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第277話 「愚痴」への応援コメント
流石にどんどん外堀が埋められてるような気が、、、。
いい線まではいっても核心部分は本人か、それこそ催眠洗脳?契約?実行出来る可は別として
キメラか人間ではなく混合魔獣に捕食されてるって思ったんかな 領主であることまで確認したのに
転生者と転移者の違いとかは気にしないのかな
返信ありがとうございます!!
作者からの返信
分からない事が多いので推測するしかできないといった感じですね。
後、転生者はいますが転移者は現状、確認されていません。
第271話 「方針」への応援コメント
大抵ギルドは国とは別の独立した組織なんだけど、使わなくなっちゃうのか??
この世界だと国管轄ぽいですね残念
作者からの返信
関わり過ぎるとあまり良い事はないと判断したのかもしれませんね。
第247話 「手掛」への応援コメント
ローは魔法道具使わないのかな
金あるならアイテムボックスみたいな探したりオークションみたりしないんかな
作者からの返信
余程の代物ではないとすぐ壊してしまうので要らないってなります。
第244話 「更新」への応援コメント
プレート再発行やっと出来て嬉しい
ハイディ再会ならず残念
再会しなかったのは嬉しいけど
まだ時期じゃなかっただけなのかな
確かプレートって――めっちゃ気になります 楽しみ
作者からの返信
再発行するとどうなるのか……
第241話 「屠殺」への応援コメント
驚異的な再生は魔法?ユニーク?スキルなんなんだろう ローは吸収出来るのかなぁ 出来ればメリットあるのに
作者からの返信
再生能力に関しては元々、備わっている事もあってあまり意味はないかと。
第205話 「天才」への応援コメント
ここまで派手にやってた割には動きが遅かった方なのかな
どうなるか楽しみ
亜人戦が終わり、また聖騎士
いつになったらローは、冒険者ランク上げれるのか
作者からの返信
どうなるのかはこの先で!
第180話 「渓谷」への応援コメント
臭い、気配、魔力、後はエイドスカテゴリーは違うけど察するって事なのと
得体が知れない相手で反対に能力は兎も角、自分達は素性から成り立ちまで知られていてローの事は分からない
これが最高に楽しい🎶
情報は0ではない百足には、話してるし
不信感というか信用信頼しきれないんだよね土台がないから知らないから効率重視の人には、受け入れられるけど感情重視の人には受け入れられにくいと
作者からの返信
色々と思惑があるようですが……
第178話 「露見」への応援コメント
良かったアスピザルはローと同じかと思ったけど違いましたね
他の使徒と同じで違いは人間だったと
この違いは大きくパラサイト捕食者と捕食されたでは天地の差
作者からの返信
捕食したかされたかの差異があった所為なのか大きく違うようですね。
編集済
第155話 「製造」への応援コメント
準備期間はまるで魔王軍みたいって思ったけど、そうでもなさそうですね
進化とやらの詳細など解明出来れば更に上へいけそうですな
ロー自体の負担がキツく、いずれ遠隔操作的な事が出来ないと万が一もあるし不安ですね
作者からの返信
楽しんで頂けて幸いです!
第153話 「準備」への応援コメント
ワクワクが止まらないです。
ちょっと舐めプ過ぎましたね
一人でも根を移植してたらもう少し楽に運んだかも知れませんね
召喚からの受肉しばらくは王都関連は放置なのかな
新種楽しみです。
作者からの返信
敵を舐めているというよりは見積もりが甘かったですね。
第148話 「待機」への応援コメント
実際はやましい所しかないけどな。
で爆笑しました😊
ここから如何に上層部へ近づけるか
侵入は出来たが潜入など上手く事が運ぶのか
楽しみです
作者からの返信
はい、やましい所しかありませんね。
編集済
第146話 「気配」への応援コメント
本体はミミズ、、か。
主人公は明らかにパラサイト(parasite)で「寄生生物」
使徒は別種なのか同種で捕食後捕食してるのかなぁ謎
変異とかもあったりと深まる
作者からの返信
詳細は先で触れるのでそこで!
第136話 「翼獣」への応援コメント
人工軍団は人からみたら何に映るのだろう キメラか魔物か 馬と同等サイズの狼だとフェンリルとか?
蛇女とか金の冒険者とかローなら治せるのでは?って思いました。必要かどうかは置いといて
作者からの返信
得体の知れない怪物でしょうね。
編集済
第1227話 「後片」への応援コメント
主人公サイドの味方として読んじゃうタイプの読者としてはあれだけ介護されてたのに搾取とか言っちゃうエルマンはめっちゃ道化に見えちゃいますね
まぁ何も知らないのだからエルマン視点ではそうなんでしょうけどまさに恩知らずという…知らなかっただけに。
エルマンの提供したものなんて聖女の最後の美味しいとこどりみたいな勝利を含めても受けた恩恵に比べたら全然返しきれないのでは?と思っちゃいました
最初の出会いから金の無心に行ってマルスラン暴走からの敵対、霊山での戦闘などから始まって命令で望んでないとはいえ自分から敵対したのにずっと敵対心持ってて、いっそローに洗脳された方が気楽に幸せになれたんでは?と思ったこと何度もありましたが、結局最後までオラトリアムめ!って邪念持ち続けて自ら苦しい方向に突き進んでいったのはある意味自業自得にも?
というのは物語を俯瞰で見ないでついオラトリアム側の読者視点で見ちゃうから思っちゃうことなんでしょうが最初は可哀想なおじさんと同情気味に見てたエルマンも可哀想なまま終わってむしろざまぁな感じにも思えてしまいましたw
あと過去回の話ですがトラスト推しなので、彼の最後のセリフ『お客人…』にめっちゃ泣きました…
個人的にはサベージ、トラストが初期から好きでTSハイディさんも属性的には好きだったのですが最後まですれ違ったのは残念と思いながらもそういう終わり方もあるかと納得なお話でした。
長々と書いてしまいましたが本編完結ということで読み始めましたが読み応えのある作品ありがとうございました。
作者からの返信
エルマンの視点で見るとオラトリアムは凄まじい力を持っていてなおかつ、何をするか分からない危険な隣人でした。
その為、逆らえずに従う事しかできなかった事もあってあのような反応になりました。
金の無心に関しては仕事なので彼を責めるのは少し酷かと。
楽しんで頂けて幸いです。
もしよろしければ書き直した書籍版も発売中なのでそちらも是非!
編集済
第324話 「通路」への応援コメント
教団の本国って何処なんだろう
返信ありがとうございます
作者からの返信
先で触れますが南の方です。