。
作者からの返信
最初に決めていた条件を踏み倒そうとしたので、許容できなかったみたいですね。
情の類は一切期待できないので当然の結果でした。
書籍用に修正したリメイク版がサポ限の活動報告にありますのでもしよろしければ是非。
第373話 「町長」への応援コメント
いや、ロー。羽根やら嘴やらを売ったら面倒なことになるぞ。
やるなら自分でやるんじゃない。誰かにやらせろ。ハラハラしちゃうww
作者からの返信
実際にやったら目立つでしょうね。
第372話 「人助」への応援コメント
グイの群れを洗脳して、数で押し切ればいいのでは?とか考えたけど、不思議とローは面倒なことを面倒なまま処理しようとするよね。
執着が極端に薄いから、理性的ではあるけど打算的な考えや楽はないのか。
作者からの返信
いちいち洗脳するより殺した方が早いといった考えもあるので、必要であればやりますが基本は殺害ですね。
第273話 「冤罪」への応援コメント
面倒ならハイディ食べればいいのに。なんで食べないんだろう?
アレかな?食あたりするのが分かってるから無意識に避けてるのかな?
作者からの返信
元々、連れて行くと自分で決めたからですね。
その為、殺す理由と殺さない理由の天秤が極端に傾かない限りはないでしょう。
第804話 「本質」への応援コメント
心が読めるっていうのはそういうことだったのか。
見ることができるなら自分の揺らぎを強制的に抑えて相手に読ませないこともできた訳だ。
作者からの返信
違う視点で物を見ていたという話でした。
第750話 「本力」への応援コメント
魔導書を手に入れて強気になったけどオラトリアムに攻め入るのではなく、アイオーンを取り込んで先兵にしようとしてるの正妻の制裁がトラウマになってそう。
作者からの返信
魔導書という最強の力を手に入れたので強気になってますね。
トラウマにはなってますが、これで払拭できると思っています。
第678話 「焼払」への応援コメント
もしかして在りし日の英雄達こそが原典か?
彼らの前世の知識と滅びへの対処として産まれたのが、天使や悪魔?だから権能の扱いに慣れている?
英雄達の作った組織から「いや、滅び受け入れるわ」って技術と知識を奪って離反した存在が作ったのがグノーシスなのか?
作者からの返信
先で触れますので詳細は秘密です。
第370話 「予言」への応援コメント
洞窟内で片言の鳥から人の一生と転生後の半生を聞くロー…
なんとシュールなシーンなんでしょ。
ロー様よく耐えましたね。祝福を授けましょうw
作者からの返信
喋りが達者でない鳥との伝言ゲームを長時間続けたのは中々に大変だったみたいですね。
頑張りましたよ!
第663話 「面罵」への応援コメント
牛兄貴は覚悟も決まってたし、それなりに人格者でもあったからなぁ。
致命傷受けてもロー相手に食い下がったの転生者の中では相当な上澄みだよなぁ。
作者からの返信
実際、転生者の中ではかなり強い方でしたよ!
編集済
第661話 「消沈」への応援コメント
長くなるけど
生え際おじさん普通に有能だと思うけどなぁ。
アイオーンの内部情報をある程度ヤンデレ正妻が握ってる事は、辺獄攻略編で生え際が枢機卿達と密会していた内容を聞き出した時に分かっていたし。
で、箱入り聖女Ⅱとメンブレチョロインが聖剣を入手したことや、怪しい獣人が跋扈している事を正妻が掴んでる可能性を考えると、今ここで生え際が純度の高い魔石を求め始めれば事情の説明を求められるのは必然。
(正妻はそれ以上の確度で情報を得ているけどそこまで読む事なんて不可能、なら接点を最小限にしアイオーン側の情報を渡さない様に立ち回るのは当たり前なんだよなぁ。)
そうなると生え際視点では、聖剣2本に加え転移魔石の製造法を得た事が知られた場合、援助を渋られたり最悪脅威認定されて潰される可能性があるわけだ。
後自惚れ依存と腫れ物フヌケに対して不信感を募らせるのは当然じゃないか?
世界が違うから常識も違うわけだし、異世界では研究職が学ぶような知識を知っていても、心構えが出来ていなければそれを活かすことも出来ないのだから。
それにグノーシスは実験体達に無駄に知識や戦闘力をつけられても困るから、ニートや自分勝手な振る舞いが許されてただけで、アイオーン側は正直そんな人材なら要らないし、組織内でタダ飯喰らいに対する反発もあるはず。
だからこそ葛西くんは居場所を確保するために奮闘してるのに、自惚れは態度悪いしコミュニケーションを取ろうともしない。腫れ物は自分で考える事をほぼ放棄して、投げやり風になってるし。
こんなんじゃあ信用も信頼もできんでしょう。
抱え込みすぎなのはそう。
どの組織でも言える事で発足当初は頭脳担当が少ないんよ。
そもそも生え際は元々金と権力目当ての繰り上がりで、聖堂騎士になった凡人寄りだから手の届く範囲が狭いんだよ。
だから上に立ったこと後悔してるし、自覚してるから考える事をやめれないしやめたら死んでしまう。
だいぶ前からキャパオーバーなのにこれ以上不確定要素を増やしたくないんだと思うよ。
作者からの返信
実際、組織の状況を見ると能力自体は高いですよ!
問題は自分を酷使しすぎる点でしょうね。
周りに適任が居なかった事もあって仕方がなかったのですが、潰しが効かないポジションに自分を据えているのは割と危うかったりします。
本来なら後進の育成などに力を入れたいのでしょうが、底が見えないスポンサーにグノーシス等の外圧もあるので結局、自分でやるのがいいと割り切ってしまっていました。
第305話 「仲間」への応援コメント
オラトリアムでマルスランに報告に行かせたのが運の尽き。
極秘で通信している時に読唇術で会話を知られたのが今の状態。
自業自得ともいえるw
作者からの返信
割と重要な決断でしたね。
第276話 「愛娘」への応援コメント
自分たちは悪いこともしているという自覚がある分
ダーザインのほうがマシまである。
グノーシスが無ければ悲劇の半分は無くなる。
孤児や貧しい人の処遇?
果樹園で働いてもらえばいいw
作者からの返信
折り合いをつけているとも取れますが、割と殺伐としているので……
第180話 「渓谷」への応援コメント
そっちから関わってきたくせに一方的に嫌ってくるってなんなんだと思っちゃった
作者からの返信
夜ノ森の話をしているならアスピザルに付き合う形で関わったので合わないのは仕方のない部分もあるかと。
第196話 「穿孔」への応援コメント
ローのアルティメットフォームは
デストロイヤーやレギオンのような生物としてもあり得ない姿なのでドン引きされそう。
作者からの返信
主人公と他では仕様が違うので同じ事は出来ないとだけ言っておきますね。
第593話 「懊悩」への応援コメント
そもそも中身高校生だもんなぁ。
異世界では立派な労働力だけど、現代社会で育った高校生には背負えないでしょ。
そう考えるとダンゴムシは社会人っぽいから、心を守る為積極的に動かず、かと言って自身の立場が悪くならない程度には立ち回ってるのかな?
作者からの返信
年齢的にも割とキツイ立場ではありましたね。
第532話 「制止」への応援コメント
テュケ側もまだ先だと思ってそうだし、転生者もそこそこ出した後だから体制整ってなさそう。良い奇襲になるのか?
作者からの返信
そもそも何に攻められるのかも分かってませんからね。
第659話 「意志」への応援コメント
ローとハイディが辺獄で会いそうな流れ。そこでローにハイディが持ってる魔剣が渡るのかな。それか流石に魔剣はクリステラ辺りに預けて置いていくのか...。
作者からの返信
近づいてはいますが、会うかどうかはこの先で!
第620話 「鍋食」への応援コメント
冬の海が危ないのは分かるけど、ローって空飛べたよね。なんならサベージに乗って空中移動で、いや、距離が遠いなら休む必要があるから船か。いや、でもサベージと空中移動用の改造種連れていけばいけそう...。600話まであっという間でした。まだまだ楽しく読ませていただきます。
作者からの返信
飛べはしますが、海もまた見て回る対象なのでここはゆっくり行くようですね。
楽しんで頂けて幸いです!
第85話 「視線」への応援コメント
他の使徒は転生者なのかな
作者からの返信
詳細は先で。